誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
「………………………………」
720:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:38 「お前に拒否権はないからな? さっさと食え」
(鎖を引っ張りながら)
ファイナル・エージェント来い
722:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:39 「ファイナル・エージェント?」
(鎖を持ちながら)
ナンバーのある幹部で奴らに負けたのは2名のみだ!
724:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 13:43 「とりあえず、伯爵は食っておけこれは命令だ。 ファイナル・エージェントはころす……」
(神器を持って)
「二人だけ?……」
(威嚇しながら)
残りのナンバー付き幹部はお前たちになど負けない
そして奴らよりも強い僕は絶対にお前たちに負けたりしない
「………チョウシニノルナ、ザコノタチバノクセニ」
(人格が変わっている。)
>>727
豚のような悲鳴をあげさせてやろうか?
>>727
「ギャグダナ、オマエガブタノヨウニナカセテヤロウ…………」
(通常だったら有り得ないマッハ10億で襲う)
>>729
こちらはマッハ90おくでいかせてもらおう
>>729
「ダッタラドウシタ? オレヲコロサナイトイミハナイゾ?」
(マッハ1000億に倍増し、高速に槍で攻撃)
伯爵のように穿け
733:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 13:55 「フン…サッサト、牢獄ヘト誘オウ」
(余裕顔で連続に攻撃する)
牢獄とは平穏か?
735:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 13:57 「オマエニトッテハ地獄ダト思エ!」
(攻撃しながら)
夜行さん……
737:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 14:00「雪リンゴ、オマエハ引っ込ンデロ。 コイツヲ殺害スルカラ」
738:公孫勝6#:2020/04/14(火) 14:04 できぬやつがよく言うな……
僕は安倍晴明さまがお作りになられた人造兵器だぞ……
「作ッタノナラ壊スダケダ。 スペル! 闇『ダーク・ザ・エンド』!!!」
(巨大槍で高速に投げた。闇の巨大な威力で)
罪深き星へと戻る……
お前を倒すために
「オレガオマエニ倒サレルト思ウカ? 雑魚ガ!」
(スペルを発動し、鎖で公孫勝を束縛する)
僕に束縛は無意味だ
スペルなど無意味だ
「戯ケガ! ハゼ散レ!」
(言った瞬間に時を10秒止めて爆発させる。そして時は動き出す)
玉帝有勅 (ぎょくていゆうちょく)
神硯四方 (しんけんしほう)
金木水火土 (きんもくすいかど )
雷風 雷電神勅 (らいふう らいでんしんちょく)
軽磨霹靂 電光転 (けいまへきれき でんこうてん)
急々如律令! (きゅうきゅうにょりつりょう
「我邪気ソノモノ………スペル!『吸血無邪鬼』!」
(全ての魔法を操る事可能の吸血鬼に変身した。特に邪気の魔法が攻撃力が高い)
「サァ!オレヲ楽シマセロ! 3000億年モザコ共ヲ相手ニシテキタガ久シクナッタモノジャ……」
747:公孫勝◆:2020/04/14(火) 14:31 ようやく俺様と渡り合える姿になったか…………!
待っていたぞ
>>745
あなたも闇をお選びになったのですね!!!!!
「フン……オレハ元カラ闇ダ。 オマエ達ノ仲間デハナイノハ分カッテオロウ?
洗脳シナイ限リオレヲ操ルナンザ出来ナイサ」
(そう言いながら槍で何度も公孫勝を攻撃する。マッハ9000億で)
私ももとから闇です。血を愛し闇を統べし貴族
あなたの血に恋をしました
伯爵は拘束具を破壊し、マリンに襲いかかる!
752:伯爵:2020/04/14(火) 14:50 >>718
全てくらいつくしました……
次はあなたがたに飢えています
>>718
「ソウカ……ナラオレヲ洗脳スル勢イデ来イ!」
(襲ってくる伯爵に対抗する)
『スペル! 邪禁『紅血の霧』!』
(この結界自体には人に危害を与えることは無いが、この結界を展開することにより「紅血の霧」は通常空間で封印されている自身の力を100%発揮することが出来る。)
『スペル! 邪『ポイズンハザード』!』
(結界の中にいる者全てを無条件で毒に犯す。更に地面が毒の沼地と化し、足に被害を与えると同時に歩行を困難にする)
>>753
ショータイムですねぇ……
>>753
「アア、洗脳シナイト安倍晴明ハ復活シナイケドナ!」
(結界の上空から無数の槍が降りそそぐ)
「マァ、オマエらザコハ出来マイガナ! アハハハハハハハ!!!」
758:伯爵◆:2020/04/14(火) 15:10「悪魔の皆さん、任務ご苦労です。そしてアデュー」
759:マリン・パエスト?:2020/04/14(火) 15:14 『アデューッテ、流行ッテイルモノカ? 良ク分カラン奴よ』
(槍で貫きながら)
「(まぁ、実際安倍晴明を復活するには俺の能力が必要になるからな〜……洗脳だけはガチで避けないと)」
(心の中の意識は本人はあった)
「……………血」
(伯爵を見て一言呟く。どうやら血が足りないようだ)
「……極度マデ吸ワセロ」
(時を1秒で止め、伯爵の後ろから首に血を吸う)
伯爵はこれでいなくなったね
多分
「?……血を吸ってたんだが……気絶か?」
(混乱状態)
【場所、安倍晴明の帝国】
「……安倍晴明が消えたのか?見た感じだと……ふふっ、死にはさせないよ。絶対に復活させてやる……禁忌魔法使う
けど…安倍晴明を復活させてあげよう。影世界の帝国や王国、同盟国も協力があるんだ。復活させてやるよ。
ふふっ……早速あいつの城に潜入して、玉座の間に禁忌魔法の魔法陣を描こうかね……伯爵や騎士どもが
喜ぶ筈だ……アハハ……安倍晴明…感謝しろよ?」
(そう言い、安倍晴明の玉座の間に瞬間移動した)
【場所、玉座の間】
「よし……誰もいないな?………さっさと魔法陣を描いて復活させよう……マリンをころす為にはお前がいるからな?
………しかし、これ書くのしんどいな……結構大きく描かないといかないからな……結界でも貼るか」
(独り言で言いながら結界で誰も入れない状態にし、大魔法陣を描く)
(禁忌の大魔法陣を描いて30分後……)
「よく誰もここに来ないよな……まぁ、都合が良いからいいけど……さて、出来た。
後は安倍晴明を復活させるだけ……本当感謝して俺の操り人形になれよ?」
(そう言い、大魔法陣に禁忌を発動させる)
「禁忌スペル! 『亡き王の復活』」
>>764
「ネサレストさん、私と共に闇を見ませんか?
とっておきの闇を。絶望の巻き散る美しき世界を」
伯爵がネサレストの仲間に加わった
>>767
相変わらず訳のわからないセリフが多いね
雪りんごも……だけどさ
>>765
「おい悪魔面白そうだなお前
俺たちを雇いな」
ミノタウロスの傭兵団が仲間に加わった
>>764
「……ああ、マリン・パエストをころす為にも宜しくな。伯爵」
(笑いながらそう言った)
>>765
「はいはい……確か安倍晴明の傭兵団でしょ? これから宜しく。」
(満面の笑みで)
……我らの力を与えよう……狂戦士ネサレストよ
己の……狂気のみを信じ、目の前のものは例え我らであろうと慈悲なく滅ぼせ……
リザードマンが仲間に加わった
774:オークたち◆:2020/04/14(火) 22:14「お前……面白い奴」
775:オークたち◆:2020/04/14(火) 22:15「オレタチ、オ前、ツイテイク。血ヲ見せろ。敵ノ血ヲ」
776:オークたち◆:2020/04/14(火) 22:15オークが仲間に加わった。
777:ネサレスト・パエスト:2020/04/14(火) 22:55 >>772
「ああ、そうさせて貰うよ……マリンを殺し、安倍晴明を復活させる為なら手段は選ばないから」
(狂気じみた笑顔で)
>>775
「ああ、充分な程見せてやるよ。 お前も敵を見つけ次第殺せ」
(笑いながら)
「さて……さっきの魔法陣で安倍晴明を復活させた筈なんだが……功か無駄か分からないがな……
まぁ、良い……影の世界の帝国、王国、同盟国……そして地下の三種類の国……影世界の全員を
相手に出来るかな? マリン・パエスト! アハハハハハハハ!!!!!」
(狂気に狂い、本当の姿に変わる。まさしく魔王に相応しい悪魔とその九尾の狐の姿をしていた。
この姿の名を『悪九尾の魔狐』と言う)
「1600万年前以上の恨み……今回の戦いで終止符を打ち、この世界を破壊してやる!」
(ほとんどが狂気に満ち、第三の目も開かれた)
「叛逆の使従に血の裁きあれ
大いなる覇者に覇道の誉れあれ!
愛しき民に永遠なる祝福あれ!
祖国にアヴァロンの如き栄光あれ!
光指す限り我らが騎士団は負けぬ
ヒト族こそ生きとし生けるものを守護し治め君臨すべき神々の代行者
我ら騎士団は神罰なり!
ウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォー」
>>777
あなたの内に秘められしトレビアンな闇の力に言いたいことが共鳴いたしました……
>>777
失礼
あなたのうちに秘められし狂気と闇の力に共鳴いたしました。
闇の夜は……もうすぐ来ますよ。
輝ける邪望たちは闇の中でなお輝きを増します
封印されし第三の瞳が覚醒せし刻、私は真の誕生を果たし世界は混沌に包まれるでしょう
「ああ、そうだな。 ………この忌々しい槍を変えるか」
(マリンと同じ形と色をした神器を持ち、呪文を言う)
「我パエスト家を潰し、真の王として、全ての種族を殺害し、人族だけこの世界に相応しい世界に変える……
汝のパエスト家の孤独の殺人鬼を殺し、俺は正式にパエスト家61代目当主として、国王として君臨する」
(そう言いながら目を閉じて。同じ槍だった物が変化して、黄金から黒く変わり、ハートマークからドラゴンの目が
出てきて、悪魔の翼みたいな形もある。そして先端の一本から三本に変わる)
「……妹に会えるのなら何としてもころす……覚悟しておけ、マリン・パエスト……」
(余裕顔でそう呟く)
フッネサレスト……俺も貴様と契約を結んでやれなくもない
鮮やか敵ノ血と漆黒の闇からの呼び声がお前に味方しろと叫んでいるのだ
お前たちには聞こえないだろうがな
787:傲慢の悪魔◆:2020/04/15(水) 07:32(傲慢の悪魔がネサレストの仲間に加わった。)
788:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 07:33 >>785
「ふふっ、お互い悪魔同士だが契約成立としようじゃないか。 マリンをころす為に宜しくな」
(笑いながら)
フッ誘惑の悪魔、色欲の悪魔、憤怒の悪魔もこれからはお前の仲間だぞ!
俺とは違って奴らは足手まといだろうがな
「でも、誘惑の悪魔は使うかな。 マリンを一回監禁する時に使うしね。」
(笑いながらそう言う)
「まぁ、色欲もそうか……あいつ色欲めっちゃ嫌いって聞いたからさ」
(満面の笑み)
黒いサイバーゴス服の愛らしいモノアイの少年は謎の問いかけをしてきた
「力が欲しい?力が欲しいなら……あげるね」
正体不明のモノアイの瞳が光り、ネサレストはパワーアップした……。
「誰だか知らんがどうも。ふふっ、マリンを絶対にこの手でころすが……その前にあいつの能力を奪わないとな」
(そう呟き、「伯爵、ちょっと来い。別室で事情を話すから」とゲートを開いて通る)
「他のやつは準備でもさせろ、今回の戦争は規模がデカいからな?」
(そう命令して、伯爵とともにゲート通り消える)
「ネサレスト……君は君でさえ知らなかった君が持つべき強大な力をついに自分のものにした……エターナルフォースブリザード!……全てを凍えさせ破滅に導く禁断の術だよ……。
ネサレスト……君は今まで誰にも気づかれていなかっただけで本当は唯一無二の悪魔なんだ。マリン・パエストなんかよりずっとずっと特別なんだよ」
>>794
このゲートのさきには狂気と闘争がありますか?
>>795
「………………」(アイツよりもかと思いながら)
>>796
「いや、それは後で起きる事だ。お前しか出来ない事を今から言うんだよ。あんまり皆の前では言えないからな」
(首元を見せれるように紐を外す)
私にしかできないこととは?
無数にありすぎて想像さえ及びません
「……この姿になると時々血を吐く発作がある。だからその時に俺の血を吸え。
俺の血を吸えば安倍晴明と同じくらい強さがいつかはなる。
……お互いメリットしかない、どうする?」
(首元を出して、言う。)
はい、あなたの血をいただきますね
801:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 08:05 「ああ、早く血を吸え。今にも発作が起こりそうだから……」
(手に口を抑える)
「(はぁ……初めてお前を見た時惚れたなんて言えるわけないか………それにこの姿はデメリットで言えば
性的快楽に求めやすいし、特に惚れたやつに襲われなきゃいけないし……マリンと対抗出来るのはこの
姿しかないけどさ……本当、お前は俺の中で一番綺麗な人物だよ。血を吸うところも、何もかも好き
だから………叶わん恋みたいなものか。)」
【心の中でそう言う。伯爵には聞こえない】
「ネサレスト……君の中の内なる胎動が……君自身を呼んでいる」
804:ポリュペーモス◆:2020/04/15(水) 08:11 >>802
伯爵にきこえるようにしてあげよっか
>>795は僕さ。
806:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 08:13 >>802
「(辞めろ、恥ずかしいから/////)」
【心の中で言う】
私の言葉はポエムになるのではありません
ポエムが私の言葉です
僕たちの言い回しを意味不明だと思うかい?
かっこいいと思うかい?
ポリュペーモス
「……僕は君に力を貸す存在だよ」
ポリュペーモスと名乗る謎の可愛らしいサイバーゴスの少年が仲間に加わった
811:ネサレスト・パエスト:2020/04/15(水) 08:16 「まぁ、仲間になったのは良いけど、俺の心を読むな、恥ずかしい……//////」
(扇子で顔を隠しながら)
「ともかく、早く血を吸え!伯爵/////」
(赤面になりながら必死に言う)
「ええ。いただきましょう!」
伯爵は吸血を始めた
「………んっ♡」
(声を抑えてるつもりが声に出てしまい赤面になる)
>>814
ネサレスト……紅いぞ
>>814
「……(傲慢は引っ込んでいろ! 戦闘の準備をせい!)」
【テレパシーで送る。今は取り込み中だからと伝える】
「(ヤバイ、こいつの吸血は気持ち良い……♡本当、一回吸われてみたかったんだよな〜……
此処は天国かよ、マジで……だから大好きなのか?こいつの事////// 本当好き好き……♡
一生こいつを俺の物にしたい♡ あ〜……本当大好き、パエスト家の遺伝のアレが
出てくるけど、そんなのはどうでも良い。気持ち良い……♡)」
【心の中で言う。羽と尻尾が興奮状態に動き、黒い猫耳が生える】
>>804
「(はぁ、なんでこやつに心を読まれているんだよ! 確かに伯爵の事が大好きだしさ〜……本当、俺の性欲衝動に
抑えられるのこいつだけだし、本当男同士だけど……そもそも俺悪魔だからと言い本当は性別ないようなもん
だけど…本当、伯爵しか頭に入らない////// なんで血を吸うこいつに惚れたのかは分からないけど…綺麗で………
繊細で……紳士的だから?………//////なんか熱いな……惚れるとこんなに熱かったっけ?//////
この事を伯爵に知られたらどうしよう……気まずくなるよな、絶対!//////)」
【心の中で必死に言い続ける。いつの間にか赤面で体温が上がり今にも爆発しそうな感じである】