……皆様はアニメ、マンガ、ゲーム、ドラマ、特撮、小説などで様々なジャンルを楽しまれていることでしょう。…では、もし全ての世界が繋がり、全ての世界のキャラクターが出会ったら?
…このスレでは、そんなキャラクター達のやりとりをしていきます。
ちなみに私は、【俺たち賞金稼ぎ団!】の黒田賢、【ロックマンX】のゼロ、【逆転裁判】の希月心音を使いますので、ご了承ください。
下のルールを確認し、興味がありましたらぜひ参加希望をお願いします。
それでは、お待ちしております。
【ルール】
1.不快になる方もいるので、エロ、グロ禁止。
2.戦闘、恋愛は相手の方の許可がとれた場合のみ可とする。
3.基本使うキャラに制限はないが、使えるまでとする。
4.荒らし、成りすまし、宣伝は即通報。
5.1ヶ月以上来なかった場合はキャラリセとする。(用事があって来れない場合は説明する)
6.以上のことを守ってみんなで楽しくやりましょう♪
【はい!参加したいです!シュタインズゲートのダルとフェイリス、ポケモンのアクロマをやりたいです!キャラ一人とかじゃなくてもいいんですか??】
3:黒田/ゼロ/心音◆/.:2018/07/15(日) 15:04 >>2
【ありがとうございます!ルールにもありますよう、キャラは管理できるまでなら、1人以上でも構いませんよ!】
>>3
【ありがとうございます!!
では、この三人で参加したいと思います!!】
>>4
【了解しました!それでは、絡み文を投下するか、私が投下する絡み文に絡まれるか、どちらがよろしいでしょうか?】
( /ローゼンメイデンから真紅で参加希望です )
7:匿冥:2018/07/15(日) 18:28 >>5
【はい!じゃあ私から絡み文を出すという感じでも良いですか?それでいいならば、今から書かせていただきます!】
フェイリス)ダル〜、アクロマにゃん、なんか二人って似てる気がするニャン!
(二人を交互に見比べる)
ダル)そ、そう……?
(少し嬉しく思ってる)
アクロマ)そうですね、私たちは頭の作りで似通っている部分があるかも知れませんね
(違いを認める)
フェイリス)あ!あそこに誰かいるニャン!
(走っていく)
>>6
【参加許可します!それでは、絡み文お願いします!】
>>7
【わかりました!ありがとうございます!】
黒田「……劇団バズーカ……劇団員、募集していま〜す……(蚊の鳴くような声でチラシをくばっている)」
ゼロ「……おい、そんなんじゃ全然聞こえないぞ!(苛立ちを隠せず思わず怒鳴りつけ)」
心音「ぜ、ゼロさん落ち着いて……?あれ?誰か来ますよ?(人が来るのを感じ、きょとん、と首をかしげながらそちらを見て)」
フェイリス)とぅっとぅる〜♪なんでそんなに怒ってるのかニャン?
(走ってきて不思議そうに見る)
ダル)フェイリスたん、誰かいたっぽいでござるか〜?
(あとから着いてくる)
アクロマ)おや、何か揉め事でもありましたか?
(ダルに同じく)
【よろしくお願いします】
>>9
黒田「……っ!?(びくっとしてゼロの後に隠れる)」
ゼロ「おい……ん、あぁ、こいつがあんまりにも声がちいせぇからイライラしてな…(黒田ちら、と見てため息)」
心音「お騒がせしてすいませーん。(苦笑いしながら)」
>>10
フェイリス)そんなに怯えなくても大丈夫だにゃん!私はフェイリス・ニャンニャン、アキバのメイドカフェで働いてますニャン♪
(黒田を見つめ、楽しそうに自己紹介をする)
ダル)ちょっとびっくりしたお。
ま、いいけどさ。
(汗を拭う)
アクロマ)はじめまして……ですね、私はアクロマ。科学者です。
こっちの大きい人はダル……と名乗っています。
(二人分の自己紹介をする)
(/ 楽しそうなスレですね…! 弱ペダの御堂筋君と石垣君で参加しても宜しいでしょうか…?(後キャラ追加あるかもです…) )
13:黒田/ゼロ/心音◆/.:2018/07/15(日) 22:22 >>11
黒田「……す、すいません…あ、メ、メイドさん……
僕…劇団バズーカの黒田賢、と言います…(ぼそぼそと自己紹介)」
心音「フェイリスちゃん、ダルさん、アクロマさん!はじめまして!私は希月心音!弁護士です!こちらはイレギュラーハンター?の、ゼロさんです!(にっこり笑って)」
ゼロ「……まあ、よろしくたのむ。(3人をじっと見て)」
>>12
【参加オッケーです!絡み文お願いします!】
>>13
フェイリス)黒田だから、黒ニャンだね!よろしくだニャン!
(握手を交わす手を差し出す)
ダル)うっひょー!フレッシュな女の子のにっこり笑顔!
これはキタコレーー!!
(一気にテンションが上がる)
アクロマ)……私たちがそんなに不審でしょうか?
(妖しい笑顔をゼロに見せる)
>>all様
御堂筋「石垣くぅん、タイムどやったぁ?」
(ロードバイクをカラカラと引き、滴り落ちる汗を拭いながら問い掛けて。)
石垣「お疲れ様や御堂筋…くん!えっとな、0.2秒だけ縮んでたで!」
(近付いてきた御堂筋に気付けば、タオルを渡しつつ嬉しそうにタイムを告げて。)
(/ ありがとうございます〜!あまり思い付かなかったのですがこんな感じで大丈夫でしょうか…? )
>>14
黒田「えっ…く、黒…ニャン……?(あだなをつけられきょとんとし、手を出され戸惑い)」
心音「きゃぁっ!?(びっくりして思わず声を上げる)」
ゼロ「……っ!?…あー、いや、別にそういうわけでは、ないが…(思わず顔を逸らしながらそう返して)」
>>15-16
フェイリス)私のことはフェイリスって呼んでニャン!
(くるりと一回転する)
ダル)うおぉっ!?ごめん、困らせちゃったお
(可愛い子が目の前で驚いたことで、おどおどする)
アクロマ)それなら嬉しいんですが。
(特に深入りせずに遠くを見る。)
アクロマ)おや、また違う方がいらっしゃったようですね。
>>15
ゼロ「……ふう。(ぐい、と背伸びをして)」
黒田「……?(御堂筋と石垣君が気になったのかじ、と見てる)」
心音「……部活かな。こんな暑い中大変だねー…(アイスを食べつつそう呟いて)」
【大丈夫ですよ!こちらもこんな絡みですいません!】
>>18
ダル)おおおおおおお!!みなぎってきたーー!!
(アイスを食べる心音に何故か興奮する)
アクロマ)ここはなりきり板でしたね?
では私も、とある『狂気のマッドサイエンティスト』になりきって一言……
やめんか!この超ド級変態野郎が!
(アクロマが違う人になりきる)
フェイリス)ニャニャッ!?アクロマさんが凶真になったニャ!!
(二人の影が重なり驚く)
【若干エロネタだったかも……
不快になったらごめんなさい!!】
>>17
>>19
黒田「……フェ、フェイリス…ちゃん…?(少しおどおどしながら)」
心音「い、いえ、お気になさらず …!!ってうわぁ!?(興奮するダルにまたビクリとして)」
ゼロ「……こいつは何者だ…?(アクロマをじぃと見て、)」
>>20
【セーフなので大丈夫ですよ!】
>>17
石垣「…?」
(一度目が合えばとりあえず微笑んで軽く頭を下げて。)
御堂筋「何しとるん石垣くぅん、測定はもうええからいつものコース6周行ってきぃや」
(そんな愛想ばっか振り撒いとらんと、と目を細めればさっさと行けと伝えて。)
>>18
石垣「?…なんやろ、こっちじっと見とるなあ…」
(ロードに興味あるんかな?と呟けばふっと微笑んで。)
御堂筋「そんなんどうでもええやろ、はよ練習しな勝たれんで?」
(タイムを書き終えれば持っていたクリップボードで石垣の頭を叩いて。)
>>21
フェイリス)そう!フェイリスだにゃん!ん?誰かきたかニャ?
(新たに来た人たちを見るために遠くを見る)
アクロマ)……失敬。私としたことが、はしゃぎすぎました。
(恥ずかしそうに眼鏡をかけ直す)
ダル)あ、ごめん。
(テンションを抑えきれてないが、もとに戻る)
>>22
【良かったですw】
>>23
フェイリス)ニャ!もったいぶってないではやくこっちに来れば良いのに!
(二人の元へ走っていく)
>>25
石垣「うお、こっち来たで?」
(どないしよう、と御堂筋を見ればそう問い掛けて。)
御堂筋「ファー?キミが蒔いた種やろ、ちゃあんと自分でなんとかしいや?」
(プクク、と目を細めて楽しげにそう言えば愛用のデローザを押して歩きだそうとして。)
>>26
フェイリス)とぅっとぅる〜♪うわー、自転車カッコいいニャン!レーサーかニャン?
(石垣に向かって話を始める)
>>27
石垣「あ、ありがとうございます〜!はい、今丁度練習しに来てたんですよ!なあ御堂筋…くん!」
(突如話し掛けられれば少し緊張したように話し出して。逃げようとした御堂筋の腕を掴めばひき止めて。)
御堂筋「プァ…!?なんでボクを捲き込むん…!」
(急に腕を取られればびくりと体を揺らして。苛立ちを隠すこともなく小声で石垣に告げて。)
眠いわね…
( 人形だが動いて。眼をこすりながら眠そうに言い )
>>ALL
(/誰か絡んでくださるのを待ってます)
>>23
心音「……ぁ。(ニコッと笑えば手をブンブン振って)」
ゼロ「……せっかくだ、黒田。勧誘の練習でもしろ。(ちら、と黒田の方を見ると、2人の方へグイグイと引っ張り)」
黒田「わっ…!?ちょっ、ゼロさん…!!(突然のことに戸惑い)」
>>24
黒田「……ぅー…(どうすればいいのか分からずとりあえず人形をいじっていて)」
ゼロ「……誰かになりきる、か…俺もやって見るかな…(ふむ、と考え込み)」
心音「い、いえいえ!えーと、ダルさんって…変わってるんですね(苦笑いしながらそう言って)」
>>29
黒田「……?(ちら、と真紅の方を見て)」
心音「黒田さん、どうしたんですか?(きょとんとした表情で)」
黒田「……そ、そこの人形…動いたような…(真紅を指差しぼそぼそと呟き)」
ゼロ「……はぁ?人形が?(訝しげな表情で。)」
>>30
そこの三人どうしたのよ
早く紅茶いれてきなさい
(自分の前で会話をしている三人に声をかけて。紅茶を入れろと命令し)
>>29 (絡み失礼しますね…!)
石垣「…!?み、み御堂筋!に、にに人形が…!!」
(人形の動く姿を見れば御堂筋の服を引っ張って口をパクパクさせて。)
御堂筋「ハァ?何言うとるんかさっぱり分からんのやけど…ていうか君付けぇて言うたやろ」
(面倒そうに目を細めればふいっと顔を背け、歩き出しつつ呼び方を注意して。)
>>30
石垣「お、こっち来たで!やっぱ興味あるんかなあ…!」
(手を振り替えしつつ御堂筋にそう問い掛けて。)
御堂筋「おい何呼び寄せとるん、練習できんくなるやろ…。そんなザク以下には興味ないわ」
(はあ、と溜め息を吐きながら嫌そうに石垣と相手を見て。 同じ学校でボクより速かったら別やけどォ、と呟けばくつりと笑って。)
>>31
心音「紅茶ですね!かしこまりましたー!…ってなんで私たちが!?(びしっ、と敬礼したあとツッコミを入れ)」
ゼロ「…見事なノリツッコミ…てかやっぱ人形喋ってる…(呆然としてる)」
黒田「…ぇ、えと…(おどおどと人形を見つめ)」
>>32
心音「2人とも待ってよー!(慌ててゼロと黒田を追いかけ)」
黒田「…ぁ、そ、その……(オロオロとしながら2人をみて)」
ゼロ「……だーかーら、しっかりしろっつーの…それでも劇団員か…(べしっと黒田の背中を叩きつつ)
…ところで、お前達何してるんだ?なんかのレースか?(首をかしげつつそう聞いて)』
>>32(ありがとうございます!)
なんでそこまで驚くのかしら。
(座っていたが立って。それ程珍しい程なの?と疑問に思いながら言い)
>>33
良いから早く入れて来て。喉が渇いたわ。
(ツッコミを入れられたがそれには動じず。早く紅茶を入れろと手をビシッとさして)
>>34
ゼロ「だからなんで俺達が…いきなり偉そうに…(はぁ、と溜息をつき)」
黒田「えっと…ぼ、僕が入れてきます…(慌てて紅茶を入れに行き)」
>>35
ちょっと待ちなさい。自己紹介が遅れていたわ。
(ゼロと黒田の方に歩いていき。待ってと声をかけて。自己紹介について言い)
>>36
黒田「ぇ…自己紹介……?(ちらりと真紅の方を見て)」
ゼロ「…そういえば…言ってすらないし聞いてすらないな…(ふむ、)」
>>33
石垣「あ、どうもです!いや、今は練習しに来てたんですよ〜!」
(ぺこりと軽く頭を下げ、そろそろIH近いんで、と真剣な目で言い。)
御堂筋「せやからお宅らとお話ししてる暇ないんですぅ、ボクは外さして貰いますわ〜」
(するりと後ろからすり抜ければバイクを押してこの場から逃げようとして。)
>>34
石垣「あああ喋った…!?」
(びくりと体を揺らして御堂筋の後ろに隠れそうになるが、我慢や、我慢や石垣光太郎…!!と涙目で呟き。)
御堂筋「なんやのキミ、キモッ」
(気味悪ゥ、と呟けば石垣くんも怖がりすぎやろ、と言い。)
>>38
ゼロ「…IHってなんだ?誘導加熱か?(きょとんとしながら、)」
黒田「た、多分インターハイのことかと……(ぼそぼそと説明するがゼロには聞こえず)」
心音「あっ…だ、大事な時にお邪魔しちゃってごめんね!お詫びにジュースかなんか奢る?(オロオロしつつ)」
フェイリス)うわぁ!綺麗なお人形だにゃん!
(真紅に近寄る)
ダル)ふぉおぅッ!!フェイリスたんと喋る人形たんのコラボキタコレー!
(真紅とフェイリスに萌え萌え)
アクロマ)また不思議な方がいらっしゃいましたね……
(真紅を興味深そうにみる)
>>37
ええ。私は薔薇乙女第5ドール真紅よ。
(自己紹介を勝手に進めて名前を出し。)
>>38
安心して、何も危害は与えないわ
(石垣達の行動に呆れ。安心しろと前置きの言葉を入れてから理由を話し)
>>40
あんまり近寄らないで
(フェイリスに近付かれて近くにあった紅茶をかけて)
>>41
フェイリス)にゃにゃ〜、お洋服が汚れちゃったニャン!
(紅茶のかかった服を見る)
ダル)うぉ……お人形たん、意外とSキャラだお
はぁはぁ……フェイリスたん、お洋服着替えさせてあげるお(^ω^)
(びっくりするように見る。そしてなぜか興奮)
フェイリス)ダルニャン、フェイリスなら大丈夫だニャン!
(笑顔で返す。これでダルが悶えたことは記すまでもなく)
アクロマ)人形さん、お名前をぜひお聞かせ願えませんか?
(真紅の前で跪き、名前を聞く。あくまでも紳士的に)
>>39
石垣「あはは、そうそうインターハイの方ですね〜!」
(石垣にはちゃんと聞こえたらしく返答して。 御堂筋はいつもこんな感じなので大丈夫ですよ、と心音に伝えつつ御堂筋の動きを止めて。)
御堂筋「別に気ィ使わんで構いませんよォ、補給分は持ってきてますしぃ。…で、石垣くんは何思ってボクを引き止めとるん?」
(心音を見る事なく伝え、歩きだそうとするも動きを止められて。 思いっきり嫌そうな顔をすれば石垣に詰め寄って上記言い。)
>>41
石垣「そ、そう、なんですか…」
(とりあえず最初の方の驚きは止まったらしいが、まだ少し怖いようで。)
御堂筋「…アホらし、ボクゥ興味ないし一番関係ないやん」
(石垣が腕を掴んでるからか抜け出す事は出来ず、話を聞いた後でぽつりと呟き。)
>>42
私は真紅。薔薇乙女第5ドールよ。
(自己紹介を求められすらすらと答え)
>>43
その態度はちょっとレディに失礼じゃない?
(二人の態度にムッとなり。イラつきながら言葉を発して)
>>44
石垣「ひいいすいません…!!」
(びくぅっと身体を揺らせばペコペコと頭を下げて。)
御堂筋「ファー?なんで名前も知らん変な奴に優しくしなあかんの? 嫌やわぁ、ほんまのレディはなんも言わんと思いますけどォ?」
(首を傾げながら何言うとるんやこいつ、といった目で見つめれば、クク、と口許に手を添えて嫌味を言い。)
>>41
ゼロ「…薔薇乙女…?聞いたことないな…あぁ、俺はイレギュラーハンター第0特殊部隊隊長…ゼロだ。(聞きなれない言葉に首をかしげつつ、そう名乗り)」
心音「…それもあんまり聞きませんけど…あ、私は希月心音!弁護士です!(ゼロに苦笑いしつつ、笑顔で自己紹介して)」
黒田「……劇団バズーカの…黒田賢です。(ぼそぼそと自己紹介をして)」
>>43
ゼロ「…インターハイ?(うーん、と首を傾げ)」
心音「……ゼロさん、後でちゃんと説明しますから。(はぁ、とため息ついて)
ま、まあまあ、そう怒らないで…ほら、黒田さんも…(苦笑いしつつ、御堂筋を宥めながら黒田の肩を叩き)」
黒田「お、おんなぁ!?(女子が苦手であるため、心音に身体を触られびくっと飛び上がり)」
(/あんスタの姫宮桃李くんとラブライブの星空凛ちゃんで参加希望です!)
48:黒田/ゼロ/心音◆/.:2018/07/16(月) 16:44 >>47
【参加どうぞです!絡み文お願いします!】