夜しかない世界
奴隷や戦争もあり、貧しい人達が多く
家柄が良い金持ちだけは救われる……
そんなネガティブしかない世界だ。
>>152
「まぁ、落ち着け。 予定した場所に行ったら必ず現れるから」
>>154
よかろう
名前ミスだ>>155は僕だ
157:ネサレスト:2020/04/16(木) 22:16 >>155
「うん、ありがとうな 安倍晴明」
れいにはおよばん!
ネサレスト、貴様は僕の大事な使い魔だからな
「まぁ、復活させたからね……んじゃ、レイラ達を見てくるよ」
(そう言い、地下の方に移動する)
【場所、城の最下層】
「やぁ、レイラ達。 調子はどう?」
レイラ「ん〜! ん〜!!!」
(全員媚薬を強制に飲ませて束縛させた状態である)
「アハハ、相変わらず長女は強いね」
ライサ「ん〜!!!」
(必死に抗うが一定の時間で静電気を食らうから抗いにくい)
>>160
シュガーリアを模して造られた戦士を召喚せよ
>>160
「はいはい……クルーともう一人行かせるから………ラジストン、シュガーリアを殺せ。良いな」
ラジストン「……御意」
フッ僕が魔王となればお前を右腕にしてやる
ラジストン
「ありがたいですね……闇の侍として、直ぐに殺してあげましょうか……」
(少し笑って、直ぐにシュガーリアの方へ向かった)
「はぁ……とりあえず、レイラ達を連れて行こうか。 マークス! 手伝える?」
167:エリカ◆:2020/04/16(木) 22:52 「弱いのね、あなたって!」
エリカは叫び、クルーを攻撃する!
「弱くねぇぞ、オイラは!」
(岩石を乱射して、エリカに攻撃する)
かっ勘違いしないでよ(怒)(照)
悪いやつが嫌いだからやっつけてあげるんだからね
人間さんたちのためじゃないんだからね(照)
「……何で照れているのがよくわからないぞ……」
(理解に苦しむがとりあえず岩で攻撃する。 頭を狙って)
クッ……右目が疼く……
172:クタニド◆:2020/04/16(木) 23:07 ラヂストン!
私は世界を否定する
すべての涙を終わらせるために……
紅桜のように美しくなれど儚くちるがいい
「ラジストンですよ……侍として永遠に枯れない死桜をあげましょうか」
(刀を抜き、クタニドに向かって走る)
クタニドさんの妖刀がラジストンを切り刻む
175:クタニド◆:2020/04/16(木) 23:15 >>174
その通りだ雪りんご
「クッ!……中々やりますね………なら!これならどうですか?!」
(その瞬間直ぐにスペルを放つ)
『スペル! 「魔竜斬等斬り」!』
(刀から闇のオーラに包まれて、地面に火花を放ちながらレーザーみたいに出す)
>>176
ラジストンとやら下がっていろ
その化け物女は僕が○す
おい、化け物女、潔く消える覚悟をあるか
もし、なければ酷たらしく○されるぞ
答えろ!化け物
クタニド「私を化け物と呼ぶか……そうだ私は化け物だ
ならそれと対峙しているあなたはなんだ?人か犬かそれとも私と同じ化け物か?」
どれでもないな。戦闘兵器だ
(公孫勝クタニドを剣で襲う)
>>176
「すまぬ…公孫勝殿……」
(公孫勝の後ろの方へ離れる)
>>178
俺を名で呼んでくれたのか……
感謝しよう。ラジストン殿
ネサレスト様、永遠の愛を
181:ラジストン:2020/04/17(金) 09:17 >>178
「いえ…礼を言うのは此方ですよ……傷を癒したらまた参戦します………今度こそ不意を付きません」
(後ろへと遠くに行き回復しに行く)
>>180
「相変わらず、紳士の言葉に慣れないな……ともかくこいつらを運ぶぞ」
(レイラ達を鎖で運ぶ)
ラジストン、僕が貴様により高い地位をやろうか?
184:ラジストン:2020/04/17(金) 09:22 「それはありがたいですね……地位が高ければころす回数が増えるでしょうか?」
(回復しながらも問う)
ああ、そうだな。
お前にもっと血の飢えを満たしてもらう
「ありがたき幸せ! 感謝しきれませんね……」
(回復を済み、安倍晴明に侍の礼をする)
>>186
お前の帝国での爵位及び組織でのナンバーをやろう
ラジストン、貴様の爵位は大公だ
>>186
「ありがたき幸せでございます、安倍晴明様。 これからの活躍も期待していて下さい。」
(期待に応えるような返事をし、公孫勝の方へ向かう)
……紅桜のように儚くそして美しく散るがいい
190:ラジストン:2020/04/17(金) 09:38 >>189
「散るとは君じゃないですかね……死の桜の元で眠りなさい。」
(刀を抜くが、さっきまでとは違う様子。刃は黒く、闇のオーラを出している)
>>190
クタニドさんのクトゥルフの血が覚醒するよ?
>>190
「クトゥルフの血でも……私の指輪で平伏しますよ…ソロモンの指輪で!」
(指輪を使い、グラシャ・ラボラスを召喚する)
>>192
ソロモン!?誰だい?それは?
「さぁ、グラシャよ! ともにクタニドを打つぞ!」
(その瞬間に走り刀でクタニドの両腕を狙う)
グラシャ「御意!」 (上昇気流を使い、上空から弾幕を高速で撃つ)
>>192
「ソロモン72柱で出てくる悪魔を操る王ですよ……有名ですよ?」
>>195
フッソロモン72柱そんな雑魚共のことなどどうでもいい
ソロモン72柱?知らんな……安倍晴明様72柱の悪魔なら存じているが
198:ラジストン:2020/04/17(金) 09:48「時間軸の問題でしょうね……我らの世界ではソロモンですよ」
199:リザードマン◆:2020/04/17(金) 09:48 ソロモン?安倍晴明様の中等での偽名じゃないのか?
アトランティスやレムリアの連中や中東地域の勇者共が生意気にも正体に気づきおったからな
それで対峙してやった……
実に手強い小娘共だったが、初戦は我らの敵ではないな
「ミドガルズにソロモンという名の人間はいない
勇者殿の世界ではミドガルズ以外は現実空間ではないので
架空の伝説の人物ではないのか?」
「確信はありませんけどね……けど、我が家はソロモンに受け継がれた子と聞かされていますし
この指輪も厳重にして来たから本当だと思いますよ。効果だってありますしね」
ということはあなた方は我々のようなRPG世界の住人ではないのか……
203:傲慢の悪魔◆:2020/04/17(金) 09:56 フックくだらんおしゃべりが過ぎたな
とっとと戦え
「そうですね……喋り過ぎましたし、直ぐに死の桜まで案内をさせましょうか」
205:雪りんご◆:2020/04/17(金) 09:58 >>202
非RPG風の世界が現実にあるの?
>>202
「あるんじゃないですかね? 私みたいに」
だったら、あなたがたの世界では地球は現実に存在するのだな……
208:クタニド◆:2020/04/17(金) 10:01勇者殿我々の世界では地球は実在しない架空のモノで禍々しく恐ろしい世界の名前に使用されるからな。
209:ラジストン:2020/04/17(金) 10:02「そうですね……まぁ事実そうですけど」
210:エリカ◆:2020/04/17(金) 10:04 >>209
えっ……?嘘でしょ!?
地球が……本物の人の暮らす場所っていう概念の世界が実在したなんて……
ソフィア「まぁ地球さんが本当にある世界もあるのねぇー
綺麗な世界じゃなぁい!!この世界の悩んでる人を紅茶で笑顔にするのは女神様の生きがいです♬」
「フッ貴様らの戯言はどうでもいい
女神ソフィア、お前の強大な魔力で俺と戦ってみろ!」
>>209
「……人間に近い妖怪である私が驚きですよ」
>>212
びっくりしちゃった?地球や宇宙といった科学的に観測できる事象が何一つ存在しない完全なる剣と魔法の世界が本当にあるって言ったっていうことに……
>>212
「ネサレスト様がこの世界に送られるまではあるとは思いませんよ」
>>214
科学の本当の姿を知っているか……?
科学の本当の名は……本当の姿は……マンティコアだ
マンティコアとは安倍晴明の一族が血を引いている強大で残虐、かつ狡猾な悪しき魔物だ……
>>214
「会った事はありませんが、そうなんですねぇ……」
【場所、ネサレストの城の近くの草原】
「はぁ……疲れた」
「ごめん、マークス……お前が消えると聞いて不意に逃げて……」
(槍を魔法でしまう。顔を下に向く)
あなたにもうお会いできないと考えただけで寒気が
220:ネサレスト:2020/04/17(金) 11:54 「俺もしたから……外自体も寒いし……うぅ、俺寒いのが一番嫌いなんだよな」
(羽でマークスを包み抱き締める)
「絶対に消えるな、本当に……妹みたいに消えて欲しくはないんだよ、俺は……ヒッグ……」
(消えるという言葉のせいか泣き崩れる。)
「ごめん……泣いて情けなくて……ヒグッ……うぅ」
(抱きついたまま悲しみにくれる。マークスだけでも消えさせないと思いを
抱きながら)
ネサレスト様……愛しています
224:ネサレスト:2020/04/17(金) 12:24 「俺も愛してる……ずっと…」
(嘘ない言葉で言い、マークスに優しくキスする)
敵の皆さんは仲間割れを楽しんでおられます
というのも今日は楽しい楽しい厄日でしてね
敵の二大強者の雪りんごさんとくたにどさんが暴走なさっています
我らの聖なる行為を邪魔することはないでしょう
キスをありがとうございます
「じゃあ、続き出来るのか?」
(抱きつきながら問う)
ええ
228:ネサレスト:2020/04/17(金) 13:47 「……俺の首に跡を着けろ、マークス」
(服の紐を緩める)
「………(I'm wondering what I can do if it dyes in your color ...)」
(マークスを抱きついたまま安心して、目を閉じて考える)
「愛しきネサレストさんに相応しい忌まわしき光よりも遥かに美しい宝石を差し上げましょう……私の世界にしか存在しないとてもレアでとても高価でとても素敵な宝石です
この宝箱の中に入っていますので……ぜひお選びください」
マークス卿はマークス卿自身の5倍もある巨大な宝箱を魔法で召喚した
「ありがとう、マークス……にしては大き過ぎないかな宝箱…俺の身長届くぐらいはないよね」
(これでも身長159cmなんだけどと微笑む)
では鍵穴をお開けください
233:マークス卿◆:2020/04/18(土) 09:43 (マークス卿宝箱の鍵をネサレストに与えた
黄金でできた鍵である)
「ああ、分かった」
(黄金の鍵を貰い、宝箱を開けてみる)
>>234
(美しい宝石がたくさん入っていた……)
>>234
「綺麗だな、どれも………お前から貰う物はとても綺麗だよ、ありがとう」
>>235
もしお気に召さなければ私が新たな宝物を手に入れるだけです。哀れな反逆者の皆さんからね……。
私達闇の存在は人間のみなさんを神にして差し上げようとしているというのに……それを拒む愚かな方々がいましてね……
>>236
全てあなたのものです
あなたに感謝していただくことが私の全てですので
このような宝石、どうということはありませんよ
(伯爵はそう言って微笑んだ)
その瞬間(とき)だった……!
(宝物か突如禍々しい影が……)
マークス卿「……何者です。誇り高き大悪魔ネサレスト様のお城に堂々と入ってくるとは無礼ですよ」
ましてやあのお方の宝物の中から
241:ネサレスト:2020/04/18(土) 09:50 「えっ? なにいきなり敵とか……」
(いきなりの事で少し驚き、槍を魔法から出して宝箱に対して威嚇する)
マークス卿は戦慄した……
包帯の形状から右腕の古傷を
包帯の形状から左腕の呪印を
それそれ隠し、疼かせながら、
殺意(しょうどう)に満ちた赤黒い戦闘服に口元を布で隠した狂戦士が目の前に現れたのだ……
「どーも、マークス=サン。ネサレスト=サン。はじめまして、血塗れの復讐者です。あなた異形の者は一匹たりとて生かしておくわけにはいかない。黒き炎があなた方を包み滅ぼす。」
244:血塗れの復讐者◆:2020/04/18(土) 09:54「男子、倒すべし!」
245:ネサレスト:2020/04/18(土) 09:55 「させるかよ……俺達をころすとか1億万年早いね」
(そう敵に睨みつけ、ネサレストの周りに魔法陣を出して無数の槍を飛ばす)
「……どうする、マークス? 戦えるなら良いけど、お前怖がってるだろ? この世界から逃げた方が良いかな
これは……」
(マークスの様子を見てどう切り開くかを考える)
「……はぁ、また逃げるって言うのも正直嫌だけど……ラジスタント!此処で時間稼ぎしなさい!」
ラジスタント「御意!」
(狂戦士を相手に刀で対抗する)
「スキルスペル! 『気瞬間』」
(誰かの世界に転送した。伯爵とともに)
>>246
「闇の女王!ダークエリーナさんの召使いのようですね……
私が恐れているのはあのお方ではありません
あなたを失うことです
あのお方の殺気と疼かせる古傷は私と共鳴しますから」
伯爵は狂気めいていった
「さぁ、闘争の時間ですねぇ」
>>246
「そう……まぁ、良い……ころすとするか」
(余裕顔で敵の方に睨みつけ、結界魔法を掛ける)
>>247
……転送ですか
ネサレストさんとの続きができるのなら
悪くありません
>>247
「はぁ……お前がそれで良いなら良いけどさ……」
(今は俺の分身とラジスタントが時間稼ぎしているからと伝えて昔の廃王城に着く)
>>245
我らはしなぬ
>>245
「こちらも死なないもんだけど? スペル! 闇『レッド・マジック』」
(槍が紅く染まり、敵に向けて投げて放つ。高速に向かい敵の腹に貫こうとして)