「……まったく、目が離せねぇな。オマエはどうやら俺がいないとダメらしい。」
>>2-4 °˖✧
社会人の上司と部下。のおはなし
非募集°˖✧
ゆるゆるのんびり°˖
>>3 上司くん°˖✧
>>4 部下ちゃん°˖✧
上司くん°˖✧
台詞を3つほど
「やり直し、何回言わせればわかるんだ?」
「ほぉオマエの分際で俺に意見があるのか、なんだ?聞くだけなら聞いてやる。」
「今から〇〇に来い、そうだな5分以内だ、遅れたら明日から覚悟しろよ?ふふ。」
名前「 黒瀬 飛華流 」
読み「 くろせ ひかる 」
性別「 男 」
性格「 容姿端麗なクールな性格で、上から目線で相手に命令口調をする。無理難題をいい。人を自分の意のままに操りたい冷酷なタイプ。自分の思い通りにならないとモノにあたるヤバイ人。何故か自分に自信がありあらゆる手段を可能とする用意周到さを持つ。頭脳明晰。」
容姿「背広を着ており前ボタンを外しては着崩している。ワイシャツも第2ボタンまで外している。ネクタイは常にしている。青い色のネクタイ。
目は二重でぱっちりとしている。髪はストレートで茶髪。何故か女性陣に人気がある。」
備考 一人称「俺」 二人称「お前」「あんた」「〇〇」名前呼捨。
( / 初対面設定でお願いします PFコピー用作ったんですが改行が多いと言われてしまい。すみません)
部下ちゃん⋆°。✩
「こっ、こんな初歩的なミスをしてしまうなんて…っ、つ、次は頑張らないと…!」
「私にできることならなんでもお手伝いしますので、仰ってくださいね」
「黒瀬さんほんと鬼畜ですよ!絶対私のことが嫌いなんで……、ひぃっ。く、黒瀬さん?!いっ、いつからそこに…、」
名前「 桜木 華 」
読み「 さくらぎ はな 」
性別「 女 」
性格「 喜怒哀楽、表情豊かな頑張り屋さん。よくパシリにされることが多いのか、忙しそうにしている。頼まれ事をされてはよく走り回っているが、社内の人からは愛されているようで笑顔が絶えない。案外真面目で吸収率も高い。大抵のことなら比較的そつ無くこなせるタイプ。が、勿論普通に失敗することもある。」
容姿「 栗色の髪に栗色の瞳、ぱっちりと開かれた目で実年齢より幼く見られがち。表情豊かで笑顔がよく似合う。髪はふわりとしたセミロングで、仕事中は一つにまとめていることが多め。たまーにおろしていることも。服はオフィスカジュアルでスカート率が高め。」
備考 一人称「私」二人称「ーさん」
( / 初対面設定了解しました〜! )
>> 桜木 ✩°。
ー……、
(そういや、今日からだっけ?新人社員が入るの、どうせ、俺が教えたってすぐ辞める奴しかいねーし、そいつもたぶんその程度だろう、弱い貧弱共が、社会人をなんだと思ってんだ?と内心思いつつ、黒いオーラを出しながらパソコン仕事をしては、キーボードに無意識にあたっており。)
( / ありがとうございます!初回こちらから失礼します。
よろしくお願いします)
>>5 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ぉっ、おはようございますっ
( 何やらキーボードを叩く音が異様に強い相手に近づいていき。こ、この方が私の上司…なんか怒ってない…?!なんて焦りながらも確実に1歩ずつ近づいていけば、元気よく挨拶をしてバッと頭を下げて。)
本日、入社いたしました桜木華と申しますっ
( / 初回ありがとうございます!絡みます〜。
よろしくお願いいたします! )
>>6 ♡ 桜木 ✩°。
…………嗚呼、お前が、桜木か、俺は黒瀬だ、よろしくな。
(相手の声が聞こえれば椅子に腰掛けたまま相手を見ては、別に苗字だけでも、と思えば、先程とは違い明るく、にこりと微笑み上記述べて「桜木の席は、あそこな、」と自席から相手の席を指させば教えてあげて、立ち上がれば、まずは、相手と共に相手の席に行き、パソコンの電源を入れては大量の資料を相手の机にボンっと置き下記述べて。)
まずは、この資料を全部、(パソコンの)ワードで作成してくれ、誤字・脱字がないようにな、わからないことがあれば、聞いてくれ、わかったな?
>>7 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わかりましたっ
( にこやかな笑みに、良い人かも、なんてコロッと印象は変わっており。然し、大量の資料を見ては ひっ と小さく悲鳴。初日でこの量、こなせるかなと不安になった様子。お返事をしてから、少し資料を見てはしっかりと途中経過を見せながらやってかないと大変そう、と内心。相手を見れば、期限も守らないとと思ったようで。)
此方の資料、…いつまでに作成すれば良いでしょうか?
>>8 ♡ 桜木 ✩°。
……、会議があるのが金曜日だから、それまでによろしくな、
(今日は火曜。なので、顎に手を添えて考えては、上記述べて「まあ、かなり日にちもあるし時間もあるし、ボソッ残業すれば間に合うだろう、」と腰に手をあてては相手にいい、下記述べて。)
まあ、間に合わなかったら人に頼れ。
>>9 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
は、はいぃ…
( 当然のように出た残業というワードに怯えつつ、さからうなんて出来ないので青ざめながら頷いて。期限もわかったので、他の社員に挨拶を済ませては自分の場所へ。早速資料をまとめていきながら、時折周囲の人に頭を下げてはコツを掴もうとしており。)
>>10 ♡ 桜木 ✩°。
ー…………、
(こちらはなにかと相手を気にしながら、自分の仕事をこなしており上記述べては休憩がてら、コーヒーブレイクをしに席を立ち。)
>>11 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はぁ〜〜〜…、
( ろくに休憩もしないまま時間が経ち、何となくキリがいい所まで来れば上記息はいて目を閉じて。これ以外にも仕事あるし進めなきゃ、なんてぼんやり考えつつ、座りっぱなしなので体をほぐそうと軽くストレッチなんかしており。)
>>12 ♡ 桜木 ✩°。
これでも飲んでリラックスしろよ?
(コーヒーブレイクを終えストレッチをする相手の元へ行けば相手の肩にポンと触り、相手の机に、コーヒー(ミルク砂糖入り)をコトと置けば、口元を手で隠し不敵な笑みを浮かべれば上記述べて。)
>>13 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、あ、ありがとうございますっ!
( コーヒーをもらえば、優しい!と感動しており。この人が上司でよかった!とまでなむなむと心の中で思えば、そっと一口飲んで。口内に広がる程よい甘みに頬を緩めては。)
このコーヒー美味しいですね
>>14 ♡ 桜木 ✩°。
嗚呼、俺もスキなんだ。
(Wこのコーヒー美味しいですねWと言われれば、上記述べて、相手の手元に視線を落とせば「桜木、仕事の方はどうだ?」と相手にいい、腕時計に視線を向ければ後5分でお昼休み。なので なにを企んでいるのか含み笑いを浮かべれば相手が行く前提で話を進めては下記述べて。)
後5分でお昼だな、せっかくだし、俺の行きつけの店連れてってやるよ。
>>15 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えぇっ、良いんですか? 是非ご一緒させてください!
( お昼の誘いを受けては、嬉しそうに顔を綻ばせて。それから資料の方に視線を移せば「先輩方がとても優しくて…順調に進んでいます」と、笑み浮かべながら報告をして。気を抜かずに午後も頑張らなくちゃ、と気合を入れつつ、お昼に出るならある程度準備しないと、と机上の資料を整理して。。)
>>16 ♡ 桜木 ✩°。
ー……行けるようになったら声かけてくれ、
(机の整理をしている相手に上記述べては自分は自席に戻り、パソコン作業をしており。)
>>17 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 相手の言葉に返事をしては、素早く準備を済ませて。確認をした後席を立てば、貴重品は持って相手の席へ移動し。)
黒瀬さんっ、お待たせしてしまってすみません
>>18 ♡ 桜木 ・:*+.
いや、大丈夫だ。んじゃ行くか、
(相手がこちらに来れば自分も貴重品を持ち上記述べては立ち上がり、「少し歩くが大丈夫か?」と歩きながら相手をちらりと見ては相手にいい。)
>>19 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
勿論大丈夫ですっ
( どこまでもお供します、と言わんばかりに笑み浮かべては頷いて。「お気遣いありがとうございます」なんて、人懐っこく笑ってみせ。)
>>20 ♡ 桜木✩°。
ー……そうか、ならよかった。
(W勿論大丈夫。Wと言う言葉を聞けば上記述べて、会社を出ては、食事処までは、約20分程度なので、相手と小幅を合わせれば歩き進めており。)
>>21 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
行きつけのお店はどんな所なんですか?
( 歩きながら相手を見ては、上記なんとなく問いかけており。常連さんが多くて賑やかとか、案外静かだったりとか、どんな料理があるのかも気になるなぁなんて考えつつ。)
>>22 ♡ 桜木 .*・゚
常連さんが多いな。
(相手の問いかけに考える仕草をしては上記述べて「ここの料理はパスタが美味いんだ。」と相手に教えてあげては、しばらくし食事処に着くがやはりお昼時なので、混んでおり。)
>>23 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
そうなんですか?わぁっ、楽しみです
( 相手の答えに、想像しては楽しげに笑み零して。お店につけば、その混み具合から「人気なんですねぇ」と声を漏らして。)
>>24 ♡ 桜木 ✩°。
人気……?まあ、お昼時だからな、
(人気なんですね、と言われれば上記述べて、この待ってる間が長いんだよな。と内心思いつつ、せっかく入っても、辞めるのは惜しくないか?とどうやらもう相手の事を決めつけているらしく、思っており。)
>>25 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
お昼時に入れないっていうの、私あんまり体験したことないんですよね
( お昼時、と聞けばああそうかと思いつつも、今迄のことを振り返っては上記述べて。「この結構待ちそうな感じ、久し振りなんです」なんて、人気なのもこの混み具合の原因の一つだと考えているらしく。相手を見上げては。)
黒瀬さんは待つの、得意ですか?
>>26 ♡ 桜木 ✩°。
ー……愚問だな。退屈に決まっている。ただ時間が過ぎるだけだし、無駄だろう。
(待つのはキライらしく腕を組みながらストレートに上記述べては、「逆に、お前は急いでいる時、待つのはスキなのか?」と相手に聞いてみることにして)
>>27 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
急いでる時はあまり好きではないですね、
( 急ぎでないならば、まあ待つのは苦ではないかなと思っては答えており。「待ってる間に仕事ができればいいですが…ここではできませんしね」と、無駄という言葉に関し苦笑して。)
>>28 ♡ 桜木 ✩°。
……ふっ、……んんっ、そうだな。俺は別として、オマエはたんまり仕事があるもんなぁ。
(W待ってる間に仕事Wと言う言葉を聞けば、つい笑ってしまい上記述べ咳払いをすれば前が1歩進んだので自分も1歩前へ進み。)
>>29 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うっ、が、頑張ります
( たんまり仕事が、と聞けばへなへな、としつつも上記述べており。お昼から戻ったら…、とやることを考えては、1歩前に進みつつ相手を見て。)
あの…会社に戻ったら、今日いただいた資料のできた所まで見ていただいてもよろしいでしょうか?
>>30 ♡ 桜木 .*・゚
嗚呼、わかった。
(W今日いただいた資料のできた所Wと言われれば上記述べて、「つーか、俺が見なくて誰が見るんだ?」と疑問に思ったらしく腰に手をあてては相手に聞いてみることにしては相手にいい。)
>>31 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
もっ、勿論黒瀬さんにお見せするつもりですよ
( 俺以外に誰が、と言われれば相手以外は考えていないので慌てて首を振って。「ただ、その…途中経過を報告するにしても、黒瀬さんはお忙しいと思うので…お時間をいただけるか確認したかったんです」と相手に今頼んだ理由を述べて。)
>>32 ♡ 桜木 ⋆✧♡
ー……嗚呼、そういう事か、いつでも大丈夫だ。
(Wお時間をいただけるか確認Wと言われれば上記述べて、やっと食事処の中へ案内してもらえば、中へ入り、指定された席に腰掛けて座ればメニューを広げて見て。)
>>33 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
( 嬉しそうに笑み浮かべ上記述べては、自分も席に座ってメニューを見て。パスタが美味しいって言ってたし、パスタにしようと内心。どのパスタがいいかな、なんて真剣に眺めつつ、相手を見ては。)
黒瀬さんは決まりましたか?