ここでは、オリキャラで恋愛をしてもらいます!!
魔法なので、色々使っても良いですが………あまり、残酷なのは止めてください。
それでは、魔法の属性発表♪
炎、水、草、光、闇ぐらいかな?
魔導師が連れている、契約動物
犬、猫、フクロウ、カラス、ヘビ、ハチ、ペガサス、ドラゴン、オオカミぐらい。
魔法の世界なので色々居ます!!!
ルール
一人一役(他の人も出して良い、ちょっとしたクラスの人とかみたいな。動物とは別)
契約動物は、四匹まで連れていける。(属性も選んでね♪名前もつけて)
自分の属性は、三つまで。
これぐらいですかね?次に主のpfを書きます。レス禁!!!
ルア:殺気の正体はあれですか…。
((ため息混じりに言えば準備はしていたものの、戦う意志は見られず
千和:うわぁ〜。怖ーい!
((心にもなく、むしろ楽しみみたいで、上記を棒読みで言えば『10年ぶりだなぁ。遣い魔を相手するの。』と呟き
ラナ:やだなぁ…。このまま気づかないフリしときたかった…。てか、前みたいに殺さないでよ。千和。
((こちらも人間になり
>優弥
レン:…………気づいてないか……((ボソッと
>>三月
ハク:………ねぇ、優弥。やっても良い?
優弥:誉めたんだから、止めろ
グン:何でだ?俺たちはお前をバカにされたことに腹がたっているだぞ!!!
>>千和
[ちょっと落ちます]
105:千和◆yA:2015/01/16(金) 16:03 ルア:そちらの気持ちは察ししています。が、主の性格は我々にもどうしようもありません。
((一人、捨て身で相手の前に行けば人間になり、頭を下げ
千和:何してるの?ルア。
((謝る自分の契約動物を見ては今までにない冷たい声で
ラナ:千和、落ち着いて…
>優弥
【了解です】
107:黒海 三月◆T6:2015/01/16(金) 16:03 ベータ:なんだよ!俺が心配しちゃ悪いかよ!?((ミヤビとラナを睨み
ミヤビ:きゃーっ!?ベータの顔が鬼のようですぅー!((わざとらしく怖がり、そのあとプククク…と笑って
三月:えぇー水の中はちょっと…((嫌そうな顔をした後、何を思い付いたのか「プリンだったらいいかなぁ…」と呟いて
>>千和
偉そう?何か悪いね
((面倒くさそうに(常時)
ラキ:奏、失礼。
>ハク 優弥
【返信めっちゃ遅れました】
ラナ:うわ…。鬼の形相…。これじゃあ、神様も道を譲っちゃうかも…。
((こちらはからかいながらも笑い /おいおい…!
千和:だめ。寝たら、絶対にするから。
>三月
ミヤビ:…ッ((何かに気づいたのか殺気立てて
ベータ:…ミヤ…!?((ミヤビの異変に気づいた所で同じように殺気立てて
三月:…はッ?!((何かに気づいたのかプリンをさっと一瞬で食べて(←
>>レン
【了解です】
三月:うぅー。分かった!頑張って寝ないようにしますっ!((ビシッと姿勢良くなって
ベータ:…だあー!もう笑うなぁーッ!!((少し涙目で
ミヤビ:クッ…ごめんごめん…フッ…からかい過ぎましたね…フハッ。((笑いを堪えながらそう言い
>>千和
千和:よろしい。
((わらいながら/悪魔か!
ラナ:あ、ヤバイ…。
マアヤ:ヤバイじゃなくて、謝らなきゃ…。ラナが、ごめんなさい…!
((相手が涙目でも謝らない仲間を見ては、自分が謝り
>三月
三月:えへへ〜((誉められたと思ったのか嬉しそうにして
ベータ:…お、俺泣いてねぇからなッ!?((とか言いつつかなり涙目(←
ミヤビ:やばっ…めちゃくちゃ面白いんですけどw…フハハッw((と笑い出して
>>千和
千和:誉めてない誉めてない…!
((あわてて
マアヤ:そ、そうだね…。泣いてないよ…!
((相手に合わせ
ラナ:マアヤはいつも泣くもんね?てか、ベータ、本当に面白い…。
((こちらは笑いに堪えていて
マアヤ:いつも、な、泣いてないないもん…。
((いつも泣いてると言われては涙を長し
>三月
三月:…え?((誉めてないと言われればキョトンとして
ベータ:もうやだ、俺疲れた…((地面にべたーっと貼り付いて
ミヤビ:…マ、マアヤさんっ?((相手が涙を流したの見れば心配そうにして
>>千和
千和:寝たら本当にするからってこと。
((わらいながら
ラナ:そんなんで!?
((驚き
千和:また、めんどくさいのが泣いた…。ラナ!
((マアヤが泣けば、怒り
ラナ:わ、悪かったって☆
((反省なんてしたことない…
マアヤ:な、泣いてないもん…。大丈夫だもん…。うっ…。
((認めたくないのか、泣きながら
>三月
三月:…うぁい((何故かだるそうに返事をして
ベータ:いや、俺普段怒るようなタイプじゃねぇから…((と地面にへばりつきながらそういって
ミヤビ:…マ、マアヤさん、おっ落ち着いて、下さいっです!((自分が一番落ち着いていない(←
>>千和
【レス蹴りします、ごめんなさい】
美咲
あぁ〜♪美味しいっ!!
((授業をさぼり、クレープを食べる
>>all
千和:もう、いいよ…。
((あきらめて
ラナ:ね、ねぇ、あれ、なんとかしてよ…((自分で泣かしといて相手に近寄り
マアヤ:あなたの方が、落ち着いてない……。
((落ち着いてきては少し苦笑いで
>三月
優弥:…………(冷たい奴)
>>千和
優弥:悪い悪いわ、さようなら…
>>奏
レン:………いや…その犬の事……((三月の足元に犬が居る
>>三月
千和:お仲間発見!
((サボるあいてをみつけ
ルア:もう少し、行儀よく…。
>美咲
千和:……。
((ルアが戻って肩に乗るのを確認しては街にあるきだし
>優弥
レン:逃げるんだ?
>>千和
千和:別に。家にかえる。
((街の郊外に入れば、森の中を歩き
>優弥
【いえいえ、絡ませて頂きます!】
三月:んにゃ…あれ?授業…。((お昼寝から目覚めたのか目を擦りながら体を起こしては、授業のことを思い出してそう呟き
ベータ:オメーが寝てたときにもうとっくに始まてたけど?((呆れたようにそう言っては時計を指差して
ミヤビ:だから教室に居ようっていったんじゃないですかぁ〜…((はぁ…とため息をついて
三月:…あれ?誰か居るよ?((と美咲のことを見つけて
>>美咲
うーん?まぁいいや。じゃあ。
>優弥
【絡まして頂きます】
アンタもサボり?
>美咲
レン:………。
優弥:………いこう
>>千和
優弥:……ふぁーー、寝む
>>奏
三月:…にっ、にゃ、にゃあああああああああああっ!?((犬が苦手なため猫の様に叫ぶ
ベータ:…なんなんだよ?こいつら(犬)((犬達を邪魔そうに睨む
ミヤビ:…ッ((猫なのでベータの頭の上に飛び乗って犬達を威嚇して
>>レン
千和:……。
((暫く歩けば、屋敷(家)の中に入り
>優弥
【返事遅れてごめんっ!】
ん?
((声が聞こえたので振り向く
>>三月
うん、私もさぼりだよ?
>>奏
レン:………犬嫌いとは…予想外……
>>三月
優弥:………あいつ、変な奴だった。
>>千和
そこベンチあるし、寝れば?
((指差して
>優弥
三月:わーいやったあ!((実際何に喜んでいるのかは本人も分からないが喜んだりして
ベータ:俺は今無理、地面に貼り付くのにいそがしいからな。((何故かふざけ出して
ミヤビ:ベータ地面にベーターッてしちゃてますよw((だじゃれなのかなんなのかよく分からないが一人で笑い出して
>>千和
奏:アンタ見てくれ可愛いし、サボる様には
見えねぇけどな。まぁ外見関係無いか。
ラキ:むぅ、奏も貴女もサボっちゃ、だめ。
奏:はいはい。
>美咲
優弥:寝ないよ………
>>奏
三月:ベ、ベートベンタ助けろぉ…((ベータのことを変な名前で呼び助けを求めて
ベータ:誰だよ!?ベートベンタってなんだよ!?…はぁ、で、何すんの?((ため息をつきつつ仕方がないと思って
ミヤビ&三月:…さ、さぁ?((同時に首を傾けて「あ、そこのカラスさんが知ってるかも?」と三月が呟いて
>>レン
奏さん、私可愛くないですよ??
ラキさん、注意ありがとうございます
、でもサボりたいです!!
>>奏
千和:ルア。これ以上、私の名前に傷をつけないで。
((家の中では、千和の部屋に植物が生えていては窓を割っており
ルア:……。
ラナ:なんかヤバイ感じ…。
((1人、外にでて
>優弥
【落ちます】
三月:…えーと、あなたも此処でお昼寝してたの?((首を傾けながら相手に尋ねて
>>美咲
【やりたい!】
141:美咲:2015/01/16(金) 17:36 お昼寝はしてないよ?
クレープ食べてたの!!
あなたも食べる??
((美味しいよ?といいながら
クレープを差し出す
>>三月
【絡み文出しますね!】
……ふぁぁ…、(大きくあくびをし、だるそうに長い黒髪をかきあげ
>all
三月:…くれーぷっ!!わーい!((差し出されたクレープを有りがたく受け取ってはポケットからプリンを取りだし、パッケージからプリンを出すとクレープの上に乗せ美味しそうに食べて
ベータ:やれやれ…((はぁ…とため息をついて
>>美咲
可愛いなぁぁ♪
((クレープを美味しそうに食べる
相手を見て微笑みながら
>>三月
奏:寝ない?あ、そう。
ラキ:眠くても、外じゃねない。当たり前。
セン:そうなのか?わしはよく寝るがな。
ラキ:動物、人間、違う!
>優弥
奏:可愛いよ。アタシと違って…((遠い目
ラキ:むぅ…。
>美咲
可愛くないよ〜> <
奏のほうが可愛いって!!
ラキも可愛いね!!
>奏
三月:ふぁ…ミヤビィ…プリンちょーだい?((ミヤビを見つめ
ミヤビ:えっと?…誰か居ますよ?((相手に気がつき
三月:ふぇ…え?…あっ、本当だーっ!((一度戸惑うも相手を見つければ嬉しそうにして
>>ななみ
レン:あんたの主怒ってる?
>>千和
>>140
良いですよ♪
奏:これのどこが。((死んだ目を細めて
ラキ:え、ありがとう。
>美咲
レン:………やめたら?……何しても良いことないよ……
>>三月
え、可愛いよ??
私は可愛いと思うな??
いえいえ、ほんとのことをいった
だけだよ?
>奏
んー……ねむ……、って、あんたら誰?(二人を見
>>147
奏:眼科行こうか。
ラキ:えへへ。あんまり、いわれない。
奏、否定、しすぎ。でも、奏は、美人系、かも。
>美咲
三月:ん〜?かわいい?何が?((ぽかーんと相手のことを見つめ
ベータ:…俺じゃねぇーぜ((ボソッと呟いて
ミヤビ:…でしょうね((呆れたようにそうベータに言って
>>美咲
眼科はいかないですっ!
ラキ、言われると思うんだけどなぁ…
奏では美人系かぁ
羨ましい
>奏
三月ちゃん、可愛いじゃん〜!
>>三月
奏:美人系でも無いとおもうけど…まぁいいや。
ラキ:こいt…奏、あんまり、人と、関わらない
奏:おい今こいつって言おうとしたろ?
ラキ:…。
>美咲
三月:ほぇ…?あっと、私は三月っ!黒海 三月ていうんだよ!((にぱーっと子供のように笑って
ミヤビ:私は三月の契約動物のミヤビです。((相手に軽く会釈をして
ベータ:…オメーら俺のこと忘れてねぇか?((空から飛んできて陸におりては「俺はベータだぜ!」と言って
>>ななみ
【主様の幼馴染みでやりたいです。】
160:美咲:2015/01/16(金) 18:06 二人は仲がいいんだねぇ
癒されるなぁ〜
((笑顔で
>奏
……へぇ。あたしは碑文谷ななみ、よろしく。(「あんたらもよろしくね」と言えば、ミヤビとベータの頭をなで
>三月、ミヤビ、ベータ
三月&ミヤビ:…だとさ!((何故かにっこりと微笑んで
ベータ:…なんなんだよ((ガクッと肩を落としため息をついて
>>レン
三月:…か、可愛いのか、私((プルプルと震えはじめてその後「えへ〜…ありがとう〜!」とにっこり笑って
>>美咲
三月:うん、よろしくです〜((満面の笑みでそう言って
ベータ:…まぁ、よろしくな((少し照れ臭そうに
ミヤビ:いえいえ、此方こそ宜しくお願い致します。((礼儀正しくそういって
>>ななみ
ななみ:あ、そういえば、こいつらあたしの契約動物。
エレイン:よろしくです!エレインはエレインと言うのです!
レン:…………よろしくな、(そっぽを向き
>三月
か、可愛いぃ〜♪♪
三月ちゃんモテるでしょ?
>三月
【名前:神崎 友美
年齢:13歳
性別:女
属性:炎、水、闇
契約動物:ドラゴン(男)のキイ属性闇、猫(男)のユウ属性炎、ペガサス(男)のアク属性水、オオカミ(男)の属性草
性格:誰とでも仲良くなれる優しくて可愛い(美人な)女の子で優弥の幼馴染み、成績はいつも1位良くブラックモードになる時がある。実はお嬢様
容姿:黒いレースのワンピースで昔優弥から貰った花の髪飾りをいつも着けている
一人称:私 二人称:呼び捨て、~先輩、君
宜しいですか?】
【読みは、(かんざき ともみ)】
168:&◆mI:2015/01/16(金) 20:59[えと、私の幼馴染みですか?良いですよ♪遅れてすいません]
169:&◆mI:2015/01/16(金) 21:02 優弥:…………((黙り
>>奏
レン:………その姿止めたら?((犬に話しかける
>>三月
[ありがとうございます。]
優弥〜♪
優弥:………なんだ、お前か。友美……
>>友美
…ところで、あたしに何かよう?(首をかしげ
>三月
ユウ:いい加減甘えるの辞めたらどうだ?
((呆れたように
友美:良いじゃない。でももう辞めるわ
優弥、その方達は?
((訪ねる
>>ALL
【何度もレス蹴りごめんなさい】
美咲:ねっ、猫ちゃん、おいでっ
((手を前に出す
>>all
【寝落ちです。朝早くに来ます。】
177:碑文谷ななみ◆xQ:2015/01/16(金) 21:14 【絡みますね!】
…、(ガン見しており
>美咲
猫ちゃん、お願いっ、おいでっ
((気づかず続ける
>ななみ
優弥:………別に……
[誰の事か分かりませんので、友達で答えます]
>>友美
【オオカミの名前はヒノです。】
181:&◆mI:2015/01/16(金) 21:17[了解♪]
182:碑文谷ななみ◆xQ:2015/01/16(金) 21:18 ……楽しそうだなぁおい…、(こえをかけて
>美咲
ひっ……!?
えっ、あ、すみません!
気付かなくて…
あ、えっと、私は美咲といいます。
あなたの名前は??
((教えていただけませんか?
と微笑みながら
>ななみ
あの、良ければ、友達になってくれませんか??
>ななみ
あたし…?あたしは碑文谷ななみ。
よろしく頼むわ、(とめんどくさそうに
>美咲
よろしくね、ななみちゃん
((笑顔で
>ななみ
あれ?猫ちゃんがいない…
188:&◆mI:2015/01/16(金) 21:33 [今さらですが、>>175に絡みます]
優弥:………((相手を見つける
グン:………何してるんだ?あいつ??
>>美咲
あぁ、よろしく。
ところで…その猫、あんたの契約動物?
>美咲
!?
え、えと…あ、優弥君と…えと
((相手に気付き振り向く
>優弥
え、違うよ?
私の契約動物はヘビなんだ♪
((私ヘビが好きで…あっ、
猫ちゃんも好きだよ♪という
>ななみ
あ、あの、私、美咲って言います。
お名前を教えていただけないでしょうか?
((優弥の隣にいる子に聞く
ヘビが好き……やだ…あんた気持ち悪い……、(少しずつ距離をとって
>美咲
優弥:………何探してるの?
>>美咲
グン:俺はグン………オオカミの契約動物
>>美咲
え、あ…ごめんね…
(内心:また私って嫌われるんだ…。)
((悲しそうな顔をしながら謝る。
>ななみ
あ、探してないよ??
((微笑みながら
>優弥
グンって言うんだ…
よろしくね。
((笑顔で
>グン
……まぁいいや。そいつって男?女?(少し笑って問いかけ、「そんな顔すんなよ…」と相手の頭をなで
>美咲
優弥:………そう……
グン:…あぁ、よろしく
>>美咲
うぅ…ありがとう…(少し泣いてる)
えっとね…女の子だよ?
…ななみちゃん見たいな優しい子…
初めてかも…
((いつも、避けられてたから…と
いってから微笑む
>ななみ
みゆ:あ、美咲だっ!!ん?他に誰かいる〜
((誰だろっ??といいながら走る
みゆ:おやっ??君は美咲の友達かなっ??
((可愛いじゃんと言いながら
顔を覗く
>ななみ
優弥:………誰だ?
グン:………ヘビの契約動物だな
>>美咲
[私なのかわかりませんが、出します]
……あたしなんて、話しかけられたことすらないけど?
怖いらしくてさぁ、(寂しげに、励ますようにいい
>美咲
美咲:そんなことないよ?ななみちゃんは
可愛いと思うな?
>ななみ
みゆ:お?君が優弥かぁ、初めてみた!
で、その隣にいる君は…オオカミ
の契約動物かぁ…
>優弥
ほぇ?あんた誰?(可愛らしい声をあげ、少し顔を赤くし
>美咲
そうか?あたしが可愛いわけないだろ?
>美咲
みゆ:私は、みゆ!!美咲のヘビの契約動物だよ!!
>ななみ
美咲:ななみちゃん、やっぱり可愛いよ!!
((笑顔で
>ななみ
優弥:………。
グン:………あんたのだよね?((美咲に聞く
>>美咲
うん、私の契約動物だよ?
私と違って明るくて可愛いでしょ?
ちょっとうるさいんだけどね
((苦笑しながら
>グン
へぇ……ま、そんなに気持ち悪くはないな。(真顔でのべ
>みゆ
お世辞はいいっての(相手の顔を見、「美咲のほうが可愛いし」と笑って
>美咲
みゆ:まぁな♪♪
((何故か上機嫌
>ななみ
お世辞じゃないよ〜!
私より、ななみちゃんのほうが
絶対可愛いよ(ニコッ
>ななみ
…嬉しそうだなぁ…、(相手を見
>みゆ
だからあんたのほうが可愛いって。あたしは性格もこんなだしさ?
>美咲
みゆ:私は常にこうだよ〜♪
>ななみ
私は、ななみちゃんの、そういう
性格も好きだし、可愛いと思う!
ほんとだよ!!
>ななみ
優弥:うるさい以上だ。
グン:………はぁ。
>>美咲
ふぅん。あ、そうだ。
こいつらあたしの契約動物。
エレイン:エレインはエレインっていうです!よろしくです!
レン:………よろしく。
>みゆ
…そんなこと言ってくれたの、あんたが初めてかも。ありがと、(ふわっと微笑み
>美咲
美咲:でも、みゆは、うるさいのがちょっとダメだけど、悪い子ではないし、
仲良くしてあげて?
>優弥、グン
みゆ:美咲、うるさいは、余計だよ〜!
美咲:可愛いね、エレインちゃん、
レン君よろしくね!
>エレイン、レン
ほら、微笑んでるななみ、すごく可愛いよ!♪
>ななみ
みゆ:私はみゆ!エレイン、レン
よろしく!!
>エレイン、レン
優弥:……あぁ、よろしく。みゆ、美咲。
グン:よろー……
>>美咲、みゆ
美咲:うん、よろしくね。(ニコッ
みゆ:よろしくな〜!!
>優弥、グン
優弥:…………優しい笑顔だな
>>美咲
グン:……男みたいな口調だね?
>みゆ
あ、ありがと…///
(顔を赤くする
>優弥
みゆ:でも、女だから、
女みたいな口調はめんどうなんでね〜
((笑いながら
>グン
優弥:………良いよ、そんな風に笑えて……
>>美咲
グン:まぁ、良いんじゃあないの?
>>みゆ
エレイン:ありがとです!あなた、お名前なんです?(にぱあっと笑い
レン:あぁ、よろしく……ご主人の友達か?(首をかしげ
ななみ:…そういうことにしといてやる…っ、(言い返せないのか悔しそうにいい
>美咲
エレイン:みゆですか!よろしくです!!
レン:…テンション高いですね。
>みゆ
美咲:う、うん。
>優弥
みゆ:お、お前は分かってくれるんだな!!
嬉しいなぁ、ありがとっ(笑顔で
>グン
優弥:………!!!!((行きなり目付きが変わり、回りを見る
>>美咲
グン:……!!!………何か来る?
>>みゆ
美咲:私の名前は、美咲って言うんだよ。(笑顔で
>エレイン
うん!ななみちゃんとは、友達だよっ♪
>レン
ふふ、可愛い
(微笑みながら
>ななみ
みゆ:よろしくな!(笑顔で
>エレイン
まあな♪
(上機嫌
>レン
美咲:えっ?………(集中する)
…あ、ほんとだ、さっきの猫ちゃんかなぁ…
みゆ:おい、美咲、お前バカかよ!
美咲:ねぇ、優弥君、なにが来るか…
わかる??
みゆ:お前ら気づくのはやいなぁ
>優弥、グン
【すいません闇落ちしてましたorz】
【大変遅くなりましたがレス返しますね;】
三月:ふぇ?そんなこと一度もなかったよお?((キョトンと首を傾け
ベータ:昔、着いてたあだ名が「へんてこプリン」だもんな…((そう言っては、ため息をついて
ミヤビ:…あ〜、そうでしたね。((思い出せば苦笑して
>>165美咲
三月:もしかしてこのわんちゃん…((じぃ〜っと犬を見つめ
ミヤビ:もしかして…((真剣な顔で
ベータ:え…何?何なんだよ?((二人の顔を交互に見て
>>169レン
三月:ん〜とね…なんでもないですっ!!((にっこりと笑って
ベータ:オイッ!?((すかさず突っ込みをいれて
ミヤビ:ただ気になって話しかけただけみたいですね…((やれやれと言って
>>172ななみ
【そして、寝落ちします。お休みなさいです!】
エレイン:ほぇー、美咲っていうんですか!エレイン、その名前好きなのです!(ニコッと笑い
レン:そうか…ご主人と仲良くしてやってくれよ、(微笑み
>みゆ
か、可愛いって何回も言うな!(ほほを膨らませ
>美咲
ええ!あなた、属性はです?(首をかしげ
>みゆ
レン:…女だろ?もっと物静かにしろよな…
>みゆ
【了解!】
え!モテの思ったんだけどなぁ…
昔のあだ名がへんてこプリンだったのかぁ…
>三月
優弥:………上級生……((奥から軍団で女子と男子が来る
>>美咲
グン:人多い……
>>みゆ
[何時まで起きてる?]
美咲:エレインちゃん、ありがとう!
私も、エレインって名前、好きだよっ!(笑顔で
>エレイン
うん!ななみちゃんとは、もっと仲良くなる
つもりだよ!レン君も、よろしくね!
>レン
ほんとのことなのになぁ〜
(認めなよ♪ほんとに可愛いって!
という
>ななみ
みゆ:光だよ〜!
エレインの属性は??
こんな感じ?やろうと思えば、
ちゃんと、静かにできるけど…
>レン
犬:……ワン!
レン:………あのさー……
>>三月
【楽しそうなスレ発見…!女の子と闇で黒猫で参加希望良いでしょうか?】
237:美咲:2015/01/16(金) 22:57 美咲:えっ…上級生!?
>優弥
みゆ:人多いのかぁ〜…
>レン
【すいません、もうじき寝ます> <】
【寝ます> <】
239:&◆mI:2015/01/16(金) 23:03 [良いよ、入っても♪落ち了解♪]
優弥:………何でこんな所に?こっちは、違うだろ?
>>美咲
グン:………優弥に喧嘩売りか……?
>>みゆ
エレイン:ありがとです!この名前、ななみがつけてくれたです!(嬉しそうに
レン:…当たり前だろ。俺はご主人の契約動物だからな。(呟き
ななみ:あんたのほうが10倍以上可愛い!
>美咲
エレイン:私は水です!
レン:じゃあいつもそうしとけよ……
>みゆ
珍しいね、あんた。あたしに話しかけてくるやつなんて早々いないけど?(無表情で
>>230(三月)
友美:私の名前ですか?私の名前は神崎友美ですわ。優弥共々仲良くしてくれると嬉しいです。属性は炎、水、闇ですわ。
((可愛い笑顔を見せる
キイ:俺は友美の契約動物のキイ(ドラゴン)、属性は闇。宜しく...。
((人間の姿になる
アク:俺も友美の契約動物のアク(ペガサス)、属性は水。宜しく♪
((人間の姿になる
ユウ:俺も同じ友美の契約動物のユウ(猫)、属性は炎。宜しくね。
((人間の姿になる
ヒノ:俺は友美の契約動物のヒノ(オオカミ)だ、属性は草宜しく頼む
((人間の姿になる
>>192&皆さん
優弥:説明が長い。属性まで言う必要無いだろ?
グン:ははは、言えてるな………
ハク:良いだろ?別に。
レン:と言うか、コイツ優弥の幼馴染みだったのか…!?
>>友美
美咲:エレインちゃん、嬉しそうだね!
そっかぁ、ななみちゃんがつけたんだぁ
よかったね!(笑顔で
>エレイン
そうだよね!
>レン
お世辞はいいよ〜><
>ななみ
みゆ:お、羨ましいなぁ…
>エレイン
…じゃあ、レンだけにする。
それでいいかな??
>レン
【上の私だよ〜】
246:友美◆wU:2015/01/17(土) 06:11 やっぱり...。貴方達も優弥に殺意をむけない。
キイ:友美。良いのか?馬鹿にされても
ユウ:良いじゃないか。
アク:そう、友美はこいつの幼馴染みだよ♪
>>優弥
優弥:………殺意ぐらい、向けれるようになれよ!?
ハク:バカにはしてない!
レン:知らなかった……
グン:まぁ、よろしくな。
>>友美
友美:優弥は私の大切な幼馴染みですから、よっぽど悪いことをしなかったら向けないから
キイ:分かった。
アク:了解♪
ユウ:は〜い。
ヒノ:しかたねーな
>>優弥
優弥:……わかった。てか、何しに来た?
>>友美
美咲:……((友美達を見ながらクレープを
食べる。
友美:優弥と可愛い女の子が居たから。
キイ、アク、ヒノ、ユウ:俺達は友美に着いてきただけだ。
>>優弥
美咲:………
……あ、なくなっちゃった。
((クレープを食べ終わる。
優弥:………なんだ、それ……
レン:別に皆で声合わせる理由無いだろ!?
>>友美
友美:この、クレープどうぞ。
((持っていたクレープを差し出す。
!?いいんですか!ありがとうございます!!
((目を輝かせながら受けとる
>友美
キイ:たまたま合った。
ヒノ:俺達先に戻ってるな!
ユウ:俺は残っているよ。
アク:分かった。
友美:じあね〜
>>優弥
…♪
((クレープを美味しそうに
食べる
優弥:行っちまったな………
>>友美
友美:良いよ。
((微笑む
>>美咲
友美ちゃん、ありがとう!!
((笑顔でいう
>友美
【レス蹴りすいません><】
千和:……。
((何をして疲れたのか、ベンチに座りながらも寝ていて
ラナ:人に言っといて、自分は警戒心ないじゃん…。
((寝る相手に呆れて
>all
友美:まあね...。あの子達には休んで欲しいし
ユウ:友美!少しブラックモードになってる
?…あ、寝てる
((ベンチで寝る千和を見て
>千和
優弥:そうえば、ひさしぶりだな?お前とこんなに話すの?
>>友美
ラナ:あわわ〜!!誰か来てる!!
((相手を見ては慌て
ルア:人間じゃないの。怖がることないわ。
((こちらはなぜか冷静…
>美咲
友美:そうね。最近お屋敷にばっかり居たから。
ユウ:庭にしか出てなかったな。
あ、驚かせちゃいましたか?
>ラナ
はい。私は人間です!
>ルア
優弥:………屋敷ばっかり居たら、退屈だな?
((歩きながら
>>友美
ラナ:べ、別に…?
ルア:ラナ、嘘つくのやめなさいよ。…あなた、契約動物は?
>美咲
友美:魔法の練習しろってうるさいから。当分帰りたくない。私はもう完璧だもん
((ムスッとして
ユウ:俺も同意
嘘ついてるんですか??
>ラナ
私の契約動物はヘビでみゆって言います。
今は居ないんですけど…。
((苦笑しながら
>ルア
優弥:………なら、どうしたい?
[出来るだけ誰に向けてるか書いてほしい!]
>>友美
ラナ:だって、何されるかわかんないじゃん!
((開き直り
ルア:蛇ねぇ…。私はルアというの。そっちの…バカがラナよ。
>美咲
【忘れてました。】
友美:別に当分寮にする。
ユウ:俺達もそうするから
>>優弥
優弥:………俺の家来るか?
レン:優弥!?
>>友美
何もしないよ〜!!
((『信じて』といいながら
>ラナ
ルアちゃん、よろしくね!
((笑顔で
>ルア
友美:良いの!ありがとう。
ユウ:おい!友美?!
>>優弥
ルア:よろしく。あ、その寝てる千和には手を出さないことをおすすめするわね。
ラナ:手、出したら怪我しちゃうよ!?
>美咲
け、怪我するの!?
そっとしておかなくちゃ…。
>ルア、ラナ
ラナ:先生を病院送りにしたしね…。
ルア:こら、やめなさい!
((相手の発言に怒り
千和:ふわぁ〜…。ん?どうしたの?
((起きちゃった
>美咲
お、起きちゃいましたよ!!
>ラナ、ルア
千和:寝てろっていいたいの?
((少し御機嫌斜め
ルア:そういう事じゃないわ。
ラナ:そうだよ!
千和:ふぅ〜ん…。なら、いいけど…。あ、えっと…。だれ?かな…
>美咲
優弥:なら、行くぞ!
レン:ちょっ……優弥!?
グン:いきなりだな……
ハク:……アイツらしい…
>>友美
えと、水原美咲っていいます。
よろしくね!
>千和
友美:久しぶりに優弥の家に行くね!
ユウ:友美ってば〜
>>優弥
千和:よろしくね。美咲。私は千和だよ。
ルア:もう一人、契約動物のペガサスがいるんだけど…。
ラナ:恥ずかしがりやというか、人見知りで…。
>美咲
千和ちゃん、よろしく!
>千和
もう一人いるんだ!沢山いるねぇ
>ルア
人見知りなんだ!
>ラナ
千和:私の契約動物は三匹。みんな優秀だよ。じゃないと、連れて歩かないもん。
ルア:みたいで、選ばれただけでも感謝しているの。
ラナ:まぁ、千和は完璧主義者だから…。
>美咲
みんな優秀なんだ、すごいね!!
>千和
選ばれるのは、すごいよ!!
>ルア
完璧主義かぁ、私はいいと思うよ?
>ラナ
千和:だって、足引っ張られたら困るもん。強さや弱さは人形にもいくから。
ルア:あなたは、自分の魔法で何人も怪我させるのに最初から耐えられる?
ラナ:だよね☆それこそ、千和だし!
>美咲
分かる気がするなぁ…
でも、私はそれもいいと思うな
>千和
あ、そうだったんだ!
>ルア
おぉ!いいなぁ!
仲がいいんだね!
>ラナ
千和:まぁ、勝手な真似は勿論、私の名前に泥や傷をつけるのも許さないけど。
ルア:慣れたけれど…。
ラナ:あ、わかる〜?かれこれ12年くらいかな。千和が3歳だったから。
>美咲
なんかカッコイイなぁ…
私のみゆなんて、好き勝手し放題
だし、でも優しいし、私は好きなんだ♪
>千和
慣れたんだ!?
>ルア
へぇ…
私今12歳!
みゆと会ったのは…10年前だった気がする!
>ラナ
千和:あはは。ありがとう。でも、私に逆らう人は教師でも許さない。
ルア:まぁ、5年してますし…。
ラナ:千和は15だよ!すごいよね。あれの魔力って桁外れだもん。底無しでも足りないくらい。だから、裏切ることがないあたしたちを与えられたんじゃない?
>美咲
【落ちます。また、今日はまだきます。】
す、すごいね!!カッコイイ!
>千和
五年かぁ、すごいね!
>ルア
千和は15なんだ!私より三、上なんだね!!
魔力すごいんだね!私もそんな風になってみたいなぁ
>ラナ
[了解です!!]
【レス蹴りますね…】
…、(教室で一人眠っていて
>all
ななみちゃん?あ、寝てるのか。
そっとしとかないと…
((その場で静かにする
>ななみ
友美:寒くないのですか?
((眠っている相手にたいし
>>ななみ
……ん…(顔を動かしたことでフードが脱げ、黒髪が風になびき
>美咲
…、(気付かず寝ており
>友美
友美:持っていた毛布をかぶせる
>>ななみ
わぁ…綺麗な髪…いいなぁ
((そっと撫でる
>ななみ
…っ……、(うっすらと目をひらき
>友美
………、(髪に触れられたからかすこし体を揺らすがまだ眠っており
>美咲
友美:ごめんなさい。越してしまいました?
304:美咲:2015/01/17(土) 08:34 ぐっすり寝てる…
気持ち良さそうだなぁ…
((あくびをする
>ななみ
私も…眠くなっちゃいます。
………Zzz。
((寝てしまう
>ななみ
友美:えっと...ななみと呼んでも宜しいですか?
>>ななみ
友美:優弥、本当に行っても良いの?
>>優弥
三月:ん〜…性格がこんなんだからかなぁ((自分がモテない理由のようなものを呟き
ミヤビ:…まぁ、それもありますけれど、第一の原因は成績なんじゃないですか?((呆れたように言って
ベータ:…そうだな。((ミヤビの言葉に頷いて
>>232美咲
三月:…なぁに?((レンの事を見て
ミヤビ&ベータ:…ん?((犬に警戒しつつレンを見て
>>235レン
ベータ:三月は変な奴だからな…((「はぁ…」とため息をついて
ミヤビ:そうですね。((コクコクと頷いて
三月:二人ともなんか酷いよっ!?((少し怒って
>>241ななみ
性格いいと思うよ??
>三月
私も成績悪いよ〜!><
>ミヤビ
三月も成績悪いのか…
>レン
優弥:良いよ、親も久しぶりに会いたいと思うし
>>友美
レン:………早くなおれよ
犬:………((少し離れる
>>三月
千和:いや、冗談じゃないよ?
((相手を見ながらも『この子、バカなのかな…?』と思いながら
ルア:えぇ。たまに爆発音聞こえない?
ラナ:だよね〜。ま、授業に出てないおサボりさんだよ。
>美咲
三月:あはは〜、…私いつもボケボケしてるし〜、のろまだし〜、何でもないところでずっこけるし〜…((と自分のダメな所の例を自分で上げて
ベータ:三月の成績は、ここから追い出されるんじゃ…って位低いんだよなぁ…((「はぁ…」とため息混じりにそう言って
ミヤビ:美咲さんも成績悪いんですか?((キョトンとした顔で首を傾けて
>>美咲
やったーおば様にも挨拶しなきゃね♪
313:友美◆Qg:2015/01/17(土) 10:31 やったーおば様にも挨拶しなきゃね♪
>>優弥
やったーおば様にも挨拶しなきゃね♪
>>優弥
【トリップ違いますが気にしないで下さい】
三月:ありゃ…?((犬が少し離れれば不思議そうにして
ベータ:なぁ、そろそろこの犬が何なのか教えくんねぇか?((レンにそう言って
ミヤビ:そうですね、私も気になります!((ベータの言葉に頷き、レンのことを見て
>>レン(&犬)
冗談かと思ってた
((苦笑しながら
>千和
爆発音…うん、たまに聞くよ?
((『結構すごい』といいながら
>ルア
私もおサボりさんだよ〜!
>ラナ
た、たくさんでるね!
((『私もダメなところ沢山あるけど』
と苦笑しながら
>三月
そこまでなんだ!?
>ミヤビ
私も成績悪いよ!
((『運動ならいいんだけどね』
と苦笑
>ベータ
優弥:………母さんなら居ないよ
>>友美
レン:………良いけど、コイツが戻ろうとしないからねー……
>>三月
千和:ごめんね?私、嘘は授業の姿だけにしてるの。
((苦笑いする相手に比べて無邪気に笑い
ルア:あれは、私の魔法…。
ラナ:あ、成績いいんだね☆
((サボり=賢いという考えで
>美咲
そうなんだ!!
私もそうしよっかな??
((こちらも無邪気に笑いながら
>千和
そうなの!?でも、すごいよ!!
羨ましいよ!
((笑顔で
>ルア
いやいや!よくないよ><
((運動だけだって
といいながら上記をいう
>ラナ
千和:しちゃったら?
ルア:すごくないわよ…。
ラナ:はっ…!?ダメじゃん!
>美咲
うん、しちゃう!!
((無邪気な笑みで
>千和
私はすごいと思うな?
((『ほんとだよ?』と微笑みながら
>ルア
だからそうなんだよ〜><
ダメなんだよ><
>ラナ
千和:自分に正直が一番だよ。
ルア:人を傷つけてすごいと言えるのね…。
ラナ:吃驚したぁ…
>美咲
そうだね!自分に正直が一番だよね!
>千和
ご、ごめんね…!
((少し泣きそうな顔で
>ルア
ご、ごめんね…!
((こちらも少し泣きそうな顔で
>ラナ
千和:でも、正直過ぎても危ないって事は忠告するね。
ルア:別に、良いです。私も少しからかっただけですし。
ラナ:いや、謝られる訳わかんない…
>美咲
うん!気おつけるね!!
>千和
私、か、からかわれてたのか
>ルア
私もなんで謝ったかわかんない…。
>ラナ
千和:私は、嘘疲れたら、ムカついちゃうから、気をつけてね。
ルア:私、そんなにネガティブじゃ、ないですし。
ラナ:えっ…!?
>美咲
わ、わかった!!
>千和
おぉ!ネガティブじゃないのは
い((「美咲〜!買ってきたぜ!」
い、いいことだよね!
((みゆに言葉を遮られてちょっと怒りながら
>ルア
忘れちゃっ((「無視すんなよ〜」
……
((みゆに怒ってる
>ラナ
千和:あ、でも、あなたは気に入ったから生かしといてあげる♪
((どんな権利もってるつもりなのか…
ルア:え、えぇ…。
((相手を見ては苦笑いで
ラナ:どー、どー…。
((相手を落ち着かせようと
>美咲
ありがとう!!
(無邪気な笑みで上記をいう)
>千和
あはは、は
(みゆを怒りながら
いう)
>ルア
どー?どー?
(怒り終わったのか、落ち着いて
聞く)
>ラナ
ん……、(しばらくして起き、相手が寝ている所を見
>美咲
……好きにしな。あんたは?名前。なにl?
>友美
…初めてあったときから変なやつだとは思ってた…大丈夫だ。
>三月
……Zzz。
(ぐっすり眠ったまま
>ななみ
なんでこいつがあたしの隣で寝てんだ……?(怪訝そうに
>美咲
…あ……
ねっ、寝てません!!
(起きるとななみが怪訝そうに
していたので、あわてて
上記をいい)
>ななみ
寝てただろ完全に…、(苦笑し
>美咲
……はい、
完全に寝てました
(寝ていたことを
相手に言われ、あっさり認め)
>ななみ
…やっぱりか……(言い終わればフードが脱げていることに気付き、慌ててかぶり
>美咲
ななみちゃんって、
髪の毛綺麗だよね!うらやましいなぁ
私の髪の毛なんか…
(桜色の髪の毛をみつめながら
>ななみ
あんたの髪、すごいきれいな色じゃん。あたしのなんかただ長いだけだ。
>美咲
ありがとう!ななみちゃんの髪の毛
のほうが、私より綺麗だと思うな
(微笑みながら)
>ななみ
あんたの、性格と同じ綺麗な色だ。
羨ましいよ…、(苦笑し
>美咲
そんなことないよ?
私より、ななみちゃんのほうが
とっても素敵だし、綺麗だよ?
性格だって、素敵だし。
(笑顔で
>ななみ
性格は素敵じゃないだろ…自分でも自覚してるんだし…
>美咲
え〜そんなことないと思うな…
(相手をじっと見つめて
>ななみ
三月:んん〜…まぁ、私はダメ人間ですからねっ((にっこりと微笑みながら
ミヤビ:本当にそうですよね((呆れた顔でそう言って
ベータ:運動できるんじゃねぇかよ、家の三月は運動もダメダメだぜ?((ケケケと笑いながらそう言っては「なぁ、三月?」と三月に話しかけ
三月:ふも?…そうだけど?((全く否定せずにそう答えて
>>美咲
三月:ぁ…あなたは、誰です?((恐る恐る犬に話しかけて
ミヤビ&ベータ:…((無言で見守って
>>レン
三月:ほあぁ…ななみちゃんもヒドイよぅ…((泣いているフリをして
ミヤビ:嘘泣きしてますね…?((三月の顔を覗き込んで
ベータ:…ばればれだっつーの((呆れたように言って
>>ななみ
三月ちゃんは、ダメ人間じゃないよ!
(笑顔で
>三月
運動なら、三月ちゃんに教えてあげられると思う!
>ベータ
【上の私】
348:黒海 三月◆T6:2015/01/17(土) 13:51 三月:ん〜…そーかなぁ((あはは〜…と苦笑いして
ベータ:…うぅーん、それを三月が出来るかが問題なんだよな…((はぁ…とため息をついて
ミヤビ:…そうですね。三月の運動音痴は物凄いですからね。((困ったような顔をして
>>美咲
そこまで運動ダメなの?
(驚いて
>三月、ベータ、ミヤビ
ベータ:おう!((コクッと頷いて
ミヤビ:そうなんですよ!((コクコクと二度、三度頷いて
三月:と、言うわけ((何故かにっこり微笑んで
>>美咲
【吹いた】
なんでそんなに息ぴったりなんですか
ある意味怖いですよ〜!
>三月達
【参加希望です】
名前:本多 稲
読み:ほんだ いな
性別:女
年齢:13
性格:まっすぐな性格。天然で少し堅物。卑怯な手が大嫌い。
容姿:黒い髪を巻いていてポニーテール。青い瞳。
契約動物:猫♀(闇)→ララ
ドラゴン♂(炎)→シグムント
フクロウ♀(光)→ラビ
ハチ♀(水)→ナナ
属性:草、闇、水
備考:一人称『基本的には稲、たまに私』二人称『あなた、貴殿、〜公、〜殿、〜様、呼び捨て、〜さん』
魔力は24時間FULLでもあまるくらいだが、そのあとには意識がもうろうとする。
三月:え?…うーん、いつも一緒にいるからかな((適当にそう答えて
ミヤビ:私は慣れっこですからね((おしとやかに微笑んで
ベータ:皆が何言いたいのか大体わかるっていう感じだな((軽く説明して
>>美咲
【楽しんで貰えてなによりです((】
>>318
ごめんね...優弥...。
>>331
あ、私?私の名前は神崎友美よ。宜しくななみ
え!何それ!いいなぁ。羨ましいっ!!
私の場合みゆどっかいっちゃうし…
今もみゆいないし。
みゆかえって来ないし…。
>三月達
三月:ほへぇ…そうなんですか…((何故か不思議そうに
ベータ:ん、確かにその、みゆって奴は居ねぇなぁ((キョロキョロと辺りを見回して
ミヤビ:何処に行ったんですか?((首を傾けて
>>美咲
何かを買いにいってました。
何かあったんですかね…。
探してきますね!
>三月達
三月:うん!頑張ってね!!((手を振って
ベータ:手伝わねぇのかよっ!?((三月の事を怒って
ミヤビ:ほら、行きますよ?((三月の背中をグイグイ押して
三月:…ええぇ〜((面倒臭そうにして
>>美咲
【落ちます】
…ハァ…ここ、何処だろ…
(真っ暗な森の中)
>>352
[良いですよ♪]
犬:………やっぱり、不思議な奴((犬の回りを炎が囲み、消えると犬の変わりに人が居た
>>三月
【ありがとうございます!】
ナナ:ねぇ、こっちであってるの…?
稲:なっ…!?黙ってついてきなさい。
((迷ったのか校庭をウロウロしていて
>all
優弥:グン、待てよ!!健康診断に出ろ!!
グン:痛いから、断る!:(校庭で走ってる
>>稲
………
みゆ〜…
みゆー、いないー?
(森の中で探し続ける
あ、いったん家に帰ろ…
……………??…
(道がわからずその場に立ち尽くす
[美咲さん、誰に向けているのか書いてほしいです]
366:本多稲◆ag:2015/01/17(土) 15:12 稲:あってるじゃない!
ナナ:そういう問題じゃないでしょ…。
ララ:なんか揉めてるわね…。
ラビ:健康診断…?
シグムント:健康診断は体を調べるためのものだ。
稲:とりあえずシグムント、聞いてきてください。
シグムント:チッ…。おい、何やってんだ?
((走る相手に話しかけ
>優弥、グン
優弥:!!!………誰だ?
レン:ドラゴンの契約動物、シグムントだよ((優弥の肩に止まるカラス
>>稲
ラビ:私と同じ鳥…。
ナナ:失礼でしょ…。
シグムント:嫌がることはやめた方が良い…。
稲:忠告して何してるんでしょうか。
((ベンチに座れば不服そうに
ララ:なんか、あのカラス、ラビに性格似てない?
>優弥
優弥:スゴい言われようだな?レン。
グン:あんた達は、ここで何してるんだ?
>>稲
【すいません、契約動物って
増やしていいですか?】
シグムント:どっかの誰かさんが道に迷ってな。
ラビ:本当に誰かしら…。
ナナ:稲が言うからついてきたんだけど…
ララ:来た方が反対。
稲:ム……。稲だってまちがえます!
ナナ:今回で何度目かしら?
>優弥
[四ひきまでなので、増やせるなら良いですよ♪]
373:美咲◆X2:2015/01/17(土) 15:44 【ありがとうございます!!】
〜追加〜
猫(♀) さくら
フクロウ(♂) けい
優弥:迷子。
レン:広いからしょうが無いだろ?
>>稲
【絡んでいいですか?】
376:&◆mI:2015/01/17(土) 16:00[私は良いよ?]
377:美咲◆X2:2015/01/17(土) 16:03 【絡みますね!】
美咲:…………。
(うつ向いたまま優弥達がいるところ
へ歩き)
みゆ:お、優弥〜!!お前らなに
してんだぁ〜??
(猫を抱えながら)
>優弥達
レン:あっ、みゆと美咲だ!!!
優弥:?美咲??どうした
>>みゆ、美咲
美咲:さっきみゆ探しにいってたら
崖から落ちた…。
(腕を見せると、
腕から血が出て。)
みゆ:血は少し止めたんだが、治せなくてよ、
なんかこの傷変なんだよ…。
(まだ猫を抱えて)
>優弥達
[落ちる、夜に来る]
381:本多稲◆ag:2015/01/17(土) 16:18【すいません!今、電波状態が非常に悪くて…。あ、美咲さん、私も絡んでいただいて構いません!】
382:美咲◆X2:2015/01/17(土) 16:20 【ありがとうございます!!
私も電波悪くて困ってます><】
美咲:…す、すいません。
保健室って……どこ…でしたっ…け?
(血まみれの腕を隠しながら)
みゆ:おい、お前しゃべんないほうが
いいんじゃ…
>稲
稲:保健室…?あっちですが…。
ララ:きゃっ…!!
((後ろから来ては相手の腕が視界に入り、叫んで
ラビ:稲、放っときましょ。
シグムント:生臭い…。血の臭いか…?
ナナ:ねぇ、血、垂れてるよ?
((相手の足元を指さし
>美咲
美咲:あ、ありがとう
>稲
ひっ!?あ、あの、これは…….。
>ララ
あ、気に…しないでください….。
>シグムント
みゆ:あ、ケチャップだよ〜!
はははは〜!!
じゃ、保健室いくか!
(早口で)
>ナナ
三月:わっ…!人になったよ!?((素直に驚いて
ベータ:…いや、その位普通だろ…((呆れて
ミヤビ:…私達も出来るんですよ?((三月に向かって
>>360レン
ララ:ふぅ〜ん…。…えぃ!
((ケチャップと言われてはムカついたのか、腕に座り
稲:いえ、お大事に。
シグムント:気づかない稲にかけるんだな。
ナナ:あはは。猫が座ってるー!
ラビ:なんか、可哀想…
>美咲
レン:………だってさ、優弥
優弥:俺は人間だよ?
>>三月
な、なんだよ…、(見つめられれば気まずそうにし
>美咲
……嘘泣き……あたしは嘘が大嫌い……(かなり怒っており、右手に炎の魔力を宿らせていて
>三月
友美……ね。ま、せいぜい仲良くしようや、(無表情で
>友美
グン:美咲、俺に乗れよ。オオカミだから、一人くらい乗れるぜ?
優弥:グンに乗ってけよ、美咲。あと、たぶんその傷………保健室言ったところでなおらないよ?
>>美咲
美咲:あ、ありがとう、ございます………ハァ……ハァ…
フラッ……(気絶)
みゆ:お、おいっ!!
あぁ、もう!!おい、さくら、お前
ここにいろ!保健室いってくる!
猫:…わかった。
>稲
稲:迷子じゃ、ありません。
ナナ:ハァ………
ラビ:お気になさらず…。
シグムント:………。
((呆れては何も言わず
ララ:あ、あなた、名前は?
((一人だけマイペースに
>優弥
【属性書くの忘れてました。
猫(♀) さくら 属性水
フクロウ (♂) けい 属性闇
三月:あっ…会いたかった人だーっ!((もの凄く嬉しそうにそう言って
ベータ:三月がすげぇご機嫌になった!?プリン食べてる時みてぇだ…((かなり驚いて
ミヤビ:…そういえば、名前…((気になったのかそう呟いて
>>優弥
優弥:………名前だって
レン:えっ俺?!?
>>稲
[了解!]
稲:出血多量……。
ナナ:ララ、何してんのよ…。
ララ:嘘つくからよ。
シグムント:稲!
稲:稲もついていきます!
>美咲
猫:………。
稲さん、待って…。
優弥:優弥だ。
レン:悪い癖だよね?姿見せたく無いからって、動物に化けるとか
>>三月
ララ:……。あ、もう!自分で聞いてよ、ラビ!
ラビ:嫌だよ…。
((ララに引っ張られてはあわてて首を振り
稲:そのカラスにお熱ですか?
シグムント:稲の頭の中は恋愛しか頭にないのか?
ナナ:シグ。違うよ。稲は名前聞く=恋って考えなだけ。
ラビ:ム〜…。えっと、名前……。
>優弥
友美:そうね。
((ブラックモードになる
ユウ:友美〜
>>ななみ
優弥:俺は優弥だけど………?
レン:話がややこしい
>>稲
三月:え…うわあああ!!?ちょっと、ま、待って、まって下さいぃっ!?((あたふたと慌てていると「うわたっ!?」と何もない所ですっ転んで
ベータ:フッ…あ〜ぁ((三月を見ながらニヤニヤして
ミヤビ:もぅ、魔法を使って回避すればいいのに…何で私のマスターはこうお馬鹿なんでしょうか…。((はぁ…とため息をついて
>>ななみ
ラビ:あそこのドラゴンとあそこの一人とあなたは?
((木をとグンを指さして
稲:稲もわかりません。
ララ&ナナ:ちょっと……。
((稲の言葉に苦笑いで
シグムント:ハァ……。疲れた……。
((女子をみてはため息をつき
>優弥
三月:ん〜…?そうかなぁ((首を傾け
ベータ:三月よりかはまだいいんじゃねぇのか?((三月を横目で見つつ
ミヤビ:あれ…三月?((三月に話しかけ
三月:…zzZ((首を傾けたまま寝ていて
ベータ&ミヤビ:…((呆れて
>>優弥
友美:炎の神よ我に力をかしたまえ。
((扇で魔法の練習
ユウ:頑張れ〜
>>all
三月:…((何故か遠くからジッと見つめていて
>>友美
優弥:俺は小野優弥。ドラゴンはハク、カラスはレン
>>稲
優弥:………置いてこう
>>三月
千和:練習なんてする人いるんだね。
((クスクスと小馬鹿にしながら
ルア:口がわるいですよ、千和…。
>友美
優弥:炎か………
((後ろから
>>三月、友美
稲:優弥、レン……?
ラビ:ハク……?
((首をかしげ
>優弥
友美:誰ですか?!
((相手をいかくする
ユウ:.....
((殺意を向ける
>>三月
優弥:………あぁ……
>>稲
三月:…はっ!?わっ、…あれ?夢か?((目覚めればキョトンとして
ベータ:何で寝たんだよ…((はぁ…とため息混じりに呟いて
ミヤビ:これだからダメなんですよ…((ベータと同じ様にはぁ…とため息混じりに呟いて
>>優弥
みゆ:あ、優弥いるか〜!!
>優弥
[友美さん、三月さんの会話に絡みます]
優弥:そう威嚇するなよ
>>友美、三月
優弥:………起きた……
>>三月
優弥:何?
>>みゆ
みゆ:お前、美咲の怪我治せるか??
>優弥
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ菫晁ィシ縺ッ縺ァ縺阪↑縺繧?
>>縺ソ繧
わわわ
420:&◆mI:2015/01/17(土) 17:27 [ごめん]
優弥:……保証はできないよ?
>>みゆ
【なになに??これ?
中国語ではないよね】
友美:優弥と三月でしたか。話し掛けていれれば良かったのに。
((扇をたたみ
ユウ:悪かったな。
>>三月、優弥
[繝舌げ繧九→縺薙≧縺ェ繧犠
424:美咲◆X2:2015/01/17(土) 17:28 みゆ:それでもいい!!来てくれ!
>優弥
三月:…ふぇっ?!あ、わ、私はっ…えっと…誰だっけ?((あまり緊張で自分の名前すら忘れて
ベータ:…三月だろ?黒海 三月。((やれやれと呆れて
三月:…あっ!そっかそっか!!えっと、改めまして、私が黒海 三月ですっ!!((無邪気な子供の様にニコニコと笑って
ベータ:俺はベータだぜッ!((バサッと翼を広げては三月の頭の上に飛び乗って
>>友美
[バグるとこうなる]
427:美咲◆X2:2015/01/17(土) 17:29【バグったんだ…】
428:&◆mI:2015/01/17(土) 17:30 優弥:邪魔になるから
>>友美
優弥:……分かった
>>みゆ
[一回はそうなってだすかもしれないけど、気にしないで]
430:美咲◆X2:2015/01/17(土) 17:31 さくら:優弥さん、美咲をよろしくお願い致します
(深くお辞儀をしながら)
みゆ:早く行こうぜっ!!
三月:…え、えーとお二人はお知り合い?((キョトンと首を傾けて
>>友美、優弥
友美:扇で操る練習をしていただけなので。
>>三月、優弥
【>>430は優弥さん宛です】
434:ツ仰楪泌━蠑・:2015/01/17(土) 17:33縺翫≧!
435:&◆mI:2015/01/17(土) 17:34 優弥:あぁ……
>>みゆ
優弥:お前には関係ないだろ?
>>友美
友美:ええ。
((笑顔を見せる
友美:ええ。
((笑顔を見せる
>>三月
三月:へぇ〜…((ミヤビを抱きしめながら頭をなでつつそう言って
ベータ:ふーん…そんなんやってるんだな((興味無さそうに小さく呟いて
ミヤビ:…三月、頭を撫でるのは止めてくれませんか?((嫌そうにして
>>友美、優弥
【私もやっていい?ずっと気になって見てたんだ】
440:美咲◆X2:2015/01/17(土) 17:43 みゆ:美咲、しっかりしろ!!
連れてきたぞ!!治せるかもだって!!
美咲:誰…を……。
みゆ:優弥だ!!
優弥!!早く早くっ!
>優弥
……お。できた。
((指の先にいろいろな危険植物を混合した種を宿し
>all
【美咲と優弥に絡みます。】
友美:何やってるの〜
>>美咲、優弥
美咲:友…美ちゃ、ん。
(微笑みながら
みゆ:友美、美咲はいま大変なの!!
どうしよう!
>友美
友美:回復させればいいの〜
>>美咲、優弥
みゆ:それが、何やっても無理で…
>友美
友美:....。
((相手の言葉を無視して回復させる
>>三月、優弥
みゆ:ちょっ、友美まって!!
>友美
美咲:いっ!!………
…いたっ…!
友美:何?
>>三月、優弥
みゆ:見て!!あれとらないと!
(美咲の腕に小さい呪符みたいなものが
ついてて)
あれ、何か、特殊なものじゃないと
とれないってけいがいってて!!
[けい(フクロウのやつ)]
>友美
【ごめんなさい。三月と美咲を間違えました。】
友美:呪いか〜。ちょっと待ってて。
((鞄から扇を取り出す。
>>優弥、美咲
【全然平気だよ〜!】
みゆ:??
>友美
友美:神よ...我に力を貸したまえ...。我の友人を助けよ。
>>優弥、美咲
みゆ: すごい…(ボソッと
さくら(人の姿):……。
(友美をじっと見つめ)
>友美
友美:何?!
>>優弥、美咲
みゆ:?どうしたの??
(不思議そうに)
さくら:……?
>友美
ユウ:友美はそいつを少し警戒しているだけ
>>優弥、美咲
みゆ:さくらのこと?
さくら:私のことですか??
私は美咲の契約動物…猫のさくら
といいます。
以後、お見知りおきを。
(お辞儀をして)
>友美
友美:すみません。警戒してしまって...。
((謝る。
>>優弥、美咲
さくら:いえ、こちらこそ、申し訳ありません。
おどかしてしまって。
>友美
友美:暇〜
((お屋敷にいて退屈している。
>>all
優弥:あんまり………力加えない方が良いと思うぜ?
>>美咲、友美
美咲:…優弥…?
((目をうすく開き
>優弥
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ霎帙>繧医↑?螳牙ソ縺励m縲∝ソ縺壼勧縺代k窶ヲ窶ヲ
((縺昴≧縺縺」縺ヲ縲∝す繧定ヲ九k
>>鄒主調
わーわーごめん
465:美咲:2015/01/17(土) 22:14【大丈夫!】
466:&◆mI:2015/01/17(土) 22:15 優弥:安心しろ。必ず助けてやる……
レン:でも、方法が無いだろ?
>>美咲
[ありがとう♪]
468:美咲:2015/01/17(土) 22:16 美咲:ごめ…なさい。
>優弥、レン
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ豕」縺九↑縺上※繧ゅ∝、ァ荳亥、ォ縺窶ヲ窶ヲ鄒主調
繝ャ繝ウ:縺ソ繧縺ッ菴輔〒譽ョ縺ォ螻縺?
>>鄒主調縲√∩繧
まただ
471:&◆mI:2015/01/17(土) 22:18 優弥:………気にするなよ、俺はただお前を助けてやりたいんだよ……
レン:………優弥は、妹が居た
((みゆに
>>みゆ、美咲
美咲:あ、りがと(笑顔で
みゆ:優弥に妹がいたんか!
>優弥、レン
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ菫コ縺瑚協縺励¥縺ェ縺」縺ヲ繧ゅ↑窶ヲ窶ヲ((繝懊た繝縺ィ
474:&◆mI:2015/01/17(土) 22:27 優弥:……俺が苦しくなってもな……((ボソッと
レン:……死んだけどね……
>>みゆ、美咲
美咲:そ、んなの…ダメ…。
みゆ:そう、だったのか…
((黙り込む
>優弥、レン
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ濶ッ縺繧薙□縲ゆソコ縺ェ繧薙°窶ヲ窶ヲ
477:&◆mI:2015/01/17(土) 22:31 優弥:大丈夫だ……安心しろ?
レン:………助けられた命を救えなかった……
>>みゆ、美咲
美咲:う、ん(微笑みながら
みゆ:……。
>優弥、レン
繧偵☆縺
480:&◆mI:2015/01/17(土) 22:37 優弥:…………これは…毒?いや違う……なんだこれ?((傷を見ながら
レン:………だから、アイツは美咲を助けたいんだろうよ?((ゆっくり歩き優弥と美咲の所に行く
>>みゆ、美咲
[いつまで、起きてる?]
美咲:………。
みゆ:そうだったのか…。
>優弥、レン
[今日は何時まででも起きてられます]
縺翫≧
483:&◆mI:2015/01/17(土) 22:42 優弥:………少し触るけど、いいか?
レン:あぁ
>>みゆ、美咲
[了解♪なら、落ちるときは何か言うね!]
485:美咲:2015/01/17(土) 22:44 美咲:うん、触っていいよ…。
みゆ:なんか、ごめんな…。
>優弥、レン
[分かりました!]
繧上o
487:&◆mI:2015/01/17(土) 22:48 優弥:…………!!!なっ!!((触ると同時に、遠くの柱に吹き飛ばされている優弥
レン:良いよ別に………優弥!!!??
>>みゆ、美咲
美咲:…!?優弥君!?
みゆ:おいっ!!何があった!?
>優弥、レン
蜆ェ蠑・窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺」!?窶ヲ窶ヲ縺ェ繧九⊇縺ゥ窶ヲ縺雁燕縺悟・縺」縺滓」ョ縺ッ窶ヲ繧ュ繧ク繝・繧ヲ縺ョ譽ョ縺銀ヲ((縺昴ョ蝣エ縺ォ蛟偵l繧
繝ャ繝ウ:繧ュ繧ク繝・繧ヲ縺ョ譽ョ!?
>>縺ソ繧縲∫セ主調
優弥:なるほど………キジュウの森に入ったのか……美咲…((その場に倒れる
レン:キジュウの森!?
>>みゆ、美咲
美咲:…優弥君っ!!…
((起きる
みゆ:どこだ??そこ?
>優弥、レン
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ逞帚ヲ
493:&◆mI:2015/01/17(土) 23:04 優弥:痛………((ゆっくり立ち上がる
レン:場所じゃあない。突然現れて、突然消える森………そこには、人間を嫌う鬼獣がいる。
人間が迷い込めば、呪いをかける。その呪いが美咲の傷。それに、無闇に触れた優弥は……飛ばされた
>>みゆ、美咲
名前:姑爪茉夜(こずめ まや)
年齢:12歳
性別:女
属性:光
動物:猫のシャーナ属性:闇 性別:♂
性格:素直で何事もくじけない、ひたむきな女の子。人と関わるのはあまり得意ではない。魔法はそこそこつかえる。
容姿:色白でウエストまである黒髪をおろしている。薄いピンクのワンピースに赤いケープを羽織っている。小柄な体型。目の色も宝石のような黒。
【入りたいです!】
美咲:私の…せいでッ…
ごめんなさいっ……
((泣きながら謝り
みゆ:呪いをとく方法はあるのか??
>優弥、レン
縲√☆縺
497:&◆mI:2015/01/17(土) 23:09 >>494
[良いですよー♪]
優弥:………((相手の方に歩き、優しく抱きつく
レン:………あるっちゃあるよ……
>>みゆ、美咲
美咲:……?
((泣きつつも優弥を見
みゆ:教えてくれないか?
>>優弥、レン
【>>494よろしく!】
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ縺吶$縲∫オゅo繧銀ヲ窶ヲ
繝ャ繝ウ
優弥:……すぐ、終わるから……
レン:教えるも何も……優弥しか使えないよ……
>>みゆ、美咲
美咲:うぅ……あり、がとおっ…
みゆ:へぇ〜…ってマジか!!?
さくら:私は空気でしょうか?…
けい:おいさくら、んなこと言ったら
俺の方が空気だろ!
>優弥、レン
蜆ェ蠑・
503:&◆mI:2015/01/17(土) 23:23 優弥:………光と闇の神達よ。我に力を貸し、この者の呪いを我に渡せ!!!
((叫ぶと二人の回りが光る
レン:………危険な魔法だけどね…
グン:俺たちもな
ハク:はは……まぁ、見てろよ。あんた達の主が治る
>>美咲
美咲:危険…な…魔法…
待っ…て、優弥どう、なるの?
みゆ:お、おい、平気なのかよっ…!
>優弥
【参加許可ありがとうございます!では、絡み文置いときます!!絡んでくれたら嬉しいです。】
茉夜:うぁっ!....いたっ!!
(石につまずき転び弱々しく立ち上がり)
シャーナ:はぁ、またやってる。茉夜はもっと回りを見なよ...。
(呆れたようにいい放ち、茉夜の方にすりよって行き)
>>ALL様
【参加許可ありがとうございます!では、絡み文置いときます!!絡んでくれたら嬉しいです。】
茉夜:うぁっ!....いたっ!!
(石につまずき転び弱々しく立ち上がり)
シャーナ:はぁ、またやってる。茉夜はもっと回りを見なよ...。
(呆れたようにいい放ち、茉夜の方にすりよって行き)
>>ALL様
【あ、間違えて連続すみません!!!!】
508:ツ仰楪泌━蠑・:2015/01/17(土) 23:31 蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺医▲縲∫函縺阪※繧九°繧俄ヲ窶ヲ
繝ャ繝ウ:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺ゅョ鬲疲ウ輔ッ遖∵妙縺輔l縺ヲ縺ヲ縺ュ縲ゅb縺励∝勧縺代※縺ゅ£縺溘>莠コ縺
縺縺溘→縺励◆繧峨√◎縺ョ蜉帙r菴ソ縺医ー蜉ゥ縺代i繧後k縲ゅ〒繧やヲ窶ヲ螟峨o繧翫↓縺倥カ繧
優弥:生きてるぜ?
レン……禁断の魔法。人を助ければその傷が全て自分に来る。死にいたり場合もある
>>みゆ、美咲
[絡むね♪]
男:えらそうに、してんなよ!!!((校庭でマントを被った人と生徒がもめていた
>>茉夜
美咲:…あれ…傷…ない?
優弥っ!!…ごめ、んなさいっ(泣)
みゆ:それって、危険じゃんか!!
優弥生きてるからよかったが…
>優弥、レン
縲√h縺
513:&◆mI:2015/01/17(土) 23:39 優弥:良いって!
レン:……そうでもないよ?
((小さい声で言う。優弥が背中に隠してる右手は、すでに呪いがかかっており、一人で動いている
>>みゆ、美咲
美咲:ねぇ…それやると、優弥が傷つくんだよね……。
腕…見せてっ
>優弥
>>510
茉夜:ひっ.....シャ、シャーナ....ど、どど、どうしよ....逃げた方が....。
(叫び声が聞こえた方に視線を向けてみればもめている人たちが見えオドオドして)
シャーナ:大丈夫だよ。茉夜は魔法が使えるだろう?それに、こういうのにも慣れとかないと。
(もめている人たちを冷静に見つめ)
繧医☆
517:&◆mI:2015/01/17(土) 23:48 優弥:死なないから、別に良いって!!
>>美咲
男:くと、生意気が………
???(少年):………うるさいなー、俺が何しようが自由でしょ?
>>茉夜
美咲:でもっ…い、一生そのままなの?
>優弥
繧阪☆
520:&◆mI:2015/01/17(土) 23:51 優弥:………たぶんね……
>>美咲
美咲:……ごめんなさい。私が
そんな危険なところに入らなければ…
優弥がこんなことに、ならずにすんだのにっ……
>優弥
>>517
茉夜:.......ねぇ、止めに行った方が....よさそうだよね...。
(サッと立ち上がり走りだし)
シャーナ:待て!茉夜!!今行くのは危険だっ!!
(ストップをかけるが、止まらずに仕方なく追いかけて行き)
茉夜:な、なにをもめてるんですかっ!!!
(勇気を振り絞って出来る限りの声を出し)
縺オ縺吶☆
524:&◆mI:2015/01/17(土) 23:59 優弥:………美……いっ!!!
レン:優弥!?
>>美咲
男:あぁ?誰だお前
??:………
>>茉夜
美咲:優弥っ!?どうしたのっ??
みゆ:おいおい、どうしたんだ!?
>優弥
>>524
茉夜:ひぃっ......わ、私は姑爪茉夜。こんな所でなにをもめているんですか!私が言える事じゃないですけど、こんな事をして何になるんですか!!お互いを傷つけるだけじゃないですか!!!
(恐怖に震えながらも相手の目を見て)
シャナ:.........。(無言で茉夜を見守り)
逕キ:縺繧九○繝シ螂エ((謖繧偵↑繧
528:&◆mI:2015/01/18(日) 00:08 優弥:うわああーー!!!((右手を見せないように押さえる
レン:ヤバイか…?
>>美咲
男:うるさい奴だ!((指を鳴らすと、結界が出来る。シャナを置いて。
???:…………
>>茉夜
美咲:優弥!?どっ、どうしようっ!
優弥、見せて…腕を見せて?
みゆ:な、なぁ、これ絶対ヤバイだろっ!!
>優弥、レン
蜆ェ蠑・:
531:&◆mI:2015/01/18(日) 00:12 優弥:触るな!!((鋭い目でにらむ
レン:………優弥……
>>美咲
美咲;…っ!!で、でも!優弥がっ!!
みゆ:お、おいレンなんか優弥大丈夫なのか!?
>優弥、レン
縺オ繧医j
534:&◆mI:2015/01/18(日) 00:16 優弥:心配してくれるの美咲か………ありがとな……
レン:………っも、これが優弥が選んだ道だ
>>
[上のむし]
536:マリア:2015/01/18(日) 00:17【入りたいです】
537:&◆mI:2015/01/18(日) 00:17[良いですよー♪]
538:&◆mI:2015/01/18(日) 00:18 優弥:ありがとう、でも本当に心配いらないから………
レン:優弥が選んだ道だ………
>>美咲
[良いですよ〜]
540:美咲:2015/01/18(日) 00:19 美咲:…ごめんね。
みゆ:なら仕方ない、のか。
>優弥、レン
縺ュ繧
542:&◆mI:2015/01/18(日) 00:21 優弥:謝る必要無し。今度謝ったら、ダメな!
レン:…………
>>美咲
美咲:…うん!!優弥、ありがとう…!
(笑顔で)
みゆ:…………
>優弥
>>528
茉夜:.....!?
シャナ:っ....茉夜!!!!
(茉夜に体当たりをして結界の外に出し、シャナが代わりに結界に入り)
縲√☆
546:&◆mI:2015/01/18(日) 00:26 レン:………とりあえず、美咲は助かった
>>みゆ
男:契約動物か………
???:……
>茉夜
みゆ:そうだな…優弥、礼は言うぜ。ありがとよ。
美咲:ねぇ…優弥…
>優弥、レン
名前 松本 ここあ
性別 女
属性 光、水
契約動物 要らないは無しですか?
性格 おっとり天然で皆に優しい
姿 茶色髪で髪を横で結んでいる。目がピンク。靴はヒイル
私服 ミニワンピース(ピンク色)
くらいですか?!
繧医☆縺
550:&◆mI:2015/01/18(日) 00:34 レン:………
優弥:良いよ、別に。それより、なに?
>>美咲
[>>548良いですよ♪よろしく!]
宜しくね´・▽・`*
552:ツ仰楪泌━蠑・:2015/01/18(日) 00:36[邨。縺ソ蜃コ縺励※縺上l繧後ー縲∫オ。繧繧!!]
553:&◆mI:2015/01/18(日) 00:37[絡み文出してく来れば絡むよ!]
554:美咲:2015/01/18(日) 00:37 美咲:あ、あのね…………
……好き…です。(ニコッ
みゆ:………。
>優弥
茉夜:シャナ!!!(叫び)
シャナ:茉夜に何するんだ!!!
(相手をキツく睨みつけ)
>>546
繧医☆
557:&◆mI:2015/01/18(日) 00:39 優弥:…………えっ?
レン:そうなんだ……
>>美咲
男:はぁ?動物のくせにうるせーなー!!((水の攻撃
>>茉夜
美咲:…///
みゆ:……。
>優弥
縲√▽
560:ここあ:2015/01/18(日) 00:44【私のスレにも来てください】
561:&◆mI:2015/01/18(日) 00:45 優弥:………えと……時間くれるか?
レン:いまだせよ!!
優弥:………いやなら、今言うけど……
>>美咲
[ごめん、何か会話でくるのかと………]
優弥:独り言か?
>>ここあ
美咲:今言わなくて大丈夫だよ?
ゆっくり考えるのでいいよ
(微笑みながら)
みゆ:なんか面白いなー!
>優弥
嫌、1人じゃないです!
565:茉夜◆.I:2015/01/18(日) 00:49 >>557
シャナ:ぅ.....ぐっ.......。..茉夜!さがってて!(その場に倒れるが立ち上がり)
茉夜:で、でも....!!!!
シャナ:良いから!
(片手を上げて闇属性の攻撃)
【すいません、私寝ますね】
567:ツ仰楪泌━蠑・:2015/01/18(日) 00:51繧繧医h
568:&◆mI:2015/01/18(日) 00:54 優弥:そう?悪いな
>>ここあ
優弥:………ありがとう。じゃあ、また明日な!
>>美咲
男:はははは、楽しいなおい!くたばれよ!!((今度は光
>>茉夜
[私も落ちます!]
>>568
シャナ:グハァ.......ぅ....。ぐ....
(バタリと倒れ動かず)
茉夜:シャナ......?シャナ!!!!
(シャナの元に駆け寄ってシャナを抱き上げ)
友美:優弥...大丈夫かな〜。後で聞こう。
キイ:彼奴はお前の幼馴染みなんだろ?彼奴なら大丈夫だって。
ユウ:そうそう。優弥なら絶対に大丈夫だから。
((他にも患者が出たのでそっちに行っていて
>>優弥、美咲
めす
572:&◆mI:2015/01/18(日) 07:01 男:弱いなー、動物君♪
>>茉夜
優弥:ハァハァ………手が重い……
レン:あまり無理したら、本当にヤバイぜ?
((美咲の別れ、廊下を歩いているが辛いのか、息が荒い
>>友美
友美:優弥!その手...もしかして?!
ユウ:大丈夫かよ!
>>優弥
美咲:…??
(男達を見つけ
近寄り
みゆ:あいつらなにしてんだ?喧嘩か??
>男
【おはようございます…z…zz…
絡み文投下致しますので、絡んでくれたら幸いです><】
千和:なんか面白い事ないかなぁ〜?
>all
【絡みますね!】
美咲:…面白いことですか??
さくら:………
…………。
>千和
千和:うん。暇でね。でも、授業いけないし。
ラナ:受けるやり方が分かんないだけじゃん…。
>美咲
優弥:………あぁ……((相手を見る優弥の目は、左が赤で右がなぜか、紫だった
>>友美
男:うるせーな、次々と人が集まってきて……
???:それはしょうがない、ここは人目につく
>>美咲
美咲:私も授業いけないの。
((苦笑
さくら:……。
>千和
美咲:ねぇ、何してるんですか?
みゆ:眠ー
>男
千和:何やったの?あ、怒られること?
ラナ:ちょっと、そこの…えーっと…
>美咲
男:あの噂の小野優弥と話してるんだよ!!!
???:だから、俺優弥じゃあなくてソイツの動物!!!
>>美咲
美咲:怒られるようなことはしてないですよ?
(笑顔で)
さくら:…?
>千和、ラナ
友美:後で優弥のお家にいったら私の所に来て。その呪い解いてあげるから。それまで我慢してて。
((泣きそうな顔で
千和:じゃあ、なんで行けないの?
((首をかしげ、キョトンとして
ラナ:不思議な子
>美咲
美咲:…その人優弥君じゃないですよ?
みゆ:こいつバカじゃん
((ゲラゲラ笑い
>男
優弥:お前でも、無理だ。この呪いの解き方なんて……知ってるの俺だけだ
>>友美
男:えっ!!!
???:………だからー……((マントを取る
ハク:言ってるじゃあん?
男:ドラコン……しっ、失礼しましたーーー!!!((逃走
>>美咲
美咲:ごめんなさい。
怒られるようなことしました><
>千和
さくら:あ…自己紹介する…
私は、猫の契約動物……名前はさくら。
>千和、ラナ
美咲:あっ、ちょっとまって…
((追いかける
みゆ:こいつバカだっ!!!
((爆笑中
>男
友美:大丈夫だから。お願い一回だけやらせて。優弥を助けるって決めたから...。
((上記を言ったら小声で「命を掛けて...あの子と誓ったんだ...。」と言う
ユウ:頼む優弥。友美の頼みを聞いてくれないか?
>>優弥
男:………くそ!!((逃げる先に優弥達が居る
>>美咲
優弥:………今回ばかりは、無理だ。自分で何とか……あっいっ!!!!((右手が動く
>>友美
ラナ:あ、認めた…。あんた、何したの…!?
千和:何もしてないよ!あ、私は千和。よろしくね、さくら
>美咲
美咲:あ、優弥…!
ねぇ、ちょっと待って!!
みゆ:面白いやつだな〜!
>男
友美:優弥、お願い。あの子と誓ったから...。ね?
((今にも泣きそうな顔で
>>優弥
美咲:授業をさぼってることかな?
さくら:千和…よろしくね。
>千和、ラナ
ラナ:いやいや、何してんの!?
千和:主は私と同じだね…。
>さくら
逕キ:菴輔〒蠕縺、蠢隕√′縺ゅk!?
繝上け:菴輔〒霑ス縺縺九¢縺ヲ繧九ョ?
>>鄒主調
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ隱薙▲縺溘↑繧薙°遏・繧峨↑縺縲ゆソコ縺ッ隱ー縺ォ繧ょ勧縺代r譛帙s縺ァ縺ェ縺!窶ヲ窶ヲ縺雁燕縺ォ縺ッ
蜻ェ縺縺ェ繧薙※髢「菫やヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ((蜿ウ謇九′豼縺励¥蜍輔¥
>>蜿狗セ
美咲:あはは…
さくら:うん…でも、家に帰ったら
私が教えてるから……勉強は
そこそこできるようになった。
>千和、ラナ
ごめん、みたなった
601:&◆mI:2015/01/18(日) 07:59 男:何でだよ!?
ハク:追う必要ある?
>>美咲
優弥:……だから、無理だって……!!!!((右手が激しく動く
>>友美
千和:勉強出来てるの…!?
ラナ:猫の方があたまいいって…
>美咲
【たまになるんですよね…?なんかすごい…^^;】
美咲:優弥に、何の用があるの??
みゆ:眠っ
>男
みむよ
605:◆wU:2015/01/18(日) 08:02 友美:試してみなきゃ分かんない!
((急に怒り出して
>>優弥
男:はぁ?お前に関係あるのか??
ハク:うるさいよ、みゆ
>>みゆ、美咲
美咲:うん。一応
さくら:美咲は理解するのが…
早いから楽だった…。
>千和、ラナ
優弥:分かるからいってんだよ!?………だいだい、勝手に誓ってんなよ!!
俺たちは幼馴染みだけで、何の関係もないだろ!!
>>友美
美咲:いいから言って
みゆ:うるさくないぜ☆
>男
男:………俺は、アイツの魔法について聞きたかったんだよ!!!((走るのをやめる
ハク:………はいはい
>>美咲
美咲:そうなんだ…。
今優弥は…私のせいで、大変なこと
になってて…
みゆ:……。
>男
男:それは知らないけど………俺はアイツの光と闇の魔法について。
調べたくて……
>>美咲
美咲:
今は…やめた方がいいと思うな…
>男
千和:理解早いなら、授業出たら私追い越せるじゃん!
ラナ:無理いわない!
>美咲
友美:私はただ昔、貴方に助けられた恩返しをしたいだけなんです!
>>優弥
男:そうか。なら、今度にする。じゃあな………
((いってしまう
ハク:……光と闇か…
>>美咲
美咲:授業嫌い〜!つまんないし、
わかりずらい。
さくら:何度いっても…授業に出てくれないの……。
>千和、ラナ
優弥:…………知らねーよ、そんなこと。当の昔に……忘れた。じゃあな……((ゆっくり歩いて行ってしまう
>>友美
友美:分かった...じゃあ、少し眠ってて。
((闇魔法で寝るらせる
美咲:…。
みゆ:あ、何かすぐいっちまったな。
>男
千和:嫌いでも出といたら少しは成績上がるよ?
ラナ:あんたは最低なことしてるじゃない。
((千和をみて
>美咲
優弥:…!!友……美……((倒れる
レン:優弥!!おい、友美やめろよ!!
>>友美
ハク:……!!!優弥……((優弥達の所に走る
>>美咲
美咲:上がんないよ〜><
さくら:…….。
>千和、ラナ
美咲:…私のせいだ…
(ボソッと
>ハク
ハク:……違う、お前のせいじゃあない
>>美咲
友美:ごめん。優弥、レン。こうしないと助けられないから...。キイ、お屋敷に戻るわ。
((目付きが変わる。
キイ:了解。
>>優弥、レン
美咲:でも、私があんなところに行ったから…(ボソッと)
>ハク
レン:………優弥をどうしたい?
((優弥の前に立つ
>>友美
ハク:おの森は自由に出る。行きたくなくても、行かさる
>>美咲
美咲:……。
>ハク
ハク:………気にした方が疲れるぞ?
>>美咲
友美:優弥を助けたい。命にかえても...。それが、私の使命だから...。お願いします。どいて下さい。
>>優弥、レン
美咲:………そうだね…。
もう、気にしないようにする。
(微笑んで
>ハク
レン:……やだな!!優弥にこんな酷いことしておいて、どく奴なんか居ない!!
>>友美
ハク:………!!!おい、何かアイツ等なにしてんだ?
>>美咲
美咲:…!?行ってみよ!
>ハク
友美:優弥、少し我慢して。天にさ迷う者たちよ今こそ我に力を貸したまえ...。
((呪いを解く呪文を唱え初め
>>優弥
優弥:!!!………うわああーーー!!!((右手を押さえながら
レン:優弥!!おい、止めろ!?
>>友美
ハク:……何だアイツ!!!
>>美咲
美咲:…!?
637:◆wU:2015/01/18(日) 08:49 友美:大丈夫、今助けるから。
>>優弥
美咲:…!?あれ、大丈夫なの…?
>ハク
友美:もう少し...。
>>優弥
優弥:………あああーーー!!!!
レン:……!!!何だ?この感じ………
ハク:………おかしい、なんだこれ?
>>美咲、友美
[落ちます!]
美咲:おか、しいよね…。
なにこれ…
>ハク
[了解!]
【落ち了解。】
友美:良かっ...た。パタ
((自分のまぎゃくの属性を使った&危険な魔法だったから気を失う
ユウ:おい!友美!起きろ!
>>優弥&レン
美咲:…!?友美ちゃん、大丈夫ですか!?
>友美
ユウ:おい友美?!
友美:......。
((びくともしない
>>優弥、レン、美咲
友美ちゃん!!
(何度も名前を呼び
みゆ:お、おいおい、友美!?
けい:おいみゆ、こいつ大丈夫なのか?
さくら:友美さん!しっかりしてください!
>友美
ユウ:キイ!屋敷に連れて帰るぞ!
キイ:マスターの為なら何処までも。
>>優弥、レン、美咲
友美ちゃん…!
(泣きそうになりながらも
必死にこらえて
みゆ:俺たちもいく!
けい:俺たちもいっていいか?
さくら:友美さん…
>友美、ユウ、キイ
ユウ:だめ!
キイ:断る。
友美:....ん。優弥は?
>>優弥、美咲
美咲:友美ちゃん!!
みゆ:ケチ
けい:ケチ
さくら:やめなさい(みゆとけいを
思いっきり叩く)
>友美
ユウ、キイ:マスター
ヒノ、アク:よくご無事で...。
友美:皆...優弥はどう?
>>優弥、美咲
レン:……優弥なら、グンの背中の上だ
>>友美、美咲
友美:ごめんなさい。優弥を苦しませて。
>>レン、優弥
友美:本当にごめんなさい。『助けたいから』って優弥を傷つけてしまって。ごめんなさい。ごめんなさい。
((大切な幼馴染みを傷つけてしまったからパニックになって
レン:………優弥はゆるさないと思うぜ?
グン:アイツが一番嫌いなパターンだな
ハク:自分を助けるのに危険な魔法を使って倒れる何て……嫌いだろうな
>>友美
友美:私、早退するね。
キイ:マスター何処へ?
友美:優弥が眠っている内にお屋敷に帰るわ
契約動物:了解マスター
>>優弥、レン
友美:私が倒れた事は優弥に黙ってて下さい。お願い致します。
>>優弥、レン
レン:了解した…
>>友美
友美:ありがとうございます。
キイ:了解マスター
>>レン、優弥
レン:………お前らは呪いが消えたと思うか?
グン:いや…完全じゃあない
ハク:………止めるのが俺達の……あの人の命令だ…
>>友美
訂正
友美:ありがとうございます。キイ行くわよ。
キイ:了解マスター
>>レン、優弥
レン:……とりあえず、保健室を借りよう
>>友美
友美:魔法を解いておくので数分で、起きると思います。
>>レン
優弥:いや……もう起きてるさ…((優弥の声と誰かの低い声が混ざってる
>>友美
>>572
茉夜:.....よくも........よくもシャナに...........。(相手を睨みつけたら片手をあげ光の極力魔法を使おうとして)
シャナ:.........ぅ....。茉....夜...?....茉夜!そ、それは...ダメだ!!茉夜の体力じゃ....まだ....っ....。
(いいかけてまた目をつぶり)
茉夜:私のシャナを....傷つけた....。ゆるさない!!!(怒り狂いシャナの言葉も聞かず、魔法を相手にかける)
男:なっ!?
???:……((指を鳴らすと、茉夜の魔法が消える
>>茉夜
美咲:………………
……(茉夜達をガン見
>>665
....え....?一体...な、なにが......?
(戸惑い)
男:魔法が消えた?
???:………弱い魔力
>>茉夜
[契約動物一匹追加します!!!ペガサスのカイン(男)光、草。普段は優弥の行動しない]
670:美咲:2015/01/18(日) 21:27 美咲;魔法が消えた…??
((見てた
けい:お前らなにしてんだー??
>男
男:くそっ!!!覚えてろよ!!!!((消える
???:………
>>美咲
美咲:あ、消えちゃった…
けい:あぁ!!つまんねーの!!
みゆ:あぁ!!つまんねーの!!
さくら:…黙りなさい
(けいとみゆを殴る
>>男
???:………君達は誰?
>>美咲
美咲;?えと、美咲といいます。
((ぺこりとお辞儀をする
けい:俺はフクロウの契約動物の
けいだ!!
みゆ:俺はヘビの契約動物の
みゆだ!!
さくら:……猫の契約動物……
さくらです。
((お辞儀をし
>男
???:………へぇー……話しずれるけど……呪いでも受けたの?その手
((手を指差す
>>美咲
美咲:…はい。でも、さっき優弥に
解いてもらって…。
((腕を見ながら
>>男
???:………なるほど、相変わらず雑な魔法だよね?
((優弥の悪口?
美咲
>>
[少しずれた]
680:美咲:2015/01/18(日) 21:46 美咲:優弥の…悪口ですか??
((睨む
さくら:美咲…やめた方がいい
この人…多分危険……。
>>男
???:……危険?失礼な猫さん。俺……これでも……((フードを取る
契約動物なんだけど?
>>美咲
美咲:契約動物だったの??
さくら:…えいっ…。
((水の魔法で攻撃してみる
>>男
???:えぇ、俺は…!!!((水がかかる
>>美咲
美咲:さくら、何してるの!?
ごめんね!!
((???にかかった水をふく
さくら:あれ……避けないんだ……
>>男
>>668
茉夜:........貴方、誰なの?どうやってあの魔法を.....!!
シャナ:..........っ..あ、あれ...?茉夜...?うっ...(まだ痛みがあるようで)
茉夜:シャナ!もう大丈夫だから、休んでて?
(シャナを抱き上げ)
???:………やっぱり、面白い♪((いつの間にか、美咲の回りを浮いている葉
>>美咲
???:………簡単だよ?
>>茉夜
さくら:…何が…面白いの?
美咲:…!?
葉っぱがっ……!!
さくら:…!?
>>男
???:別に……なら、消えてもらおうか……((指を鳴らす準備をする
>>美咲
さくら:…!?やめてっ!!
(水の魔法を使い
美咲:……えいっ!!
(闇の魔法を使う
>>男
???:………無理だよ?((次々と葉が出てくる
>>美咲
美咲:数が多すぎるっ…!!
さくら:……くっ…数が
みゆ:俺も手伝うぜ!!
(光の魔法を使い
けい:俺も忘れんな!
(やみの魔法を使い
???を攻撃し
>男
???:おっと!?((地面を蹴り、空中で浮く
>>美咲
美咲:えぇっ!!けい、行って!
けい:おう!!
(同じく空中に
>>男
???:………こんにちは♪((笑いながら
>>美咲
けい:てめぇ…ふざけやがって!!
(攻撃
美咲:えいっ!!…
(攻撃中
さくら:魔力ためてる
みゆ:俺もっ!空中にいき
>>男
???:………さぁ、こんだけの数の葉を……消してみなよ?
((一斉に葉が襲いかかる
>>美咲
美咲:……いっ!!
(防ぎきれず葉があたり
さくら:うまく避けながら攻撃
けい:チッ……!!
(攻撃するも、相手の攻撃があたり
うまくコントロールできない
みゆ:…おいっ!!美咲!!
(攻撃を避け、主を助けにいき
>>男
???:ははは、やっぱり面白いよ♪
レン:あれ?お前らなにしてんだ?
((優弥を連れた三人
>>美咲
けい:何が面白いんだっ!!
(攻撃
美咲:えいっ…!!(攻撃
さくら:???を思いっきり蹴ろうとする
みゆ:(攻撃
>>男
レン:………あれは……またか……
ハク:……止めろ!!((前に立つ
男:………!!!ハク!?
>>美咲
美咲:あ、危ないよっ!!
けい:お前ら邪魔だっ!!!
さくら:けい、落ち着いて…
みゆ:…お前らなんでここに…?
>>男とかレンとか
グン:説明は後だ!!((背中に優弥が居る
ハク:お前は何をしてるだ!
???:お前には関係ない!!!
>>美咲
美咲:…けいっ、みゆっ、
戻って!!
けい&みゆ:は!?いや((美咲「早く!」)……。
さくら:……。
ハク:………なぜだ。なぜ、美咲に攻撃した!?
???:…………
>>美咲
けい:あいつ…いつかぶん殴ってやる…!!
美咲:けい、よめようか。
さくら:……やっぱり危険な人だった……。
みゆ:……。
>>男とかレンとか
【打ち間違え、よめようか×
やめようかだったww】
グン:主か大変なのに、のんびりお遊びか!!!
???:別に良いだろ?俺の勝手だ?
>>美咲
[気にしなくて良いよ♪今日は何時まで起きてる?私はまだ行けるよ!]
709:美咲:2015/01/18(日) 23:08 さくら:自分勝手なやつ……。
私あーゆーの嫌い。
みゆ:さくらに同意
けい:同意…いつか殴る
美咲:さくら、みゆ、けい
そうゆうのダメだよ…
>男とか
[私もまだいける!!♪]
711:&◆mI:2015/01/18(日) 23:11 グン:………美咲、優弥のこと少し頼めないか?
??:……
[了解。落ちるときは何か言うよ!!]
>>美咲
[私も何か言うね!]
美咲:うん、わかった。
>>グン
グン:((優弥をゆっくり下ろす
優弥((気絶
???…面倒だから、皆消えろよ!!
>>美咲
美咲:…優弥…
さくら:面倒だから、皆消えろ??
…ふざけんなよ!!
みゆ:さくら、落ち着け…
お前らしくないぞ…。
>>男とか
???:………人間何か、契約動物何か……嫌いだ!!!((上に葉が現れる(うちらの)
レン:やめろよ!!!やるなら、俺達にしろよ!!
優弥((呪いを解いたはずの右手が痙攣を起こしてるかのように、動いている
>>美咲
美咲:…!?
あ、鬼獣だっけ?…人間が嫌いなの…
何か…あの子それっぽい…
みゆ:いや違うだろ!?
さくら:上見て!!
結界はる!!
>>男とか
ハク:違うよ。アイツは………アイツは俺達と同じ……
グン:小野優弥の………
レン:………契約動物だ!!
>>美咲
美咲:……!?
さくら:……!!?
みゆ:は!?え、マジかよ!?
>>ハク、グン、レン
レン:ペガサスのカイン。属性は、光と草
ハク:今でもいちよ、契約動物だけど………
グン:自由行動だな……
>>美咲
美咲:自由行動…
みゆ:自由すぎるだろ!!なんなんだよ。
さくら:ペガサスのカイン。…属性は、光と草…か…。
>>レン達
優弥:……うっ!!あっ……美咲?何で……((目を覚ます
カイン:……自己紹介ありがとう♪
レン・ハク・グン:…………
>>美咲
美咲:あ、優弥、まだ寝てていいよ。
さくら:うざいやつ…
カイン、お前…許さない
みゆ:さくら、やめろ
>優弥とかカインとか
優弥:………いっ!!!((呪いを解いたはずが、また出てくる
カイン:………もう、話すことないや……バイバーイ♪((姿を消す
レン・グン:カイン!?
>>美咲
美咲:…!?な、なんで!?
さくら:カイン、お前待てよっ!!
みゆ:チッ…アイツ消えやがった
>優弥達
優弥:ううっ………((苦しむ
レン:………アイツ……何が
ハク:……なぁ、結界してあるから問題無いと思うけど……
グン:……あの葉……浮いたままだな?
>>美咲
美咲:優弥!?……うまく…
出来るかわかんないけど…呪い…
解く!!
さくら:結界してある。
けい:浮いたままなんだ…
>>優弥達
優弥:ああーーーっ!!!((叫ぶ
レン:優弥!?
ハク:嘘だ……呪いが…
>>美咲
美咲:!?優弥!?
じゅ、呪文っ!!
さくら:…七色の翼を持つ者
みゆ:…白き光の羽よ…
けい:…月と太陽の神よ…
美咲:我に力を
全:この者の呪いを…
全て消し去りたまえっ!!!
優弥:させるか!?((優弥と低い声が混ざっている声、美咲の首を掴む
>>美咲
美咲:…くっ…!!
い、息がっ……
さくら:お、お前っ
みゆ:美咲をはなせっ!!
けい:くそっ!(魔法で攻撃
>>優弥
優弥:良いのかー?この女だけじゃあなくて、こいつの体も壊れるぜ?((魔法を消す
レン:………お前誰だ?優弥じゃない!!!
ハク:誰だ!!美咲を離せ!!
>>美咲
美咲:…!?あ、なたは…だ、れなのっ。
(内心:い、意識が…)
さくら:チッ…どうすれば…
みゆ:お前誰なんだ!!
けい:くっ……
>>優弥
優弥(鬼獣):この女に呪いをかけた鬼獣さ!!((手を離す
レン:なに!!
>>美咲
美咲:げほっげほっ……ハァハァッ…
優、弥から、離れて…!
私に…呪いを…げほっ、かけたんでしょ?…優弥から離れて、私の中にっ…
みゆ:美咲!?大丈夫か!?
さくら:鬼獣…でてきなさいよっ!!
>>優弥(鬼獣)
鬼獣:無理だね。いの、友美って言う奴が可笑しくしたせいでな。
まぁ、良い。
ハク:…解く方法はないのか!?
鬼獣:ないな…
>>美咲
美咲:…私がっ…あんな森に…
……
さくら:解く…方法が、ない??
みゆ:じゃあ、どうすんだよっ!!
優弥はどうなる!!
>>鬼獣
[すいません、寝落ちしますね。]
738:&◆mI:2015/01/19(月) 00:31 鬼獣:………死ぬしかないだろ?
ハク:貴様!!!
>>美咲
[了解。おやすみ♪]
740:美咲:2015/01/19(月) 06:11 美咲:死ぬしか…ない?
…貴様…許さナイッ…(暴走しそうになり)
さくら:主…押さえて…
気持ちはみんな同じ……!!
みゆ:彼奴…ふざけやがって!!!
けい:彼奴、ふざけやがって!!!
>鬼獣
鬼獣:まぁ、今の俺は右手を操ることしか出来ないから………何もしないさ…
グン:鬼獣のことなんか、信じられるかよ!?
>美咲
[今日は来れるか分からない。来るのしても夜に来る]
743:美咲:2015/01/19(月) 06:54 美咲:私は…鬼獣さん…
信じるよ…
みゆ:はぁ!?おまっ、アイツ信じんのかよ!
さくら:みゆ、やめて…これは、
主が決めたこと…私たちは口を出さなくていい……。
けい:なんであいつなんか信じんだよ!!
おかしいんじゃねぇの!?
>>鬼獣
鬼獣:………何を信じたい?
レン:………鬼獣…お前は本当に何も出来ないのか?
鬼獣:あぁ、右手しか使えない
>>美咲
美咲:何って…
えと…あ…鬼獣さんが言ったこととか…
みゆ:右手だけかぁ……
さくら:………。
>>鬼獣
ハク:鬼獣!!!
鬼獣:………一つ言うが、呪いをかける俺達しか呪いの解き方は知らない。
絶対にな……
>>美咲
美咲:何でもする…だから…鬼獣さん
……教えてっ
みゆ:………。
さくら:……呪いの解き方…。
>>鬼獣
鬼獣:…………残念だが。その方法を教えるわけには行かない
>>美咲
美咲:………。
みゆ:何で教えてくれねーんだよ!!
さくら:……みゆ、黙って…
けい:みゆ、落ち着け
>>鬼獣
[学校行ってきますね]
鬼獣:…………。
ハク:………そんな……
>>美咲
[夜じゃあなくても、少しこれる!]
752:美咲:2015/01/19(月) 15:50 【きたよ〜!】
美咲:ねぇ…鬼獣さん、
なんで…人間のこと、嫌いなの??
>>鬼獣
鬼獣:…………俺達は…元は契約動物だ……
>>美咲
美咲:…契約動物…だったの?
…じゃあ、あなたの主さんは…?
>>鬼獣
鬼獣:俺を捨てて、消えた。他の者達もそうだ…
>>美咲
美咲:酷い人達…!!
ねぇ…じゃあ…私と契約してよ…
あと一人、契約できるし…
みゆ:お前っ、バカなのか??
こんな奴と…
>>鬼獣
鬼獣:………もう、無理だ。俺は人間に復讐するのに、鬼獣になった
ハク:………そんな奴、昔居たな
>>美咲
美咲:…そっか…
じゃあ、お友達になってよ!!
復讐なんて、やめよ?
さくら:……いい人間もいる。
>>鬼獣
ハク:居ないよ、良い人間なんてね………
鬼獣:………お前、またかロン!?
グン・レン:ロン?
>>美咲
美咲:ロン??
さくら:いる。例えば…美咲とか……。
美咲…意外といいやつ…。
>>ハク、鬼獣
[字間違えた。まさかです]
762:&◆mI:2015/01/19(月) 16:50 鬼獣:………ハクが俺と同じ主と居たときの名前だ
レン:初耳だな。優弥が初めてかと思った
ハク:………
>>美咲
美咲:初めてしった…!
((驚き
さくら:…意外
>>鬼獣とか
鬼獣:俺はロンを守るのに、変わりに死んだ。ロンは……知らない
ハク:………俺はたまたま入ってきた小野兄弟に助けられた
>>美咲
美咲:死…んだ??
嘘……鬼獣さん…死んだ…の…?
さくら:……。
>>鬼獣、ハク
鬼獣:………あぁ……
>>美咲
[落ちる。夜に来るから♪]
[了解!]
美咲:なんで………死んだの?
>>鬼獣
[来たよ〜]
769:◆wU:2015/01/19(月) 20:09 【誰か居ますか?】
友美:ねえ、鬼獸。その主人って男ですか。答えて下さい。お願いします。
((優弥達が心配で来たら、皆の会話が聞こえて。動揺していて
ユウ:マ、マスター?
((動揺している友美を見て
>>優弥達
鬼獣:…………男だか?死んだ理由なんて覚えてない………
>>友美、美咲
美咲:…そっか…
>>鬼獣
お兄ちゃんかも...。
>>優弥達
ハク:……えっ!?
鬼獣:なぜそう言い切れる
>>友美、美咲
だってお兄ちゃん私に言ったもん。「い奴と戦うからその戦いに契約した仲間を傷つけたくないからこの戦いが終わったら仲間に会いに行くって」でも、お兄ちゃんはその戦いで命を落とした。だから、優弥は関係無いから呪うなら私を呪って傷つけて
ユウ:マスターなにいってんだ
>>優弥達
鬼獣:一つ言うぞ。俺はこいつに呪いをかけたわけじゃあない。
最初は美咲という女……でも、こいつが自ら自分に呪いを移した。
そして、お前が余計なことをするから出るにも出られない!!!
ハク:落ち着け、キジャ!!!
>>友美、美咲
美咲:……ことの始まりは私のせいなの…
ごめんね…私のせいで
>>鬼獣、友美
【乱入失礼しま
さっき作った学生たちの恋愛ってスレを新しく作りました。また来てくれると光栄です】
友美:大丈夫。私が命を掛けて貴方も優弥も助ける。さっきかけた魔術を解くからその内に優弥から出て
779:&◆mI:2015/01/19(月) 22:09 キジャ:………そろそろこいつと変わる。安心しろ、今はこいつには手を出さない
あと……言う必要は無いと思うけど……俺は、キジャと言う。
グン:鬼獣(キジュウ)にキジャ………
>>友美、美咲
あ、有り難う御座います!
782:&◆mI:2015/01/19(月) 22:14[私もそこに予約した!!pf書いてないけど]
783:◆wU:2015/01/19(月) 22:15【>>782同意】
784:美優:2015/01/19(月) 22:16【なんか有り難う!!】
785:美優:2015/01/19(月) 22:17【プロフィール書いてくれたら嬉しいです!】
786:&◆mI:2015/01/19(月) 22:19 [あのさ、ここで書くのもあれなんだけど………書けるのはできるんだけど、
前のレスに戻れなくてさ……これだけ言っとく。pfは少しお待ちください!?]
【続きをやりましょー】
788:美優:2015/01/19(月) 22:21【すみません】
789:&◆mI:2015/01/19(月) 22:24 [おう!?]
キジャ:たがら、無理だ!!!
>>友美、美咲
[何時までいますか?]
791:&◆mI:2015/01/19(月) 22:50[皆居なくなった………]
792:美咲:2015/01/19(月) 22:51いるですよ!!
793:美咲:2015/01/19(月) 22:54すいません、もう寝ますね
794:&◆mI:2015/01/19(月) 22:56[了解]
795:◆wU:2015/01/20(火) 03:02友美:大丈夫です。危険な魔法だけど、少しなら魔法が解けるから。まぁ、その振動で倒れるか...死ぬか....。
796:ツ仰楪泌━蠑・:2015/01/20(火) 05:55 繧ュ繧ク繝」:縺ェ繧峨∵ュ「繧√m繧!?
>>蜿狗セ弱∫セ主調
繧上o繧
798:ツ仰楪泌━蠑・:2015/01/20(火) 05:56縺ゅs繝シ繝シ繧
799:&◆mI:2015/01/20(火) 05:56わわわ
800:&◆mI:2015/01/20(火) 05:57 [ごめん、行きなりなった]
キジャ:なら、止めろよ!?
>>友美、美咲
美咲:友美ちゃん、そんな
危険な魔法……
問題をおこした私が……やる…
>>友美
美咲:キジャは、優しいんだね…
メモしとかなきゃ
((メモ中
>>キジャ
キジャ:どういう事……うっ!!!((急に苦しむ
ハク:キジャ!!!
>>友美、美咲
ーーー
804:&◆mI:2015/01/20(火) 16:20[夜に来ます]
805:◆wU:2015/01/20(火) 16:48 友美:優弥を助けられるなら死んでもいい
>>優弥達
美咲:キジャ!?
ど、どうしたのっ??
苦しいの??
>>キジャ
キジャ:………なら、それをこいつにいってみろよ?………今日は時間切れ……優弥と変わる……((倒れる
>>友美、美咲
友美:天の神よ我の命を捧げる、その代わりに我が兄、和哉の契約動物のギシャと我の友の優弥を助けよ...。
>>優弥達
キジャ:…………止めろ……
レン:止めろーーー!!((闇魔法で止める
>>友美、美咲
友美:えっ?!
>>レン達
レン:話し聞けよ!!!そう言うのが、一番嫌いなんだぞ!!優弥は!
グン:違う主とは言え……
ハク:我らの主の仲間となれば………
レン・グン・ハク・:我々はお守りしなければなりません!!
>>友美
優弥が嫌いなのは知ってる...。でも...私は優弥を守りたいから...。
>>レン達
[今さらです。契約動物同士の恋もアリで…]
814:◆wU:2015/01/20(火) 21:19[了解]
815:&◆mI:2015/01/20(火) 21:20 レン:………お前、優弥が好きなのか?
グン・ハク:!!!???(行きなり!?)
>>友美
別に...好きじゃない...。
>>レン達
レン:………昔優弥に聞いた。お前、昔は結構いじめにあってたらしいな?
>>友美
ええ。まだ、魔法がまだコントロール出来なかった時に...。そのせいで私は化け物化け物って言われていたの...。でも、唯一優弥だけが守ってくれた。コントロールの仕方も教えてくれた。あの時は嬉しかった。
>>優弥達
レン:………そう言う関係が……あることがきっかけで、壊れた。
ハク:きっかけ?
レン:……お前を魔法から守ろうとした優弥は、背中に大火傷をおった。
>>友美
そうです。それ以来私達はあまり口を聞かなくなった...。
821:◆wU:2015/01/20(火) 21:35 訂正
そうです。それ以来私達はあまり口を聞かなくなった...。
>>レン達
レン:………その火傷の跡が今でもある……
>>友美
それからです。私が優弥を命を掛けて守ろうとしたのは...。せめて、少しだけでも、恩返しをしたかった...だけど今の私でも優弥を傷つける事しか出来ない見未熟者...。
>>優弥達
優弥未熟者か………笑えるな……友美?((立ちながら
>>友美
優弥!寝ててください。
((なぜか敬語になる
>>優弥達
優弥:……何で敬語?
>>友美
ごめんなさい。昔の事を話していたからつい敬語になってしまって。
>>優弥
優弥:………また、泣く?
>>友美
友美:泣かない!泣いたらまた、優弥に心配かけるし、皆にも迷惑をかけるだけだし...。
>>優弥
優弥:…………((黙って近づき、優しく昔のように抱く
>>友美
ゆ、優弥?!
>>優弥
優弥:………昔、よくやってたよな……こうやって……
>>友美
[寝たのかな?]
834:美咲:2015/01/20(火) 22:21来ました!
835:&◆mI:2015/01/20(火) 22:30[美咲ーー!!!]
836:美咲:2015/01/20(火) 22:31 おぉ!!
話が進んでますね!!
いい感じのシーンですね!!
お邪魔でしたかな?
[いいや、大丈夫だよ♪あのさ、美咲は優弥が好きでしょ?
みゆも誰か好きになってほしい!!]
【おぉ!!誰がいいですかね…
みゆの性格から考えますと………
誰がいいですかね?】
[えと………私ので考えれば、性格無しで考えれば、よくよくレンと話してますね…。
あと、今日は何時まで起きてる?]
12:00頃までです!!
レンですか!!いいですねぇ♪
いいと思います!!
そうですよね、レンとよくしゃべって
ますもんねぇ♪
上の私です
842:&◆mI:2015/01/20(火) 22:41[ありがとう。なら、早速やろう………話し違うの作るか……。美咲は優弥に告白した設定で!]
843:美咲:2015/01/20(火) 22:41おkです!!
844:&◆mI:2015/01/20(火) 22:44 [ありがとう、あっキジャも居るから……なら、絡み出す!!!]
優弥:………熱いな……((鈍いの所を水で冷やしてる
レン:お前がやったことだろ?
>>美咲
美咲:………((優弥達を驚かそうと
近づく←何故に?
みゆ:……///
((レンを見ては顔を赤くし
>>優弥
優弥:………バレバレだね?美咲?((笑いながら後ろを向く
レン:ははは、たしかに
>>美咲、みゆ
!?うぅ…///
ねぇ…優弥…へ、返事…あの…//
((真っ赤になりながら
みゆ:なぁ、レン、話があるから
あとで一緒に来てくれないか?
>>優弥、レン
優弥:………///へぇ!?今!!!((パニック
レン:……良いけど、何処で?
>>美咲、みゆ
美咲:あっ、い、今じゃなくて
いいよ///
でっ、でも、出来るだけ、早めが
いいなぁ…なんて///
みゆ:つ、ついてきて!!
((あいてを引っ張り
>>優弥、レン
優弥:えと………今日の夜さ……でかい校庭にに来てくれ。そこで、言うから
レン:ええっ!!ちょっ、何?(あれ?めずらしいな、男口調じゃあない)
>>美咲、みゆ
美咲:う、うん!
わかった///
みゆ:いっ、いいから
(私だって元からあんな口調じゃ
ないもん。)
>>優弥、レン
優弥:ありがとう、美咲♪((微笑む
レン:………分かったから、落ち着けよ?
>>美咲、みゆ
美咲:う、うん!
((笑顔で
誰も居ない教室の中
みゆ:お、落ち着ける訳ないでしょっ//
あ、あの、前から…
会った時からなんだけど…レンの
ことがす、すきですっ///
((いい終わると顔をふせる
>>優弥、レン
優弥:………(今は笑うしかないよな)
((相手に見えないように、手を押さえる
レン:………はぁ?何いってんだよ?………みゆ、お前……((混乱
>>みゆ、美咲
美咲:………?
無理…しないでね?
((手のことに少し気づく
みゆ:な、なにって、
レンのことがすきって…///
>>優弥、レン
優弥………あぁ、気にするなよ。
レン:…………みゆ!!((行きなり抱きつく
>>みゆ、美咲
美咲:う、うん。
みゆ:ひゃっ!?
レ、レン!?なな、なにしてっ
((嬉しいけど混乱して
>>優弥、レン
放送:美咲さん、美咲さん、職員室に来てください
優弥:名前、呼ばれてるぜ?
レン:………ありがとう、みゆ。だけと、ここでは答えが出せないから
夜に噴水があるところに来てくれる?
>>みゆ、美咲
美咲:あ、ほんとだっ、
なんか悪いことしたのかなぁ…
いってくる!!
((職員室にいく
みゆ:わ、わかった///
>>優弥、レン
優弥:走ったら転ぶぞ!?
レン:なら、良かった。じゃあ、また……((魔法を使い消える。その場に残るのは、カラスの羽
>>みゆ、美咲
美咲:大丈夫だっっっ…(転ぶがすぐ立ち)
い、いってくる!
職員室到着
美咲:失礼します。
((入る
みゆ:うん。
((カラスの羽を拾う
>>優弥、レン
先生:美咲さん、さっき両親から電話が来てね………今から、お見合いの相手に
会いに行くらしいのよ。だから、用意しろと……
レン:………好きか……((違うところにワープして
>>みゆ、美咲
お、お見合い??
今…ですか?
…わかりました。
少しまっててください。
美咲;優弥っ、
お、お見合いの相手に
会いに、いかなきゃ……
嫌だよっ…
お見合いなんてっ…
どうしよう…
(涙目になる)
私はっ…優弥が好きなのに…
>>優弥
みゆ:うぅ///
((顔を真っ赤にし
>>レン
優弥:お見合い?そんなのやってたの??
レン:…………
>>みゆ、美咲
美咲:わからない、
多分今日が初めてかな…
お母さんとお父さんから
連絡があって……
>>優弥
優弥:それなら、断りに……!!!!((何かに気づく
>>美咲
美咲:そ、そっか!!
お断りすれ……
何っ!?
((同じく気づく
>>優弥
優弥:……………!!!!左!?((美咲を抱き上に飛ぶと、左から水魔法が飛んでくる
>>美咲
美咲:!?優弥、ありがとう!!
きづかなかった…
水魔法…いったい誰が…
>>優弥
優弥:………お前のお見合い相手らしいな?((したに降り
出てこいよ?
音利(ねり):よくぞ、見つけたな?誉めて使わす
(出てきたのは、かなりの太っちょ
>>美咲
美咲:いきなり攻撃とか…しかも
お見合い相手…
そして上から目線……
えいっ!!
((炎の攻撃+闇の攻撃
>>音利
音利:えいっ!!((指をならすと、魔法が消える
優弥:俺と同じ?
>>美咲
美咲:あっ……
えいっ!!
(回し蹴り+飛び蹴り
>>音利
音利:良いのかい?動いて?((避けながら
>>美咲
[寝たかな?]
音利:動いちゃだめなんですか??
((攻撃をやめて
あなたがお見合いの相手…
お見合い断ります!!絶対いやです!!
>>音利
[12:30までおきる!]
(/入って良いですか?)
877:美咲:2015/01/21(水) 00:09 >>876
いいと思います!
音利:もう、無理!!!
((指をならすと、さっきの魔法が出てくる
優弥:!!!何
>美咲
[了解♪]
>>876
[良いですよー♪]
美咲:…帰ってください!!
私、断りましたし、あなたうるさいですよ!!
いやがらせですか!?
((避けながら
>>音利
音利:なら、彼を人質にしよう
((指をならすと、優弥は水の中に閉じ込められる
優弥:!!!
>美咲
美咲:優弥!?
((水の中に飛び込む
>>優弥
さくら:豚(音利)…やめろ…!!
((激怒プンプン丸
みゆ:お前っ!!
((音利に攻撃
けい:((音利に攻撃
>>音利
優弥:!!!……ぶはっ!!
音利:スル……吹き飛ばせ!!!((皆を吹き飛ばす
>>美咲
美咲:優弥っ…!!
((優弥を水のなかから出す
さくら:にゃっ!?うぅ……
…くっ!!(吹きとばされる
みゆ:(上と同じ)
けい:効かないのだぁ〜♪
(ノリノリ←おい
>>音利
スル:……グルルル………((ドラゴン
優弥:ゴホッ……ハァハァありがとう、美咲……。あの、ドラゴン様子がおかしい
>>美咲
美咲:優弥大丈夫!?
ドラゴン…((その場にたつ
ドラゴンさん…どうしたの?
((ドラゴンにちかより
優しく話しかけ
>>ドラゴン、優弥
スル:グルルルルルル…………
優弥:……言葉を話さない?………おう、お前!?いったい何をした!!!
音利:………僕は美咲が手に入ればわ、良いんだよ♪
>>美咲
美咲:話せないのね、かわいそうに…
でも大丈夫、心で…心で話して?
((優しくいい
>>ドラゴン
美咲:豚…帰れよ…
私が豚のものになると?ハッ、
笑えるなっ((すごい殺気を放ち
>>音利
優弥:………。
スル:グアアアアアアーーー!!!((美咲に襲いかかる
音利:ひっ!!((逃げてしまう
優弥:待てよ!!
>>美咲
美咲:待って?苦しいの?
ねぇ、答えて?なにもしないから、
ね?
((避けながら優しくいい
>>ドラゴン
美咲:……((まだ殺気出してる
>>音利
スル:グルルルルー………((一瞬だけ、目が優弥を見る
優弥:あの野郎……((ゆっくり立ち上がり、目線には気づいていない
>>美咲
美咲:優弥がどうかしたの??
教えて、伝えてきてあげる!
((優しく微笑んで
>>ドラゴン
優弥:……!!((何となく、目が合う
スル:………(優しい…)
>>美咲
美咲:優弥、この子のこと、わかる??
なんかね、優弥をね、よく見るんだけど…
>>優弥
優弥:…………((ずっと目を見る
スル:………((すると、下に降り翼をしまう
>>美咲
美咲:…??
あっ、さくら達探してくるね
優弥:…あぁ………
スル:………人を愛するドラゴン……
優弥:お前、話せたのか?
>>美咲
美咲:あ、みゆ〜!
さくら〜!!
けい〜!
三人とも無事でよかったぁ!!
さくら:うん。
みゆ:豚はどこいった?
けい:美咲の殺気すごかったじゃん、
こっちまできたから何事かと
((銃声の音
>>美咲
美咲:なに!?
さくら:銃…!!
みゆ:戻るぞ!!
けい:魔法で戻るぞ!
みんないるな??
いくぞっ!!
優弥:…………((美咲から見たら、突っ立ってる優弥が居た
スル:…………グルルー……
>>美咲
美咲:優弥っ!!
何があったの!?
ドラゴンさん、何が…
((混乱中
みゆ:あいつ、つったったままだぞ!?
さくら:銃を撃ったのは誰?
けい:…??
>>優弥、ドラゴン
優弥:………((優弥の前には、レンが血を流し倒れていた
スル:………
>>美咲
美咲:え…?レン君…?
ち、治療魔法っ!!みゆ!あなたも!
みゆ:お、おいレンっ!!
大丈夫か!?今なおしてやる!!
((治療中
さくら:優弥さん、誰が撃ったの!?
言って!早く…
けい:ドラゴン、お前もみてたんだろ?
教えてくれ!何があったんだ??
>>ドラゴン、優弥
優弥:………ははは…面白い奴だな……音利!!!((走って行ってしまう
レン:…………っ……
スル:グルルルー……
>>美咲
美咲:!?優弥、どこいくのっ!?
ドラゴンさん、お願い…
言ってよ、話してよ……ねぇ…
みゆ:傷は浅いな……
大丈夫、すぐなおる。確実になおる!
>>レン
さくら:優弥さん、追いかける
((走って追いかける
けい:あ、主の母親か…
お見合いの件だが…無理だと。
美咲は完全に怒るくらいの奴だ。
やめたほうがいい。((両親に連絡
【すいません、寝落ちします】
908:&◆mI:2015/01/21(水) 05:30 スル:………わからない……
優弥:音利出てこいよ!!!
>>友美
>>832
友美:そうだったね。いつもそばにいて助けてくれてありがとう。
((微笑む。
ユウ:ようやくマスターが笑ってくれたな
キイ、ヒノ、アク:あぁ
優弥の仲間を傷つける奴は許さない!
((殺気を出す
【トリップ間違えた】
912:美咲:2015/01/21(水) 07:02 豚(音利)…
お見合いのことは、けいが
両親に伝えてくれた。
お見合いはキッパリお断りしますね!
優弥の仲間を傷つけ、私を怒らせた。
そうでなくても、元から断るつもりだったし。
豚、私はお前を許さない…絶対に
許すこと何てない。
((すごい量の殺気を放つ
>>音利
優弥:………((ズレ落ちるようにまた、倒れる
グン:優弥!?
>>友美
スル:…………
レン:いっ!?………あっ……
>>美咲
美咲:ドラゴンさんは、誰かの契約動物なの?
みゆ:レンッ!!
((レンに抱きつき
>>ドラゴン、レン
スル:…………言う必要はない
レン:いっ!!!!…………みゆ?
>>美咲
[今日も夜から来るね]
917:◆wU:2015/01/21(水) 16:48 [了解]
優弥?!
>>優弥
【いつぞやかに参加希望した者ですが、
曖昧なのであらためて参加希望をしときます】
名前;椎ノ木 弦眞(しいのき げんま)
性別;男
得意の属性;闇、雷
性格;一体誰に似たのか…初対面での印象は落ち着いたインテリ系男子だが、
実際は人を見下す事が多く嫌味皮肉毒舌を吐く性格の悪い奴で、若干言う事がぶっ飛んでいたり。
しかし、意外と友人思いだったりツンデレ染みていたりとキャラが正直迷子。
勉強はかなり出来るようで学年では上の方。
容姿;髪は黒髪で肩にかかるか掛からないか位の長さ、瞳は紫。顔立ちは少し幼くも見え、
結構な大きさの黒い眼鏡のせいで尚更幼く見える。身長は156程遠と小さく小柄。
服装は紫と黒の間位の色のブレザーに黒いズボンの。
イメージボイス;ぷよぷよ7から「クルーク」
備考;一人称「僕」二人称「君、お前、名前」
姉が一人いる(分かる人は分かるかも……?←)、猫とお菓子が好き。
【不備等ありますでしょうか……?
あと、一つ質問なのですが、召喚動物は普通に動物の容姿と考えて良いのでしょうか?
それが分かり次第速やかに召喚動物のプロフも出すので、お優しい何方か解答お願いします。】
【主様は21:00位に来るので、仮参加でいいですか?>>918】
920:椎ノ木聖◆tUU:2015/01/21(水) 17:45〉919【ありがとうございます。じゃあ、仮参加しいてます】
921:◆wU:2015/01/21(水) 17:46【えっ!!聖だったの?!私は海です。ここでも宜しくです。】
922:椎ノ木弦眞◆tUU:2015/01/21(水) 17:51 〉921
【しまった名前間違えた…←
海君本体様、此方でもよろしくお願いします〉
>>922【お願いします。ちなみに此処の主様は京馬で美咲はミレイです。】
924:美咲:2015/01/21(水) 17:55 [呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!!
聖ちゃんきたっ♪
ここでもよろしくね!】
〉923
【そうですか!あっちのスレの参加者大集合ですね】
〉924
【此方でもよろしくお願いします。因みに弦眞は一応聖の弟です】
【新しく作るね!】
友美:優弥にはもう心配かけたくない。でも優弥を守りたい。あ〜どうすれば良いのでしょう。
ユウ:マスター、考えこむなって
>>all
[分かった!覚えておくね!!
だから説明のところに
誰に似たのかってかいてあったのか!
]
【誰か居る〜?】
929:◆wU:2015/01/21(水) 19:10【誰か〜】
930:美咲:2015/01/21(水) 19:12[来たよー!】
931:◆wU:2015/01/21(水) 19:13【美咲〜絡んでくれる?】
932:美咲:2015/01/21(水) 19:15絡む!!
933:◆wU:2015/01/21(水) 19:25【ありがとう】
934:◆wU:2015/01/21(水) 19:42【だ・れ・か・〜】
935:美咲:2015/01/21(水) 19:43[うぇーーーー!!来たぜ☆]
936:◆wU:2015/01/21(水) 19:45【心の友よ〜】
937:美咲:2015/01/21(水) 19:46【心の友よぉぉぉっ!!]
938:◆wU:2015/01/21(水) 19:56【心の友にお願いがあるんだが....。絡んでくれぬか】
939:美咲:2015/01/21(水) 19:58【全然おkぜよ!】
940:◆wU:2015/01/21(水) 20:00【ありがとうぜよ】
941:美咲:2015/01/21(水) 20:02【絡み文出してください><】
942:◆wU:2015/01/21(水) 20:04【>>926の物を】
943:美咲:2015/01/21(水) 20:08 美咲:何話してるんですか??
((不思議そうにきき
>>友美
美咲様!優弥の事でちょっと...美咲様は優弥の事...好きですよね
945:美咲:2015/01/21(水) 20:20 美咲:す、好き……です//
でも、優弥は友美ちゃんが好きだと
思うの。
それと、様はなしでいいよ♪
>>友美
そんなこと無いと思うわ、私と優弥はただの幼馴染みだから
947:美咲:2015/01/21(水) 20:25 美咲:そんなことないと思う!
幼馴染みでも、好きだと思うんだけど
でも、告白したのですか?
949:美咲:2015/01/21(水) 20:31 美咲:はい。
ダメなのは分かってるんですけど…
私はきっと優弥と結ばれてはいけない運命なんだと思います。
951:美咲:2015/01/21(水) 20:34 美咲:そんなことないです!!
結ばれてはいけないのは私です!
あの日、私は優弥を傷つけてしまった
953:◆wU:2015/01/21(水) 20:56だから、私は幸せになってはいけない
954:◆wU:2015/01/21(水) 21:04誰も居ないの?
955:美咲:2015/01/21(水) 21:06 [風呂入ってました><]
美咲:そんなことない。
優弥が聞いたら、きっと嫌がると
思うな。友美ちゃんは、幸せになって
いいと思う…。
優弥を見ているとお兄様を もいだすの
957:美咲:2015/01/21(水) 21:10美咲:友美ちゃんの…お兄様?
958:◆wU:2015/01/21(水) 21:11ええ。でも今はもう戻らない人
959:美咲:2015/01/21(水) 21:16 美咲:もう…戻らない人……
友美ちゃんの…お兄様は……。
もうとっくに亡くなったわ
961:美咲:2015/01/21(水) 21:18 美咲:こ、この話やめよ?
も、もっと明るい話……。
…無理だよね、ごめんね。
大丈夫です。
963:◆wU:2015/01/21(水) 21:35[もしかして皆寝ちゃった?]
964:&◆mI:2015/01/21(水) 21:36 レン:なぁ、みゆ知らないか?
>>all
[えと、参加者の人、良いですよ♪]
あれ?さっきまで居たのに。
>>レン
みゆ:レンッ!!
>>レン
美咲:ごめんなさい。
>>友美
いいえ。
>>美咲
レン:よっ!!……あのさ、時間教えて無かったから……言いに来た
((告白の事です
>>みゆ
みゆ:う、うん…///。
((顔を赤くし、うつむく
>>レン
レン:場所は同じ、時間は夜のー……9時くらい
>>みゆ
[新しいの作っときました♪いっぱいになったら、そこに行ってね♪]
972:◆wU:2015/01/21(水) 21:44レン、ちょっと話があるんだけど
973:美咲:2015/01/21(水) 21:45 みゆ:わかった///
>>レン
レン:じゃあ、よろしく♪………で、なに?
>>みゆ、友美
......。
((こっちこっちとやって
>>レン
レン:………??((大人しくついていく
>>友美
優弥から私の兄の事聞いてる?
>>レン
レン:行きなり何だよ?
>友美
【参加許可感謝します。あの、召喚動物って普通の動物の見た目と考えて良いのでしょうか…?
擬人化系でしたら詳しいプロフを提出したいのですが……】
[……んーー……ペガサスとドラゴン以外はそうかな。]
981:◆wU:2015/01/21(水) 21:52 ごめんなさい。やっぱり今は良いや。みゆを泣かせたら許さないわよ
((微笑む
>>レン
レン:………ふっ、はははは……面白いな、お前
>>友美
うるさーい
((笑顔で
>>レン
優弥にも美咲を泣かせちゃ駄目っていっておいて
>>レン
レン:………あぁ、言っとくよ…((魔法で消える
>>友美
笑顔を作るのってこんなに辛かったっけ?
>>レン
レン:知るかよ!!!((声だけ
>>友美
あ...もしかして聞いてた?
>>レン
グン:いや、もう聞いてないよ?
>>友美
[今日は美咲来るかな?]
グン?!じゃあどうしたんだろ〜
>>レン、グン
[分かりません。]
992:美咲:2015/01/21(水) 22:15[再び登場っ!!]
993:&◆mI:2015/01/21(水) 22:15 グン:消えるまで時間があるからだよ
>>友美
[だよね]
[美咲ーーー!!!]
995:◆wU:2015/01/21(水) 22:16 教えてくれてありがと!グン
>>グン
[なにーーーー???]
997:椎ノ木 弦眞◆UU:2015/01/21(水) 22:18 〉980【教えて頂きありがとうございます。】
椎ノ木 弦眞の契約動物のプロフ
名前;寺田 津吉(てらだ つきち)
性別;男
性格;比較的しっかりしていて、賢いが何処か抜けているようで頑張って普通の猫を装おうとしたり、時としてとんでもない行動に出る事も。
また、面倒事は余り好きでは無いようで、然り気無く逃げようとする事も多々。
基本は怒ったりしないが、特定の事を言われると威嚇と称し猫パンチをしてきたりする。
容姿;
Ver猫;見た目は仔猫と同じくらいの大きさで毛は黒色。瞳は赤。
Ver人間の姿;癖っ毛の多い肩位までの黒髪に童顔で瞳は赤。身長は145cm位とかなり小さい。
服装は学ランっぽい感じのやつ。
イメージボイス;Cキューブから「フィア」
備考;一人称「俺」二人称「お前、名前」
色々訳ありな猫。
【契約動物の方のプロフ出来ました!不備等ありますでしょうか…?】
グン:どういたしまして♪
>>友美
[夜に飛ばして、告白の場面にしない?]
>>美咲
[皆ー、そろそろ新しいところに行こう♪]
[ないよーー………うん、ない。よろしく♪。みんな、引っ越しーー!!]
1000:◆wU:2015/01/21(水) 22:20[そうだね]
1001:1001:Over 1000 Thread このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。