「……まったく、目が離せねぇな。オマエはどうやら俺がいないとダメらしい。」
>>2-4 °˖✧
>>386 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…… 、
( 仕事終わりに、ほぼ毎日のように様子を見に来ているようで。今日も変わらず病室に入れば、「黒瀬さん、もう1週間も経ちましたよ」なんて苦笑しつつ椅子に腰かけていて。このまま目を覚まさなかったらどうしよう、なんて不安そうな表情を浮かべ。)
>>385 ⋆✧♡ 桜木
ー……、
(どうやら未だ眠り続けているらしく、上記述べては今日も変わらずな様子で。)
>>386 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…… 、
( 今日も眠ったままなのかな、なんてしょぼんとしており。それぐらい疲れているなら、そっとしておいてあげた方がいいのかもしれない。そう思えば席を立って。「また明日も来ますね」なんて言葉を残しては帰ろうと。)
ー……ん、
(ふと目を覚ませば上記述べては、帰ろうとする相手を見ては、意識が戻ったらしく「ここは?」と相手にいい。)
( / いつまでも寝てるのは。と思い、起こす事にしました。)
>>388 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!! おはようございます!
( 相手が目覚めたことに気付けば、慌ててそちらに向き直って。よかったぁ、なんてへなへなと座り込みつつ、「病院です。最後に会社で会話して…、黒瀬さんが倒れてしまってから一週間たちます」なんて、簡単に説明をして。)
>>389 ⋆✧♡ 桜木
ー……1週間も? そんなに寝ていたのか。
(1週間がたつ。と言われれば はぁ。とため息をつき、起き上がり 顔を手で覆い隠し上記述べては 「お見舞いありがとう」と相手の目を見ては相手にいい。)
>>390 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いえいえ。無事目が覚めたようで何よりです
( 相手と目があえば、嬉しそうに目を細めて。それから上記述べては、一応と買っておいた飲料ゼリーなどを袋から出しつつ。「皆さん心配してたんですよ。…黒瀬さん、今後無理はしないでください」なんて心配そうな眼差しを向けつつ口にして。)
>>391 ⋆✧♡ 桜木
ー……わかった。
(今後は無理しないで。と言われれば 上記述べて 相手から飲食のゼリーを受け取れば 食欲はあるらしく ふたを開けては食べはじめて。)
>>392 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
気分はどうですか
( 1週間も眠っていたわけだし、身体が動かしずらいとかあるかもしれない、なんて思ったようで問いかけていて。飲み物なんかも、相手がとりやすい位置に置いてあげて。)
>>393 ⋆✧♡ 桜木
ー………ん? いい調子だ。
(気分は?と言われれば 上記述べて 「お前もゆっくり休めよ」と相手に言えばゼリーを完食しテーブルに置き。下記)
それに今日はもう遅い、帰らなくて平気か?
>>394 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、えへへ。もうそんな時間でしたか
( 相手の言葉に慌てて時間を確認しては苦笑して。「明日、お休みなんです。だから黒瀬さんが眠るまでは一緒に居たいなと思ったのですが…だめですか?」なんて問いかけてみて。)
眠るまでは…って散々今まで寝ていたのに…バカかお前は寝れるわけないだろう。
(相手の言葉に真顔で上記述べては「じゃあ何?お前今日は病院に泊まるって事か?丁度いい隣空いてるし来るといい…ふっ怪談話でもするか?」と冗談まじりで相手にいい。)
>>396 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
なっ、なんでそんな怖いこと言うんですかぁ
( 怪談話、なんて聞けば病院ということもあってかびくっとして。「うう、まあ……急に来て泊まるなんてできませんし……今日は大人しく帰ります」なんて口にして。「でも明日また来ますからね!」なんて、えへへと笑み浮かべており。)
>>397 ⋆✧♡ 桜木
ー…嗚呼、気をつけてな。
(明日また。と言われれば 上記述べて 相手を病室の外まで送る気らしくベットから降りようとしていて、)
>>398 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わっ、お見送りは大丈夫ですからね!
( 相手の行動にハッとしては上記述べて相手をベッドの方へ戻そうと。「おやすみなさい、黒瀬さん」なんて言葉を残しては病室を出て。)
>>399 ⋆✧♡ 桜木
ー…特にすることねぇし…寝るか。
(相手には 嗚呼言ったが 今は病室で 特にする事もない為、眠る事にすれば ベットに横になり 眠りにつき。)
>>400 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
こんな感じで大丈夫かな
( 翌朝、お見舞いに果物や食べやすそうなゼリーを持っては歩いていて。喜んでくれるといいなぁ、なんて思いながら歩いていればあっという間に到着し。相手がいるであろう病室へ向かって。)
>>401 ⋆✧♡ 桜木
ー……、
(起きてるようで、ベットの上で窓の外の景色を見ており上記述べて。)
>>402 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
おはようございます
( 病室に入れば、まずは挨拶をと声をかけて。それからベットの横に椅子を持ってくればちょこんと腰かけてみて。「果物とかゼリーとか持ってきましたよ」なんて笑み浮かべ。)
>>403 ⋆✧♡ 桜木
ー…ふっ、お見舞いありがとうな。
(果物とかゼリーとかと言われれば 相手の方を向き上記述べて「果物貰うとしよう。」と相手に言えば手を差し出し。)
>>404 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
どれがいいですか?
( 元々カットされているものもあれば、カットされていないものもあるようで。リンゴやミカンなどもある様子。「あ、林檎、うさちゃんの形に切りましょうか?」なんて笑み浮かべては問いかけていて。)
>>405 ⋆✧♡ 桜木
ー…お前の場合、間違って指切るとかありえそうだし、…うさちゃんの形はやめとけ。
(相手の問いかけに上記ストレートに決めつけ述べれば「味は変わらんし、」と つけたし相手に言い。)
>>406 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うっ
( 相手の言葉に確かに、と思えば気まずそうに上記。「じゃあ普通に切ります」なんてしょぼしょぼしつつ切り始めていき。何事もなく切り終えては「どうぞ」と紙皿に乗せたそれを手渡して。)
>>407 ⋆✧♡ 桜木
…まあまあだな。
(どうぞと手渡されれば林檎を食べては上記述べて「お前も食うか?」と相手に聞いて見ることにして)
>>408 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
食べたいです
( 相手の言葉にこくこくと頷いては素直に答えて。食べさせてくれるのかな、なんて少し期待もしつつ。)
>>409 ⋆✧♡ 桜木
ほら、口開けろ、
(どうやら食べさせてあげる気らしく 上記述べては相手の口元にりんごを持って行き)
>>410 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 嬉しそうに笑み零しては、上記述べて口を開けて。ぱくっとひと口貰えば美味しそうに咀嚼しており。)
>>411 ⋆✧♡ 桜木
ー…仕事の方はどうだ?
(休日だというのに、話題がないのか 林檎にフォークを刺しながら上記述べては相手の反応を窺い。)
>>412 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
少しは慣れてきました
( 「黒瀬さんがお休みの間、特に大きな問題もなく仕事も進んでいたと思います」と、全体の様子も伝えていて。相手がしっかりと鍛え上げたからこそ、円滑に仕事も進んでいたのかも、と尊敬の眼差し送っており。)
>>413 ⋆✧♡ 桜木
ー…そうか、それはよかった。
(尊敬な眼差しを送る相手に、ほっとしては上記述べて、林檎を完食すればテーブルに置きリハビリも兼ねて歩こうと思えば相手に何も言わずベットから降りて。)
>>414 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、急に動いたら危ないですからね
( 1週間も寝たきりだったのだから、身体が慣れてないだろうと慌てて支えてあげて。「どこかに行かれるんで羽化?ご一緒しますよ」なんて問いかけて。)
>>415 ⋆✧♡ 桜木
ー…ふっ、退屈だぞ、
(ただ病院内を歩くだけなので、上記述べては相手の方に振り返り言い相手に背中を向ければ病室を出ていき。)
>>416 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんと一緒なら楽しいですよ
( クスッと笑って言葉を返すと、相手をいつでも支えられるようにと傍を歩いて。「からだ、動かしにくくないですか?」と少し心配そうに問いかけて。)
>>417 ⋆✧♡ 桜木
…ちょっとな
(身体は動かしにくいらしく上記述べてはとことことゆっくり病院内を相手と共に歩き)