蛙吹梅雨「ケロ!私達の所は、たくさんのヒーローが居るわ!」
(頷いて、ヒーローがたくさん居ると話して)
>美憂ちゃん
障子目蔵「ん?何か用かい?俺のトレーニングの見学でもしたいのか?」
(ダンベルを持ちながら会話して)
>海華
上鳴電気「ん?何だお前ら?ああ、ハンバーガーは大好物だぜ!お前ら食いてえのか?」
(二人がこっちを見て、それでハンバーガーが好きなのかと、食べたいのかを聞いて)
>ルカス カートマン
ルリア「ミラクルタウン……いいね(周りを見渡して)
私も分からないの……いきなりここに来たから……」
(指をなめ、相手を見つめながら首を少し傾げて答え)
>>616 スタン
ルカス「うん!おいしそうだな〜って思ってさ!」
(少し舌を出し、目を輝かせてハンバーガーを見続け)
>>614 電気くん
スタン「センキュー!気に入ってくれたんだな!(腰に手を当てて優しく微笑み)
そうか…。…もしかして、記憶喪失ってやつか?
俺の友達から聞いた言葉だから、あんまり詳しくないけどよ…。違ったらごめんな…。」
(後ろへ両手を回したまま、下を向いて周りを少し歩き)
>>617 ルリア
カートマン「おいらも大好きだぜ!食っていいのか?」(目を輝かせながらハンバーガーを指さして)
>>614
( / 絡み、ありがとう!あと、ルカちゃん、オッドアイという設定にするね / )
美憂:いちご…?貴方の大切な人なのね…( きいたことない名前だな……と思いつつも目を細め、相手の大事な人かな?と思い )
>>611 ぴんく
ミルティ:はい、心があったかくなるものです。友達という存在も…( 両手をあわせてふにゃりとした笑みを浮かべ相手のことがいつのまにか大事な存在になっていると気づき )
>>611 ルリア
ルカ:どこからか…声がする…外に出るのはいけないけどドアだけはあけていいよね…( と、植物図鑑を閉じて心臓がどきどきしながらもわくわくしてドアへと駆け出し )
>>611 ラン様、リン様
ルカ:………ルカに話しかけてるの?( 今までろくに人と話すことをしてなかったのでその場に固まってしまってまじまじとカイルをみつめ )
>>612 カイル様
美憂:私のところにもヒーローがいたらなぁ〜………というか私達のところよりスケールでかいね…( はあっともしヒーローがいたなら…と妄想し、自分のところと比べて )
>>613 梅雨ちゃん
海華:…いえ、竜…お兄ちゃんを探してたんです。それで貴方を見かけて…( はっとし今、自分がしてることを思い出し、あははと苦笑いしながら )
>>613 目蔵様
ルカ:きゃ!?……貴方は?あ、うん。私、外に出たことがないの、ううん性格にはでちゃいけない( いつのまにか隣にいた相手を驚く。久々の会話に戸惑い図鑑で自身の顔の隠し )
>>614 百様