そろそろ作ろうかと思いまして……
101:千和◆yA:2015/01/22(木) 16:47 【はい…。去年もそうでした…。
楽しくないです…。面接練習の相手が校長先生と学年主任でした…】
良かった!…。あ、オルゴールを壊す方法わかった?
((首をかしげ
>美咲
【去年も!?
面接練習の相手が校長先生と学年主任
…。なんか嫌だな…】
オルゴールね、壊すのに全部の属性が混ざった魔法が必要なんだけど
どうやるか分かんなくて…
((考えて
>>千和
【去年は、親が土下座してきてまででしたね…。
受験の時期なんで…。】
混ぜちゃおっか!
((さっき失敗したのを忘れていて
>美咲
【すごっ!!
土下座してきてまでってすごい
受験の時期ですか!頑張ってください!】
うん!やってみよ!
えぇっと、全部の属性を……
((楽しそうにいい
>>千和
【はい…。まぁ、行きませんでしたけどね。それから母親が私に冷たくて…。
あはは…。もう1週間とちょっとで入試ですよ(笑)】
出来たよ、小指が危険植物を混合したやつで、親指が太陽を喰らう闇。中指が攻撃用の水。
>美咲
【いかなかったんですね!
お母さんが冷たく…。
あ、あと一週間とちょっとって!!
ヤバイですよ!ごめんなさい落ちます】
【落ち了解】
108:椎ノ木弦眞◆UU:2015/01/22(木) 18:50
【昨日は無言落ち申し訳ございません。身勝手ですがレス蹴りします】
ったく……面白くない本ばかりだな……
(放課後の図書室にて退屈をもて余す為の本を探しているものの、どうにも見つからないようで、
不満げに上記を呟くも探す手を止めようとはせず)
〉〉おーる様
自分で作ってみては?
((退屈そうにする相手を見つけ
面白い本がないと言っているのを
きき、上記をいい
>>弦眞
優弥:…………あぁ………。
レン:良い感じかもな♪
>>みゆ、美咲、友美
お兄様...。
((涙目になる
>>優弥達
優弥:!!!!………友美お前……
>>友美
あっ!ごめんなさい。
>>優弥達
優弥:………お前の兄さん……優しい人だったよな
>>友美
そう...ですね...。会い...たいよ...お兄様...私を一人にしないで
((とうとう泣いてしまう
>>優弥達
優弥:!!!泣くっ!?………えと……あのー……
ハク:泣かせたの?
優弥:………かな?
>>友美
お兄様...。どうして...私を置いていったの...お兄様が死んでしまったのは私のせいなの...ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
((自分のせいで兄が死んでしまったと思い込んでいる
>>優弥達
優弥:………。
ハク:…………アイツはお前のせいではない。
>>友美
でも...お兄様は私が行けば死ななかったかもしれない
>>優弥
優弥:………なぁ、辛いと思うけど……お兄さんは何で死んだんだ?
>>友美
お兄様は悪い奴に追われていた。お兄様は私達を争いに巻き込まない用に契約動物もお兄様にとっては家族同然、だから巻き込みたくなかったんだよ。君(ハク)達は捨てられたと勘違いをしているだけだよ。そして私は意地でも着いていこうとした、だけどお兄様は私を気絶させて私の目が覚めたらもう姿はなかった。
>>優弥
優弥:…………争いが嫌いか……
ハク:…………
>>友美
ごめんなさい。こんな話をして
((無理して笑顔を作る
>>優弥達
優弥:………無理する必要あるのか?それとも、俺を騙せるとでも?
>>友美
無理なんてしていないわ...。少し散歩してくる...。
>>優弥達
優弥:…………無理してない……か……
ハク:………心配なら、俺が着いてくよ。((友美の後を追う
>>友美
お兄様...。
((泣いている
>>ハク達
ハク:泣いてたら、転ぶよ?
>友美
[来ないね…]
130:&◆mI:2015/01/22(木) 22:33[落ちたのかな?まぁ、待ってるよー♪]
131:美咲:2015/01/22(木) 22:34すいません、遅れました><
132:&◆mI:2015/01/22(木) 22:35おお、来てくれた
133:美咲:2015/01/22(木) 22:35ちゃんと来ますよ!
134:&◆mI:2015/01/22(木) 22:36[ありがとう♪]
135:&◆mI:2015/01/22(木) 22:37[あのさ、ほんの一瞬落ちる。すぐ来るから待ってて!!!あっ、色々ややこしいから話は、優弥の家の近くね]
136:美咲:2015/01/22(木) 22:37 いえいえ♪
そろそろ始めます?
おkです!
138:&◆mI:2015/01/22(木) 22:44[結構遅いな。来たよ♪]
139:美咲:2015/01/22(木) 22:44【おかえりなさーい!】
140:&◆mI:2015/01/22(木) 22:47 [よし、なら絡み出す!!レンとみゆ:……とうしよう?]
優弥:……あと、もう少しで家につく
>>美咲
美咲:優弥の家行ったことないから
楽しみだなぁ……。
みゆ:レン、優弥達の様子…
見に行って見る?
>優弥、レン
優弥………ほら、ここが俺の家。まぁ、普通の家
((本当に普通の家。中は電気がついている
レン:おもしろとうだから、行くか♪
>>美咲、みゆ
[時間違えた]
144:美咲:2015/01/22(木) 22:55 美咲:おぉ!
電気ついてる!
ここが優弥の家かぁ…。
((目を輝かせて。
みゆ:よし、じゃあ、バレないように
早く行こっ♪
>優弥、レン
優弥:すごくはないよ。あと、居ないと思ってたけど、親父いるな
((さらっと言う
レン:あぁ、行くか♪
>>美咲、みゆ
美咲:あ、居るんだね。
挨拶…した方がいいかな?
それとも、隠れた方がいいかな?
みゆ:どうなってるかね?♪
((わくわくしてる
>優弥、レン
優弥:無理だって。隠れてもすぐばれる……まぁ、親父のイメージ何か消えたけどな………
レン:あっ!居た!!……優弥の家に来たのか…
>>美咲、みゆ
美咲:ですよね。すぐバレるよね。
イメージ…何か…イメージができない
、
どんな感じの人かな…。
みゆ:嘘ぉ!?マジか!
何かすごいなぁ…。
>優弥、レン
優弥:………ははは、相手にするの疲れるかもな……((家に入る
レン:まぁ、優弥の家でもあり。俺たちの家でもあるぜ(ハク、グンの事)
>>美咲、みゆ
美咲:え、疲れるの?
えと、お邪魔します。
みゆ:そうだよね。
う〜む、美咲達は結構いい感じっぽいな…。
>優弥、レン
優弥:親父ー………客ー……
((何かの音はするが、反応無し
レン:しばらく、家に入れないね
>>美咲、みゆ
美咲:なんか音するけど、返事ないね…?
みゆ:そうみたいだね…。
あ、じゃあ、家くる?
>優弥、レン
優弥:………美咲、少ししゃがんでて……
レン:………はい?
>>美咲、みゆ
美咲:え?う、うん…。
(しゃがむ)
みゆ:あ、嫌だった?
>優弥、レン
優弥:………すーー……聞いてんのかーー、クソ親父がーーーー!!!!
親父:バカーーー!!!((優弥にフォークを投げる。おかま親父
レン:いや、そういうの初めてでさ……
>>美咲、みゆ
美咲:あ、危ない。
フォーク投げてる。
これが優弥のお父さんかぁ、
変わった人だね!←
(色々と驚くも楽しそうに
みゆ:私も初めてなんだよ?
>>優弥、レン
優弥:母さんが居ないから、その代わりだとさ……親父、こいつは同じ学校に居る水原 美咲。
親父:あらー、可愛いー♪
レン:何で俺なの?
>>美咲、みゆ
美咲:そうなんだ…。
>優弥
あ、えと、水原 美咲です。
よろしくお願い致します。
((ペコリとお辞儀し
>親父
みゆ:だって、今家に入れないんでしょ?
それに、好きだし…///
>レン
親父:………優ちゃん……まさか……彼女なの…?
優弥:…………目をそらす
レン:いちいち、恥ずかしい事言うなよ!?
>>美咲、みゆ
優弥の台詞に((つけてない
161:美咲:2015/01/22(木) 23:35 美咲:……///
(同じくなんとな〜く目をそらす)
みゆ:うぅ、レンも言わせないでよっ///
>優弥、レン、親父
親父:優ちゃん!?
優弥:彼女だよ!!!今さっき告白して、彼女になったんだよ!!!
レン:言わせてるてつもりないーー!
>>美咲、みゆ
美咲:…///
(顔を真っ赤にする
みゆ:い、いいから、
で、来るの?来ないの?
>優弥、レン、親父
親父:………皆ーー、優ちゃんに彼女ができたわーーー♪
優弥:うるさーーーーい!!!……美咲、俺の部屋に行っててくれ
レン:……いく
>>美咲、みゆ
美咲:う、うんっ///
(優弥の部屋らしきところへ行く
みゆ:じゃあ、こっちだよ〜!
(手招きをし
>優弥、レン
((廊下で喧嘩しあう、二人
レン:あぁ。
>美咲、みゆ
美咲:にぎやかで楽しいお家だなぁ…
すごく落ち着く。
みゆ:ここだよ〜!
((少し大きい家が建ってる
>優弥、レン
???:客とは珍しいな………
((部屋の中から
レン:でかいな
>>美咲、みゆ
寝た?
170:美咲:2015/01/22(木) 23:58 美咲:!?……お化け…?
お化けいる…?!…お化けさんがっ…!
よ、よし、入ろう、大丈夫、
怖くない。青鬼とか出てこないはず…!
((恐る恐る部屋のドアをあける
みゆ:少しね。
お母様ー!約束通り、連れてきたよ!
母:お帰りなさい!隣にいるのは
彼氏さんかしら?そうよね?そうよね?
あぁ、てことは、美咲にも…!
はぁぁ♪楽しみだわぁ♪
みゆ:レン、見ての通り、ちょっと
うるさいお母様だよ!
>優弥、レン
???:お化け扱いとは、失礼な奴め
((机の上に黒いドラゴンと、寝ている白いフクロウが居た
レン:………すごいな……
>>美咲、みゆ、母親
美咲:ごめんなさい。
少し怖かったから…。
みゆ:でしょ…。ちょっと疲れる。
母:ちょっと待っててお茶入れてくるわ♪
フフフ、みゆと美咲にも彼氏が♪
明日お祝いでもしようかしらっ?♪
>優弥、レン
ふくろう?:ふぉふぉふぉっ………仕方あるまい((起きる
???:お前、魔法を使う奴か
レン:楽しいじゃん
>>美咲、みゆ、母親
美咲:フクロウ起きたっ!!
しかも白!可愛いっ!!
みゆ:そうかな?
母:えぇっと、君は…あ、レンって言うのね!
カッコイイじゃないっ!!
みゆ、あなたが羨ましいわぁ♪
こんな彼氏いたんだったら、もっと早く
言えばよかったのに♪
>>優弥達
フゥ:ワシはフゥじゃあ、よろしくな
レン:………美咲の事も知ったら、すごい反応しそうだね……
>>美咲、みゆ
美咲:フゥって言うんだ…
私は美咲!よろしくね!
みゆ:これの数倍すごい反応するよ。
母:はい。お茶どぉぞぉ♪あ、みゆの
部屋に連れてってあげたらぁ?
二人きりで話してきなさいなぁ♪
>>優弥達
フゥ:美咲か、良い名だ
???:話し方が遅い
レン:どうも…かもな
>美咲、みゆ、母親
美咲:ありがとう!!
フゥも、いい名前だよ!
ドラゴンさんの名前は?
みゆ:こっちだよ〜!
母:ごゆっくりぃ〜♪
>>優弥達
????:………((プイっと無視
フゥ:アイツは、ああいう奴でな。まぁ、お主もハクを知ってれば名前は
分かるかも知れぬぞ?
レン:てか、良いのか?失礼して…
>>美咲、みゆ
美咲:え、えと、ハクしってるけど…
あぁっと…キジャ?…なわけないっ!
えぇっと……
((必死に考える
みゆ:全然いいよ?
((きっちり片付いてる部屋
>>優弥達
フゥ:ハクはなぜハクと言われているか、知ってるか?
レン:優弥より整理されてるな
>>美咲、みゆ
美咲:…知らないよ?
((首を横に振り
みゆ:え、そうなの!?
>>優弥達
フゥ:簡単じゃあよ。ハクは毛が白いから「ハク」なら、黒いこいつも、すぐ分かる。
ただし、黒と読んでは間違いだ。違う読み方だ。
レン:いや、綺麗はきれいだぜ?
>>美咲、みゆ
[何時まで、やる?]
185:美咲:2015/01/23(金) 00:38 美咲:えぇっと、じゃあ、「コク」
?あ、違うか…。そう言えば、優弥と
お父さん…
まだ喧嘩してるのかな…?
みゆ:ほんと!?ありがf((「ウェーーーイ!!
ざまぁっ、ざぁぁまぁぁあぁぁっ♪」
あ、隣の部屋は、さくらとけい一緒
だから、少しうるさいよ。
>優弥達
[1時頃まで]
187:美咲:2015/01/23(金) 00:53誰かいる?
188:美咲:2015/01/23(金) 01:01【今日はもう、寝ますね!】
189:&◆mI:2015/01/23(金) 05:54 優弥:はぁーー……もう、やだ。
???:………
レン:………元気だなー、あいつ
>>美咲、みゆ
[ごめん、寝てしまった]
【すみません。インターネットが繋がらなくて直してたら、寝てた...】
転ばないもん...それよりも...着いてこないでくたさる?これ以上泣いている所を見られたく無いの
>>ハク
美咲:でも、にぎやかで楽しいと私は
思うよ?
なんか、とっても落ち着くし。
フゥさん、答え教えて><
みゆ:さくらー、けいー、お菓子あげるから、
少し静かにしよう((「マジで!!
早く早…くって、レンいるじゃん」
>優弥、レン、フゥ
蜆ェ蠑・:縺昴≧縺九=?
繝輔ぇ:縺サ縺サ縺サ縲∵ュ」隗」縺倥c縺ゅh縲ゅ%縺縺、縺ッ繧ウ繧ッ縺倥c縺ゅ
蜆ェ蠑・:縺ェ繧薙□縲√♀蜑阪◆縺。繧ゅ≧蜿矩#縺ォ縺ェ縺」縺溘ョ縺?
繝ャ繝ウ:窶ヲ窶ヲ繧医▲!!((蟆代@闍ヲ隨代>
>>鄒主調縲√∩繧
わわわ
194:&◆mI:2015/01/23(金) 07:33 ハク:それは無理…
>>友美
優弥:そうかぁ?
フゥ:ほほほ、正解じゃあよ。なぁ、コク
コク:………人の名前を勝手に言うな
優弥:お前ら挨拶してたのか………
レン:……よぉ……((苦笑い
>>美咲、みゆ
美咲:うん。きっとそう。
正解!?よかったぁ……
コク、よろしくね!
けい&さくら:あ、お邪魔しましたぁ〜♪ごゆっくり〜♪
((笑顔で部屋をでる
>優弥、レン、フゥ、コク
繧ウ繧ッ:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺オ繧!!
蜆ェ蠑・:謔ェ縺縺ェ縲√%縺縺、莠コ雖後>縺ァ縺補ヲ窶ヲ窶ヲ
繝ャ繝ウ:縺昴ョ險縺譁ケ閻ケ遶九▽!!!
>>鄒主調縲√∩繧
ごめん
198:&◆mI:2015/01/23(金) 16:00 コク:ふん!!
優弥:悪いな、こいつ人嫌いでさ………
レン:その言い方やめろよ!?
>>美咲、みゆ
美咲:あ、そうだったの?
コクさん、ごめんなさい。
さくら:嫌だ←
けい:嫌だ←
>優弥、レン
繧上o
201:&◆mI:2015/01/23(金) 16:13 コク:…………。
優弥:………気づいてるか知らないけど……こいつハクの兄だから
レン:…………腹立つ!
>>美咲、みゆ
美咲:嘘ぉ!?お兄さんだったの!?
今気づいたかも……。
みゆ:お菓子あげない((「レン様、先程のご無礼、お許しください。」
>優弥、レン
繧九k縺ヲ
204:&◆mI:2015/01/23(金) 16:20 コク:優弥!?((怒ってる
優弥:………コク。お前もそろそろ俺等以外の人にも慣れろ!
レン:…………ぁぁ……
>>美咲、みゆ
美咲:慣れてもらえるように、
私も頑張る!
さくら:あひがとふ…((お菓子を食べながら
けい:同じくありふぁとう
((菓子食いながら
>優弥、レン
繧九j
207:&◆mI:2015/01/23(金) 16:27 コク:……………。
フゥ:そうじゃあな、かんばれよ
優弥:フゥまで
レン:……食べてから話せよ……
>>美咲、みゆ
美咲:あ、そう言えば、お父さんとの
喧嘩、どうなったの??
さくら:分かった。…モグモグ…
けい:ふぁかっふぁ
(食ってる
>優弥、レン
繧偵o
210:&◆mI:2015/01/23(金) 16:35 優弥:ああーー………「彼女出来たんなら、最後まで大事にしろ」とさ……
俺はそれを覚悟で、決めたのに。うるせーよな……
レン:…………話聞けよ……
>>美咲、みゆ
[落ちるね!]
美咲:…///
私も優弥大事にするって
決めてるっ///
さくら:…聞いてる。
けい:聞いてるぜ☆
みゆ:あ、レンも食べれば?
>優弥、レン
【落ち完了です!】
【落ち了解】
私は貴方達の元マスターの妹ですよ
>>ハク
ピンポーン......優弥と優弥のお父様いらっしゃいますか?
>>優弥、優弥のお父様、美咲
【絡ませて下さい。↑】
[誰か居ますか?]
214:美咲:2015/01/23(金) 21:02【いるですよ!】
215:◆wU:2015/01/23(金) 21:04[良かった]
216:美咲:2015/01/23(金) 21:05[私は夜に結構来ますよ!】
217:◆wU:2015/01/23(金) 21:07[私は朝に来ます]
218:◆wU:2015/01/23(金) 21:14【また誰もいない】
219:美咲:2015/01/23(金) 21:14【すみません、宿題してました】
220:◆wU:2015/01/23(金) 21:17【私、学校で熱が38.9あって早退したんですがインフルではなかった】
221:美咲:2015/01/23(金) 21:17【38.9!?大丈夫だったんですか!?】
222:◆wU:2015/01/23(金) 21:19【主様、今日遅いですね】
223:◆wU:2015/01/23(金) 21:20【放課になって熱をはかるまで全くきずきませんでした。】
224:美咲:2015/01/23(金) 21:20【あと少ししたらくると思いますよ】
225:◆wU:2015/01/23(金) 21:24【そうですかね】
226:美咲:2015/01/23(金) 21:25[あ、やっぱり来なそう]
227:◆wU:2015/01/23(金) 21:29【美咲って葉っぱ天国にリア友居ますか?】
228:美咲:2015/01/23(金) 21:31[いないですよ〜><]
229:◆wU:2015/01/23(金) 21:34【そうなんですか?私は2、3人います。あと、タメokですか?私はokです。】
230:美咲:2015/01/23(金) 21:36 【え!?いいなぁ!
タメokだよ!】
【先生を騙してるの。男子には葉っぱ観察って言ってる】
232:&◆mI:2015/01/23(金) 21:40わ
233:&◆mI:2015/01/23(金) 21:40ごめん、サッカーみてました
234:美咲:2015/01/23(金) 21:40【そうなの!?】
235:&◆mI:2015/01/23(金) 21:41 優弥:……ありがとな。
フゥ:いい恋人かもな……
レン:………はぁ……
>>美咲、みゆ
ハク:それが?
親父:はーい、あらいらっしゃい♪
>>友美
うん
237:◆wU:2015/01/23(金) 21:42[主様もタメokですか?]
238:美咲:2015/01/23(金) 21:44 美咲:いえいえっ♪
いい恋人だなんてっ///
みゆ:あ…お菓子がない…
>優弥、レン
[おう!いいよ♪]
240:&◆mI:2015/01/23(金) 21:46 優弥:………あと、数人居るはずだけど……
フゥ:あぁ、みな自分の部屋だ
レン:………お菓子いるのか?
>>美咲、みゆ
憎く無いの?お兄様は貴方達を置いていってそのまま帰ってこない
>>ハク
優弥のお父様これを渡そうと思いまして。皆で食べて下さい。
((微笑む
>>優弥のお父様、優弥
美咲:ま、まだいるの??
すごい居るね
みゆ:え、いや、大丈夫なんだけど…
さくら達、さっきの数分で全部
食べちゃうからびっくりして
>優弥、レン
ハク:…………別に……
親父:あら、ありがとう。優弥いるけど、呼ぶ?
>>友美
優弥:あぁ。妹の奴と母さんの奴。ちなみに、コクとフゥは親父の。
レン:……お菓子好きなんだな……
>>美咲、みゆ
いいえ、大丈夫です。彼女さんが来ているようですし。
((微笑む
>>優弥、優弥のお父様
どうして憎くないのかが私には理解出来ないわ。もう私戻って魔法の練習するから。もういいわよ
(内心:早くハクを優弥の所に戻してあげないと優弥が心配しそう)
((嘘をついてしまう
>>ハク
美咲:あ、そっか!
納得!
みゆ:うんっ!
>優弥、レン
隕ェ辷カ:縺ゅi?縺昴≧窶ヲ?
繝上け:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺キ縺」縲√ッ縺ッ縺ッ窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺ゅッ縺ッ縺ッ縺ッ繝シ窶ヲ窶ヲ((隨代≧
>>蜿狗セ
ごめん
249:&◆mI:2015/01/23(金) 21:59 ハク:…………やっぱり兄弟だな
>>友美
優弥:俺のベットの上に座ってれよ、他の奴探してくるから
レン:それより、来たのはいいけど……なにするんだ?
>>美咲、みゆ
【>>248どうしたの?】
251:&◆mI:2015/01/23(金) 22:00[たまに、バグるんだよ。だから…]
252:美咲:2015/01/23(金) 22:01 美咲:う、うん。
みゆ:うーん…
美咲が帰ってくるまで…
えぇっと…。
>優弥、レン
【そういう事か。】
どういうこと?
>>ハク
わわ
255:&◆mI:2015/01/23(金) 22:04 [うん]
ハク:………別に。
>>友美
優弥:じゃあ、待っててな
((部屋を出る
レン:……なにか話すか。主についてとか
>>美咲、みゆ
美咲:うん。
みゆ:いいね!!
そうしよっ
>優弥、レン
そう?帰るからじゃあね
((テレポートで別の場所に行く
>>ハク
フゥ:……相変わらず元気な子だ……なぁ、コク
コク:………((机の上で寝ている
レン:何を言えばー……
>>美咲、みゆ
ハク:………分かるんだよ。お前達兄弟が何を思ってるのか……何年一緒に居たと思ってるんだ……友美
>>友美
そうですね。本当は私貴方がお兄様の契約動物だと感ずいていたの。でも、怖くて言えなかったのごめんなさいね
>>ハク
美咲:あ、コクさん寝てる…。
みゆ:えぇっと…主は……
えぇ…
>優弥、レン
フゥ:………触ってみるが良い
レン:………色々ありすぎて、分からない
>>美咲、みゆ
ハク:…………俺には、お前の妹を守る力は無い……
>>友美
美咲:?うん。
((触ってみる
みゆ:私の主の場合小さい時に
大きい青い綺麗な龍にあったって
聞いたの覚えてる
>優弥、レン
フゥ:すごくフワフワじゃろ?
レン:大きい……青い……綺麗な……龍……!!!!((顔が変わる
>>美咲、みゆ
ハク、私もうすぐで奴等に居場所がばれそうなの.......。
((奴等としか言わずに
>>ハク
美咲:…お持ち帰りしていいですか?
((フワフワなので、ずっと触ってる
みゆ:え、どした?どした?
まだ続きあるんだけど…
>優弥、レン
ハク:……奴等?
>>友美
フゥ:ほほほ、それはならない。
レン:ああ、ごめん。続けて
>>美咲、みゆ
お兄様を殺した人。私が此処に居たら優弥に被害がおよぶ...。私どうしても優弥を守りたいの
>>ハク
[皆今日は何時まで?]
269:&◆mI:2015/01/23(金) 22:35 ハク:…………優弥は守られてるだろ?じぶんも少しは守れよ!
>>友美
美咲:ですよね!
((まだ触ってる
みゆ:えと、
美咲が5歳の時、花畑によく行ってたんだ。で、花をつみに行ったとき、迷子になったらしくて、
歩いてたら泉?について、泣いてたんだと。そしたら辺りが水色になって、
水の中にいて、目を開けると一匹の
大きく青い綺麗な龍がいて、
家に帰る道を教えてくれて、その日から、その龍が夢にでて、お告げみたいなのをしてくれるんだって!
で、その時に深い水色のネックレスを
もらったらしいよ。今もつけてるって
言ってた。
>優弥、レン
【分からないけど意外と遅くまで起きてそうです。】
私はどうなってもいい、私意外の人が守れれば。
>>ハク
フゥ:まぁ、撫でる分には良いと思うぞ?
レン:…………スイクン……((ボソッと
>>美咲、みゆ
ハク:…………兄貴が喜ぶと思うか?
>>友美
[了解♪]
美咲:やった!モフモフ、フワフワだぁ!!
みゆ:スイクン?
>>優弥、レン
喜ばないかもね...。でも私は皆様を守りたいの。
>>ハク
フゥ:こいつも黙ってれば可愛いのになー………
レン:ええっ!?………いや何でも無い……
>>美咲、みゆ
ハク:………俺はしばらく、優弥から離れる……
>>友美
どうして?優弥の側にいて下さい。お兄様もきっとそれを望んでいるわ
>>ハク
美咲:そうですかねぇ……
みゆ:あ、その龍からもらった奴の
色違いなら、持ってるけど…
((赤色のネックレス
>優弥、レン
フゥ:ハクとは正反対な性格だな。
レン:………キイチ……
>>美咲、みゆ
ハク:もう、無理!((指を鳴らすと、友美の左手に模様が出る
>>友美
美咲:あ、わかる気がする!
みゆ:これは…あれ?誰にもらったんだっけ…?
泣いてた小さい男の子を助けた時、
だったかなぁ…
>優弥、レン
.....。
((驚く
>>ハク
フゥ:ほほほ、そうか。
レン:…………そう……
>>美咲、みゆ
ハク:………一時的、俺はお前の契約動物になった。どんな魔法でも無理だよ?
((本気
>>友美
駄目!こんな事したらお兄様に怒られてしまうわ!それに、優弥の側に居る契約動物が居なくなってしまう
((ハクを怒る
>>ハク
美咲:なんでこんな性格なのかな?
みゆ:うん。ねぇ、なんか知ってるの?
>優弥、レン
ハク:いるよ、グンとかレン……いちお、カイン。
>>友美
フゥ:さぁなー……ワシには分からん
レン:……スイクンとキイチの事?
>>美咲、みゆ
ハクも居ないと駄目!
>>ハク
美咲:あ、そろそろ起きちゃうかな?
((触るのをやめる
みゆ:うん。
>優弥、レン
ハク:嫌だ!?……今は違うとはいえ、大事な家族をまた失いたく無いんだ!!!
>>友美
フゥ:もう少し触ってなさい……起きないから
レン:…………美咲って…水と炎使えたっけ?
>>美咲、みゆ
美咲:やった!!
((ずっと触ってる
みゆ:うん。闇、炎、水が使えるんだよ!!
それが、どうかしたの?
>優弥、レン
私は貴方達を守りたいの...お願い
>>ハク
フゥ:………昔と何も変わらない毛並みじゃあよ
レン:………みゆは?
>>美咲、みゆ
ハク:…………無理だ……
>>友美
どうして...。
>>ハク
美咲:昔からかぁ…
すごく気持ちいい♪
みゆ:私?私は光かな?
>優弥、レン
フゥ:………ワシもよく、さわったものじゃあ
レン:………そうか
>>美咲、みゆ
ハク:………お前の兄の……命令だよ
>>友美
美咲:へぇ…
今は触らないの??
みゆ:??ねぇ、何か、属性とか、関係あるの??
>優弥、レン
お兄様の?!
((驚きが隠せない
>>ハク
フゥ:いつも内緒で触っとる
レン:………わかない
>>美咲、みゆ
ハク:………あいつが俺達をおいて行く前にな……「何かあったら、守ってほしい」って
言うのがな………
>>友美
そんな命令...無視すれば良いのに...。
>>ハク
美咲:おぉ!内緒で触ってるのか!
みゆ:そう?ならいいんだけど…
>優弥、レン
ハク:……嫌だね
>>友美
コク:……ならもう、内緒にならないな((目を開ける
レン:………うん……
>>美咲、みゆ
[寝ちゃった?]
304:◆wU:2015/01/23(金) 23:34 どうして!
>>ハク
美咲:起きちゃった!
((といいながらもさわってる
みゆ:なんか他に話すことは……
>優弥、レン
【寝ちゃった?】
307:&◆mI:2015/01/23(金) 23:40おきてる
308:美咲:2015/01/23(金) 23:40おきてる!
309:◆wU:2015/01/23(金) 23:42良かった
310:&◆mI:2015/01/23(金) 23:42 ハク:………関係ないだろ?
>>友美
コク:……………((また、目を閉じる
フゥ:めずらしいな、お前が家族以外の者に触られても、怒らないなんて
レン:……好きな色とか?
>>美咲、みゆ
関係あるよ!貴方は私の大切な幼馴染みの契約動物であり私の亡き兄の元契約動物なのだから
>>ハク
美咲:あ、また寝ちゃった。
((また触る
みゆ:いいね!!
>優弥、レン
ハク:…………。((黙る
>>友美
コク:寝てねーよ………関係ない
フゥ:よほど良いのか?
レン:すぐ終わるな。優弥は赤…
>>美咲、みゆ
ハク...解除して。
((左手を差し出す。
>>ハク
美咲:えぇ!?寝てなかったの!?
((まだ触る
みゆ:美咲は、青だったかな?
>優弥、レン
コク:さっさと、離せよ!?
フゥ:そう怒るな
レン:また同じ色かよ
>>美咲、みゆ
ハク:………嫌だっと言ったら?
>>友美
契約が自動解除されるまでこの手を痛めつける...。
>>ハク
美咲:…あと5分だけでいいから!
みゆ:じゃ、じゃあ次〜。
えぇっと…嫌いなもの?
>優弥、レン
コク:…………ったく
フゥ:ほほほ。
レン:んーーー………魔法で言えばみず?
>>美咲、みゆ
ハク:……………なら、こうやれば?((腕を掴む
>>友美
美咲:やった♪コク、ありがとう!
((触る
みゆ:ほほう…
こっちは、魔法でいえば草かな?
>優弥、レン
なに...。
((>>318の時点でブラックモードになっているためほぼ無反応
>>ハク
コク:…………。
フゥ:ほほほ、大人しいな
レン:へぇー、炎持ってるのにかーー…
>美咲、みゆ
ハク:………何て嘘だよ!((指をならし、解除
>>友美
美咲:気持ちいいなぁ♪
みゆ:なんか、葉っぱに虫がついてそう
だから嫌いらしいよ。
>優弥、レン
ありがとう。ハク...。
>>ハク
コク:………優弥の手と似てるんだよ
フゥ:なるほとなーー………
レン:ふーん……緑と言えば優弥はその色の、ピアス持ってる。片方だけの
>>美咲、みゆ
【二人はいつまで起きてれる?】
329:&◆mI:2015/01/24(土) 00:07 ハク:………はぁーー……
>>友美
[えとー………まだ行けると思う。眠くないから]
331:美咲:2015/01/24(土) 00:09 美咲:似てるかなぁ…?
みゆ:へぇ〜…
ねぇ、そのピアスのもう片方って
誰がもってるの?
>優弥、レン
【私も全く眠くない】
333:◆wU:2015/01/24(土) 00:11 ごめんなさいねハク兄さんの命令だったのに....。
((ブラックモードだと兄さんと呼ぶ
>>ハク
コク:何となくな……
レン:………いや、片方だけらしい
>>美咲、みゆ
ハク:………別に良いよ。お前ならそう言う奴だと思ってたし
>>友美
美咲:へぇ…
あ、もうそろそろ、五分たったかな?
みゆ:へぇ…
片方だけなのかぁ…
>優弥、レン
[何か急に禁止になってる。書き込めるけどね………もしかしたら、一瞬
これないときがあるかもしれない]
兄さんは私のたった一人の家族だった
((悲しんできて
>>ハク
フゥ:もう少し撫でてやって来れ
コク:フゥ!?
レン:らしいぜ…
>>美咲、みゆ
【了解♪】
341:&◆mI:2015/01/24(土) 00:15 ハク:………あぁ、知ってるよ
>>友美
兄さんが帰って来ないと知って私は一ヶ月ほどショックで寝込んでたの。
>>ハク
[起きてる人〜]
344:◆wU:2015/01/24(土) 00:30[誰か〜]
345:◆wU:2015/01/24(土) 00:36[だ・れ・ か・〜]
346:&◆mI:2015/01/24(土) 04:55 ハク:それで俺達は探しに行って消えた
>>友美
[ごめん、落ちてた]
そえいう事
>>ハク
[すいません。昨日ネット途中で切られ
てしまってこれませんでした]
ハク:良い奴にのか、分からないな
>>友美
美咲:え!?いいのっ!?
やった♪
((触る
みゆ:片方だけのピアスかぁ……
>優弥、レン
コク:…………っ……
レン:そうえば、明日。学校で魔法対戦の日だよな?
>>美咲、みゆ
美咲:フワフワ、モフモフだぁ…♪
みゆ:あ、そうだったね!
楽しみだなぁ…
>優弥、レン
???:珍しいな、コクが人になついてるなんて………((一人の少年
レン:………たぶん、男女同じだと思う。まぁ、人間達だけな
>>美咲、みゆ
美咲:??
みゆ:あぁぁ…そうだよね。
>優弥、レン
フゥ:おお、ぺカルか……
レン:俺達は休み……
>>美咲、みゆ
美咲:ペカル??
みゆ:えぇぇぇぇぇぇぇ…
>優弥、レン
優弥:お前達を前襲ってきた、カインの弟
レン:…………ぷっ、ははははは………((笑う
>>美咲、みゆ
美咲:へぇ…
ペカルって言うんだ、
私は美咲、よろしくね!
((手を出し
みゆ:え!?な、なんで笑うの??><
>優弥、レン
ぺカル:うん、よろしく♪((手を握る
レン:なぁ、一つ言っても良い?
>>美咲、みゆ
美咲:やった!また友達増えた!♪
みゆ:?いいよ?
>優弥、レン
優弥:いっぱいできたな
レン:…………大好きだよ、みゆ……((軽く微笑む
>>美咲、みゆ
美咲:うんっ♪
って優弥、いつの間にか帰ってたの!?
みゆ:///私も、大好きだよっ///
((笑顔で
>優弥、レン
優弥:今さっきー………ハァハァ……((肩で息をしている
レン:………なぁ、キスして良い?てか、したい
>>美咲、みゆ
美咲:うん?。
息荒いけど…大丈夫?
みゆ:!?
……いいよっ///
>優弥、レン
優弥:ああ、少しみず飲んでくる
((行ってしまう
フゥ:………可笑しいな
レン:いっぱい?
>>美咲、みゆ
美咲:??いってらっしゃい。
みゆ:う、うんっ///
>優弥、レン
コク:………あいつの右手か……
レン:なら、遠慮無く……((最初は頬、次は首など口にはしない
>>美咲、みゆ
[落ち!!午後ならこれるかな!?]
369:美咲:2015/01/24(土) 08:40 美咲:右手……。
みゆ:///
>優弥、レン
【落ち了解です!!
午後ですね!わかりました!】
フゥ:……んんーーー……これは、わしらも人の方がいいかな?
レン:はい、終わり
>>美咲、みゆ
友美:私、一回お屋敷に戻るね。キイ連れてって
キイ:了解マスター...ハクまたな
>>ハク
ハク:……あぁ。
>>友美、キイ
{お屋敷に到着}
友美:やっぱりハクってお兄様の元契約動物だったのね....。昔、会った事があるのに本人に確認するのが怖かったなんて情けない。
>>ハク
[だれか居ますか?]
376:美咲:2015/01/24(土) 21:47[はい来ました〜!!]
377:◆wU:2015/01/24(土) 21:49[あっ!美咲〜]
378:美咲:2015/01/24(土) 21:51[友美〜!!]
379:◆wU:2015/01/24(土) 21:52[初めます?]
380:美咲:2015/01/24(土) 21:53[じゃあ、始めましょ!]
381:&◆mI:2015/01/24(土) 21:54[来たよ♪]
382:&◆mI:2015/01/24(土) 21:55 ハク:…………こんなに近くに居たのに、気づかない何てな
>>友美
今日は最悪な日...お兄様が居なくなった日...。
((実の兄の姿を消した日だから悲しみを隠しきれてない
>>ALL
…友美ちゃん?
((悲しそうにする相手を見つけ
そっと話しかけ
>友美
心の奥で気ずきたくないってずっと思っていたのかもしれない
>>ハク
ハク:……お前はなぜ、消えないといけなかった?
>>友美
優弥:…………くっ……((家で右手を冷やしている
[前のレスの続き]
>>美咲
どうかなさった美咲。
>>美咲
壁|△・´
((壁から優弥を見て、右手を冷やして
いることに気付き
近づく
>優弥
お兄様は優しい方、それを綺麗事だといって殺し屋に依頼する方が間違っている。
>>ハク
フゥ:行かぬのか?
コク:行かない方が、いいと思う
レン:んんーー………次何話す?
>>美咲、みゆ
ハク:…………何も言わないでな
>>友美
行きたいけど………
行かない方がいいのかな…?
どうしよう…。
みゆ:えっと……
>優弥、レン
なんか…すごく悲しそうな顔してたから…
>友美
私はお兄様を殺した人を許さない。
>>ハク
今日は私のたった一人の家族が姿を消した日。この事は優弥達には言わないでね...。知っているのはハクだけだから...。
>>優弥達
あ…お兄さん…
うん。言わない…。
>友美
コク:たく、こんなときにあいつは(父親)が居ない
フゥ:………しばらく様子見だ
レン:………なぁ、何で美咲は優弥が好きなんだろう?
>>美咲、みゆ
ハク:………友美は消させない。
>>友美
ありがとう。美咲...。でも多分もうハクが伝えたかもね
((無理して微笑む
>>美咲達
ハク:伝えてねーよ……((小さい姿で、空を飛びながら
>>美咲、友美
もう二度とこんなに悲しい悲劇をみたくない...。私の大切な人を傷つけさせない為に...命を掛けて守る。
>>ハク
美咲:う、うん。様子見…。
みゆ:え、知らないよ?
本人にきかないとっ
>優弥、レン
無理して笑わなくてもいいよ?
>友美
ハク?!ありがとう。優弥に伝えなくてくれて
>>ハク、美咲
優弥:ハァハァ……キジャ……お前は何が目的なんだ?
キジャ:特に何も………
フゥ:話し合い?
レン:なら、お前は何で俺みたいな奴を好きなったんだ?
>>美咲、みゆ
ハク:………守るか
>>友美
大丈夫、私が笑ってないと優弥に心配かけるだけだから。
>>美咲
…わかった。でも…。
>友美
美咲:…キジャとお話してくるっ!!
みゆ:えぇ…忘れちゃったの?
最初は、敵意丸出しだったけど、
話たり、一緒にいたりしてると
あ、意外と優しいんだなぁとか、
カッコイイなぁとか思って、
気づいたら、好きになってた。
こんな感じかな?
>優弥、レン
優弥:!!!………美咲?((優弥の目は左が赤。右目は紫だった
レン:あぁ、悪い。えと…………あれ?えとあの………みゆ
((なぜか間が空く
>>美咲、みゆ
「でも...。」何ですか?
>>美咲
美咲:優弥、目がっ…
キ、キジャさんっ何かしたの!?
みゆ:え?え?な、何??
え、その間なに?え、ちょ、怖い
((少しパニック
美咲:何でもないですよ?
>友美
蜆ェ蠑・:驕輔≧縲√%繧後ッ窶ヲ窶ヲ窶ヲ
繧ュ繧ク繝」:蜆ェ蠑・縺ィ遘√′蜷梧凾縺ォ隧ア縺吶↓縺ッ縲√%繧後@縺狗┌縺繧薙□
繝ャ繝ウ:窶ヲ窶ヲ菴輔〒繧ゅュ繝シ繧!?髢九¢縺溘□縺代□縺」縺ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ
>>鄒主調縲√∩繧
ごめん
409:◆wU:2015/01/24(土) 22:40 そうですか。
>>美咲
美咲:うん。
>友美
優弥:違う、これは……
キジャ:優弥と私が話す方法何だよ。今私は、優弥の右手だけでなく、右半身を借りている
レン:……何でもねーよ、開けただけだって……
>>美咲、みゆ
美咲:え、そうだったの??
あ、でもそのまんま、全部借りるのはだめだよ?
みゆ:そう?なら…いいんだけど。
>優弥、レン
繧ュ繧ク繝」:蛟溘i縺ェ縺縲ょ溘j繧区ー礼┌縺窶ヲ窶ヲ窶ヲ
繝ャ繝ウ:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺昴≧縲∽ス輔〒繧ゅュ繝シ繧遺ヲ窶ヲ
>>鄒主調縲√∩繧
キジャ:借りないよ。借りる気ねーよ
レン:……そう、何でも無い
>>美咲、みゆ
美咲:ならよかった!
みゆ:…。
>優弥、レン
私、今日学校休む。優弥に会ったらどうせばれてしまうし
>>ハク、美咲
すす
418:&◆mI:2015/01/24(土) 22:52 キジャ:………邪魔したな、優弥。悪い……((そういうと目の色が戻る
レン:さてと………もう遅いから帰るな?
>>美咲、みゆ
ハク:……まぁ、無理しなくて良いだろう?
>>友美
美咲:おぉ…!すごい…。
みゆ:あ、途中まで送るよっ?
>優弥、レン
私は早くお兄様の仇をうちたい...。だから、今日は休んで奴等の情報をつかんでみせます。
>>ハク
優弥:………美咲、家まで送るから準備しろ……
レン:いや、良いよ。一人で帰れる
>>美咲、みゆ
ハク:……
>>友美
美咲:え、一人で帰れるよ?
みゆ:…気おつけてね!!
>優弥、レン
もしも負けたらその時はその時ですよね。負ける気はありませんけど
>>ハク
優弥:心配だから、外で待ってる
レン:あぁ……また、明日な
>>美咲、みゆ
ハク:さぁな。
>>友美
美咲:あ、ありがとう。
みゆ:うんっ!!
>優弥、レン
この会話が優弥に聞かれていなければ良いのだけれど
>>優弥、ハク
優弥:……((外に出る
レン:……((外に出る
>>美咲、みゆ
ハク:居ないよ、聞いても居ないだろうな
>>友美
美咲:……(外に出る)
みゆ:…(外に出る)
それじゃあ私、帰るね。
>>ハク
優弥:……よし、帰るか
レン:?着いてきたの?
>>美咲、みゆ
ハク:………あぁ
>>友美
美咲:うんっ
みゆ:…((コクンと頷き
>優弥、レン
ハク、お兄様の仇は私が命を掛けて取るからね...。
>>ハク
優弥:………((歩き出す
レン:大丈夫だって、一人でも
>>美咲、みゆ
ハク:………人の命を使ってまで仇はとってほしくない
>>友美
美咲:……(歩き出す
みゆ:…わかった。(着いていくのを
やめる
>優弥、レン
どうして?私は私の命を使ってでも大切な人を守って、大切な人の仇をうちたい。
>>ハク
優弥:…………((無言
レン:じゃあな、みゆ
>>美咲、みゆ
ハク:逆に……兄貴が願ってると思うか?
>>友美
絶対に願っていない。だってお兄様はいつも「自分を守って誰かを傷つけるならこんな命欲しくない」って言っていたから。
>>ハク
ハク:なり、止めろ
>>友美
嫌だ、絶対に止めない。たとえお兄様が望んでいなくても
>>ハク
ハク:………
>友美
私は死なない。
>>ハク
ハク:よく、そう言い切れるな
>>友美
だって死ぬ気なんて全く無いから
((微笑む
>>ハク
こんばんは!!
448:&◆mI:2015/01/24(土) 23:59[かけたよ♪ありがとう、まゆみ。気にしないでね、友美]
449:&◆mI:2015/01/25(日) 00:03わわわ
450:&◆mI:2015/01/25(日) 00:03ああああ
451:&◆mI:2015/01/25(日) 00:04[大丈夫かな?………]
452:まゆみ:2015/01/25(日) 00:05できましたか??
453:&◆mI:2015/01/25(日) 00:06今のところ
454:まゆみ:2015/01/25(日) 00:08よかったですね!
455:&◆mI:2015/01/25(日) 00:09ありがとう
456:&◆mI:2015/01/25(日) 00:11[皆のお陰で書けたよ。美咲ー、友美ーまだ起きてるー?]
457:美咲:2015/01/25(日) 00:13 [ヘーイ!!
起きてるぜ☆
…何この謎テンション(´・ω・`)]
[何時まで?]
459:美咲:2015/01/25(日) 00:15[わかんない…]
460:まゆみ:2015/01/25(日) 00:15【来ました!】
461:&◆mI:2015/01/25(日) 00:16 [わかった。美咲話続きやる?]
[おう、まゆみ♪このレスに参加する?]
参加します!!
463:美咲:2015/01/25(日) 00:18[ごめん、あと少しでネット切られるから落ち><]
464:&◆mI:2015/01/25(日) 00:18[おう♪pfの書き方はー………前のにしか書いてない!?]
465:&◆mI:2015/01/25(日) 00:19[わかったよ、明日ねー♪]
466:まゆみ:2015/01/25(日) 00:21前の見てきます!
467:&◆mI:2015/01/25(日) 00:25ありがとう
468:まゆみ:2015/01/25(日) 00:28 名前 鈴木まゆみ
年齢 15
属性 闇、光、水
契約動物 ハチのゆきとカラスの
アイリ
性格 基本、無口無表情。誰にでも優しく、平等に接する。
容姿 黒髪が胸元まであり、
服は、黒色のブラウス、赤いスカートをはいている。
[こんな感じですか?]
[良いよ♪契約動物の属性がほしい]
470:まゆみ:2015/01/25(日) 00:34 【あ、ハチ(♀)は属性草で
カラスのアイリ(♀)は闇で】
[OK♪これから、こっちでもよろしく♪]
472:まゆみ:2015/01/25(日) 00:37[うん、よろしく〜!!]
473:&◆mI:2015/01/25(日) 00:41 [絡み出してくれれば、絡むから。あと、知ってるか知らないけど
契約動物同士の恋愛もあり。今決まってるの書いとくね]
美咲と優弥
みゆ(美咲の)とレン(優弥の)
[恋愛だけど、人間の男が一人しか居なくて。]
[あ、おkです!あと、
絡み文出します]
……眠い…
((学校の授業があまりにも退屈だったため、その場でボソッと呟き
教室をこっそり抜け出て
>>all
優弥:………何してんの、お前?((はじめて見る顔
>>まゆみ
…授業が退屈だったから……
さぼってる。…貴方は……誰?
((初めて見る人にいきなり話かけられ、多少驚くもすぐに落ち着き、相手に名をきく
>優弥
優弥:………小野優弥
>>まゆみ
[ごめん、落ち。明日朝少し来る]
まゆみ:私は…鈴木まゆみ。
よろしく。
>優弥
[了解です!!]
【寝落ちしてました。】
480:&◆mI:2015/01/25(日) 06:56 優弥:鈴木まゆみ……よろしく
>>まゆみ
[分かったよ♪]
【迷惑を掛けて勝手に寝落ちしてすみません。】
482:&◆mI:2015/01/25(日) 08:09[気にしないでよ、私もあるから]
483:&◆mI:2015/01/25(日) 21:01[来たよー、誰か居る?]
484:&◆mI:2015/01/25(日) 21:18誰かー
485:まゆみ:2015/01/25(日) 21:19【来ました】
486:&◆mI:2015/01/25(日) 21:27おぉ♪まゆみ
487:まゆみ:2015/01/25(日) 21:31まみゆですよ♪
488:&◆mI:2015/01/25(日) 21:37まゆみは来てくれたけど、あとの人たちが来ないな
489:美咲:2015/01/25(日) 21:41【遅くなりました!】
490:まゆみ:2015/01/25(日) 21:42【あ、来ましたね!!】
491:&◆mI:2015/01/25(日) 21:48来たーーー♪
492:まゆみ:2015/01/25(日) 21:50【すみません。これから、ここにこれないかもです><】
493:&◆mI:2015/01/25(日) 21:50[何で?]
494:まゆみ:2015/01/25(日) 21:51 【何か、壊れちゃって…
あ、私3DSからきてます】
[そうなの!?]
496:まゆみ:2015/01/25(日) 21:54【そうです><】
497:&◆mI:2015/01/25(日) 21:57[私はタブレット。しんけんゼミのね。だから、制限されてる]
498:まゆみ:2015/01/25(日) 21:58 [マジですか!?
すごいですねぇ…]
[よし、来れている間でも話やろう♪美咲ーー?……居たら続きやろうねー?まゆみ、やれる?]
500:まゆみ:2015/01/25(日) 22:02【今はなんとかやれます!!】
501:&◆mI:2015/01/25(日) 22:03[なら、やろう♪]
502:美咲:2015/01/25(日) 22:03【すいません、コーヒーのんでました】
503:&◆mI:2015/01/25(日) 22:07[コーヒー!?寝れなくなるよ!!!]
504:美咲:2015/01/25(日) 22:07【ですよね!!飲んじゃった><】
505:&◆mI:2015/01/25(日) 22:09[………明日学校とかあるのに……それより、やれます?]
506:美咲:2015/01/25(日) 22:10 【明日学校いややぁぁぁっ!!
委員会の仕事で居残り…。
やれますよ〜】
[委員会……お疲れさまです。なら、やりましょう……えと、美咲からかな?]
508:美咲:2015/01/25(日) 22:13 美咲:……((無言であるく
みゆ:うん。気おつけてね!
>>優弥、レン
優弥:………何か、ごめん。
レン:あぁ、またなー♪((走って帰る
>美咲、みゆ
美咲:えっ!?全然大丈夫だよ?
みゆ:うんっ!バイバイ!!
>優弥、レン
優弥:………右手……自分でも怖いんだよ
レン:…………((走ってみゆが見えなくなると歩く
>>美咲、みゆ
美咲:そうだよね…。誰だって怖いよ…。私も怖かったもん……
((申し訳なさそうな顔をしながら
右手を見
みゆ:見えなくなっちゃった…
>優弥、レン
優弥:まぁ、慣れだな。
レン:………言わないと生けなかった……
>>美咲、みゆ
美咲:…そうだね。
すぐ、慣れるかな…?
みゆ:……((二階から外を眺め
>優弥、レン
蜆ェ蠑・:螟ァ荳亥、ォ縺縺」縺ヲ笙ェ
繝ャ繝ウ:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺斐a繧薙√∩繧
>鄒主調縲√∩繧
優弥:すぐ、慣れるさ
レン:……ごめん、みゆ
>>美咲、みゆ
美咲:そうだね!!
みゆ:…((布団に潜る
>優弥、レン
優弥:あぁ♪
レン:……でも、言えないんだ……俺はいつか……お前忘れてしまう…
>>美咲、みゆ
美咲:…あ、見てみて!
星綺麗だよ〜!!
みゆ:……((心配してる
>優弥、レン
優弥:……本当だ……
レン:………ごめん、みゆ。……本当に……ごめん……((泣いてる
>>美咲、みゆ
美咲:…綺麗だねぇ…
みゆ:………((レンのことがめっちゃ心配
>優弥、レン
繝シ繝シ
523:&◆mI:2015/01/25(日) 22:40 優弥:あれが、さそり。左のは、ペガサス。右が蛇使い
((適当に書いた
レン:………帰ろう。
>>美咲、みゆ
美咲:え!?分かるの!?すごい……
あれが、さそりで…左がペガサス…
右が…蛇使い…((メモしてる
みゆ:………((心配しすぎる奴←
>>優弥、レン
優弥:メモってる……
レン:…………((大人しく歩いてる
>>みさき、みゆ
美咲:うん!メモってる!
あ、優弥に、不思議な話教えてあげる!!
みゆ:……Zzz(寝てしまう
>優弥、レン
優弥:なに?
レン:………
>>美咲、みゆ
あのね、小さい時に私お花積みに行ってたら、迷子になってね、そのままなきながら歩いてたら、泉について、青く大きく綺麗な龍に会って、助けてもらったの!で、その時に青いネックレスもらったんだよ!((深い青色のネックレスを見せ)
で、その龍がね、今でも夢にでて、お告げをしてくれるの!!
>優弥
みゆ:………(起きる)
>レン
優弥:へぇーー………俺もそんなの持ってる、ほら((片方の緑のピアスを見せる
レン:…………
>美咲、みゆ
美咲:おぉぉっ!!綺麗だね!
みゆ:……((窓の外を見
>優弥、レン
優弥:お前のもな………ん?((前から誰か来る
レン:………
>>美咲、みゆ
美咲:…あ、レン君かな…?
みゆ:…。
>>優弥、レン
優弥:レンだな。おーい、レンー!
レン:………((下を向き反応なし
美咲:…?反応ないね?
>優弥、レン
優弥:………おい!!レン!!((腕を掴む
レン:!!!………誰だ、あんた?
>>美咲
美咲:レ、レン君、何言ってるの?
>優弥、レン
ふぁ〜眠い...今日も学校に行かなければならないのに...。
((寝起きのためだるいと感じている。
>>ALL
レン:誰だお前ら。レンって誰だ?
優弥:………レン、しっかりしろ!?
>>美咲
美咲:誰って…君のことだよ?忘れちゃったの!?
>優弥、レン
あ、友美ちゃん!!おはよっ!!
((慌てながら
>友美
おはよう。美咲。
((微笑む
>>美咲
レン:知らない、レンって誰……
優弥:レン!?
レン:!!!…………あれ?優弥に美咲……今帰りか?((行きなり戻る
>>美咲
友美ちゃん、眠いよね?
(あくびをしながら
>友美
美咲:…?レン君、どうしたの?
>優弥、レン
はい。最近、勉強等であまり睡眠をとっていなくて...。
>>美咲
レン:なんの事だ?
優弥:……
>>美咲
えぇ!?無理しちゃだめだよ〜><
睡眠ちゃんととらないとっ
何かいい方法あるかな?
>友美
美咲:…いや、何でもない。
>優弥、レン
私は自分の限界を越えたいのです。いい方法があると良いですね。
>>美咲
レン:………!!!!……優弥、俺……
優弥:……帰れ、レン!!!
レン:………((黙って消える
>>美咲
美咲:…え!?な、え…どうしたの?
>優弥、レン
うん!あ、早速今日探してみるよ!
>友美
優弥:………美咲。これから、言うこと……みゆには黙っててくれ
>>美咲
ありがとうございます。美咲
>>美咲
美咲:うん。わかった。
>優弥
いえいえっ♪
>友美
優弥:………レンは………、記憶障害何だよ
>>美咲
美咲:…記憶…障害…。
じゃあ…いつか全部忘れちゃうの?
>優弥
優弥:……あぁ。
>美咲
美咲:…なおらないの…?
>優弥
優弥:今のところは、治療法が無いらしい
>>美咲
美咲:!?……魔法でも?
>優弥
優弥:無理だ。全部忘れるしか無い
>>美咲
美咲:全部忘れたら…どうなるの?
>優弥
優弥:新しく記憶を作り直す
>>美咲
美咲:作りなおしたら、また消えるの?
>優弥
優弥:そう。同じ繰り返し
>>美咲
美咲:…繰り返し……。
>優弥
優弥:助けてやれない……
>>美咲
美咲:…一時的に止めることは?
>優弥
優弥:なにも出来ないよ。アイツの体に負担がかかるだけだ
>>美咲
美咲:………。
>優弥
優弥:………ほり、お前のいえだ。また、明日な
>>美咲
ほらです
573:美咲:2015/01/26(月) 00:00 美咲:うん。また明日。
今日はありがとねっ
>優弥
優弥:………あぁ。明日は魔法対戦だから、早く寝れよ?
>>美咲
あ、そっか!
うんっ、早く寝るね!
優弥も、早く寝てね!
>優弥
優弥:あぁ、寝るよ。じゃあな♪((魔法で消える
>>美咲
[落ち!また、明日来る♪]
うん!じゃあね♪
>優弥
[了解!]
((次の日
優弥:…………((一人で登校中
>>美咲
?あ、優弥〜!!
((走って優弥の元へ
>>優弥
優弥:………あぁ、美咲おはよう
>>美咲
美咲:おはよ!…あ、今日魔法対戦あるんだよね!
さくら:…美咲…置いてかないで。
>優弥
[上の私です><]
583:&◆mI:2015/01/26(月) 14:02 優弥:……あぁ……って、みゆおいてくるなよ!?
>>美咲
美咲:え?みゆいるよ?
((鞄の中から黒ヘビ姿のみゆ登場
>優弥
優弥:………初めて見たな。ヘビの姿のみゆ
>>美咲
美咲:普段人の姿だからね。
みゆ:あれ?レンは?
>優弥
優弥:………レン?
グン:レンなら、具合悪いから休み
>>美咲、みゆ
美咲:早く治るといいね!…
みゆ:!?休みっ??((めっちゃ心配してる
>優弥、グン
優弥:安心しろよ、すぐ治るさ
グン:ほれ、早く行くぞ!
>>美咲、みゆ
美咲:そうだよね!みゆ、元気出して!
あ、早くしないとっ
みゆ:お見舞いいく!
>優弥、グン
グン:止めとけよ、休ませてやれよ……
優弥:はぁー……対戦疲れそう
>>美咲、みゆ
美咲:対戦…誰とやるのかなぁ……
みゆ:…わかった。
>優弥、グン
優弥:たぶんクジだ
グン:…………
>>美咲、みゆ
美咲:クジかぁ……
でも楽しみだなぁ…♪
みゆ:あ…鞄忘れた…
さくら:………魔法対戦…。
>>優弥、グン
優弥:すぐ、校庭が集合か。行くか?
グン:…………いくなよー?
>>美咲、みゆ
美咲:行く?
みゆ:か、鞄………
さくら:大丈夫、けいが持ってくるはず……。
>優弥、グン
優弥:行くか♪
グン:………見舞いに行きたいんだろ?
>>美咲、みゆ
美咲:うん!
みゆ:うん。行きたい
さくら:……。
>優弥、グン
グン:………心配するなよ。大丈夫だから
優弥:………ほら、行くぞ!((相手の手を引く
>>美咲、みゆ
美咲:う、うんっ!!
みゆ:うん!!
>優弥、グン
((そして、体育館
先生:これから、魔法対戦を始める。今からクジを引いてもらう
>>美咲
美咲:…クジ…。
>>優弥
優弥:?どうした、美咲
>>美咲
美咲:何で毎回クジなのかなぁって思って。
>優弥
優弥:それしか、方法が無いんだとさ
>>美咲
美咲:へぇ…あ、そろそろクジ引かないとっ!
>>優弥
先生:ほら、引くんだ
>>美咲
美咲:えぇと…これでいいやっ!
((クジを引く
>優弥
優弥:俺これ。美咲何番?
>>美咲
美咲:えっと…2番目だっ
>優弥
優弥:俺はー………9番目。まぁ、戦う事は無いかな?
>>美咲
美咲:そうだね!
私の相手誰かな…?
>優弥
???:私よ♪美咲さん♪((男連れのお嬢様
>>美咲
!?…え、えと…すみません。
お名前を教えて頂けませんか?
>>???
???:貴方に名乗る名前なんて無いわ♪
優弥:1年C組の明里(あかり)………男達を自分の物にしてる。属性は、光と草
>>美咲
美咲:あ、そうですよねぇ…。
>明里
明里ちゃんかぁ…教えてくれてありがとっ!!
>優弥
明里:あら、優弥君♪お元気?((美咲を無視
優弥:…………美咲、試合頑張れよ?
>美咲
うんっ!!応援ありがとっ!♪
>優弥
明里:………無視……
優弥:別にいいよ。
>>美咲
美咲:試合まだかな…?
>優弥
優弥:んー……っとー……
先生:これから、シャッフルをする。上の対戦表を見ろ!!!
優弥:お前の対戦相手、明里じゃあないな。
明里:……えぇーー!!!もう、いい!!((何処かに行く
優弥:………最初は俺かよ
>>美咲
あ、ほんとだ…明里ちゃんじゃない…
明里ちゃんどっか行っちゃったし…
>明里
頑張って!!
>優弥
優弥:あぁ。
先生:選手前に出なさい。とりあえず、マントなどは着ないでください
優弥:………脱ぐのか
グン:アイツにとっては、嫌だよな………右手が丸見えだよ。右手は半袖何だよ
>>美咲
美咲:えぇ!?
せ、先生っ!着たままでいいと思いますっ!!
>>優弥
先生:武器を隠してないかの確認です
男:早く脱げよ、優弥ー!!
優弥:……………
>>美咲
美咲:私が見ますので!
ここじゃなくていいですか?
>>優弥
先生:………分かりました
優弥:………いや、脱ぎます
>>美咲
美咲:!?で、でも…優弥みられちゃうよっ
>優弥
優弥:………良い!!!((マントを脱ぐと呪いの模様は、広がっていた
>>美咲
美咲:!?嘘…広がってる…?
>>優弥
先生:あなた、それは何ですか?
優弥:えと、いれずみです♪
>>美咲
美咲:あ、私もいれずみしてるよ〜♪
なんかカッコいいよね!
>優弥
先生:入れ墨は禁止ですよ?本当ですか?
優弥:………はい……!!!((動き出す右手
>>美咲
美咲:…き、禁止でしたっけ?
>優弥
先生:えぇ。何を手を動かしているの
優弥:………あの、本当に何でも
>>美咲
美咲:先生、早く始めてください!
早く見たいです!
>優弥
先生:………そうね
優弥:……ふぅー……ありがとう、美咲♪
>>美咲
美咲:いえいえ♪
大事にならなくてよかったよ〜!!
>優弥
先生:これから、優弥対理緒(りお)の対戦を開始する
理緒:よろしく、優弥
優弥:あぁ、理緒
>>美咲
[落ちるね、夜に来る]
641:美咲:2015/01/26(月) 17:50 優弥、理緒どっちも頑張ってねー!!
>優弥
[了解しました!]
[来れた、少し]
先生:それでは、開始
理緒:先行はもらい♪
優弥:………((煙がたつ、姿が見えなくなる
グン:当たった……
>>美咲
美咲:えぇぇ!?当たった!?
う…煙が邪魔で見えない
>優弥
理緒:………いや、上だ!?
優弥:……いやー、危ない
>>美咲
美咲:えぇっ!?上にっ??
優弥すごいっ!
>優弥
優弥:怖いなー
理緒:上に逃げるなよ
>>美咲
美咲:すごいなぁ………
>優弥
優弥:………いっ!!
理緒:!?………優弥?
>>美咲
美咲:!!?右手…?
>優弥
優弥:……何だよ、人の心配か?
グン:優弥、おまり無理をするな!!!
>>美咲
[来たよ♪返事待ってる♪]
652:美咲:2015/01/26(月) 21:31美咲:優弥、無理しちゃだめだよっ
653:ツ仰楪泌━蠑・:2015/01/26(月) 21:37 蜆ェ蠑・:辟。逅縺励※縺ュ繝シ繧遺飭((蠕ョ隨代
逅邱:窶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ蜆ェ蠑・
>>鄒主調
優弥:無理してねーよ♪((微笑む
理緒:………なら、本気でやる
>>美咲
美咲:わかった♪
((相手が微笑むのでこちらも微笑み
>>優弥
理緒:………よけれるかな?((光の玉が、優弥を囲む
優弥:…………
>>美咲
美咲:光の玉…数が多い…
>優弥
グン:光の魔法か……光が有るとは言え、闇を持ってる優弥には辛いな
理緒:………少しでも、触れたら爆発する。
優弥:…………((左手でぶら下がりながら、黙る
>>美咲
美咲:あ、じゃあ私も闇持ってるからダメか……。
>優弥
グン:そうかもね?………でも、理緒も分かって攻撃してる……
理緒:……さぁ、来いよ♪
優弥:………んーー……
>>美咲
美咲:そっかあ…。
あれ?優弥何か動かないね?何か策でもあるのかな?
>優弥
グン:………知らね?
理緒:………??何で動かない?
優弥:動いたら爆発するだろー?
>>美咲
美咲:あっ、そうだった!動いたら
ドッカーン!!だった…
>優弥
優弥:………何てね♪((自分からさわる
理緒:なっ!?
>>美咲
美咲:えぇぇっ!?それ触っちゃ…
>優弥
((一気に爆発する
グン:優弥ーーー!!!
>>美咲
美咲:優弥ッ!!!!
>優弥
理緒:………自分から、触った?
((爆発はまだ、続く
>>美咲
美咲:……まだ続いてる…。
…これじゃ優弥がっ
>優弥
理緒:………優弥…お い、優弥!?
優弥:んん?((理緒の後ろにいる
グン:優弥!?
>>美咲
美咲:あ、あれ…?優弥が理緒の後ろに…?
>優弥
グン:………おい、お前何でそこに居る!?
優弥:最初から
>>美咲
美咲:最初から…?
>優弥
グン:…………優弥、お前まさか幻覚を使ったのか!?
理緒:えっ!?
>>美咲
美咲:幻覚??
>優弥
[ごめん、落ちてた]
グン:光と闇の合成魔法……
優弥:いやーー……面白いぐらいに、はまったね♪
>>美咲
美咲:合成魔法…全然わかんなかった…
>優弥
グン:それに、合成魔法は誰にでも、使える訳でもない
理緒:魔法にやられてたのは、俺だったのか
優弥:そういうこと♪
>>美咲
美咲:優弥はやっぱり強いんだねっ!
((メモをとりながら
>優弥
グン:別に、メモしなくても………
理緒:なら、これでどうだ!!((巨大な水の塊を出す
優弥:………えっ!?水?
>>美咲
[上の続き書く]
グン:優弥避けないと、そんなの受けたらヤバイぞ!?
優弥:うるさい、分かって……
理緒:喰らえ!!
優弥:なっ!?………ガハッ!!!((水の中に入る
>>美咲
美咲:優弥っ!!
((目の色が深い青色に変わり
>>優弥
グン:!!!美咲!!おい、みゆ!!
優弥:!!!!
>>美咲、みゆ
美咲:!?な、何っ??
みゆ:え、何っ??
なんかあった…の…って優弥が
>>グン
グン:………目の色……
優弥:…………(青色……スイクン……)
((黙る
>>美咲
美咲:あっ…あ、今のカラコンだよ!
みゆ:カラコンて…
>優弥、グン
グン:………カラコン……?
優弥:………(とりあえず、今は)
理緒:早く出てこいよ!
>>美咲
美咲:カラーコンタクトのことだよ?
((相手に赤色のカラコンを見せ
みゆ:優弥ヤバイじゃん
>優弥、グン
グン:……へぇー……
優弥:………ゴポッ……(早くしないと息が…)
>>美咲、みゆ
美咲:優弥がっ……早く出ないと…
みゆ:お、おいおいっ
>>優弥
優弥:…………(どうする?なにか……)
グン:…………
>>美咲
美咲:………(魔法が使いたいが先生がいるので使えない)
みゆ:あれマジでヤバイよな…
>>優弥、グン
グン:…………止めなよ、美咲。
理緒:………
>>美咲、みゆ
美咲:うん。分かった…。
みゆ:優弥、早く出ねえと死んじまうぞっ
>>優弥、グン
グン:………(にしても、理緒と言い、教師と言い……全校クラスと言い、可笑しい)
優弥:……………((おとなしい
理緒:………っ!………((様子が可笑しい
>>美咲、みゆ
美咲:………((見守る
みゆ:静かだな…
>>優弥、グン
繧ー繝ウ:縺ェ縺√√∩繧縲ょ庄隨代@縺縺ィ諤昴o縺ェ縺縺?((縺ソ繧縺縺代↓
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ窶ヲ((繧ュ繝ァ繝ュ繧ュ繝ァ繝ュ縺吶k
>>鄒主調縲√∩繧
グン:なぁ、みゆ。可笑しいと思わないか?((みゆだけに小声
優弥:…………((キョロキョロする
>>美咲、みゆ
美咲:なにしてるのかな…?
みゆ:あ、やっぱり?だよね。
>>優弥、グン
グン:教師はともかく、生徒達の動きが………さっきから、落ち着きがない。
理緒も……くるしそうに見える
理緒:………っ!!
優弥:…………((まだ、見ている
>>美咲、みゆ
みゆ:ほんとだっ…。
なんなんだろ……。
美咲:………。
>>優弥、グン
グン:………それに、さっきから誰かに見られてる
理緒:…………無理だ……((小声
優弥:!?
>>美咲、みゆ
みゆ:えっ!?嘘っ
((周りをキョロキョロとみて
美咲:無理…?
>優弥、グン
【お久しぶりです!!絡みおいとくので、良ければ絡んでやってください…!!】
ふあぁ…(大きくあくびをし、長い髪を掻き揚げ
>all
【名前ミスです!】
706:&◆mI:2015/01/27(火) 22:26 理緒:……やっぱり俺には、無理だ!!((魔法を解く
優弥:うわっ!?((下に落ちる
グン:優弥!!!
>>美咲、みゆ
ハク:あっ、ななみ!
>>ななみ
美咲:優弥っ!?
みゆ:魔法解いた…
>優弥、グン
さくら:あ、ななみちゃん……
けい:よっ!
>ななみ
ふぇっ!?(珍しくかわいらしい声を上げ「……あ」と声を漏らし
>ハク
…あ、美咲の……久しぶり(少し笑い
>さくら、けい
さくら:なにしてるの?……
けい:そうだよ、なにしてんだー?
>>ななみ
優弥:ゴホッ……ゴホゴホ……理緒?
理緒:………無理だ……もう、止めてくれ!!
???:たく、使えない奴等だ
((出てきたのは上級者の生徒数人
>>美咲、みゆ
ハク:………珍しいな、そんな声出すの?
>>ななみ
美咲:……!!
((なんとなく上級者生徒を攻撃し
みゆ:ちょっ、お前何やってんだよっ
>優弥
いや…眠かったから、(ダルそうに述べ
>さくら、けい
う、うるさいな…条件反射だ……(ふいっと顔をそらし
>ハク
さくら:寝る?
けい:眠いよなぁ…
>ななみ
???:ふん、お前ら下級生の攻撃が聴くわけ無いだろ!!((美咲、みゆ、グンを攻撃する
優弥:なっ!?
グン:うわーー!!!((吹き飛ばされる
>>美咲、みゆ
ハク:そう?
>>ななみ
んー…どっちか枕になんなよ、(無茶振りをし
>さくら、けい
そうだ…ところで…何か用か?(首をかしげ
>ハク
美咲:…
((相手の攻撃をよけると
目の色が深い青色になり右目には
龍の形があり。
みゆ:グン!?って、ちょっ危なっ!!
>優弥、グン
さくら:私がなる…。
けい:うわ、意外…
>ななみ
嘘だよ嘘、何本気にしてんの…(さくらの頭をなで
>さくら、けい
???:ああ?やる気かよ?
優弥:…止めろ!?((美咲を守るように前にたつ
グン:くそっ!?
>>美咲、みゆ
さくら:嘘だったの…?
((本気だったようで
けい:マジか…
>ななみ
ハク:ん?………あっ、猫の契約動物の子供が逃げてさ。診断の途中に、知らないか?
>>ななみ
美咲:優弥危ないよっ…。
上級生、理緒に何にしたの?
みゆ:………。
>優弥、グン
???:はっ?関係あるのかよ!?
理緒:そいつらは、先生を魔法で操って魔法対戦を開き………俺たちを利用した。皆……
優弥:………あんたたちは、俺たち下級生をどう思ってるんだ!?
>>美咲、みゆ
嘘に決まってんじゃん、あたしもそこまでひどくない(なで続け、けいに向かって苦笑し
>けい、さくら
知らないけど…一緒に探そうか?(首をかしげ
>ハク
【落ちますね!お相手感謝です!!】
727:美咲:2015/01/27(火) 22:50 美咲:………
((何故か狐のお面を取りだし、つけ
>優弥
【落ちます!】
729:&◆mI:2015/01/27(火) 23:07 ハク:いや、良いよ。じゃあな♪
>>ななみ
優弥:?………美咲?
グン:……お面?
>>美咲、みゆ
[分かりました♪]
美咲:ピーーーーー…
((笛を鳴らすと上級生と美咲が消え
>優弥
優弥:美咲!?
グン:消えた?
>>美咲、みゆ
みゆ:青い龍のいるところに行ったと思う。
ほら…
((ネックレスを見ると淡く光っていて
>優弥、グン
優弥:青い………龍……スイクン?((レンと同じ事を言う
>>みゆ
みゆ:多分…
彼処に行けるのは、美咲だけ…
スイクン?に認められたものだけ…
だったかな…?
>優弥
優弥:何だ………何かを……忘れてる……俺は何で……
スイクンを知っている……キイチにムウ……ユミニにハル……
龍にあたえられし、力……それを持つもの……契約により……
我が…名を授けよう……俺は……炎の龍の……キイチ?
((意味の分からないことを言い出す
グン:……優弥?
>>みゆ
みゆ:何!?優弥どした!?
ーーーー
美咲:…我が清き水の世界へようこそ…
>優弥
優弥:ハァハァ………いかなければ……
((フラフラ歩き出す
グン:おい、優弥!?
??:何だ……行きなり場所が……
>>美咲、みゆ
みゆ:おい、大丈夫か!?
美咲:…我は水を司る龍の補佐をしておる………お主ら一体なにがしたいのじゃ?……。
>優弥
優弥:………((姿が消える
グン:消えた!?
???:はぁ?お前に関係あるのかよ!?
>>みゆ、美咲
[關ス縺。繧九ュ繝シ!]
741:&◆mI:2015/01/27(火) 23:46[落ちるねー!]
742:美咲:2015/01/28(水) 03:44 みゆ:えぇ!?
美咲:…ここでそんな偉そうな口を……お主らにゆうたはずじゃ………
わらわはここでは補佐をしておると……早く言わぬのなら、ここですぐ、消してもよいのだぞ?
>優弥
???:消す?変な事言ってんなよ!?
グン:………スイクン、キイチ、ムウ…聞いたことある
>>美咲、みゆ
Fブロック....優弥達とかぶってなきゃ良いんだけど.....。
>>優弥達
ハク:優弥と美咲はBブロックだよ
>>友美
そうなの!良かった〜だけどいつかは戦うんだよね〜教えてくれてありがとうハク!
>>ハク
ハク:あぁ…
>>友美
はぁ...。この対戦面倒なんだよな〜。優弥はもう、終わったの?まぁこの大会は上級生にのっとられたみたいだけど...。
>>ハク
ハク:あぁーー………言えばさっきから、優弥の魔力を感じないんだよね
>>友美
[今、学校?何時までok?]
大丈夫なの?
>>ハク
[んー……家です]
752:◆wU:2015/01/28(水) 11:45[私も今、インフルで家にいます。]
753:&◆mI:2015/01/28(水) 11:47[私は、手足口病!]
754:◆wU:2015/01/28(水) 11:53[だ、大丈夫?私は明日から学校]
755:&◆mI:2015/01/28(水) 11:56 [とりあえずね。妹もね、月曜日から休んでる。学校は行けるか分からない
足にも出てるから、歩きにくくて]
[大変ですね。私は今、コナンの映画を見ています。]
757:&◆mI:2015/01/28(水) 12:07[題名は?私は、色々]
758:&◆mI:2015/01/28(水) 12:12[ごめん、落ちる。時間はー………とりあえず、二時半ぐらいあな?]
759:◆wU:2015/01/28(水) 12:19[題名は『探偵たちの鎮魂歌』、『コナンvsルパン三世』、『異次元の狙撃手』です。」
760:◆wU:2015/01/28(水) 12:19[了解]
761:&◆mI:2015/01/28(水) 13:24[用事かできて夜にしか、これなくなった]
762:◆wU:2015/01/28(水) 13:26[了解で〜す]
763:&◆mI:2015/01/28(水) 21:14[来た♪返信待つ!]
764:ひみ:2015/01/28(水) 21:17 美咲;変なことではないぞ?
お主らの存在を消すだけじゃ
みゆ:聞いたことあるの!?
>>優弥、グン
【上の私><】
766:&◆mI:2015/01/28(水) 21:30 ???:……何だコイツヤバイ!?
グン:………聞いたと言うか……レンが話してくれた……
>>美咲
美咲:行っておくが、ここからは出ることはできぬぞ?
全て話せば何もしない。何か目的でもあったのか?
みゆ:私にも聞かせて!
>優弥、グン
???:………目的……
グン:………優弥が言ってた名前……覚えてるか?
>>美咲、みゆ
美咲:何も無しにあんなことをしたのか?
みゆ:スイクン、キイチ、ムウ、ユミニ、ハルだったかな?
>優弥、グン
???:いや………
グン:………そいつらは、五伸龍と呼ばれている……神
>>美咲、みゆ
美咲:少しずつでよい。
何もしないから、ゆうてみろ。
((優しくいい
みゆ:五伸龍…?
>優弥、グン
???:………小野優弥を……捕まえる……それが命令で……
グン:俺もよく、分からない……ただ、言えるのは……あいつらは、もう居ないんだよ!!
>>美咲、みゆ
美咲:捕まえる…か……。
誰に命令されたのじゃ?言えるか?
無理なら言わぬとも良いが……
みゆ:え、いないの!?
>>優弥、グン
???:………よく、分からない。昨日全員のケータイにメールが……
グン:………よし、今からレンに会いに行くぞ!?
>>美咲、みゆ
美咲:メールか……
何故、優弥を捕まえるのじゃ……?
みゆ:行く!!
>優弥、グン
???:………何か、「五伸龍のキイチ」とかなんとか………
((優弥の家
グン:レン!?((家の中に入る
>>美咲、みゆ
美咲:お、お主ら、今「キイチ」と言ったな?
みゆ:レンッ!!大丈夫!?
>優弥、グン
???:あぁ……キイチ……
グン:あれ?レン、何処だ!?((読んでも応答無し
>>美咲、みゆ
美咲:キイチ…何故優弥を…?
みゆ:いないの?
>優弥、グン
???:………
グン:可笑しいな、部屋見てくる!!((二階に行く
>>美咲、みゆ
美咲:…他に、何かあるか?
みゆ:私も探すっ、外とかいるかな?
>>優弥、グン
??:えと………誰かを消すって……
フゥ:誰だ?うるさいなー……((優弥の部屋から出てくる
>>美咲、みゆ
美咲:…わかった…。
ありがとう。……主に知らせなければ……。
みゆ:……なんか出てきた!?
>優弥、グン
???:主?……その、奴か?((美咲を言う
フゥ:……んー?……誰じゃあお前は……
>>美咲、みゆ
美咲:主はここの水の世界の主じゃぞ?
スイクンと言うのじゃ…!
みゆ:美咲の契約動物のみゆです!
>優弥、グン、フゥ
???:スイ……((言い終わる前に上級生達が消える
フゥ:美咲?……ほお、昨日来たもののか
>>美咲、みゆ
美咲:!?な、何故じゃっ!?
ここは出られないはずっ…
みゆ:あぁ、来てましたねぇ…
美咲がお世話になりました。
>フゥ
???:私が元の世界に戻したのさ
フゥ:いやいや、結構礼儀正しい子だったよ!!
>>美咲、みゆ
美咲:…??
みゆ:そうでしたか!それはよかったです!
あ、レン…レン見ませんでしたか?
優弥:………なぜ、こんなところに人間がおる?
((林の中から
フゥ:??レンとな?……家にはおらぬぞ?
>>美咲、みゆ
美咲:…う、嘘…優弥?
何でここに………。
あ、私、スイクンの知り合い?の………
みゆ:えぇぇ!?
>優弥、フゥ
優弥:優弥?……あぁ、この体は優弥の物か
フゥ:あやつは、学校だろ?
>>美咲よみゆ
[名前の所のよはいらない]
794:美咲:2015/01/28(水) 22:42 美咲:え、そうなっ………
(スイクン:すまぬが借りるぞ?)
……お主は……キイチか?
みゆ:え、今日休んだって…
>優弥、フゥ
キイチ:………ひさしいな、スイクン
フゥ:んん???
>>美咲、みゆ
スイクン:…そうだな…
会えて嬉しいぞ……。
先程のことだが、どうゆうことだ?
みゆ:え、だって、優弥がレンは休みだって言ってた……?
>キイチ、フゥ
キイチ:……何がだ?
フゥ:…それはー……なっ!!!((行きなり倒れる
コク:さっさと避けろよ!!((またまた、知らない人
>>美咲、みゆ
スイクン:優弥を捕まえるのであろう?
誰かを消すのだろう?
え、違うのか?先程の上級生が言っていたぞ?
みゆ:えっ、何!?誰!?
>キイチ、フゥ、コク
【落ちます><】
800:&◆mI:2015/01/29(木) 05:17 キイチ:………人間界に俺達の事を知っている者が居る。ソイツ等が我々を
狙っている。主に、二つの龍を体に宿している優弥をな………
コク:あぁ?
((髪、目の色。声と身長を少し変えればどことなく、ハクに似ている
>>美咲、みゆ
スイクン:二つも!?狙われるのも当然じゃな…
しかし、我々を知る者が出、狙うとは…こやつ(美咲)の体をかりて、人間界に行ってみるかの…。
みゆ:……じー…((相手をじっと見
>>キイチ、コク
キイチ:止めた方が良い。自分の体では、無いから、狙われたとしても
戦いにくい
コク:…………何だよ?
>>美咲、みゆ
[今は少しならこれる]
804:&◆mI:2015/01/29(木) 16:08夜に来ます
805:美咲:2015/01/29(木) 16:54 スイクン:そうかもしれぬな…。
そうだ…美咲の話をひとつ、聞かせてやろう…。とゆうか、聞いてくれないか?
みゆ:いや、ハクに似てるなーって…
>>キイチ、コク
【すいません><
今日と明日これないかもしれません>< 土曜日は来れると思います】
キイチ:良いだろう、話せ
コク:…………そう…
>>美咲、みゆ
[分かった!]
[こんばんは♪]
809:美咲:2015/01/29(木) 21:30【やっぱ来れました!】
810:&◆mI:2015/01/29(木) 21:32やっほー、二人とも(*^^*)
811:◆wU:2015/01/29(木) 21:32[やっほー]
812:美咲:2015/01/29(木) 21:34 スイクン:…美咲は…昔、奴隷だったのだ…。買われては売られ買われては売られの繰り返しだった……でも、今は買われて10年たつな…今の美咲の親はとても優しい…美咲は今の親に買われるまで、ずっと暴力を受けていた
…(後で続きかくね)
みゆ:鏡みれば分かるよ〜
>キイチ、コク
いえーい、いつものメンバー揃ったーー♪(*^^*)
814:&◆mI:2015/01/29(木) 21:35 キイチ:…………奴隷……
フゥ:それは、コイツとハクが兄弟だからじゃあ
>>美咲、みゆ
いえーい
816:&◆mI:2015/01/29(木) 21:37いーーえーーーい………切り無い!?
817:◆wU:2015/01/29(木) 21:39もうすぐで落ちる!出来たらまたくる
818:&◆mI:2015/01/29(木) 21:39了解♪友美!
819:美咲:2015/01/29(木) 21:43 【イーエーイ!←】
でだ、美咲は、何故こんなことをされなければならないと恨むのだ…。
自分は何もしていない、とな?すると、美咲の体に…何かは分からぬのだが宿ったのだ…。とても邪悪な恐ろしいものらしい……。妾は会ったことはないのじゃ…。キイチ、お主は知っておるか?その邪悪なやつは、まだ宿っておるのじゃ……
みゆ:マジかっ!?
>>キイチ、フゥ
キイチ:………また、厄介な物を宿らせたものだ
フゥ:本当だ……
コク:………レンは家に居ないぜ?
>>美咲、みゆ
スイクン:美咲は…ある意味すごいの……妾がこの体を借り、探ったのだが、見つからんのじゃ…気配はあるのに…
みゆ:本当なんだ……
家に居ないって…いつから居ないの?
>>キイチ、フゥ、コク
キイチ:…………無理だろうな……優弥なら何とか出来るかも知れぬが
フゥ:…んんーーー……何時だった?
コク:………優弥達が行って、45後くらい
>>美咲、みゆ
スイクン:また、そやつ(優弥)に頼ることになるのか……鬼獣の時もそやつに助けてもらったようだのう……
みゆ:ど、どこか行くとかいってた?
>キイチ、フゥ、コク
キイチ:…………それぐらいしか、出来ないんだよ。コイツには……
フゥ:……たぶん、我々専用の病院じゃあろ?
>>美咲、みゆ
スイクン:そうには見えぬが…?
龍を二つ宿らせられる程の体……すごいと思わぬか?そやつは色々な才能があると妾は思うぞ…?
みゆ:びょ、病院?
>キイチ、フゥ
キイチ:…………我々には昔から、巫女いたな。覚えているか?
フゥ:なんじゃあ、知らないのか?
コク:……止めろよ、これ以上は優弥との約束だろ!?
>>美咲、みゆ
ほんの一瞬返信遅れる
すぐ、来るから
スイクン:…すまぬ、覚えていない。
教えてくれぬか?
みゆ:約束ってなに?
>>キイチ、フゥ、コク
繧ュ繧、繝:窶ヲ窶ヲ謌代縺ッ繧ゅ≧縲∫卆蟷エ莉・荳顔函縺阪※縺繧九ゅ◎縺励※縲∵代繧定ェ逕ア縺ォ菴ソ縺医◆
蟾ォ螂ウ窶ヲ窶ヲ
繧ウ繧ッ:險縺医↑縺
>>鄒主調縲√∩繧
そう…ならいいけど。(「せっかく手伝ってやろうと思ったのに…」とふてくされてのべて
>>729 ハク
キイチ:………数百年以上前から、ずっと近くにいたろ?
コク:無理だ
>>美咲、みゆ
ハク:怒ってんのかよ……
>ななみ
スイクン:…数百年以上…前から…
みゆ:わ、わかった……
>キイチ、コク
キイチ:………我々を敬うためのな
フゥ:……いや、行った方が良いかもしれんな
>>美咲、みゆ
スイクン:……どうゆう子だったかのう……
みゆ:??
>>キイチ、フゥ
キイチ:………忘れが早い……、髪の長い優しい目をした、娘だ
コク:………はぁーー……お前、レンと一緒に居て少し可笑しいと思ったこと無いか?
>>美咲、みゆ
スイクン:……忘れが早くて悪かったのう……
髪の長い……優しい目……
みゆ:…わかんない……
>>キイチ、コク
キイチ:………名前は時代にコロコロ変わったからな……、私も覚えていない。
ただ、覚えているはずだかならずな……「愛菜」(あいな)をな………
コク:……本当に?
>>美咲、みゆ
スイクン:…あ、愛菜……
みゆ:……うん。
>キイチ、コク
キイチ:……本当の名前は「佐藤愛菜」だが、結婚して変わった……その名前はー……
「小野愛菜」にな……
コク:何でも良いんだ。例えば、自分の名前を呼ぶときに、無駄に間が空いたりとか……
>>美咲、みゆ
【たいへんお久し振りです。ろくに絡めず申し訳ございません。
絡み文投下していくので、良ければ絡んでやってください】
うーん……やっぱり馴れないなぁ…
(主である弦眞を他所に屋上で擬人化姿で寝転んでいれば、手をかざし上記をポツリと呟いて)
〉おーる様
[おう、久しぶり♪]
???:何が馴れないんだ?((マントのため、顔が見えない
>>寺田
スイクン:あっ、思い出したのじゃっ!
みゆ:あ、あった!そういうのあったよ!
>>キイチ、コク
キイチ:……愛菜は…優弥の母親だ
コク:………レンの奴、言わなかったのか……
>>美咲、みゆ
842〉
!?誰だ…?お前、
(相手に声を掛けられればびくりと肩を跳ねさしそちらを向いて。しかしマントで顔が見えない状態を見れば少し警戒した様子で。
軽く身構え、相手を睨むように見ているものの、顔立ちや容姿の事もあってかあんまり怖くない←)
スイクン:そやつの母なのか!?
結婚したのはわかったが、そやつの母とまでは、わからなかった…
みゆ:?
>>キイチ、コク
???:んんーー……言う必要は無い♪
>>寺田
キイチ:……だか、アイツは居なくなった……次は、妹の奴が巫女を受け継ぐはずだった。
だが、ある日無くなった。そして、巫女の血を引いた者は…一人しか居なくなった
コク:………レンは……きっ……記……憶…
>>美咲、みゆ
スイクン:…妾が知らぬ間にそんなことが………。
巫女の血を引いたものは…一人か…。
みゆ:記憶…?
>>キイチ、コク
キイチ:だが、そいつは巫女にはなれない
コク:………記憶……
グン:レンは記憶障害何だ……((階段をゆっくり降りる
>>スイクン、みゆ
>>847
.......
(相手への警戒は再度解けないままではあるものの、攻撃を仕掛けた所では体格差もあり勝てないのは分かっているようで黙れば少し相手から距離をおき)
スイクン:…?何故じゃ?
みゆ:え……記憶障害…?
みんな…忘れちゃうの…??
>>キイチ、コク、グン
???:………良い判断かもね……離れるって……
>>寺田
キイチ:……巫女の血を引いているのは、優弥だからさ
コク:グン!?
グン:……黙ってても、意味が無いだろ?
フゥ:そうだ、全て忘れる
>>スイクン、みゆ
>847
無駄な行動で早しn___
(相手への言葉を聞けば上記を返し、早死に、といいかけるもふとある事を思い出せばそれは途切れてしまい)
スイクン:…他に…他におらぬのか?
巫女の血を引くものは……
みゆ:……
((無言で泣き
>>キイチ、コク、グン、フゥ
キイチ:居ないさ、この世には優弥しか……
グン:治る方法もある……けど、0.1%しかない。
>>スイクン、みゆ
???:ん?何??
>>寺田
スイクン:…そうか…新たな巫女をつくるか…?
みゆ:0.1%……
>>キイチ、グン
>857
!いや¨¨抑死ぬもへったくれもないなって......
キイチ:無理だ
コク:病院に行ったのは……今日が、その日だから
>>スイクン、みゆ
???:………行きなり変な事言うな
>>寺田
[あんまり、そういう言葉使わないで!?]
ーーーー
863:&◆mI:2015/01/29(木) 23:10上の無視!
864:美咲:2015/01/29(木) 23:10 スイクン:なら、どうするのじゃ?
みゆ:………。
>>キイチ、コク
[落ちます><]
キイチ:………何とかするさ、そこは私に任せろ。
グン:………はい((一通の手紙を渡す
>>スイクン、みゆ
[了解!私も落ちます!!]
>>861
(/申し訳ございません...以後気を付けさせて頂きます)
大体、お前みたいなまだ若い奴に、経験豊富な奴がそう負けないだろうしな。
(変な事いうなと言われても本人にはそんな気が無かったようで不思議そうな顔をして。
更に上記のようなのを続けて言えば寝転がり片手を挙げて見ていて)
???:………ふーん…どうでも良いけど
>>寺田
[夜に来ます♪]
869:碑文谷ななみ◆xQ:2015/01/30(金) 20:08 【すいませんレス蹴りますね・・・】
……何か面白いことはないものかねぇ…(つぶやき、手から炎を出していて
>all
私のお稽古に付き合って下さる?
((微笑む
>>ななみ
・・・・・いいけど・・・手加減しないぞ?(首をかしげ
>>870
分かりました...。私、暴走するかもだけど良いかな?
((微笑む
>>ななみ
ふっ・・・やれるもんならやってみろよ(目をギラッと光らせれば、「そちらからどうぞぉ?」と挑発し
>>870
それじゃあお言葉に甘えて
((微笑みながら契約動物を呼ぶ
>>ななみ
さっそく使っちゃうわけ?それ、(相手の契約動物を嘲笑しながら指差し、「ダッサ」と
>>874
うわ〜酷いですね〜
((微笑む
>>ななみ
【私、友美です。】
酷くないけどぉ?(ニヤッと笑えば、「じゃ・・・おっさきー」と手に炎を燃やし
【あ、すみません!教えてくださりありがとうございます!】
>友美
おっと危ない危ない。
((避ける(バリアを貼るが)が攻撃はしない。
【良いですよ〜】
>>ななみ
ふん・・・攻撃しないんだ?退屈〜、(攻撃をやめ、だるそうにいすに腰掛け
【ほんとにすみません!ありがとうございます!】
>友美
攻撃して下さいよ〜
((微笑む
【全然良いですよ〜】
>>ななみ
しない、あんたからすれば?
>友美
分かりました。
((上記を述べると(自分の)魔法を使う
>>ななみ
【↑闇魔法です。】
884:碑文谷ななみ◆xQ:2015/01/30(金) 20:46 ・・・属性闇なんだ?あたしも闇なの(微笑み、上級レベルの魔法を使い
>友美
【了解です!】
【落ちますね!お相手感謝です!!】
886:◆wU:2015/01/30(金) 20:49 上級ですか...。
((上級レベルをうわまわる魔法を使う
>>ななみ
【了解】
888:碑文谷ななみ◆xQ:2015/01/30(金) 21:10 にゃははっ、たっのしい!(楽しそうに宙を舞えば、あっさりと攻撃をかわして
>友美
そんなに楽しいですか?
((魔法を使いながら
>>ななみ
あぁ、とっても!久しぶりだよ、こんなに楽しい戦い!(心から楽しいという様子で
>友美
私は楽しくない。
((ずっと闇魔法を使っている
>>ななみ
【誰か来てないの?】
893:美咲:2015/01/30(金) 21:39【いるいるいるいるいるいる!】
894:◆wU:2015/01/30(金) 21:43【美咲〜】
895:美咲:2015/01/30(金) 21:46【友美〜】
896:&◆mI:2015/01/30(金) 22:37[来るの遅れた、誰か起きてる?]
897:◆wU:2015/01/30(金) 22:37【起きてる。】
898:ミレイ:2015/01/30(金) 22:38【起きとるヨー】
899:美咲:2015/01/30(金) 22:38【名前マチガエタ】
900:&◆mI:2015/01/30(金) 22:41[起きてた、いやー手伝いしてたら遅くなり]
901:◆wU:2015/01/30(金) 22:42【コナン見てるからお目目ぱっちり】
902:&◆mI:2015/01/30(金) 22:46[私も見てた]
903:◆wU:2015/01/30(金) 22:47【この映画今週14回目】
904:&◆mI:2015/01/30(金) 22:49[よく、数えてるね]
905:◆wU:2015/01/30(金) 22:50[コナンだから、て言うか初めます?]
906:&◆mI:2015/01/30(金) 22:50[そろそろ、やるか。美咲は来ないのかな?]
907:◆wU:2015/01/30(金) 22:52[分からない]
908:美咲:2015/01/30(金) 22:53【キマシタ】
909:◆wU:2015/01/30(金) 22:54[おおー来たー]
910:&◆mI:2015/01/30(金) 22:54 [来るか分からないけど、やるか。絡み出しとくは!]
優弥:あーー………暇……
((屋上で横になってる
>>all
[来たー、二人とも何時まで?]
912:◆wU:2015/01/30(金) 22:55 暇なら勉強したら。
((顔を除き混む
>>優弥
【24:00位】
914:&◆mI:2015/01/30(金) 22:56 優弥:………やだ
((目を閉じたまま
>>友美
[了解、美咲は?]
916:◆wU:2015/01/30(金) 22:57 どうして?
((訪ねる
>>優弥
優弥:………眠いし、めんどくさいから
>>友美
あーあー
気にしないで
楽しいじゃん。
((素直に微笑む
>>優弥
[24:00位だぜ☆←】
921:&◆mI:2015/01/30(金) 23:06 優弥:……別に
>>友美
[了解、ぶん頼む]
そうかな〜優弥は強いしお稽古いらないよね〜
((肩を落とす
>>優弥
優弥:………強い?……何処が?
>>友美
戦い。私、弱いから回復は良いけど戦うのは嫌かな。
((苦笑する。
>>優弥
優弥:………戦うも何も、昔いじめられてたろ?弱いって
>>友美
【すみません><
今日はもう落ちます!】
[分かった♪]
928:◆wU:2015/01/30(金) 23:16 【了解】
いじめられてたね〜アハハー
((苦笑する
>>優弥
優弥:……俺は少し。ほとんどは、お前だろ?……友美
>>友美
私、強くなりたいけどなんにも悪いことしてない人は傷つけたく無いんだよね〜駄目だよね、こんなんじゃ
((微笑む
>>優弥
優弥:……良いんじゃあねーの?……そういう考えが正しいんだよ
>>友美
そうかな〜。まぁ優弥が正しいって言うなら正しいのかな?
((微笑む
>>優弥
優弥:……何で俺が言ったら正しいんだよ?((立ち上がり
>>友美
何となくかな〜優弥が言うと何でも正しい気がする。
((微笑む
>>優弥
優弥:……ふーーん……そうえば、今週の土曜日さ学校際だろ?
お前のクラス何かやってるのか?
>>友美
私のクラスは喫茶店やるよ〜
((微笑む
>>優弥
優弥:へぇー……良いな
>>友美
優弥のクラスは何かやるの?
((訪ねる
>>優弥
優弥:………逆カフェ……
>>友美
そうなんだ〜私は午前やって午後は少し客よせ
((微笑む
>>優弥
[落ちます。]
942:&◆mI:2015/01/30(金) 23:50 優弥:あぁ、そう。
[ごめん、返信遅れた。了解♪]
>>友美
誰か居る?
944:&◆mI:2015/01/31(土) 17:26夜に来る
945:&◆mI:2015/01/31(土) 21:29おーい、誰かー………
946:◆wU:2015/01/31(土) 21:31どうしたの〜
947:美咲◆fE:2015/01/31(土) 21:32どないしたんや〜?
948:&◆mI:2015/01/31(土) 21:33いや、なんもないよ
949:◆wU:2015/01/31(土) 21:40初める?
950:美咲◆fE:2015/01/31(土) 21:40始めよ!
951:&◆mI:2015/01/31(土) 21:46良いよーー
952:&◆mI:2015/01/31(土) 21:52おーーーい、始めないのーー??
953:美咲◆fE:2015/01/31(土) 21:52始める!何処から?
954:◆wU:2015/01/31(土) 21:53分からん!
955:&◆mI:2015/01/31(土) 21:53[えと、美咲の場合……スイクンとキイチ。みゆとグン達のところか?]
956:&◆mI:2015/01/31(土) 21:54[友美は、優弥と学校際の話!?]
957:美咲◆fE:2015/01/31(土) 21:54 【ほほう、そうでしたな!
じゃあ私の場合そこから?】
[そうだね。]
959:&◆mI:2015/01/31(土) 21:55[美咲はそこ。たしか、美咲からかな??]
960:美咲:2015/01/31(土) 21:59 スイクン:…うむ…ここはお前に任せる。
みゆ:手紙…?
>>キイチ、グン
キイチ:ふぅー……我々はみなが揃わないければ、ならないと言うのに残りの
二匹は何処に行った
グン:……最近噂の、「ビデオレター」か?開けば見れるって言う
>>スイクン、みゆ
スイクン:そうじゃな…まったく、こんなときに限っていないとは…。
みゆ:見てみる?
>>キイチ、グン
キイチ:………まぁ、ハルはこいつのなかにいるとして……何をしている
フゥ:いや、そなた一人で見なさい
コク:上に上がってすぐ右がレンの部屋だ
グン:中で見てこいよ
>>スイクン、みゆ
スイクン:…美咲の中にいたりしてっ…んなわけないのう…
みゆ:う、うん。
>>キイチ、グン達
キイチ:いや、闇のムゥが居る。確実にな
グン:……俺たち下に居るから
>>スイクン、みゆ
スイクン:マジかよ←
みゆ:わかった。
>>キイチ、グン
誰か...助けて...。
((悪夢にうなされている。
>>ALL
キイチ:……なぜだろうな、反応はしない
グン:……
>スイクン、みゆ
[皆、起きてる?]
970:&◆mI:2015/01/31(土) 22:37おぅ、私は居る。いやあの、どう絡めばいいのか、わからなくて
971:◆wU:2015/01/31(土) 22:42[あっそっかインターホン鳴らしてくれれば出るよ。]
972:&◆mI:2015/01/31(土) 22:44 [了解♪ぁつ、この日休日って事で良い?]
優弥:………((インターホンをならす
>>友美
[良いよ!]
あっお客様?はーい
((無理して元気のふりをする。
>>優弥
【返事遅れてごめん】
スイクン:反応なしか…。
みゆ:………。
>>キイチ
優弥:よっ、友美
>>友美
キイチ:たぶん、寝てる。何て奴だ
グン:レンの事……許してやってくれ
>>スイクン、みゆ
[二人とも何時まで?]
977:◆wU:2015/01/31(土) 22:51 あっ優弥。どうしたの?こんな休日に
((無理して微笑む
>>優弥
[分からん]
979:美咲:2015/01/31(土) 22:52 スイクン:叩き起こそうではないか…。こんなときに寝るとは…馬鹿者め……。
みゆ:……何で…気付けなかったのかな…。レンのこと、わかってるつもりなのに。
>>キイチ、グン
蜆ェ蠑・:窶ヲ窶ヲ縺翫ー縺輔s縺ォ縲∬ヲェ辷カ縺後後Γ繝ュ繝ウ謖√▲縺ヲ縺代阪▲縺ヲ險縺縺九i窶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ
((逶ク謇九r隕九k
[蛻縺九▲縺歉
>>蜿狗セ
ごめん
982:碑文谷ななみ◆xQ:2015/01/31(土) 22:54 ん…ぅ……(なぜか廊下に倒れて苦しんでおり
>all
【絡み分投下しますね!!】
優弥:はい、メロン。親父が持ってけって言うから………((相手を見る
>>友美
キイチ:止めとけ、暴れられたら手に終えない
グン:………さぁ、な……((リビングにいく
>>スイクンわ、みゆ
優弥:ななみ!?……おい、しっかりしろよ!?
>>ななみ
ありがとう、優弥。
((無理して微笑む
>>優弥
スイクン:それもそうじゃな…妾も寝るとするかの…?
みゆ:………。
>>キイチ、グン
美咲:?えぇっ!ななみちゃんっ!?
大丈夫!?
>ななみ
ななみ様!どうされたの!
>>ななみ
ひっ、や…いや…っ!(ふるふると首を横に振って涙を流し
>優弥
優弥:………無理して笑う……お前らしいな
>>友美
キイチ:………そうか……
コク:……ゆっくりしてろよ
フゥ:………
>>スイクン、みゆ
んっ…み…さき……?(うっすらとい目を開き
>美咲
…くっ、は…!(苦しそうに息を吐いて
>友美
優弥:はぁ!?何が!おい、起きろよ!!ななみ!!!
>>ななみ
スイクン:本当に寝てもよいのか!?
みゆ:……。
>>キイチ、コク、フゥ
保健室に行こっ!
…よいしょっ
((相手をもち、保健室へいき
>>ななみ
たすけっ……たすけて…!(苦しそうになき続け
>優弥
(in保健室
……ん、ごめんね美咲…(作り笑いを浮かべ
>美咲
ななみ様!?
>>ななみ
友美:無理してないって...パタ
((倒れる
ユウ:マスター
((さっきまで悪夢にうなされてた友美を思い出す。
>>優弥
キイチ:あぁ、ゆっくり休め
グン:………
>>スイクン、みゆ
優弥:助けて?……何をどう
>>ななみ
謝らなくていいよ?
それより大丈夫なのっ?すごく苦しそうだったよ?あ、はい、お水
((心配そうに上記をいうと相手に水をだし
>>ななみ
優弥:……おはよう、ユウ
>>友美
[新しいの作ったから]
[了解]
ユウ:お、おはよう
((悪夢の事は口止めされていて言わない。
>>優弥
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