ーあぁっ、エスパーニャンコ⁉
>>2-6
>>336 瑠衣
…俺が瑠衣に飽きることの方がありえねェし…
( 照れそっぽ向くと、震える相手の声にびくん、と体が反応しながらボソッと言って )
>>337一松君
良かった…ずっとそばに居てね
(嬉しそうに笑い一松君に横から抱き着き「大好き」と小声で耳元で言い)
>>338 瑠衣
……おぅ、
( 抱き着かれ少し身体ビクつかせ、落ち着くと耳からの声に思考が吹っ飛び停止して、やっとの思いでこくりと頷きながら言って )
>>339一松君
反応薄いな〜
(ちょっと拗ねたような顔になり少し離れる)
>>340 瑠衣
…いや、あれ、し、心臓は持たない……、から…。 あの、ごめん…。
( 少し胸の辺り押さえ、ふるふると首振ると申し訳なさそうに謝り )
>>341一松君
ご、ごめん!ちょっとからかいたかっただけなの…
(申し訳そうに謝れて慌てて言い、シュンと項垂れる)
>>342 瑠衣
あ、いや…。 ……そんな落ち込むなよ、俺が…もっと、気が利いた対応が出来れば良かったんだから…
( 項垂れる彼女を見るとちょっと驚き、慌てて否定しようとして話し出すが言葉が継げず一瞬固まり / やがて困ったようにぶっきらぼうにそっぽを向くと、ぼそりと言いながら優しく、しかし何処か辿々しく彼女の頭ゆっくりと撫でて下記述べにやりとして )
……さっきの…けっこう、悪くなかった、けど?
>>343一松君
一松君は私に甘すぎだよ…
(撫でてくれる手にすり寄せ、上目遣いで)
【すみません!!またトリップが違いました!>>344は本人です!】
>>344-345 瑠衣 / 背後サマ
【 了解しました〜、! 】
* * *
…別にそんなことねェよ、
( むぐ、と照れたような顔更に背け目細め遠くを睨むと、ちらりと一瞬相手見やった後ぼそりと強がったように上記 / 少しだけ彼女の方へ顔戻すと、視線緩め口の端上げちょっと笑って肩竦め下記述べ )
…それだったら俺は、もっとあんたに優しくしてるだろ
>>346一松君
私の我がままにちゃんと付き合ってくれるし、くっついても文句言わないし…一松君は私に優しくしてくれてるよ!
(目を見ながらはっきり言いニコッと笑って)
>>347 瑠衣
…、…そりゃ、どうも
( 彼女に見つめられ照れつつ、視線右の方に一度ぐらりと動かした後左下に持っていき何かいいかけると不意に口をつぐみお礼だけ辿々しく述べ )
>>348一松君
あっ…猫ちゃん放置しっちゃてたね
(えへへと笑った後下を見て猫ちゃんを見つけ「ごめんねー」と優しく微笑みながら撫で)
>>349 瑠衣
…あ、
( 俺が猫を放置するなんて、と一瞬傷ついたような表情を見せて慌てたが、微笑み猫を撫でる彼女を見ているうちに俺はもしかして此奴の方が大事になっていたのかもな、そんなことを思うと少し笑って )
…ふふ、
>>350一松君
どうしたの?
(急に笑いだして少しびっくりしながらニコニコ笑いながら問い)
>>351 瑠衣
…いや、何でもない、かな
( ニコニコ笑う彼女に、こんなこと言っても野暮だろうな…と思いくすくす笑いながら手ひらひらさせて否定して )
>>352一松君
そう?なら良いや
(首をコテッと傾け、にっこりと笑って視線を猫に戻し猫を撫でるのを再開して)