エックス「えー…皆さんこんにちは。ロックマンXのイレギュラーハンターのエックスとゼロです。この度は『イレギュラーは処理する!ALLキャラなりきりX!』にお越しいただき、誠にありがとうございます!」
ゼロ「…つか、なんだこのふざけたタイトルは…俺たちの作品の要素出しすぎだろ」
エックス「まあまあゼロ、いいじゃないか…
さて、こちらでなりきりを希望する皆様には、いくつかルールを守ってもらう必要があります。
1.キャラは管理できるなら何人でも可能
2.不快になるかたもいるので過度なキャラ崩壊、捏造はしないこと
3.恋愛、戦闘をやる際、相手の方に許可とること。なお、エロ、グロは禁止、BL、GLはあり
4.なりすまし、荒らしは禁止
…以上です。はいゼロ、これ読んで?」
ゼロ「は?……以上のルールを守らなかった場合、イレギュラーと見なし叩き斬る。
…って、何言わせるんだ…!」
エックス「というわけで、興味のある方はぜひ来てくださいね。お待ちしています!」
>>142
なかなか興味深いでしょ?
(相手に楽しんでもらおうと)
ロボットが笑ったり泣いたりできるなんて、
かなりおもしろいわよね
(また楽しそうに同じ事を繰り返し言って)
「 ひニク か?」
電線コードを壁から抜き出して調べる…これじゃない
ええと、なんて言ったらいいかしら…
(どう説明しようか思い悩み)
とりあえず、
わたしとゼロは、
レプリロイドだけど…
(とりあえずという説明して)
あまり上手に説明できなくて、ごめんね…
(ずっと悩み続けて)
「 」
ほぼ無視して情報と技術を漁り続ける彼…
やはり目的しか見えていないタイプだ
何かわかったかしら?
(相手の様子を見て)
みんなおはよう
連レスごめんね、
なかなかいいお返事を思い付けなくてね…
「 」
結構な量の技術を漁り、発現のために一時停止…
通路の真ん中で停止しているので非常に邪魔
上手い事できたかなぁ…
(やはり、ただ様子見て)
入っていいですか?
一応
・括弧なしはキャラの描写
・()は中の人の説明など
・「」キャラのセリフ
【いいと思います】
154:アイリス◆/2:2018/10/04(木) 21:51 それじゃよろしくね、
新しい人(にこやかに微笑み)
「 」
処理能力が飛躍的に上昇し、ボディの強度もこの世界における高水準にまで成長
を遂げる、短距離ならば光速での移動も可能になり、武装の火力も増した
しかし、少々E消費効率を上げる必要が出てきた…
本当はすぐにでも吸収に行きたいが、長時間の活動を必要とするので
嫌々ながら、彼は発現のために通路に居座ることにした
すさまじい高速(光速)ね、
素晴らしい速度だわ〜
(とても追い付けない)
【かなり話が盛り上がりを見せている所
失礼ですが、ジョジョのワムウで参戦致したい。
急でアレですが宜しいのでしょうか?】
色々というべき事はありますがひとまず一件落着ですね( ほっとし胸をなでおろし )
人は異なるもの…( 無表情になりながらぼそりと呟いて )
こほん、失礼しました。改めて私は騎士王・アルトリア・ペンドラゴンと申します( そういえば名を述べてなかったな…と気づき )
「 」(ジャキン)
新しい武装を試しに出してみる彼…
腕から直接伸びるブレードだが、形がそのまんまアロンダイトで
刃の部分が赤く光る…どう見ても魔剣にしか見えない形状の武装
物理的破壊力は高いので彼は気に入ったが、彼自身の外見も相まって
凄まじく物騒な雰囲気を周りに曝け出す…
>>157-159
わたしには複雑すぎて把握できないわよ…
「 」
少しばかり、この武装について調べてみる…
どうやら高周波により刀身そのものの威力を底上げするタイプの技術のようだ
刀身そのものはこの世界のロボットなどから吸収した金属を合金化した物を
使用し、Drのデータベースに存在した近接装備を再現したもの。
刀身を覆うように高周波を流す事で強度を底上げする機構を用いている
更に、特殊加工してある刃の部分が高周波に反応して赤く光っており
この状態での切れ味は高周波コーティングをする前の約4倍に跳ね上がる
それは、ゼロのよ…
わたしにも持たせて
(戦闘用ではないアイリスが
ビームサーヴェールを手にして華麗に撹乱して行方をくらませ)
【厳しい感じですか(´・ω・`)】
164:天尽禍終霊:2018/10/05(金) 07:06【厳しい感じですか(´・ω・`)】
165:アイリス◆/2:2018/10/05(金) 07:41 >>163-164
なにかしら…
( ・ω・o[>> 157を見て欲しいのです ]o
167:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/05(金) 08:20 (中の人:こいしちゃんでいいですか?あと名前変え忘れることがしょっちゅうあるのでご了承ください。)
(中の人:ここはどこっていう設定ですか?)
>>157
>>166
(わかりました)
>>167
(主のかたに聞いてみていただきたいです)
(中の人:おけでーす。とりあえず…)
「うーん…ここは、どこなんだろ」
そう呟きながら、ふらふらと歩き回る。さっきまで彼女は、灼熱地獄跡の辺りを散策していたはずなのに、気づいたら、見たこともない世界が広がっていたのだ…
「ここも、幻想郷なのかあぁ…」
(中の人:続けまーす)
彼女の名前は古明地こいし。地霊殿の主である覚(さとり)の妹である。
「 」
先程まで凄まじい轟音が鳴り続けていた市街地がすっかり静まり返っている…
彼の足元には動かないロボットが大量に散乱している
両断された奴、蜂の巣にされた奴、体当りで粉々に砕かれた奴…
暴れているロボット達の情報を得た彼は、腕試しにそのロボット達が暴れる市街地に
殴り込み、一体残らず破壊するというとんでもない行為をしていた…
全ての武装を試し、破壊力と使い勝手に満足しながら、哀れなロボット達の破片を吸収し始めた…
近くに気配を隠している少女がいる事なんぞ、獲物を貪る彼には知った事ではなかった
【ではまずはプロローグから入りましょう。】
─────それは今から、300年以上前。
2000年という遥かな時を越え、
地上に姿を見せた謎多き一族、『柱の男』。
その1人、風の流法を持つ『戦闘の天才』がいた。
その男の名は、ワムウ。
エイジャの赤石を求め、ジョースターの一族と
熾烈な闘いを繰り広げ、その内の一人、
ジョセフ・ジョースターとの決闘にて敗北、
彼の命は、友と交わした約束と共に、
儚く、それでいて美しく、散っていった、
はずだった──────。
ワムウは気が付くと、地中に居た────
「ここは──俺は、死んだはずでは───」
考えても仕方ないと判断し、
得意の技によって、地上に出ようと試みる。
「闘技、『神砂嵐』!!」
そして問題無く地上に出られたワムウは、
この『状況』を把握するのに時間が掛かったが、
どんな所かは、周囲を見れば分かった。
しかし刹那、ワムウは気づいた。
自分が『太陽の下で立っていられる』事にッ!!!
「これは一体……このワムウに何が起きたのだ?」
ワムウは、理解に苦しんで居た……。
「 」
いきなり地面が爆発!
勿論、彼は無事だが大きく吹き飛ばされ、頭からビルに激突
…の後に、爆発した地面を観察する…屈強な男が穴の近くに立っている
「 」
こいつが…?
今の爆発を穴の近くに立っている男が起こしたのか…?
これまた彼の想像を大きく超える出来事である、あんな大爆発を
ロボットならともかく、生命体、それも人間が起こすとは…
いや、そもそも人間か?
彼も彼で困惑している
…………( アロンダイトを見て目を見開いて唖然とし )
…ですが、兎に角貴方が無事で良かった( 色々と考えたが首を左右に振ってアイリスの方を見 )
(中の人:誰かを見つける、とういう感じでお願いします。誰を見つけるかは、指定しませんが、なるべく一人の状態の方がいいです)
誰かを見かけて、「おーい!ねえ、ここどこなのー?」
(中の人:>>172-173ナレっぽいのが完全にジョジョですね、そろそろ黄金の風が始まりますねー楽しみです)
179:ワムウ◆TP2:2018/10/05(金) 17:42 分かる言葉より分からない事の方が多いが、
ともかくワムウは、自分が何処に居るかを
掴みたくなった。
何故か視力も元通りだが、『あの時の様に』、
風の流れで周りの状況を掴む。
───ワムウはすかさず感じ取った。
生物と呼ぶには相応しいとは言えぬ2つの『呼吸』
そして、生物らしき『呼吸』を1つ。
ワムウは思った。まずは、『この世界』を知ろう。
己はこの世界が何かを、知らなくてはならない、と。
「おーい!聞いてるー?」
181:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/05(金) 17:55(中の人:こいしちゃんは無意識を操る程度の能力。なので気づかれることはほぼ無い。強い者しか気づくことができない。)
182:メタルソニック:2018/10/05(金) 18:04 「 」
彼は既に立ち上がり、臨戦態勢に移っている
あの男はヤバイ、高度な思考がそう判断した故の結果である
だが、今の彼に後退という選択肢は無い
なぜなら、アイツを打ち倒すためには外側の強さだけでは無い
内側の慢心無しの自信、それが必要不可欠だからだ
戦闘力は得た、今度は中身だ…
陽の光の眩しさに困惑しながらも、
彼は間もなく見たのは、この世界で見る最初の存在。
不思議で異様な雰囲気を放つ少女。
人で無い存在であるワムウには直ぐにわかった。
「厶……貴様、人間では無いな?
波紋の戦士……では無い様だな。
まあいい……そんな事よりもまずは、
此処がどこか知りたいのだ……。
貴様、何か知っているのか?」
「そうだけどー?それで、ここはどこなのー?」
185:ワムウ◆TP2:2018/10/05(金) 18:47 その一言でワムウは理解した。
こいつに会話を成立させる気が無い、と。
「それはこっちが聞きたい所だ……。」
当てにならないか、とワムウはため息をつく。
しかし直後、ワムウは気づいた!
途轍もない殺気の放つ『ソレ』にッ!!!
「うーん…私を攻撃するならこっちも行くよっ!」
187:椿◆KM:2018/10/05(金) 18:58
【 銀魂から沖田総悟、邪神ちゃんドロップキックからメデューサ、Fate/Apocryphaからアタランテで参加希望です 】
無意識「弾幕のロールシャッハ」!!
189:メタルソニック:2018/10/05(金) 19:26 GO
一瞬で稼働し、流れ弾を避ける彼は、現れた少女をまず敵視する事にした…
片手を銃器に変形させ、射程距離へ移動…
一分間に320発を連射可能、作業用大型ロボの装甲を貫通可能の機関銃が
少女に向かって火を吹いた
気の抜けた雰囲気でも、敵を認識する
その少女に少し驚きつつも、
その少女が放つ技に、かつての『友』を見た。
だが、昔を懐かしむ暇は無い。
少女と言葉無くして共に構え、技を放つッ!!!
この時ワムウは、邪魔になる事は避けようと、
敢えて補助の形を取ったッ!!!
「闘技、『神砂嵐』!!」
2つの激しい風に乗り、弾幕は、『加速』するッ!!!
「もう、危ないなぁ…攻撃するなら先に言ってよ〜…」
192:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/05(金) 19:43「2対1なんて、卑怯だよぅ〜…あと、ここは幻想郷なの?」そう言って、姿を消す
193:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/05(金) 19:48 彼女が見えなくなった時、無間の弾幕がどこからか現れていた…
…「嫌われ者のフィロソフィ」…
今、地獄と無意識の耐久が襲い掛かるー
(中の人:1分間耐久してください)
195:ワムウ◆TP2:2018/10/05(金) 19:52 「なんて奴だ……。人は見てくれでは無い、か。」
ワムウはそれを実感した。だが、忘れてはいない。
あの機械生命体の本来の的が、己である事にッ!!!
「さっき分かった、貴様強いな、
それもかなり。気に入った。
まず、このワムウに殺される資格はあるッ!!!」
だが、ワムウは既に気付いていた。
少女の次なる攻撃にッ!!!
振り向きざま、ワムウはその弾幕へ向け、
次なる技を放ったッ!!!
「流法、乱流幕!!」
背中の管から発生した風が、
ワムウの周囲、半径5mを回る鎌風になり、
襲い来る弾幕を切り刻んで行くッ!!!
「 」
電撃を纏い、速力を上げて両者の攻撃を回避する…
多少掠るが、電撃で少しのショックなら無効化する為実質ノーダメージ
「 」
彼は見た、あの男の周囲に発生している風が光弾を切り裂く瞬間を
そして理解した、あの男が操る風は凄まじい物理的な破壊力を持つと
「弾幕えお斬る…面白いわ!…」
*今からあなたの所に行くね
(中の人:よく覚えてないけれど怪ラスワです。)避けることはできませんし、貴方は気付かない。もうそこに、動く時間もない。さあ!何も出来ない!受けるしかない!
(中の人:誤字☆「えお」ではなく「を」ですつまりタイプミスですすいません)
201:メタルソニック:2018/10/05(金) 21:35 「 」
攻撃が止んだ、そう理解すると同時に彼はあの男への攻撃を決定した
高周波ブレードを展開し、音速で接敵する…
勿論電撃で自分自身も加速防御済みである
「貴方はそっちに攻撃するの?…両方に攻撃するより、片方にぶつけた方がいい、ということね〜、なら、私も、やってみようかしら♪」
「胎児の夢」
メタルソニックに、魚群っぽい弾幕、わらび弾幕(実際は首長竜のイメージ)、光のレーザーと、たくさんの弾幕が飛んでくる。
「 」
あの男が反応する前に、彼はすれ違いざまに高周波ブレードを振り抜く
音速の加速と高周波の破壊力!必殺の一撃が反応されずに襲い掛かる!
ワムウは弾幕を切り刻みながら、
周囲への警戒を怠らなかった。
だが、『戦闘の天才』と言わしめるワムウにも、
避けられぬ攻撃はあったッ!!!
刹那、背後に突然現れた少女は、
右手に持った刃で間髪入れずに
ワムウに一閃を食らわすッ!!!
だが、この時この場に居る全員が、
知らなかった、ワムウが『人間では無い』事をッ!!!
「フフハハハハハハ……素晴らしい……
満足だ……久しく満足な闘いだ……ッ!!!」
皆はまだ知らない……『柱の男』が、
どういう生命体なのかをッ!!!
「 goddamn! 」
即、男の射程距離に入る前に停止し、新手の弾幕を回避する…
直撃しかけた光弾もあったが、ブレードを振るって消し飛ばす
必殺の一撃が止められた上にタイミングも恐らくバレただろう、これでブレードは使えない…
「…なんか変だわ…離れようか…でも、弾幕は置いてくよっ!」
「サブタレイニアンローズ」
案外避けにくいラスペ。発狂のおまけ付き。
至近距離で開かれる弾幕ーそれは薔薇弾幕、見かけ通りの当たり判定ー。直ぐに動かないと当たってしまう。
「見てみて、この薔薇、綺麗でしょ?取って置きなの♪…貴方に避けられるかしら?」
「 1発デ 沈メテ ヤル! 」
邪魔を刺した少女に対して怒る狂った彼は、一度戦場から距離を取る…
新たに達した世界を、少女に叩きつける為の『射程距離』まで彼は距離を取る
そして、すぐにメタルソニックの後ろに回り込み、スペルカード発動ー
深層「無意識の遺伝子」
続け様、機械生命体の一撃がワムウを襲い、
ワムウの体は完全では無いものの、
胸部には非常に大きな裂傷が1つ。
しかし、ワムウは平然とこう言い放った。
「このワムウに、そんな攻撃が通用するか。
だが、フフフフ……貴様らを強者と認めようッ!!!」
その直後、ワムウは上半身に激しく力を込めるッ!
すると、2つに裂けんとしていたワムウの体は、
煙を上げた後、すっかり癒着、完治したのだッ!!!
「そんなことで私を倒せると思うー?」
211:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/05(金) 21:52 (>>209に対して)
「傷が治った…妹紅みたいだね、面白いわ!」
「…Special favorite…lady…」
十分な距離まで移動した彼は、極限まで加速をつける為の独特な姿勢を取る
途端!その無機質な青いボディから殺気とも恐怖とも取れる物が溢れ出す!
まるで避けられない死を予見するかのように恐怖心を駆り立てるッ!
すっ、と離れて
「おっと、硬そうな貴方、こわーい!」
抑制「スーパーエゴ」
弾幕を置きながらワムウの方に行って、
「これなら効くかなぁ?」
本能「イドの解放」
(中の人:すいません、そろそろ寝るので明日また来ます)
215:ワムウ◆TP2:2018/10/05(金) 21:57 ワムウは思い出していた。
強者と全力でぶつかりあったあの時を、
己の限界を超えられたあの時を、
誰もから『戦闘の天才』と言わしめたあの時をッ!!!
「良いだろう……掛かって来るが良い……
我が風の流法、その本領を見せてやろう!
来いッ!若き戦士達よッ!!!」
「 GO 」
そしてっ、彼は一瞬にしてその姿を消すッ!!
消えた!瞬間移動したか!?いや、違う!
別次元の速度で移動する彼を最早視覚が捉えきれていない!
彼は音速を遥かに超えた速度!『光速』で移動しているッ!
「 」
戦場からかなり離れた場所で、彼は停止する…
彼が移動した場所は抉り取られたかのように地面が無くなっている
光速移動は同時に巨大な衝撃波を生み出し、進行方向にある物質を破壊する
彼が習得した機能の中でも最高の破壊力を持つ一撃である
「 」
あの男達がまだ存在しているか、彼は確認に戻る…
まさか生きているとは思わないが、万が一もある
ワムウは、2人の行動に対し、
風の流法を全開にするッ!!!
少女の放つ弾幕を左腕の回転による旋風で
的確に捌いて行くッ!!!
刹那、弾幕を突っ切って来た機械生命体、
ワムウは、風のの流れでそれを認識したッ!
最後の弾をわざと大振りに避けると同時に、
その突進を身体を捻って作り出した
若干上向きの風でいなしたのだッ!!!
そしてワムウは不敵に笑う──。
「ここまで激しい争いも珍しい……
やはり闘いッ!!!そこがこのワムウの生きる場所ッ!!!」
「 」
生きてる…再起不能するどころか戦意をたぎらせてピンピンしている…
とんでもない生物がいるものだと思いながら、彼は放電を纏いながら男に
体当たりを仕掛ける
ある程度、格闘も慣れなければ…
「私の薔薇も切るのね…」
仕方ない、という風な顔をしながらふっ、と姿を消した。
「もう、相手にしてらんない。別の所行こ、あれっ、これなんだ?」
電池のようなものを拾った。しかし彼女はこれが何か分からなかった。
【主です…皆様遅くなって申し訳ありません…これ流れどうなっているのでしょうか?】
>>ALL
【ざっくり言いますと、市街地に出たメタルソニックが、突然現れたワムウとこいしと三つ巴の闘いになりました。今はこいしは飽きて立ち去り、メタルソニックとワムウがぶつかり合わんとしています。】
224:抱え落ちの名人◆P4U こいしちゃんと空ちゃんは渡さないっ!あとその他のお気に入りも:2018/10/06(土) 15:52 変なものだけど、持っておこう、と
「まぁ、なんか使いそうだし」
「そう言えば、あの硬そうな変なの、河童製のものなのかなぁ?」
水でもかけてみようかな?とでも言っているようだ。
(中の人:まぁ、誰もいないからほぼ独り言なんだけどねw)
(中の人:こいしちゃんは、ここどこなんだ状態で二人(?)に会って(最初はワムウだけど)に会ってここどこなんだって聞かれてこっちも聞いて戦闘、そしてハリネズミも参加してって感じです)
227:椿◆KM:2018/10/06(土) 16:28
【 主さんが戻ってこられたので改めて邪神ちゃんドロップキックからメデューサ、銀魂から沖田総司、Fate/Apocryphaからアタランテで参加したいです 】
>>223
>>226
【なるほどなるほど…】
>>227
【あ、参加どうぞです!】
>>ALL
【ロックマンシリーズからロックマンことロックとロールちゃんを追加しますねー】
ロック「みんなー!お茶が入ったよー!(にこやかに笑い)」
エックス「わぁ、ありがとう兄さん!(にこやかに返事し)」
ゼロ「…なんか平和だな(真顔)」
ロール「…たしかに(苦笑い)」
「 」
嫌な予感がするものの、遠慮無く男の背後に回り込んで背中に蹴りを入れる
重量は無いが速度が速いので破壊力は中々
まずワムウが行ったのは『観察』。
敵の動きを風の流れで掴み、
どう動くかを掴むのだ。
そこに機械生命体は、遠慮なく回り込み、
背中へ強力な蹴りを叩き込むッ!!!
だが、ワムウは吹っ飛びはしない。
むしろ、それを止めて見せたのだ、
先程から出しっぱなしだった『背中の管』でッ!!!
そして刹那、ワムウはその管から、
再び旋風を起こし、逆に機械生命体を
元いた所まで吹っ飛ばしたのだッ!!!
「戦い慣れしている……良い動きだ……、
さあ、このワムウに、お前の力をもっと見せろッ!!!」
【 今更なのですが誤字です。沖田総司になってしたが総悟です!!後で絡み文を出しますね。レス消費申し訳ないです 】
「 」
案の定止められ、吹き飛ばされる…
だが、こちらとらこの程度で負ける気は無い
片腕を銃器に切り替え、男の周囲を回りながら胸を狙って連射する
ワムウは、周囲に流れる風の流れの乱れで、
己の心臓目掛けて飛ぶ銃弾を感じ取ったッ!
機械生命体は期待していた、新たな風の流法を。
だが、ワムウの対応は違ったッ!!!
その時、ワムウが利用したのは────
以外ッ!!!それはコンクリートッ!!!
地上に出る際出来た穴へ竜巻を流し込み、
周囲のコンクリートを破壊、巻き上げたのだッ!!!
「覚えておくが良い……己の力のみに頼るな。
周囲の何を利用できるか、重要なのはそれだッ!!!」
「 ヨソウ どおり」
それを予想できない彼では無い、巻き上げられたコンクリートが
彼に襲い来る前に、いつの間にか背負っていた鉄板を盾代わりにされ
全て当たって砕ける…
それだけでは無く、周囲に遮蔽物が無くなった男に対して
彼は次の攻撃を行う
動き回る間に配置したスモークグレネードを起爆!
一瞬にして男が居る僅かな空間を残し、周囲は煙で見えなくなる
勿論、即座に彼の姿は見えなくなる…
彼は、男に確認されないと判断でき得る場所で、高周波ブレードを展開する
しかし、彼の高周波ブレードの刃の部分は、赤く光る…
煙の中で一箇所、僅かに赤い煙が混じる
「煙に紛れ姿を隠すか……。だが、
それで敵を見失う程度の俺ではないッ!!!」
ワムウは変わらず、風で機械生命体の居所を探る。
「厶……離れているな?
ならば、もっと範囲を広げてやろう。」
ワムウは更に風を広げるッ!!!
そして機械生命体の位置は掴んだ、だが……
「強い殺気でこちらに向かわんとしているな、
だが迎撃するにはまだ遠すぎる……
さあ、もっと近くまで来るがいい……。」
瞬間、ワムウには一つの案が浮かんだ……
「周囲に立ち篭める煙……これを利用しよう」
ワムウは背中の管から風を三度発生させる……
今度はゆっくり……ワムウの体を包む様に……
少しずつ少しずつ、ワムウを取り巻く風は、
周囲の煙の一部を巻き込み、霧のヴェールと化し、
ワムウの身体を完全に透明にしてしまったッ!
これは言わば、『天然の光学迷彩』だッ!!!
>>all
メデューサ「…邪神ちゃんかミノスかゆりねさん、いないかな
(自身の友達との待ち合わせ場所に向かっていって強い風が吹いて目を瞑り、再び開けると見知らぬ世界が広がっていて不安を感じる。友達との約束もある為、急いで戻らないとととある彼女の顔を思い浮かべて「待っててね」と呟く。その場をくるりと見回す。だが少し心細いのかそう蚊の鳴くような声で)
>>all
総悟「どこでィ……ちっ、珍妙なトコにきちまったみてェーだな」
(みまわり…というなの休憩中。アイマスクをつけてきたもののまわりの空気が変わったことに気づきアイマスクをあげる。一瞬、思考がフリーズするも即座に今自身が置かれている状況を察する。すっと立ち上がり「さぼってたツケがきちまいやしたかねェ…」と深いため息をついて)
「 … 」
依然、彼は攻撃の用意をし続ける…
気付かれているのに気づいていないのか、それともそれすらも作戦なのか…
何故かは分からない、だが、彼は用意をし続ける
総悟を見つけて、
「うーん?あれ誰だろ?でも下手に近づいてもさっきの二人(?)みたいに攻撃されるかなー?ちょっと様子を見てみようかー」
姿を消し、総悟の様子を伺う
(中の人:銀魂のキャラ例の3人とペンギンしか覚えてないのですいません。邪神ちゃん(?)というのは全く知らないのでご了承下さい)
「ちょっとちょっかいかけてみようかな?」
こっそり薔薇弾を展開し、弾を隠しながらすぐ横に弾幕をセットする。
「にしし、どうなるかな♪」
( / 低浮上になりますがFateシリーズからメルトリリスとマギアレコードから七海やちよで参加希望です / )