俺らがいる宇宙は一つじゃない。
例えば戦争の起きなかった宇宙、大きな戦争がまだ続いてる宇宙、進化をあまり遂げなかった宇宙等……他にもある…
って言う仮説なわけだが、
そのなかの一つ(だと思う)、僕らがいるこの地球もそうな訳だが……
…………何故か俺の周りには俺を含め赤い目の人ばかり、
俺が言えた事じゃ無いけど妙な能力を持っているし
俺らの周りでしか厄介事が起きない……。
「どうしてこうなった…」
これはあったかも知れないIFの世界。
答えは、23次元方程式だ!(突飛
ルールー。
ロル、安価は付けること。
プロフは参加表明から1週間以内。
恋愛は自由ですが押し倒しや羽交い締めまで←←
本体の恋愛と喧嘩は無しです。
キャラは申し訳ないですが一人につき2人までです。
過度な表現や発言などにも注意ください。
荒らしは無視で。
>>2 募集キャラ
>>3 プロフ
>>4までレス禁止
>100
は、はぁ!?何言ってんの!?
そんなわけないでしょ!
(実は心配していたが、必死になって隠しプイッとそっぽを向いて)
て、てゆーか、なんで……いや、なんでも無いし。
>>るう
ん?何?
(少し首かしげ
>>サヨ
>102
なんでそーやって、周りの心配できるの、って思ったり……
(口元を手で隠し、目をそらしながら)
僕はこの目だから、周りから気味悪がられるだけだし、だから僕も心配なんてしなかったし……
>るう
なんでかな...私バカだから分かんないや
(へええ~と笑い『私はサヨ達がうらやましいよ』
>>サヨ
なんでさ、僕らは普通じゃ無いんだよ。僕は散々な目にあったから、ここに逃げたんだ。
(笑ったるうを見て一瞬顔を歪ませ、うつむいて)
僕は、僕はるうが羨ましい。僕は…………
>るう
私も能力が欲しいの...どうしたらいい?
どうしたら能力が手に入るの?
(真剣な顔になり
>>サヨ
>106
僕の時は……虐められて殴られて、もう駄目だなぁって思ったら、皆が倒れてた。…………そっから先が分からない。……ゴメン。
(思い出せない事に困惑し、涙が流れていた事にまた困惑し)
あれ……?なんで泣いてんの僕。
>るう
ごめんね、サヨ
(ギュッとして『辛いこと思いださせちゃったね』
>>サヨ
うわっ!?…………ううん、大丈夫……
(抱きしめられた事に驚きながらも久しぶりの温もりに身体を任せ)
僕も……ゴメン。るうの力になれなくて
>るう
ううん、大丈夫だよ
(ニコッとし『サヨの能力見せてよ!』目を輝かせ
>>サヨ
【名前間違えました(--;)】
112:ユート◆no:2015/05/18(月) 16:53 >>97
え?あ、スマン…聞いてなかった……
(と、料理に集中していて聞いておらず、頬を掻きながら苦笑いして
>>99
ん、またなんかあればいつでも相談してくれよ?
(そう言うと切り終わった具材を鍋に入れて火をつけ
うん!
(ニコッとし『何作ってんの~?』
>>ユート
>>113
夜ご飯はミネストローネにしようかと思ってね。
(と笑い、煮込みながら言い
【>>96のプロフィール見てもらえますか…?】
>主様
>110
いいけど……もう一人必要かな……
(辺りを見回し)
>るう
私でいい?
(目を輝かせ
>>サヨ
ユートって料理上手だよね~
(すごいなぁと思い
>>ユート
>>115
【うわわわ見落としてました!すいません!
okですよ!】
>>118
まあ、親が居なかったから俺がしっかりしてないといけなかったからな。
(と、たははと笑いながら上記を述べ
煮込んでる間に別の野菜を切り始め
【大丈夫ですよ!
参加許可ありがとうございます!】
>主様
学校終わった〜
(学校が終わり素早く支度を済ませ一人で学校を出て下校を始めコンビニの前を通ると「あ、コンビニでも寄ってこうかな」と一人で呟きコンビニの中に入って
>>all様 【"ユズ"って呼んでくださると光栄です】
ふぅ、家で玉ねぎ切れてたからこういう所で買えるのは助かるな。
(と、相手がコンビニに入って来たのに気づかず生鮮品の所で立ち止まっていて
>>all
【ユトユズ………つまり遊戯o(無言の腹パン】
そうだったんだ...
(ちょっと眉下げ
>>ユート
>117
いや、構わないけど……見れないよ?
(それでいいのかと思いながらも準備して)
んじゃ、ってユズ来た。るう、ユズ実験台にしよう。
>るう、ユズ
実験台って...
(苦笑い
>>サヨ
>125
こういうのはユズとかユートがやると思う…………
(小さく呟きながらるうの方を向いて)
あれ……?るう、目、赤い…………
>るう
え...?っ...
(キーンと頭痛がし倒れ
>>サヨ
【能力を使うと他の能力を求め『あなたの能力...頂戴します...』と言い相手の能力を奪い取る(これはたまになる。戻るとめっちゃ謝り能力を返すが奪った記憶がない)】
>127
えっ……るう?起きてよ、るう!
(目の前の出来事を処理しきれず、叫ぶことしかできない)
誰か、誰でもいい……早く来てよ!
>all
るう?だ、大丈夫……?
(心配そうに顔を見て)
>るう
【落ちます。また明日!】
能力...
(目を赤くし『あなたの能力...頂戴します』相手の能力を奪い
>>サヨ
【おやすみなさい!】
>>123
気にするなって、今はこうしてみんなといられるのが嬉しいしさ
(と、野菜を切りながら笑い
>>128
どうした、サヨ!
(と、相手の声に気づき現場に行けば
倒れているるうを見て驚き
とりあえず、ソファに寝かせよう
>129
うわあっ!?力……抜ける…………
(突如豹変したるうに力を奪われ)
>るう
>130
ユ、ユート……助け、て……
(目眩を起こしながら手を伸ばし)
るうが……るうがおか、し、い…………
>ユート
とりあえず、仕方ないからるうを目隠しして…
(と、近くの布で目を隠しソファに寝かせ
サヨ、立てるか?
>>131
くっ...
(頭痛がするが目隠し外し立ち上がりヨロヨロしながら逃げるように歩き出し
>>サヨ、ユート
るう、そんなにふらふらしてるのに動いたら……!
(と、サヨを支えながら相手を止めようとして
>>133
...っ
(頭痛がし倒れ
>>ユート
あ!………言ったそばから……
(サヨを支えながらるうを起こしソファに寝かせ
>>135
...ん
(気がつき目を開け
>>ユート
気がついたのか?るう。
(と、相手が寝ている横で座っていて
サヨも別のソファに一旦寝かせといて
>>137
ユート...?
(首かしげ『サ、サヨ!?どうしたの?』心配している表情
>>ユート、サヨ
るう、良いか?よく聞いてくれ。
どうやら先程るうの能力が目覚めたらしい。
(と、真剣な表情で上記を述べ
>>139
能力...私が?
(何も覚えていないらしく首かしげ
>>ユート
あぁ……しょうがないから、
今日からるうがコントロール出来るまでつきっきりで俺がいる時にいつでも教えるから……良いな?
(と、多少誤解されそうだが…相手の前に座り落ち着かせる様に言い
>>141
え...あ、うん!
(ニコッとし『さ、サヨどうしちゃったの??私のせい?私の能力ってなに?』色々といっぺんに聞き
>>ユート
え、えっとな……
まず、お前の能力だが、サチが目眩を起こしていたのを見ると、精神系の能力だと思う。それ以外はまだ分からない…
(と、相手に起こったことを全て言い
>>143
...の、能力もう一度使えばサヨ治るかな?
(眉下げ
>>ユート
>132
うぅ……気持ち悪い…………
(ふらつきながらなんとか立ち上がり)
ユート、手……
>ユート
分からない……でも無闇に使わない方が良いと思うぞ?
(と、あまり勧める事は出来ないと言い
>>145
あぁ、どうする?このまま部屋まで行くか?
(と、手を握り支えながら立ち上がらせ
>>146
うぅー...
(どうしよー...と思い
>>ユート
>>148
とりあえず、コントロールする練習がさきだろう?
そうすれば今回の事も無くせるしな。
(と言うと早速練習を始めよう。と言い
サヨ大丈夫?
(泣きそうになるが能力奪ったの知らず
>>サヨ
うん!
(ニコッとするが目を赤くならず
>>ユート
>>151
じゃあまずは自分で目を赤くする練習な。
危なくなったらおれが目を塞ぐから。
(と安心して練習しろと言い
う、うん!
(目を閉じゆっくり目を開け赤くし『出来てる?』相手に聞き
>>ユート
あぁ、赤くするのはokだな。
(と、赤く出来ていれば頷き
>>153
>147
大丈夫……そこのソファーにいる……
(支えられながらソファーに向かい)
>ユート
>150
多分大丈夫……
(部屋の奥にあった鏡を見て)
あれ……?僕の目、緑…………
>ユート、るう
やった...ゆ、ユート...?
(相手が自分を殴ろうとしているので一歩下がり(るうがユートを操っているが自分では分からず)
>>ユート
サヨ...目...
(一歩下がり驚き
>>サヨ、ユート
>>155
そ、そうか?分かった。
(と、言うと相手をソファに寝かせ毛布をもって来て
ゆっくり休めよ、疲れてるだろうし
>>156
ぐ、な…? る、るう!目を瞑るんだ!
(と、自分では動けないため相手にそう言い
>156
るう、僕の力……とったの?
(初めて見た本当の両目に驚きながら)
>るう
>157
う、うん、ありがと……
(静かに目を閉じ)
>ユート
…………ふぅ。
今この家に男が少ないってのも考え物だな……
(と呟くと台所へ行き、簡単な雑炊を作り始め
>>159
...!
(目をかたく瞑り両手で隠し
>>ユート
え...?な、なんで?
(首かしげ『私が...?』
>>サヨ
ぐ……はぁ。
(と、操作が解けたのかため息つき、
それじゃあ次に赤から戻す練習だ。
>>161
うん
(目を閉じゆっくり目を開け(戻らない)『あ、あれ...?』
>>ユート
>160
すぅー……すぅー……
(ソファーに身を任せ)
……すぅー……、ん?ユー、ト……?
>ユート
多分、るう、さっき、僕の力とったんだよ……
(るうの両目を見つめ)
>るう
え.......あ、ごめんね、か、返す...
(片言になりつつ言うが『どうやって返せるんだろ』
>>サヨ
>166
あ、うん……
(目をそらし頷いて)
どうやって戻すんだろう……?
>サヨ
>167【あぁ!安価、るうですごめんなさい!後落ちます】
169:ユート◆no:2015/05/20(水) 05:15 >>163
しょうがない、悪いが暫くはこれをつけといてくれないか?
(と言うとスキー用のゴーグルを渡し
俺も昔コントロール出来なかった時に付けてたんだ。
>>164
………お、サヨ起きたか?
(と相手の横に座って居て膝の上には土鍋が乗っており
>169
うん……
(目をこすりながら起き上がり、膝の上の土鍋を見て)
ん……?ユート、それなに?
>ユート
これか?起きても少しだるいだろうと思って
雑炊作っといたんだよ。食べれそうなら食べるか?
(と、蓋を取ってその雑炊を見せ
>>170
...
(相手を見つめ能力返し『ど、どう?』
>>サヨ
うん...
(ゴーグル付け『メガネでもいいの?』
>>ユート
【トリップ間違えました(--;)】
174:ユート◆no:2015/05/20(水) 13:34 >>172
そのゴーグルは色々な光線とかをシャットアウトして
普通の光しか通さないようになってるからそれじゃないとダメなんだ。メガネでそういうのが作れれば良いんだけど…
(と、今はそのゴーグルじゃないとダメと言い
そっかー、でもユートのだから嬉しい
(少し照れながらも笑顔で上記言い
>>ユート
……………………。
そう言うことは好きな人に言ってやんなさい。
(と、少し此方も照れながらも言い
>>175
...
(ぷいっと後ろを向いてしまい
>>ユート
【みなさん!ただいまです。
えっと、修学旅行に行っていました。
今日からはできるので、また、
よろしくお願いしますm(_ _)m
絡み文投稿します。レス蹴りです。】
ユキ/
一個しかなかったね、プリン。
(学校の帰り、みんなにプリンを
買っていこうと思ったのだが、
コンビニには、一個しかプリンが
なかったため、とりあえず一つだけ
買い、能力を使って、、、と考えていて
アキ/
ユキ?能力使おうなんて考えて
ないよな?ユキは、すぐに体力
がなくなるから、、、、
プリンは、ジャンケン大会にしよ?
ね?ユキ?
(ユキは体力の消耗が激しい
ため、ジャンケン大会にしよう
と言って
>>all様m(_ _)m
>>177
え?ど、どうしたんだよるう。
(相手が後ろを向いてしまったので何か変な事でも言ったかと思い
>>178
ん?お〜い、ユキ、アキ〜
(と、その後方から買い物袋を下げたユートが相手に手を振りながら呼んでいて
>>179
ユキ/
あ、ユートーー‼︎‼︎
(後ろを向いて手を振って
アキ/
あぁ、ユートか。
(上記を述べると小さく
手を振って
ユッキー、アッキー♪
(手にレジ袋を持ちユキとアキの隣きて
>>ユキ、アキ
な、何でもないもん!
(むーっとし『ユート、鈍感』と言い
>>ユート
>>180
学校の帰りか?
(と、二人に追いつきながら言い
>>182
な、何でも無くないだろ?なんでそんな怒ってるみたいな……
(と、怒ったような口調だったので何でも無くないと言い
>171
ん……後で食べる。
(力無く答え)
ユート、僕さ、常に能力使ってたって事だよね……
>ユート
>172
うっ……るう、ゴメン。
(確認の為にるうと見つめあい)
るう……手、叩いて。
>るう
>>183
ユキ/
うん。学校の帰りだよ。
(上記を述べると、優しい
笑顔を作り
アキ/
あぁ。
(上記をとても小さな声で述べる
>178
ユキ、アキ、それなに?
(るうに隠れるながら上記述べ)
>ユキ、アキ
>>187
ユキ/
プリンだよ。
(袋からプリンを出して、
相手に見せて
アキ/
ん?サヨか?
(少しあくびをしながら
上記を述べて
知りたかったら能力使えばいいじゃん
(自分の口からは言えず強がり上記言い
>>ユート
え?あ、うん!
(返事をして手を叩こうとし
>>サヨ
【もう一人増やしても大丈夫ですか?】
>>186
コンビニでなんか買ったのか?
(と、相手が下げていた袋を見て言い
>>189
はぁ……
(と、目を赤くして相手の記憶を探り
………な、まさかお前……
【良いですよ!】
>188
プリン……!
(甘いもの好きなのもあり、袋に近づき)
あれ……一つだけ?
>ユキ、アキ
>189
るう、僕の目見て。
(るうの目をじっと見て『ユートに好きって言って』といい)
逆らえる?
>るう
>>190
ユキ/
うん!えっと、プリン買ったの。
(とても嬉しそうに笑って
いて。
アキ/
プリン、一つしか買ってないがな。
(チラッとユキを見て
>>191
ユキ/
あ、能力使おうなんて
考えてなんかないよ”⁉︎
(すごく慌てた様子で上記を
述べて
アキ/
サヨは、甘いもの、すきだな、
(少し優しく笑って
...
(少し顔を赤くし
>>ユート
【何空いてますか??】
>>192
あぁ〜……で、じゃんけんで決めようって事?
(と、プリンが一個と言われ察し、
………えっと…
(と、何を言うか戸惑っていて
【リーダーと、団員(♂3 ♀1人です。】
>>194
>>195
ユキ/
えっ、えぇーっとぉぉぉぉ、、
(なんて言おうか迷っている様子
で。
アキ/
多分ユキは、能力を使って
みんなの分を増やそうと
してたんだろ?
(ユキを見て上記を述べて
>>197
ははは………まぁ、そんな事で疲れてもらってもあれだからな……
(と、苦笑いしながら言い
...
(恥ずかし過ぎて逃げようとし
>>ユート
【じゃあリーダーもらいますゞ】
>>199
ま、待って………!
(と、言い逃げようとした相手の手を掴み
……気づけなかったのは悪いと思ってる…でもそれよりも言いたい事があるから。
【分かりました!プロフお願いします!】
>>198
ユキ/
むっ、こっ、これくらいよゆー
だもん!
(少し頬を膨らませて上記を述べて
アキ/
だよな。ユキ、やめとけ。
(ユートに賛成したあと、
ユキにやめとけと述べて
あ...いや...
(ぎゃぁぁぁぁあ!言える訳ない~!!!と思い『好き』頭の中が大混乱←
>>サヨ
...
(立ち止まるが頭の中大混乱中←
>>ユート
>>201
そう思ってる時が一番危険なんだよなぁ…
(と、相手の余裕に少しうーんと唸りながら言い
>>203
…………
(引き止めたは良いが何から言えば良いか分からず
私...!ユートのこと...好き
(まだ頭の中大混乱中
>>ユート
>>204
ユキ/
大丈夫だもん‼︎
(そう言って、あくびをしている
アキの手をしっかり握って、瞳を
赤く染めて
アキ/
……‼︎ユキ⁉︎
(あくびをしていて、その隙を
ユキにつかれ、手を握られてしまい
>>205
俺も……俺もるうの事………
(と言いながら相手をぐいっと寄せ
>>206
うーん……まあ、奥の手な?
(と、あんま使うなよ?と言い
わっ...
(顔真っ赤になり
>>ユート
>>207
……
(とても集中していて
アキ/
はぁ、
(仕方なさそうにため息をつき、
少しだけ集中し始めて
>>208
俺の事好きって言われうれしかったし俺もるうといる時そう言うこと思ってた……だから、
(と、照れながらも言い
>>208
>>209
まさか、使う気じゃ……
(と、相手の集中さに驚き
>>211
ユキ/
ふあぁ…、
(上記を述べると、その場に
少しだけしゃがみこんで
アキ/
…………バカ。
(相手のおでこに優しく
デコピンをして
>>212
なはは……ほら、立てるか?
(と、手を差し出し
え...?
(顔を上げ相手見つめ
>>ユート
>>213
ユキ/
むぅ、おねぇちゃんひどい。
(デコピンされると、上記を述べて
立てるか?と手を差し伸べられれば、
『あ、ありがとうユート。』と言って
相手の手を握り
アキ/
すまんな、ユート。
(少し申し訳なさそうな顔をして
【多分落ちます!また来るかもです!】
217:ユート◆no:2015/05/20(水) 21:23 >>214
俺も好きだ。
(相手を真っ直ぐ見つめそう言い
>>215
まあ、ここでしゃがんだままだと流石に迷惑だし
お互い様だよ。
(と、立ち上がらせるとそう言い
名前:橘 龍斗(リュウト)
年齢:16歳
身長:175cm
性格:俺様系男子でいじわるだが優しい。リーダーっぽくしようと努力中 るうとは兄弟でるうの兄、よく喧嘩しているがるうを心配している。
容姿:栗色の肩上の髪、前髪は目上。目は藍色で少しつり目。服装は黒のパーカーに紺のブレザー、ジーパン黒のスニーカー。
備考:男子の団長
『目を守る』
他の能力の力を最小限に抑えることができ、相手の能力が効かなく出来る(相手にも有効)
呼び方:一人称『俺』二人称『お前、呼び捨て』
参考台詞
『俺がお前ら守るから安心しろ』
『あぁ?うるせぇ!』
『ばーか』
【不備ありますか??】
>>218
【無いですよ〜!】
...!
(驚くが相手に抱きつき
>>ユート
>>220
!…おっとと………
(と、相手が抱きついて来ると少しよろめくが支え、抱きしめ返し
【絡み文だします!】
リュウト
あ``ー...
(外から帰ってきて冷蔵庫開けっぱなしで麦茶飲み
>>all
るう
ユート大好き!
(笑顔で上記言い
>>ユート
ん、ありがとな……るう、好きだ。
(相手の言ったのに対し笑顔で返し
>>223
>193
なっ!?別に、好きじゃない……し。
(顔を真っ赤にしながら上記述べ)
>ユキ、アキ
>202
早く早く
(珍しくニヤニヤしながら)
逆らえない、はず。
>るう
あ、戻った?戻った?
(ゴーグル外し目を見せ
>>ユート
言わないよ?
(ニコッとして自分の能力を理解したらしく
>>サヨ
【主も一人追加します!】
名前
天石 ルリ
Amaishi Luli
年齢
15歳
身長
160p
容姿 髪は胸らへんまでの茶でサイドテール、肌は色白で目は青い。
服はYシャツの上に同じく白いパーカーを着てるだけ。←ここ重要。
したは制服のスカートと靴でスニーカーを履いている。
性格 明るく元気だがいざとなると誰よりも冷静になる。
ため普段と非常時の寒暖差が激しい
備考
団員では無く女の一般人。
兄にユートを持つ。
学校には行って居るようで成績も中々の物。
アルバイトで生計を支えるため土日に計四つバイトを入れている。
呼び方
自分→私
団の人→○○君、○○さん 、○○
その他→君、貴女、先輩
参考台詞
「ん、くぅ……これ中々思いのね。」
「私はあんま気にしないかなぁ〜身内に一人いるし。」
「先ずはあれがなんでこんなところにあるか考えるのが先決じゃない?」
>>222
ルリ
あぁ〜冷蔵庫開けっ放しはいかんですよ〜
(と言いながら冷蔵庫の目の前に少しの間達
お茶をとり閉めて
>>226
ユート
お、戻ってるな。
(と、相手の目を見ると赤色では無くなっており
リュウト:
ん...
(少しだけ返事し
>>ルリ
るう:
やった
(ニコッと微笑み『でも、ゴーグルは付けとくよ勝手になったらいやだからさ~』苦笑い
>>ユート
>>230
ルリ
ん…ごく…っは…
なんですかそのやる気なさそうな返事は…
(とお茶を飲んでから自分も大概そんな感じの声を出して居て
ユート
あぁ、ってか俺のだから付けときたいんじゃなくて?
(と、少しだけ意地悪っぽく言い
リュウト:
はいはい
(素っ気ない返事し麦茶飲み干しコップ洗い
>>ルリ
るう:
そ、そんなことはないよ~?(汗)
(ニコッとし汗汗
>>ユート
>>232
ルリ
あ〜もうイライラを通り越して清々しくなって来ましたよ。
(と、相手の反応に対してそう言い
ユート
まあ、それは置いといて……そろそろ夕飯の時間だし他は誰もいないし先食べるか?
(と、時計を見ながら言い、時刻は6時代で
リュウト:
何だそれ
(ケラケラ笑い
>>ルリ
るう:
うん、そうだね
(ニコッとし
>>ユート
>>234
ルリ
本当なんなんでしょうね。
(と、こっちも思わず笑い
ユート
じゃあ用意しとくから席ついといてくれ。
(と、言いながら台所へ行き
>227
むーっ
(頬を膨らませ)
もう、操り人形はるうには効かない……?
>るう
【主様質問です!ルリちゃんはアジト(?)内にいるのでしょうか?
いるのであれば最初からですか?】
>>236
【最初と言うかユートがアジトに来てからですね。
家に一人で居ても仕方が無いし、ここ広いし的な感じで。
元の家は親戚に明け渡していると言うていです。】
リュウト:
あははは...
(苦笑い
>>ルリ
るう:
うん!
(椅子に座り
>>ユート
みたいだね
(えへへ♪と笑い『これも能力かな』
>>サヨ
>>238
ルリ
苦笑いですかそうですか〜…
(と、相手を見ながら言い
ユート
よし、お待たせ。
(と、ミネストローネとご飯、サラダにお茶をもって来て
リュウト:
悪いか
(横目で見て
>>ルリ
るう:
ユートさすがだね!
(目を輝かせ
>>ユート
>>240
ルリ
いや、悪いとは言ってません。
(と、笑いながら言い
ユート
まあ、でもいつかはるう、の作ったご飯も食べたいな。
(と、考えながら言い
リュウト:
しっかし、暇だなぁ...
(ソファに座り
>>ルリ
あ、じゃあ明日は私が作るよ!
(ニコッとし『いただきまーす!...ん...美味しい!!』
>>ユート
>237【了解です!絡み文出しますね】
喉乾いた……
(自室から出てきて見馴れないルリを見て)
だ、誰……?
>ルリ
>238
凄い力だね
(感心しながら)
>るう
>>242
ルリ
ですね〜あぁ暑い暑い……
(と、パーカーを脱いで近くに置いといて腕まくりして
ユート
ほ、本当か?ありがとな。
(と、言うと『いただきます』と言い食べ始め
るう:
えへへ
(ニコッとし
>>サヨ
>>243
あ、私はユートの妹のルリと言います。
(と、相手に言われると笑いながら言い
貴方は?
リュウト:
クーラーかけるか?
(相手が暑いと言ったので上記言い
>>ルリ
るう:
うん!
(幸せそうに食べながら上記言い
>>ユート
>>247
ルリ
あ、すいません、お願いしまふ……
(と、暑さで呂律が少しおかしくなり
ユート
ご馳走様でした。
(と、暫く経ち食べ終わり
>245
るう、良かったね。
(にこっと笑い、思い出したように)
ねぇ、僕の目、戻ってる?
>るう
>246
ル、ルリ?天……月?ユートのお姉さん?
(人見知りを発動しながらもルリを見て)
いつから……いた?
>ルリ
リュウト:
お、おう
(大丈夫か?と思いクーラーつけ温度下げ
>>ルリ
るう:
私食器洗うよ!
(食べ終わりキッチンに食器持っていき
>>ユート
【主様!私、占いツクールをやっているのですが、このなりきりを小説にしてもいいでしょうか?他の皆様からのお返事も重ねて待っています。では、また明日!】
252:ユート/ルリ◆no:2015/05/21(木) 02:19 >>249
ルリ
ユート兄が来た時からですよ?
(と、ユートと一緒に来たことを明かし
>>250
ルリ
うーん、すいません。
(クーラーの温度が下がると緊張もほぐれ
ユート
あぁ、ありがとう俺も手伝うよ。
(と、同じく食器を台所へ持って行き
>>251
【俺は勿論okですよ!】
>252【ありがとうございます!】
ふ、ふーん……そうなんだ〜……
(できる限り目をそらし)
あ、えっと、僕、サヨ……
>ルリ
>>217
ユキ/
えへへ、ユート優しいねー。
(なんてフラフラしながらものんきに
述べて
アキ/
…………ふぁ、、
(と少しあくびをしていて
>>251
【占ツクールですか‼︎いいですね!
私は、大賛成ですよー!(*^^*)】
>>253
どうしました?私何か変な事言いましたっけ…?
(と、相手が言葉に詰まっていたので気になり
【俺も今度渋でここの小説を宜しければ書いてみようかと思います!】
>>254
そうか…?
ん?どうしたアキ、欠伸なんかして
(とユキと話しているとアキが欠伸をしたので気になり
てか帰ったら、夕飯がちょうど良いくらいか……
リュウト:
別にいいよ
(少し微笑み
>>ルリ
るう:
あ、うん!
(ニコッとし食器洗い
>>ユート
戻ってるよ!
(ニコッとし『よかったぁ...』とほっとし
【賛成ですよ!出来たら見てみたいです!!】
>>サヨ
>>256
ユキ/
ねーユート!今日の夕飯なに?
(ワクワクしながら相手を見て
アキ/
……ん?あぁ、なんでもない。
(気にしないでくれという視線を
相手に送って
>>257
ルリ
うーん……それにしても暑過ぎじゃないですかね……
(とソファの背にもたれ掛かりながら言い
ユート
ん〜……あと2時間ぐらいどうしようかな…
(と台所へ来ながら言い
>>258
今日はカツにしようと思ってるよ。
(と買い物袋を少しあげると中に豚肉が入っていて
そか、分かった。
リュウト:
そうだな...
(ブレザー脱ぎぐたーっとし
>>ルリ
るう:
んー...
(どうしようなぁと考え
>>ユート
>>260
ルリ
う〜ん私ももう一枚………やめとこう。
(と、Yシャツを脱ごうとしたがやめて
ユート
一応今日はバイトは休みだけども……
(うーんと唸り
リュウト:
...
(聞こえていないふり
>>ルリ
るう:
あ...
(また目が赤くなったらしくゴーグル抑え
>>ユート
>>262
ルリ
いや別に反応しないようにしようとしなくても良いですよ?
変なつもりで言ったわけじゃないですし。
(相手が聞こえない振りをしてるのを見て述べて
ユート
………やっぱり眼鏡頼もうか?
(と、相手がゴーグルをかけるのを見て言い
リュウト:
すー...すー...
(寝ている←
>>ルリ
るう:
ううん、大丈夫!
(ニコッとしゴーグルかけ
>>ユート
>>264
ルリ
え?まさかの寝落ち……!?
(と、相手が寝て居るのを見ると驚いて
ユート
でもそれだと顔が良く見えなくなっちゃうし……
(と、少し残念そうに言い
リュウト:
...
(以外とかわいい寝顔
>>ルリ
るう:
へ...?
(ボッと赤面にし
>>ユート
>>266
ルリ
へぇ〜意外と可愛い寝顔なんですね。
(と言いながらほっぺをツンツンして
ユート
だ、だから出来れば眼鏡の方が良いかなぁって、
あ、別に無理して眼鏡にしなくても良いんだけど……
(と、此方も顔を赤くしながら言い
リュウト:
ん...
(寝返りして
>>ルリ
るう:
私はユートの好きな方で言いよ
(ニコッとして
>>ユート
>>268
ルリ
……………
(寝返りを気にせずツンツンしていて←
ユート
じゃあ、眼鏡の方が良いかな……?
(と、此方も少し笑いながら言い
リュウト:
(相手の腕を引っ張りソファに寝かせ床ドン(?)し『ばーか』ニヤッとし
>>ルリ
るう:
メガネか...買ってこなきゃないかな
(自分の部屋に行きメガネ探し
>>ユート
>>270
ルリ
わっ!?
ね、寝たふりでしたか……
(と、引っ張られソファドン(?)をされるがまだ冷静で
ユート
無いならこんど買いに行くか?
(と、探している相手を見ながら言い
>256
いや、僕、人苦手で……
(相変わらず目をそらし)
>ルリ
>257
……ねぇるう、僕って、常に能力使ってるのかな
(首をかしげ)
また赤くなってるって事はさ
>るう
【小説の件ありがとうございます!世界感を崩さないよう頑張りますね。
主様の小説読んでみたいです!】
リュウト:
寝てるからってあんなことするなよ
(相手のほっぺを右手でぶにゅっとして
>>ルリ
るう:
いいの...?
(目を輝かせ
>>ユート
>>272
ルリ
あぁ〜そうなんですか……
(相手の事情を聞くと成る程と言い
【此方も出来るだけ世界観を壊さぬように頑張ります!】
んー、私が見てた限りは使ってたかな
(考えながら上記言い『リュウトに頼んで力抑えてもらったら?』
>>サヨ
>>273
ルリ
うにゃ…
らっへねぎゃおがひゃわいはったんへふもん。
訳:だって寝顔が可愛かったんですもん。
(と、ほっぺをつままれながら喋り
ユート
そっちが良ければ俺は良いけど…?
(と、ニコッと笑いながら言い
>274
僕、最後に知らない人に会ったの、数ヶ月前で……
(会話を止める方法が分からないまましどろもどろに)
>ルリ
>275
うーん…………
(暫く考えこみ)
いや、このままでいい。
>るう
リュウト:
なに?
(クスッと笑い手を放し
>>ルリ
るう:
ユートとメガネ買いに行きたい!
(嬉しそうにニコッと微笑み
>>ユート
そっか、なにかあったらまた言ってね!
(ニコッとし
>>サヨ
>>277
ルリ
ならしょうがないですね……
(と納得しながら言い
>>278
ルリ
だから、寝顔がが可愛かったんでつい……
(と、ニへっと笑いながら言い
ユート
じゃあ、いつ買いに行く?
週末が良いかな…?
(と、日程はどうするか聞き
>278
うん……
(頬を赤らめ嬉しそうに頷いて)
僕、るうの笑顔見てると、昔の事……忘れられる……
>るう
リュウト:
は、はあ?
(少し照れながら上記言い
>>ルリ
るう:
うん、週末でいいよ
(ニコッとし
>>ユート
そう?ありがとう
(えへへ、と笑い
>>サヨ
>281
ねぇ、銀河とかユズは……?
(少し心配そうに)
>るう
>>281
ルリ
なんで照れてるんですか……
(相手が照れるとえっ?と言う顔をして
ユート
眼鏡だけじゃあれだし他にもどっか行こうか。
(と、眼鏡だけの日程じゃあれだからと言い笑い
リュウト:
別に照れてねーよ
(冷静になり
>>ルリ
るう:
やったー!
(嬉しく笑顔になり
>>ユート
ん?なんで?
(首かしげ
>>サヨ
>>284
ルリ
えぇ〜?ほっぺ赤くなってたような気がするんですがねぇ。
(と、悪戯な笑顔を浮かべながら言い
ユート
それはともかく皆帰って来るの遅……あ、メールが。
(と、皆が、遅いなと思っているとメールが来て
皆結構帰りが遅くなるらしい……ってさ……
>284
だって……さっきから見てない……
(見回しながら)
>るう
リュウト:
気のせいだろ
(ぷいっとし
>>ルリ
るう:
そっかぁ...
(シュン...となり
>>ユート
>>285
ルリ
あと取り敢えずどいて下さい。さっきより暑くてかないません。
(と、そのままの笑みで言い
ユート
食事の用意はしといたから……先風呂沸かして入る?
(と、風呂にまだ入ってなかったのな風呂入る?と言い
リュウト:
はいはい
(どいて離れ
>>ルリ
るう:
うん!
(ニコッとして
>>ユート
>>290
ルリ
ふう………てかなんで暑いのにあんなことしたんですか?変態ですか?
(と、相手をジトっと見ながら言い
ユート
じゃあ先に入って良いか?
(一回風呂を沸かしに行って帰って来るとそう言い
リュウト:
変態じゃねーし、お前バカか
(ため息つき
>>ルリ
るう:
うん、いいよ
(ソファに座り
>>ユート
>>292
ルリ
頭は良い方ですが。
(と、キリッとした笑みで言い
ユート
じゃあ風呂出たら呼ぶから来てな。
(と言うと風呂場の方へ行き
リュウト:
あぁ、そう...
(苦笑い
>>ルリ
るう:
うん
(テレビつけ
>>ユート
>>294
ルリ
思ったより渋い反応ですね……
(面白く無いといったような顔で言い
ユート
【時間進めますね。】
風呂出たよ〜
(と、先程の服装で部屋に入って来て
リュウト:
すいませんね
(苦笑い
>>ルリ
るう:
じゃあ私入ってくる~♪
(お風呂行き
>>ユート
>>296
ルリ
謝られる程では無いですよ
(と澄まし顔になり
ユート
了解〜。
(と言うとソファに座り
リュウト:
ん...
(素っ気なく返事し
>>ルリ
るう:
(数十分後)
あがったよ~♪
(白のワンピースを着ており
>>ユート
>>298
ルリ
…………………。
(会話が続かなくなるが気にしてないようで
ユート
ん、こっち来て。
(と、言いながら手招きして
リュウト
(ウトウトしていて
>>ルリ
るう:
ん?
(相手のところに行き
>>ユート
【小説つくりました〜】
リ、リュウト……外にいっぱい人がいる……
(青ざめながらリュウトの服の裾を引っ張り)
怖い……なんとかして……
>リュウト
お前、なんかしたのか?
(ため息つき
>>サヨ
【見たいです!!】
知らないよ、僕外嫌い……
(涙目になってリュウト見上げ)
怖いよリュウト……
>リュウト
【葉っぱ天国 えんじゅで出ると思います!】
リュウト:
まぁ、外嫌いなのは知ってるけど...
(どうしようかと考え
>>サヨ
【どこのスレッドですか?】
…………
(裾握りしめ、震えながら)
…………リュウト……
>リュウト
【あ、さっきのは占いツクールです。葉っぱ天国内だと小説にあります!】
...
(頭撫で考え中
【え、外にいる人達とは...?】
>>サヨ
【えんじゅで探せばOkですよね!】
>306
……リュウト?
(撫でられた事が不思議で)
どうしたの……?
>リュウト
【はいokです!外の人達は団に仇なす者と考えて頂ければ、すみません適当で……】
リュウト:
え?いや、無意識
(あははと笑い『外にいる奴らは...今るうがいたらな...』
(その頃るうは)
すー...すー...
(部屋で長い長いお昼ね中)
>>サヨ
【了解です!大丈夫ですよ~!】
310:サヨ:2015/05/22(金) 00:17 >308
無意識って……るうにもやってたの……?
(少し落ち着いて)
お兄さんだから?
>リュウト
【わかりました!】
小さいころはやってたかもな
(ニコッとし『今は絶対やらないけどな』
>>サヨ
ふぅーん
(なにか考えこむように)
じゃあ今僕って、リュウトの妹扱い……?
>リュウト
【すみません落ちますまた明日!】
【寝落ちすいません!!】
>>るう/リュウト
ルリ
………………zzz。
(と、此方は完全に寝てしまい
ユート
よっと。
(と、近づいてきた相手をぎゅっとして
リュウト:
いや、小さいころだったからやってただけであって今とは別だろ
(横目で相手見て
>>サヨ
...寝てる
(マジかwと思うがそっとしておき
>>ルリ
るう:
わっ!
(少し驚くが此方もぎゅっとして
>>ユート
>>314
ルリ
……………
(寝返りを打ちソファから落ちるが起きず
ユート
ん〜…………
(と少し強めにぎゅっとし
リュウト:
あ...
(相手がソファから落ちたので思わず声を出し
>>ルリ
るう:
...
(赤面し可愛い///と思い
>>ユート
>>316
ルリ
……………
(暫くすると薄目を開けてん〜……と低く唸り
ユート
ん、顔赤いよ。
(と、相手のほっぺをツンツンしながら言い
>314
そう……
(少し下を向いて)
ねぇ、るう。るう大丈夫かな……
>リュウト
リュウト:
どうせ、自分の部屋で寝てんだろ
(ため息つき
>>サヨ
...
(お姫様抱っこしソファに寝かせ
>>ルリ
るう:
あ、当たり前じゃん...
(顔見せないように下を向き
>>ユート
>>319
ルリ
ん〜……………
(と、唸っていたが結局まだ寝始め
ユート
顔が見えないじゃん。
(と、顔を持ち上げ、見えるようにし
リュウト:
...
(タオルケットを持ってきて相手にそっとかけ
>>ルリ
るう:
み、見えなくていいよ
(赤面し
>>ユート
>>321
ルリ
……………ん……
(と、反応しおきそうになり
ユート
駄目、じゃないとキス出来ないよ?
(と、相手を真正面から見ながら言い
リュウト:
...
(起きるか...?と思い
>>ルリ
るう:
え...!
(顔上げ
>>ユート
>>323
ルリ
…………
(だが起きずそのままスースー寝息を立てて
ユート
えって……おかしいことじゃ無いだろ?
お互いに好きなんだから…
(少し顔を赤くしながら言い
リュウト:
(良く寝るなーなんて思い
>>ルリ
るう:
そ、そうだけど...
(赤面になり恥ずかしいようで
>>ユート
>>325
ルリ
………ん…んぅ?
(と、起きると目を薄く開け
ユート
だけど?
(と、変わらず相手を見据えながら言い
>319
家族でしょ〜
(ジト目で睨み)
るうの事、大事じゃないの……?
>リュウト
リュウト:
まぁ、そうだけど
(苦笑い
>>サヨ
ん...
(あ、起きたと思い
>>ルリ
るう:
は、恥ずかしい...
(赤面
>>ユート
>>328
ルリ
も〜朝ぁ?
(と、とても寝ぼけており
ユート
そ、そか…無理にやる必要は無いしな、うん。
(と、目を逸らしながら言い
>328
いいなあ家族いるって……僕、家族いないからさ……
(寂しそうに笑い)
……だから、るう、大事にしなきゃ駄目だよ?
>リュウト
リュウト:
おう
(ニコッとし『まぁ、好きな奴が出来たらそいつ大切にすればいいだろ?』
>>サヨ
もう、夕方に近いぞー
(寝ぼけてるなと思い少し笑いながら上記言い
>>ルリ
るう:
い、いいよ?
(赤面しながら相手見つめ
>>ユート
>>331
ルリ
ん〜………
(と、起き上がると頭をがしがしして
夕方なんてそんな嘘が……あれ?
ユート
………良いのか?本当に
(と、相手を見据えながら言い
リュウト:
お前良く寝てたからな
(立ち上がり
>>ルリ
るう:
うん...
(赤面
>>ユート
>331
………………
(ぽかんとして、リュウトを見つめ)
……僕の言いたい事と、なんかずれてるような……
>リュウト
リュウト:
悪かったな
(苦笑い
>>サヨ
>>333
ルリ
あ、え?そうなの?
(と、どんだけ寝てんだとびっくりし
ユート
るう、…
(とそのままキスをしぎゅっとして
>334
そこが直れば……
(目をそらし耳だけ赤らめ)
か、かっこいい、のに……
>リュウト
リュウト:
おう
(へらっと笑い
>>ルリ
るう:
ん...
(目を瞑り
>>ユート
リュウト:
別にかっこよくなくていいだろ
(キッチンに行き棚からポッキーを持ってきて
>>サヨ
>339
かっこいい方が色々良さそうだけど
(言いながらも目はポッキーに釘付けで)
……ポッキーだ
>リュウト
リュウト:
食うか?
(ポッキー渡し
>>サヨ
>341
……いいの?
(嬉しそうにニコッと笑い)
ありがと、リュウト。
>リュウト
【落ちます!また明日!】
>>338
ルリ
…………ま、いっか…ノルマは達成してるし
(と言うとはあ、と息をつき
ユート
…………っは
(と少し息苦しくなると離し
リュウト:
おう
(またキッチン行きポッキー持ってきて食べ
>>サヨ
ふーん...
(素っ気なく言い
>>ルリ
るう:
は...ぁ...
(呼吸を整え赤面
>>ユート
>>344
ルリ
休日だから良かったけど平日だったら寝坊どころのアレじゃ無いなぁ……
(と、もう一回寝転んで言い
ユート
柔らかいな……
(と、まだ感触が残っている自分の唇を触り
リュウト
学校あるしな
(キッチンに行き
>>ルリ
るう:
...!
(うきゃぁぁぁ!///となり
>>ユート
>344
ありがと。…………
(もぐもぐと口を動かしながらリュウトの頬に触れ)
リュウト、チョコついてるよ
>リュウト
リュウト:
ん、ありがと
(ニコッとし
>>サヨ
>>346
ルリ
まあ、当分の課題も日程数もクリアしてるし1日ぐらい良いけどね。皆勤じゃ無くなるけどさ。
(あはは…と笑いながら言い
ユート
だ、大丈夫か?
(と相手を見て少し笑いながら言い
リュウト:
でも休むなよ?
(冷蔵庫からイチゴみるくを取りだし飲み
>>ルリ
るう:
う、うん
(赤面
>>ユート
>348
取ってあげるよ
(指でこすり取って)
……うん、とれた
>リュウト
>>350
ルリ
ん〜そう言われると休みたくなっちゃうんですけどね〜
(と、逆効果だと言わんばかりにニヤついて
ユート
一旦離れようか?
(と、言うと離れようとして
リュウト:
(少し睨み
>>ルリ
るう:
や、やだ...
(ぎゅっと抱きつき
>>ユート
ふんふんふ〜ん♪
(鼻歌を歌いながらPCを操作し)
クスッ、クススッ
>all様
サンキュー
(にこっとし
>>サヨ
>355
うん。
(柔らかく笑い)
僕も、ありがとう。皆のこと、守ってくれて。
>リュウト
>>353
ルリ
じょ、冗談ですってば…そんな怖い顔しないで下さいよ。
(と、慌てて否定して
ユート
うぉ………
(と、相手が抱きついて来るとそのままソファに倒れ
リュウト:
...
(本当か?と思い
>>ルリ
ユート
わっ...
(しばらくそのまま
>>ユート
【あ、間違えましたw】
360:ユート/ルリ◆no:2015/05/24(日) 13:05 >>358
ルリ
本当ですってば〜
もしさぼったりしたら何でもしますから!
(と、合掌しながら言い
ユート
…………
(そのまましばらく頭を撫でて
【大丈夫ですよ〜wあと来てなんですが
この返信から大体4時間ぐらいこれなくりますすいません!】
【上げ!】
362:るう、リュウト◆k2:2015/05/24(日) 21:02 リュウト:
はいはい
(ケラケラと笑い
>>ルリ
るう:
すー...すー...
(寝てる←
>>ユート
>>362
ルリ
う〜……何か凄い流されてる気がする……
(と、ため息を尽きながら言い
ユート
……………よし、
(と、撫で終わると相手の部屋のベッドに抱っこして連れて行き寝かせ離れようとし
リュウト:
そうか?
(いつもだからなーと思い
>>ルリ
るう:
行かないで...
(相手の服の裾を掴み
>>ユート
>>364
ルリ
そんなんじゃ彼jあ、いえ何でも無いです。
(と、言いかけるが何でもないと言い
ユート
ん?起きてたのか……?
(と、相手が裾を掴むと気づき相手が寝ている横に座り
ん?言ってみろよ
(少し首かしげ
>>ルリ
るう:
ん...
(相手の手を握り
>>ユート
>>366
ルリ
言っても怒らったりいじけなければ良いですよ?
(と、相手に怒ったりしないか聞き
ユート
どうしたんだ?
(と、手を握り返しながら言い
リュウト:
あぁ
(冷蔵庫に寄りかかり
>>ルリ
るう:
ん...
(手をぎゅっと握りながら安心したようで目を閉じ
>>ユート
>>368
………そ、そんなんだからか、彼女出来ないんですよ………!
(と、最後になるに連れて小さくなりながらも言い
ユート
おやすみ……
(と言いながら相手の頭を撫でて
リュウト:
かもな...
(納得し
>>ルリ
るう:
すー...すー...
(気持ち良さそうに寝て
>>ユート
ユート、こっち来て
(裾を引き、ユートをよび)
>ユート
【小説、ここに無い情報は私の妄想で補ってもいいでしょうか?】
本当に守れてるのかな
(うつ向き
【すいません、見逃してました(>_<)
あと、小説見つからないです...】
>>サヨ
>372
守れてるよ
(無理矢理前向かせ)
だから、前、向いて
>リュウト
【マジですか?私の方でも探してみます】
【占いツクールでは多彩眼で検索するとでてくるはずです!】
375:るう、リュウト◆k2:2015/05/25(月) 00:33 俺は弱いから...弱いから妹に怖い思いさせたんだ...
(涙を流し上を向き
>>サヨ
【出てきました!ありがとうございます!】
377:サヨ:2015/05/25(月) 00:38 >375
リ、リュウト……?
(困惑しながらも更に近づき)
話した方が楽になるときもあるよ?
>リュウト
【了解です!早めに更新します(汗)】
別にたいしたことじゃねーよ
悪かったな泣いて...
(涙をふき
>>サヨ
>378
そう……?
(少し残念そうな顔をしたがすぐに微笑み)
君がいいなら、いいや
>リュウト
...
(ため息つきまたうつ向き
>>サヨ
>380
……もう!
(怒り顔になりリュウトの頬を引っ張り)
リュウトらしく、ない
>リュウト
痛い痛い!
(上記叫び
>>サヨ
>382
あ、ゴメン……
(申し訳なさそうに手を離して)
こっちの方が効くかなって
>リュウト
リュウト:
...俺らしくない...よな
(苦笑いしながら頬を抑え
>>サヨ
>384
うん、少しね
(ピタッとくっつき)
あ、ほっぺ、ゴメン……
>リュウト
リュウト:
大丈夫だ
(ニコッとし
>>サヨ
>>370
ルリ
えぇ………
(納得されると何で?と言わんばかりにえぇ〜と言い
ユート
………皆の夜飯は作ってあるしどうすっかな…
(と、頭を撫でながらつぶやき
>>371
ん、どうしたサヨ?
(と、相手の元に駆けつけ
リュウト:
お前の言う通りだろ
(苦笑い
>>ルリ
るう:
ん~...
(寝返りし
>>ユート
>>388
ルリ
そこまで言われると逆に負けた気しかしない……
(と言いながら冷蔵庫に向かい歩き始め
ユート
……………
(ばすっとベッド上の相手の横に倒れ
じっと見つめていて
リュウト:
はは、なんだそれ
(笑い
>>ルリ
るう:
...
(相手に気づかずぐっすり
>>ユート
>>390
ルリ
ん〜なんか、普通ならガミガミ返してくるのにサッパリしてたんで……
(と、冷蔵庫から水を取り出し
ユート
……………
(頬をさわさわしながらその状態のままで
>386
うん。
(ニコッと笑い)
リュウトは強いね
>リュウト
>387
助け、て……
(赤い目から涙を流し)
なんか、目が熱くて痛い……涙も、泣きたく無いんだ……
>ユート
>>392
な、大丈夫か!?
今まで無かったのにどうして……
(と、駆け寄り取り敢えずリビングに運ぼうと背負って
>393
うぅっ……
(そうしている間にも目は段々赤みを増し)
ユ、ユートッ……!
>ユート
>>394
サ、サヨ!?
どうすれば良いんだ……
(と、相手をソファに座らせると更に赤くなっていて
リュウト:
強くないよ
(苦笑い『お前、最近目に違和感ないか?』
>>サヨ
だって怒るなって言っただろ?
(苦笑い
>>ルリ
るう:
ん...
(起きそうになり
>>ユート
>>396
ルリ
まあ、そうですけど……
(と言うと水を飲み
ユート
……………
(気にせずに続けてぷにぷにしていて←
リュウト:
...
(ソファに座り
>>ルリ
るう:
んー?
(片目開け
>>ユート
>>398
ルリ
…………
(水を飲み終えると向かい側に座り
ユート
あ、ごめん起こしちゃった?
(と言いながらもぷにぷにしていて
リュウト:
やべぇ...暇だ...
(横になり
>>ルリ
るう:
ユート...
(寝ぼけてるようで相手に抱きつき
>>ユート
>>400
ルリ
ですね〜……
(と言いながら欠伸をして
ユート
うぉ……どうした?
(と、少し驚くが抱き締め返し
リュウト:
...
(スマホいじり
>>ルリ
るう:
ん~...
(抱きつきながら寝て
>>ユート
>>402
ルリ
ん〜………
(POPを取り出して来てイヤホンつけてやり始め
ユート
まぁ、良いか………
(と、腰あたりまで毛布をお互いに被せそのまま頭を撫で
リュウト:
...
(ぼーっとしながらスマホいじり
【このあとどうしましょうかw】
>>ルリ
るう:
...
(熟睡
>>ユート
>>404
【どうしましょうかねww】
ルリ
…………
(ソファにドサっと倒れながらゲームを続け
ユート
……お休み…
(と言うと自分も寝始めて
【次、朝になった時まで時間飛ばし宜しくです。】
リュウト:
【書くことないっすわww】
>>ルリ
るう:
...
(朝なのにまだ寝てる
>>ユート
>>406
ルリ
【本当どうしましょ……】
ユート
ん、…………
(と、目を覚まし前を見るとるうがいて驚来て思わず飛び退きそうになり
リュウト:
【るうとユートだけにします?】
>>ルリ
るう:
ん...
(モゾモゾと起きて
>>ユート
>>408
【暫くはそうしましょうかww】
あ、おはよう……
(と、相手が起きるとそういい同じ位置にまた寝転がり
【はいw】
え?ユート!?
(びっくりして
>>ユート
>>410
昨日そのまま寝ちゃったみたいで……
それにるうも離してくれなかったし。
(あはは…と笑いながら言い
>395
わ、わからない……うぅっ!
(目を手で覆い痛みに耐え)
ど、うぁ、いっつ……!
>ユート
>396
たまーにピントが合わなくなったり
(少し考え込みながら)
目を合わせなくても能力が使えたり……たまにだけど。
>リュウト
>412
(そうか、いや一か八かだけど……)
サヨ、俺の目を見ろ。
(と、相手に言い、どうやら能力を使えば落ち着くと思ったようで
...異変が起きてるのか...
(考え『じゃあ、暫く俺が能力抑えておく』目を赤くし相手の能力を最小限に抑え
>>サヨ
あ、ご、ごめん...
(謝り
>>ユート
>413
う、うん……!
(じっとユートの目を見つめ)
うっ、ユート……泣い、て
>ユート
>>415
ん、俺は別に良いよ。
(と言いながら相手を撫でて
>>416
く、うぅ………
(と、だんだん相手の目の影響を受け
ありがと
(えへへ~と笑い
>>ユート
>>419
…………なぁ、
(と一旦撫でるのはやめ
>418
(ユートの泣き顔を見たくなくてうつむき)
ユート、ゴメン……僕の為に……
>ユート
ん?
(少し首かしげ
>>ユート
>>421
………見るんだ、お前が落ち着いてからでも良いだろ?俺のことはーーー
(と、顔を上げさせ目線を合わせ、すると完全に相手の影響下になり
>>422
朝起きてすぐで悪いけど……
その、キスしたいかな……なんて。
(と、目線を逸らしながら言い
い、いいよ...
(赤面しながら相手見つめ
>>ユート
>>425
そ、それじゃあ……
(と言うと相手に顔を近づけて
...
(目を閉じ
>>ユート
>>427
ん、……
(と、口を重ね
ん...
(赤面のまま相手の背中に手を回し
>>ユート
>423
えっ?あ……
(ユートと目が合った事により、今までとは違う感情が芽生え)
ア、アハハ……僕の操り人形。
>ユート
>>430
……………
(目からハイライトが消えぐったりとして
>>429
……………
(自分もぎゅっとし、かなり長くそのままでいて
【>>414に返スレお願いします!】
>>サヨ
ん~!
(苦しいようで相手押して
>>ユート
>>434
……!っあ、ごごめん…
(と、口を離して
はぁ...はぁ...だ、大丈夫
(呼吸整えニコッと微笑み
>>ユート
>431
アハ、ハ……うっ!?
(糸が切れたように倒れこみ、同時にユートに対する能力も解除され)
>ユート
>433
【すみません!見落としてました(>д<)】
あ、うん、ありがと
(能力で目の色が薄い赤に変わり)
>リュウト
>>436
そか、なら良かった……
(と、言い此方も笑い
>>437
うぐ………!サヨ!
(と、起きると倒れている相手を揺さぶり
俺はいいけど他の奴らに何かあってからじゃ遅いからまた異変が起きたら俺に言えよ?
(真面目な表情で
>>サヨ
あ、今日も練習していい?
(能力を自由に使えるように練習していいか聞き
>>ユート
>>440
うん、一応今日もバイト休みだから……
(と言うとスマホで確認し
>438
……ん?あ、ユート……
(焦点があわないのかぼんやりしていて)
大、丈夫……?
>ユート
>439
わかった
(小さく頷いて)
リュウトも辛くなったら、無理しないでね
>リュウト
>>442
俺にはそっちのが大丈夫には見えないけどな…
(と言いながら相手をソファに座らせて
やったぁ!
(ニコッとし『そ、そういえばさ私が能力使ったらサヨ倒れたことあったじゃん?あれって私がサヨの能力奪ったんだって...でも私、何も覚えてなくて...』目を抑え
>>ユート
ぉ、おう
(冷や汗でできたが心配かけまいと我慢して
>>サヨ
>>444
つまり、相手の能力を奪って尚且つ自分の意識はないってことか……
(と、相手の言ったことをまとめて
うん...
(うつ向き『怖いんだ...ユートの能力まで奪っちゃうんじゃないかって...』
>>ユート
>>447
………心配しなくていいよ。
(と言うと相手をぎゅっとして背中をぽんぽんたたき
それにるうに奪われるなら別にどうってことないしね。
(と笑って言い
でも、ユート倒れちゃうんだよ?
(目に涙ためて
>>ユート
>>449
ならその時は起こしてよ……俺のこと。
それに俺たちはもう協力するだけの関係じゃ無いんだからさ、
もっと信じてくれ。
>443
ユート、僕の目、戻ってる……?
(まだ焦点は合わないがユートは認識して)
僕は、大丈夫……多分
>リュウト
>445
……ところでさ
(何かを隠していることはわかったが気にせず)
リュウトの力って、能力もちにしか聞かないの?足が速い人を抑えたりって出来るの?
>リュウト
うん...
(ぎゅっと抱きつき
>>ユート
>>451
あぁ、元に戻ってるよ、今はゆっくり休んどけ。
(と、優しく言いながら笑い
>>452
………よしよし
(と、言いながら頭を撫で
使ったことないからな...分かんない
(考え『俺の目まだ赤いか?』←赤い
>>サヨ
お腹すいたぁ...
(お腹がなり
>>ユート
>>455
ん、じゃあ朝飯にするか……
(と言うと離れ
うん!
(ニコッとし
>>ユート
>453
良かった……ありがと、ユート
(微笑むとそのままソファーに倒れこみ眠り)
>ユート
>454
そうだよね、能力ないのルリだけだし……
(上記述べながらリュウトの目を見て)
うん、赤いよ
>リュウト
>>457
…………よし、取り敢えず…
(と、毛布を被せ何か軽い軽食を作り始め
>>458
朝飯は何が食べたい?
(と、リビングに向かいながら言い
>459
【少し時間飛ばします】
……ん、なんで毛布?
(身体に異常が無いことを確認して)
あ、ユート、どこ行ったのかな……
>ユート
>>460
気づいたか、サヨ。
(と、反対側に座っていて
そう...か...
(クラッとし
>>サヨ
んー、なんでもいいよ
(お風呂場行き洗面台で顔洗い
>>ユート
>>462
ん、作っとくから着替えて来いよ〜
(と台所に向かい
はーい
(タオルで顔ふき自分の部屋に行き着替え
>>ユート
>>464
あ、しまったごめん時計部屋に忘れて無かったか?
(と、何故か途中で思い出しUターンして来て
>461
あ、ユート……おはよ?
(何を話せばいいのかわからなくなり、とりあえず挨拶して)
>ユート
>462
うわっ、リュウト!?
(倒れそうになったリュウトを支え)
ど、どうしたの……?
>リュウト
へ?
(上半身下着姿で赤面になり
>>ユート
>>466
おうおはよう、一応腹減ってると思って軽食作っといたから
気が向いたら食べてくれ。
(と、此方もおはようと言い
>>467
あ、あ……ぁあ!?
(と、赤面し直ぐに部屋をでて扉を閉じて
俺の能力って人の能力抑えるけどそのぶん能力奪うからサヨの能力の異変が...俺に来てるんだと思う...
(頭抑え
>>サヨ
>468
ん、あ、ありがと
(テーブルに置かれていた朝食に気づき、トーストをかじり)
……美味しい
>ユート
~///
(しゃがみこみ赤面で
>>ユート
>>470
今日は一応学校に連絡して休みにして貰ってるから家でゆっくり休んでくれな。
(と、言いながら自分もトーストをかじり
>>471
ご、ごごごめんよるう。わ、わざとじゃなくてその………!
(と、相手に向かい扉越しに言い
わ、分かってるよ!だ、大丈夫だよ!
(上着とパーカー来て着替え終らせ
>>ユート
>472
が、っこう……
(ガタガタと震えだし)
いや、あんな所、もう行きたくない!
>ユート
>469
【またやらかしましたすみません!】
えっ……
(申し訳なくなって)
ゴメン、僕の為に……
>リュウト
リュウト:
だ、大丈夫だ...心配するな
(笑顔を作り相手の頭撫で
>>サヨ
>477
……本当?
(泣きそうになりリュウト見上げ)
>リュウト
もう治まったし、本当に大丈夫
(ニコッと微笑み
>>サヨ
>479
わかった。無理しないでね。
(柔らかく笑い)
>リュウト
【落ちます!また明日!】
おう
(ニコッと微笑みぎゅっと抱きしめ
>>サヨ
【おやすみなさいですzzz(´-ω⊂゛)】
>>474
も、もう良いか?
(と、相手に着替えたか確認し
>475
さ、サヨ?
(少し驚きながら相手の名を呼び
>481
へ?……うわあっ!?
(何をされたのか一瞬遅れて理解して)
離せ、離せって!?
>リュウト
>482
あいつらがいる所は、嫌だ……!
(涙を流し震え)
>ユート
>>483
お、落ち着け、そいつら今は此処にいない、
(と、目の前に座り必死に落ち着かせようとして
リュウト:
わりぃ...力が入らねーんだ...
(相手を巻き込み倒れ抱きしめたままで
>>サヨ
るう:
うん!いいよ~!
(時計って言ってたよなぁと思いベッドの上を探し
>>ユート
>>485
ありがとな。ふぅ……
(と、壁に持たれ息をつき
ユート、これ?
(時計持ってきて相手に見せ
>>ユート
>>487
うん、ありがとな………あと、そのごめんな本当。
(と、目を逸らしながら言い
え?あ、うん、大丈夫だよ!
(ニコッとし
>>ユート
>>489
んじゃ朝飯作って来るからそれまでリビングで待っててくれ
(と言って台所の方へ歩いて行き
上げ。
492:サヨ:2015/05/26(火) 22:12 >484
ユート、本当に、いない……?
(ユートの腕を掴み弱々しく)
>ユート
>485
いや、あの、でも……!
(顔を真っ赤にして)
>リュウト
リュウト
っ...
(少し顔を赤くし
>>サヨ
るう
はーい
(リビング行き
>>ユート
え?あ、うん、大丈夫だよ!
(ニコッとし
>>ユート
【重複すいません...】
496:サヨ:2015/05/27(水) 07:37 >493
…………
(顔を赤くしたままそらし)
なんでリュウトまで赤くなってるんだよ……
>リュウト
>>492
あぁ此処にはいない、安心しろ…な?
(と、優しく言い聞かせ
>>493
よし、何作るかなぁ……
(と野菜などを出しながら言い
>497
う、うん……
(なんとか落ち着いて)
>ユート
>>498
さ、パン冷めちまうから早く食べろ。
(と、言いながら自分も食べ始め
リュウト:
知らねぇよ...
(立とうとするが立てず
>>サヨ
るう:
~♪
(椅子に座り鼻歌歌い
>>ユート
>499
……いただきます
(コクンと頷きトーストを食べ)
ありがと、ユート
>ユート
>500
わかった、そのままでいいから!
(逃げ出すのを諦めボソッと呟き)
……少しは恥じらいを知ろうよ
>リュウト
リュウト:
しょうがねーだろ...
(顔を逸らし
>>サヨ
>502
あっ……
(顔をそらされると不安になって)
こっち向いてよ、リュウト
>リュウト
リュウト:
なんでだよ
(顔を逸らしたまま
>>サヨ
>>500
お待たせ〜
(と、サラダとパン数個を机の真ん中に置き
目玉焼きを相手の前とその横に置き相手の横に座り
>>501
困ってたんだから当たり前だろ?
それにそう言う時は結構長く居る俺やリーダーの役目なんだしさ。
(と、笑いながら言い
>504
あ、うぅ……
(なんて言っていいのかわからず言葉を濁し)
>リュウト
>505
うん、そうだね
(頷き、笑い)
ねぇユート、僕、ちょっと変わったと思わない?
>ユート
リュウト:
っ...あ。
(力が入るようになり立とうとして
>>サヨ
るう:
いただきまーす♪
(もぐもぐと食べ
>>ユート
>>506
変わったって………すまん、分からない……
(と申し訳なさそうに言い
>>507
今日の特訓は一日中やるのか?それとも半日だけにしとくか?
(と、朝食を食べながら聞き
んー...半日だけにしておくよ
(考え
>>ユート
>>509
そうか、じゃあ午前中にやっちゃおうか。
(と、笑いながら言い
>507
大丈夫……?
(リュウトを見ながら)
>リュウト
>508
うん、だよね。
(首を傾けニコッと微笑み)
僕ね、ここの中だけだけど、普通に話したり笑えるようになったんだ
>ユート
>>511
あ………そうか。
確かにそうだな、言われてみれば…
(と、ある時から笑うのが増えたなと思い
>512
でしょ?だからね、皆には感謝してるんだ
(笑い、そして少しうつむいて)
……もう二度と、学校には行けないけど……
>ユート
>>513
………別に学校に行けなくたって良いだろ?
死ぬまでかは分かんないけど皆ずっと一緒にいられてるんだから。
(と、相手に笑いながら言い
上げ。
516:サヨ:2015/05/29(金) 00:02 >514
そうだね
(顔をあげて)
僕は、皆と一緒の今が、楽しい
>ユート
リュウト:
...大丈夫
(頭抑えながら上記言い『体だりぃからちょっと寝る』額触ると少し熱かったので左記言い
>>サヨ
るう:
うん!
(笑顔で上記言いスマホに着信来ておりスマホもち自分の部屋に行き
>>ユート
>>516
うん、それで良い。
出来れば沢山年取るまでこのままが良いけどな…
(と、笑いながら言い
>>517
今日はどんな特訓した方が良いかな……
出来るだけ負担かけたく無いし
(と、何をしようか考えていて
るう:
ごめんね~
(苦笑いして戻って来て
>>ユート
>>519
ん、何かあった?
(と、相手が苦笑いで来たので問い
>517
わかった
(立ち上がり)
リュウトの部屋まで一緒に行く。また倒れたら大変だしね
>リュウト
>518
そうだね
(笑い返し)
僕、おじいちゃんになったユート見てみたいかも
>ユート
>>521
お爺ちゃんになった俺か……
なんか想像できないな……
(と苦笑いしながら言い
リュウト:
ありがとう
(ニコッとし自分の部屋に行きベッドに倒れて
>>サヨ
るう:
友達が心配して電話かけてきてさ~
(あはははーと笑い
>>ユート
>522
性格とか全く変わってなさそう
(想像して面白くなり笑いだし)
プッ、クスッ
>ユート
>523
ちょっと待ってて
(リュウトがベッドに寝たのを確認して)
>リュウト
リュウト:
おう..
(布団に入り
>>サヨ
>>523
そうか、じゃあそろそろ始めるか?
(と、一回時計を見てから言い
>>524
笑うなよ……そんな事いったら
サヨもあんまり変わらないと思うけどな
(と、想像しながら言い
>525
よいしょっと
(冷たい水で絞ったタオルを持ってきてリュウトの額に)
どう?気持ちいい?
>リュウト
>526
それって、僕ずっと小さいって事?
(む、と少し不満げに)
>ユート
>>527
いや、身体の事じゃ無くてだな……
なんて言うか、精神面と言うか中身と言うか…
(と、慌てて否定しながら言い
>528
あ、そっち?でも、こんな性格の大人って面倒くさいだろうなぁ
(想像してまた面白くなり)
>ユート
リュウト:
ん...
(元気ない返事し
>>サヨ
るう:
うん!
(食器片付け
>>ユート
>530
…………
(リュウトの頬に手をあて)
リュウト、すごくほっぺ熱い……
>リュウト
リュウト:
ん...
(寝るようで目を瞑り
>>サヨ
>532
(かけてもらっていた毛布をもちユートに近づき、毛布をかけて)
おやすみ、ユート
>ユート
リュウト:
ん...
(元気ない返事し
>>サヨ
るう:
うん!
(食器片付け
>>ユート
【間違えました...】
536:◆no:2015/05/31(日) 04:34 >>529
まあ、別に俺らしかこの家にいないんだし変わらない方が良いんじゃ無いかな?
(と食器を片付け始めながら言い
>>530
>>530
じゃあ昨日みたいに目を赤くしてみて?
(と片付け終えるとそう言い
あ、後ゴーグル持って来て?
>533
【すみません、間違えました……正しい方です】
(近くにあった椅子に座り)
おやすみ、リュウト
>リュウト
>>536
【536は俺です、すいません!】
>536
そうだね〜
(と上記述べ、何かを思い出したように)
そう言えば、るうとは大丈夫?ケンカしてない?
>ユート
>>540
え…?なんで急にるうの話なんだ?
(すっとぼけて言い
リュウト:
【了解です!】
すー...すー...
(汗をかきながら寝て
>>サヨ
るう:
はーい
(ゴーグルを頭につけ歯磨きしてきて『準備完了~』
>>ユート
【なんか、最近来れてなくてすみません!
すっごく進んでますね!レス蹴りしますねー!】
ユキ/
…………すぅ、すぅ。
(優しい寝息をたててソファで寝ている
アキ/
……寝るの…早かったな………。
(ユキに膝枕をして、頭を撫でて、
上記を無表情で呟いて、ソファじゃ、
邪魔だと思ったのか、寝ているユキ
を起こさないようにそー…っと自分
の部屋まで運んで、またソファまで
戻ってきて、雑誌を見ていて
>>542
よし、危なくなったら止めるからな?遠慮無くやってくれ
(と、相手の準備が終わると言い
>>543
……………
(相手が起こさない様にして居たので此方も静かに野菜などを切って居て
はーい
(目を赤くし『赤くは出来るんだよ...な...ぁ...っ...』頭抑え『やだ...やだやだやだやだやだ!!!』叫び
>>ユート
>>545
っ!大丈夫か!?
(と、相手のゴーグルを目の位置に合わせてやってから
相手を少し抱き締める感じで落ち着かせようとして
>541
僕が見るって言ったわけじゃないよ、あのね……
(と上記述べ、ユートの耳元で)
見ちゃったんだ〜二人が、キスする所
>ユート
>542
大丈夫かな……
(汗をぬぐいながら心配そうに顔を見て)
>リュウト
>>547
!?!?
な、なな何でお前が!?あ、あの時は他に気配無かった筈なのに……
(と、顔を赤くして驚き
>548
うんとね、リュウトとアキがいたよ
(意地悪そうな笑みを浮かべ)
というか、リュウトだからね、僕とアキ呼んだの
>ユート
はいはーい!ちなみんが初回出しちゃうよ〜( ビシッ、 )
ってやんのも疲れんのよ。そろそろ分かりなさいよっ!( フイッ、 )
>>aii様
〜〜〜〜〜♪♪♪
((何時もの事だが、誰よりも早く部屋に来ており、真剣に何やら曲を作っているようなのだが、すらすらと気持ち良さそうに歌い乍楽譜を書いており。
>>549
あ、あいつ……!
(と相変わらず顔は赤いままで
>547
なんかリュウト、怒ってたよ
(少し青ざめて)
気をつけて、ね……?
>ユート
>>552
そ、そうか……そうだよな。
こっちも話さないままだったし……
(と、顔は普通に戻り
るう:
っ...
(相手から離れようとして相手をドンッと押し
>>ユート
リュウト:
...
(起き上がり首の汗をぬぐい
>>サヨ
>>554
うっぐ!………ぐ、
(離しそうになるが離さず
>553
でも、良かった
(テーブルに置いていたジュースを取り)
二人とも、すごい楽しそう。
>ユート
>555
うわっ!お、はよう
(突然起きた事に驚きながら)
大丈夫?大分うなされてたよ
>リュウト
リュウト:
...
(寝ぼけているようで相手がいるのに上着を脱ぎ上半身裸←
>>サヨ
るう:
離して...よ...
(意識を失い
>>ユート
>>557
まあ、楽しく無かったら付き合ってない訳で。
(と、自分も飲み物を取り飲み
>>558
………やっぱり厳しすぎたか……
(と、相手が気絶するとため息をつき頭を撫でて
るう:
...
(目を真っ赤にし相手を睨み『離れろ...』人格が変わったように左記を言い相手を男並みの力で押し
>>ユート
>558
うわあああぁぁっ!?
(顔を真っ赤にしてそらし無意識に口調がかわり)
おい、起きろ!僕いるんだぞ!?
>リュウト
>559
そっかそっか
(ニコッと笑い、ある事を思い出し)
あ、ユートは隠してたかもしれないけど、るうの反応で皆勘づいているかも
>ユート
リュウト:
...
(相手をジーッと見て『俺は別にいいけど...?』
>>サヨ
>>560
っ!?が………
(と、突き飛ばされると壁に頭を打ち気絶し
>>561
そうだな、るうは分かり易いし。
(と少しだけ吹き出し述べて
>562
いやいやいやいや駄目だから
(顔は赤いままで恥ずかしさのあまり)
ぼ、僕でるね……!
リュウト
リュウト:
...
(相手の腕を引っ張り抱きしめ
>>サヨ
るう:
そんなに力強かったか...?
(自分の手のひらを見ながら首かしげ『まぁ、いい』相手の能力奪い
>>ユート
>563
ちょっ……汚いなぁ
(避けて少し呆れながら)
でも、るうは隠そうとしてるんだよね〜
>ユート
>565
へ?……きゃあっ!
(らしくない声を出した事で自己嫌悪になりながらも目はリュウトの方を向いて)
り、リュウト……?
>リュウト
リュウト:
よしよし
(相手の頭なで(熱で頭狂って)
>>サヨ
>>565
……………
(能力を奪われ目からハイライトが消え
>>566
ごめんごめん、
頑張って隠そうとしてるけど見え見えなんだよなぁ…
(「そこが可愛いんだけど……」と少しのろけて
るう:
...本当、使いやすい能力だ
(ニヤァと微笑み『っ...!なんだ...貴様か...』リュウトに壁に突き飛ばされ
リュウト
お前...ユートに能力返せ!
(胸ぐらを掴み
るう
仕方ないな...
(ユートに能力返し
>>ユート
>568
ユート、すごいにやけてるよ
(と上記述べ、真面目な顔になり)
るう泣かせたら許さないからね?
>ユート
>567
え、ちょっ……
(心臓が高鳴り、パニックになり)
ね、一回離れよ、まだ熱あるっぽいしさ
リュウト
>>569
う、ぐっ………
(と、能力が戻ると意識が戻りふらふらになりながら立ち上がり
>>570
んな事重々承知してるよ。
俺がるうを守ってやらなきゃいけないんだから。
(と、此方もにやけ顏から真顔になり
>571
あ、るうさ、ちょっとでも気持ちが揺らぐと暴走するんだ……
(唇をかみ、悲しそうな顔をして)
まだ、能力を使う事に抵抗?してるみたい
>ユート
>>572
確かにそんな事あったな………
るうの能力もだけどそっちも厄介だな。
無理に使わなくても良いけどいつ勝手に発動しちゃうか分からないから一応コントロール出来るようにならないとるう自身も危険だし
何よりその時の人の目が一番怖いのがな……
(とどうするか考えながら言い
>573
コントロールできれば、問題ないんだけどね
(言いながら自分の赤い目を指差し)
まだ不十分だけど、僕みたいに
>ユート
>>574
お前も特訓しないとな…… リュウトと。
(と、笑いながら言い
>575
うっ……
(痛い所をつかれ、後ずさりし)
そうなんだけど、僕、全くできないんだよなぁ……
>ユート
リュウト:
ん...
(離れると倒れるようにベッドに寝て
>>サヨ
リュウト:
ユート、大丈夫か?
(相手にかけより
るう
リュウト、貴様はまだ何も守れていないようだな、あの時と同じ、まだガキだ
(クククと笑い
>>ユート
>>576
まあ、最初は苦しいけど慣れたらかなり簡単なもんだし頑張れ。
(と、笑いながら言い
>>578
ぐ、大丈夫だ………
(と、言うがまだ少しふらふらで
リュウト:
...ごめんな、俺が弱いせいで...
(歯をくいしばり
るう:
...はぁ...もう、時間切れか...
(ため息をつき『小娘も体力無いな...』呆れた表情し倒れ
>>ユート
いや、今回は全部俺のせいだ……
(と声を押し殺しながら言い
>>580
リュウト:
自分をせめるな...
(るうをお姫様抱っこしソファに寝かせ
>>ユート
>>582
すまない……
(と言うと、椅子に座り
リュウト:
別にいいよ
(ソファに座り『お前らに話さなきゃいけないと思ってたんだ...さっきのこと』
>>ユート
>577
はぁ……
(椅子に座り直しため息をついて)
大分疲れてるなぁ
>リュウト
>579
うん、でも……
(声が段々小さくなって)
また暴走したら、皆に心配かけるし……
ユート
リュウト:
...ん
(目を覚まし
>>サヨ
>586
ん、起きた
(用意していた冷水を渡して)
飲める?……ねぇ、さっきの事、覚えてる?
>リュウト
>>584
るうの暴走の事か………?
(と、相手を見て言い
>>585
う〜んまあ、暴走したら大変だし
その分身体にも負担かかるからね
(と、頬杖しながら言い
>588
そうなんだよねぇ〜
(とため息ついて)
ユートは、暴走しちゃった事ないの?
>ユート
リュウト:
ごめん、覚えてねーや
(苦笑い
>>サヨ
暴走したって言うか...入れ替わったった...だな
(うつ向き
>>ユート
>590
はぁ!?
(べしっとリュウトの頭を叩き皮肉を込めて)
教えましょうか何をしたのか?
>リュウト
>>589
暴走しそうになった事はあるな、中学ん時は
(と、飲み物を机に起き立ち上がりながら言い
>>590
入れ替わった………?
るうと……誰かが?
(と、目を見開き言い
リュウト:
いや...いい
(苦笑い
>>サヨ
願いを叶える蛇...
(るうを見ながら言い『7年前、俺とるうが火事にあったときその蛇に会ったんだ...るうは気を失ってたけど...俺は怖くて何も出来なくてその蛇はるうの中に入っていった...』
>>ユート
【名前間違えました...】
595:ユート◆no:2015/06/03(水) 19:57 蛇…………
……!!
(はっと思い出し
俺も昔事故にあった時に蛇にあったことがある!
>>594
リュウト
そうか...能力ある奴は見たことあるのか...
(考え
るう
ん...
(目を覚まし
>>ユート
>>596
………事故にあったら……少なくとも成年以外の人間は
蛇を見て、そして目の力を貰っている可能性があるな……
つまり俺達以外にも……
(考えているとるうが起きて
大丈夫か……るう?
リュウト:
でも、全員って訳じゃないらしいがな
前に蛇が言ってたんだ...るう、起きたのか...
(何かいいかけて
るう
うん、大丈夫だよ
(ニコッとし『何でリュウトいるの?』むすっとし
>>ユート
>>599
そうか…
(と、顎に手を当てながら考えていて
そか、なら良かった…
>592
しそうになった、て事はしてないんだ
(少し考え)
ねぇ、その時何かいなかった?
>ユート
>593
はぁ、本っ当にさ〜
(ジト目で睨み)
疲れてるなら言わなきゃ駄目だよ
>リュウト
>>600
ん〜……抑えるのに必至だったから
何が居たかまでは………
(と、考えるも何も思い当たらず
るう:
また私何も覚えてない...!
(真っ青になり
リュウト:
しょうがねーだろ
(自分の部屋に戻り
>>ユート
はいはい
(苦笑い
>>サヨ
>601
……蛇。黒い蛇がいるの
(自分の目を指差し)
僕らの中には蛇がいて、そいつが暴れると暴走するんだと思うんだ
>ユート
>602
リュウトが倒れたらアカノメは成り立たない
(と、相手を見て)
>リュウト
リュウト:
そっか...団長だしな
(ニコッとし
>>サヨ
>604
うん!
(とつられてニコッと笑い)
もう大丈夫?立てる?
>リュウト
>>602
……ごめん。
(と、相手の前に座り言い
>>603
蛇………って蛇が身体のなかに?
(と、少し驚き
リュウト:
おぅ、大丈夫
(微笑み『サヨ、ずっといてくれたのか?』
>>サヨ
るう:
わ、私何した?悪いことしたの?
(泣きそうになり
>>ユーリ
【ユートにです↑】
609:るう、リュウト◆k2:2015/06/05(金) 19:04【名前間違えましたぁぁぁ(>_<)】
610:ユート◆no:2015/06/05(金) 19:59 >>607
るうは何もしてないよ……
(心配させまいと笑いながら言い頭を撫で
>606
うん、正確には能力をもった蛇。
(コクンと頷き上記述べ)
それで、僕達は能力を使えるんだと思う。
>ユート
>607
えへへ
(照れ笑いをして)
心配だったからね、見てたんだ
>リュウト
>>611
そうなのか………
(と、何か考えているような感じで
るう
そっか...
(うつ向き
>>ユート
>>613
そんな顔すんなよ………
(と、撫でながら言うと
今日はもう練習はやめて休むか?
るう
うん...
(眉下げ
>>ユート
>>615
…………出掛けよう。
(撫でるのをやめるとそう言い
るう
うん!
(やっとニコッとし
>>ユート
>>617
準備してこい、ここで待ってるから。
(と、此方も笑いながら言い
るう
はーいっ!
(自分の部屋に行き
>>ユート
>>619
……………………
いつか話さないといけないな………
(と、椅子に座りながら言い
るう
~♪
(バッグを用意し
>>ユート
>>621
…………そろそろ戻って来る頃か
(と言うとたち上がりカバンを取り
るう
準備できたよ~!
(リビングに来て
>>ユート
>>623
ん、じゃあ行こうか
(と言い玄関に向かい外に出て
るう
うん
(玄関に行き靴を履き
>>ユート
>>625
よし、後ろに乗って。
(と、自転車の鍵を開け乗ると言い
るう
あ、待って!
(走って行き後ろに乗りぎゅっと抱きつき
>>ユート
>>627
…………っ!よ、よし行くよ。
(と、急にぎゅっとしてきて感触に驚くが直ぐに出発し
るう
うん
(微笑み
>>ユート
>>629
ーしばらくしてー
よし、着いた。
(と、でかいショッピングモールに着き
るう
やっぱ、おっきいなぁ
(久しぶりに来たようで
>>ユート
>>631
来たことあるんだ。
(と、降りながら言い
るう
リュウトと来たことあるんだよ、ずっと前だけどね
(苦笑い
>>ユート
>612
どうしたの?
(首を傾け)
>ユート
【611の返レスお願いします!】
>リュウト
リュウト
【ごめんなさい!見逃してました!】
ありがとな
(少し顔を赤くして相手の頭撫で
>>サヨ
【連投すみません!】
るう……ゴメン!
(いつも以上に赤い目でるうを見て口調が変わり)
……アハハッ、なに黙ってるの?さっさと出てきなよ、『写す』
>るう
>635
【いえいえ!】
……うんっ!
(少し驚きながらも嬉しそうに笑い)
>リュウト
るう
【大丈夫です!!】
へ...?さ、よ...?
(驚き一歩下がり
>>サヨ
リュウト
...
(相手の頭撫でながらボーッと見つめて
>>サヨ
>638
チッ、面倒くさ……ねぇ君、能力使ってみてよ!
(あからさまに不機嫌そうな顔をしたが、すぐ作り笑いに変えて)
>るう
どうしたの……?
(少し不安げな顔になり)
>リュウト
>>633
へぇ〜…行こっか、じゃあ
(と言うと手を繋ぎ寄せ歩き始め
>>634
いや、もしかしたら俺ら以外にもまだ沢山いるんじゃないかな……って思って…
(と、顔を上げながら言い
>640
僕ら、以外にも……?
(驚き、上記述べ)
>ユート
【質問です!メンバーってもう全員揃いましたか?】
>>641
うん、この日本の何処か、もしかしたら
近くにいるかもしれない。
【まだ能力が解放されてない男子が埋まってません。】
るう
うん
(ニコッと微笑み
>>ユート
は、はいぃ!
(プルプルと震えながら目を赤くし『...?』ガクブル
>>サヨ
リュウト
...
(抱きつき
>>サヨ
>>643
最初にメガネ屋にいっとく?多分作るの時間かかるし
(と歩きながら言い
るう
そうだね~
(メガネ屋に行き
>>ユート
>>645
すいません、この子の眼鏡を作って貰いたいんですが……
店員「こちらの彼女さんですね、わかりました」
るう
(メガネ見ていて
>>ユート
>>647
るう、頼んで来たから1時間ぐらい後に来てだってさ、
どっか行きたいところはある?
(と、隣まで来て話しかけ
るう
んー...
(考え
>>ユート
>>649
……………
(無言で相手を見ながら答えを待っていて
るう
雑貨屋さん行っていい?
(相手の顔を覗き込むようにして
>>ユート
>>651
ん、良いよ。
(と、笑いながら言い
るう
じゃあ、いこっ!
(ニコッと微笑み歩き
>>ユート
>>653
うん。
(と言い手を握り
はぐれないようにしないとね
るう
子供じゃないもん!
(むーっとし
>>ユート
>>655
子供じゃなくてもだよ。
(と笑いながら言い
るう
私、ドジだしね
(苦笑い
>>ユート
>>657
それに目が赤くなったりしたら大変だしね。
目の辺りがおかしくなったら言ってよ?
(と小声で言い
るう
うん、分かった
(ニコッと微笑み
>>ユート
>>660
あ、雑貨屋ってここ?
(と、歩いていたら横に雑貨屋らしきのがあり
うん、ここだよ
(雑貨屋さんに入って行き
>>ユート
>>661
結構色んなもの置いてあるんだね。
(と、店の中の周りを見ながら言い
男の子はあんまり来たことないか
(苦笑い
>>ユート
>>663
ん〜確かに俺は来たことあまりないな。
(ハハと笑いながら言い
だよね
(苦笑い『あ、お揃いの買う?』
>>ユート
>>665
うん、良いのがあったら揃いで買おうか。
(と、笑いながら言い
んー、良いのあるかなぁ
(探し
>>ユート
>>667
ん〜、長く使えるのとかのが良いよね……
(と、自分も探し
キーホルダーとか?
(キーホルダーが置いてあるところに行き
>>ユート
>>669
うん、それが良いかもね。
(と、後から着いて行き
んー、
(キーホルダーを選び
>>ユート
>642
いたら、どうする?
(複雑な顔をして)
ここに連れてくるの?
>ユート
起きたかい?『写す』
(腰に手をあてニヤリと笑い)
初めてじゃない?こんな可愛い子に宿るなんてさ
>るう
>643
……!?
(顔を再び赤くして)
な、なに、やって……!
>リュウト
【解放されてない男子、やらせてください!】
>>671
なんか、二つくっつけて一つになるやつとか良さそうだよね
(と探しながら言い
>>672
困ってたらね。
案外、こうして他にも団が存在するかも。
【オッケーです!プロフお願いします!】
>>673
【これは俺です!】
るう
それいいかも!
(相手が言っていたキーホルダーを探し
>>ユート
...?
(ガクブルでライオンの前に子うさぎがいる感じ←
>>サヨ
...
(ぎゅっとし
>>サヨ
>>675
あ、これなんかどう?
(と、相手に鍵の形で一方が持ち手、一方が鍵の部分になっていて
これいいね!
(目を輝かせ
>>ユート
>>677
これ買おうか。
(と笑いながら言い
うん!
(キーホルダーを持ちレジに行き
>>ユート
>>679
すいません、これください。
店員「はい、550円です。」
550円と………
(と金を取り出し
わ、私払うよ...?
(財布を取りだし
>>ユート
>>681
え?でも……
(と、金を渡すのをとめてそう言い
>>682
【名前ミスりました。】
るう
払ってもらうのは申し訳ないよ...
(眉下げ
>>ユート
>>684
じゃあ、割り勘しよ、それで良いでしょ?
(と、割り勘で半分ずつ出そうと言い
うん、そうだね
(ニコッとし値段の半分だし
>>ユート
>>686
よし、それじゃそろそろ取りに行こうか眼鏡。
(買ったキーホルダーをカバンにつけるとそう言い
うん!
(キーホルダーながめ
>>ユート
>>688
すいません、眼鏡取りに来ました〜……はい、はい。
………とってきたよ、ちょっと失礼…
(と、受け取った眼鏡を取りかけてあげようとして
るう
ん...
(メガネかけてもらい
>>ユート
>>690
………!
るう、可愛い………
(と眼鏡をかけた相手を見て自然と呟き
...!
(顔真っ赤になり
>>ユート
>>692
え、えっと……ん、んん…
観覧車乗りにい、行かない?屋上の……
(と、咳き込んでから観覧車に誘い
う、うん
(頷き相手についていき
>>ユート
>>694
観覧車内ー
……今日、楽しかった?
(と隣に座っている相手に聞き
うん、楽しかった
(ニコッと笑い
>>ユート
>>696
そか……なら良かった……
(と言いながら相手をギュッとして
...ユート...
(此方もぎゅっとし
>>ユート
>>698
…………何があっても俺が守るから……
(ギュッとしたまま相手の顔をみて頬を撫で
ありがとう...
(ニコッと微笑み
>>ユート
>>700
…………
(衝動を抑えるようにもう一度ギュッとして
>673
おぉ……!
(目をキラキラさせ)
僕、人は嫌いだけどそういうのは大好き……!他にもいたら面白そう
>ユート
>675
?おっかしーな、ねぇ、君の名前は?
(顎に手をあて、考えて)
暴走しないのかな?
>るう
……えいっ
(どうにでもなれ、と抱きしめ返し)
>リュウト
ユート...?
(少し首をかしげ
>>ユート
る、るうです...
(最後の方小さくなり
>>サヨ
えい...?
(へらっと笑い
>>サヨ
>704
!?赤い目なのに、こないだまでは暴走してたじゃん!コントロールできるの!?
(驚き、るうに更に近づき)
ふぅん、じゃあるうちゃん、嫌な事を考えてみてよ。怖い事でもいいよ。ね?
>るう
ぅ、うるさい……
(リュウトの肩に顔をうずめ)
笑うな……
>リュウト
コントロール出来ませんよ...?
(ガクブル『え...』思いだしたようで涙ながし
>>サヨ
リュウト
はいはい
(相手の頭撫で相手の額にキスをし
>>サヨ
>706
あぁ!ごめんね、泣かせるつもりは無かったんだ。
それじゃ、また来るよ、じゃあねるうちゃん、『写す』によろしく
(申し訳なさそうに謝り、倒れ)
…………
>るう
!?
(口を何か言いたげにパクパクさせ)
リュウト、一体、なにし……!?
>リュウト
るう
こいつも馬鹿なものだ...
(ニヤァと微笑み『芝居していたのになぁ...君はまだ『操る』と言った方がいいか』
>>サヨ
面白いな
(クスクスと笑い
>>サヨ
>708
……ん、頭痛い
(起き上がり、るうを見て)
る、るう……どうしたの?
>るう
面白く、無いし
(む、と怒り)
もう、リュウトなんて知らない
>リュウト
るう
なんでもない
(微笑み
>>サヨ
ごめんごめん
(苦笑い
>>サヨ
>710
嘘だよ、だってるうはそうやって笑えない
(るうを指差し)
少なくてもるうは、目が赤いまま笑わないし、コントロールも出来ない。君は、誰?
>るう
むぅ……
(機嫌はなおらず涙目で)
リュウトの、バカ……
>リュウト
るう
君はやはり騙せない...か
(ため息つき『俺は『写す』って言うんだ、もう少しで『写す』じゃなくなくなるがな』
>>サヨ
リュウト
はいはい
(微笑み頭撫で
>>サヨ
>712
君は……?写す?写すじゃなくなる?
(たくさんの疑問符を浮かべ)
君は、蛇なの?
>るう
……っ
(再びギュッと抱きつき)
……バカ
>リュウト
るう
あぁ、蛇だ
(微笑み『君の中にいるのも蛇だろ?』
>>サヨ
リュウト
可愛い...
(本音もらし
>>サヨ
>714
うん
(コクンと頷き、近づいて)
なんで君は、そんなに僕に優しいの?ユートとリュウトの時はあんなに怖かったのに
>るう
はぁ!?
(本気で驚き)
なんで、そんな、可愛く、ない
>リュウト
るう
るうと君は同じだからだ
(相手の顔ポンポンと撫で『るうはまだ俺のこと知らないがな』
>>サヨ
リュウト
あ...
(本音がもれてしまったので少し顔を赤くして
>>サヨ
>716
同じ?ユートとリュウトも能力はもってるよ……!?
(呻きながら目を押さえ)
…………へぇ、演技してたんだぁ『写す』
>るう
ねぇ、冗談だよね
(リュウトの顔を見て)
僕をからかってるだけだよね
>リュウト
るう
やはり出てきたか...貴様に用は無い
(睨みつけ
>>サヨ
リュウト
さ、さぁな
(プイッとそっぽを向き
>>サヨ
>718
あらあら、冷たいなぁ。なにさ、サヨには優しくしてんのに
(口をとがらせながらもニヤニヤして)
ま、いいや。ねぇ、るうちゃんに宿ったのはなんで?
>るう
えぇ〜
(少し残念そうに)
どっちなのさ
>リュウト
るう
るうの兄にしようと思ったんだがあのガキ、妹すら守れない弱いガキだったのでな
(鼻で笑い『貴様こそ、何故サヨに宿った』
>>サヨ
リュウト
からかってないとしたら?
(じっと見つめ
>>サヨ
>720
あらら、残念だったね。『守る』の奴は相当な物好きだねぇ
(クスッと笑い)
僕?単純だよ、サヨが僕の好みなだけ
>るう
えっと……
(わざと視線をずらし)
別に、リュウトがいいなら……いい
>リュウト
るう
貴様とリュウトの取り合いになりそうだな
(クスッと笑い『『守る』は面白がって宿ったんだろ』飽きれ口調
リュウト
そ、そっか...
(赤面なので腕で顔隠し
>>サヨ
>722
ん?何が
(面白くなり笑い)
『守る』が宿ったって、相当面倒くさいじゃん
>るう
……
(じっと見つめ)
これは、れ、恋愛の方でいいのかな……?
>リュウト
るう
本当、貴様以上に面倒くさいな
(クスッと笑い
リュウト
...
(頷き
>>サヨ
>724
確かに
(アハハッ、と、声に出して笑い)
ところで『写す』、るうちゃんの体力はもつのかい?
>るう
あ、僕から、言った方がいいのかな……
(顔を見ることが出来ないまま上記述べ)
>リュウト
るう
それが一番の悩みだな
(ため息つき『そろそろ限界だろうな』
>>サヨ
リュウト
ダーメ
(口を封じるようにキスをし
>>サヨ
>726
性質みたいなのが違うんじゃない?君とるうちゃんで
(真面目に分析して)
因みにっ!僕はサヨと相性良さそうだよ!
>るう
んっ……!?
(リュウトの腕を掴み)
>リュウト
るう
性質か...
でも、サヨ苦しがってたが...るうが泣くから苦しめるのだけは止めろよ?
(横目で相手を見て『じゃあな』倒れて
>>サヨ
リュウト
俺、お前のこと好きだ
(唇を放し上記言い
>>サヨ
>728
はいはーい
(と上記述べ、倒れたるう見下ろし)
……相性ってのは負担がかからないかどうかじゃないんだよ。
えっと、るうちゃん?起きて
>るう
…………
(ポロポロと涙流し)
>リュウト
るう
ん...
(目を開け
>>サヨ
え!?
(オロオロして
>>サヨ
>730
おはよーございまーす!
お身体に異変などありませんか?
(おどけて上記述べ)
>るう
こ、これ、違う……
(涙をぬぐい)
初めてだったから嬉しくて……
>リュウト
るう
えっと...
(またあの口調だぁぁと思いちょっとガクブル
>>サヨ
リュウト
そっか
(微笑み頭撫で
>>サヨ
>732
そんなに怯えないでよ、るうちゃん
(ニコッと笑うと、一礼して)
僕の名前は『操る』、サヨに宿った蛇でっす!
まぁいいや、君に質問があるんだ
>るう
……
(リュウトの頬にキスをして)
僕も、大好き
>リュウト
るう
蛇...?
(少し首をかしげ『は、はい..なんでしょうか』
>>サヨ
リュウト
ありがとう
(ぎゅっとし
>>サヨ
>>702
どんな人かわかんないからあれだけどな…
(と苦笑いしながら言い
>>703
………キスしようか…
(やっぱり我慢出来ずに顔を見ながら言い
>734
もっとリラックスしなよ〜
(ニヤニヤして)
君、能力使っている時の記憶ないんでしょ?
知りたい?
>るう
……うん
(ニコッと笑い)
大好き、リュウト
>リュウト
>735
うん、変人しかいないと思う
(真顔で上記述べ)
>ユート
>>735
あはは……変人ね。
(と苦笑いしながら言い
るう
え...えっと...はい知りたいです
(怖いが聞くことにして
>>サヨ
俺もだよ
(頭撫で
>>サヨ
るう
へ!あ、うん...
(赤面で
>>ユート
>>737
【名前間違えました…】
>>738
…………ん、
(とキスをしてそのままギュッとし
>737
うん、蛇に好かれるなんて変わってる
(一瞬目の赤が濃くなり)
普通じゃないよ
>ユート
>738
君が能力を使うとね、君の中にいる蛇と入れ替わるんだよ。
(自分を指差し)
今の僕みたいにね
>るう
えへへ……
(リュウトに身を任せ)
リュウト、僕疲れた……
>リュウト
【プロフです!】
名前 樞 リク toboso riku
年齢 15歳
容姿 短い黒髪。切り揃えてはいないためまとまらない。
髪と同じく黒い目。女の子のようにぱっちりしている。
肌は少し日焼けしている。
紫のパーカーに白のインナー。
下はゆるめのハーフパンツ。
靴はスニーカー。
備考 常に元気で笑っている。
サヨ以外を尊敬し、憧れている。
元はサヨと同じクラスだったが、いじめてはいない。
能力をもっているが、気づいていない。
能力 『目を集める』視線を一ヵ所に集中させる
呼び方
一人称 俺
二人称 「〜兄」、「〜姉」、呼び捨て、アンタ
参考台詞
「〜〜兄凄いっすね!」
「なんだよこれ、なんで目が赤くなってんだ!?」
【不備ありますか?】
るう
ん...
(目を閉じ
>>ユート
入れ...替わる
(目を抑え
>>サヨ
リュウト
自分の部屋に行くか...?
(頭撫で
>>サヨ
>>740.741
ん?サヨ、目が赤く……
(と、目の変化に気づき
【不備なしです!】
>>742
………っは
(今回は直ぐ口を離し
>742
そう、君の能力は『写す』。
凄いプライド?が高いんだよね〜
(楽しげに話すがるうの異変に気づき)
……?
>るう
やだ、ここがいい……
(リュウトの顔に顔をうずめ)
>リュウト
>743
?僕はなんともないよ
(目は赤いまま)
なんとも、ないよ
>ユート
っ...
(赤面
>>ユート
>745
ん……
(顔をうずめたまま目を閉じ)
リュウト……
>リュウト
るう
...
(うつ向き
>>サヨ
リュウト
そっか
(微笑み
>>サヨ
>747
どうしたのるうちゃん?
(顔を覗きこみ)
>るう
おやすみ、リュウト
(静かに寝息をたて)
>リュウト
>>744
何言ってんだ、何でもなくないだろ?
(と、言いながら近くにあったスカーフで相手の目を隠し
>>745
大丈夫?苦しくなかった?
(と、呼吸を整え言い
るう
え...?いや、、なんでもないです
(少し微笑み
>>サヨ
リュウト
おやすみ
(お姫様抱っこをしベッドに寝かせ
>>サヨ
るう
うん、大丈夫だよ
(ニコッとし
>>ユート
>>751
ん、そか…………
(と言い相手を撫で
>749
プッ、クスッ、アハハッ!
(スカーフを強引にとり)
やっとこの身体に慣れた
>ユート
>750
ふぅん。ま、いいや。
(不審に思いながらもニコッと笑い、下記述べ倒れ)
じゃ、僕はここら辺で。またね、るうちゃん!
ふふ……
(寝ながら何やら微笑み)
>リュウト
るう
...
(ニコッとし嬉しそうで
>>ユート
るう
うん
(少し微笑み
>>サヨ
リュウト
...?
(サヨの蛇...?あいつが言ってたやつか...?と思い理解がとてつもなく早い←
>>サヨ
>>753
!!だれだ!?
(と、相手を見据え言い
>>755
ん、そろそろ降りる準備しとこ
(と、低い所に来てるのに気づいて
>756
…………あれ、るう?
(むくっと起き上がり、るうを見て)
>るう
大丈夫、だよ……
(寝言を言い)
まだ、大丈夫だから……
>リュウト
>757
やだなあ、どっからどう見てもサヨでしょ
(相手を見据えニヤニヤして)
それとも、こんなのはサヨじゃないって言う?
>ユート
るう
うん
(バッグを持ち
>>ユート
サヨ~!
(抱きつき
>>サヨ
リュウト
はぁ...
(びっくりさせるなよな...と思い
>>サヨ
>>759
サヨかと聞かれたらサヨだけど
乗り移るのは良く無いと思うな蛇さん?
(と、睨みながら言い
>>760
このまま、帰る?それとももう少し見てく?
(降りると相手に聞き
るう
帰ろっかな
(目を抑え苦笑い
>>ユート
>760
うわっ!どうしたの?
(驚き)
>るう
【時間進めますね】
……ん
(起き上がり、リュウト見て)
おはよう、リュウト
>リュウト
>>762
そか、んじゃ早めに駐車場に行こう
(と言うと手を繋ぎ寄せ小走りし
>761
乗り移る、じゃないんだよ
(頬ずえをつき)
僕とサヨは自由に入れ替われるんだ
>ユート
るう
うん
(相手についていき
>>ユート
いつものサヨだぁぁ
(ぎゅっと抱きしめ
>>サヨ
リュウト
おはよ
(微笑み
>>サヨ
>>765
自由…?そうは見えないけどな…
(と、まだ睨んでいて
>>766
よし…さ、後ろ乗って
(自転車の所まできて、
サドルにまたがるととそう言い
るう
うん
(後ろに乗り
>>ユート
>>768
出来るだけ早くするから捕まっとけよ?
(と言うと漕ぎ出して
分かった
(ぎゅっと抱きつき
>>ユート
>>770
……いつも思うけど……その…なんで
だ、抱きついてるの?
(と漕ぎながら聞いて
落ちないように..かな?
(苦笑い
>>ユート
>>772
そ、そか…なら別に良いんだけど……
(と、言いこぎ続け
...?
(少し首をかしげ
>>ユート
>>774
…………
(顔が少し赤くなっているようで
るう
ユート...?
(顔を覗き込むようにして
>>ユート
>>776
ど、どうした?
(と、相手が覗き込んでくると言い
るう
別に~何でもなーい
(クスッと笑い
>>ユート
>>778
なんだよ、気になるだろ?
(と、信号の所で止まり振り返って聞き
るう
ん~?ユート顔赤いなぁって思ってさぁ
(ニコッとし
>>ユート
>>780
だ、だってその……抱きついてくると……
(と、顔をもう少し赤くして言い
ん..?
(少し首かしげ
>>ユート
>>782
あ、いやななんでもない……!
(と言うと前を向き漕ぎ始め
ふーん
(クスッと笑い
>>ユート
>>784
何で笑うんだよ……
(と、漕ぎながら呟き
可愛いなぁって思って
(ニコッとし
>>ユート
>>786
ったく、可愛いのはお前の方だろ?
(と、アジトに着くのと同時に振り返って言い
...!
(赤面になり
>>ユート
>>788
ふぃ〜疲れた……
(と、相手が赤面してるのに気づかず
入って行こうとして
るう
...
(走って自分の部屋に行き
>>ユート
>>790
え?あ、おい!?………行っちゃった……
(と、玄関で唖然として
...
(鏡の前に立つと鏡の中の自分が目を赤くしニヤァと笑っているのを見て『蛇...』
>>ユート
>>792
お〜い、るうどうしたんだ?
(と、言いながら部屋の方へ歩いて行き
『見つかっても別にいいだろ』
だ、ダメだよ...心配かけたくないよ
(うつ向き
>>ユート
>>794
るう?入るぞ?
(と、ドアに手をかけて
るう
『いいよ~』
だ、ダメ!
(蛇の声をかき消すように上記言い鍵をかけ
>>ユート
え?あ、あぁ…
798:ユート◆no:2015/06/07(日) 19:36 >>797
【ミス】
え?あ、あぁ…
(と、可笑しいと思いながらもしばらく待つことにして
>766
痛い痛いって!
(ジタバタ暴れ)
どうしたの!?
>るう
おはよう
(リュウトに近づき)
僕、まだドキドキするよ
>リュウト
>767
今はまだ、ね
(急に雰囲気を変え)
お前か?『視る』を従えたのは
>ユート
るう
出て来ないでよ...!
『そんなに困ることか?』
今は!
(小声で言い
>>ユート
>>799
お前……まさか他の蛇の事を知っているのか…?
(と、少し驚き
>>800
どうしたんだっtうっ!?
(と、呻き声を上げると目を押さえその場で崩れ
>801
知ってるも何も僕らは元々は一つだからな
(ため息ついて)
>ユート
ユート!?
(部屋から飛び出してきて『大丈夫?...っ』自分に蛇が戻り
>>ユート
サヨぉぉ
(顔をうずめ
>>サヨ
リュウト
そっか
(ニコッとし
>>サヨ
>>802
………何匹に分裂したんだ?
(と、相手の言ったことに対し質問で返し
>>803
い、今までこんな事…無かったのに……ぐっ!
(と、目はどす黒いような赤で染まっており
るう
ユート...!
(涙流し『『写す』、どうすればいいの...?』
>>ユート
>>805
あ、ぁあ!?……ぁ、
(目を見開くとその後呻き声を上げなくなり
>803
……!
(何があったのか理解して)
大丈夫だよ、僕はサヨだから
>るう
……
(こてんと首を傾け)
ねぇリュウト、これは皆に言った方がいいの?
>リュウト
ここにいる奴らで全員だ。
(フッ、と鼻で笑い)
いくらでも分かれられる訳あるか
>ユート
...ユート...?
っ...もうちょっと...頑張って...お願いだから....
(目を赤くしリュウトから一度奪っていた能力を使い相手の能力の力を抑え半分能力奪い『これで...楽に...なった...はず...』
>>ユート
るう
うん...
(安心し
>>サヨ
リュウト
え...?
(顔を上げ『あー、別にいいだろ』
>>サヨ
>809
また、あーくんが出たんでしょ?
(起き上がりながら)
>るう
わかった、言ってくる
(部屋を出て)
>リュウト
>>807
………なら俺ら以外にこの日本……世界には眼を持つものは居ないんだな?
(と、理解して
>>808
あぁ……楽になったよ……
(と、言うと顔を上げ目はまだ赤く妖しく笑っていて
るう
あーくん?
(少し首をかしげ
>>サヨ
え...
(苦笑い
>>サヨ
るう
よかった...
(作り笑いしながら両耳を抑え
>>ユート
>>813
なんで耳を押さえてるの?
(と、そのまま相手に聞き
るう
っ...
(震え
>>ユート
>811
あぁ
(と頷き、また雰囲気を変え)
と、いうことで!他に知りたい事は?
>ユート
>812
僕の能力の蛇。『操る』だから、あーくん
(と真面目に説明して)
>るう
前、るうとかから『彼氏ができたら教えて!』って言われたの
(と扉を開けながら上記述べ)
行ってきまーす
>リュウト
るう
さっきの人(?)か...
(納得し
>>サヨ
え!
(マジかよ!?と思い
>>サヨ
>>815
ご主人様と同じ姿なのに……ここまで反応が違うとはね……
(とニヤニヤしながら言い
>>816
………何故、俺だけ中身の蛇が外に出ようとしてこない?
お前はまだ自由に出てこれたりしないと言った……と言うことは俺はまだ完全に眼を操れていないことになる…
(と、何故か尋ね
>817
うん、でも僕、あーくんが話す内容分からないんだ
(残念そうに)
るう、さっきあーくんとなに話してたの?
〜数分後
ただいま〜
(と戻ってきて)
言ってきた
>リュウト
るう
っ...!?
(ビクッとし怯え『『写す』どうすれば...いい、私、怖い、怖いよ』『落ち着け』
↑頭の中
>>ユート
るう
私の中に蛇がいるとか...かな
(うつ向き
>>サヨ
>818
違う違う!その逆だよ
(首を振って否定して)
出てくるって事は暴れる事が出来るって事。
君はほぼ完璧だよ
>ユート
>821
るうの蛇も僕に言ったよ、同じ感じの事
(覗きこみ)
大丈夫だよ、あーくん何かるうにしたの?
>るう
るう
ううん、優しかったよ
(ニコッとし
>>サヨ
>824
ほんとに!?
(驚き)
凄いあーくん楽しそうなのに
>るう
>>820
ん?もうか……ご主人様復帰するの早いなぁ……
…………うっ、る、るう?
(と、入れ替わり元に戻り目も戻り
>822
本当か?それは……
(と、少し疑ってしまい
【リクの時はリク、サヨの時はサヨで出します!絡み投下します!】
おはよーございます!
(満面の笑みでリビングにきて)
>all様
るう
うん
(微笑み『『写す』怖くなかった?』
>>サヨ
>826
本当だって。そこまでいうなら聞いてみようか?
(ジト目で睨み)
>ユート
...
(震えていて『変わるか?』『お願いします...』
>>ユート
>828
うん
(嬉しそうに笑い)
るうと似てるって言ってた
>るう
るう
そっか...
(似てる...?と思い
>>サヨ
>>830
ど、どうしたんだよるう、う、痛た……
(と、立ち上がろうとして
>>829
え?聞くって誰に…
(と、戸惑いながら言い
はぁ...お前、俺の話聞け
(相手を鋭い目付きで見て
>>ユート
>832
最初はね、怖かったんだ
(苦笑いをして)
>るう
>833
決まってるさ、『視る』にだよ
(ニヤリと笑い)
>ユート
るう
そうだったんだ
(眉下げ
>>サヨ
>>834
あ?お前は今朝の……!!
(と、相手の様子を見て気づき
>>835
は?どうやって?表に出て来られた事だって
ほとんど無いんだぞ?
(と、今まで出た事がほとんど無いからどうするかわからないと言い
るう
いいから、話聞け
(『お前は、さっきお前の中にいる蛇、『視る』と入れ替わったんだ』
>>ユート
>836
見た目がるうだからね、口調が違うと怖いよ
(と上記述べ、段々と青ざめて)
ねぇ、僕の話し方どんなだった?
>るう
>837
僕は『操る』だよ?操れなくてどうするのさ
(ぐいっと近づき)
やる?やらない?
>ユート
>>838
は、はぁ?蛇と入れ替わった!?
(と、言うと自分の手を見つめ
>>839
やってくrわ!?急に近づくなよ!
(やってくれと言うと近づかれびっくりし
【819の返レスお願いします!】
>リュウト
話し方...?
(少し首をかしげ
>>サヨ
>840
あ、ゴメンw
じゃ、行くよ
(笑いながら謝るとじっとユートの目を見つめ)
『視る』、出てきて?
>ユート
リュウト
...おう
(苦笑い
>>サヨ
【申し訳ない!】
>842
う、うん……
(青ざめているまま)
>るう
>844
あのね、皆『何があったの!?』って言ってた
(扉を指差し、奥から数人の話し声が聞こえ)
るうが大変だった
>リュウト
るう
あぁ、俺らと同じ事だ
(相手の目を見つめ
>>ユート
>>847
ちゃんとコントロール出来てたと思ったんだがな……
(はぁ…とため息をついて
るう
そっか...ごめんね
(頭撫で
>>サヨ
リュウト
だろうな...
(苦笑い『面倒くさいことになりそうだな...』
>>サヨ
>849
平気だよ
(と上記述べ、真顔で)
僕の話し方どんなだった!?
>るう
そんなにおかしい事かな
(と言っている間も扉の向こうの会議は続き)
>リュウト
話し方って...『操る』のとき?
>>サヨ
リュウト
おかしくないけど
(何話してるんだ?と思い
>>サヨ
>>850.851
【返信お願いします】
【ごめんなさい!】
るう
お前はまだ『視る』がでてきたことが無かったからあぁ、なったんだろう
(『るうも最初はそうだったからな』
>>ユート
>>853
そう言うことか……
って事はこれからはかなり気をつけた方が良いのか。
>851
うん、そう
(首を縦に振り)
>るう
うんとね……
(と、言おうとしたとき『あのサヨだよ!?リュウトがサヨに何かしたんだよ!』と聞こえ)
……って事
>リュウト
【843の返レスお願いします!】
>ユート
るう
お前もメガネかけたらどうだ?
(クスッと笑い
>>ユート
んー、優しかったよ!
(ニコッとして
>>サヨ
リュウト
...あとで問い詰められそう...
(苦笑い
>>サヨ
>>856
【すいません!】
……!!
ん〜何?
(と、目が赤く染まり視ると入れ替わり
>>857
考えとくよ……
後、カラコンでばれない様しないとな…
(と、相手の案に頷き
>857
あのさ、
(と顔をひきつらせながら下記述べ)
……『どうも、るうちゃん!僕は『操る』、サヨの能力の蛇でっす!』……とか言わなかった?
が、頑張って……?
(苦笑いをして)
>リュウト
るう
それと、今るうは怯えて今入れ替わっても多分話せそうにないな
(ため息つき
>>ユート
言ってたよ?楽しい蛇さんだね
(ニコッとして
>>サヨ
リュウト
...おぅ
(苦笑い
>>サヨ
>860
………酷い事をしたな………
(はぁ…とため息をついて
るう
お前のせいじゃねーよ
(うつ向き『俺が出てきたから蛇が怖くなったんだろ...だからお前のせいじゃねーよ』
>>ユート
>862
………わかった…
るうと変わってくれ…二人で話がしたい
(と、言うと真剣な目で言い
るう
っ...
(入れ替わりるうになりしゃがみこみ震え
>>ユート
>>864
……………
(出来るだけ優しくギュッとして安心させようとして
ごめん、もう戻ったから……
るう
っ...
(ぎゅっと抱きつき涙流し
>>ユート
>>866
……………
(相手の頭を落ち着くまでぽんぽんと撫でて
ユート...
(顔をうずめ
>>ユート
>>868
今日はずっと一緒にいてやるからな……
(と、言うとるうの顔についている涙を拭き取り
...うん
(頷き
>>ユート
>>870
…………飯食べに行くか?
(相手をギュッとしていながら聞いて
うん
(眉下げつつニコッと微笑み
>>ユート
>>872
用意するから先に席ついといてくれ
(リビングまで来るとそう言い
るう
うん
(椅子に座り
>>ユート
>>874
おまたせ。
(と、食べやすいお粥を作り持って来て
置くと、相手の隣に座り
>858
君の主人?からの質問だって
(ニコッと笑い)
一つめ、なんで入れ替わろうとしないのか。
二つめ、君は主人に従っているのか。
>ユート
>860
ねぇ、リュウトあのね……
(持ってきた雑誌を見せストラップを指差し)
これ、買いに行きたいんだけど、一人は怖いから、一緒に行ってくれない?
>リュウト
うわあああぁぁっ!
(頭を抱え、うずくまり)
僕の姿であのテンションとか……!
>るう
>>876
う〜ん、
1つ目は単に面倒いからだね……
2つ目は余り話したことも出たこともないからねぇ…
(ふふふと笑いながら言い
るう
ありがとう
(ニコッと微笑み『いただきます』
>>ユート
だ、大丈夫だよ!私の方が...うん...
(苦笑い
>>サヨ
リュウト
あぁ、いいよ
(微笑み
>>サヨ
>>878
ん、いただきます。
ーーーーーー
ごちそうさま……
(と、食べ切ってそう言い
>877
ありゃ、予想と違ったなあ。
ありがと、主人に伝えておくよ
(ニコッと笑い)
気にしてるみたいだから入れ替わってみたら?楽しいよ〜
>ユート
>878
るうのもびっくりしたけど!
(頭を抱え)
なんでこう本来の性格と違った奴なんだよ……!
>るう
ほんとに!
(パアッ、と明るくなり)
じ、じゃあ、準備してくるね!
>リュウト
ごちそうさま
(食器を片付け
>>ユート
だよね~
(笑い
>>サヨ
リュウト
おう
(着替えをし
>>サヨ
>>880
気が向いたら考えとくよ
(と笑いながら言い
>>881
よし、部屋行こう
(片付け終えると相手の手を握り部屋に行こうと言い
うん
(相手についていき
>>ユート
>>884
…………
(部屋に来たは良いが何しようか考えていて
>882
はぁ、なんか疲れたなぁ……
(るうの方を向き)
よしるう、なんか食べよう!
>るう
準備したよ〜
(といつも通りの恰好で部屋に入ると着替えている最中で赤面し)
うわっ、あ、ゴメン!
>リュウト
>883
は〜い、それも伝えておくね
(てを振り)
後は戻っていいよ、ありがとね
>ユート
るう
ユート大丈夫?
(心配し
>>ユート
うん、、、あのさ、サヨ
(眉下げ
>>サヨ
リュウト
大丈夫
(着替え終りリュック背負い
>>サヨ
>>887
ん〜じゃ〜ねえ
(と言うと戻って行き
>>888
え?あ、うん、大丈夫だけど?
(と、突然話しかけられたので空返事になってしまい
そっか
(微笑み
>>ユート
>888
どうしたの?
(近づき、首をかしげ)
>るう
うんっ!
(ショルダーバッグの持ち手を握り、あいている片手でリュウトの手を握り)
>リュウト
>>890
うん………
(と言うと相手の頭をくしゃっと撫でて
>889
はいよ〜
(と戻るのを眺め)
さてユートくん、起きたかい?
>ユート
>>892
【名前ミス】
>>893
あ、あぁ…どうだった?
(と、早速聞き
るう
(ニコッとし
>>ユート
リュウトって...能力あるのに蛇一回も出て来てないよね
(眉をひそめ
>>サヨ
リュウト
行くか
(玄関行き靴を履き
>>サヨ
>>895
…………
(頭から頬を撫でて更に体を近づける
すると自然と顔が近づいて
>894
でてこない理由は単に面倒くさいだけ
従っている訳じゃなくてあまり話さないから、って所かな
(伝えてニコッと笑い)
充分?終わったなら僕戻るけど
>ユート
>895
ほんとだ!……!
(納得して驚き、なぜか赤面し)
>るう
外ってこんなだったけ?
(久しぶりに出たため覚えておらず)
ねぇ、こんなに外はうるさいの?
>リュウト
>>897
そうか………わかった、ありがとな
(と、理解するとそう言い
るう
...
(目を閉じ
>>ユート
あれれ~?
((ニヤニヤ
>>サヨ
リュック
ん?まぁ、外に出てなかったらそう思うだけだろ
(そういえばサヨ、外に出てなかったなと思い
>>サヨ
>>899
ん………んぅ…
(そのままくっつけギュッとして
るう
ん...
(ぎゅっとし
>>ユート
>>901
ん…ぐ……
(もう少し強く押し付けて
るう
んっ...
(相手の服をきゅっと掴み
>>ユート
>>903
っは……大丈夫?
(と、離すとそう言い
>898
それじゃ、ばいば〜い
(笑顔で戻る瞬間に下記述べ)
回収はもうすぐ……
>ユート
>899
うぅ……
(しばらく悩んだが話す事にして)
僕ね、リュウトとつきあう事になったんだ
>るう
そうなのかなぁ……
(歩きながら)
最後に出たの数ヶ月前だからなぁ
>リュウト
るう
うん、大丈夫
(微笑み
>>ユート
え〜!?
(めっちゃ叫び
>>サヨ
リュウト
そっか...
(上の空
>>サヨ
>906
そ、そんなに驚く?
(苦笑い)
>るう
どうしたの……?
(リュウトの服の裾をひき)
>リュウト
るう
サヨがまさか...って
(笑い『あー、目が赤くなってきた』
>>サヨ
リュウト
なんでもない
(ニコッとし
>>サヨ
>908
えへへ
(照れ笑いをしていたがるうの目を見て)
る、るう……?
……
(少し悲しそうな顔をして)
本当に?
>リュウト
るう
ちょっと待っててね
(るうじゃない笑顔を作り二階に行き
>>サヨ
リュウト
...俺の蛇出てきてねーなって思ってさ
(苦笑い『あ、外でこんなこと言っちゃダメか』
>>サヨ
>910
う、うん……
(るうが居なくなった後『サヨ、危ないって思ったらすぐに呼んでね』と頭に響き)
大丈夫だと思いたいけど……
>るう
あぁ、それ?
(ホッと、落ち着いて)
帰ったら『操る』が呼んであげるって
>リュウト
るう
よし、やるかぁ
(ニヤァと微笑み銀河などの部屋に入り話し、能力を奪っては返し下にバタンっと倒れる音が聞こえるほどで『あ、、、まぁいいか』
>>サヨ
リュウト
また、今度な
(苦笑いし
>>サヨ
>912
!?何やってるの……
『変わろっか?』
(怯えながらも『操る』と会話して)
ううん、大丈夫……
>るう
うん!あ、あれかな?
(目当ての店を見つけたがリュウトより前に行かず)
楽しみ〜
>リュウト
るう
『よく出来るね...』
復活のためだからな...多分音があいつらに聞こえたからぉ
『お前が転んだことにしろ...でしょ...?』
あぁ、分かってるじゃないか
(ニヤァと微笑み
>>サヨ
リュウト
あの店か
(店に向かい手を引き歩き
>>サヨ
>914
……
(部屋の隅で泣きそうになっていて)
ユート、リュウト、早く来てよ……るうが変だよ……
>るう
うん……
(女の子の笑い声が聞こえる度にビクッとして)
>リュウト
るう
後はリュウトだけか...
『リュウトはもう奪ったよね?』
『抑える』は俺が奪うときに逃げたんだ、今お前が使えてるのはほんの一部だ
『そうだったんだ...』
(入れ替わりるうになり『はぁ...』とため息つき
リュウト
ただいまー
(部活から帰宅
>>サヨ
リュウト
大丈夫、俺がいるだろ?
(頭撫で
>>サヨ
>916
っ、リュウトっ!
(玄関まで走り、リュウトに抱きつき)
リュウト助けて、るうが変だよ
>リュウト、るう
(ニコッと笑い、店内へ入り目を輝かせ)
うわぁ、可愛い……!
>リュウト
リュウト
うわっ!ちょっ、汗臭いからくっつくな...!
(嫌がるが照れて『え?るうが...?』
るう
あ、リュウトお帰り
(ニヤニヤしながら相手を見て
>>サヨ
リュウト
女子って可愛い物に目がないよなぁ
(クスッと笑い
>>サヨ
>918
(泣き出して)
リュウト……
>リュウト
っ!?る、るう……
(泣きながら振り向き)
大丈夫、なの?
>るう
そうなの?
(と言いながらお目当ての物を探し)
これはね、詩恩に教えてもらったんだ〜 >リュウト
そか、風呂沸かしてくるからちょっと待ってろ。
(と言い立ち上がり
>>906
るう
うん
(ベッドで横になり
>>ユート
だ、大丈夫だよ!転んじゃっただけだから~
(あははは~と笑い
リュウト
...るう、何かあっただろ
(怒り口調になり『大丈夫』と相手をぎゅっとし
>>サヨ
そうなのか
(と見て
>>サヨ
【名前間違えました(__)】
923:ユート◆no:2015/06/09(火) 00:10 >>921
数分後ー
風呂沸いたよ〜
(と、部屋に入って来て
>921
(落ち着いたが、涙は流れたまま)
るう、なんでそんなに目が赤いの……?
>るう、リュウト
あ、あった!
(と、クローバーのストラップと、もう一つ別のをリュウトから見えないように手にとり)
リュウト、レジ行こうよ
>リュウト
るう
はーい
(部屋着を持って行きお風呂入り
>>ユート
なんでだろう、メガネかければ大丈夫かな
(にこっとし『何もしてないよ?どうしたの?』
リュウト
...
(るうを睨み
>>サヨ
おう、買ってやるよ
(財布だし
>>サヨ
>925
……違う、駄目、大丈夫だから、だ、駄目っ!
(『操る』を押さえこもうとしたが間に合わず入れ替わり)
『ゴメン、サヨ。これだけ言わせて。……『写す』、復活しようとしてるだろ。許さないぞ』
>るう、リュウト
あ、ううん大丈夫!僕お金持ってきてるよ
(自分の財布を見せ)
>リュウト
リュウト
...!?
(頭が追い付いておらず
るう
あははははははは!
(突然笑いだし←入れ替わり
>>サヨ
いや...うん、そっか
(諦め
>>サヨ
>927
っ……るうっ!
(戻った瞬間、無駄だとわかりながら能力を使い)
>るう、リュウト
買って来たよ〜
(可愛い袋を掲げながら)
>リュウト
るう
無駄なことするなよ
(鼻で笑い
リュウト
...
(だんだん理解してきて
>>サヨ
他にもどっか行くか?
(相手の手を握り
>>サヨ
>929
でも僕はっ、前のるうに……!
(泣きながらもるうを睨み)
>るう、リュウト
うーん、僕はないけどリュウトは?
(首をかしげ)
>リュウト
るう
前のるうに?
(少し首かしげ
>>サヨ
俺はないな、帰ろっか
(苦笑い
>>サヨ
>931
前のるうは、いっつも明るくて笑ってたっ!
(相変わらず睨み)
今のるうはるうじゃない!
>るう、リュウト
そうだね
(改めて手を繋ぎ)
帰ろ
>リュウト
るう
今は『写す』だ、るうじゃない
(階段に座り『いい加減『抑える』出てこい』サヨの能力使い
リュウト
っ...
(頭抑え入れ替わり『俺っち出て来たくなかったんすけどー』むすっとし
>>サヨ
暑くなってきたよな...
(空見上げ
>>サヨ
>>925
さてと………
(ベッドに倒れこみながら呟き
るう
あがったよー
(お風呂あがって部屋に来て
【あれ、どっちの部屋ですか?】
>>ユート
>933
っ……
(リュウトまで入れ替わってしまい、怖くなり)
るうじゃ、ない……?
待って!リュウト、行かないで!
>リュウト、るう
そ、そうだね
(とポンチョの中は既に汗をかいていて)
あっつ……
>リュウト
るう
この前君と話しただろ?
(相手を指差し『『抑える』...いい加減その口調やめろ』
リュウト
やめれる訳ないっす
(苦笑い『サヨちゃんも入れ替わったらいいんじゃないっすか?』
>>サヨ
パーカー半袖で助かった...
(苦笑い
>>サヨ
>937
あ、あぁ……
(ポロポロと涙を流し、口だけを『操る』が借りて)
『いや無理。なんかわからないけどサヨが嫌がってるからね』
>リュウト、るう
……
(本気で暑くなったのかフードを取り)
僕もワンピースは半袖なのにな
>リュウト
るう
あぁ、泣かした
(相手見て
リュウト
俺じゃないっすよ!『写す』が俺とリュウを入れ替わらせたからっすよ!
(上記言い返し『そっか...サヨちゃん泣かないで』眉下げ
>>サヨ
早く家帰ろ...
(相手を引っ張り小走りで
>>サヨ
>939
うん……
(涙をぬぐいながら、恐る恐る口を開いて)
る、『写す』は、何をしようと、してるの……?
うわっ
(驚きながらもついていき)
>リュウト
るう
俺の中に眠る『願いを叶える蛇』の復活
(ニヤァと笑い
リュウト
はぁ!?
(驚き
>>サヨ
はぁ...ついた...
(家に入り
>>サヨ
>941
何、それ……
(頭の中で『操る』が驚き)
あーくん、わかるの……?
>るう、リュウト
暑かった
(汗をぬぐい)
ねぇリュウト、お風呂入ってきていい?
>リュウト
るう
分かる奴には分かる、今まで俺が貴様らにやってきたことでな
(『聞いてない...聞いてないよ!』『お前にも言ってなかったからな』るうと話し
リュウト
俺、聞いてないっすよ、『願いを叶える蛇』だなんて...
(眉下げ
>>サヨ
あぁ、いいよ
(自分の部屋に行き
>>サヨ
>943
『願いを叶える蛇』だって……
(『聞いた事はあるよ』と返ってきて)
あーくんは知ってるんだ
>るう、リュウト
(自分の部屋に行き、準備をしながら)
ふふ、リュウト、喜んでくれるかな?このストラップ
>リュウト
るう
まぁ、そういうことだ...
(立ち上がり『あと2人、リュウトとリクの能力を奪えば...』
リュウト
っ...
(逃げる準備『る、るうちゃんはどうするんすか!』
>>サヨ
...
(汗を拭き服を出し
>>サヨ
>945
だ、駄目っ……!
(リクの部屋に向かって走り)
リクはっ、駄目っ!
リュウト、るうなんとかして!
>るう、リュウト
ふぅ……
(風呂から出て真っ黒のワンピースに着替えて)
よし、渡しに行こう
>リュウト
リュウト
お、俺だって奪われたくないっすよ!
(慌てて
るう
どっちからさきに...っ!?
(頭に激痛『皆に近づくな!!!!』るうと入れ替わり倒れ
>>サヨ
サヨあがったかな...
(ドアノブに手をかけ
>>サヨ
>947
リク、リクっ!
(部屋に入り抱きつき)
リク
なっ、おい馬鹿どうしたって……
(開いている扉からるうとリュウトが見え)
リュウト兄、るう姉?どうしたんですか?
>るう、リュウト
〜♪……うわっ
(開けようとしたら開き、リュウトが来て)
り、リュウト。なんかあったの?
>リュウト
リュウト
なんでもないっsなんでもねーよ!
(言い直しるうを抱き抱え
>>サヨ
あ、いやなんでもない
(少し微笑み『風呂あがったんなら俺入る』服を持ち
>>サヨ
>949
リク
……っす?
(一瞬耳を疑ったが空耳として片付け)
おいサヨ、どうしたんだよ
サヨ
リクがいなく、なるっ……
(荒い息をしながら)
>るう、リュウト
え?あ、あぁわかった、行ってらっしゃい
(手を振って)
>リュウト
るう
ん...
(目が覚め
リュウト
あ、るうちゃ...る、るう起きたか
(るうが起きよかったと思いつつ焦り
>>サヨ
...
(お風呂に入り
>>サヨ
>951
リク
なんだかよく分かんないけど、サヨ話つけてこい
(とサヨを追い出し)
サヨ
あ、うん……
(追い出されたのでるう達のところに駆け寄り)
るう……?
>るう、リュウト
早く来ないかなぁ
(自分の部屋で待っていて
>リュウト
るう
あ...サヨ...
(少し微笑み
>>サヨ
リュウト
あっつ...
(風呂上がり部屋着着てサヨの部屋行き
>>サヨ
>>935
【ユートの部屋です!】
ん、分かった。
(と言うと、着替えを持ち風呂に向かい
るう
うん
(ベッドに座り
>>ユート
>>956
30分後
ふぅ……
(と、風呂を出て着替えて部屋に戻って来て
るう
...
(うとうとしており
>>ユート
>>957
眠そうだな、そろそろ寝るか?
(と、隣に座って言い
るう
うん
(相手のほっぺにチュッとキスをしベッドに寝て
>>ユート
>>959
ん、なら俺も寝るか…
(と、自分もベッドに入り
るう
ん...
(抱きつき
>>ユート
>>961
…………
(そのまま頭を撫でて
【朝まで飛ばします播(>∀<)】
...
(気持ち良く寝ていて
>>ユート
>>963
………ん、
(と寝ていたが起きて目を開け
るう
...
(気づかずぐっすり
>>ユート
>>965
ん〜………
(と、相手をぎゅっとしながらまた寝て←
るう
ん...
(ぎゅっとされ目を覚まし
>>ユート
>>967
………
(すぅすぅと寝息を立て寝てて
るう
...
(相手が寝ているので二度寝
>>ユート
>>969
数分後
ん〜……くぁ…
(と、起きると伸びをして
>953
るう、怖かった……
(まだ涙は止まらず)
もう、『写す』じゃないよね、るうだよね
>るう、リュウト
お帰り
(リュウトに駆け寄り)
あのね、プレゼントがあるんだ
>リュウト
るう
ん...
(目が覚め
>>ユート
うん
(にこっとし
リュウト
くっ...
(頭痛がし入れ替わり
>>サヨ
プレゼント?
(何だろうと思い
>>サヨ
>>792
ん、おはよう。
(と笑いながら言い
おはよ...
(まだ眠いらしく丸まって
>>ユート
>>975
まだ寝てる?今日は土曜日だからゆっくり出来るけど…
(と、撫でながら言い
起きるよ
(あくびをして
>>ユート
>>977
そか、なら俺も起きよう
(と言い、ベッドから出て
...
(起き上がり
>>ユート
>>979
ん?でもやけに静かだな……
この時間なら起きてる筈なのに……
(と、時計を見ると9時前で
うん
(ボーッとして
>>ユート
………大丈夫?
熱は、なさそうだけど…
(と、相手がぼーっとしているので
おでこを触り言い
るう
うん、大丈夫
(柔らかい笑顔
>>ユート
>>983
なら良いけど……
じゃあ朝飯食べに行こうか。
(と言うと手を握り立ち上がらせ
うん
(立ち上がり
>>ユート
>>985
じゃ、用意するから先座っといて
(と言い台所へ向かい
なんか、静かだね
(不思議に思い『皆起きてないのかな?』
椅子に座り
>>ユート
>>987
確かに変だよな、
ん?ソファに紙が置いてあるぞ?
(と、ソファの方を指し
ん~?
(ソファに座り紙を取り
>>ユート
【何書いてあるのでしょうか...(・・;)】
>>989
『今日は出かけてるので朝飯はいらないよ!』か…
って、誰が書いたんだ?
(と、名前が書いてないので誰かわからず
るう
んー、リュウトかなぁ?
(字でわかり
>>ユート
【もうすぐ1000いきますね!おめでとうございます(>∀<)/】
>972
良かった……
(ようやく笑顔になりリュウトの方を見て)
リュウト……?
>るう、リュウト
うん!
(小さい包みの中には十字架のストラップが入っていて、それをリュウトに渡し)
開けてみて
>リュウト
【もうすぐ1000いきますね!2はつくりますか?】
リュウト
何なんだよ...
(ため息つき
るう
リュウト...『抑える』と全然違くておかしかったよ
(クスッと笑い
>>サヨ
ありがとう
(ニコッと微笑み『開けていいか?』と聞き
>>サヨ
>993
あ、戻った
(上記述べ、クスッと笑い)
変だったよ
>リュウト
うん
(目をキラキラさせ)
>リュウト
>>991
【ありがとうございます!】
かな……?
(と言いながら台所へ戻り
>>992
そろそろ作りますね!
1000取ります。
997:デスキラー◆ZM:2015/06/10(水) 05:37997
998:デスキラー◆ZM:2015/06/10(水) 05:37998
999:デスキラー◆ZM:2015/06/10(水) 05:37999
1000:デスキラー◆ZM:2015/06/10(水) 05:371000ッ★!!
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