前スレの最後を「ピッ・ピwwwwwww」と長い笛を吹いて終わらせる予定だったのに
うっかり忘れて、すごくしょーもないレスで締めくくってしまったオレの残念な自戒スレ。
戦死したロシア軍の将官は、8人目ではなく7人目なのかもしれない報道があるね。
ま、どっちであれ先進国の国家正規軍としては半端ない異常事態なんだけれども。
そもそも他の先進国の将軍って、あんなふうに最前線に出向いて行って戦死したりとかあり得ないことなんだけどね。
じゃ、何故にロシア軍でだけそんな事が起こるのかというと‥これは「プライベート・ライアン」と並んで
オレがイチ推しの傑作戦争映画である『スターリングラード』をツタヤかなんかで借りて観てもらえば
その理由が納得できるはず。
要するに共産圏(レッドチーム)の軍隊って、トップから下された作戦目標については
期待された成果を報告できない限り、もれなく更迭(こうてつ=クビ&左遷)か粛清(処刑)の対象とされてしまうもんだから
今回のように最前線がボコボコに叩きのめされている師団や大隊の司令官は、何としてでも命令を完遂させるべく
現地に赴いて兵隊たちの戦意を高揚させなければならないんだけれども‥
アナログ無線機やケータイで発信されたその情報が、もれなくウクライナ軍に傍受されてしまうもんだから
待ち伏せ襲撃を受けて戦死してしまう;‥みたいな悲劇の繰り返し。
昨今の極東軍事情勢を見る限り、国内ポンコツサヨクが過去何十年も主張し続けて来た
「我が国の平和は憲法第9条が守って来たのだ」とかいう妄言が、いかに無意味で嘘まみれであったのかに気付くはず。
恐喝や強請りたかり行為を仕掛けてくる反社(ヤクザ・半グレ)ゴロツキ共に対して
『私たちはあなた方を攻撃するつもりが無いので、あななたちもやめて下さい!』
‥みたいな主張が果たして何かの抑止力となるのだろうか?
つか、国際法までも無視して一方的な戦争犯罪を行使する相手に向かって
しょせんは国内法に過ぎない自国憲法のいち条文にいかほどのチカラがあると思えるのだろうか?
話は変わるけど‥
TBS「オールスター感謝祭」での二宮和也の言動はすごく見苦しくてカッコ悪かったと思う。
TBS「オールスター感謝祭」が、あたかもオールナイトニッポン・第2部みたいなノリで現在も放映中;‥。
だがあまりにもくだらな過ぎるので視聴終了。
>>1
令和ストレンジャーさん、新スレおめでとうございます。
ずっとお聞きしたかったんですけど、サビぬき。さんの働いてらっしゃる業界ってどちらなんですか?それを聞いてどうこうしたいわけじゃないんですけど、気になって。