誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
>>237
素晴らしい魔力です……
>>237
「生きてたんだ……そりゃどうも、あと心臓美味しいなこれ」
(口が血塗れだが、言う)
>>239
シャルロッテ殿にあの世でわび続けるがいい……
クタニドは襲いかかった
>>239
「………これで良いのか?」
(血を拭いながら問う)
[主様、止めたい場合は俺の速度で助けますが……]
マリン「あいつは消えることを望んでいる……俺らに関わる問題ではない」
(扇子で口元を隠す。最後に見届ける)
「マルグイ、伯爵の遺体を親友のとこに送ってくれ」
マルグイ[…御意]
(マルグイは遺体を運び、ゲートを開いて親友のとこに行く)
棺の中の伯爵「棺とは私に残されし最後の領域です」
245:伯爵◆:2020/04/12(日) 12:11 死体のはずの伯爵が喋った……「……あなたがたお強いのでしょう?私を倒せる程にはね……ならば倒していただきましょう。まだ私の心臓を手に入れただけではありませんか?かかってきなさい!使い魔さんたちをお出しになってください。その憎悪のままに私を楽しませてください
さぁ闇夜はまだまだこれからです!」
あなたがた悪魔など初戦虫けらなのです
私のような大妖怪の前ではね……
>>246
「悪魔さんたちを蟲っていったね……
赦さぬない 赦さない 赦さない!!!!!!!」
エターナルフォースブリザード!
エターナルフォースブリザード!
エターナルフォースブリザード!
「心臓を食ったのに……流石吸血鬼だな! マルグイ! あのスペルを!」
マルグイ[はい!!! スペル! 聖『セイクリッドレイン』!!!」
(聖水の雨を降らせる)
「吸血鬼ならば効く筈だ……」
唐突にかつて現れ、雪りんごたちを強襲した美しくも邪悪な立な中華服の術使いが現れた
「久しぶりだな。僕の名を教えてやろう。」
>>249
私にとって聖水は破滅を招く危険で清らかな水ではありません
ただ好ましくないだけです。
>>250
あなたも来られましたか……ぜひ酔いしれてください。
闘争の快楽に……
「おいおい……こりゃないぜ。 二人相手は俺に任せろ、マルグイはその間に兄弟やミューズ達を!」
マルグイ[御意!]
(マルグイは瞬間移動で消え、マリンは神器の槍を持ち構える)
「お前らの相手は俺だ! かかってこい!」
「スペル! 闇『スター・オブ・ダビデ』!!!!」
(闇の弾幕を無数に出し、高速に伯爵と?に攻撃する)
僕は公孫勝。この一大三千世界中に救う悪しき魔物を滅ぼすカリスマ能力者様だ。
馬鹿な凡人とは違い、安倍晴明様の偉大さに理解のある人間界の一部の連中は僕を百八星という英雄の一人に数えた
まぁそんな百八星の僕がどうしてお前たちなんかと話してやっているかわかるか?僕はこれからお前たちを一方的に倒してやるからだ!
フッ無論、この名は仮初の名前だ。僕の真名は……
お前たちが知るにはまだ早いか。
「俺らの世界に入り込んで? よく言うぜ……… Вы хотите отправить вас в подполье сейчас?
(今からお前達を冥府に送るのに?)」
(余裕顔でそう言い、獲物を見る目に変わる)
天の怒りとはすなわち僕の術だ
僕の術は光り輝き敵を消し去り僕を君臨させる
我雷公旡雷母以威声 五行六甲的兵成 百邪斬断 万精駆逐 急急如律令
>>257
まことの獲物はどっちかな?
>>257
「お前らだよ! スペル!闇『レディッシュヘル』」
(ダメージはあるが何故か痛みが無い。代わりに大きく吹っ飛ぶ)
「もういっちょ! スペル!闇『シャドウテイル・エンド』!!!!!」
(影と自分を合わせて分身し、合計15人になる)
>>260
安倍晴明といい百八星といい
あなたが他の世界では正義側にいそうだな
我らの世界の奴らは消すが
>>261
やってしまえ
「影ども! こいつらを瀕死状態まで追い込め!」
(そう命令し、二人を連続に攻撃する)
分身体が足りませんね……
もうちょっと沢山の分身体の方に痛めつけていただきたい
「気が引けるけどな〜……だったら追加しようか? コピー『魍魎拳、幻瞑分十身剥』!!!!」
(真剣な顔で技を借りる。本人と同じくらいの威力はある)
「何回も見たからと言い、出来るとはな」
(笑いながら、槍で連続に攻撃)
「どうだ! 分身を10体追加してまだ余裕か?」
(狂気顔で分身を使いながら攻撃を続ける)
ぜひ、槍を突き立ててください!!
私の心臓に私の五臓に
>>267
あなたがたにいただける痛みが私の乾望を満たして下さいます
「ああ!お望み通りにやってやるよ! スペル!狂『連続煉獄焼き突き』!!!!!!!」
(狂気の笑みで槍が炎をまとい、マッハ100のスピードで伯爵の五臓を貫く)
「アハハハハハハハ!!! どうだ! 満たされる気分は!」
(狂気の顔でそう言う)
>>270
あなたから私と同じ匂いを感じました。
実に素敵な死の香りです
素早い技が私を切り裂いていく……この心地よさ、絶頂さえ覚えました
273:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 14:03 「ヘェ〜……そうか、ならしね!」
(連続で貫き、首元に噛みころす。 血を吸っている)
「……血、うまっ……美味すぎない…これ」
(ここまで血が美味いと思わなかった。絶頂にいく程美味かった)
「男でここまで美味いやつはお前ぐらいだわ〜……癖になるが殺さないといけないし……」
(いっそこいつを牢に入れて食べたくなった時に食うかと考える)
「男でここまで美味いやつはお前ぐらいだわ〜……癖になるが殺さないといけないし……」
(いっそこいつを牢に入れて食べたくなった時に食うかと考える)
【バグった……】
278:伯爵◆ cv安元洋貴:2020/04/12(日) 14:14 >>273
お強いですね!これだから悪魔さんたちや人間の皆さんは素晴らしい
私のような醜悪なほど汚極なる化け物はいつも人間の皆さんや悪魔の方々に倒されねばなりません
僕を安倍晴明様を騎士たちを超能力を魔物兵器たちを
みんなやっつけてみろよ
>>274
僕はどうする?僕の血は欲しくないか?
安倍晴明様の血は流石に身に余るだろうが
僕の血は、欲しくないか?
>>379
あなただけはバラバラにしてアげる
>>281
ひさしいな。被験体
>>274
「……食べたくなるなぁ〜………クワセロ!」
(マッハ150で公孫勝に走り、首元を狙う)
>>247
雪りんごが伯爵に言った言葉は戯言だ
そうだろ?パエスト共
>>283
魔星の力を解放し魔界ごとお前をころす
>>283
「させるか! 我らの世界は破壊しない! スペル! 狂『連続煉獄焼き突き』」
(伯爵と同じように出し、貫きしていく)
エターナルフォースブリザード
288:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 14:27 >>286
「どうだ? 連続にやったから結構キツイと思うぜ? んじゃ、血を貰うよ」
(笑いながら公孫勝の首元を噛み、吸う)
我、永き眠りより目覚めたり
290:伯爵◆:2020/04/12(日) 14:29 お久しぶりですね……シャルロッテさん……
私の可愛い実験体
>>289
「また面倒いの出てきた……血吸ってるから邪魔すんなよ〜…」
(血を吸いながら)
>>290
「ま〜だ、生ける状態かい……オリャ!」
(また五臓に貫き、血を吸う)
「癖が治られねぇーな、これは……」
(笑いながら)
>>291
ちょうどいい我ノ相手をしろ
>>292
あなたもわたしもちをもとめています
良き友になれそうです
>>293
ダエーワさん、あなたはおだまりください
>>290
シャルロッテ殿の敵だな
>>293
来たか
>>293
「はぁ……血吸えるならなんだって良いけどさぁ……」
(戦闘多過ぎと思いながらも神器を構える)
>>292
「ある意味な。 まぁお前と仲間だったら一緒に人間とか血吸ってたかもな」
……安倍晴明さん、お覚悟はよろしくてよ
301:雪りんご◆:2020/04/12(日) 14:46 >>299
本当に安倍晴明の仲間になるの?
>>299
「なるわけないだろ、馬鹿馬鹿しい……」
(呆れた顔で)
「こいつらの血を吸えるならなんだって良いけど、仲間になる程ではないよ。
ましては洗脳みたいな事が出来ないこいつらだぞ?」
(伯爵の顔面を殴りながら)
>>303
この連中、ミドガルズ中の王国を洗脳し地球人にしたよ
>>303
「……そういや出来てたな、おい……でも俺には通用しないから何とかするけど」
「はぁ……こいつらの血を吸い切ったらそいつらの洗脳解いてくるわ……」
(面倒くさそうな顔で)
>>306
私達、もう一回人間さんたちと交流できるの?
>>306
「さぁ……まぁお前らの世界の人間界に行ってみたら分かると思うけど」
>>308
人間さんたちの洗脳、解いてあげてね
>>309
さもなくば、氷漬けにするよ
「とりあえず、こいつらが先だ! いくぞ」
(余裕顔で)
安倍晴明、黙レ
永遠ニ
>>311
その余裕顔、曇らせてあげるね
あの頃はミドガルズで
悪魔族が亜人なんかに負けた
「血は貰うけどね、スペル! 闇吹『サイレント・ダーク』」
(吹き矢の筒を出し、闇の矢を入れて高速に撃つ。 途中に数が増える)
安倍晴明様の勝利を
317:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 15:21 「……はぁ…キンジラ様、見てないで少し力を下さいよ。 悪趣味ですよ」
(後ろから見ていた初代当主を見て言う)
「ああ、すまんな……俺の子孫の戦いを見たくてついな、力やるよ」
(そう言い、槍に力を与える。)
「まぁ、私は亡霊だから男同士の戦いに参加出来んがな……」
「まぁ、期待に応えて見せますよ。では……」
(そう言い、神器で高速に襲う)
>>318
キンジラ様、私達に男はいませんのに男同士の戦いとは……?
>>320は私だ
名前ミスだ
>>318
「まだ気づかないのか? 貴様らの中に隠れているのを」
(指を指して)
>>320
「いや、敵の方だ。いるのは」
「おいおい……バラして欲しくはなかったんだけどな〜……」
(テンション低い状態で言う)
>>323
悪魔さんも人間さんも大好きですから
私、どんなに痛いことされても平気です!
エリーゼは力を開放した
「安倍晴明さん、あなたがどんなに私のことが嫌いでも私はあなたともお友達になりたかったです。
だから、エリーゼあなたを浄化します」
「はぁ、いつまで隠すつもりだ?………''パエスト家の裏切り者''」
(威嚇に入り、神器を構える)
「二度と見たくもなかったぜ……」
(怒りの状態になり、威嚇)
>>324
うぬか……私の妖刀を邪神の力を鎮めてくれ
その血を持ってな
「俺もだけど? ''61代目当主''が……」
(両者威嚇体勢になり、いつ戦ってもおかしくない状況)
「流石に覚えているよな、マリン・パエスト……」
(睨みつける目で、顔を出す)
「''ネサレスト・パエスト''……俺を恨んでいるのは分かるが弟を毒殺した罪は重いぞ!」
(本名を言い、マッハ50で襲う)
ネサレスト・パエストさん!?
331:ネサレスト・パエスト:2020/04/12(日) 15:44 「本来ならば弟ではなく、お前をころすつもりだったが仕方あるまい……今此処で死んで貰おう!」
(襲ってきたマリンに鉄甲で対抗する)
>>302
ほざくな!
>>331
エリート超能力者の僕の獲物に触れるな
悪魔の癖に
漫画王国の広告が鬱陶しいな
335:ネサレスト・パエスト:2020/04/12(日) 15:53 >>331
「いや、生まれた時からずっとこいつは俺の獲物だ! 本来61代目当主は俺がなる筈だった! 邪魔するな!」
(大声で言い、お互い高速に攻撃を交わし合う)
「あの時訓練場に俺はいた! そのままお前の得意な鉄甲で殺せば良かったものを……!」
(高速に殺りながらも問いかける)
>>336
……俺の獲物が二体に増えたということだな
面白い。俺を楽しませろ