…もしも手違いがおきなかったら…。
>>42 ❥ 香月
……ふっ、狸寝入りだけど…?
(相手の声に上記述べては相手の腕を掴みこちらに引き寄せては「なーに寝込み襲うとしてんだよ?」と嘲笑いながら相手をじぃーと見つつ相手にいい)
>>43 ♡ 千輝くん
!? わ、分かってたし違うから早くお風呂入っちゃって
( 突然の出来事に驚き、相手の様子を見ては顔を赤くしており。狸寝入りは見抜いていたと口では言えば、お風呂場を指さして。)
>>44 ❥︎ 香月
ぶは、いやいや、わかってねぇだろう?まんまと騙されてたじゃん。くすくす。
(顔を赤くする相手を見ては腹かかえて笑い上記けらけらと述べれば起きソファーから立ち上がればそのまま風呂場へ行き)
>>45 ♡♡ 千輝くん
ああもう、…びっくりしたじゃない
( 相手が去った後、恥ずかしさを紛らわす為に独り言を呟き。ふるふると首を振れば、飲み物でも飲もうと台所へ。)
>>46 ❥︎ 香月
……ふう、
(なんかどっと疲れたな、と思えば息を吐き上記述べて、疲れを癒しお湯に温まれば しばらくして あがり髪をタオルで拭きつつ寝巻きを着てはリビングへ行き丁度飲み物を飲もうとしている相手を見ては 髪から雫がぽたぽたと落ちているが、特に気にするそぶりはなく下記命令し、)
俺には雪印のコーヒー牛乳入れろ。
>>47 ♡♡ 千輝くん
はいはい、…って、ちゃんと髪拭いて…!
( 視線はコップに落としたまま、返事だけして飲み物を入れてから相手を見て。そこでハッとしては、相手の近くにコップを置いてタオルに手を伸ばし。 風邪引いちゃうじゃない、なんて小言を言いながら、相手の髪をふこうとして。)
>>48 ❥︎ 香月
ー……。
(なにを考えているのか元気がないようでうつむきながら上記述べればふと髪になにかが触れる感触を感じればびくっとし、何事もなかったかのように相手に下記述べてはいつもと変わらずケラケラと笑い)
自分で拭けるんだけど?なーに、俺の髪触ろうとしてんの?やらし。
>>49 ♡ 千輝くん
もうっ、元はと言えば千輝くんが髪濡らしたまんまで出てくるからじゃない
( 相手の言葉にぷんぷんと頬を膨らませては、髪を拭く手は止めずに上記。ひと通り水気がとれれば、そっと手を離して。先程の相手の様子を思い出しては、自分の分の飲み物を入れながら問いかけて。)
はい、終わり。 …にしても、ちょっと元気なかったわね。何かあった?
>>50 ❥︎ 香月。
ん?別になにも。それより風呂上がりのコーヒー牛乳はうめぇな。
(ちょっと元気なかったわね。と言われれば相手に悟られないように平静として上記述べてはコーヒー牛乳をごくごくと飲み飲み干せば下記述べて)
おかわり。
>>51 ♡ 千輝くん
はいはい、
( おかわり、と言われれば上記返事しながら注いであげて。さっきのは気のせいだったのかしらと首を傾げつつ、自分も飲み物を飲み干してはコップは洗うことにして。)
私はそろそろ寝るけど…千輝くんはまだ起きてる?
>>52 ❥︎ 香月。。
嗚呼、俺も寝る。
(まだ起きてる?と聞けば上記述べてコーヒー牛乳を受け取り飲み干せば、台所に置き、リビングの電気を消しながら下記述べて)
んじゃ、おやすみ。
>>53 ♡ 千輝くん
おやすみなさい
( 返事をし、部屋に入ればお布団へダイブ。引越し初日、色々と不安でもあったのか暫くは寝付けなかったが、最終的に眠ることが出来たようで。そのせいで翌朝起きるのは少々遅く。)
>>54 ❥︎ 香月。。
ー……いつまで寝てやがる、飯いらんなら捨てるからな!
(未だ寝ている相手の部屋へ行けば相手は何も言っていないが何故か不機嫌なようで上記吐き捨てては相手にいい、バタンとドアを閉めれば食卓にご飯を運んでおり。)
>>55 ♡ 千輝くん
ひゃっ、…ん〜っ、食べるわよ!!
( 気持ちよく眠っていたところ、予想外に大きな音が聞こえればビクッとして起きて。それから、ぷく、と頬膨らませては言い返すように。テキパキと支度を終わらせては、リビングへ。なにか手伝えることはないか探しつつ言い訳するように下記。)
起きるのが遅くて悪かったわね。昨日すぐ眠れなかったのよ
>>56 ❥︎ 香月
ほぉ、まるで俺がわるい。という口ぶりだな、聞きずてならねぇんだけど?
(起きるのが遅くて悪かったわね、と言われればピキリとしては上記述べて、飯はもう食卓に運び終わっているので、食卓の椅子に腰掛けては、食べ始めて下記述べて)
いただきます。
>>57 ♡ 千輝くん
なっ、そこで怒らなくたっていいじゃない
( 相手の様子を見ては、若干焦った様子で上記返して。とりあえず自分も席に着けば食べ始めることに。一口食べては、美味しいなぁ、なんて思わず笑み零し。)
>>58 ❥︎ 香月。。
ー……、おい、何時に出掛けられそうだ?
(朝食を食べながら上記述べては相手も相手の出掛ける準備があるだ
だろうし、と思えば聞いてみることにし上記述べては味噌汁を飲み)
>>59 ♡ 千輝くん
そうね…あと20分くらいもらえればいつでも行けると思うわ
( 起きてすぐ、ある程度準備はした為か上記述べて。成る可くしっかりした方がいいわよねと考えつつ。)
千輝くんはどう?
>>60 ❥︎ 香月
俺はこれ洗ったら行ける。
(逆にどう?と聞かれれば、ご飯を食べ終わり食器を台所へ運び。食器を洗いはじめて上記述べて)
>>61 ♡ 千輝くん
ん、じゃあすぐ準備してくる
( 相手の返答を聞くなり、少し急いでご飯を食べ終えて。それから上記述べては、食器をそっと台所において。「お願いします」なんて述べては部屋に戻って準備をし。)
>>62 ❥︎ 香月
ー……めんどくさ、
(ご飯作りも自分で食器洗いも自分で、なんか納得がいかないらしく、上記吐き捨てるが、相手も出かける準備。があるので、ため息をしつつ、もやもやをはらそうとしており、)
はぁ。
>>63 ♡ 千輝くん
…、
( なるべく急いで準備を済ませては、皿洗いをしている相手の隣に立ち。どうやら全て任せるのは悪いと思っていた様子。こちらの準備は早めに終わったため、食器を拭くだけでもと手伝い始めて。)
>>64 ❥︎ 香月。
ちゃんと棚に戻せよ? 高い所は俺がやるからさ、
(手伝いはじめる相手をちらりと見ては上記述べて洗った食器を相手に渡しつつ「間違っても、台や椅子なんかに乗ろうとするなよ?」と牽制し相手に言えば食器を洗い終わり。)
>>65 ♡♡ 千輝くん
わ、わかったわよ
( 牽制されてしまえば、私ってそんなに子供に見えるのかと思いつつ取り敢えずお返事をして。しっかりと拭いたお皿を、まず高いところのものと低いところのものに分けては。)
じゃあ…こっちをお願いします、
>>66 ❥︎ 香月。。
了解、
(こっちをお願い、と渡されれば上記述べて受け取り皿をもとあった場所に戻してはどうやら今のが最後だったらしく、ふう、と息を吐いては出かける準備はできているので、「んじゃ行くか」と相手にいい玄関へ行き靴をはき。)
>>67 ♡ 千輝くん
はーい
( わーいお出かけだー、なんて内心思いつつこちらも靴を履いては外に出て。それからぐっと伸びをすると「最初はどこに行くの?」と問いかけ。)
>>68 ❥ 香月
100均とか家具とか、まあ、そんな決まってねーよ。
(最初は何処行く?と言われれば、うーんと考えては上記述べて「この際だからオマエも行きたい所あったら言えよ?」とつけたし相手にいい、なんか行列のできている店を見れば看板にメロンのソフトクリーム。と書かれており下記述べてはどうやら食べたいようで)
ついてこい。
>>69 ♡ 千輝くん
…メロンのソフトクリームね、
( 行きたい所か、なんてぼんやり考えていたが相手について来るように言われれば従いつつその行き先を探り。暫くして、ああなるほど と気付けば上記呟いて。甘いの好きなのかしら、なんて首を傾げつつ。)
>>70 ❥ 香月
メロンソフトクリームをひとつ。
(並んでいれば順番が来た為、相手は相手で欲しければ自分で頼むだろうと思えば自分の分のみを頼み上記述べて近くのベンチに腰かけては座り)
>>71 ♡ 千輝くん
…メロン好きなの?
( 自分も気になるものを頼んでは相手の元へ移動して。いちごのソフトクリーム片手にひとつ問いかけては早速ぺろりと食べ始めており。)
>>72 ❥ 香月
…まあ、そうだな、それに期間限定だし、
(相手の問いに上記述べてはこちらもソフトクリームを舐めて上記述べて「そういうお前はいちごが好きなのか?」と聞いてみることにしてつけたし下記述べて)
今日暑いからソフトクリーム最高だな。
>>73 ♡ 千輝くん
そうね、
( いちごが好きということに関しても、暑い日に関する発言にも同意するよう頷いて。少しずつソフトクリームを食べるなか、ふと相手を見ては問いかけて。)
アパートから1番近くにある高校に通ってるんだけど、千輝くんは?もしかして同じ高校?
>>74 ❥ 香月
嗚呼、同じだな
(相手の問いに上記述べて、ソフトクリームを食べ終わればゴミ箱に捨てて相手はまだ食べているので相手が食べ終わるまで待ってあげて)
>>75 ♡♡ 千輝くん
…ありがと、
( どうやらこちらが食べ終えるのを待ってくれている様子に、食べ終えてからお礼を述べてはゴミをゴミ箱へ。同じ高校か…会ったことないし違う学年よね…なんて考えつつ。)
近くに百均があるみたいだけど…行く?
>>76 ❥ 香月
…嗚呼。
(近くに100均と言われれば上記述べて相手が食べ終わるのを見ては立ち上がり「案内して」と相手にいい相手が動くのを待ち。)
>>77 ♡ 千輝くん
こっちよ、
( 案内を始めるため、相手の手を引いては声をかけながら歩き出して。100均ならある程度必要なものを集められそう、と並ぶ商品を思い浮かべ。暫くして100均につけば、そっと手を離し。)
>>78 ❥ かづき
…あのさ、あんたって誰にでも手つなぐの…?
(100均につけばまだ中には入らず、先ほど手を繋いでいた相手を思い出せば上記述べて相手に聞いて見ることにして、じぃーと相手を見て、)
>>79 ♡ 千輝くん
な、なによ急に?、
( 手?なんてきょとんとしては眉をひそめて。特に意識していなかったようで、んー、と考えては「誰にでも…はないと思うけど、」と答え。ある程度見知った相手ならと考えている様子。)
>>80 ❥ かづき
ふーん、あんたはいいのかもしれないけどさ、手つなぐとかそーいうこと平気ですると俺のこと好きなんだ。とか変に勘違いする男とかいるから精々気をつけるんだな。
(誰にでもと曖昧に言う相手に助言として上記述べては相手にいい相手に背を向ければ100均の中へと入って行き)
>>81 ♡ 千輝くん
…、
( 相手の背を見、自分の手を見ては 軽率だったな と反省はしている様子。それから自分も中へ入っては少しきょろきょろと。ずっと一緒に行動するのじゃ嫌がられるかもと思ったようで、効率を考えても別行動の方がと思えば相手に一言言っておくことにして。)
私向こうの方見てくるから
>>82 ❥ かづき
了解、
(向こうに見たいモノとかあったのかな?と思えば上記述べて自分も100均の中をぷらぷらとしており)
>>83 ♡ 千輝くん
…、
( これ可愛い、なんて、食器やら文具やらいろいろと眺めては逐一足を止めており。ふと、ペアのマグカップを見つけてはそこでも足を止めて。デザインも好みだけど…片方買うのじゃちょっと寂しいし…かといって二つ買っても、とそっと手に取っては眺めており。)
>>84 ❥ かづき
…何してんの?
(マグカップを眺める相手を見ては腰に手をあてながら上記述べて「欲しいなら買えば?」と自分はただのマグカップだと思っており相手にいい。)
>>85 ♡ 千輝くん
…これペアなの
( 相手に2つをくるっとみせては短く述べて。じ、と見つめてから、こてんと首を傾げては下記問いかけ。)
一緒に使わない?
>>86 ❥ かづき
はぁー女ってそういうの好きだよな。
(一緒に使わない?と言われればため息まじりで上記述べて、相手に近づけば「そもそもそーいうのって相思相愛の奴等が買うんじゃねーの?」とつけたし相手に言えば男用の(ペアのカップ)を手に取れば「別に買ってもいいけど、客(友達等)がいる時は間違っても出すなよ。」と言い下記述べて)
二人の時はいいけどさ。
>>87 ♡ 千輝くん
! ありがと、
( 相思相愛、ときけば まあそうだよね とコップを戻そうとしており。けれど、そのあとの言葉を聞いてはぱあっと瞳輝かせて。にっ、と嬉しそうに笑いお礼を述べては買うことにして。)
2人の時はこれを使うわ
>>88 ❥ かづき
どういたしまして
(ぱあと瞳輝かせる相手に上記述べては相手にコップを渡しつかさず「早くレジ行けば?」とどうやらレジは混んでるようでレジを指さしては相手にいい)
>>89 ♡ 千輝くん
あ、そうね…でも混んでるから少し空いたらにするわ
( レジに目を向けては、その混み具合から上記述べて。「千輝くんは何か欲しいもの見つかった?」なんて問いかけて。)
>>90 ❥︎ かづき
欲しいもの…。あ、文房具見てくる。
(なにか欲しいもの見つかった?と言われれば そういや学校で用意するものがあるな、と思えば相手に一言いい100均の中の文房具売り場へ足を運び。)
>>91 ♡ 千輝くん
じゃあここで待ってるわね
( 相手が来たら、2人分お会計してしまおうなんて思っている様子。気を遣わせない為にとここにいることを伝えて。)
>>92 ❥︎ かづき。
おまたせ、
(相手の声は届いていたようで、買うものが決まり相手の元に戻れば上記述べて、相手に買うものを渡して。)
>>93 ♡ 千輝くん
おかえり。じゃあお会計しちゃいましょうか
( 相手が買いたいものを受け取ると、レジに並んで。先程とは違い比較的すいているため、すんなりと済ますことが出来て。)
>>94 ❥︎ かづき。
そういや、トイレの電気が切れかかっていたな、
(ふと思い出しては上記述べて相手にいい「次は電気屋さんにいくぞ」と相手に言えば100均を出てはすたすたと歩き出して。)
>>95 ♡ 千輝くん
この辺りに電気屋なんて…あ、あった
( ここに来るまでに見かけなかったし、もう少し歩かないといけないかもなんて思っていたけれど、よくよく見ればあることに気付いて。袋片手に相手について歩き。)
>>96 ❥︎ かづき
ー……これと同じ、電球ありますか?
(電気屋につけば用意がいいのか、写真に撮っていたようで電球を店員さんに見せれば上記述べて、こちらです、と言われれば案内されついて行き。)
>>97 ♡ 千輝くん
用意周到ね
( さすが、なんて小さく拍手して。相手について行きつつ、売られている電球をきょろきょろとみており。)
>>98 ❥︎ かづき
ふっ、こんなこともあろうかと、だぜ?
(用意周到。と言われれば上記述べてはにやりと笑い電球を案内してもらえばその電球を手に取りレジへ向かい)
>>99 ♡ 千輝くん
さすが、と言っておくわ
( 相手の様子にくすくすと笑み零しては上記述べており。他に探さなくちゃいけないものってあるかしらと考えては「家具って何か…揃えられてないものってあるの?」なんて問いかけて。)
>>100 ❥ かづき
んー、後はそうだな、パソコン用テーブルが欲しいかな、パソコンもついでに買っておくか、
(家具ってなにか、と言う相手の言葉に上記述べてはレジまであと数歩だったが、レジに行くのを辞めれば、まずテーブルではなく、パソコンを見に行こうとして、相手になにもいわず、そちら方向へ歩みはじめ、)
>>101 ♡ 千輝くん
ああ、パソコンね
( 聞いたら私も欲しくなってきちゃった、なんて考えながら後を追い。暫くバイトしてお金を貯めてからと自分に言い聞かせつつ、ずらりと並ぶパソコンを見ては。)
欲しいパソコンは決まってるの?こんなにたくさんあると…どれがいいのか迷っちゃいそうだけど
>>102 ❥︎ かづき
今日来たばかりなんだから、決まってるわけないだろう。
(相手の言葉にストレートに売っているパソコンを眺めながら上記述べては、キーボードで試し打ちなんかをしたりしていて)
>>103 ♡ 千輝くん
なっ、予め調べておきなさいよ
( 電子機器やらは自分は詳しくないため、よくよく調べてから買うタイプの様子。相手の発言を聞けば、驚いた様子で述べて。同じようにパソコンを眺めては、何が違うのかと説明なんかを読んでいて。)
>>104 ❥︎ かづき
予め調べ……? この電気屋にどのようなパソコンがあるのかわからないのに、どう調べるんだ?さぞかしえらそうな事言うお前は既に把握していらるのだろう?
(予め調べておきなさいよ、と言われれば相手の言い分が気に障ったのかオウム返ししては上記述べて腰に手をあてれば相手をちらりとみて、)
>>105 ♡ 千輝くん
そ、そこまで把握はできてないけど…、
( 相手の態度にたじたじになりながら言葉を返しては「で、でも欲しいパソコンのスペックとかは調べておくでしょう?」と付け加えるように述べて。)
>>106 ♡ かづき。
ー……そうだな、おっ、これいいな。これにするか。
(どうやら気に入ったパソコンがあったらしく、上記述べては、「なぁ、どうせなら共有して使わねぇか?無論パソコン代は割り勘だけどな」と、同じパソコン。を買うならと、ちらりと相手見ては提案してみて、相手にいい。)
>>107 ♡ 千輝くん
えっ。でもいいの?共有って喧嘩にならない…?
( 使う時間だとか、間違えてデータ消しちゃったとかになればと考えると不安そうに眉間に皺を寄せて。シェアハウス、とかだって夫々の生活リズムとか違うから喧嘩にって聞いたことあるし、と思い出し。)
まあ、…私は構わないけど…、
>>108 ♡ かづき
餓鬼じゃねーんだし、ならねーよ。
(喧嘩にならない?と言われれば上記述べて私は構わないと言われれば下記述べて。)
くす、なら決まりだな。
>>109 ♡ 千輝くん
で、いくら位なの?
( 割り勘するのはいいけど、そんなに手持ちあったかしらと財布の中を少し確認。それから相手を見ては問いかけて。)
>>110 ♡ かづき
22480円だな、
(いくら位なの?と言われればパソコンの値段を見ては上記述べて相手を見ては相手の反応を伺い。)
>>111 ♡ 千輝くん
22,480円…、
( なるほど、と小さく頷いては復唱して。一応あるけど…すぐお財布の中空っぽになっちゃうかも、と内心。でも相手はこのパソコンがいいみたいだし…いいか、と思えば笑み零して。)
出せるわ。もうお会計しちゃう?
>>112 ♡ かづき
ふっ、後先考えないバカかよ、もし、今ここで、全財産使い果たして今日この後の事とか考えてないだろう?もっと、頭つかうんだな、
(だせるわ、と言う相手に、ずけずけと上記述べては相手にいい、方向転換し、相手の頭を優しく撫でれば下記優しく述べて相手をちらりと見て、出口に向かい)
まあ、あんたは俺の為をと思って言ってくれたんだろうけどさ、パソコンは、欲しいけどさ、そんな急いでないし、大丈夫だぜ。
>>113 ♡ 千輝くん
で、でも…、
( 優しく頭を撫でられてしまえば、どうも調子が狂ってしまって。少し申し訳なさそうに眉を下げるも、相手がせっかく言ってくれたんだからと言い返さずに。相手が欲しがっていたパソコンのスペックをしっかりとメモに残し、店員さんにも一言言っておけば慌てて相手の後を追って。)
>>114 ♡ かづき
…………、
(次はどうするか、少し休憩するか、と思えば、カフェ屋があり、なんか女子が好きそうなお洒落な店だな、と思えば、ついてきている相手になにも言わず、カフェ屋の中へカランと入っていき。)
>>115 ♡ 千輝くん
…、
( 綺麗なお店、なんて興味を持って歩いており。きっと相手は入りたがらないだろうなぁと半ば諦めていたけれど、入り始めたので驚きながらもついて行って。「涼しいわね。」と中に入れば少し目を輝かせつつ話しかけて。)
>>116 ♡ かづき°˖✧✧˖°
…嗚呼。
(涼しいわね。と言われれば上記述べてメニューに目を通せばどうやら自分は何を頼むか決まったらしく頬杖をついては下記述べて相手をちらりと見て)
俺は決まったけど、お前は?
>>117 ♡ 千輝くん
私?えぇと、
( まだ決まっていないようで、慌ててメニューに視線落とし。軽く食べられそうなもの…サンドイッチとかにしようかしら、なんて思えば「私も決まったわ」と相手を見て。)
このサンドイッチにしようと思うの。千輝くんはちなみにどれにするの?
>>118 ♡ 香月 ˖✧✧˖°
俺はこのパンケーキとココアにするぜ。
(どれにするの?と言われればメニューを指さしながら上記述べて、サンドイッチにしようと思う。と言われれば「いいんじゃないか」と相手に言い相手は飲み物のことは触れていなかったので下記述べては聞いてみることにして)
…で、飲み物はどうする?
>>119 ♡ 千輝くん
んー…、アイスコーヒーかな
( パンケーキとココアもいいかも、と興味をそそられるも、飲み物を聞かれては少し考えて上記。お互い決まったかな、と思えば早速注文をして。)
>>120 ♡ かづき✩°。
はぁ?コーヒー?お前コーヒー飲めんの?
(アイスコーヒー。と言われれば自分の耳を疑い上記述べては相手にいい、ブラックか、それともー……と内心思いつつ、)
>>121 ♡ 千輝くん.*・゚
な、何よ?一応飲めるけど…、
( 相手の反応にとりあえずこくこくと頷いては上記述べており。自分にとってコーヒーはそこまで大きなものでは無いようで、少し考えては「もちろん、お砂糖とかいれるし、」と付け加えて。。)
>>122 ♡ かづき.*・゚
ふぅん、
(なんだ、砂糖入れるのか、そうだよな。と内心思えば含み笑いを浮かべて注文した物がくればココアを先に飲みはじめて、)
>>123 ♡ 千輝くん.*・゚
千輝くんはコーヒー飲めるの?
( こちらもコーヒーに手を伸ばせば、シロップをひとつ入れて掻き混ぜながら問いかけて。ひとくちコーヒーを飲んで。)
>>124 ♡ 香月・:*
いや、
(コーヒー飲めるの?と言われれば上記述べて「だが、コーヒー牛乳。なら飲める。」と腕を組みながら相手にいい)
>>125 ♡ 千輝くん.*・゚
コーヒー牛乳ね。甘くて美味しいものね
( コーヒー牛乳も好きよ、なんて笑み零してはサンドイッチを食べ始めて。「コーヒーゼリーとかは?」と試しに問いかけてみて。)
>>126 ♡ かづき・:*+.
きらいじゃないけど、
(コーヒーゼリーは?と問われれば、ココアを飲みながら上記述べて、「あんたは、ぷりんとか好きそうだよな」と相手にいい)
>>127 ♡ 千輝くん.*・゚
よ、よく分かったわね
( 相手の言葉にぎく、と肩揺らしては上記述べており。コーヒーを飲んで落ち着いては、相手は何が好きそうかなと少し観察してみて。甘党…だったりして、と考えては。)
千輝くんは辛いもの苦手そうね?
>>128 ♡ かづき.*・゚
嗚呼、その通りだ。
(辛いもの苦手。と言われれば上記述べて、ココアを飲み干せばテーブルに置き。)
>>129 ♡ 千輝くん.*・゚
見た目からは想像できないわね
( こうして一緒にいるから分かったものの、例えば単なるクラスメイトだとしたら、絶対辛いものが苦手なんて分からないと上記述べており。「どうして私がプリン好きそうだなんて思ったの?」と相手を見ては問いかけて。)
>>130 ♡ かづき.*・゚
ん?なんか、好きそうな顔してるから、絶対クレープとかだと、いちごなんたら、を頼むかなー、とか。
(どうして私がプリン好きそう、と言われれば上記述べて相手にいい、相手はまだ飲み物を飲んでいるので、待っていてあげることにしては、スマホいじりをはじめて)
>>131 ♡ 千輝くん.*・゚
ぐ、…お見通しなのね
( まさにその通りだ、なんて思えば少々恥ずかしそうにして。相手がこちらを待ってくれていることに気付けば、少し慌てて飲み物を飲み干し。)
>>132 ♡ かづき.*・゚
ー……、いいよ、ゆっくりで、
(少し慌てて飲み物を飲み干す相手を見ては上記述べては、スマホをポケットにしまい。)
>>133 ♡ 千輝くん.*・゚
ふは、ありがと
( こちらに気を遣ってくれる様子をみては嬉しそうにはにかんで。「もう飲み終わったし大丈夫よ」なんて述べては、サンドイッチも食べ終わったしそろそろ出る頃かしらとお財布の準備をして。)
>>134 ♡ 香月.*・゚
んじゃ行くか、
(立ち上がれば上記述べてレジにつけば、ポケットから財布出し「これて
お願いします一括で、」とレジの人にいえばカードを手渡し会計がすめば、カランと店を出ては相手はついてきてるかな、と後ろを振り向き)
>>135 ♡ 千輝くん.*・゚
ごちそうさま、
( お会計をされてしまえば あ、と小さく声漏らしており。此方を振り向いた相手と目が合えば、相手の服の裾を少し引いて距離を縮め。それから上記述べており。)
>>136 ♡ 香月.*・゚ .
どういたしまして、
(ごちそうさまと言われれば上記述べて、相手と小幅を合わせれば歩き出して。下記)
次何処行く?
>>137 ♡ 千輝くん.*・゚
そうねぇ…、
( 引越しで家具とかは持ってきたし、欲しいものも買えたし…他に行くところ、と考えながら歩いて。少ししては口を開き。)
服を見に行ってもいい?
>>138 ♡ かづき.*・゚
嗚呼、構わねーよ、
(服をみたい。という相手に上記述べては、服屋へ向かいつつ歩き。)
>>139 ♡ 千輝くん.*・゚
ありがと
( 微かに笑み浮かべ、服屋に入ればそわそわと見始めて。これも可愛い、あっあれも、なんてついつい関係ないものまで見始めてしまえば、相手は退屈かも、と恐る恐る視線を向けて。)
>>140 ♡ 香月.˚⊹
ー......、
(沈黙で上記述べては、イライラとした黒いオーラが出ており、腕をくみながら、足をとんとんとんと、しており、どうやら早く決めてもらいたいようで。)
>>141 ♡ 千輝くん.*・゚
ご、ごめん
( 相手の様子に青ざめては、上記述べて欲しかったものを素早く手に取り。急ぎ気味でお会計を済ませては相手の元へ戻ってきて。)
待たせてごめんなさいね。お詫びになにか奢るわ