「……まったく、目が離せねぇな。オマエはどうやら俺がいないとダメらしい。」
>>2-4 °˖✧
>>410 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 嬉しそうに笑み零しては、上記述べて口を開けて。ぱくっとひと口貰えば美味しそうに咀嚼しており。)
>>411 ⋆✧♡ 桜木
ー…仕事の方はどうだ?
(休日だというのに、話題がないのか 林檎にフォークを刺しながら上記述べては相手の反応を窺い。)
>>412 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
少しは慣れてきました
( 「黒瀬さんがお休みの間、特に大きな問題もなく仕事も進んでいたと思います」と、全体の様子も伝えていて。相手がしっかりと鍛え上げたからこそ、円滑に仕事も進んでいたのかも、と尊敬の眼差し送っており。)
>>413 ⋆✧♡ 桜木
ー…そうか、それはよかった。
(尊敬な眼差しを送る相手に、ほっとしては上記述べて、林檎を完食すればテーブルに置きリハビリも兼ねて歩こうと思えば相手に何も言わずベットから降りて。)
>>414 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、急に動いたら危ないですからね
( 1週間も寝たきりだったのだから、身体が慣れてないだろうと慌てて支えてあげて。「どこかに行かれるんで羽化?ご一緒しますよ」なんて問いかけて。)
>>415 ⋆✧♡ 桜木
ー…ふっ、退屈だぞ、
(ただ病院内を歩くだけなので、上記述べては相手の方に振り返り言い相手に背中を向ければ病室を出ていき。)
>>416 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんと一緒なら楽しいですよ
( クスッと笑って言葉を返すと、相手をいつでも支えられるようにと傍を歩いて。「からだ、動かしにくくないですか?」と少し心配そうに問いかけて。)
>>417 ⋆✧♡ 桜木
…ちょっとな
(身体は動かしにくいらしく上記述べてはとことことゆっくり病院内を相手と共に歩き)