>>313
ナズーリン
「あぁ 、そうだ。私も一人…呼んでみたよ。」
村紗水蜜
「…いやさ、ほら…ナズー?…もう少しなんかないの?……あ、どうも…舟幽霊の正体見たり枯れ尾花…ではなく、舟幽霊の村紗水蜜です。以後私も参加させてもらいますねぇ。」
>>稗田阿求
>>314
ナズーリン
「まぁ…一人だけアテがあったから呼んだ、……煩いんだ…私も行かせろとね。」
村紗水蜜
「やほ、ぬえ…久しぶりー…此れからは私もいるからよろしくねぇ?」
>>封獣ぬえ
蓬莱山輝夜
「でも、止められないんじゃないかしら 聞いた話によると…
動物達の心の声を聞いているから 彼らだけやればいいのでは
そう思うのよ…。
ビックフェーブ? あなた どこでその言葉を覚えたのかしら?
ふ〜ん てゐにね 日頃から散々 悪さをしているから
いい薬になれそうね あなたの無意識に操られれば 手も足も出せないもの」
>>古明地こいし
稗田阿求
「そうですか これはどうもありがとうございます
始めまして 稗田阿求です。
私の方も呼びますね 輝夜さん」
蓬莱山輝夜
「何かしら…Σこちらこそ宜しく 蓬莱山輝夜よ
あなたは、例のお寺の船幽霊ね」
>>315 ナズ―リン/村沙水蜜
古明地こいし
「天邪鬼が自機になってた!霊夢がカンカンだったわ
そういうわけにもいかないのかもねぇ
う〜ん、どこだったかしら?
”なんとなく”覚えてた言葉を使ってみただけだし
無意識なのかな?
落とし穴掘ってたみたいだから、上から土をかぶせちゃったんだけど
あ、ちゃんと埋めて地面を均すとこまでやってきたからね!?
>>蓬莱山輝夜」
封獣ぬえ
「・・・痛ぅ〜
>>315
アテってお前だったのかムラサ・・・
何やってんのよ・・・(笑)
まあ、よろしく
>>ナズーリン、村沙水蜜」