KZの夢小説を書きます。
雑談いいよ。
プロフを書いて。
荒らしはガン無視。
さあ、やろうっ!
マジで?そのスレどこにある??
344:アリス (ノ ゜Д゜)ノ 5分間も笑ったの?!それ逆にスゲーよ。
弟の名前・・・おぼえてろよっ!(ベシッ)
>>343
暇潰し掲示板の
KZ好きな人集合!
だったと思うけど、
怖すぎていけないんだよ。
アリス、リレー書けないの?
書けないなら、次の人だよ。
順番覚えてくれてるかな?
私→アリス→つぼみ→美瑠花→
はるはる→な〜♪
入れ忘れがあったらごめんなさい。
アリスがかけないと言うことで、
あまり来てないけど一応つぼみ!!
久しぶりのつぼみです!皆久しぶりー!
急だけど、リレー小説飛ばして!最近、部活とかあって全然来れないから!ごめんね!
>>345見当たらないからできたらURLのせてくれるといいんだけど
349:モモ:2016/10/02(日) 20:04 ID:N9Q >>348
探してくれたの?ありがとう。
分からず屋で悪いけど、
URLって何?かりん物知りだよね。
>>394URL・・・・どう説明したらいいか分からないんだけど
私、全然物知りじゃあないから
そう言えばさ、夏林って
リレーやるんだっけ?
ごめんね、やるなら、な〜♪の
次だよね、もう一度教えて。
アリス………………。
私のお腹を壊さないで頂きたい。
リレー小説……?
そんな重大な事、私がやっていいんですか?
いや、是非やらして頂きたいです!
お願い致します!
す、すみません!
前回の匿名は私です!誤って消してしまって……。
「優しさは知っている。」
8 まさかのまさか
休み時間が終わり、次に和樹と会う約束を取り付けぬまま、秀明の休み時間に………。
あんなに楽しみだったのに……カフェテリアへの階段も辛くなっていく……。
「あ、アーヤ!遅いぞっ!」
いつもの若武の台詞でさえ、無反応で返してしまう。
私の変化に気づいたのか、皆が心配してくれたけど、サラリと受け流した。
そこで、やっと私は上杉君がいないことに気づいたの。
「上杉君は?」
「ここだぜ。」
急に後ろから声が聞こえたので、びっくりして振りかえると、バックを持った上杉君が立ってた。
「一昨日兄ちゃんがひき逃げで死んでさ、今日、葬式。」
そう………。
ん?なんか引っかかる。
その時、黒木君が口を開いた。
「その兄ちゃんって、開成だろ。3年の。」
その瞬間、思わず立ち上がってしまった。
まさかまさかっ!
皆が見たが、気にしない!
「そのお兄さんの名前って、和樹さん!?」
これに賭けるしかない!
また、忘れてしまいました!
本当にすみません。
>>352-353
↑これって、な〜♪?
な〜♪のショーセツ面白いから
読みたいよ、ぜひぜひ。
はるか無理ってことだから、
かりんだね。かりん来てないけど
最近どうしたのかな?
そうです。
楽しみなんて……ありがとうございます。
「優しさは知っている。」
9 連続強盗事件
「そ、うだけど。」
やっぱり!
でも、上杉君はたぶん和樹のこと見えないよね。
皆が不思議そうに私を見ている中、急に若武が立ち上がった。
「あぁもう!リーダーの俺をおいて話をするなっ!しかも、今回は事件もあるしな!」
事件。
その言葉で、皆は色めきだった。
もちろん、私も例外ではない。
皆に注目されたのが嬉しかったのか、若武は踏ん反り返るように胸を反らし、自信満々に口を開いた。
「今回の事件は、連続強盗事件だ。アーヤ、ノート。」
私はバックからノートを取り出し、少し大きめな字で『連続強盗事件』と書いた。
若武はそれを確認して、喋り出す。
「最近、この近辺で起こっている強盗事件がある。それをよく見てみると、同じ手口で強盗していることがわかる。被害に遭っているのは、全て小型の銀行会社だ。」
ふむふむ。
「1軒目は八百屋前の小山銀行。2軒目はその3q離れたところにある、前崎銀行。3軒目はその中間地点の三河銀行だ。」
私は、それら全てをノートに記述した。
すると、黒木くんが不敵な笑みを浮かべながら口を開いた。
最近これなくてごめんよぉー。
おなか壊させてなんなかわからんけどすみません。
>>356
面白かった!連続強盗事件…
続きが楽しみっ!
>>357
大丈夫ー!
アリス、な〜♪、かりん、
はるはる、誰かいないの?
お久〜お久〜超お久〜
最近来れなくてごめんね。
>>360
大丈夫だよ〜♪
来てくれてありがとう。
ところで、リレー進んでない。
書けそうな人が書いてって、
書けそうにない人は書かない。
っていうのはどうかな?
焦らないしいいと思うんだ。
ふたたびお久〜。
その考えいいとおもうよー
いい?
じゃあ、その考え方でいくね!
それから、はるはるお久〜♪
来るたんびにお久〜❤
しょーせつ
おひさー!
366:はるはる:2016/10/16(日) 16:35 ID:pUMアリスお久〜❤
367:アリス (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡はるはるおっひさー!今リレー小説ってどうなってるっけ?
368:モモ:2016/10/20(木) 15:36 ID:UE6 >>367
私が、>>310に、最後書いたよ。
リレーのルールは、書けそうな人から
書いていく、付け足しで、ひとりで
2回までしか連続で書いてはいけない。
だから、だれでも続き書いてね♪
リレーの続き書いちゃうね。
あと、誰かいませんか?
「アーヤ、どうしてここにいるの?上杉のところにいて。バイトしてたのも隠さないでほしかったのに。」
「ごめんなさい、ごめんなさい。」
私は、小塚君に謝ることしかできなかった。
でも、謝っても、やってしまったことは戻らない。
小塚君、私の想い、届いて……
「アーヤ、いいよ。僕、アーヤに話してもらえるほどの相手じゃないんだ。アーヤは、心のアーヤを見せれる相手を探してよ。」
「小塚君。その人、小塚君だよ。言いにくくて、言えなくて…でも、お願いだから、気づいて!小塚君だよ!」
小塚君は、この想いに気付いてくれたと思う。
いつものおっとりした小塚君じゃないんだよ。
守ってくれる、大きな背中。
小塚君、これから、よろしく!
「アーヤ、僕、アーヤが大好き。」
「私も!」
想い浮かべてみたけどね、やっぱり若武の設定、ドキッっときたなぁ。
若武と、相性良いのかな?
次回、黒木君バージョン!
上杉君、小塚君、若武は書いた。
翼と黒木君、みんなで書こうね♪
リレー、意味分からないから、
私の個人小説でまとめていいかな?
あと、誰か来てくれない?
新しい人とかも来てほしいよ〜!
いきなり真央でビックリかもだけど、
私、元モモだからねっ!
リレー進まないから、個人小説でリレーだった小説私書くね。
翼バージョン
体験したことのない人なら、想像している。
でも、どうしても若武がキュンってなるんだ。
翼は、体験したことを紹介するね。
私は、ホームルームギリギリに教室に到着した。
でも、いた人は5人。
翼、佐田真理子、春川千智、美影優、野々村夏里。
少なくないっ?
そのとき、翼がこっちに来た。
「どうしてこんなに少ないわけ?電車とか混んでた?」
私は、首を横に振った。
割りと空いていたし、いつも立っていたのに座れたから。
電車では、隣に人が座るのが嫌い。
KZの調査なら我慢するし、話せる人ならいいんだけど。
知らない人なら、汗をかいているかもしれないし。
汚かったら嫌なんだもの。
「俺、薫先生に話したいことがあるから、ついでに聞いてみるよ。」
ん。聞いたら教えてね。
翼は、職員室に駆けていった。
続く