KZの夢小説を書きます。
雑談いいよ。
プロフを書いて。
荒らしはガン無視。
さあ、やろうっ!
ふたたびお久〜。
その考えいいとおもうよー
いい?
じゃあ、その考え方でいくね!
それから、はるはるお久〜♪
来るたんびにお久〜❤
しょーせつ
おひさー!
366:はるはる:2016/10/16(日) 16:35 ID:pUMアリスお久〜❤
367:アリス (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡はるはるおっひさー!今リレー小説ってどうなってるっけ?
368:モモ:2016/10/20(木) 15:36 ID:UE6 >>367
私が、>>310に、最後書いたよ。
リレーのルールは、書けそうな人から
書いていく、付け足しで、ひとりで
2回までしか連続で書いてはいけない。
だから、だれでも続き書いてね♪
リレーの続き書いちゃうね。
あと、誰かいませんか?
「アーヤ、どうしてここにいるの?上杉のところにいて。バイトしてたのも隠さないでほしかったのに。」
「ごめんなさい、ごめんなさい。」
私は、小塚君に謝ることしかできなかった。
でも、謝っても、やってしまったことは戻らない。
小塚君、私の想い、届いて……
「アーヤ、いいよ。僕、アーヤに話してもらえるほどの相手じゃないんだ。アーヤは、心のアーヤを見せれる相手を探してよ。」
「小塚君。その人、小塚君だよ。言いにくくて、言えなくて…でも、お願いだから、気づいて!小塚君だよ!」
小塚君は、この想いに気付いてくれたと思う。
いつものおっとりした小塚君じゃないんだよ。
守ってくれる、大きな背中。
小塚君、これから、よろしく!
「アーヤ、僕、アーヤが大好き。」
「私も!」
想い浮かべてみたけどね、やっぱり若武の設定、ドキッっときたなぁ。
若武と、相性良いのかな?
次回、黒木君バージョン!
上杉君、小塚君、若武は書いた。
翼と黒木君、みんなで書こうね♪
リレー、意味分からないから、
私の個人小説でまとめていいかな?
あと、誰か来てくれない?
新しい人とかも来てほしいよ〜!
いきなり真央でビックリかもだけど、
私、元モモだからねっ!
リレー進まないから、個人小説でリレーだった小説私書くね。
翼バージョン
体験したことのない人なら、想像している。
でも、どうしても若武がキュンってなるんだ。
翼は、体験したことを紹介するね。
私は、ホームルームギリギリに教室に到着した。
でも、いた人は5人。
翼、佐田真理子、春川千智、美影優、野々村夏里。
少なくないっ?
そのとき、翼がこっちに来た。
「どうしてこんなに少ないわけ?電車とか混んでた?」
私は、首を横に振った。
割りと空いていたし、いつも立っていたのに座れたから。
電車では、隣に人が座るのが嫌い。
KZの調査なら我慢するし、話せる人ならいいんだけど。
知らない人なら、汗をかいているかもしれないし。
汚かったら嫌なんだもの。
「俺、薫先生に話したいことがあるから、ついでに聞いてみるよ。」
ん。聞いたら教えてね。
翼は、職員室に駆けていった。
続く