水をなびかせる海、その浜で女王は歩く。
魔王の強い愛に包まれていく。
その世界は、まさしく魔王そのもの。
(眠りにつけるような厨二的な文をどうぞ!)
(前のやつが埋まったらおいでやす)
ミカエル『……____………はぁ…』(目線は冷ややかなまま、ボソッと何かをつぶやく)
973:Piero*:2018/08/02(木) 00:33ミカエル『…おー、やっほー、アルちゃん』
974:名を捨てし堕天使◆oM:2018/08/02(木) 00:34 >>973
どしたの?頭からキノコ生えそうだけど
ミカエル『なにそれww意味わかんないんだけどwww』(木の上で胡座をかき、いつもの雰囲気にもどる)
976:skyscissors 契約霊:2018/08/02(木) 00:36 「誰だ?目的を言え」
ミカエル達の真横で、黒いボロ切れのような風貌の何かが
鋏の様な刃を突き付けて問いかけをして来た
いや、どよどよしてたからさ、ほら!
(ブツブツと呪文を唱え、頭からぽん、とキノコを生やす)
>>976
…僕の名は!…堕天使ある。しがない一堕天使ですよ。目的なんぞありません
ミカエル『……だぁれ?あんた』(雰囲気を変えず、いつも通りであるかのように聞く)
980:skyscissors 契約霊:2018/08/02(木) 00:39「ニャルラトホテプの契約霊だ、奴自身が行動出来ない時に警備などで呼ばれる契約者だ」
981:Piero*:2018/08/02(木) 00:40ミカエル『あー、なぁんだ、にゃるちゃんの子か、大丈夫、僕らは敵じゃないよ、にゃるちゃんに聞けばわかると思うけど、僕らはにゃるちゃんのおともだち♪』
982:名を捨てし堕天使◆oM:2018/08/02(木) 00:41おともだち、です!
983:skyscissors 契約霊:2018/08/02(木) 00:43 「....そうか、今ニャルラトホテプは疲労で体の耐久度が危険域に達している様だ」
鋏を下ろし、ボロ切れから放たれる殺気が消える
「暫く休まないと動けんだろう、その間は契約者が警備を担当する」
985:Piero*:2018/08/02(木) 00:44ミカエル『だろーねぇ、まったく、過労死してもおかしくないよあの子は…ま、僕の加護があるから死ぬことは無いけどさぁ…』
986:skyscissors 契約霊:2018/08/02(木) 00:44 「見かけた途端殺しに来る奴も居るから気を付けろよ」
何かを握りつぶし、その場から消え去る
かろう…って何?
(ミカたんの服を引っ張って聞く)
>>986
あ、その点なら僕は死なないんで大丈夫です〜(ひらひらと手を振る)
ミカエル『んーとねぇ、簡単に言うと働きすぎて限界超えて倒れて死んだりしちゃうんだよ、先生とかみたらわかるでしょ?』
990:scullFace やっと見つけた:2018/08/02(木) 00:48 ....その通りだよ、過労は地獄だ...
(木下で聞いてた)
ミカエル『!おや、先生さんではないですかぁ…』
992:名を捨てし堕天使◆oM:2018/08/02(木) 00:49 >>989
…あ、そういうことね。(ぱぁ、と顔が晴れる)
「...うん、先生だよ...」
(左手に多くの魂を感じる変わった形の剣を持っている)
ミカエル『…なーんかおぞましいもん持ってるねぇ…よっと』(いきなりポンッと白い霧がミカエルを包み、人間の男に変身する)
995:scullFace やっと見つけた:2018/08/02(木) 00:52 「...暫く私は学園の地下室に籠るよ、教員仕事はレイチェル先生に頼んでおいて...」
(小さなランタンに火を灯し、消える)
顔面先生だ!(にこ、と笑って手を振る拍子に頭から落ちて、血を流す)
997:匿冥:2018/08/02(木) 00:52【作ってくるので待っててくださいww】
998:Piero*:2018/08/02(木) 00:53ミカエル『……んー…』(そして木の上に乗っているにもかかわらず後ろに倒れ、足だけを引っ掛けた状態で木の枝にぶら下がる)
999:Piero*:2018/08/02(木) 00:53(おけおけ)
1000:総督:2018/08/02(木) 00:53うめる
1001:1001:Over 1000 Thread このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。