「……まったく、目が離せねぇな。オマエはどうやら俺がいないとダメらしい。」
>>2-4 °˖✧
>>126 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ん?よかったぞ。
(どうでしたか?と言われれば上記述べて、「また来よう」と相手に言えば、相手が食べ終わるのを待つことにしては、足をくみ、スマホいじりをはじめて。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
お、そうか元気になってくれたか、(ほっ)
よかったな、(にっ)
カラオケ……密室だな。(ぼそ)
飲みに行くなら外食でも同じだろう。(うむ)
>>127 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えへへ、はいっ
( また来よう、なんて言われれば嬉しそうに笑って。それから暫くし、ご飯を食べ終えては「ごちそうさまでした」とひとこと。飲み物を飲んで少し休憩しては相手の様子を見て。)
◌˳⚛˚⌖
うぅ、あんまり思いつかないですよう……!( 泣、)
なんかこう、外食は外食でもゆっくり出来そうじゃないですか?飲み会とかって( 考、首傾げ )
ゆっくりしながら色々とお話ができたりすれば仲良くなれるかなーっと思いまして……!
>>128 ▼ 桜木 ⋆✧♡
おっ、もう行けるか、
(ごちそうさまと言う声が聞こえれば上記述べて財布持てば立ち上がり、)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
ふっ、なるほどな、ただカラオケなのに話してるだけでは、カラオケにいる意味がなくはないか?(首こて)
それともうひとつ、外食は外食でもゆっくりできそうじゃないですか。とお前は言ったが、嗚呼、ゆっくりできるな、(うんうん)
そうか、ゆっくりしたいのなら、家へ招きはなしをすれば、どうだろうか。(ううむ/考え)
>>129 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ、行けます
( 相手の言葉に頷き、同じように財布を持って立ち上がればレジへ向かって。「ここは私にお任せ下さい」なんて相手を見ては気合を入れつつ述べており。)
◌˳⚛˚⌖
折角のカラオケなら楽しく歌って…、喉が疲れたらゆったりお話とかもできると思いますよ…!( 力説、)
お家に招く…!なるほど…!でもあまり仲良くない段階でお家に行くのは…少しハードルが高そうな気もします…( うむむ、)
仲良くなったら…そうですね、お家に招いて…闇鍋とかするのも楽しそうですね( 妄想/えへへ、)
>>130 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうかわかった、
(奢ってくれる相手に腰に手をあてては、上記述べて相手の会計が終わり外にでれば、「ごちそうさま」と一言相手にいい、そういえば連絡先知らないな、と思えば相手の有無言わさず下記述べて、)
そういえば連絡先知らないな。なんかあった時用に、交換するぞ?
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
嗚呼、喉が疲れたらな、最近コロナでカラオケというものを行っていないからな(苦笑い)
嗚呼、あまり仲良くない段階のはなし、だったな、(汗)
仲良く……ても、男はだめだぞ、返事は?(にやり/くす。)
>>131 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、はいっ!
( なんかあった時用、と聞けばハッとしてすぐスマホを取り出して。いつでも交換できる準備が整えば「これからよろしくお願いします」なんて、ペコペコと頭を下げて。)
◌˳⚛˚⌖
む、それもそうですね。大人数では行けませんし…難しいですね( 苦笑、)
ど、どんなに仲良くてもダメなんですか…?!( 吃驚、)
わ、わかりました!( 敬礼ぴしっ、)
>>132 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……よし、登録完了だ。
(これからよろしく、と言われれば不敵な笑み浮かべ上記述べてはポケットにスマホをしまい、会社までの道のりを歩き。)
.*・゚ .゚・*.
そうだよな、(こくこく/頷)
…嗚呼、わかればよろしい、すべて俺の言う通りにしろ。(にやり/見下)
>>133 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わあ…! ありがとうございますっ
( 登録が無事完了すれば、嬉しそうにスマホを掲げてにこり。これでもっとお仕事頑張るぞ、と気合いをいれつつ、会社につけば休憩時間はもう終わってしまったのか時間を確認して。)
◌˳⚛˚⌖
すっ、全てですか…?!( びくっ、)
まあ黒瀬さんの言うことなら…んんぅ( 考、)
>>134 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー…………そういや、金曜日会議で使う、仕事の方はどうだ?進んでいるか?
(仕事がはじまる5分前に相手のもとへ行けば、金曜日は明日で、仕事頼んだのが水曜日だった為今日は木曜日なので、相手に聞いてみることにしては、仕事は順調か?と、上記述べて。)
。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+*
……んんぅ……なんだ?なんか問題でもあるのか?(腕組み/見下し。嘲笑い。)
>>135 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ。この後お見せしようと思っていたところです
( ひと通り作業は終え、あとはチェックしてもらってという状態だった様子。直ぐに作成した資料を持てば立ち上がり、相手にペコッと頭を下げては資料を差し出して。)
こちらですっ。確認をお願いします
◌˳⚛˚⌖
だ、だっていくら上司とはいえ全て言う通りなんて…はっ、な、なんでもないですっ( 手で口隠し、)
うぅ、黒瀬さんの掌でころころ転がされる将来しか見えなくなってきました( 頭抱え、)
>>136 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ーー…………、
(資料を渡されれば上記述べて、15分くらいすれば、読み終えたのか、資料を自分の机に置き、「よくできてるぞ、頑張ったな、今なにか他にしている仕事あるか?」と相手に聞いてみることにして。)
.*・゚ .゚・*.
ほぉ、お前の分際で俺に逆らうのか?(にやぁり。)
掌にお前は、おさまらないだろう?なに言ってんだ?(首かしげ)
>>137 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
売り上げのデータ入力とか…、書類整理を少し
(確認してもらったし、早く取り掛からないと、と内心気合が入っており。もしかして、また新しい仕事かな、と考えては、相手を見て指示を待っているようで。)
◌˳⚛˚⌖
さ、逆らってないですよ…!気のせいですよ黒瀬さん( 誤魔化し、)
確かに収まりきらないですけど…そうじゃなくて、なんていうんでしょう…。意のままに操るというか…そう仕向けるのが黒瀬さん得意そうだなーって( 苦笑、)
>>138 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうか、じゃ、それが終わったら声かけてくれ、
(相手の言葉に上記述べては、相手をちらりと見て、自分の仕事に取り掛かり。)
・:*+..:+
ー……ふっ、それはつまり、人を駒のように使うと……?(黒いオーラ)
>>139 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、わかりましたっ
(しっかりと返事をしては、一刻も早く終わらせねばとパソコンに向き直り。随分としてから、データ入力や書類整理を終えては相手の元へ行こうと少し探し。)
◌˳⚛˚⌖
やっ!そ、そんなことは…!( ひぃ、)
か、カリスマ性があるって言うか…!リーダーに向いてると言うか…!( 誤魔化し、)
>>140 / 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(コーヒーを持ってくれば自席に座り、さぁてもう一息、と思えばとりかかるいっぽ前で、コーヒーに手をのばせば、ぐびぐびと飲み。)
.*・゚ .゚・*.
ほぉ、まさかとは思うが、誤魔化してはいないだろうな?(じとー、)
>>141 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんっ
( どうやら休憩しているのだと思った様子。とててと駆け寄っては声をかけて。)
◌˳⚛˚⌖
うっ、す、すみません……( しょぼ、)
リーダーに向いてるとは確かに思ったんですけど……うぅ、ちょっぴり誤魔化したみたいになっちゃいました( 頭ペコ、)
>>142 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……ん?
(名前を呼ばれれば上記述べて、コーヒーを1口飲んではコップを机にコトっと置き。)
ふっ、素直に謝ればいいんだよ、(見下し/にやり)
とりっふが変わっているかもしれないが、俺だからな。(腕をくみ)
>>143 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
先程終わったら声をかけるようにと言われましたので
(お声掛けしました、と説明をして。また別のお仕事かな、と何を任されるのかそわそわしている様子。)
◌˳⚛˚⌖
トリップが変わっていても、黒瀬さんだって私ならちゃんと気付けますよっ( 可愛い部下アピール、)
>>144 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、そうだったな、
(相手の言葉に上記述べては椅子を引き立ち上がり、とある倉庫へと相手を案内すれば、そこへつき。「この倉庫の中の、プリント類や書類等、いらないものがありすぎてな、シュレッダーをしてもらいたいんだが、」とひとつのファイルを手にしてはひきつづき下記述べて)
ファイルとかに入ってる紙は、ファイルから出して、ファイルはつかえそうなのは取っとき、使えない、ボロボロのやつは、ゴミに出して構わない。他になにか聞きたいことは?
>>145 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
書類は全てシュレッダーにかけてしまっていいんですか?
(例えばだが、なにか重要な物が紛れてしまっている可能性も危惧しては問いかけて。何年前の書類は捨てて、最近の書類は残しておくようになどの指示がないかを確認したい様子。)
>>146 ▼ 桜木 ⋆✧♡
うむ、パソコンにデータがあるから必要ならばまたコピーするから構わないぞ、
(書類は全て。と言われれば、それもそうだな、と内心思うも、「それに誰がいつ、出した書類かわからないし、この倉庫にあるってことは破棄してもいいんじゃ?」と相手に言えば上記)
>>147 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
確かに…、
(なるほど、と納得しては上記述べて笑み浮かべて。「わかりました!それでは早速作業しますね、」とファイルを抱えて。)
>>148 ▼ 桜木 ⋆✧♡
んじゃ、俺は仕事場に戻るから、なんかあったら言ってくれ、
(それではさっそく、と言われれば上記述べて、持ち場に戻ることにして。)
>>149 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
(相手の言葉に頷けば、とりあえず1人で作業をはじめて。少し確認してはシュレッダーにかけるを繰り返し、時折時間を確認しつつ。)
>>150 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー…、
(しばらくし、定時の時間になれば、上記述べて仕事を終え椅子から立ち上がれば、まだ相手は戻っていない為、どうなったかな、と思えば鞄を席に置いたまま相手の様子を見に行き。)
>>151 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
これでよし、
( 丁度ひと段落ついたところだったようで、上記呟いており。残りの仕事は、なんて考えつつ戻ろうとして。)
>>152 ▼ 桜木 ⋆✧♡
桜木、どうだ?
(丁度相手を見つけては上記述べて腕をくみ、「もう定時なんだがな、」と相手に教えてあげて。)
>>153 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、黒瀬さん!
( 相手を見れば嬉しそうに笑み浮かべて名を呼び。定時、と言われれば「もうそんな時間ですか?!」なんて驚いて。)
頼まれたお仕事は一応終わりました
>>154 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうだ。
(もうそんな時間と言われれば上記述べて、頼まれた仕事。と言われれば「そうか、んじゃ帰る準備をしろ」と相手にいい、自席に戻れば鞄を手に持ち)
>>155 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 相手の言葉に元気よく頷くと自席に戻って鞄を手に持ち。帰り支度を終えると相手に挨拶をして帰ろうと近寄り。)
>>156 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(此方へ来る相手を見ては上記述べて、相手になにも言わず歩き出して。)
>>157 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんっ、お疲れ様ですっ
( 歩き出す相手の後を慌てて追うと、ぺこっと頭を下げて。挨拶を終えては、よし帰ろう、と少し相手のことも気にしつつ帰ることにして。)
>>158 ▼ 桜木 ⋆✧♡
お疲れ様、
(挨拶されたので、ちらりと相手を見ては上記述べて、「なにしてる?早く来い。」と隣を指差し相手にいい。)
>>159 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え?あ、はいっ
( 早く来い、と言われてしまえば慌てて返事をして相手の隣へ。また何か御用かな、なんて不思議そうな表情をしては相手を見て。)
>>160 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(不思議そうな表情をする相手に上記述べては、あっという間に外に出て。)
>>161 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いえ、…なにか御用があるのかと思いまして
( とててと歩きつつ、あっという間に外に出てしまえば あれ?と不思議そうに相手を見て。上記述べては「では私はこちらなので」と相手の車があったであろう場所とは反対方向を指さし頭下げ。)
>>162 ▼ 桜木 ⋆✧♡
俺は今日歩きなんだ、
(腰に手をあてれば、足を止めて相手を見ては相手に聞こえるように上記述べて。)
>>163 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、そうなんですか?
( 相手の言葉に少々驚いて上記述べては、嬉しそうに笑み浮かべ。「もしかして、一緒に帰れるってことですかっ?」なんて問いかけており。)
>>164 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ。なんだ 俺サマと一緒に帰りたいのか?
(相手の問いかけに上記述べてはにやりと微笑み腕をくみ。)
>>165 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! ふふ、そうですよ
( 相手の言葉に反応しては、クスッと笑って頷き。「黒瀬さんと一緒に帰れるの、嬉しいです」なんてもう一緒に帰る気でいるようで。)
>>166 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだろう、なんせ、俺サマじきじきだからな、
(嬉しいです、と言われれば上記述べて、相手に小幅をあわせついていき。)
>>167 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふっ。こんなに嬉しいこと、滅多にありませんよ
( 相手の言葉に楽しそうに笑っては上記述べており。「嬉しいので…また明日も一緒に帰れたら嬉しいのですが」なんて言ってみたりして。)
>>168 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?…………っ……。
(相手の言葉に上記述べては、視線をそらし顔を手で覆い隠せば、相手の方は見ずに、「そうか、なら明日も帰ろう、」と相手に背をむけた状態で相手にいい。)
>>169 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! ありがとうございます!
( 相手の言葉に やったぁ!と素直に喜んではにこにこしつつ上記。背を向けられていて相手の様子が分からないので、とててと隣に並べば相手の反応を見ようとして。)
>>170 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(赤面しては上記述べて相手と目があえば「ストーブにあたりすぎた」と相手にいい、)
>>171 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!! …え?ストー…あぁっ、もしかして黒瀬さん照れてるんですかっ?
( 赤面している様子に驚いたように目を見開くも、言い訳を聞けばもしかしてさっきのやり取りが…、と考えてくすくすと笑って。けれど、もし私の言葉でこんな反応してくれてたとしたら、と考えては此方も赤面し始め。)
>>172 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……チッ……何お前まで赤くなってんだよ?
(赤面する相手を見ては上記述べて、「お前がこうも積極的だったとはな
」と、ふっと笑えば相手にいい)
>>173 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
なっ、ちがっ、…ちが … く 、ないけど …
( 積極的、と聞けばまたぽんっと赤くなり。なんだか恋愛的な意味に自分の中で捉えてしまって、そういうのじゃないと否定しようとするも上手くできずに小声になっていき。別に好きとかじゃないし、でも違うなんて言えば黒瀬さんの場合懐かれてないと思って悲しむかもしれないし、となよなよ。相手を見ては、誤魔化すように下記。)
い、いいじゃないですか〜 。悪いことでは無いですし … っていうかあんまり見ないでくださいよう
>>174 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……ふぅん、……。
(相手の言葉に上記述べては、再び歩き出し、ラーメン屋を見つければ足を止めて其方を見て。)
>>175 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
? 気になるんですか?
( 相手の様子に、同じように足を止めてはラーメン屋を見て。それから上記述べては自分も気になるようで見ており。その時丁度、きゅるる、と小さくお腹がなって赤面し。)
>>176 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、お腹空いてるのか?なら入るぞ。
(どうやら聞こえたらしく上記述べては、ラーメン屋に近づき、中に入り「2名で、」と店員さんにいい。)
>>177 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うぅ、すみません
( 恥ずかしさで顔を覆いつつ相手の後をついて行っては中に入り。いい匂いがする、とぴょこっと顔を上げるとそわそわとしだして。)
>>178 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……どれを頼む?5分以内に決めろ、いや、ゆっくり決めていいぞ、
(相手にメニューを差し出せば自分はメニュー見るのは相手の後でいいらしく上記述べては水を飲み。)
>>179 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、う、えぇと
( 5分以内なのかゆっくりでもいいのか焦れば、慌ててメニューを見て。「わ、私鶏白湯ラーメンにします! 」なんて決めたところで、上司より先に決めてしまった、と青ざめており。)
>>180 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、いいじゃないか。
(なにか言いたそうな表情をするが上記述べては、メニューを開けば「そうだな、俺はバターコーン味噌ラーメンにしよう」と相手にいい。)
>>181 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
分かりましたっ
( 相手の頼むものを聞いては、部下の私が注文を通さないと、と気合を入れて。もしかしたら、ほかにも頼むかもしれないと考えると「他には大丈夫ですか?」と確認をとって。)
>>182 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼、
(相手の言葉に上記述べては、注文の品がくるまで待ち。)
>>183 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
では注文しますね
( 相手の言葉に上記述べて注文を通せば、こちらも待っており。なにか話題をと考えては「黒瀬さんはこのお店初めてですか?」なんて問いかけて。)
>>184 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、そうだが?
(相手の問いかけに上記述べては、頬杖つきつつ、水を飲み。)
>>185 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、じゃあ楽しみですね
( 美味しいラーメンだといいなぁなんて呑気に考えており。他のお店と比べて広いしお客さんも多そうだし、なんて眺めては思っており。)、
>>186 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだな、
(楽しみ。と言われれば上記述べて、お昼ご飯以外にもこうやって相手と飯にありつける事が嬉しいのか、にやりと口元が笑っており、)
>>187 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、いい匂い
( 暫くして頼んだものが運ばれてくれば、瞳を輝かせて。上記述べては、相手の様子も見てたべ始めようとしており。)
>>188 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いただきます、
(ラーメンが来たので食べはじめては上記述べて、ちゅるるとラーメンを食べており。)
>>189 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いただきます
( こちらも食べ始めることにし上記述べてはひとくち。頬を緩めては「美味しいです」なんてにこりと笑って。相手の様子を見ては「どうですか?」なんて問いかけて。)
>>190 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、うまい。
(相手の問いかけに上記述べては、水を1口飲み。ラーメンを食べるのを再開し。)
>>191 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ。良かったですね
( 正解だったみたいです、なんて相手の反応に笑み浮かべて。こちらも食べるのを再開してはゆっくりと食べており。けれど、途中で噎せてしまって。)
>>192 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?、……水飲め水。
(噎せる相手に上記述べては、相手の水を差し出しており。)
>>193 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、ありがとうございます
( 差し出してもらえば何とか受けとって水を飲んで。数回咳き込んだが、落ち着けば深呼吸をしており。それから相手を見ては「助かりました」とへらりと笑って。)
>>194 / 桜木 ⋆✧♡
ゆっくりでいいからな、
(助かりました。と言われれば無表情で上記述べて、ラーメン食べを再開し、汁を飲み。)
>>195 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
( 相手の言葉に安堵の表情浮かべて。暫くして食べ終えては「ご馳走様でした」と手を合わせて。)
>>196 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ご馳走様、
(こちらも食べ終われば上記述べて手をあわせ、飲み物を飲み。)
>>197 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
とっても美味しかったですね
( 満足そうに笑って上記述べてはこちらも飲み物を飲んで。いつでもお会計できるよう準備しておこう、とさりげなく財布を準備して。)
>>198 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……そうだな、
(美味しかったですね、と言われれば上記述べて水を飲み干せば、相手のもとに水をおかわりするやつがあるので、なにげに相手をちらりと見て。)
>>199 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…あっ、黒瀬さんお水いかがですかっ?
( 最初は気づかなかったものの、しばらくして視線の先のものに気づけばハッとして問いかけて。ピッチャーを手にしてはお水を注ごうと。。)
>>200 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、入れてもらうとしよう。
(お水を注ごうとしてくれる相手に上記述べては空になったコップを相手に差し出し。)
>>201 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
どうぞ
( 相手のコップに水を注ぐと、上記述べて相手の方へ寄せてあげて。自分の分も少し入れては、ちびちびと飲んでおり。)
>>202 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(飲み物を受け取れば上記述べて、こちらもちびちびと飲んでおり。)
>>203 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…そろそろ行きますか?
( 暫くし飲み終えては、相手の様子を伺いつつ問いかけて。)
>>204 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手の言葉に上記述べては、立ち上がりレジへと足を運び。)
>>205 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…、
( 相手の様子に不安になりつつ、立ち上がっては追うようにしてレジへ。2人分のお会計を済ませては、とててとお店の外へ。)
>>206 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ーご馳走様、
(外へ出れば上記述べて、相手見ては、ふっと笑い相手にいい)
>>207 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えへへ、いえいえっ
( 部下として当然です、なんて嬉しそうに笑っており。家の方へとことこと歩きつつ黒瀬さんのお家ってどこなんだろう、と考えては相手を見て。)
>>208 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(こちらを見る相手に腕をくみ上記述べては、相手と小幅をあわせては歩き。)
>>209 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えと…、黒瀬さんのお家どこなのかなって思いまして
( 相手の言葉に少し視線泳がせてから、おどおどと問いかけて。教えてくれるかな、とそわそわしつつ。)
>>210 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、なんだ?俺サマの家に来たいのか?招待してやらない事もないぞ?
(相手の問いかけに、にやりと微笑み相手に顔を近づけては上記述べて。)
>>211 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ええっ!?、えと、…
(相手の言葉に驚いては、縮まった距離にドキドキしつつ一歩下がって。「い、…行ってみたいとは思います」と素直に口にし。)
>>212 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、そうか。
(行ってみたい。と言われれば上記述べて、「俺は構わないけどな」と意味ありげに相手にいい。)
>>213 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、いいんですか?!
(構わない、と聞けば嬉しそうに上記述べており。いつか黒瀬さんのお家にお邪魔できる、と考えればほわほわと頬緩めており。「わ、私も構いませんからね、黒瀬さんがいらっしゃるの」と、自分の家も来てもらって構わないと伝えて。)
>>214 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……ふっ、誰でもかんでも誘うモノじゃないぞ?
(相手の来てもらっても構わない。と言われれば、上記述べては、笑い「少し歩く」と相手に告げては手をズボン中に入れて歩き続けて。)
>>215 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんだけです
(相手の言葉に、小さく呟いては笑み浮かべて相手の後をついて行って。「どこか行くんですか?」なんて問いかけてみたり。)
>>216 ▼ 桜木 ✧︎*。
家に帰るんだろう?
(相手の言葉に上記述べては相手をちらりと見て「嗚呼、少しだけスーパー寄る。」と相手にいい。)
>>217 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
スーパーですか
(そういえば私も食材とか買わなきゃ、なんて思いつつ言葉を繰り返して。買い物のタイミングで、相手を自分の家へ呼ぶ口実が出来ないかな、なんて考え始めており。)
>>218 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(相手の言葉に上記述べては、スーパーまで歩き。スーパーにつけば、中へ入りカゴを手に持ち、メモを見ながら歩き。)
>>219 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
何を買うんですか?
(良ければ探してきますよ、なんて相手がメモを見ているのを見ては問いかけて。)
>>220 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうだな、シャンプーとリンスが切れかかってるのと、ウインナーとベーコンと、もも塩のやきとりだな。
(メモを見ながら上記述べては「あー、それと飲み物、グレープティ。だな」と相手にいい。)
>>221 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…ふふ。では食べ物と飲み物を見てきますね
(教えてもらえば、なんだか同居でもしているような感覚になったようでくすくすと笑って。シャンプーなどは種類が多く分からないので、比較的限られている飲み物や食べ物を探してくると告げて。。)
>>222 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(告げる相手に上記述べては、自分はシャンプーとリンスを見に行き。)
>>223 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
これとこれかな、
(移動して、相手が指定したものを選んでは上記呟いて。とりあえず揃ったので、相手がいそうな場所に戻って。)
>>224 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手が此方に来てるとは知らず何故かお菓子売り場にいれば上記述べて、お菓子をかごの中にいれて。)
>>225 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
それ、お好きなんですか?
(こんな所にいた、と相手を見つけてはほっとしつつ静かに近付いて。カゴの中に入っているお菓子を見ては小さく笑み零して上記。)