其処は受け入れる場所、古き者の守る異形の花園
733:第天使のようなもの カレン◆yk zmem増えろ〜(*´∀`*)zmem増えろ〜(*´∀`*):2018/10/10(水) 16:33自分も書いてて正直引いた
734:山田静樺@花屋◆C. hoge:2018/10/10(水) 17:22大天使じゃなくて第天使?
735:第天使のようなもの カレン◆yk zmem増えろ〜(*´∀`*)zmem増えろ〜(*´∀`*):2018/10/10(水) 17:56あくまでも天使『もどき』なので
736:デューク◆y.:2018/10/10(水) 18:31第。
737:第天使のようなもの カレン◆yk zmem増えろ〜(*´∀`*)zmem増えろ〜(*´∀`*):2018/10/10(水) 19:19 第っていうのは
天使の宿命みたいなもんだよね
使いってのは似合わないけど
.....................
黒フードが城を掃除している
なにしてるの君?
740:黒衣の誰か:2018/10/13(土) 01:57 ..........ふっふふ...
(カレンの反応を見てくすくすと笑う)
えー?いきなり何笑ってんのさ?
742:黒衣の誰か:2018/10/13(土) 06:39 ...これが私の役目だったでしょう?カレン....
(掃除を続けながらカレンに言う…何処か見慣れた動作)
... まさか?
744:ニャルちゃん:2018/10/13(土) 10:02 .......ただいま戻りました...ニャルちゃんですよ
(フードを外す…とっても見慣れた顔)
おー、なんでそんな格好を?
746:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/13(土) 12:46 (パサッ)...貴女の変わった反応を見てみたかったのですよ
(フードコートを外し、見慣れた服装に戻す…少し悪戯っぽい口調)
......さて
(フードコートを片付け、掃除に戻る…生き生きした感じがする)
お疲れ様
749:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/13(土) 17:47 ....ふー...
(掃除を終え、鱒寿司を食べている)
美味しそうだね
751:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/13(土) 19:24...食べますか?
752:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/13(土) 19:30良いの?
753:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/13(土) 21:18 良いのですよ...ただし賭けで勝負です
(カレンに猫の餌を渡す)
............
(花壇の手入れ中)
「……魔王様」
「久しぶりだな、シーリン」
「奥さまはいらっしゃいますか?」
「ああ、いるが……
……その手紙か?」
魔王はシーリンに近寄り、手紙を預かる。
「……マリア、手紙だぞ」
「何よ、今忙しいのよ」
「……マリアが慕っていた幼女からだ、読んでやれ」
その魔王の言葉に手を止め、驚きに満ちた顔をする。
「……レイチェルから?」
「
757:乱雑な文字の手紙:2018/10/13(土) 22:18さ よ
758:乱雑な文字の手紙:2018/10/13(土) 22:18な ら
759:乱雑な文字の手紙:2018/10/13(土) 22:19た し は こ ろ
760:乱雑な文字の手紙:2018/10/13(土) 22:19れ る
761:乱雑な文字の手紙:2018/10/13(土) 22:19ね さ ま じ う さ ま
762:乱雑な文字の手紙:2018/10/13(土) 22:20 さ な ら」
(滅茶苦茶な書き方の文字が辛うじて読める)
「……!」
その手紙を読みきる前に、女王は捨てるようにその手紙を手放してしまった。
「どうかしました?女王様……」
「レイチェルは今何処なの!?」
マリアは叫ぶ。小さな体から出ているとは思えないほどの叫び声だった。
「そこまでは、聞いていません……」
「レイチェルは、今どこに……?まさか……」
....テイル....?....分かった...『ガレット・ザ・メイド』!
(scullFaceを城の前まで移動)
......女王様...
(庭から心配そうに城を見上げる...)
「…失礼します」
(重そうで軽い城の扉を開ける…)
「……っ、あなたは?」
女王が、扉の前でスカルフェイスと鉢合わせになる。
「おや、リヴァの先生じゃないですか……」
「やっぱり、来たんですね」
シーリンは彼女の来訪を想定していた。
「………あの手紙を…見つけたのは…送ったのは私です」
(少し恐怖で口が止まりかけるが、すぐに口を開く)
「私はレイチェル・ムーンテイル…アルスターの姉です」
770:女王&魔王&シーリン&レイ:2018/10/13(土) 22:36 「やっぱり……そういうことなのね?」
小さな体を思いきり動かし、スカルフェイスの足にすがる。
「……妹の…行方と生死はハッキリしていません」
772:女王&魔王&シーリン&レイ:2018/10/13(土) 22:38 「あなたがレイチェルのお姉さん……初めまして。女王こと、マリアと言います」
取り乱したが、すぐに落ち着かせて頭を下げる。
「…呪術の地下遺跡…イザリスのとある場所でその手紙と……いえ、後で言います」
774:scullFace 先生:2018/10/13(土) 22:40「その手紙は間違いなく妹の文字です…文面からして何かに襲われたのだと思いますけれど…」
775:女王&魔王&シーリン&レイ:2018/10/13(土) 22:41 「とにかくそこへ行こうよ、僕の友達っていうか……知り合いに頼んで来てもらうよ……その人なら居場所を突き止められるかも」
レイが話を進めようと、そういう。
「……………」
(絶望を宿した表情に変わる)
「イザリスには…願いを叶える化け物が昔から居ると言われているんだ」
778:scullFace:2018/10/13(土) 22:47 「かつてイザリスはその悪魔の力で栄え、滅びたと…妹の手紙に書かれてた」
(懐から小さな手紙を取り出す)
「……妹の…その手紙があった場所は…」
(声が震える…途方も無い何かに呼び掛けをするようなか細い声)
「妹の……あの子の…腕と手紙が落ちていた場所は……」
(崩れ落ちそうになるのをどうにか耐える)
響くラインの通知……それに反応するのは中年の女性。
「……ああ、レイから……
いきなり来いって行っても……
ねえ、リスト君。君も来る?ラストボーダー……」
その声に反応するのは、歳を感じさせないしっかりとした体つきの男。
「久々に聞くな……いいよ、行こうか?」
そういい、二人は閉まっている窓へと飛び込んでいく。
「……イザリスの…神の祭壇と思われる場所…だった」
783:レイ&シーリン&魔王&女王:2018/10/13(土) 22:52 「大丈夫?……辛いかもしれない、けど……」
レイも口を閉じる。
「……………私が見た、知っている事はこれで全部です」
(膝から壁に崩れ落ちる…)
「……!」
ステンドグラスの近くへと立っていた魔王が、いきなり窓に手を突っ込む。その窓は形を歪ませる。窓から腕が戻ってきたときには、二人の人影が共に出てきた。
....................
787:レイ&シーリン&魔王&女王:2018/10/13(土) 22:54 「スカルフェイスさん……」
崩れた彼女の背中を、レイが擦る。
「……何よ、いきなり重い空気……」
「セツナさん、僕半裸なんだけど……」
現れた二人は、セツナとリストという二人組である。
「…………」
(全ての力を使い果たしたかのように深く意識を落としている…)
..........(ヒョイ)
(触手で動かないscullFaceを持ち上げる)
.............私の部屋で、寝かせておきますね...
(重い空気に耐え切れずに、自室へ足を急がせる…)
「……キャプテンさん、久しぶりですね」
「知らない面子がいるけど、しかもなんか居づらいし……
レイ、どうしたの?」
「……」
レイは、口を閉ざす。セツナは、困惑するが、レイの肩を触れてやっと状況を理解する。
................
(魔王様の部屋を掃除している…速度は何時もより遅い)
「リスト君、寒いだろう?これでも着たまえ
……随分と鍛えたな、モヤシのような体が逞しくなったじゃないか」
「これ以上大切な人を傷つけないためにも……自分も頑張りました」
..............
(自身の体内に隠してあるハサミを手に取る…刃の部分が赤い)
「……で、あの人だっけ?」
セツナがニャルを指差す。服を着ながら、リストも見つめる。
「そうか……なんだかんだで君たちは会ったことが無かったな。
メイドをしてくれているニャルという……」
魔王はニャルの方を見て言う。
...........
(魔王様達の方へ…真っ赤なハサミを持ったまま振り向く、真顔で物騒な物を持ってて怖い)
「……ふふ、ねえリスト君。なんかシンパシー感じるんだけど……」
「20年前のセツナさんとおんなじような顔をしてますよね……」
セツナは面白そうに微笑む。リストはひきつった苦笑いを浮かべる。
「ニャルは初めて会うな。女の方はセツナ、眼鏡をかけた男はリスト……敵ではないから安心しろ」
......『時間停止16秒』
(時間停止を発動し、魔王様と客人の前に机を置き、椅子と菓子を置く)
.......『そして時は動き出す』
(飲み物の用意も整え、魔王様の隣で時間停止を解除する…見えない人からすれば混乱もの)
寝落ちしてたぜ...
802:セツナ&リスト&魔王&レイ:2018/10/14(日) 00:16 「……昔の私よりは優秀なのね
……そう、あなた人間じゃないの?」
一瞬の出来事で混乱を見せようとするが、セツナはニャルの肩を触り記憶を読み取る。混沌としていながらも人間の世界ではないと分かり、そういう。
「え、何が……」
「ニャルは、こういうこともできるんだ」
魔王は誇らしげに言う。混乱を見せているリストへ向けて。
「……カレン!良かった……また君の力を借りるかもしれないんだ」
...で、こんな絶望的な状況もありよりのありだよね〜
(見目だけは清純な端正な顔を歪め恍惚とした表情を浮かべ)
ニャルちゃんは神だよ、ジョークじゃなくて。
805:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/14(日) 00:19 ...........相も変わりませんね、貴女は
(何時もの調子のカレンを見て)
>>805
本当、中身は絶望至高主義だからね〜♪
(此だから絶望は止められないと呟き)
........『時間停止7秒』『そして時は動き出す』
(カレンの手にチョコバットを握らせ、元の位置に戻る…悪戯)
「ニャルちゃん、神様なんだ……まあ、その記憶を見たら『信じない』なんて言えないしな……
じゃあ、あなたも人間じゃないってことかな?」
カレンの肩に触れようとする。
「……」
リストが、カレンを冷たい目で見る。
....逃げられるけどまぁ乗ってあげるよ
(チョコバットをもぐもぐと食べる)
「……あなたは何者なの?」
カレンの肩に触れたセツナが、顔を曇らせる。カレンの記憶は見えたのだが、ニャルよりも更に混沌としており、記憶をまとめきれない。
>>808
(肩に来る手を退ける)
神というか旧神なんだけどね、
(目線の向き先を目配せすると清純そうな可愛らしい笑みで笑い)
うーん、そんな目線を向けられても困るからね💦
>>810
私を理解する事は出来ないかぁ...
そう!私はかつて世界中を絶望に染めた絶望的事件の首謀者!
超高校級のラスボス&カリスマのカレンなのです!
(わざわざ昔にあったコロシアイが5億年続いた事件を引っ張りだし)
...セツナさん、異形の姿と化した時の私は覗かない事をお勧めしておきます
814:第天使のようなもの カレン◆yk 超高校級のラスボスもどき:2018/10/14(日) 00:36 >>813
あの姿のニャルちゃんも絶望的に可愛いと思うよ〜♪
(というかニャルちゃんは元が良いから何しても可愛いよねと言い)
........『時間停止12秒』...言い方を考えられませんか?
(カレンに近付き注意する)
>>811
「右手かと思ったら左手でドーン」
……触ることになった。
「なんだろう、かつてのセツナさんより酷い気がしたので……はい」
>>812
「……?」
結局説明されてもよく分からず、微笑むだけであった。
>>813
「異形ね……私もその異形にとりつかれたことがあるからね……やめておくよ」
>>815
私はニャルちゃんを褒めただけじゃんよ〜
それで困惑する人も居るのですから...はぁ...今度私がつきっきりで価値観とか視点とかを教えてあげますよ...
(時間停止中)
>>816
...まぁ端的に言えばコロシアイの首謀者です、ハイ...
飽きちゃったので1人生き残った辺りで止めましたけど...
(突然暗い表情になり、いつの間にか髪の毛を密編みにしている)
>>818
さっすがニャルちゃん!よっ!日本一!
(なんかよく分からない人だね……)
(魔王の周りって、本当にロクな人がいないよね)
セツナとリスト、二人の間で目線を交わして会話をしている。
「心の中で話してても聞こえているぞ」
魔王が部屋へと入ってきていた。いきなりのことで驚いた二人は椅子から転げ落ちる。
..........『そして時は動き出す』
(軽くカレンを小突き、元の位置に戻って時間停止解除)
>>821
むむ!それは聞き捨てならないね!私は超高校級のラスボスだよ?
圧倒的カリスマ性、無駄に高すぎる魔力、この容姿!どこがロクな人間じゃないのさ〜
(もっとも、まおちゃんは超高校級の魔王なんだけどと言い)
>>822
あいたたた〜(棒)
(わざとらしく声を上げて倒れる)
...............
826:第天使のようなもの カレン◆yk 超高校級のラスボス:2018/10/14(日) 00:54無言ってひどくなーい?
827:セツナ&リスト&魔王&レイ:2018/10/14(日) 01:01 >>823
「いやね、リスト君の先輩にもスタイル良くて美人な女の人たちがいるのよ。だけど片方はコスプレヲタクで、片方は車の運転がド下手な人で……
しかもコイツは変態だし」
と、魔王を指差す。
「ええっと……すごいとは思うんですけど、なんかずれてるっていうか……」
リストは立ち上がり、腕を使って説明をする。
「初対面でこんなに話ができるのって、すごいことだよな……」
頬を手に乗せ、その様子を見る。
【今さらだが「天.才ロッ/ク」って曲がめっちゃカレンに合ってる事に気付いた。
カレンふざけて私天才だからwwとか言いそうだし。】
【確かに言いそう、、、っていうか、もう言っているイメージww
若い頃のレイは『Reload/Words』だな……浮気男って感じ】
..........
(セツナを睨みつける)
>>827
車の人はともかくコスプレ好きの人は気が会いそうだね!
前制作したナース服着てくれる人居なくて困ってたんだよね〜
(やたらと丈の短い白とピンクと赤で構成されたナース服を取り出す)
「怒るな、ニャル……
恥ずかしいが、セツナと出会った頃の私は正直変態を極めていたと思うよ……すぐに女を口説いていたからな」
睨むニャルを抑えるようにして言う。
「それで蹴られたり肘鉄喰らったり、先輩たちと一緒にいるときは散々な目に合ってましたよね……」
リストが苦笑いを浮かべてこういう。
(……私も口説かれた、というか幽閉されたからな……)
セツナは、敢えてニャルから視線をそらす。