願い事
>>2-4
ん〜、
( 相手の声に、上記声を返してはゆっくりと起きて。むく、と起き上がっては「おはよぉ、」なんて寝ぼけながらご挨拶。)
>>234 ♡ 輝月くん.*・゚
>>235 ▽ せな ✧︎*。
おはよ。可愛い。
(寝ぼけている相手の頬と自分の頬をくっつけては、すりすりしながら上記述べて、「朝だよ、起きて。」と相手にいい。)
!? う、うんっ、
( 相手の行動にビックリしては一気に目が覚めたようで。朝から可愛いことしてくれるなぁなんてくすくすと笑ってはしっかり起き上がって毛布なんかは畳んで。「輝月くんはしっかり起きられて偉いね」なんて、頭を撫でて。)
>>236 ♡ 輝月くん.*・゚
>>237 ▽ せな ✧︎*。
うん、ご飯もできてるからね。
(自分が作ったわけではなく、相手の親が、作り置きしてくれたものだが、相手に言えば上記述べて、相手は起こしたので、リビングに行くことにしては、先にリビングへ足を運び。)
……私よりしっかりしてるなぁ
( 相手の様子をぼーっとみては上記呟きつつ着替え始めて。着替え終えてからリビングへ向かえば、今日は輝月くんとデートだ、なんて楽しそうにしつつ。)
>>238 ♡ 輝月くん.*・゚
>>239 ▽ せな ✧︎*。
……わぁ、美味しそう、いただきます、
(どうやら、朝食は、目玉焼きとたこさんウインナーらしく、食卓に座れば上記述べて、相手の手元にソースがあるので、「せなちゃんソース取って。」と相手にいい。)
はぁい、どうぞ
( 手元にあるソースをとっては、笑み浮かべて手渡して。「輝月くんは目玉焼きにソース派なんだね?」なんて。)
>>240 ♡ 輝月くん.*・゚
>>241 ▽ せな ✧︎*。
うん、せなちゃんは?
(相手は何派なんだろう?と思えば上記聞いてみることにして。ソースを目玉焼きに、かけ終わり、テーブルにこと。と置けば、ご飯を食べはじめて。)
私?私はねぇ……お醤油かな
( ん〜、と考えては近くにあったお醤油を手に取り、数滴垂らして。「甘いお醤油とか特に好きかも、」なんて笑み浮かべており。)
>>242 ♡ 輝月くん.*・゚
>>243 ▽ せな ✧︎*。
甘い……醤油……。嗚呼、餅に醤油かけて食べるの、とか?
(甘いお醤油。と言われれば上記述べて、聞いてみることにして。麦茶を飲み干せば、テーブルにコトと置き。)
ふふ、そうだね
( 笑み浮かべては頷き、ご飯を食べ進めて。相手のコップが空になっているのが分かれば「おかわりいる?」なんて返答次第では注いであげようと。)
>>244 ♡ 輝月くん.*・゚
>>245 ▽ せな ✧︎*。
うん、ちょうだい。
(どうやら喉が乾いているらしく、上記述べては相手にいい、「ボク1回家帰って服変えてきてもいい?」とこの服は相手の家のなのでと相手にいうが、しかし遊園地とは逆方向なので下記述べて)
あ、ボク服自分家から取ってくるね。
あ、うんっ。もちろんだよ
( 服を変えてきてもいいかと言われればハッとして頷いて。「わたしも一緒に行くね」と、1人で戻らせるのは心配なので続けて述べて。相手のコップに麦茶を注ぎ終えては、また少しご飯を食べ進めて。
>>246 ♡ 輝月くん.*・゚
>>247 ▽ せな ✧︎*。
わかった。
(私も一緒に行くね、と言われれれば、ボク1人でもと言おうとするが相手はボク1人では行かせられないのかな?と思えば上記述べて、ご飯を食べ進めており、)
ごちそうさまでした
( 暫くしてご飯を食べ終えては、上記述べて飲み物を少し飲んで。お皿を洗い終わって相手の準備ができたら…相手のお家に、なんて頭の中で計画し。)
>>248 ♡ 輝月くん.*・゚
>>249 ▽ せな ✧︎*。
ごちそうさま、
(こちらも相手の後に食べ終われば上記述べて、食器を重ねれば役にたとうとも思ったのか、下記述べては、相手の食器も一緒に運ぼうとしており、)
この皿も運ぶね。
わ、ありがとう!
( こちらの食器も運ぼうとしてくれていることに気づいては上記述べており。「輝月くんは優しいね。私も少し持っていいかな?」なんて、さすがに全部持たせるのはと思えば半分持つよと問いかけて。)
>>250 ♡ 輝月くん.*・゚
>>251 ▽ せな ✧︎*。
いいよ、はい。
(相手の問いかけに上記述べては、食器を半分相手に渡しては、食器を台所に持って行き、「ボク食器洗うね、せなちゃんは拭いてくれる?」と相手に布巾を渡しつつ相手をちらりと見て。)
もちろんっ
( しっかりしてて偉いなぁと感心しつつ、布巾を受け取っては元気よく返事をして。「輝月くんはよくお手伝いとかするの?」なんて問いかけて。)
>>252 ♡ 輝月くん.*・゚
>>253 ▽ せな ✧︎*。
お手伝い……?するよ。
(相手の言葉に、きょとんとしては上記述べて、皿を洗い終われば水道で手洗いをし、タオルで手を拭けば、「ボクはもう出かけられるけど、せなちゃんは?」と相手に聞いてみることにして。)
あっ、少しだけ待っててもらってもいいかな?
( 皿拭きを終え、相手の言葉を聞けば、少し慌てて。もうちょっと身支度整えないと、と思えば上記述べて。可愛くできるかな、なんてそわそわしつつ髪型なり整えに行って。)
>>254 ♡ 輝月くん.*・゚
>>255 ▽ せな ✧︎*。
……??、わかった。
(少しだけ待ってて、と言われれば上記述べて、お化粧とか?せなちゃん女の子だし、と内心思えば、リュックを隣に置けばソファに座り相手が来るまでくつろいでおり、)
う、ちょっと変かな…、
( 髪型を整え、メイクもしては鏡で確認してひとこと。彼氏とデートとかでもないのになんか気合入れすぎちゃった気がする…いやでもそういうの関係なく可愛くなりたいのは本心だし…、と思い直しては輝月くんの元へ。どうやら身嗜みを整えるのは成功している様子。可愛らしくキメていて。)
>>256 ♡ 輝月くん.*・゚
>>257 ▽ せな ✧︎*。
わああ、可愛い!!せなちゃん凄く可愛いよ!
(可愛いらしくきめる相手を見ては、本心を隠しはしゃぎながら上記述べて、「もう準備おっけ?なら、行こう!」と相手の手をひっぱれば、玄関へと向い。)
うんっ、行こっか
( 可愛いと言ってくれる相手にきゅんとしつつ「ありがとう〜」なんて言葉返していて。手を引かれれば、笑み浮かべて上記述べつつ玄関へ。靴を履き替えては「遊園地楽しみだね〜」と言葉をかけつつ外に出て。)
>>256 ♡ 輝月くん.*・゚
>>259 ▽ せな ✧︎*。
そうだね、徒歩でどのくらいだろう?
(自分はあまり遊園地を行かない為、スマホで遊園地の場所を調べては上記述べて歩き進み、「せなちゃん遊園地はこっち方向だよ」と相手は遊園地の場所を知っているかもしれないが、教えてあげては相手を見て、にぱっと笑い。)
ふふ、ありがとう
( 遊園地までの時間や道のりは分かっているが、相手の様子を見ては分からないふりをして。可愛いなぁなんて思いつつも、歩くとあと30分はかかることを知っているので少し考えて。抱っこするのもいいけど…乗り物の方がいいかなと相手を見ては。)
近くにバス停があるはずだから…バスに乗る?
>>260 ♡ 輝月くん.*・゚
>>261 ▽ せな ✧︎*。
バスがいい!
(バスに乗る?と言われれば上記述べてはそうすることにして、とことこ歩けばバス停につき、丁度バスが、来たので、バスに乗り。座れたので、「座れてよかったね、せなちゃん、はい飲み物どうぞ、」と家出る前にペットボトルに飲み物を入れてきたので、二人分あるので、ひとつは相手に渡しては相手にいい、)
じゃあバスでいこっか
( 笑み浮かべつつ上記述べてはバス停へ。座ってから相手に飲み物を渡されては「わあ、ありがとう!輝月くんはすごいね。ちゃんと準備できるし、気遣いもできるし…」、何もできない自分とは大違いだなぁ、なんて内心思いつつ述べては相手の頭を撫でており。)
>>262 ♡ 輝月くん.*・゚
>>263 / せな ✧︎*。
えへへ、ボクお菓子持ってきたの。
(リュックをがさこそとしては上記述べて、にこにこし、じゃがりこのサラダ味を取り出せば「せなちゃんたべる?」と相手に聞いてみることにして。)
わ〜、私も食べたいな
( たべる?と聞いてくれる相手にくすっと笑み零してはこくんと頷いて。終始可愛いなぁなんて思ってしまえばよしよしと頭を撫でており。)
>>264 ♡ 輝月くん.*・゚
>>265 ▽ せな ✧︎*。
いいよ、どうぞ。
(相手が取りやすいように、お菓子を相手の方へ向けては上記述べて、にこりと微笑み)
ありがとう
( お礼述べてひとつ手に取ればパクッと食べてみて。「ふふ、美味しい〜」なんて笑み浮かべては相手を見て。そういえばじゃがりこも結構種類があったな、と思うと首を傾げて。)
輝月くんはじゃがりこで好きな味とかある?
>>266 ♡ 輝月くん.*・゚
>>267 ▽ せな ✧︎*。
好きな味はね、サラダとたらこバターと じゃがバターがすきだよ。せなちゃんは?
(じゃがりこで好きな味。と言われれば上記述べて、相手にも聞いてみることにしては、バスが目的地についたので、バスから降りて。)
ん〜、私は普通のが1番かなぁ
( どれも美味しいけど、と考えては上記答えていて。お金を払ってバスから降りれば、「遊園地楽しみだね」なんて見えてきたので笑み浮かべて。)
>>268 ♡ 輝月くん.*・゚
>>269 ▽ せな ✧︎*。
うん、楽しみ。
(遊園地楽しみだね。と言われれば上記述べて、しばらくし、目的地、遊園地につけば、中に入り下記述べてはキョロキョロとして)
どれから乗る?
どれからにしよっかぁ。最初はゆっくりしたものにする?
( 相手の言葉に、パンフレットを広げては相手に見せつつ上記述べて。最初っから飛ばしすぎちゃうと疲れるだろうし、と周辺のアトラクションをみて。)
>>270 ♡ 輝月くん.*・゚
>>271 ▽ せな ✧︎*。
ゆっくりしたもの、いいよ。
(相手の言葉に上記述べては、メリーゴーランド。に乗ることにして、空いていたので、すんなり乗る事ができて、)
わ〜、メリーゴーランドなんて久しぶりだなぁ
( すんなりと乗ることが出来れば、動き出す前に上記述べていて。相手も近くにいるので「意外と早いかもしれないね」なんてくすくすと笑っており。)
>>272 ♡ 輝月くん.*・゚
>>273 / せな ✧︎*。
そうだね。
(意外と早いかも。と言われれば上記述べて、メリーゴーランドを乗り終われば、「せなちゃんはなにか乗りたいのある?」と聞いてみることにして、)
コーヒーカップとかどうかな?
( 暫し考えては、そうだなぁなんて言いつつ上記述べて。「輝月くんは乗ったことある?」なんて問いかけて。)
>>274 ♡ 輝月くん.*・゚
>>275 ▽ せな ✧︎*。
…せなちゃん乗ってきていいよ、ボクここで待ってるから、
(コーヒーカップは体調不良になりやすいようで、顔をひきつりつつ、上記述べては、近くにあるベンチに腰掛けて座り。)
じゃあ輝月くんと一緒にいる
( 相手の様子を見ては、クスッと笑って相手の隣に座って。「輝月くんは何かしたいことある?」と、お土産を買うなり乗り物に乗るなりしたいことはあるか問いかけ。)
>>276 ♡ 輝月くん.*・゚
>>277 ▽ せな ✧︎*。
うーん、観覧車かな?
(どうやら乗りたいらしく上記述べては、「せなちゃんは?」と相手に聞いてみる事にして。)
わたしも観覧車乗りたいな
( こちらの要望を聞かれると笑み浮かべて答えて。2人とも乗りたいものは同じみたいだし、これは並びに行った方がいいかな、と観覧車の方を見て。差程混んでいる様子はないので「早速行く?」と問いかけて。)
>>278 ♡ 輝月くん.*・゚
>>279 ▽ せな ✧︎*。
うん!
(さっそく行く?と言われれば上記述べて、相手と手を繋げば、とことこと観覧車がある方へ向かい。)
ここの観覧車、結構大きいから楽しみかも
( 列に並べば、案外直ぐに順番が来て乗り込み。動き出す少し前に上記述べては外の様子をみて。少しすれば観覧車が動きだし。)
>>280 ♡ 輝月くん.*・゚
>>281 ▽ せな ✧︎*。
わあ、人がアリみたいだよ、見てせなちゃん。
(窓から外を見ては上記述べて、ちゃんと座っており、相手をちらりと見て。)
わぁ〜、ほんとだね
( 相手の言葉に、同じように外をみては上記述べており。「お家も見えるかな?」なんて相手をちらりと見ては、外に視線を向けて。)
>>282 ♡ 輝月くん.*・゚
>>283 / せな ✧︎*。
ふっ、子供だな、せなは。
(お家も見えるかな?と言われれば、ふっと笑い素を出してしまった事には気付いておらず、上記述べて。)
えっ?
( 相手の言葉にぽかんとしては相手を見て。違和感を覚えたものの、直ぐにくすっと笑み零しては「確かにそうかもしれないね」なんて。)
>>284 ♡ 輝月くん.*・゚
>>285 / せな ✧︎*。
……あ、うぅ、美味しそうな店見つけた!
(ふとなにかが見えれば上記述べるも、観覧車の中なので、走って行く事はできず、ぐぬぬと上記述べては、あのあたりか。と内心思えば、えへへと笑い相手を見て。)
ふふ、じゃあ行ってみる?
( 遊園地で遊んだ後、帰る前に時間があればと考えて。「また別の日にデートするのもいいかもね」なんてくすくすと笑っており。)
>>286 ♡ 輝月くん.*・゚
>>287 / せな ✧︎*。
ー……デート……? またしてくれるの??
(別の日にデート。と言われればぴくりと反応し、上記述べては、行ってみる?という相手には「行きたい!」とはしゃぎながら相手にいい。)
じゃあ、またお休みの日に行こっか
( 次に都合がつく日にと上記述べては笑み浮かべて相手の頭を撫でて。そろそろ観覧車も終わりに近づいてくれば「すごかったね」なんて。)
>>288 ♡ 輝月くん.*・゚
>>289 / せな ✧︎*。
そうだね。
(すごかった。と言われれば上記述べて、どうやら先程見つけた店が気になるらしくあたりをキョロキョロ見渡しては、相手になにもいわずこっちかな?と歩きはじめて)
輝月くん?
( 何も言わず歩き始めた相手に気づけば、慌てて後を追って不思議そうに上記。もしかしてさっきのお店かな?なんて思えば「待って輝月くん、迷子になっちゃうかもしれないからおてて繋ご?」と声をかけて。)
>>290 ♡ 輝月くん.*・゚
>>291 / せな ✧︎*。
…………うん、
(おててつなご、と言われれば頷き上記述べては、相手に手を差し出して。)
……、
( そっと手を繋いでは、もしかして疲れちゃったかな、と相手の様子を伺って。「抱っこの方がいいかな?」なんて問いかけており。)
>>292 ♡ 輝月くん.*・゚
>>293 / せな ✧︎*。
えっ?ううん、大丈夫だよ、
(抱っこの方がと言われれば上記述べては首を横にふり、目的地までは結構距離があり。)
ほんとう?もし何かあれば言ってね
( 相手の言葉に上記述べては、目的地まで距離もありそうなのでバスなど出ていないかスマホで少し調べることにして。)
>>294 ♡ 輝月くん.*・゚
>>295 / せな ✧︎*。
はぁはぁ。
(少し走ったらすぐ息があがってしまい上記述べては、はぁはぁと呼吸を整えており、もしなにかあったら。と言われれば下記述べて)
うん。
あ、輝月くん、バス出てるって
( 息を整えている様子に、少し心配そうにしつつも声漏らしては上記述べて。「バス停まで抱っこしてあげるよ」なんて、両手広げては述べており。)
>>296 ♡ 輝月くん.*・゚
>>297 / せな ✧︎*。
……えっ? うん。
(抱っこしてあげる。と言われれば、とっさに 子供じゃないし。と言おうとするも上記述べては相手に甘える事にして。)
輝月くん軽いねぇ
( ひょい、と抱っこしてはくすくすと笑って。可愛いねぇなんてえへへと笑み零しながらバス停へ。しばらくしてバス停に着けば丁度バスが来たので乗って。)
>>298 ♡ 輝月くん.*・゚
>>299 ✧︎*。 せな
ー……せなちゃん座れるよ。
(丁度2席分空いていたので、上記述べては相手に教えてあげれば自分も座り)
あ、ほんとだね
( 座れる場所を見つけては、相手の隣に座って。「ふふ、今日すっごく楽しいね」なんて、先程までのことを思い出しては楽しそうに笑って。)
>>300 ♡ 輝月くん.*・゚
>>301 ✧︎*。 せな
そうだね、せなちゃんが一緒だからすっごく楽しいよ。
(今日すっごく楽しいね。と言われれば、こくりとうなづき上記述べてはにこりと微笑めば、リュックからペットボトルを出しては飲み物を飲み)
! 私も輝月くんがいるからかも
( 相手の言葉に少し驚いては、すぐに笑み浮かべて。相手の頭をそっと撫でながら上記述べては、目的地に着くまでの間少し休んで。)
>>302 ♡ 輝月くん.*・゚
>>303 ✧︎*。 せな
ん、あ、せなちゃんついたよ!
(どうやらついたらしく上記述べては相手を揺らし起こせばドアが閉まる数10秒ぐらい前で、お金をすばやくバスのお金いれるところ=小銭いれるところにいれれば、相手の手をひき、バスから降りて。)
っ、あ、うんっ
( 相手の言葉にハッとして起きては、置いていかれないように慌てて降りて。それから「あ、ありがとう輝月くん」とにへらと笑って。案外早かったなぁなんて去っていくバスを目で追って。)
>>304 ♡ 輝月くん.*・゚
>>305 ✧︎*。 せな
ふう、そうだね。
(呼吸を整えては上記述べて、目的地の場所まで歩けばどうやら混んでいるらしく、人がたくさん並んでいて。)
わ 、すごい数 …
( 予想以上の並びように、上記述べては相手を見て。「迷子にならないように 、おてて繋ごっか?」と手を差し出して。)
>>306 ♡ 輝月くん.*・゚
>>307 ✧︎*。 せな
うん。
(お手繋ごっか。と言われれば、にぱと笑い上記述べては相手に手を差し出しては手をつなぎ、列に並べば、ひまだなぁ。と内心思っており。)
( / 上げ。 )
人気のお店なんだね
( 列に並べば、まだだいぶ時間がかかりそうで。小さい子は退屈かもしれない、なんて思うと少し悩んで。なにかしてあげられるかな、と首を傾げ。)
>>308 ♡ 輝月くん.*・゚
>>310 せな ✧︎*。
ー……、うん、
(相手の言葉に上記述べては、「あそこにベンチあるよ。せなちゃん休んで来ていいよ」と、この行列に並ぶのも、この太陽の下じゃ、相手には体調悪くなるんじゃ、と心配しては機転を聞かせ相手にいい。)
ええ?、私は大丈夫だよ
( もしかして気遣ってくれたのかな、と思うと笑み浮かべて上記。ありがとね、と言葉も付け加えて。そんな中、少しづつ列が進みようやく中へ入ることができて。)
>>311 ♡ 輝月くん.*・゚
>>312 せな ✧︎*。
ー……ううん、
(ありがとね、と言われれば、首を横にふり上記述べては、此方も中へ入り、リュックから財布を取り出すが、手が滑り財布が下に落ち財布の小銭入れの中身が開いていたらしく、散乱してしまい。そして、財布の中に入っていたであろう、1枚の写真が、ひらりと床に落ち。)
わっ 、大丈夫?
( 相手が落としたことに気づくと、色々と拾ってあげて。その中の1つ、落ちた写真を拾い上げては相手に渡す前に1度見てしまい。)
>>313 ♡ 輝月くん.*・゚
>>314 せな ✧︎*。
ー…………!? あ、だめ!
(写真を見る相手に上記述べるが遅かったらしく、はぁ。とため息をしては、相手をちらりと見て、その写真は、前世の相手の姿がうつっており。)
あ、ご、ごめんね? はい
( だめ、と言われてから慌てて写真から目を逸らし。苦笑しつつ手渡すも、どうも写真の人物が気になる様子。きれいな人だったなあ、なんて思っていれば自然と口が開いてしまい。)
綺麗な人だね……、ご家族、かな、?
>>315 ♡ 輝月くん.*・゚
ー…………、
(自分とは思わない相手に沈黙し、上記述べては拳をぎゅっと握り思い詰めた表情をし、相手だと告白できたらどんなに楽だろう……?と内心思いつつ、顔をあげれば、丁度店員さんに、「次の人ご注文どうぞ、」と言われれば、どうやらケーキ店らしく、まだ注文の品を選んでいなかった為焦り相手を見ては下記述べて、)
うーんと、えっと、せなちゃんはどれにする?
えっ?あ、えぇと…
( こちらも焦っては早く注文しなくちゃと視線を相手からショーケースやメニューに向けて。「桃のタルトにしようかな、」なんて口にしては相手の反応を伺い。)
>>317 ♡ 輝月くん.*・゚
>>318 せな ✧︎*。
んじゃ、ボクはチョコレートババロアにしよう。
(こちらの反応を窺う相手に上記を述べては、にこりと笑い相手の分と自分の分を注文してはカウンター席に腰かけて座り)
楽しみだね
( 可愛いな、と内心思いつつ、こちらも座れば相手に上記述べていて。「もしよかったら私のも食べてみる?」なんて提案もしてみて。)
>>319 ♡ 輝月くん.*・゚
>>320 せな ✧︎*。
…うん、
(相手の言葉に上記述べては頷き「ボクのババロアも食べる?」と相手に聞いて見ることにして)
え 、いいの?
( 相手の言葉に上記返しては、「じゃあ少しだけもらおうかな」なんて小さく笑って。少しして、頼んだものが来れば早速相手の方に寄せてあげて。)
好きなだけ食べていいからね
>>321 ♡ 輝月くん.*・゚
>>322 せな ✧︎*。
ー……、
(窓際の席に座っている2人の男の子達が 「あの子可愛いくね?」「後で声かけちゃう?」と話声がただ漏れらしく 其方を向き彼等を睨めば、魔法を使いテーブルに置いてあるガラスコップが、パリンと割れ驚く男の子達を他所に、「ふっ。」と笑えば相手の方を向きコロっと表情が変われば にこにこしつつ、好きなだけ食べていい。と言われれば、下記述べては、1口貰う事にし、下記。)
ぱく。もぐもぐ、はわわ。おいしい。。
わっ 、
( コップが割れた音に少しびっくりしては上記反応していて。大丈夫かな、なんて心配そうに彼等の方を見て。ただ、相手がスイーツを食べ始めれば視線は直ぐに其方へ戻り。嬉しそうに笑み浮かべては「本当?良かったね」なんて頭を撫でて。可愛いなぁなんて堪らない様子。)
>>323 ♡ 輝月くん.*・゚
>>324 せな ✧︎*。
んぐ…。
(どうやら喉に詰まったらしく上記述べては 物凄く咽せており下記述べて。)
げほげほ。
輝月くん !?
( 相手が喉に詰まらせたことに気づくなり、背をトントンと叩いてあげて。「お水飲める?」と差し出しては早く何とかしなきゃと焦っていて。)
>>325 ♡ 輝月くん.*・゚
>>326 せな ✧︎*。
う、うん、けほけほっ。
(なんとか飲み物を手に取り飲めば上記述べて、ふう、と息を吐けば「もう大丈夫だよ」と にへらと笑えば相手にいい。)
良かったぁ……。時間は気にしなくていいし、気をつけてゆっくり食べてね
( 安堵の表情を浮かべては相手の頭を撫でて。何かあっても大丈夫なように、ちゃんと見てあげなきゃ、とより一層強く実感していたりもして。)
>>327 ♡ 輝月くん.*・゚
>>328 せな ✧︎*。
はい、
(相手から貰ったスウィーツを少し食べ相手に返せば上記述べて
飲み物を飲み干せばテーブルに置き。自分の分のスウィーツを食べ進めており、)
帰りに幾つか買って帰る?
( お土産とかにどうかな、なんて、返してもらったスイーツを少しづつ食べながら問いかけていて。)
>>329 ♡ 輝月くん.*・゚
>>330 ✧︎*。 せなちゃん♡
うん。
(相手の言葉に にこりと笑えば上記述べて頷き お土産か……しかし あげる相手がいねぇんだよな。一緒に来てるのに……。……!? そうか その手があったな。と内心思えば ニヤリと笑い下記述べては、相手になにも言わず椅子から降りて。)
?、
( スイーツを食べ進めつつ、相手が椅子から降りるのを見ては不思議そうに見て。もしかして御手洗かな、と過干渉はしないよう少し行く末を見守り。)
>>331 ♡ 輝月くん.*・゚
>>332 ✧︎*。 せなちゃん♡
おまたせ。
(どうやら御手洗だったらしく 上記述べては ててて と相手の元へ行き、「そろそろ行ける?」と首を傾げては相手に聞いてみる事にして。)
うん 、行けるよ
( スイーツも食べ終え、戻ってきた相手を見ては笑み浮かべて。上記言葉を返せば「そろそろ行こっか」と席を離れて財布を準備し。「お土産、どれにする?」と、先ほど買って帰るか問いかけた時に頷いていたので聞くことにして。)
>>333 ♡ 輝月くん.*・゚