KZの夢小説を書きます。
雑談いいよ。
プロフを書いて。
荒らしはガン無視。
さあ、やろうっ!
リレー小説書くね。
(若武バージョン)
その日も、カフェテリアに集合がかかった。
「諸君、よく来てくれた。俺の父親の弁護士関係のパーティーに、参加してもらいたい。」
弁護士って言うと、かなりすごい物が出てくるよね。
ドキドキが止まらないよっ!
「行きたい人は挙手。」
みんなが手を上げたから、満足そうに頷いて、カフェテリアから出ていったんだ。
勝手な人だなぁ。
若武は。
短くてごめんなさい。
続きよろしく。
でも楽しみだなぁ!パーティーなんてはじめてだからドキドキするけど
私は1つ疑問があったからもう一度カフェテリアにみんなを連れ戻した。
「なんだよアーヤ」
「若武!そのパーティーいつやるの?」
「いってなかったっけ?今日だけど?」
「「「えーーー!」」」
「ちょっと若武!今日やるの?」
「ああ。そうだけど?」
「さすがに今日は急すぎるだろ」
「うん。スーツとかも準備してないし」
「スーツ、ドレスはこっちで準備できるぞ?」
「ならいいけど・・・」
みんなホッとしてた。
「じゃ、6時ぐらいに俺の家に来い」
そうしてみんな家に帰った。
続きよろしくね♪あと、会話ばっかりでごめん
6時になった。
「アーヤ、お迎えに来たぞ。早く来いよ。どうせ着替えるんだから、いいだろ。何着てたって。」
もーう。弁護士さんがいるから、お気に入りの服着ないと!
若武ってば、ホント何も分かってないんだから!
若武の家につくと、すぐドレスに着替えたの。
「姫、よくお似合いで。」
わぁ。恥ずかしすぎるっ!
このドレスね、お姫さまドレスは知っているに出てきた感じの、ワンピースに近いと言えば近いドレス。
有名弁護士の大倉弁護士さんがいた。
私、大倉弁護士さん尊敬してる。
「あ、若武、アーヤ、ちょっと来て。来てほしいところがあるから。」
翼が言って、私と若武はついていったの。そうしたらっ!
私の知らない部屋に来て、若武と一緒に閉じ込められちゃった!
「おい!美門!何やってんだよ!」
翼はニヤリと笑って、パーティー会場に戻っていった。
続きよろしく♪閉じ込められることにしたから、部屋の中であったことを書いてね。よろしく♪
「それにしても、ここ暗いな。・・・おい、アーヤどうした?」
「じ、実はくらいところ苦手なの」
「マジか・・・ちょっと出口がないか見てくる」
えっ・・・一人で待ってるのは嫌だ恐いし
「いかないで・・」
私、なにいってるんだろう
「・・・・おいしょ」
若武は、私をお姫様だっこした。
「わっわ若武!おろして」
はっ恥ずかしいよー
「あっ出口発見!こっから出られるな!ニコッ」
「っ〜」
何でだろう若武がわらうとドキドキが止まんない。
もしかしてこれは恋!?
よろしく
パーティー会場に戻ると、みんなは美味しいものを食べたり、弁護士さんと話したりしていた。
そこに翼が来て、こう言った。
「あれ?もう出てきちゃった?」
イタズラの時の笑い方で笑った。
みんなは、私と若武と翼の会話に気付いていないのか、自分のやりたいことをやっていた。
「美門。閉じ込めるなんて卑怯なことをするな。(ちょっと嬉しかったかもしれないけどよぉ。)」
若武、閉じ込められたのイヤだったんだ。私、若武のカッコいいところ見れて、正直嬉しかったんだけどね。
若武バージョン終わり!
次、小塚君バージョンで書いて!
短編集の、手紙書いてなくてごめん。
続き書いてね。
「諸君。今日は小塚の家の実験室をみにいくぞ」
へぇ〜小塚君の家か・・・え?小塚君の家?
「小塚君いいの?」
「うん。今日は父さんと母さんがいないからね」
「小塚んち行く人!」
みんな手をあげた
「じゃあ、行くぞ!」
「え?ご飯は?」
食べないとお腹すいちゃうから・・
「小塚んちで食べるぞ。」
あっそうかぁ。
「ここだよ」
「おっきーーい!」
次よろしくね♪学校頑張るよ!
135:奈子 NAKO:2016/08/28(日) 17:59 ID:N9Q 頑張ってね。続き書くよ。
「みんな!えっと、お母さんたちが、ご飯作ってくれたから、それ食べて。ステーキだけど、口に合わなかったらごめんね。ちょっと待ってて。僕の部屋で食べるから。」
ス、ステーキっ!
私の家、ステーキなんかお兄ちゃんとパパがいるときだけなのにっ!
小塚君は、奥の方に行って、トレーにステーキを乗せて来た。
小塚君の後ろには、小さな女の子がついてきている。
「はい。ご飯。この子、僕のいとこ。人見知りだから、ごめんね。慶子(けいこ)っていう名前。」
みんなの分のステーキを持ってき終わると、慶子ちゃんを小塚君の隣に座らせて、ナイフとフォークを配った。
「じゃあ、食べていいよ。慶子ちゃんに、自己紹介してあげてね。慶子ちゃんも、慣れれば話すから。」
ステーキを食べてみると、美味しい!
これって、美味って言うんだよね。
続きよろしく。
はいよ!
あっ、小塚君慶子ちゃんに自己紹介してって行ってたな。
自己紹介した方がいいかな?
「おねいちゃんちょっと来て」
「えっあっうん」
そして、げんかんちかくに連れていかれた
「何?」
なんだろう。
「あんたさぁ小塚お兄ちゃんのこと好き?」
えっ?何この子口悪っ生意気てかなんでだろ?
「なんで?」
「それは、小塚お兄ちゃんのお嫁さんだからよ!」
おっお嫁さん〜?この年で?でもいとこでの結婚は、法律で認められてるからな・・・
中途半端でごめん。続きよろしくね♪
OK。続き書くよ。
「お姉ちゃん、なんって言う名前?慶子のこと、慶子ちゃんって呼んで。」
慶子ちゃんは、軽く自己紹介した。
結構馴染んでるんじゃない?
「私は、立花彩。よろしくね。」
「よろしく。彩。」
げっ!呼び捨てっ!
小塚君の部屋に戻ると、若武が言っ
た。
「お泊まりでどうだ?お泊まりして、小塚の実験室を見せてもらう。」
みんなが納得して、荷物を取りに……行こうとしたの。そしたら、若武が言った。
「アーヤ、俺がついて行く。だから、俺が荷物取りに行ってる間、待ってろよ。」
「あの、僕、準備ないから……アーヤについて行くの、僕行こうか?」
不満そうに若武がうなずいた。
慶子ちゃんは、影でクスクス笑って
る。
私たちの会話、面白いのかな?
若武たちも自己紹介したらしくて、呼び捨てで呼ばれていた。
私も影で笑いたいくらい。年下から呼び捨てで呼ばれてて。
私も呼び捨てじゃないもんね。
続きよろしく。
慶子ちゃんが呼び捨てなのに何で私達は、呼び捨てさせてくれないんだろう。
ま、いっか
「ご飯も食べ終わったところで王様ゲームやるぞ!」
え・・・・王様ゲームって何?
私が困っていると、
「王様ゲームって言うのはくじで、アタリを引いた人が命令するゲームだよ」
と耳元でささやいてくれた
ちょー短くてごめん次よろしく
「王様だーれだ!」
えっと、慶子ちゃん、私になついたみたいで、小塚君を無視して、私の隣に座ってるんだけど!
「慶子!王様慶子!」
割り箸を高々と上に持ち上げて、私に向かって言った。
「彩、4でしょ。彩が和彦お兄ちゃんに告白してよ。和彦お兄ちゃんのお嫁さんの、慶子の前で。」
こ、告白ぅ〜無理だよー!
「アーヤ、慶子ちゃんの……王様の命令だ。聞かないといけないんだ。」
……………
「こ、小塚君っ!私、小塚君のこと、ずっと前から好きでしたっ!」
…………………
「ありがとう。彩。和彦お兄ちゃんのお嫁さん辞めて、彩が和彦お兄ちゃんのお嫁さんになりなよ!」
無理だからっ!
小塚君に言うのも、なんかドキドキ。
若武の方がドキドキしたかも。
小塚君バージョン終わり。
次、黒木君バージョンで。
和彦お兄ちゃんのお嫁さん辞めて
↓慶子ちゃんが、独身になって……
慶子が、和彦お兄ちゃんのお嫁さん辞めてってことでした。
ヤッホー!奈子来たよー!入ってもいい?奈子の小説やっぱり面白いね!
142:奈子 (*'ω'*):2016/08/29(月) 22:18 ID:N9Q ありがとう。つぼみ。いいよ。
つぼみもリレー参加する?するなら、
アリスの次ね。今は、私が最後に
書いてるから、アリスが書き終わって
から書いてね。よろしくね〜
リレーやりたい!アリスが書き終わったらだね、分かったよー!
144:アリス ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒ごめん・・・誰か一番最初やってくれる?
145:奈子 (*'ω'*):2016/08/30(火) 07:27 ID:N9Q じゃあ、つぼみやってくれる?
黒木君バージョンだよ。設定は、
上の方に書いてあるから、それで
書いてね。よろしく〜
ねえ、黒木君バージョンさぁ、
携帯を貸すっていう設定で、
KZみんなでスケートをするって
ことにしていい?スケートを、若武が
提案してスケートをしに行く。どう?
お、お久しぶりです?
あの、ここをたまに見ているお友達から、リクエストを頂いたので、書かせていただきます。注意。イジメ、暴力が書かれています。
「紫色の君は知っている。」
学校……、家……。
その単語が頭をかすめるたび、酷い頭痛が襲って来る。
理由は簡単だ。
学校では、暴力暴言が飛んで来る。それも、翼や忍など、男子や先生いない間。
家では、結果が出ない私を気に入らないママが、また暴力暴言。1日のノルマを達成しないと、寝かしてくれないから寝不足。
「ねぇ、何であんた、まだここに居んだよ。サッサと、屋上に行ってきな。」
やっぱりかぁ。どうせこの後、屋上に行く予定だから、言うだけいっとこうかな。
「私、佐田さんに自分の命のこと、言われたくないわ。あなたが、kzと一緒に居る私が気にくわないなら、あなたが、kzに直接言いなさいよ、『あの子より私の方が、頭も良いし可愛いし性格も良いし』ってね!」
言い切った。佐田さん、顔を真っ赤にしている。そして佐田さんが何かを言おうと口を開きかけたその瞬間。
「真理ちゃん!来たよ!」
取り巻きが佐田さんに声を掛ける。
佐田さんはチッと舌打ちをして、出て行った。
「あ、立花じゃん。どした?……って、お前ほっぺた真っ赤!?大丈夫か!?」
そう、声を掛けてくれたのは……。
「紫色の君は知っている。」
紫色の髪の毛が揺れる。
忍だ。忍は、いつもより激しく動揺している。いつもそんなことを言われない私は、ちょっとびっくり。
「このくらい、大丈夫。」
私が言うと忍は怒ったような顔をした。
髪の毛が数本浮き上がっているから、不気味。
「大丈夫じゃないだろ!?」
心配してくれて、ポロっと涙が出てくる。
忍はギョッとしたけど、止まらない。
「ご、めんね?心配掛けて、ごめんなさい……。」
忍は、私が泣き止むまでぎゅっと抱きしめてくれた。大きな体は、とても安心感がある。
いつの間にか、涙は止まっている。
忍は、抱きしめたまま言った。
「で、仕返しを始めようか?」
この時の、怒りに満ちた顔は、
紫色の君は知っていた。
「紫色の君は知っている。」
「七鬼君、ちょっと恥ずかしい……。」
私が言うと、忍は悪戯な声で言った。
「言わなかった仕返し。俺はずっとこうしてる。幸い、下校時刻はとっくに過ぎてる。秀明にも電話したしな。」
えぇっ!?いつの間に……。
私は忍に全てを話した。
忍は、静かに聞いてくれた。
話し終わると、忍は怒りにあふれた声で言った。
「いい考えがある。俺が盗聴器レコーダーを作る。それを証拠にしよう。お前は帰って……あ、ダメなのか。よし、俺の家に泊まれ。お前の母さんにはいっとく。」
と、直ぐに携帯を操作して、何かを言った。
「よし、立てるか?」
私は立とうとするが、足も殴られたようで、立てない。
様子を察した忍は私を抱えた。
いわゆる、お姫様抱っこだ。
私は顔が真っ赤になって降りようとするが、忍の強い力には勝てず、諦めた。
「じゃあ、掴まってろよ。」
忍かっこよかったー。な〜♪の
友だち見てくれてるの!ありがとう。
って言ってくれないかな?
な〜の友達さんありがとです!っていっといて!忍かっこいいね♪な〜と奈子KZのなかで誰が一番好き?(アーヤ以外)
(゜_゜)ダレタ?(。_。)ダレタ?(゜_゜)ダレタ?(。_。)ダレタ?
リレー小説書くねー!(黒木バージョン)
私立花彩でも、知ってるよね今若武の家にいるんだ。なんと、集合がかかったんだ、それで 私は事件かなーって楽しみにしてたんだけど事件じゃなかったの
若武「諸君よくあつまってくれたな!」
あーもう、若武かっこつけすぎ!上杉君がウェって顔してるから!いい加減、若武病治らないかなー
上杉「で、なんで集まったんだよ」
若武「よく聞いてくれたな!上杉団員」
あーもう、上杉君の機嫌が悪くなるから!
若武「よく聞け!諸君!今度皆でスケートに行くぞ!」
はぁ?何それ?!
ごめん切るね!短くてごめん!そして、下手でごめん!
続き書きづらかったら本当にごめん!
でも、私なりに頑張ったから続きよろしく!
つぼみもKZのなかで誰が一番好き?
154:奈子 (*'ω'*):2016/08/30(火) 14:17 ID:N9Q アリス>上杉君一筋だよ。
2番は翼。カッコいいからだよ。
リレー書くね。
若武の家で、黒木君からまた携帯を借りてしまった。
スケート場に着くと、貸し靴券を買って、スケート靴を履いた。
いざ、氷の上に行くと、足をフリフリ動かして、手を前、後ろ、前、後ろと動かしている状態。
翼が後ろから押してくれて、上杉君と黒木君と……手を繋いで………一生懸命進んでいるの!
小塚君は、横で練習していて……小塚君偉いな。
助けてもらっていないから。
若武は応援ってことと、小塚君の練習を助ける仕事。
しかし、どうしてスケートにしたんだろう。
でも、スケートにしてくれたおかげ
で、黒木君と上杉君と………私って
ば、なんて不純なことを考えてるの
よ!
続きはアリス、よろしくね。
つぼみ、面白かったよ。
続き書きやすかったし。
二人共、お友達に感謝して頂けるなんて…明日から、登校日になりますので、しっかりとお伝えさせていただきます。
好きなkzキャラクターですか……。
アーヤちゃんを無しとするならば、
1 砂原君
2 翼君
3 忍君
という感じですね。
……後から入ったメンバーなのは、気にしないでいただきたい。
次の投稿から小説です。
奈子!ありがとー😭✨書きやすいって言ってくれて嬉しいよー
あと、な〜♪って他のスレで同じだよね?違ってたらごめん!
な〜♪って小説上手いね!うらやましいよー私もな〜♪達みたいに小説が上手くなりたいよー😭
「紫色の君は知っている。」
「忍、重くない?」
私が不安そうに聞くと。
「あれ?お前、俺のこと名前で……。」
ん?って、
「あ……。ごめん!」
忍はクスッと笑って、言った。
「俺的には全然嬉しいけどね。……でも、俺も立花の事、彩って呼ぶ。」
え!? アーヤじゃなくて彩!?
「なんかそっちの方が特別感があって良いじゃん。彩。……って、なんか彩すんげえ軽くないか?ちゃんと飯食ってる?」
……忍には、食べさせて貰ってないって言ってなかった。
「実はね。______で、食べさせて貰ってないの。」
説明すると、やっぱり怒った。ふふっ。
「あ、着いたぜ。車呼ぼう。」
忍が門に向かって、言った。すると直ぐに車が来た。
『ん?今日はお前も一緒なのか?ふ〜ん。ま、乗って。』
やっぱり喋った。
忍は私を乗せ、自分も乗った。
家に着いて、骸骨メイドに荷物を預けて、部屋に向かった。
「よし、お前寝てないだろ。今日は安心して寝ろ。ソファでいいか?」
コクッと頷いて言われた通りの所に横になる。心地が良く、直ぐに眠気が襲ってきた。
はい。多分ご一緒だったと思います。
え?そんなことありませんよ?
いろんな方の小説の書き方や表現を参考をしていました。
そんなところですかね…?
「紫色の君は知っている。」
[その頃、忍は。]
「寝るの早ぇな。どんだけ疲れてたのか。」
そっと彩の顔に掛かった髪の毛を避けた。
ふわっと漂うシャンプーの香り。
天使のような寝顔。
長い睫毛。真っ白な肌。柔らかそうな唇。
全てが美しい。
俺がこの感情を覚えたのも、こいつのお陰。
こいつの為なら何でもする。
俺の世界を広げてくれた、彩を……。
「確か、小型レコーダーの作り方は……。」
彩の寝顔を横目に、俺は、機械を手に取った。
「紫色の君は知っている。」
「んっ……!」
久しぶりに随分と寝た感じだ。
「起きたか?こっちも出来たぜ。あ、もう飯の時間だな。8時だし。夜のな。」
そう言って、骸骨メイドを呼んだ。
2人でご飯を食べて、レコーダーの説明を聞いた。
「あ、エチケットルームはこっち。風呂もある。入ってこい。服は……悪いが俺の服を着ろ。」
ん、分かった。お風呂はいらないと、気持ち悪いもん。
……気持ちいい。久しぶりゆっくりと出来る。
お風呂に上がって、服を着る。
やっぱりぶかぶか。でも、とても暖かい。
これは服の暖かさじゃなくて、忍の心の暖かさね。
ふふっ。
自然と笑みが溢れる。
「紫色の君は知っている。」
すぐに時は経ち、学校に行く時間になった。
「よし、レコーダーは大丈夫か?じゃあ行くか。」
他愛のない話をしながら教室に入ると、佐田さんに呼ばれた。
忍と目を合わせ、頷きあう。
人通りがないところまで来て、レコーダーのスイッチを入れる。
「お前、調子のってんじゃねーよ。______」
充分な暴言が続く。
すると、佐田さんの拳がこっちに向かってきた。
思わず目を瞑るが、いつまで経っても痛みが来ない。
目を開けると、忍がいた。
「佐田、悪いが担任に言わせてもらうぞ。彩、いくぞ。」
その後は話がポンポンと進み、佐田さんもママも反省させられた。
皆にも問い詰められたが、すべて受け流した。
この日のことは、
紫色の君は知っている____。
終わりました。それと、夏休みが終わるので、もうあまり来れないと思います。
今まで有難うございました!
1時間ぐらいたった。
私もだんだんスケートが上達して、ひとりですべれるようになった。
黒木君や上杉君と手を繋げなくなって残念だけど・・・
ってなに考えてんだ!
「さすがアーヤ。1時間で、上達しちゃうなんて」
「エヘヘ。みんなが教えてくれたおかげだよありがとニコッ」
「っーーー」
どうしたのかな?みんなだまりこんじゃってる。
「のどかわいたからちょっと飲み物買ってくるね。」
「じゃあ、俺も行くのどかわいたし。」
えっ上杉君と二人きり?!
短くてごめん続き頑張って
黒木君バージョンだけど、上杉君
バージョンにしようよ。完全に
上杉君バージョンになりそう。
上杉君バージョンにしていい?
えっーと次のリレーは私でいいのかな?
165:アリス わかるわかる〜上杉君バージョンで、OK!たぶんつぼみだよ
166:奈子 ( -.-)ノ ・゚゚・。 つぼみだよ。サイコロ可愛いよね。
はまっちゃった。みんなは、どこに
住んでるの?
私は、神奈川県!
168:つぼみ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ 私は千葉県すごく田舎,,,,,
奈子!上杉君バージョンでいいよ!頑張ってみる!
いいね。近くて。私愛知県だよ。
千葉県って田舎なんだね。
上杉君バージョンで書いてみてね。
上杉君好きだから、楽しみだな。
内容って上杉君が告白してハッピーエンド?それとも告白無し?
171:アリス わくわく内容はつぼみに任せる!( ̄ー ̄ゞ−☆
172:奈子 ( -.-)ノ ・゚゚・。 つぼみに任せるけど、今まで、告白
じゃなくて、助けるだったから、
アーヤがサイフを忘れて、おごって
あげるっていうのでもいいと思うよ。
な〜♪でも、また来てねっ!
ずっと私は待ってるからねっ!
本当にありがとうございました。
これからもここに来てくれると
嬉しいです。もし来てくれるのなら、
よろしくお願い致します。
な〜また会おうね♪今までありがとね♪
175:奈子 (ノ>_<)ノ ≡ アリス、メモのところお、おうだよ。
私が初めてメモのところに相づち
書いたときのコトバ。
そうだったね!なんかうれしい・・サイコロ久しぶりにやった!
177:つぼみ:2016/08/31(水) 14:26 ID:LiI 分かったー!続き書くねー!
えっ上杉君と二人きり?!ど、どうしよう!?何か話さないと!
「ねぇ、上杉君私達も何か買いに行かない?」
「ん?ああそうだな、じゃあ行こうぜ」
私達は屋台のある場所まで、歩いて行ったんだ
「じゃあ、これとこれ下さい」
わー上杉君すごい、私なんて一人で注文出来ないのにでも、上杉君に迷惑かけられないから頑張らなくちゃ!
あれ!?お、お財布が,,,,,ない!え、え、え、どうしよう!?
「あれ?立花買わないの?」
「う、うん。大丈夫だよ」
「買いに行かないって言ったの立花だろ」
う,,,,,それを言わないで,,,,
「ご、ごめん」
「もしかしてさ、財布忘れたとか?」
わ!上杉君鋭い
「う、うん。そうみたいどっかで落としちゃって」
「なんで言わなかったんだよ」
上杉君怖いよ
「ごめん」
「じゃあ今日は俺が」
切るねー!
「じゃあ今日は俺が」から続きよろしく!
私?順番どうだったっけ?
179:奈子 (;`・ω・)つ つぼみの続きは私だよ!黒木君
バージョンだったのを、上杉君
バージョンにしたけど、屋台かな?
スケートから、屋台に来た設定で
いいかな?私はそうだと思ったから。
じゃあ書くね。
上「じゃあ、今日は俺がおごるよ。」
無理だよっ!おごらせるなんてっ!
上「何だよ。早く何か言えよ。何が欲しいんだよ。」
彩「上杉君におごらせるなんて駄目だよ。私、上杉君と一緒にいるだけでいいよ。上杉君、好きだから…」
ん?あぁ!言っちゃったぁ!
上「嫌、今日だけは、何でもしてや
る。俺と一緒でいいな?」
彩「うん!」
なんか、若武の時の方がドキドキするな〜ドキドキが止まらないって言うのかな。実際にあった話だけど、若武が好きなのかなぁ?
上杉君バージョン終わり!
今度こそ黒木君バージョンね。
アリス、大変だろうけど、リレーは
次アリスだからね。無理だったら、
つぼみに回していいけどね。
アリスって4年なんだよね。
つぼみは?私は6年だよ。
奈子ー✴私も六年だよー!
183:アリス ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒かけるけど、今日6時間だから、遅くなる
184:アリス (ノ ゜Д゜)ノごめんね!
185:奈子 (ノ>_<)ノ ≡ 海菜ちゃんって、アリスとか、
つぼみ?はるはるとか?
新しい人だったら、入ってくれるの?
入ってくれるなら嬉しいな〜♪
奈子ー!ごめん!名前変えるの忘れてた!海菜は他のスレで使ってた名前だよー!
187:奈子 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ 分かった。
調査を依頼していい?
昨日、書き込んだら、悪口を
書かないでくださいって出たの。
悪口書き込んでないのにだよ。
占いツクールでは、パスワードが
見つからなくなるし……最低。
エラーのこと調べてくれないかな。
難しい依頼ですな〜!わかった!ちょっと探しとくね♪
189:奈子 (ノ>_<)ノ ≡ ありがとう。アリス。
あ、間違えた。アリス調査員!
よろしくお願いします。
アリス調査員、今はアリスになって、
リレー小説書いてね。設定は、
携帯を上杉君バージョンでもらった
よね?だから、黒木君とLIVEの
内容を書いてね。(今考えた)もし、
無理そうだったら、つぼみや私に
回していいからね。よろしく~♪
入っていいですか?
192:アリス それなあやかさんよろしくです!呼びタメOK?リレー書くね!
193:アリス お、おう携帯をかってもらった設定でいいのかな?
194:奈子 ( -.-)ノ ・゚゚・。 アリス、いいよ。それでOK。
あやかちゃん、いいよ。
リレーやる?あと、呼びタメいい?
私はいいからね。よろしくね〜♪
あやかちゃんに質問。
Q1あやかちゃんは何年生?
(私は小6だよ!)
Q2あやかちゃんは、KZの誰が
一番好き?
(私は上杉君一筋!!)
質問は終わりです。
答えは次回お願いします。
私、立花彩。なんと、携帯をかってもらったのです!
KZのみんなで難しい事件を解決したら新聞に載ってたの!
それをお母さんが読んで、KZのことを認めてもらったんだ!
それで、ご褒美に携帯をかってもらったの!
これからはKZのみんなといつでも電話ができる!
家の電話だとお母さんが長話したりするからなかなか電話できなかったんだよね・・・
次の日
あっ黒木君だ!
「黒木君!おはよう。」
「おはようございます。姫。」
最近は、姫になれてきたな・・・
「あっそうそう!携帯買ってもらったからメールの番号教えてくれる?」
「もちろん。〇Δ☆#・だよ」
ごめん続き誰かかいて
アリスの次はつぼみだよ!
198:アリス だよね2
199:アリス だよね1
200:アリス フムフム200ゲーット!
201:奈子 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒ 200おめでとう!
気づかなかったけど、いつの間にか
200行ってた!
アリスに200取られた!
ふっふっふ〜!200は奪った!悔しかったら300とってみろ!←なんかうざいね・・・すみません
203:奈子 (ノ>_<)ノ ≡300取ってやる!
204:奈子 ( -.-)ノ ・゚゚・。アリス、うざくないから大丈夫。
205:つぼみ (;`・ω・)つアリスーごめんー😭テスト勉強が,,,だから、小説書けないかもごめんね😢ー奈子も私のこと飛ばしていいからね
206:アリス なるほど 奈子!300とれるもんならとってみな!くっはっはっはっはー!←なんか上から目線・・・はい、すみません
うざくないって・・・ありがとー!つぼみ、テスト勉強頑張って!(〃⌒ー⌒〃)ゞ
アリス、油断してたらすぐ取るよ。
つぼみ、テスト勉強頑張って。
この前のテスト、1位だったよ!
つぼみの次は私だから、私が次
書くからね。
柚葉、奈子だからね。
これから柚葉で書くからね。
柚葉!油断なんかしないもん!プンプン(#`皿´)
210:柚葉 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ その夜、黒木君からメールが来た。
アーヤ今大丈夫?>
<いいよ。どうしたの?
アーヤの好きな人って誰?>
<え!いないと思うよ。そういうの、
まだよく分からないから。
そうなんだ。俺の好きな人知りたい?
知りたいなら、アーヤにだけ教えて
あげてもいいかな。>
<ん〜なんとなく知りたいかな。
それはね………>
<それは?
一旦終わるね。続き一応アリスだよ。
私のこと嫌っちゃった?
ごめんなさい。失礼なこと書いて。
これからは書かないようにします。
すみませんでした。
柚葉ちーがーうー!うーんなんというかまけないぞって感じに書いてたんだけど、手がすべってあの顔文字おしちゃったの!ごめんね。なんか、かんちがいさせちゃったねこっちこそごめんね。
213:柚葉 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ ごめんね。勝負っぽいけど、
どっちが取るんだろうね。楽しみ。
そうだね300はとるよ!
215:柚葉 (;`・ω・)つアリス、リレーの続きよろしく。
216:アリス すご〜い た がついて最後にや がつくひとだよ>
<えー?わかんないよ〜!もっとヒントちょうだい!
ダーメ!これ以上言ったらきっいちゃうから>
<むーっいじわる!
おこったアーヤの顔見てみたいな♪>
ごめん!えっと・・明日ぐらいに続きかく!(私が)
あ、書いてくれるの。ありがとう。
面白かったよ。完全にアーヤだね。
アーヤ、気づかないなんて、相当
鈍い(笑)アーヤらしくていいね。
続き楽しみにしてるよ。アリスが、
明日書いたら、一応次つぼみだけど、
書くのかな?書けたら書いてね。
<えー?そういわれると見せたくない
そっか>
「あやーご飯よー」
「はーい今行く」
<ご飯食べてくるね
うん。いってらっしゃい>
私は、ご飯を早めに食べてすぐ部屋に戻った
「勉強もしなさいよ」
って言ってたけど無視した。
ごめん!次よろしく
私が書いちゃうね。
部屋に戻るとメールの音が聞こえた。
見てみると、こう書いてあった。
俺の好きな人聞きたかったの?>
<もちろん!きっと、可愛いし美人
なんだよね。私よりずーーっと。
そっかー。アーヤとは比べられない。
聞きたかったんだね。それは??>
<それは??何々?気になるー!
それは、アーヤ。君だよ。アーヤに、
アーヤより美人可愛いって聞かれても
アーヤだから答えられないよ。>
<黒木君、黒木君でも、冗談は
許さないぞ!(*`ň´*)
冗談じゃないよ。アーヤ。>
<黒木君っ!私も、好きだよ………
よろしく。
KZ好きな人はど〜ぞ♪っていう
スレッド作ったから、良かったら
来てね。ひとりで寂しい。(*´~`*)
今探してる!そのスレが見つからない!
222:柚葉 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ ありがとう。探してもらえてて
嬉しい。(涙)
アリス、探してくれてありがとね。
本当に嬉しすぎてヤバイ………(涙)
次はリレーアリスだからね。
よろしく。
リレー学校から帰ってきてから書くね!
225:アリス え? 返信はいてみたものの・・・やっぱ恥ずかしい〜!//////
はぁ〜。何でああ書いちゃったんだろ。
バカだな〜私。
明日、KZで集合がかかってるけど・・・いきたくない。
もう黒木君に会えないよ〜。
しばらくKZに行けないな。
そうしてる間に返信が来ていた。
つきあってくれる?>
えっと・・
<ごめんね。
黒木君。本当にごめんなさい。
どういうこと?>
黒木君には言えないよ。明後日引っ越すなんて。
だから、黒木君には最後まで言わないようにしよう。
私は、若武に電話した。
「アーヤか?どうした?」
「若武。ごめんなさい。私、明後日引っ越す。黒木君には言わないで。最後のお願いだから。」
「は?なにいってんだ?アーヤ冗談だろ?」
「ごめんね。今までありがとう。さよなら」
「え?おい、アーヤ?」
ガチャ
そして、私は、電話を切った。
KZを抜けたくなかった。
でも、最終手段だ!
引っ越すことにして、抜けよう。
メール
アーヤ、どうして無理か、言って。>
<黒木君に言いたくないの。
そう。諦めるよ。じゃあ。>
<黒木君っ!いる?私、ごめんね!!
私、黒木君にあんなこと言って、
恥ずかしくて、会いたくなかったの。
会うと恥ずかしいから。やっぱり、
<今、私でよければ付き合ってよ!
ありがとう。もちろん。>
そうして付き合い始めた。
若武の方が、ドキドキする。
なんだか、気絶しそうなくらい。
つぼみ、ごめんなさい。
書いちゃった。
次は、つぼみから書いてね。
小塚君バージョンで次書いてね。
↑
なんで小塚君なの?
(なんとなーく。)