怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(4)

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1:かき氷◆j6:2016/06/01(水) 18:56 ID:7/M

えと、3の続きです。

3にいなくてもどんどんはいっていいよっ!!


んじゃ!!3が終わったらきまーす!!

301:愛利 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/14(火) 05:22 ID:IDc

300おめでとー♪
オフ会って?あ、私は広島県に住んでます!

302:百羅狗 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/14(火) 05:28 ID:l1A

300おめでとう!

一夜ですごいすすんでるーー!!
感想は書かないけど全部面白かったよ!

うさ丸さんよろしくお願いします
呼び捨て&呼びためおっけーです!

303:愛利 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/14(火) 06:11 ID:IDc

☆小説☆

ア「もう少し………………!?!?」
ケ「!?!?」
私とケイの体が白い光に包まれていく。
え?な、なに!?
ユ「ハァ…ハァ……魔法成功しちゃった…みたい……ハァ……」
え!?
ア「………じゃあ…戻れるの?」
ユ「…ハァ……うん…」
戻れるんだ…。戻らなきゃいけないんだ…。
っていうか、さっきからユナ、ハアハアいってるけど大丈夫?
ユ「…魔法…使ったせい…かな…」
ア「ねぇ、お別れは寂しいけど、最後は笑ってバイバイ…しよ?」
ユ「…うん!アスカのこと一生忘れないよ!」
やっぱり最後は笑顔が一番だよね!
ア「もちろん私もユナのことずーっと忘れないよっ!」
ねぇ…ケイも何か言ったら?
ケ「…山村さんこれまでありがとう…」
ユ「こちらこそ、ありがとう!…あ、そろそろ時間だよ…」
ア「そ、そう…なの…?」
もう、ユナと会えなくなっちゃう…。
ユ「アスカ、ケイ。元気でね!バイバイ!」
ア「ユナも元気でね!バイバイ!」
ケ「……バイバイ…」
ケイが言ったあと、ユナの姿が見えなくなった。
       ☆☆☆
ア「ふぁ〜……。ここ…どこ…?」
私は目を覚ます。え〜と、ユナに魔法をかけられて、ここについたけど…。って、えー!私の家じゃん!
今までの、夢じゃないよね!?そうだ!ケイは?
ア「ケイ!」
ケ「アスカ…あそこの机に何かのってる…」
え?なになに?
私は机のところに行ってみる。すると……。
ア「これって、お守り…?」
机の上にはお守りと紙が置いてある。私は紙に書いてあることを読んでみる。
ア「アスカとケイへ。これは魔除けのお守りです。悪い魔法使いに魔法をかけられないようにするためのものです。よかったらつけてね。ユナより」

304:べるなに:2016/06/14(火) 16:16 ID:YO6

俺は男だぜっ!

>>303小説そろそろ完結なのかな?=△=

305:べるなに:2016/06/14(火) 16:47 ID:YO6

後日談

舞とケイは改めてデートへ。

満はアスカに引っ張りまわされて体が持ちそうに無い。

満「・・・・・・・・・・・・・・死ぬ・・・・・・・・・・・・・・」

緑矢は研究所で桜子と研究で張り合っていた。

緑矢「桜子さんの研究の仕方は興味深いですね。」

桜子「そ・・・・そう?」

蒼太は屋敷を解体してまた直す作業の指揮に。

舞は緑矢が眠らされた後も頑張ってます。

306:愛利 (;`・ω・)つdice3:2016/06/14(火) 17:27 ID:IDc

>>304そろそろ完結だよ〜!

307:うさ丸:2016/06/14(火) 17:45 ID:B0E

🎉300おめ🎉
🐰今日は僕の誕生日なのです!
ケイ:だから?
飛鳥:暑苦しい
美咲:ウザっ!
優月:ちょっと、ひく…
🐰優月ちゃんまで⁉(泣)

308:べるなに:2016/06/14(火) 17:59 ID:YO6

実咲ですら!?ってかうさ丸実咲漢字間違ってない?

309:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/14(火) 18:04 ID:u0M

うさ丸に対して....
「.....なに、ちょっと引くわー....自慢?」
(あたしもケイたちの中にはいって笑)

...........って!嘘嘘っっ!うさ丸、誕生日おめでとうーーー!あたしの....誕生日はまだまだです笑笑笑

310:ナッツ (;`・ω・)つdice3:2016/06/14(火) 18:05 ID:u0M

小説かきますー!(初めての)
←下手です。なので、ん?と思っても優しく優しく教えてください笑笑笑


ではっ!!!

311:うさ丸:2016/06/14(火) 18:16 ID:B0E

夢羽side
やっぱりKSか…
まぁ気にしないタイプだけどね。
この人は私が今まで会った事が無い様な人…な気がする。会った事無いけど。
どうしても会いたくて兄さんに頼んでKKのパソコンの位置を特定してもらった
だって私の兄さんは天才ハッカーだもん

飛鳥side
From:大夢 件名:暑いから
本文:暑いからアイスクリームのお
店に行こうと思うんだけど一
緒に行かない? 引越して来た
ばかりでここら辺よくわから
からさ。
わぁ、絶対行きたい!公園の前の所に連れてってあげたらきっと喜ぶよね。
ア「ケイ〜。公園の前のアイスのお店行
くけど一緒に行く?」
ケ「あぁ、行く」
珍しい。ケイが行くって言った!
ア「じゃあ、早く行こう!」
🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑🐑
お腹減った〜〜www

312:うさ丸:2016/06/14(火) 18:18 ID:B0E

ナッツの小説楽しみ❤
ガンバー‼

313:うさ丸 漢字間違えた:2016/06/14(火) 18:21 ID:B0E

本当だ!美咲になってしまっていた!
ごめんなさい‼実咲でした!

314:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/14(火) 18:37 ID:u0M

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ア「あっつーい」
私の最初の言葉はこれだった。
実「夏だからね」
私の言葉に対して実咲はすんなりと答えた。
.....いや、知ってるんだけど夏の中の夏ってくらい暑いってことで.....そう言おうとしたけど、やめておいた。
ア「この祭りすっごい人いるねー。」
そう、私たちは夏の大イベント『夏祭り』に参加しているんだー!
ア「りんご飴に焼きそばにミニカステラ!あぁー綿菓子もはずせないなぁー、うぅー考えただけでヨダレがでそう」
お金はペラペラの紙が1枚だけ。食べ物だけでなくなるのはダメだよねぇー......
ケ「太るぞ。」
後ろからケイの声が聞こえた。
そうそう、ケイもいたんだ....また余計なことを!
ア「むぅ、うるさいなー、それに、千円しかないから全部買えないもん。太りませーん!」
ケ「お金をたくさん持っていたら全部買っていたつもりなのか。」
呆れたケイの言葉。
.......そ、そんなことないない。輪投げとか、するし!射的とか!で、でも1万円あったら買ってたかも......。
ア「か、買わないよっ!?」
一応そういったけど声が裏返ってるのでバレバレだ。
実「でも、アスカは食べても全然太らないもんね。羨ましいよ。」
そういう実咲はすらっとしてる。何が『羨ましい』よ!実咲もケイも賢いから私の方が羨ましいよー、(夏休みの宿題を、まだ1枚もしてないなんて誰にも言えない.....)
実「そういえば、飛鳥夏休みの課題終わった?」
ぎ、ぎくっ!
ア「う、うん。おおおお、終わったよ!」
そう言うと実咲がじーーーっと私を見てため息をついた。
実「はぁ、また一緒に勉強会開いてあげるからその時全部終わらそうね....。」
気づかれた。でも教えてくれるならいっかー!やってもらうってのもありかなー?
実「宿題は自分でやってね。」
テ、テレパスかっ!?む、むぅー
ア「言われなくても自分でやりますぅー!」
ムキになって私は言い返した。
実「どうかなー?」
ケイにやってもらうのも
そう思いケイの方を見るとじろっと睨まれて
ケ「無理。」
と言われた。うぐっ、みんな厳しい......。

その時、見覚えのある声が聞こえた。
?「あれ、アスカじゃないか。」

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

315:ナッツ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/14(火) 18:39 ID:u0M

季節外れの夏祭りです。.....でも暑くなってきたからいいよねー笑笑笑

316:ナッツ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/14(火) 18:40 ID:u0M

さて、問題です。?の人は誰でしょうっ!

ヒント、飛鳥のことを呼び捨てにしている。

解けるかなー?(上から目線でなんかごめん笑) 簡単だから解けるかも。

317:リンリン◆D.:2016/06/14(火) 19:13 ID:tlE

300おめでとう!
>>296オフ会ってなに?
>>297,311面白い!夢羽とケイは知り合いだったんだ!これからどうなるのかなー?楽しみ!
>>303面白い!飛鳥とケイ、帰れたんだね!最終回はどうなるのかな?
>>305満…笑でもケイと舞、結ばれてほんとに良かったね!
>>307そうなの!?うさ丸、おめでとう!ちなみに私の誕生日は6月26日でーす!(←いらないだろ、そんな情報)はい。
>>314面白い!?って誰だろう?理央先輩とかかな?

318:黄緑◆veI:2016/06/14(火) 19:15 ID:IR6

300オメ(^^♪
早いね!(^^)!

>>307
うさ丸、お誕生日おめでとーヾ(*´∀`*)ノ
っていうか、アスカたちのうさ丸に対する扱いひどくない(。-`ω-)?

皆小説面白いね〜(*´▽`*)
私も次の小説のアイディアを・・・(=゚ω゚)ノ
(え、考えてなかったの?  byアスカ)
(テスト期間だから考える時間も少ないぞ  byケイ)
(まあ、何とかなるでしょw  by黄緑)

>>316
うーん、理央先輩かな(。´・ω・)?

私の小説の暗号とけた人、いる(?_?)
結構暗号考えるの時間かかったんだよね〜(^^;)
結構難しいから解けた人は天才かも(;゚Д゚)!?
答えは次シリーズの時に発表します(`・ω・´)ゞ

319:1k:2016/06/14(火) 19:20 ID:hcU

3300おめでとう

320:美海◆0M:2016/06/14(火) 20:00 ID:nOc

>>318とけてない…。

300おめ!

321:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/14(火) 20:42 ID:u0M

黄緑の難しい.......笑
ひ、ヒントちょうだいっ!あたしもあげたから!........いや、お前が勝手にヒントだしたんだろbyケイ うるさい!ケイはだまれ!笑笑笑

322:黄緑◆veI:2016/06/14(火) 21:27 ID:IR6

>>321

☆ヒント☆
・4つつなげると文になる
・後ろへ下がりましょう

323:うさ丸:2016/06/14(火) 21:31 ID:B0E

僕も理央先輩だと思いまーす。
黄緑の暗号難しい!
もともと、IQ低いし〜(諦め)

誕おめメッセージみんなありがとう⭐
暑苦しくてゴメン

324:あゆ:2016/06/14(火) 21:49 ID:A26

うさ丸誕生日おめでとう🎉
皆、小説書くのうまいよ‼私も書いてみようかな。←絶対無理。
私も理央先輩だと思う。
あと、300おめー!!

325:リンリン◆D.:2016/06/14(火) 22:03 ID:tlE

>>322う~ん…まだ分からない…(バカだ、こいつ)

326:愛利 (;`・ω・)つdice3:2016/06/14(火) 22:23 ID:IDc

うさ丸、誕生日おめでとー♪

327:美海◆GCY ひまー:2016/06/15(水) 04:11 ID:g.I

>>316響っぽいww

328:べるなに:2016/06/15(水) 13:27 ID:YO6

幸村先輩とか?いや、意外とクラスのモブだったり?あ!もしかして笹原くんかな!?(怪盗レッド3巻学園祭は大忙し、の巻★を読めばわかる)

329:べるなに:2016/06/15(水) 14:16 ID:YO6

2クール目的なの、書くぞー!

蒼太「ふあ〜ぁ〜眠い・・・・・死ぬくらい眠い・・・・・」

緑矢「なにしてた・・・・・・・・」

蒼太「おふくろのボディーガードとしての鍛錬と書類整理だよ・・・・zzzzz」

緑矢「・・・・・・・」

緑矢は無言で蒼太を起こす。

蒼太「あ〜眠い・・・・・・・」

緑矢「本部に呼び出しておいて寝るのか・・・・・」

満「僕もねていい・・・・・・かな?」

黒田「オメーは寝かさねえよ〜」

満「寝かせて・・・・・」

黒田「ダメだ!」

満「頼むから・・・・」

黒田「今日俺とお前で団子食い行くんだぞ?」

満「頼むから〜・・・・・」

黒田「だから団子k」

緑矢「寝かせてやれ。かわりに俺が行くから。研究所も休みだし。」

黒田「話がわかるやつだなぁ!」

続く(前にも言ったが黒田は結構酷い。)

330:べるなに:2016/06/15(水) 16:25 ID:YO6

黒田「お〜やってるやってる」

緑矢「いやこの日だからあってるだろ」

オッサン「団子食い放題やってるよ〜」

黒田「行くぞ緑矢!」

黒田はもう団子食べ放題の場所に直行。

黒田「うん!うまい!」

ムシャムシャムシャムシャムシャ

緑矢「・・・・・何のために僕を連れてきた・・・・・・」

黒田「うまいうまいうまっ・・・・・・・・」

黒田は団子をのどにつまらした。

緑矢「こういうためか。」

緑矢はお茶を渡した。

黒田「そういうことだ!」

緑矢「いや、水筒自分で持てよ・・・・・・・」

その頃

蒼太「zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz」

満「zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz」

その頃

アスカ「ひゃっほ〜い!」

ドボーン!

アスカはまたプールに来ていた。(今度はケイと舞も)

ケイ「泳ぐの速すぎだろ・・・・・・・」

アスカ「ウェーイ!」

アスカは25mプールをロケットのように早く泳いでいた。舞は、ゆっくり泳いでいた。

ケイ「皆夏休みは充実させるのか・・・・・・・」

331:黄緑◆veI:2016/06/15(水) 17:32 ID:IR6

よし、次小説をどんなものにするか決まったので、書きます(`・ω・´)ゞ

題:悪の手から友達を!
あらすじ:アスカたちの学年に双子の転入生がやってきた。
     皆はその二人を愛花たちとのこともあって最初は
     疑ったが、ケイが何も企んでいないといったおかげで
     皆は二人を受け入れる。
     アスカがなぜ転校してきたかと聞くと、驚きの事実が・・・!

☆オリキャラ☆

名前:山下 美波  Yamasita Minami
情報:渓汰の双子の姉。
   水夏のクラスにやってくる。
   アスカたちと気が合う。

名前:山下 渓汰  Yamasita Keita
情報:美波の双子の弟。
   アスカたちのクラスにやってくる。
   ケイと性格は全く違うのに、なぜか二人はいつも一緒にいる。

名前:山下 望海  Yamasita Nozomi
情報:山下兄弟の長女。
   彰渡といつも喧嘩している。
   ただいま高校3年生。

名前:山下 彰渡  Yamasita Akito
情報:山下兄弟の長男。
   望海といつも喧嘩している。
   ただいま高校2年生。

名前:山下 悠也  Yamasita Yuuya
情報:山下兄弟の三男。
   望海を尊敬している。       ←なぜだろう(・・?
   ただいま小学4年生。

名前:山下 明実  Yamasita Ayumi
情報:山下兄弟の末っ子。
   人見知り。
   ただいま小学1年生。

・・・・・・・・・・長くなってすみません(。-人-。)

332:黄緑◆veI:2016/06/15(水) 18:38 ID:IR6

サイコーの大当たりのこれ以上ない幸せを感じる栞を手に入れたー(((o(*゚▽゚*)o)))
やばい、もう死んでもいい・・・( *´艸`)
↑んな訳あるか!

https://ha10.net/up/data/img/11359.jpg

333:べるなに:2016/06/15(水) 18:55 ID:YO6

>>332ど・・・・・・・・・どこで手に入れたの!?

334:うさ丸:2016/06/15(水) 19:16 ID:B0E

小説の続きdeath
🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰🐰
ケイside
飛鳥は、公園では無くスーパーに向かって行った。謎だ。
ケ「公園に行くんだろ。こっちじゃないぞ」
ア「待ち合わせしてる人がいるの」
なるほどな。
ア「あっ見つけた!お〜〜い!」
飛鳥がそう叫ぶと、背が高いお兄さんがこちらに向かって微笑んだ。
ア「えっと、紹介するね。
こちらが、美里大夢さんでそっちが妹の夢羽さん。
で、こちらがいとこのケイです」
夢羽?
ユ「ケイ君のことは知ってるわ。
ねぇケイ君、あなたがKKなんでしょ」
やっぱり、この夢羽があの夢羽か。
ア「何?二人は知り合いだったの?」
ケ「まぁな」

大夢side
このケイ君とか言う人は、僕と同じ匂いがするな。
つまりは、ハッカーってこと。
確証はないけど、多分そうだ。
そして、飛鳥ちゃんも含めて、この二人は敵だ。
🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯🐯
レッドもアニメ化されたら良いのにな〜

335:うさ丸:2016/06/15(水) 19:21 ID:B0E

+黄緑 この栞、僕も欲しい❣

336:べるなに:2016/06/15(水) 19:22 ID:YO6

レッドだけじゃなく霊組も!あと恐怖コレクターといみちぇんと黒ネコさんとオンライン!もアニメ化されて欲しい!

蒼太「欲張るなんてレベルじゃないだろコレ」

べるなに「これアニメ化されたらもう最高!」

蒼太「もうコイツはアニメヲタクだ。」

緑矢「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

満「フォローしようがないね。(キッパリ)」

黒田「もとからそうだろ(血も涙もない)」

べるなに「石化」

べるなには石化しました。ちゃんちゃん!

337:1k:2016/06/15(水) 20:01 ID:hcU

>>336 パッピーエンド

338:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/15(水) 20:11 ID:u0M

栞あたしもほしいなぁー笑笑

.......それハッピーエンドなの!?笑笑

339:リンリン◆D.:2016/06/15(水) 20:35 ID:tlE

>>327,328なるほど!
>>329,330爆笑
>>331わーい!!!ヽ(・∀・)ノ!\(^o^)/!(^O^)!やったぁ!!!超楽しみだ!
>>332あ、あばばばばばばば!!!!!!!(←こいつこわれた)こわれてはいません!黄緑、すご!!!!!やばい!やばい!やばい!やばい!やばい!
超すごい!どこでてにいれたの!?
>>334面白い!まさか敵だとは…!続きが楽しみ!
>>336爆笑!!
>>337,338多分、爆笑エンドだと思う!

340:べるなに:2016/06/15(水) 20:40 ID:YO6

べるなに「どの辺が!?俺石化したよ!?」

蒼太「え、石化したまんま「そして・・・・・べるなには考えることをやめた。」でいいじゃん」

緑矢「確かに」

満「それで平和だね。」

黒田「コイツが存在してて平和な世界を作るとかヘソでコーヒーが沸けるぜっ!ww」

べるなに「(べるなには・・・・・・・・・生きることをやめた。)」

END(べるなには今も生きてるモリモリ元気なデブです。ちゃんちゃん。)

341:あゆ:2016/06/15(水) 20:57 ID:A26

べるなに、うさ丸小説面白すぎ!
黄緑の小説楽しみ!

342:黄緑◆veI:2016/06/15(水) 22:40 ID:IR6

>>333>>335>>338-339
えっと、角川つばさ文庫夏まつり帯の付いている本を買ったら入ってる(*^^)v
ちなみに私はオンラインで手に入れた(^^♪

http://www.tsubasabunko.jp/campaign/seasons/summer2016/
↑これは参考にどうぞ

343:うさ丸:2016/06/16(木) 03:16 ID:B0E

明日、学校行きたくない。(だるい〜)
🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻
夢羽side
みんなでアイスを買って席に座る。
髪をかきあげるフリしてピアスに触れる。このピアスは私のコンタクトレンズと連動していて、相手を見るだけでその人がスパイや犯罪者やその方面の人間だと反応するようになっている。兄さんの発明なの。
私の勘だと飛鳥ちゃんもケイ君も反応するはず。この二人はーーーー
ヒ・ユ「怪盗レッド」
ふふ、飛鳥ちゃんが、ピクッと反応した。
🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶🐶

344:べるなに:2016/06/16(木) 16:17 ID:YO6

恐怖コレクターとこわいもの係がセット・・・・・・だと!?最高すぎるぜ!

345:べるなに:2016/06/16(木) 16:32 ID:YO6

>>343べ・・・・・・・別次元・・・・・・

346:べるなに:2016/06/16(木) 16:43 ID:YO6

続き!

ケイ「(というか僕はアスカに引っ張りまわされてるだけじゃ・・・・・・・)」

舞「ケイさん。泳がないんですか?」

舞はとても泳いだのかプールの水でビタビタになっている。

ケイ「荷物番をするから問題ない。それより、ぬれている。」

ケイは舞の頭をタオルで拭いた。

舞「・・・・・・・・・・・」

舞は顔が真っ赤になった。

ケイ「(?気まずかったかのだろうか・・・・・・・・・・・・・)」

舞「あ・・・・・ちょっと飲み物買ってきます・・・・・」

舞は顔を赤くしたまま飲み物を買いに行った。

ケイ「(この場合は僕が悪いのだろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)」

アスカ「ひゃっほー!」

アスカは泳ぎっぱなしで周りの人が泳ぐのをやめて見続けるほどにも。

市民A「可愛くてかっこよくてすげえ・・・・・・・・・」

市民B「ナンパしようかな・・・・・・・・・・・・・」

市民C「やめろよw」

市民D「パネえ。」

人たちの視線はアスカに集まっていた。

アスカ「?」

(鈍感な)アスカもさすがに気づいたらしく、なんだろう?と思い泳ぐのをやめた。

アスカ「あ・・・・・あの、どうかしたんですか?私なんかしましたか?」

市民E「い・・・・・いやなんでもないよ。」

人たちはまた泳ぎ始めた。

その頃

蒼太「あれ・・・・・・もう12時・・・・・・・・・寝すぎたか。ん?12時・・・・・・?ああああああああああああああっ!おふくろのとこ行かねえとマズい!」

蒼太は本部を後にしダッシュで蒼太の母のところに行った。

満はというと・・・・・・・

満「えへへ・・・・・そんなにほめないでよ〜・・・・zzzzzz」

自分がほめられる夢を見ながら寝ていた。

続く(蒼太の強さ=ファルコンより下、ファンタジスタより上。って所かなぁ?←ずうずうしくてゴメン!)

347:月咲 おひさ〜!:2016/06/16(木) 17:10 ID:Bv6

…あの〜、もう忘れられてる気がするんだけど、月咲です…。(^_^;)

覚えていてくれた人がいたら、嬉しいなあ〜

なんか、皆 小説の完成度が半端ないね!
(上から目線でごめん!)

(ここに)めっちゃ来る時と全然来ない時の差が激しいと思うけど、出来ればこれからも
よろしく!

長文失礼しました〜!

348:べるなに:2016/06/16(木) 18:05 ID:YO6

リレー小説また最初からパータン?

349:べるなに:2016/06/16(木) 18:27 ID:YO6

続きっ!

蒼太「遅れてすみませんっ!」

ボディーガードA「なにかあったのですか?蒼太様。」

蒼太「眠くてつい・・・・・・」

ボディーガードB「蒼太様は忙しいのでしょう。」

蒼太はブルーのコスチュームに着替え、そして母の元へ向かった。

蒼太の母「あら。蒼太、随分遅かったわね。12秒も遅れてるじゃない。」

蒼太「ごめん、母さん。どうしても眠気が・・・・・・」

蒼太の母は怒鳴った。

蒼太の母「眠気くらい痛みでどうにかしなさい!悪いけれどあなた、私のボディーガードなのよ!?それだというのに何故遅れたの!?」

蒼太の母は蒼太を叩いた。

バシッ

蒼太「ごめん・・・・・・俺がダメだった。」

蒼太の母「今日の予定は?」

執事が蒼太の母に予定を教えた。

執事「今日の予定は、○▽社との取引、お父様とのお食事、あとはこのタブレット端末で、確認をs」

ザシュバキッ!

蒼太は刀でタブレット端末を斬った。

蒼太「母さん・・・・・・・・俺は正直に言わせてもらう。俺はアンタのボディーガードをやっている。でも、俺も、他の人たちも、アンタの道具じゃあねえんだよ!」

蒼太の母「アナタを教育したのは私y」

蒼太「俺をここまで育てたのは父さんだ!テメーは俺を育てるどころか縛り付けていた!それを見直してもらおうか!」

蒼太は無言のまま去っていった。

蒼太「(なんで俺はあんなことを・・・・・・・・・カルシウムがたらんのか?)」

蒼太は本部にもどり、冷蔵庫から牛乳を取り出し1Lほど一気に飲んでいた。

グビグビグビグビグビグビグビ

蒼太「(やっぱカルシウム不足だな・・・・・・・・・)」

満「えへへ・・・・・・・・氷室さん・・・・どこ行こうか〜アハハー・・・・・zzzzzzz」

蒼太「(コイツもなんて夢見てやがる・・・・・・)」

その頃

黒田「いや〜食った食った〜」

緑矢「僕は一本も食べれずお前が30本も食べるとはどういう神経してるんだよ」

黒田「別にいいだろ〜」

黒田と緑矢は団子を食べたあと、本屋で本を選びに行くところだった。

黒田「で、なんの本買うんだ?」

緑矢「ヘブライ語を覚えようと思うからヘブライ語の本を探している。」

黒田「へ・・・・・ヘブライ語ってなんだ?」

緑矢「お前の足りない頭じゃ理解できない。」

黒田「ちょっ・・・・」

緑矢はヘブライ語のすべてが書かれている本を購入した。

その頃

アスカ「いや〜楽しかった〜!」

ケイ「・・・・・・・・」

舞「アスカさん、ケイさんも楽しめるところに行きましょうよ〜」

アスカ「二人だけで行ってみたら?ニヤニヤ」

アスカは何故かニヤニヤしながら二人を見る。

ケイ「暑くて頭が壊れたか?」

ゲシッ

ケイ「(なんで蹴ったんだよ)」

アスカはケイを蹴った。

ケイと舞は美術館に行き、アスカは翼とトレーニングに。

アスカ「はあああああっ!」

ドガッ

翼「せいっ!」

ビターン!

その頃

蒼太は置手紙を満に残し、優月と海へ出かけた。

手紙の内容→『満へ、優月と海行ってくる。飯は冷蔵庫に入ってるからチンして食ってあとは実咲とデートしてる夢でも見とけ。蒼太より』

蒼太「やっぱ海最高だな〜」

優月「だね〜」

続く(どうやら満は実咲が好きみたいです。ニヤニヤニヤリング。←オンライン!のパクリかよby蒼太)

350:美海◆0M:2016/06/16(木) 18:29 ID:1Ak

>>347覚えてるよ!

351:1k:2016/06/16(木) 19:27 ID:hcU

辛い

352:リンリン◆D.:2016/06/16(木) 20:04 ID:tlE

>>340それが爆笑なんだよ!
>>342マジか!絶対買わなければー!!!
>>343なぬー!?大夢が発明したもの、すごすぎでしょ!やばい!(;゜0゜)超面白い!
>>346,349あのあ、飛鳥がナンパされかけた!?まぁ、よく見たら可愛いかも…(かもってなんだ)あと満って実咲のこと好きだったんだ~!(。-∀-)ニヤニヤ(うざいよ)…はい。
>>347覚えてるよ!月咲!4でもよろしくね!(*^^*)
>>348あ~…どうだろう?
>>350?なにが辛いの?

353:べるなに:2016/06/16(木) 20:10 ID:YO6

蒼太の母は息子や夫を道具としか思ってません。(でも、愛情はないわけではありません。だって道具としか思ってないのなら子供を産みません。)

354:べるなに:2016/06/16(木) 21:46 ID:YO6

辛口な評価ってこと?

355:黄緑◆veI:2016/06/16(木) 22:36 ID:IR6

月咲久しぶり〜(*^▽^*)
忘れてなんか(ヾノ・∀・`)ナイナイ

356:愛利 \(*^∀^*)/:2016/06/16(木) 22:42 ID:IDc

月咲、おっひさ〜☆

357:月咲:2016/06/16(木) 23:08 ID:Bv6

おぅっ!?覚えててくれてサンキュー!

おお、なんかべるなにの小説が深い…!
いいな〜。なんでそんなの思いつくの…。
ちょっと文才分けて?私にちょーだい!
(アホか。笑)

358:べるなに:2016/06/17(金) 16:13 ID:YO6

続きぃ〜

蒼太「(俺は母さんから逃げるためにきた・・・・そういう言い回しにしかならないな・・・・・)」

優月「蒼太くん、なんで海なんて誘ってくれたの?」

蒼太「ん?そりゃあ夏といえば海!だからな。」

蒼太は嘘をついた。優月に迷惑をかけないため。

その頃

アスカ「あ〜・・・・・お父さん強すぎる〜・・・・」

翼「アスカだって成長したじゃないか。あの正拳突きは簡単に覚えられないのにどうやって覚えたんだ?」

アスカ「蒼太が私と特訓したときやってきたからそれで覚えたの!」

翼「蒼太くんか。確か蒼爺の息子だったけな・・・・」

アスカ「蒼爺?誰なの?」

翼「初代殺し屋ブルーだ。そして俺のライバルだ。」

アスカ「お父さんってライバルがファンタジスタ以外にもいるんだね。」

翼「あたりまえだろう。」

という会話をしながらアスカは翼と食事をしながら笑っていた。

その頃

緑矢「ただいま。」

緑矢は自宅へもどった。そして置き手紙が。

「お兄ちゃんへ、私は声優の仕事行ってくるからしばらくいないよ。PS冷蔵庫のプリンはひとつまでね!」

緑矢「(俺が甘いもの苦手なの知ってて書いたのか?)」

その頃

黒田「あれ、満、蒼太は?」

満「海へ優月さんと行ったってさ。」

黒田「へ〜あ、満お土産のこの饅頭食うか?」

満「うん。」

満は笑顔で饅頭を食べた。

その頃

時間がたち、もう夕方になっていた。

蒼太「もう帰るか・・・・・・」

蒼太は名残惜しそうに帰りの準備を始めた。

優月「そうだね。」

優月は鈍感なのかはたまた気づいていてほっといているのか普通の返事をした。

そして蒼太と優月は帰った。

蒼太「ただいま。」

鉄子「蒼太おかえりー!」

蒼太「目薬つけてくる。帰って早々嫌なものが視線にはいった。」

鉄子「ガーン」

続く(蒼太てめええええええええええ)

359:美海◆0M:2016/06/17(金) 18:42 ID:nOc

みんなが小説書きすぎて私が追いつけない笑笑

360:リンリン◆D.:2016/06/17(金) 19:16 ID:tlE

>>353う~ん…蒼太の母は微妙な位置にいるなー。良いのか、悪いのか…
>>357うん!覚えてるよ!
>>358面白い!蒼太、お母さんと仲直り出来るかな…
>>359分かるー!書きこむときに書くことが多すぎて時間がかかるっていうことがよくあるんだよねー

361:黄緑◆veI:2016/06/17(金) 19:45 ID:IR6

>>276の問題の謝罪m(__)m

4段目の暗号、正しくは【FJFOOJ】でした<m(__)m>
すみませんでした(*- -)(*_ _)

362:べるなに:2016/06/17(金) 20:05 ID:YO6

続き

蒼太「・・・・・」

刀児「蒼太ー飯は?」

蒼太「ねーよ(切実)」

鉄郎「じゃあ作ってくれ」

蒼太「無理」

鉄子「じゃあ私が作r」

5人そろって「それだけはやめてくれ!」

士刃「じゃあカップ麺にするか。」

刃青「じゃーそうしようぜ」

蒼太「俺は本部戻るからいらない。」

蒼太はスタスタと本部に向かおうとした。

刀児「なんのために来たんだよー」

蒼太「餓死してねえか見に来ただけ。」

蒼太はすこし涙をこらえながら本部にもどった。

蒼太「緑矢、満、黒田、ちょっと一人にさせてくれ。」

緑矢はアイコンタクトを送り二人にとりあえず俺の家に来い。そう伝えた。満は緑矢に付いていったが黒田は残ったままだった。

満「千桜くん、速く行こうよ。(小声)」

黒田「先行っててくれ」

黒田は一人でおもむろになにかを始めた。

機械をいじっているような音が無音の本部に響く。

カチャカチャカチャカチャカチャ

蒼太「・・・・・・」

蒼太は自室に行き刀を磨き始めた。

黒田「(アイツは昔から本当にキツいとき弱音を吐かなかった。いつも人に迷惑をかけたくない。そう思う奴だった。人に迷惑をかけられてもフォローしたり、人を助けていた。でも、今回はちがう・・・・・)」

黒田は不振に思いながらも機械をいじる。カチャカチャという音を聞きながら機械をいじり続ける。

その頃

アスカは一人で夜道を歩いていた。そして、

ドン

人「いてっ」

アスカ「あっすみません。」

そして、アスカはすぐにそのぶつかった人に驚いた。なにせ、その相手は白里響だったから。

響「アスカさんじゃあありませんか。」

アスカ「し・・・・・白里探偵じゃないですか・・・・・(レッドのことバレたらどうしよーーーー!)」

響「夜道は危ないです。僕が送っていきますよ。」

アスカ「(うわあああああああああもしもファルコンみたいなのが来たら私は人生終わるー!)」

続く(蒼太は色々一人で背負い込む、そしていい人なのです。)

363:ナッツ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/17(金) 21:08 ID:u0M

あ、、アスカぁーーーー!羨ましすぎるぞ、ひ、響サマに送って.....もらえるなんてぇーーーーーー(頭おかしいw)

364:べるなに:2016/06/17(金) 21:57 ID:YO6

え?このままアスカと響がピーーーーーーーーー(自主規制)なんてことをする?なわけないでしょお!

365:黄緑◆veI:2016/06/17(金) 21:59 ID:IR6

☆予告☆

明日から新小説が始まる予定です(*^▽^*)
午後は用事なので、たぶん午前中に始まります(*^^)v

366:べるなに:2016/06/17(金) 22:07 ID:YO6

続き

響とアスカは無言のまま帰ることに。

アスカ「(下手に喋ってそれでボロをだしてそれでレッドがバレたら・・・・・・)」

創造↓

響「逮捕するー!」

実咲「白里探偵ガンバレー」

マスゴミ「どうやら怪盗レッドは学校に潜んでいたそうです!」

現実↓

アスカ「(そんなことあったら人生的にヤバいよ〜!)」

響「アスカさん?どうかしましたか?」

アスカ「ふぇ!?い・・・・・・いやなんでもないです!」

響「あの、少し言いたいことがあるのですが、二人っきりになってしまいますが、いいですか?」

アスカ「は・・・・・はい。」

普段は声がデカすぎるアスカだが、今は蚊のような声だった。

響「単刀直入に言います!」

アスカ「!」

響「僕はアナタのことが好きです。」

アスカ「オギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!(金魚草の鳴き声的な)」

アスカ「はぁ、はぁ、・・・・・夢かぁ・・・・・」

翼「アスカ!?なにかあったのか!?」

圭一郎「アスカちゃん!?」

ケイ「うるさい・・・・・」

アスカ「実は・・・・・・」

アスカは響に告白される夢を見たことを話した。

ケイ「そのくらいで僕を起こすなよ・・・・・・」

ケイはまた寝てしまった。

圭一郎「ケイ、パートナーが悪夢を見たときは慰めるのが仕事だろう。」

翼「お前は俺に追い討ちをかけたけどな。」

圭一郎は顔を真っ赤にしながら翼と口論が始まる。

圭一郎と翼は子供のようにギャーギャーいいあって、アスカに止められて二人はふか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜くはんせいしたのでしたとさ。

アスカ編終わりっ!(投げ出しやがった!)

367:百羅狗 (;`・ω・)つdice3:2016/06/18(土) 08:41 ID:l1A

>>366
現実になったらやばいよね…
夢でもいいからみてみたいわ……

368:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/18(土) 09:08 ID:u0M

ゆ、夢でもいいから響サマに告白されたいっ!←変態が笑

あたしももうすぐ小説書くねー♬

369:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/18(土) 09:30 ID:u0M

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

?「あれ?アスカじゃないか。」
.......え?聞き覚えのある声がして私はハッとして振り返った。そこに立っていたのはショートボブの髪にキリッとした目をした------間違いない。
ア「理央先輩!」
理央先輩は私たちが通う学園の高等部の先輩。中等部時代には、生徒会長もつとめて、今でもその仕事ぶりが生徒の間で伝説として語り継がれてる、すごい人なんだ。
今は怪盗部っていう部活の部長なんだけどね。
ア「理央先輩、どうしているんですか?」
理「ぼくは、まーーー見回りみたいなものかな。」
詩「その分、楽しんでますけどね。」
げっ、詩織会長!........。(今は詩織会長が生徒会長)なんで詩織会長が.....。
詩「わたしは見回りとしてきているのよ。」
ア「そ、そそそそ、そうなんですかー。あははははははー。」
この前学校にプリンを持ってきたのばれてないよね........。
詩「どうしたの?」
ア「いえ、なななななな、なんでもあああああ、ありませんーーー!」
そういうと、私は実咲の腕をがしっと持ちささーとはしっていく。
後ろから
理「アスカがまた何かしたのか?」
詩「はぁ.....今度聞いておきましょう。」
ケ「ちゃんと叱っておいてください。」
ケ!ケイ〜〜〜〜!何を言っているの!私は何も.......ううん、、プリン以外では何もしてないよーーーーー!
実「また何かしたの?」
ア「あ、ううん!何もしえないろ!?」
かみまくりだった。実咲はため息をついてから
実「宿題の他にまだ何かあるんだね.....。」
ア「ななななな、何もしてないろ!?」
そう私がいうとにっこりと笑い
実「あとでちゃーんと折原会長か、清瀬先輩に言わないとね。」
そ、それだけはーーー、やめてくださぁーーーーい!

それからフラフラ歩いているとゴツンっと誰かにぶつかり、
?「すみません。」
と声がした。
こ、この声はーーーーーーー!


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

370:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/18(土) 09:32 ID:u0M

理央先輩で正解ですっ!当たった人おめでとーう!笑

はい!ここで問題です!次にぶつかった人は誰でしょう!
こんな感じでアスカはいろんな人にあっていきますよーーー!楽しみにしておいてください!

?の人は...........ちょっと難しいかな?

371:リンリン◆D.:2016/06/18(土) 10:19 ID:tlE

>>361私、暗号の答えいまだに分からない…笑
>>362蒼太…もう!一人で悩まない!誰かに相談しないと!(←こいつなに言ってんだ?もしかして頭が壊れたか?)壊れていません!というか元から壊れてます!(←重傷じゃねぇか)
>>363,364笑笑
>>365やったぁ!!!楽しみだー!早く見たいなぁ!
>>366面白い!私、飛鳥の声に爆笑した!
>>367たしかにねー!見てみたい!
>>368(^ω^)
>>369やったぁ!私、合って
たぜ!(だからなに?)いや、その…
!そういえば?は誰だろう?響かな?

372:べるなに:2016/06/18(土) 10:46 ID:YO6

ファンタジスタだったり?w

373:べるなに:2016/06/18(土) 11:00 ID:YO6

金魚草って検索すれば出てくるよ=〜=で続き!

蒼太は刀を衣の布で一心不乱に磨き続けている。

蒼太「(今思い返せば俺が悪かったのか・・・・・・やっぱり俺が悪かったのか・・・・・・母さんに謝るべきか・・・・・?)」

黒田「蒼太!俺のウォークマン貸してやるからこれ聞きな!」

蒼太はイヤホンを耳に当て、その曲を聴いて思い返した。やっぱり自分が正直に気持ちを言わなかったことが悪い、と。そして蒼太が聞いている曲はFeels happinessだった。

蒼太「千桜、俺、ちょっと母さんのとこ行ってくるよ・・・・・・・・・」

蒼太は全力で走って蒼太の母、青南の元へ向かった。

蒼太「母さんっ!!」

蒼太は母を呼んだ。

青南「なに?蒼太、私に用があるの?」

蒼太「ごめん!俺が悪かった!母さんは俺を縛り付けているように見えても!母さんは青刃グループの社長として頑張っているのに!俺は母さんを傷つけた!本当にごめん!母さんっ!」

蒼太の目から頬を流れて顎から涙がひとつ、落ちた。

青南「蒼太、私はアナタの気持ちをわかってあげられなかった。ごめんなさいね。蒼太・・・・・」

二人は涙をこぼしながら仲直りが出来た。

小説はまだまだ続くけど次回からまた新章!で次に満、緑矢編!↓

緑矢「満、俺がお前を呼び出したのはわけがある。」

満「?」

緑矢「俺たち、まぁ、蒼太以外は近いうちにクラフターに、命を結晶化させられてしばらく戦えなくなるだろう。だからそのために準備をしておけ。」

満「うん!」

満は大量の偽宝石を作り始め、緑矢はシステムのクラッキング法や、蒼太をアシストするためのデータを入手した。そしてそれをケイに送信する。その作業を二人は始めた。

次回から新章!(満と緑矢は登場しないけど舞は出るからね!)

374:黄緑◆veI 前編(^^♪:2016/06/18(土) 12:15 ID:IR6

新小説書きます(*´▽`*)
前作と同じで、語り部視点です(*´ω`*)
なお、この小説で出てくるオリキャラは、これからの私の小説のレギュラーとなります(*^^)v

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「悪の手から友達を!」


アスカたち2年生は、アスカが皆を救出した1週間後、体育館に集められた。

ア「なんだろう・・・。も、もしかしてお説教!?」

実「それはないでしょ。だって、アスカは全校生徒を救出するという、

 偉業を成し遂げたんだよ。」

優「そうだよアスカちゃん。もしかしたら学年でアスカちゃんを褒めたたえる会を

 するのかもよ。」

ア「え、でも前の全校集会で表彰されたばっかりだし・・・。」

アスカが皆を救出した3日後、アスカは全校集会で表彰された。

そして、マスコミのインタビューを受けた。

マスコミに関しては、ケイがぴったりと横にいて、怪盗レッドに対して、

細心の注意をしていたが。

水「でもアスカ、表彰されたのいい気持だったでしょう。その気持ちをもう一度

 味わってほしいから、学年でもう一度やるのかもよ。」

ア「いや、でもなぁ・・・。」

優「ケイ君はどう思う?」

ケ「僕は、アスカには全く関係ないと思う。」

実「そっか、でもケイ君がそういうなら事実かもね。」

和「あ、アスカちゃん、さっきちらっと聞いたんだけど、転入生が

 来るらしいよ・・・。」

ア「え・・・。また愛花たちみたいな人なのかな・・・。」

和花はあの救出の後、アスカたちと仲良くなった。

だからアスカと気軽に話している。

教「生徒の皆さんは整列してください。」

教師が声をかけた。

どうやら時間みたいだ。

クラス委員長の「整列してください。」という声がパラパラと聞こえるようになった。

実咲の声も聞こえる。

2分ぐらいで、全員が整列、着席した。

学年主任が話を始めた。

学「私たちが紅月飛鳥さんに救出されてからはや1週間がたちました。完全に

 元の生活に戻れましたか?私は・・・まだ少し牢獄じゃないことに違和感を感じています。

 さて、関係のない話はこの辺までにして、今日は嬉しいお知らせがあります。

 なんと転入生が来たのです。それなら転入してきたクラスのみで自己紹介をしてもらえば

 いいのですが、前の紅塚さんたちのこともあって皆さん警戒はしていると思います。

 そこで、本人から皆さんの前で自己紹介をしてもらい、警戒心を解いてもらいたいと

 思っています。では、どうぞ。」

このとき、生徒は警戒していた。なぜなら愛花、賢のように、何かを企んで来たのかも

しれないからだ。

ステージの前に、女と男が一人ずつ立っていた。

生徒は二人来るとは思ってもいなかったようで、ささやきあっている。

ささやきあっている理由はそれだけではない。

二人は、髪の長さを除けばほぼ顔が同じなのだ。

学「では、自己紹介をどうぞ。」

学年主任は生徒のささやきを無視して言った。

み「えっと、私の名前は山下美波です!けーたと双子で、私の方が上です!

 “みー”か“みーみ”と呼んでください!皆さんと仲良くなりたいです、

 よろしくお願いしますっ!」

け「僕の名前は山下渓汰です。みーと双子です。6人兄弟です。

 “けーた”と呼んでください。よろしくお願いします。」

美波はとても明るく、渓汰もそれなりに明るい。

自己紹介は終わったが、拍手は小さい。

まだ警戒しているようだ。

学「えー、では私が指名した人のクラスに二人は入ってもらいます。指名

 された人は、二人と一緒に教室に戻ってください。じゃあ美波さんは・・・、

 瀬上さん、お願いします。で、渓汰さんは・・・、紅月君、お願いします。」

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375:黄緑◆veI 後編(^^♪:2016/06/18(土) 12:15 ID:IR6

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水夏とケイが指名された。

学「では教室に戻ってください。」

皆ぞろぞろと教室に戻り始めた。

アスカ、実咲、優月はケイと水夏のもとへ行った。

転入生と話す目的もあるが。

ア「ケイ〜、水夏〜!」

水「あ、アスカ。そういえばアスカのクラスにも転入生入るね。」

ケ「・・・・・・やっぱりアスカには関係なかったな。」

実「そうだね。」

優「えっと、美波ちゃんと渓汰君だっけ?私、春川優月。よろしくね。」

み「え、あ、優月ちゃん、よろしく!」

美波はほほ笑んだ。

それからアスカ、実咲、優月、水夏、美波で帰った。

ケイは渓汰とずっとしゃべっている。

ケ「・・・・・・・僕、紅月圭。アスカとはいとこだから。けーた、よろしく。」

け「あ、ケイ、よろしく。同じクラスでよかった。なんだかケイと俺、気が合いそう。」

ケ「・・・・・・僕もそういう気がする。」

ケイがこんなことを言うのは珍しい。

アスカたちは話しているうちに、いつの間にか教室に着いた。

み「アスカ、実咲、優月、ばいばーい!また後で!」

ア「うん!じゃあね!」

教室に帰るとまず、自己紹介が始まった。

け「さっきも言ったけど、ぼくの名前は山下渓汰です。みーと双子で、あと

 みー以外に姉、兄、妹、弟が一人ずついて、計6人兄弟です。“けーた”と呼んでください。

 よろしくお願いします。」

そんな調子で自己紹介はクラス全員終わった。

休み時間、アスカと実咲と優月とケイが集まっていると、そこに渓汰が来た。

ア「けーた、どうしたの?」

け「アスカだっけ?あと実咲と優月だったかな?」

実「合ってるよ。」

優「ところでどうしたの?」

優月はにっこり、優月スマイル。

ケ「・・・・・・何かあったんだろ。話せよ。」

アスカたちが次々に言うと、渓汰は話し始めた。

け「いや、なんか避けられてる感じがするんだ・・・。ここの皆は受け入れてくれたけど・・・。

 しゃべってはくれるけど、警戒している感じ?」

ア「あ、それは愛花と賢の影響だ!」

け「愛花と賢ってなんだ?」

ケ「・・・・前、転入生が来て、そいつらがアスカ以外を誘拐したんだ。隣の中学校を廃校に

 追い込んで、そこをアジトにして、その中学校に行ってた人を僕たちの偽者にして。」

実「だから、愛花と賢君みたいに何か企んでるんじゃないかって、誤解されてるんだと思う。」

け「なるほど。誤解を解く方法、あるか?」

優「ケイ君が言えば信用されるんじゃない?」

ア「賛成!じゃあケイ、早く!」

ケ「・・・分かった。」

すると実咲がクラス委員長だからと皆の注目を集めた。

実「皆、ケイ君に注目!」

すると生徒はこっちを向いてくれた。

優「ケイ君、どうぞ。」

ケ「聞いてほしいことがある。皆はけーたを警戒しているようだが、

 その警戒心を解いてほしい。けーたは何も企んでいない、ただの転入生だ。

 それは僕が保証する。だから、けーたと仲良くなってほしい。以上。」

ケイがそれを言った瞬間、アスカのクラスメイトは警戒心を解いたみたいで、

一斉に渓汰によって来た。

「ごめんね」という声も聞こえる。

ア「よし、これで一件落着!」

📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓

376:べるなに:2016/06/18(土) 12:34 ID:YO6

和花・・・・・・バレンタインデーの(という名のカップルがイチャつく)日からさらに仲良くなれたのか・・・・・・・・

377:べるなに:2016/06/18(土) 12:36 ID:YO6

美海〜リレーで次美海だよ〜(結愛さんが5日間書かなかったため次の人へってことで)

378:べるなに:2016/06/18(土) 13:14 ID:YO6

>>366の小説で正直俺思った。響、圭一郎にひでえ言われ方してる!w

379:1k:2016/06/18(土) 13:43 ID:hcU

人生が辛い

380:美海◆0M:2016/06/18(土) 13:47 ID:uM.

>>377みんなが小説書いてるからどれがリレーのかわからない笑
>>379ど、どした!??

381:岡子 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/06/18(土) 14:00 ID:6y6

おっひさー‼

って私、いつぶり?
まあいーや🎵

ところでうさ丸って堺市なん?
私、寝屋川市やで!もしかしたらどっかで会えるかもな🍀

あと、私たぶん今後は土日しか来れへんと思う
理由は〜、うん、聞かれたら言う

382:べるなに:2016/06/18(土) 14:05 ID:YO6

俺のスレのリレーが次美海だよって言おうと思ってね。(つばさ文庫のSS小説広場(2)のほうね)

383:月咲:2016/06/18(土) 14:23 ID:Bv6

>>379、1k、「人生が辛い」って、どうしたの!?
なんかあった!?

384:美海◆0M:2016/06/18(土) 15:14 ID:uM.

>>382あ、りょーかい!

385:岡子 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/06/18(土) 15:58 ID:6y6

小説書いてみよーかな?って思ってんねんけど、皆、スマホを縦にしても、横にしても、文字がはしっこまで出るやん
しかも、一行空いてるし
あれど〜なってんの?

386:美海◆0M:2016/06/18(土) 16:27 ID:uM.

>>385どーゆーこと?よくわからん…

387:月咲:2016/06/18(土) 16:48 ID:Bv6

>>385、あ!なんとなくわかる…かも?

使いづらいよね〜。
説明出来ないけど。(苦笑)

388:べるなに:2016/06/18(土) 18:33 ID:YO6

新章的なアレ

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

緑矢がパソコンをケイよりも早いスピードで打ち続けて、データなどを手に入れている。

満は、緑矢が手に入れた盗品の宝石のリストを、写真通りに偽者を作っている。

蒼太は、本部に戻ってから、刀にさらに強化した鉄や銅を加え、刀の硬さ、鋭さ、切れ味を徹底的にあげている。

黒田は、詐欺師リストから、片っ端から電話をかけまくってそれでお金を、取り戻し続け、持ち主に返還している。

アスカは、翼とトレーニングに励んでいる。そして攻撃手段を増やすためにナイフ戦闘を蒼爺から教わっている。

ケイは、指弾の改良、緑矢からもらったデータをもとに、ターゲットを探し出す。

皆は、それぞれ少ないかもしれない時間を有効活用して、自分の仕事?をし続ける。

(これはつばさ文庫のSS小説広場(2)の21の伏線てきなもんです。)

389:リンリン◆D.:2016/06/18(土) 20:58 ID:tlE

>>373,388面白い!蒼太、お母さんと仲直り出来たんだね!良かった!それに言って新しい小説も面白い!これからどうなっていくのか楽しみ!
>>374,375来たぁーー!!!やったぁ!黄緑の小説面白い!けーたと美波は賢と愛花と同じで悪いのかな…?それともいい人なのかな…?気になるー!
>>379もしかして前に辛いって書きこんだときのなにが辛いかっていうやつ?(説明下手でごめん!)
>>385あー!それ分かる!

390:リンリン◆D.:2016/06/18(土) 21:00 ID:tlE

なんか小説のコメントが上から目線になってしまった!ごめんなさい!m(__)m

391:あゆ:2016/06/18(土) 22:18 ID:A26

皆、お久〜!覚えてる?
なんかすごい皆の小説面白すぎて、ついていけないんですけど…。

392:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/06/19(日) 08:27 ID:u0M

怪盗レッド3の笹原って遅刻魔の笹原か...笑

393:リンリン◆D.:2016/06/19(日) 08:40 ID:tlE

>>391おひさ!覚えてるよ、あゆ!
>>392そだよ!まさか遅刻魔の笹原まで早く来るとは思ってなかったよー!( ; ゜Д゜)

394:べるなに:2016/06/19(日) 09:00 ID:YO6

笹原はなんかイメージ的にパンダとか好きそうだなw

395:べるなに:2016/06/19(日) 09:15 ID:YO6

ちょっと単発小説書くよ=〜=

これはあるすき焼きのお話。

蒼太「あのなぁ、満、緑矢、千桜、なんですき焼きをアスカとケイハブってやろうと思った?」

満「だって、アスカが来ると肉全部盗られるでしょ。」

黒田「だなぁw」

緑矢「席の面積が足りないだけだ。(言い訳)」

そして、蒼太は牛脂を全体に引いた。

ジュゥゥゥゥゥゥゥ

油の音がまさに飯テロである。

蒼太「そろそろか。」

蒼太は牛肉を全体に敷き、そして砂糖を入れた。そこに、野菜を入れて、豆腐、ねぎ、春菊、しらたき、しいたけを入れた。そしてしょうゆと酒を入れた。そして蓋をして、卵をといた。

蒼太「あと、思ったんだけど、なんで俺の家でやんの!?」

緑矢「俺の家はパソコンや収集した情報の紙で家が狭い。」

蒼太「片付けろよ!」

満「僕の家は母さんたちがおもてなしのレベルがヤバいから。普通の人に一本20万するお酒出してたから。」

蒼太「それを直させろよ!」

黒田「俺の家は今親がどんちゃん騒ぎしてっからな!」

蒼太「ツッコミところがねえ!」

(青刃家は豪邸がたくさんあります。蒼太だけの家、兄弟たちの家、蒼爺の家、青南の家。とこんな風になってます。)

そして四人はすき焼きを食べ、それをアスカに話したら全員ぶっ飛ばされましたとさ。おしまい。

↑ナンダコレ

396:ナッツ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/06/19(日) 10:02 ID:u0M

笹原の笹だからパンダ笑そのまま笑笑
遅刻魔のパンダでも文化祭を楽しみにしていたなんて...笑笑笑

満、さりげなくアスカにひどいこと言ってるよね....笑笑 そりゃぶっ飛ばされるのも当然だ笑

397:黄緑◆veI:2016/06/19(日) 10:03 ID:IR6

>>379
1kどうした(@ ̄□ ̄@;)!!

>>381
おっひさ〜!(^^)!
土日しか来れないのか・・・Σ( ̄ロ ̄lll)
了解('◇')ゞ

>>385
(?_?)

>>388>>395
べるなに小説面白〜い(^^♪

>>391
お久〜(*´▽`*)

398:黄緑◆veI:2016/06/19(日) 10:05 ID:IR6

>>389
ごめんっ!
返信忘れてたΣ( ̄ロ ̄lll)
美波、渓汰は普通の双子の転入生です!(^^)!

399:ナッツ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/06/19(日) 10:07 ID:u0M

番外編かきまーーーす!
題名は「将来の夢」でーーす!
今書いている夏祭りのやつとはまーーったく関係がありません笑ではっ!スターーット!

400:黄緑◆veI:2016/06/19(日) 10:12 ID:IR6

>>399
OK(*^▽^*)
  &
400おめでとー(((o(*゚▽゚*)o)))
早い早い(≧▽≦)


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