俺は、死神ベシュティンムング。悪魔共の抹殺の為、此処に馳せ参じた。
神である俺に逆らうことは許されない。又、それは俺の同盟者に対しても同様だ。
(下着を降ろそうとした瞬間、ベシュティンムングは、一切として動じない。)
おい、ベシュティンムング、お前の大切な人はだれか、知ってるかあ?知ってるよな。自分のことだもんな。
下着を降ろそうとするんじゃない!
君は幼稚園児か!!?
>>286
我も、魔界ではいろんな男や女を誘惑してたぶらかしてきたが...この悪魔に親近感など感じてしまった...ぞぞぞ
ベシュティンムング…これから、大人の世界ってやつ?を教えてやるよ、お前の方が幼稚園児であることの証明もふくめて…うっ…ぐっ…ぐふっはぁ…!
(胸に痛みがするので、ふと見てみると胸に刃が貫かれている)
マモンかっけぇけど変態だよな…
291:黒衣を纏う男:2018/07/26(木) 00:32(マモンへと再び槍を投擲する)
292:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 00:33 >>289
......強欲。
…ぐはっ…(心部に槍が刺さり喀血する)
294:ベシュティンムング:2018/07/26(木) 00:33え、えぇー!!?
295:マモン:2018/07/26(木) 00:34 …はぁはぁ…嘘…だろ…
(ベシュティンムングの隣で、苦しみ悶える)
>>293
...なんじゃ、死んだか?
…
298:ベシュティンムング:2018/07/26(木) 00:35え、えっと…大丈夫ですか?
299:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 00:35 >>297
..おい、そこのイケメン風の男。
…あ、動けるようになった……
301:デューク◆y.:2018/07/26(木) 00:36俺?
302:デューク◆y.:2018/07/26(木) 00:36イケメンじゃないけど?
303:黒衣を纏う男:2018/07/26(木) 00:37(馬に乗ってどこかに消える。男の特徴としては、身長が低く少し太っていてで中年、肌の色は真っ白である。)
304:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 00:38 >>302
他に現れるかもしれん敵から我を守れ。
どうせ傍観者じゃったのだろう。
(刺さった槍を引き抜こうと、腕を肩甲骨あたりへと伸ばそうとするが、心部の痛みが激しく動かさせなかった。意識がもうろう化して、目の艶が消失する。)
306:デューク◆y.:2018/07/26(木) 00:39は?俺は第三陣営だからどっちの味方もしねぇよ?
307:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 00:39...奇妙な騒ぎですね
308:ベシュティンムング:2018/07/26(木) 00:39 え、えぇ...?
どうなってんだこれ...。
(黒衣を纏う男を見つめて呟く)
............強欲の悪魔。
ちと痛いかもしれん。じゃが、お前は仮にも悪魔の器じゃ。合う筈...
(謎めいた言葉を投げかける)
>>305
.....ふんっ!
(マモンの傍らへ歩み寄り、突然爪をマモンの心臓部にぶっさす)
...
312:一真:2018/07/26(木) 00:42(黒衣を纏う男=フェアラート)
313:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 00:42 >>312
(右翼のおっさんだろうなとは思ってた)
>>312
(まじか!?w)
(>>312wwwwwwww)
316:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 00:44...傍観をしていた方が良いのですかね
317:一真:2018/07/26(木) 00:44(ニャルちゃん参加してほしい!)
318:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 00:45(OK)
319:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 00:46(マモンなんかリアクションしてくれ...)
320:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 00:46.....
321:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/07/26(木) 00:46(おつ…かっこの中カオスや)
322:ベシュティンムング:2018/07/26(木) 00:49(おつです)
323:マモン:2018/07/26(木) 00:49(アマイモンにより、息が吹きかえると同時に、即座に弱くなっていく。槍は心臓を突き刺しており、刺々しい針が無数に用いられていた。針には、かなり粘り気のある液体が粘着している。毒性だと思われる。マモンは、すぐに死んだ。夜空のもとで、醜く死んだ。)
324:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 00:49....そうですか、確実死ですか
325:ベシュティンムング:2018/07/26(木) 00:51(待ってここで死ぬのマモン君)
326:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/07/26(木) 00:51(メルトに殺される話はどこいったん)
327:ベシュティンムング:2018/07/26(木) 00:53(不慮の事故で片付けるんですかね?)
328:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 00:53 >>323
......『大悪魔アマイモン』が命ずる。我に流れる誇り高き血を、此方に分け与え給へ。
(心臓をぐちゃぐちゃに掻き回し、血液を伝授する。これにより、アマイモンとの契約と蘇生が完了する)
...。
(ぬぽっと音をたてて、勢いよく毒性の槍を引っこ抜き、ばりぼりと噛み砕く)
...蘇生と確実死の応酬...
331:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 01:00 ...何なのかは分かりませんが、アマちゃんが蘇生した以上救助ですね
(マモンに近寄り、少し眺める)
...
(とは言え、何をすれば...)
...とりあえずは、安全な場所へ移動しよう。
334:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 01:03 >>331
...ニャルか。どうした、ヴァイオリンでも弾いているのではなかったのか?
分かりました...では少々失礼します
(触手を出し、それぞれマモンの腕や足を持って持ち上げる)
(今のところは恢復の兆しを見せず。)
337:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 01:05 ...ヨグの概念並列は何処にでもワープが出来ますからね...
(運ぶ)
...我も移動する。
さすがに、すぐには意識は戻らんか...我の血が合ったは合ったようじゃがな。
えぇ...ニャルちゃん凄いな。
340:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 01:07ええ、ニャルちゃんですから
341:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 01:07 よっと...
(どっからから持って来た棺桶ベッドにマモンを入れる)
流石ニャルちゃん。
...さて、俺は走って帰るか...。
...蓋は閉めた方が良いですか?
344:ベシュティンムング:2018/07/26(木) 01:09そうだね閉めておこう永遠に
345:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 01:09 >>341
...よく見ると、端正な顔立ちをしておるな...この悪魔...ふふ...
油性マジックでラクガキしたくなるな!!
...(ゴッ!)やめなさい、はしたない...
(アマちゃんに拳骨)
……そうだな!!(やっと動けた
348:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/07/26(木) 01:11…(落書き中)
349:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 01:11 >>346
うっ...!
......い、いいぃ痛いではないか!!
...わ、我はラクガキするのじゃ!!
(ラクガキタイム)
...(ゴッ!)やめなさいと言っているでしょう...
(堕天使に拳骨)
俺もやってやろうかな
353:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 01:14 ...(ゴッ!ゴッゴッゴッゴンッ!)何度も言わせないで下さい...
(全員に拳骨)
なぜ俺まで...。
355:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 01:16 >>353
だ、大悪魔様なのに...うぅ...
...ほっといたら貴方もやるでしょう?
357:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/07/26(木) 01:16いっつぅ…
358:ニャルちゃん これでも旧神:2018/07/26(木) 01:17 ...取り敢えず落書き消して...っう!!!!!!
(落書きされたマモンの顔を見て思わず笑いかける)
>>358
...お前...いま......笑いかけたじゃろ! ほれ、笑え笑え!
慈悲深き死神様が油性ペンでの落書きだけで今回の件は見逃そうとしているのだそ?
本来ならば、こいつを切り刻んで冥界の奥の奥の奥底に、閻魔様、他上官殿の監視の元、永遠に世に出ないようにするべきだ。
喧しいっ!(ゴゴンッ!)
(再びアマちゃんとベシュに拳骨)
まあそれは一理あるな。
363:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 01:21 >>360
......のう、ベシュティンムング。お前を返すわけにはいかないぞ?
我も悪魔じゃ。
>>361
痛いっ! り、理不尽じゃ...
そんなはしたない悪戯をする人が大きな顔できますか...もう...
(ポケットからウェットティッシュを取り出してマモンの顔を拭く)
…ごふっ…げほっ…
(手足をばたつかせ、けたたましい声音により不快感を覚える。棺桶から腕を上げ、縁を掴んで、棺桶の外へと出ようとするが、力が入らず、地面へと転げ落ちる)
>>363
...そうかよ。
だったら今すぐ拘束すべきじゃないのか?
じゃないと逃げちまうぞ。...走って
>>365
あっ! ...せっかく書いたというのに...
(耳が下がる)
こらっ!まだ痛いんですからっ!戻りなさい!
(無理やり棺桶にマモンを戻す)
ごほっ…おぇぇ…(不快感が頭の中を掻き毟る。連動して思考を混乱させ嘔吐する)
371:マモン:2018/07/26(木) 01:25 …な、なんだてめえは…!!
(ニャルの胸ぐらを掴んで、睨みつける)
あーもう...ほら!ここに吐いて...気分悪いですか?何かいりますか?
(袋を出し、ティッシュで嘔吐を拭き取る)
>>366
お前は休んでおけ。お前が死んでは、我の利益に繋がらんのじゃ。
>>367
では容赦なく...(どうしよう、我拘束道具持ってないじゃん...)
ゴキブリ並の生命力だなぁ、マモン。
(死神の鎌を構える)
>>374
...なにをする気じゃ?
今貴方は動いたらしんどいんですから大人しくしていなさい、アイス後であげるから...
(嘔吐を拭き取り、軽く額を撫でて冷えピタを貼る)
...何もしねぇよ。
今俺がやるべき事は一つだけだッ
(走って逃げる)
>>376
...そいつは任せたぞ、ニャル。
じゃかましいっ!処置済むまで大人しくしてなさいっ!
380:アマイモン◆j. 北の悪魔様:2018/07/26(木) 01:29 >>377
っ...待て!!
(ベシュを追いかける)
(状況が掴めない中、頭は錯乱し怒りすらも煮えたぎる。が、マモンが一つ理解したことは、優位性の問題である。どちらが上の立場に立っているのか。
それがマモンの自尊心を傷つけた。
瞬間、マモンは棺桶からよろけながらも、再び、転げ落ち、這いつくばって脱走を図る)
…はぁ…はぁ…
くっ...ははははぁッ!!
次会った時は容赦しねぇかんな!悪魔共ぉ!!
(影に溶け込み見えなくなる)
...ほらっ、まだ気分悪いですか?何か食べたい物あったら言って下さい
(冷えピタを変え、優しく頬を撫でる)
くっそ…待て……クソ女が…
(立ち上がり、ふらふらと走って行く)
>>382
......はぁ、はぁ...っ、くっ......!!
逃した...我は、悪魔を生存させないと、いけないと...いうのに...っ
(怒りを露わにし、わなわなと震える)