僕らにブルーを溶かすなら、 (6)

 紫陽花 ◆E2:2019/08/14(水) 21:58



 三階の音楽室に、楽しげなきみの横顔。日常に数滴の憂鬱を垂らしたような空模様だけが、きっと僕らの全てだった >>2 / >>3 >>4


 手を伸ばせば (20)

  ◆iw:2019/08/13(火) 16:02






     …届くのに、 ね >>2 
 
 
 
 

 「 我々は宇宙人だ! 」 (18)

 ??人 ◆AE:2019/08/02(金) 21:06





 こんな夢を見た、わけではない。紛れもない現実世界における話だ。
 全ては摩訶不思議な夏のせいだ、とそう叫んでやりたかったが、砂漠気候と熱帯気候を足して2で割って自乗したくらい暑いこの部屋でそんな気など起こるわけがなかった。ただ静かに、汗がつつ、と頬をなぞる。
 そんな様子の私を見、「 泣いているの? 」と彼女は澄ました顔で言った。不思議そうにこちらを見つめる瞳は青と赤が混ざったような、でも紫ではないような、とにかく奇妙な色をしていた。汗ばんだ素振りは一切見せない。いや、実際、何も汗ばんでなどいないのだろう。本人が言ったとおり、本当に彼女は宇宙人なのだろうか。そんなことを考えてみるのだが、何せ、暑さにやられて全く頭が回らない。扇風機がぶうんと空しく首を振る。扇風機が忌々しく見えてくる。嗚呼、この部屋に冷房があれば扇風機など必要なかった。こんなことにさえならなかっただろう。 / >>2-5



  

【 1:1 】  ナツイロに染まれ(131)

主◆p6:2019/08/01(木) 20:13



夏休み。
いつも通り、なんてことない休みになるはずだった。



なのに、


君と出会ってしまった。


>>2

 崖の上の教会で (13)

  ◆IY:2019/07/22(月) 09:04



 _あの日君を目にしたときから、
        ずっと運命の歯車は廻ってた…のかな。

  >>2-5

 

今日も元気に ? 【1:1】(21)

◆kU:2019/07/11(木) 22:43




       お仕事 お仕事 !

             >>02~>>05

 
 
 

混ざりあって、溶けあって (23)

◆H56:2019/06/07(金) 22:38




性格も血液型も違うのに、惹かれあうなんて…
とてもすごいことだと、そう思うんです。

>>00002




友達なんかマジいらねぇ…だって僕にはキミがいるから【版権】(353)

◆kE:2019/05/04(土) 12:38



  ーあぁっ、エスパーニャンコ⁉

 >>2-6

 【 1:1 】こんにちは (195)

  ◆B6:2019/05/01(水) 21:27




   やぁ 、待った ?
      >>2-5


 

 ケツ目漱石 (137)

 羅生モオォン! ◆PY:2018/12/23(日) 22:24




 LOVE & PEACE >>2>>3



 

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