比較的人の出入りの少ない民間から遠く離れた小さな森の奥地にある、大きな湖のほとりの近くにて、
静かに営む喫茶店が、そこにはありました。
このお店の名前は、ローズガーデン。
名前の通り
そこは棘と薔薇の華々で満ち溢れた、まるで別荘に足を踏み入れたかの様な別世界であります。
紅き薔薇のアーチを潜り抜けたそこには
白くて高い、まるでお城の様な建物が聳え立っているのです。
ですがそこはただの喫茶店では無く、とある特殊な掟を持って成り立つお店。
中で働く者は誰もが紅き薔薇を持った者達ばかりで、そこに来る客も皆薔薇ばかりを携えてやって来ている。
ですがその中で唯一人、
掟とは全く違った風貌且つ、
一見すると掟破りにも思える様な白き百合の花が、
其所ではお店のオーナーとして
――毎日毎日、店内を忙しく切り盛りしているのでした。
〜以下はご閲覧になる前に必ず読んで下さい〜
>>2 店内での掟(rule)
>>3 百合の花(店主について)
―主ノ命ニヨリ、レス禁ト致ス―
(こんな風に言ってるけど本当は一途に愛したい、と言うか大好きだし嫌って欲しくない)
てか次スレどうしよう、あーいや、向こうには既にあるんだけどね
こういう呟きだけはこの電波界に置いて不謹慎極まりないかも知んないからさ、別けておきたいんだわ
分かるかなぁー、愚痴じゃないの。寂しいだけなの。
んでもこれってやっぱり不謹慎だからダメだから、此処だけで呟いておくの。
どうせ来ないし
取り敢えず、今日の仕事が上手く行きます様に。
会社の人達に迷惑を掛けません様に
良かった…。
かなり守護されてたよ、私
大聖人様、ありがとうございます…
ふふ、相変わらず彼が来ない代わりに…かな。
ボクもう、お嫁に行っちゃうよ?ヨーきゅん?
なーんてね
妹に英語を教えてもらおう…。
孤独な愛情って厨二臭いタイトルにするの
媚薬から猛毒へ、私に深き愛情を
弱ったね、勘違いから向こうの人を呼び寄せてしまったらしい
ちょっとの間は行かない様にするか
ヨーきゅんも、きっと行くにいけないね
喉が強烈に痛いww
てかなんか咳き込んで起きるとか、なにそれ怖い
たった今気付いた椎菜氏
うっほひょww何か暴露したと同時に助長したぜww
しもた、此方だ
あちゃま〜…
茅の外ならではの言葉を発してしもたわ…あぁ…
つか何だかなぁ〜…
ぁあ……やっちまったぜ……いやわりとマジで
しくじったって奴だよね…あはは…はぁ…
ま、いいさ。
答えが見つかったからね
多分
これで一つの線が消えたよ
しんど、つか地味に創価学会の事お母さん知ってた、ワロタ
まぁ…んな事はさて置き、ヨーきゅんの事は諦めようかな。って思ってる。
嫌いじゃない、寧ろ大好き。けどね、彼はきっとそうじゃないって知ってるから。
っと、思いきや…まさかの展開だ…と!?
き、期待しちゃうよー(*/\*)
はぁん…//
ギザ嬉しす、ヨーきゅん可愛い…。つかもう可愛い…結婚しよ((←ぇ
早速変人でしか無いな…私
仕方無い、今浮かれているのだからな
明日も仕事だった、何でやねんww
さてはてもうじき終わりに近付いた所で、この板とは少しの間おさらばだね
ありがとう、独り言板よ
そしてこんにちは、呟き板よ
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