誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
「……助かった〜、流石に美少女戦士相手は無理だよ……キツイし」
(笑いながらも独り言で呟く)
「ただいま〜……今は分身が戦っているから安心しろ」
(疲れた顔でそう答える)
>>3
分身(雑魚)にようはない
あなたと戦わせろ
>>3
「え〜……こっちに直ぐ来るってないな……強制スペル! 『暗闇の世界』」
(光が絶対届かない世界に強制転送する)
私は暗闇より生まれし者
故に闇の中で魔力を増す
「それが面白いんだよ……本気モード!」
(先程と同じように本気モードになり、鉄甲を持ち構える)
「……はぁ、裏ほどではないけどさ……まぁ戦って用件を済ましたいし……」
(独り言を言いながら、いきなりマッハ100で走ってクタニドの首を斬る)
マリンさんに瞬殺されるような子が偉いね
10:協力者:2020/04/11(土) 14:44 「あ〜……そういやこの世界は皆んな『マリン』って呼ばれてたな。まぁ俺達は『裏』って呼ぶけどな」
(ふ〜んと興味がない顔をして弾幕を放つ)
「アイツを瞬殺されるほどヤワじゃないんで」 (ドヤ顔で言い、弾幕を撃ちながらレーザーの準備をする)
>>10
あなたはパエスト家に叶わない
>>10
「どうかね〜……裏以外は勝てるけどね〜」
(ケラケラと笑う)
臨・兵・闘・者・皆・陣・烈・在・前
お前たちは新世界の神にはむかうか?ならば悪いが活かしておくわけには行かない
安倍晴明が乱入、???の協力者に味方して、クタニドを襲う
クタニド「クッ……おのれ、安倍晴明あなたは私が切り刻む」
15:協力者:2020/04/11(土) 14:49 「oh……まさかの味方になるとはね……裏が九尾の狐だから対抗する価値ありだね〜」
(笑いながら弾幕を高速で撃つ)
「我が覇道は如何なる者にも妨げられない
我は新たなる世界の神であり、すべての世界に君臨せし者なり
我は覇王。完全なる覇道を進みし真の覇王。
闇のモノたちは光ヲ喰らう
我は喰らわれし光ではない
喰らいし闇だ
世界を絶望に
我が野望を栄光に染め、来たれ!唯一無二の闇ノ王ダーク・ダエーワ」
ダークダエーワが完全復活した
「我が真の姿をおみせしよう……」
安倍晴明は白銀の九尾の狐の姿となった
「我、永き眠りより目覚めたり」
これ以上は見過ごせないなぁ……、本当にあほらしい
( 屋根の上にとんと足をつけるとやりあっている様を眺め嘲笑いながら、ぼそりとひとこと。死者を増やしすぎるのも、どちらにせよ、輪廻の理が狂ってしまうなんて、ことを考えながらベールを深く被る )
ダークダエーワ、カルキノス、悪魔たち、墜ちた英雄たち
「我らが帝王、安倍晴明様のみなのもとに!」
「……これ完全に裏が来るな……これは…まぁ、精々頑張れよ。俺達は用件があるからじゃあな」
(瞬間移動して消えた。???もいない。でも確実にマリン・パエストが来るのは分かっている。)
>>19
「……安倍晴明か。俺と同じ九尾の狐ねぇ……仲間みたいな者だけど、今は俺が神様みたいなものだし……
敵なのは変わりないか……仲間殺しはあんまり好きじゃないけど」
(遠くから見ていた。協力者は俺と深い縁を持つ者……それには変わりはない)
「………晴明様ね〜…帝王とか……どっちでも良いけど、雪りんご達とか大丈夫なのかこれ?」
(遠くに見ながらもそう呟く)
>>16
「神は俺よ……スペル 闇符『ダーク・ザ・エンド』」
(遠くから安倍晴明に投げた)
>>23
ダーク・ダエーワ「フハハハハハ!使い魔の我にさえ勝てぬ雑魚共が安倍晴明様にかとうなど10000000年早いわ」
>>23
「ふ〜ん……まぁただの試しだけどね〜」
(ケラケラと笑う。 神器を構えて)