「……まったく、目が離せねぇな。オマエはどうやら俺がいないとダメらしい。」
>>2-4 °˖✧
>>145 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
書類は全てシュレッダーにかけてしまっていいんですか?
(例えばだが、なにか重要な物が紛れてしまっている可能性も危惧しては問いかけて。何年前の書類は捨てて、最近の書類は残しておくようになどの指示がないかを確認したい様子。)
>>146 ▼ 桜木 ⋆✧♡
うむ、パソコンにデータがあるから必要ならばまたコピーするから構わないぞ、
(書類は全て。と言われれば、それもそうだな、と内心思うも、「それに誰がいつ、出した書類かわからないし、この倉庫にあるってことは破棄してもいいんじゃ?」と相手に言えば上記)
>>147 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
確かに…、
(なるほど、と納得しては上記述べて笑み浮かべて。「わかりました!それでは早速作業しますね、」とファイルを抱えて。)
>>148 ▼ 桜木 ⋆✧♡
んじゃ、俺は仕事場に戻るから、なんかあったら言ってくれ、
(それではさっそく、と言われれば上記述べて、持ち場に戻ることにして。)
>>149 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
(相手の言葉に頷けば、とりあえず1人で作業をはじめて。少し確認してはシュレッダーにかけるを繰り返し、時折時間を確認しつつ。)
>>150 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー…、
(しばらくし、定時の時間になれば、上記述べて仕事を終え椅子から立ち上がれば、まだ相手は戻っていない為、どうなったかな、と思えば鞄を席に置いたまま相手の様子を見に行き。)
>>151 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
これでよし、
( 丁度ひと段落ついたところだったようで、上記呟いており。残りの仕事は、なんて考えつつ戻ろうとして。)
>>152 ▼ 桜木 ⋆✧♡
桜木、どうだ?
(丁度相手を見つけては上記述べて腕をくみ、「もう定時なんだがな、」と相手に教えてあげて。)
>>153 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、黒瀬さん!
( 相手を見れば嬉しそうに笑み浮かべて名を呼び。定時、と言われれば「もうそんな時間ですか?!」なんて驚いて。)
頼まれたお仕事は一応終わりました
>>154 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうだ。
(もうそんな時間と言われれば上記述べて、頼まれた仕事。と言われれば「そうか、んじゃ帰る準備をしろ」と相手にいい、自席に戻れば鞄を手に持ち)
>>155 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 相手の言葉に元気よく頷くと自席に戻って鞄を手に持ち。帰り支度を終えると相手に挨拶をして帰ろうと近寄り。)
>>156 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(此方へ来る相手を見ては上記述べて、相手になにも言わず歩き出して。)
>>157 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんっ、お疲れ様ですっ
( 歩き出す相手の後を慌てて追うと、ぺこっと頭を下げて。挨拶を終えては、よし帰ろう、と少し相手のことも気にしつつ帰ることにして。)
>>158 ▼ 桜木 ⋆✧♡
お疲れ様、
(挨拶されたので、ちらりと相手を見ては上記述べて、「なにしてる?早く来い。」と隣を指差し相手にいい。)
>>159 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え?あ、はいっ
( 早く来い、と言われてしまえば慌てて返事をして相手の隣へ。また何か御用かな、なんて不思議そうな表情をしては相手を見て。)
>>160 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(不思議そうな表情をする相手に上記述べては、あっという間に外に出て。)
>>161 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いえ、…なにか御用があるのかと思いまして
( とててと歩きつつ、あっという間に外に出てしまえば あれ?と不思議そうに相手を見て。上記述べては「では私はこちらなので」と相手の車があったであろう場所とは反対方向を指さし頭下げ。)
>>162 ▼ 桜木 ⋆✧♡
俺は今日歩きなんだ、
(腰に手をあてれば、足を止めて相手を見ては相手に聞こえるように上記述べて。)
>>163 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、そうなんですか?
( 相手の言葉に少々驚いて上記述べては、嬉しそうに笑み浮かべ。「もしかして、一緒に帰れるってことですかっ?」なんて問いかけており。)
>>164 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ。なんだ 俺サマと一緒に帰りたいのか?
(相手の問いかけに上記述べてはにやりと微笑み腕をくみ。)
>>165 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! ふふ、そうですよ
( 相手の言葉に反応しては、クスッと笑って頷き。「黒瀬さんと一緒に帰れるの、嬉しいです」なんてもう一緒に帰る気でいるようで。)
>>166 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだろう、なんせ、俺サマじきじきだからな、
(嬉しいです、と言われれば上記述べて、相手に小幅をあわせついていき。)
>>167 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふっ。こんなに嬉しいこと、滅多にありませんよ
( 相手の言葉に楽しそうに笑っては上記述べており。「嬉しいので…また明日も一緒に帰れたら嬉しいのですが」なんて言ってみたりして。)
>>168 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?…………っ……。
(相手の言葉に上記述べては、視線をそらし顔を手で覆い隠せば、相手の方は見ずに、「そうか、なら明日も帰ろう、」と相手に背をむけた状態で相手にいい。)
>>169 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! ありがとうございます!
( 相手の言葉に やったぁ!と素直に喜んではにこにこしつつ上記。背を向けられていて相手の様子が分からないので、とててと隣に並べば相手の反応を見ようとして。)
>>170 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(赤面しては上記述べて相手と目があえば「ストーブにあたりすぎた」と相手にいい、)
>>171 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!! …え?ストー…あぁっ、もしかして黒瀬さん照れてるんですかっ?
( 赤面している様子に驚いたように目を見開くも、言い訳を聞けばもしかしてさっきのやり取りが…、と考えてくすくすと笑って。けれど、もし私の言葉でこんな反応してくれてたとしたら、と考えては此方も赤面し始め。)
>>172 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……チッ……何お前まで赤くなってんだよ?
(赤面する相手を見ては上記述べて、「お前がこうも積極的だったとはな
」と、ふっと笑えば相手にいい)
>>173 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
なっ、ちがっ、…ちが … く 、ないけど …
( 積極的、と聞けばまたぽんっと赤くなり。なんだか恋愛的な意味に自分の中で捉えてしまって、そういうのじゃないと否定しようとするも上手くできずに小声になっていき。別に好きとかじゃないし、でも違うなんて言えば黒瀬さんの場合懐かれてないと思って悲しむかもしれないし、となよなよ。相手を見ては、誤魔化すように下記。)
い、いいじゃないですか〜 。悪いことでは無いですし … っていうかあんまり見ないでくださいよう
>>174 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……ふぅん、……。
(相手の言葉に上記述べては、再び歩き出し、ラーメン屋を見つければ足を止めて其方を見て。)
>>175 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
? 気になるんですか?
( 相手の様子に、同じように足を止めてはラーメン屋を見て。それから上記述べては自分も気になるようで見ており。その時丁度、きゅるる、と小さくお腹がなって赤面し。)
>>176 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、お腹空いてるのか?なら入るぞ。
(どうやら聞こえたらしく上記述べては、ラーメン屋に近づき、中に入り「2名で、」と店員さんにいい。)
>>177 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うぅ、すみません
( 恥ずかしさで顔を覆いつつ相手の後をついて行っては中に入り。いい匂いがする、とぴょこっと顔を上げるとそわそわとしだして。)
>>178 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……どれを頼む?5分以内に決めろ、いや、ゆっくり決めていいぞ、
(相手にメニューを差し出せば自分はメニュー見るのは相手の後でいいらしく上記述べては水を飲み。)
>>179 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、う、えぇと
( 5分以内なのかゆっくりでもいいのか焦れば、慌ててメニューを見て。「わ、私鶏白湯ラーメンにします! 」なんて決めたところで、上司より先に決めてしまった、と青ざめており。)
>>180 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、いいじゃないか。
(なにか言いたそうな表情をするが上記述べては、メニューを開けば「そうだな、俺はバターコーン味噌ラーメンにしよう」と相手にいい。)
>>181 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
分かりましたっ
( 相手の頼むものを聞いては、部下の私が注文を通さないと、と気合を入れて。もしかしたら、ほかにも頼むかもしれないと考えると「他には大丈夫ですか?」と確認をとって。)
>>182 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼、
(相手の言葉に上記述べては、注文の品がくるまで待ち。)
>>183 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
では注文しますね
( 相手の言葉に上記述べて注文を通せば、こちらも待っており。なにか話題をと考えては「黒瀬さんはこのお店初めてですか?」なんて問いかけて。)
>>184 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、そうだが?
(相手の問いかけに上記述べては、頬杖つきつつ、水を飲み。)
>>185 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、じゃあ楽しみですね
( 美味しいラーメンだといいなぁなんて呑気に考えており。他のお店と比べて広いしお客さんも多そうだし、なんて眺めては思っており。)、
>>186 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだな、
(楽しみ。と言われれば上記述べて、お昼ご飯以外にもこうやって相手と飯にありつける事が嬉しいのか、にやりと口元が笑っており、)
>>187 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、いい匂い
( 暫くして頼んだものが運ばれてくれば、瞳を輝かせて。上記述べては、相手の様子も見てたべ始めようとしており。)
>>188 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いただきます、
(ラーメンが来たので食べはじめては上記述べて、ちゅるるとラーメンを食べており。)
>>189 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いただきます
( こちらも食べ始めることにし上記述べてはひとくち。頬を緩めては「美味しいです」なんてにこりと笑って。相手の様子を見ては「どうですか?」なんて問いかけて。)
>>190 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、うまい。
(相手の問いかけに上記述べては、水を1口飲み。ラーメンを食べるのを再開し。)
>>191 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ。良かったですね
( 正解だったみたいです、なんて相手の反応に笑み浮かべて。こちらも食べるのを再開してはゆっくりと食べており。けれど、途中で噎せてしまって。)
>>192 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?、……水飲め水。
(噎せる相手に上記述べては、相手の水を差し出しており。)
>>193 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、ありがとうございます
( 差し出してもらえば何とか受けとって水を飲んで。数回咳き込んだが、落ち着けば深呼吸をしており。それから相手を見ては「助かりました」とへらりと笑って。)
>>194 / 桜木 ⋆✧♡
ゆっくりでいいからな、
(助かりました。と言われれば無表情で上記述べて、ラーメン食べを再開し、汁を飲み。)
>>195 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
( 相手の言葉に安堵の表情浮かべて。暫くして食べ終えては「ご馳走様でした」と手を合わせて。)
>>196 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ご馳走様、
(こちらも食べ終われば上記述べて手をあわせ、飲み物を飲み。)
>>197 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
とっても美味しかったですね
( 満足そうに笑って上記述べてはこちらも飲み物を飲んで。いつでもお会計できるよう準備しておこう、とさりげなく財布を準備して。)
>>198 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……そうだな、
(美味しかったですね、と言われれば上記述べて水を飲み干せば、相手のもとに水をおかわりするやつがあるので、なにげに相手をちらりと見て。)
>>199 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…あっ、黒瀬さんお水いかがですかっ?
( 最初は気づかなかったものの、しばらくして視線の先のものに気づけばハッとして問いかけて。ピッチャーを手にしてはお水を注ごうと。。)
>>200 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、入れてもらうとしよう。
(お水を注ごうとしてくれる相手に上記述べては空になったコップを相手に差し出し。)
>>201 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
どうぞ
( 相手のコップに水を注ぐと、上記述べて相手の方へ寄せてあげて。自分の分も少し入れては、ちびちびと飲んでおり。)
>>202 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(飲み物を受け取れば上記述べて、こちらもちびちびと飲んでおり。)
>>203 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…そろそろ行きますか?
( 暫くし飲み終えては、相手の様子を伺いつつ問いかけて。)
>>204 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手の言葉に上記述べては、立ち上がりレジへと足を運び。)
>>205 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…、
( 相手の様子に不安になりつつ、立ち上がっては追うようにしてレジへ。2人分のお会計を済ませては、とててとお店の外へ。)
>>206 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ーご馳走様、
(外へ出れば上記述べて、相手見ては、ふっと笑い相手にいい)
>>207 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えへへ、いえいえっ
( 部下として当然です、なんて嬉しそうに笑っており。家の方へとことこと歩きつつ黒瀬さんのお家ってどこなんだろう、と考えては相手を見て。)
>>208 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(こちらを見る相手に腕をくみ上記述べては、相手と小幅をあわせては歩き。)
>>209 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えと…、黒瀬さんのお家どこなのかなって思いまして
( 相手の言葉に少し視線泳がせてから、おどおどと問いかけて。教えてくれるかな、とそわそわしつつ。)
>>210 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、なんだ?俺サマの家に来たいのか?招待してやらない事もないぞ?
(相手の問いかけに、にやりと微笑み相手に顔を近づけては上記述べて。)
>>211 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ええっ!?、えと、…
(相手の言葉に驚いては、縮まった距離にドキドキしつつ一歩下がって。「い、…行ってみたいとは思います」と素直に口にし。)
>>212 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、そうか。
(行ってみたい。と言われれば上記述べて、「俺は構わないけどな」と意味ありげに相手にいい。)
>>213 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、いいんですか?!
(構わない、と聞けば嬉しそうに上記述べており。いつか黒瀬さんのお家にお邪魔できる、と考えればほわほわと頬緩めており。「わ、私も構いませんからね、黒瀬さんがいらっしゃるの」と、自分の家も来てもらって構わないと伝えて。)
>>214 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……ふっ、誰でもかんでも誘うモノじゃないぞ?
(相手の来てもらっても構わない。と言われれば、上記述べては、笑い「少し歩く」と相手に告げては手をズボン中に入れて歩き続けて。)
>>215 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんだけです
(相手の言葉に、小さく呟いては笑み浮かべて相手の後をついて行って。「どこか行くんですか?」なんて問いかけてみたり。)
>>216 ▼ 桜木 ✧︎*。
家に帰るんだろう?
(相手の言葉に上記述べては相手をちらりと見て「嗚呼、少しだけスーパー寄る。」と相手にいい。)
>>217 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
スーパーですか
(そういえば私も食材とか買わなきゃ、なんて思いつつ言葉を繰り返して。買い物のタイミングで、相手を自分の家へ呼ぶ口実が出来ないかな、なんて考え始めており。)
>>218 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(相手の言葉に上記述べては、スーパーまで歩き。スーパーにつけば、中へ入りカゴを手に持ち、メモを見ながら歩き。)
>>219 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
何を買うんですか?
(良ければ探してきますよ、なんて相手がメモを見ているのを見ては問いかけて。)
>>220 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうだな、シャンプーとリンスが切れかかってるのと、ウインナーとベーコンと、もも塩のやきとりだな。
(メモを見ながら上記述べては「あー、それと飲み物、グレープティ。だな」と相手にいい。)
>>221 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…ふふ。では食べ物と飲み物を見てきますね
(教えてもらえば、なんだか同居でもしているような感覚になったようでくすくすと笑って。シャンプーなどは種類が多く分からないので、比較的限られている飲み物や食べ物を探してくると告げて。。)
>>222 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(告げる相手に上記述べては、自分はシャンプーとリンスを見に行き。)
>>223 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
これとこれかな、
(移動して、相手が指定したものを選んでは上記呟いて。とりあえず揃ったので、相手がいそうな場所に戻って。)
>>224 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手が此方に来てるとは知らず何故かお菓子売り場にいれば上記述べて、お菓子をかごの中にいれて。)
>>225 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
それ、お好きなんですか?
(こんな所にいた、と相手を見つけてはほっとしつつ静かに近付いて。カゴの中に入っているお菓子を見ては小さく笑み零して上記。)
>>226 ▼ 桜木✧︎*。
嗚呼……ちょこまみれのホームパイ味だ。売り切れで中々買えなくてな。
(相手の言葉に、あったから買った。といわんばかりに上記述べては、ポテチや柿の種。チョコレート類のお菓子を次々とかごの中に入れていき、しかし、千500円での(お菓子の、おたのしみ袋)福袋がある事には気付いていないようで。)
>>227 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、本当にお好きなんですね
(ポイポイとお菓子を入れていく様子にくすくすと笑うと、福袋に目がいって。こんなに買うのなら、こちらでも良いのではと少し考えては声をかけることに。)
黒瀬さん、このお菓子のお楽しみ袋とかどうですか?
>>228 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ん? おぉ! 此方の方がお得じゃないか。
(相手の言葉に其方に視線を向ければ上記述べて福袋を手に取り貼り紙が貼っており、どうやら福袋の中身らしく、貼り紙を見ており。)
>>229 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
そちらにしますか?
(相手の様子をみては、上記問いかけて。同じように貼り紙をみては、読んでおり。)
>>230 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだな、丁度買おうとしてたのも福袋に入ってるしな。
(そちらにしますか?と言われれば、うむ、と考えつつ、上記述べては、かごの中のお菓子をもとの場所に戻していき。)
>>231 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
良かったですね
(丁度見つけられて、と笑み浮かべては述べており。意外と子供みたいな感じして…可愛いなぁなんて内心思いつつ。)
>>232 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……お前は?なんか欲しいやつ、あったのか?
(お菓子をもとの棚に戻し終われば上記述べて相手をちらりと見て。)
>>233 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ええ、あったので一応…
(相手の指定したもの以外にも、少し野菜などを持っている様子。それからハッとして相手を見ては「あの、黒瀬さんは鍋料理とかお好きですか?」なんて問いかけて。)
>>234 ▼ 桜木 ⋆✧♡
鍋料理……? 嗚呼好きだな。温かいしな。
(鍋料理すき?と言われれば上記述べて、相手の手にあるお菓子を見ては「かごに全部いれれば?」と相手にいい、かごを相手の方へむけて)
>>235 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、ありがとうございます
(カゴを向けてもらえば、少し迷った末にそっと持っていたものを入れて。それから相手へ視線を移すと「あの…明日お鍋にしようと思っていまして。良ければ一緒にどうですか」なんて、家へ誘ってみて。。)
>>236 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……ふっ、いいな。
(相手のお誘いに上記述べてはOKし、「何鍋にするんだ?」と相手に聞いてみる事にして。)
>>237 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
具材はある程度あるので、まだ少し考え中なんです
(相手の言葉にほっとしたように笑み浮かべてから苦笑して。「キムチ鍋も出来ますし、豆乳鍋とか…すき焼きなんかも出来ると思います」なんて。)
>>238 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、……ならキムチ鍋にするか。
(どうやら好きな鍋料理が出たので、上記述べて、レジに向かえば並び、順番がくれば、「これでお願いします、一括で。」とレジの人に言えば、支払いをすませ、スーパーを後にし、予想以上に買いすぎたのか、両手いっぱいに袋を持っており。)
>>239 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
く、黒瀬さんっ、私持ちますっ
(喜ぶのも束の間、相手の様子を見ては慌てた様子で声を出して。一緒に会計も済ませてもらっちゃったしと焦っては、着いたらお金をお返しして…、なんて考えている様子。「お会計の時はありがとうございました、必ずお返しします」なんて。)
>>240 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いらない。
(必ずお返し。と言われれば相手の方をちらりと見て上記述べて、私持ちます。と言われれば、出来るだけ軽いのをと思い相手に軽い方の袋を渡して。)
>>241 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え、えと…じゃあ、今度またお買い物行く時誘ってください
(その時に今度は私が出すし、この約束が出来ればまた相手といられる、なんて考えた様子。袋をしっかりと持ちつつ上記述べては相手の反応を見て。)
>>242 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼、わかった。
(お買い物行く時、誘って。と言われれば 上記述べて、返事をし、外に出れば相手と小幅をあわせ歩きだして。)
>>243 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、ありがとうございます
(荷物があるし、相手の家にまず行くのかな、なんて考えてはとことこと歩いており。)
>>244 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…………徒歩だとかなり距離あるが大丈夫か?
(自分家に向かっていると此方は思っているので上記述べては相手をちらりと見て反応を窺い。)