桜の木の下で眠る…友…?
( 相手の妙な発言耳にしては、腕を組んで考えるポーズとりながらに上記ぼそり。言い回しから察するに、彼女の言う「友」は既に他界しているんだろうと検討はついているのだが、果たしてそれを口にしていいのやら。少しばかり口にするのを躊躇うも、抑えきれなかった知りたさ故に下記ぽつり )
お友達さんに…何があったの…?
>>132 坂裂
…その勝負、乗ったよ
( 相手がバイオリン構えたの見ては此方も戦闘の用意。スカートの裾をまくりあげて、太股に赤い紐でくくりつけられたハルパーとよばれる短刀取り出しては、刀の刃に手を添えて身構え。戦闘となってはほぼ役立たずに近い蛇も脅し程度にはなるかと隠さず放置。狙うは相手の武器の弦。とは言っても相手の能力を把握しきれていない今に先手を打つのは嫌なため、じっと身構えたままで相手の出を待ち )
>>133 ベル
>>133 ベル様
っ…!?(思ったより相手が怖がりで驚き)
だ、大丈夫かい?(困りながらも話しかけ)
>>135 オピス様
友…について話そうか…(相手の問いに答え)
昔は、ボクも無差別に人を殺めてた…
「紅い悪魔」と言われて避けられていたボクにただ一人,普通に話してくれる人間がいた。
でも,ボクと一緒に戦っていた時に…相手の一撃をくらっちゃって…他界さ(いつもヘラヘラしているが,真剣な顔で)
ボクが本性を隠してる原因も,このせいだよ
(こんどは悲しそうに笑い)
貴女とは素敵な戦いになりそうだから…それ相当の舞台が必要よねぇ?
( キィ、とバイオリンの弓を弾き奏でたのは厳かな聖歌にも似た戦慄。すると瞬く間に辺りは林檎がたわわとなった木が生い茂り。その幻覚は、アダムとイヴの楽園を彷彿とさせるかのようで )
>>135 オピス
わたくしの…バイオリンが、
( 絶望に満ちた表情で朽ちた弓を見つめ。そして、これまでとは違う憎悪に満ちた表情でキッと相手見やると、その弓を高らかに振りかざし。狙うは心臓、その手に全てをこめて。 )
>>136 紅星
…貴女こそやるわねッ!馬鹿にしてたこと、謝ってあげるわ!
( 狙われたことをなんとなく察し、バイオリンの弓をサッと避けて。武器は守られたが、代わりにそれを持つ手は傷を負い。ダラダラと赤い鮮血が流れ、地面に溜まるのをちらりと見れば少し怯えたように目を強ばらせ。しかし言葉だけは威勢よく放ち、力の入らない手で弓を振りかざし、此方も相手の武器落とそうと )
>>137 ねむり
( /お久しぶりです〜!了解しました、絡ませて頂きますね(*^^*) )
なぁに、これ?
( 相手のものと気付かずにその羽根をそっと拾い上げ。そして、その後無性に慌てている相手を見、きょとんと不思議そうに首傾げ )
>>138 アル