『あー、マイクテスト、マイクテスト、やぁやぁ、よく来てくれたね!僕は
この学園で一番偉い存在、そう!学園長だ!生徒の君達にはこれから無期限
で、この学園で過ごしてもらうよ!・・・って言っても、過ごせたらの問題
なんだけどね・・・・・実はさ、僕、人がぐちゃぐちゃになって死ぬのを
見るのが大好きなんだ!そこでね、君達生徒には学園内を徘徊している人間
だった奴等や、他の敵から逃げ惑ってもらいたいんだ!生徒同士の殺し合い
も許可するよ!まぁ頑張って生き残ってくれ、そうしたら面白いのが見れる
からさ!じゃあね!』
プロフィール
名前 学園長・死神 (本名不明)
年齢 不明
性別 恐らく男
性格 命を何とも思わない、生徒に殺し合いをしながらティータイムを一人
楽しんでいるらしい、手に入れた血や体の一部を保存している噂もある
容姿 不明
備考 物語の最大の敵にして、黒幕である
>>76 / 七音さん、
そうなの?少し意外。
( 耳を削ぎ落とし、お土産、なんて微笑むのを見ては驚きと同時に、先程言っていたことに少し納得。)
>>77 / 操さん、
えと・・・気になさらないでください!
( 叱られた犬のようにシュン、とするのを見ては反射的に相手の頭を撫でようとして。)
>>79 さくらちゃん
意外?けどね、私って、発言が怖いから
ホラードールって呼ばれてたんだよ。
この耳は私のコレクションにするの。父様にお土産。
耳を大切そうに袋に入れて変わらず微笑み)
【返答ありがとうございます!取り合えず一人だけpf書いて置きますね!不備萎え確かめていただけると嬉しいです「!二人目も近いうちに書くと思うんですがね…】
「 友情なんて、糞喰らえよ 」
名前: 成瀬 雛乃(なるせ ひなの)
年齢: 16
性別: 女
性格: 明るくて、優しい嫌われる事があまりないような性格。いつもニコニコと笑顔を貼り付けている為他人も近寄りやすい空気を纏うが、実は腹黒である。心の中では友情と言うものを心底嫌う冷たい性格で、よく自分に近づいて来る人間を小馬鹿にしている。戦闘においては罪のない人は殺すことを避けている為、基本は襲われても逃げる。自分を含む人の命を軽いものだと思っている。自分が殺される事に関しても特に何も考えて居ないらしい。ただ、友情を嫌うと言う事をしていながらも本当は誰よりも信頼出来る友達を欲している矛盾している一面も持ち合わせていて、無意識ながら誰かを庇うことなども稀に起こる。頭が良い。
容姿: サラサラな色素の薄い茶髪の髪で、腰ほどまでの長さ。瞳の色は深い青。低い所でツインテールにして纏めている。表情は基本笑顔。変わる事はあまりないが、時に深刻な表情や笑みの中でも悪戯な笑みを見せることも。服は制服で、指定されたまま着ている。制服に隠しているが、ネックレスを下げている。チェーンしか見えないため、何の模様なのかなどは一切不明。また小柄な癖に運動神経は良い。さらにテクニックも有る。
備考:一人称は私、二人称はさん付け、呼び捨て、あだ名など兎に角色々。
太ももに銃を隠し歩いていて、本当に危険な際は使うらしい。しかし、銃の重量は小柄な女子に持てるかと思うくらいだそう。の割に身軽に行動出来るのは何故か…不明。制服のポケットには折りたたみ式ナイフも所持。
(/主さんの許可がまだなので果たして良いのかわかりませんが、仮参加で絡み文投下してみます/)
.....っ
(乱れる呼吸を押し殺しながら教室で1人ボーっと立ち尽くしていれば鼻をつく生臭い鉄の匂いのような匂いに顔を僅かに歪め。
周囲にはさっきまで生きていたであろう生徒の死体が数体。零子が握る日本の刀の先からは血が滴り、服には少し血がついていて)
>>オール様
>>78
掠めるより突き刺さる方がいいな
(相手の腕にナイフを突き刺そうとして)
>七音
>>79
気にするよ〜僕女の子に優しくが信条なんだもん
(じわじわ涙が溜まり始め)
>さくら
>>82 絡むです】
あっ死体み〜っけ!
この子はどんな味かな。
と言い血を手に取り舐めて)
>>80 / 七音さん、
こ、個性豊かでいいと思います!
( 大切そうに耳をしまうのを見ては少し吐きそうにもなったが笑みを浮かべたままでいて。)
>>83
ごめんね。突き刺さるのは
嫌いなんだ。
スッとかわして相手の後ろに立ち方をトンっと叩き)
>>85
母様は、死んだけれど
父様は生きてるから。郵送してもらってるの、
この耳。父様スッゴく喜ぶんだ。
父様の話になり少し明るくなって)
>>83 / 操さん、
わ、わざと泣かせたとかじゃないじゃないんだし、私が泣き虫だから・・・。
( 相手を慰めるのに必死らしく、笑顔でいっては頭撫で。)
>>87 / 七音さん、
へぇ!・・・じゃあ、もっと集めないとだね!
( 少し明るくなる様子を見、発言はともかく、嬉しいのか、笑顔で上記。)
>>89
あははっ 私が戦闘能力高いの
父様がいてくれてたからなんだ〜っ
上を向いて父様の事を思いだして)
>>86
じゃあ腕の一本位でどう?
(肩に乗せられた手首を掴み、捻りあげ)
>七音
>>88
……ありがとう
(ポソッと上記呟き)
手、柔らかいね、それに優しい
>さくら
>>90 / 七音さん、
じゃあ、お父さん強かったのかな。
( 上を向き、思い出しているのを見ては自分も自分の親のことを思い出しつついて。)
>>91
いてててっ 一本でも‥
切り取られたら父様にお土産渡せないじゃない。
掴まれた手は離さずに抵抗せず)
>>92
父様は強いよ。
手を切り取られてもまた次の日には治ってる。
すごい人。
あははっと少しだけ微笑んで)
>>84
....!!
(唐突に開いての声が教室に響けば目を開きそちらを向いて。じっと相手を見て)
>>91 / 操さん、
・・・いえいえ。
( ボソッと言われては聞き取れたのか、微笑浮かべては上記。手に関して言われては少し恥ずかしげにするも『 ありがとう。』なんて言い。)
>>95
この味‥カルシウム不足だぞ〜っ
?何?私に何か用かな?
血まみれの顔をみせながらニコニコ微笑み)
>>94 / 七音さん、
か、かなり強いね。
( 治ってる、と聞けば人間なのかな、なんて疑問を持ちつつ、上記。)
>>98
でしょっ
クスクスッと微笑んで)
>>94
いいんじゃない?ホラードールよろしく付けてもらえるかもよ?新しい腕
(ニコッと笑い、相手の腕にナイフを当て)
>七音
>>96
でもなんかお返ししなきゃ……
(相手の言葉に嬉しそうに笑い、ブツブツ何かを呟き))
>さくら
>>100
まあ怖い。でもごあいにく
腕は付けて貰えないの。
抵抗はせずに笑って相手と話して)
今日は落ちますね。皆さん忙しそうなので。
じゃあ、明日は続きという事で】
>>101
まぁ、片手だけでも生活出来るよ
(ナイフをゆっくり動かし始め)
>七音
あー暇だなー........
(死体を足でぐちゃぐちゃと潰す)
>>99 / 七音さん、
強いお父さんかぁ、いいなぁ。
( 微笑む相手に此方も微笑み上記。自分の親のことも紹介したいのか、少し躊躇っては思いきって言葉を発して。)
・・・私のお父さんはね、とっても優しい人なの。
>>100 / 操さん、
お、お気持ちだけで、充分ですよ・・・?
( 聞こえれば少し不思議そうな顔をするも、サッと微笑浮かべ上記。話を変えようとしたのか、少し考えては手をポンッと叩き。)
私、さくらって言います。あ、あのっ・・・貴方のお名前、教えてください。
>>104
【>>ALLじゃなかったら無視で構いません】
じゃあさ、僕と闘お?
(扉から顔を覗かせ上記述べ)
>幸男
>>105
僕?僕、操。操るって書いて『みさお』って読むんだ
(ニコッと笑い上記述べ。しばらく相手を見つめ頷き))
……決ーめた、僕、さくらちゃん守る
>さくら
>>106
名前言わないと闘わないよ
ちなみに俺の名前は笠井幸男、........
よろしくね?
(ケラケラと笑いながら操の方を見る)
>>106 / 操さん、
操さん・・・これから宜しくねっ。
( 何回か相手の名前を覚えようと復唱し、にこりと笑い上記。暫く見つめられてはキョトン、とし。守る、なんて言われては頬染めつつ驚きの表情。なんと返せばいいか分からず。)
その・・・あ、ありがとう!
>>207
僕操。操るって書いて『みさお』って読むんだ
(ニコッと笑いながら相手見て))
よろしくね、幸男くん
>幸男
>>108
うん、僕がさくらちゃんに襲いかかる奴みーんな倒してあげる
(相手の赤面に少し驚きながらも上記述べ)
さくらちゃんは僕の近くにいるだけでいい
>さくら
教えてくれてありがと。
闘うとか言ってたけどアンタ相手じゃあ
コレだと駄目だから闘えねぇな
(手には武器は握られていなく、
肉の破片が付いている血だらけの足を見る)
>>110 / 操さん、
わ、私も一緒に戦います・・・!
( 守られるだけで、何もできないのは嫌なのか、相手に迷惑をかけてはいけないと思ったのか、真剣な表情しつつ上記。)
>>111
じゃあ貸してあげる、はいっ
(相手に向かってナイフを投げ)
これで闘えるでしょ?
>幸男
>>112
こんなに白い肌、血で染めたくないもん
(相手の手に触れ、悲しそうな顔で上記述べ)
>さくら
>>113 / 操さん、
・・・じゃあ、染まらない程度に戦います!えと、気絶させるとか。
( 悲しそうな顔をするのを見ては先程までの笑顔に戻してあげたい、なんて思い、上記。実際、今まで気絶させてきて、血は見ずにすんでいたため、付けたしもして。)
>>114
……それどうやるの?
(きょとんとして上記問い)
気絶させられるもんなの?
>さくら
ん、ありがと
じゃあ....殺るか
(ナイフを持った瞬間笑っていた顔が、
真顔になり殺意が出てくる)
>>115 / 操さん、
スタンガンやガスを使います!
( 少し思い出す素振りを見せては上記。)
倒れたので気絶と判断しました。
>>116
じゃあ……始めよっか!
(壁を蹴り、目を爛々と輝かせて相手に飛びかかり)
>幸男
>>117
へぇ〜、あれってそうやって使うんだ
(納得したように頷き)
でもそれって近づかなきゃ使えないでしょ
>さくら
........いきなりだな、お前....
(相手のナイフを止め、
足技で相手を転ばせる)
>>103 操
あははっでもね、
片手だけでも不自由なのは不自由よ。
抵抗は変わらずにせず)
>>105 さくら
へぇ。そうなんだ。
父様は私に不思議な能力をくださったのよ。
クスクスッと冷たく微笑んで)
>>119 / 操さん、
相手が近づいて来たらスタンガン。でも大体物投げて攻撃するから使わなくって、怪我は少しだけで済むの。
( ポケットからカッターやらを取り出せば投げるんだよ、とでもいうかのように視線を送り。上記言い終われば先程見つけたソフトボールを手にし、これも投げるよ、と視線送り。)
>>120
っ!!先手必勝ってよく言うでしょ
(相手を睨みながら立ち上がり)
>幸男
>>121
じゃあ尚更君を殺しやすくなるわけだ
(ナイフを動かす度に相手の腕から血が流れ)
>七音
>>121 / 七音さん、
能力?
( 能力をくださった、と聞けば不思議そうな顔。どんな能力か気になったらしく、上記。)
>>123 操
んっ‥もう、痛いなぁ。
私も一応女の子だよ。少しは手加減してくれると思ったのに。
なーんて、手加減なしで構わないよ。
その方が楽しいっ
抵抗はしていないが少しだけ痛みを感じていて)
>>124 さくら
うん、能力
この学園に入る事が決定してたーくさんいろんな事を
教えてくれたの。それでね、
もしもの時の為に蘇生能力をくださったんだ。
分かる?例えば切り刻まれた肉片を元に戻す事ができるの。
あははっと微笑みながら説明して)
そんな言葉知らねぇな........
まぁいいや、かかってこいよ
(相変わらず真顔で挑発する)
>>122
へぇ〜色々あるんだね
(出てくる物を繁々眺め)
投げるって発想はなかったな
>さくら
>>125
僕従順な女の子が好きなの
(ニコッと笑うがナイフは止めずに)
生意気な子は従えたいの、僕
>七音
>>127
えぇ〜次そっちから来てよ
(不満気に頬膨らませ)
>幸男
ok、分かった
(相手の腹を思いっきりに飛び蹴りする)
>>128 操
あははっ 私生意気?
本音を言っただけなのに。ふふっ
でもね、さすがに痛いから‥
腕を振り払って少し痛みを感じたが相手と距離を保ち)
>>129
っ、捕まえた
(ニコッと笑い、相手の足首を持ち相手を叩きつけ)
>幸男
>>130
僕の好みはさくらちゃんみたいな子なんだ
(ニコッと笑い)
後僕の言うこと聞いてくれない子も好きじゃないな
>七音
【抜けます!】
>>131 操
さくらちゃん?あぁあの時の‥
確かに怖がりで純粋だよね。
あ、あははっ‥キミ、やっぱり変わってるね。
私は男女関係なく嫌いよ。人はいつか必ず裏切るから。
んっ‥やっぱり痛いなぁ。さすがに
君の思うがままにし過ぎちゃったかも。ふふっ‥
今度は私の番だね。
ダッと走り相手の元へ行くと相手を宙に持ち上げ少し重みは感じたのか
相手と一緒に床へ落ちて)
>>126 / 七音さん
凄いってレベルじゃない・・・。
( 能力を聞けば唖然とし。相手のお父さんの想像がこれでもかと言わんばかりにどんどん膨らむ中、能力のことが加わればさらに膨らみ。)
>>128 / 操さん、
それくらいしか出来なくて・・・。
( その発想はなかった、と聞けばえへへとはにかみ上記。)
>>133
あははっ 少し聞いてもいい?
操くんって‥ドMなの?
ニコニコ微笑みながら相手に尋ねて)
ぐ........!くそやろ....!
(ナイフで相手の手を刺す)
>>97
(/返信遅れてすいません!!/)
.......
(何か用,と聞かれれば首を横に振り)
>>137 零子
そっか。こんな所で何しているの?
微笑みながら相手に尋ねて)
>>138
.....『(特に。襲われて、此処で返り討ちにした後)』
(何が楽しいのか、相手の笑む意味が分からず首を傾げるも何をしてたか尋ねられればどう伝えようか悩み。刀で左手の人差し指を傷つければ床に上記を書いて行き)
>>139 零子
話す事が出来ないの?あははっ
面白い人。なんで微笑んでるの?って思うでしょ?
楽しいじゃない。殺し合いって。
血も綺麗だし。
あははっと微笑みながら相手と話して)
>>132
だから、裏切らなくなるまで傷つけて狂わせて従えるんでしょ?
(体制を崩されてもニコッと笑い余裕を見せ)
>七音
>>133
僕直接殺る方が好きだからな〜
(腕組みして考えながら)
>さくら
>>135
おぉ怖
(ニヤッと笑い、自分の血を舐めて)
余裕無くなってきたんじゃない、幸男くん?
>幸男
>>141 操
あははっ やっぱり君って面白い。
余裕だね。
(相手から距離を保ち服を整え始めて整え終わり相手を見て)
>>142
え、もう終わり?
(意外そうな顔をして手を後ろに組み)
余裕に決まってるじゃん
>七音
>>143 操
終わりな訳ないでしょ。つまんない。
でも君の攻撃は痛かったかも。
腕から血がポタポタ流れてるもん。ふふっ
(自分の腕を見てペロッと血を舐めあげて)
>>141
黙れ....!
(反撃しようとするが先程の攻撃ダメージが
多く、這いつくばってしまう)
>>144
あんなの攻撃にならないよ
(ニヤッと笑いながら振り返って)
僕にとっての攻撃は相手の顔が歪んだとき
>七音
>>145
あはは、いいカッコ〜
(嘲笑しながら相手の頭踏みつけ)
>幸男
>>146 操
ふふっ 私は痛みを感じたとしても
泣かないよ。 父様との約束だから‥ねっ
(と言うと弓矢も手に持ち相手の後ろにいた敵を刺し殺して)
>>147
じゃあ苦しそうに顔歪めてよ
(後ろにいた敵からナイフを抜き)
>七音
>>146
こんなとこで終わってたまるか....!
(ナイフで操の足を深く刺す)
>>149
うぐっ……!
(足を離してよろけ、相手睨み)
これじゃ、跳べないじゃん……
>幸男
>>148 操
顔歪める?ごめんね、痛みを感じないと出来ないんだ。
(ふふっと少しだけ微笑むと弓矢を取り出し)
>>151
僕もそう思う
(ニコッと笑いナイフ構え)
>七音
>>152 操
ふふっ‥もう君の好きにはさせたくないなぁ。
でも、こればっかりは仕方ないよね。
(自分で自分の足を矢で刺して足から血が出ていて少し顔が歪み)
>>153
あぁその顔!
(嬉しそうに相手に近づき、頬に触れ)
もっと見せてよ
>七音
>>150
ざまぁみろ
(黒い笑みを浮かべ立ち上がる)
この武器は俺には合わないな........
取ってくるか....
(ものすごい速さで教室を出る)
>>154 操
いっ‥てて‥
触れないでよ。こんな表情、誰にも見せた事ないんだから。
(ぐらっとよろめき床に座り込んで)
>>155
あ〜あ、完璧に誤算だった
(あしに包帯を巻き始め)
>幸男
>>156
あぁ可愛い、すっごくそそる
(相手の言葉を無視して微笑んで。相手に顎クイすると自分の唇を舐めあげ)
>七音
>>157 操
っ‥だから触れないでって言ってるでしょ‥
っいっ‥
(相手に顎クイされると相手の目を見ようとせず)
>>158
だから生意気な子は嫌い〜
(低い声で上記述べ、相手の頬にナイフ押し当て)
>七音
>>159 操
っやめて‥嫌いでいいからもうやめてよ。
お願い‥
(珍しく少し涙目で相手にお願いして)
>>160
あはは、すっごく可愛い
(歪んだ笑みを相手に向け、手を離し)
>七音
んーっと........あ、あった!
(綺麗な薙刀を学校の倉庫から出す)
>>161 操
っ‥もう‥‥何で君なんかにこんな表情見られなきゃ
いけないの‥いてて‥
(足を抑えながら立ちフラッとよろめき)
>>162
次は、バットにしよっと
(ニコニコしながらバット振り)
>幸男
>>163
なんでだろーねー
(と言いながら相手の足に包帯を巻き始め)
>七音
>>164 操
やらなくてもいいよ。自分で刺したんだし。
でも、君って綺麗な目してんだね。髪の毛跳ねてる。
(と言い相手の髪の毛を試しに少しだけ触ってみて)
>>165
ん〜でも女の子に包帯って可愛いと思うし
(特に気にせず上記述べ)
目、そんなに綺麗?
>七音
>>166 操
うん。私とは違う。
なんっていうのかな。キラキラしてる。
包帯は可愛くないよ。血の方がまだいい。
(相手の髪の毛をいじり始めて)
>>140
.......『(そう。でも私はそう思えない)』
(何故微笑んでいるのか〜...と図星な事を言われればこくこくと頷き返して。相手が理由を言ってくれれば少しは納得したものの、上記を書いて)
(/また絡み文出しますね/)↓
っ.......
(何か大事な物をなくした物をなくしたようで、いつものポーカーフェイスはどこへやら。血相変えて走り回っていて)
>>オール様
>>167
キラキラはわかんないかな〜
(苦笑いして、相手の患部を強めに押し)
でも、血で汚れた包帯もいいよ?……こんな風に
>七音
>>169 操
っ‥強めに押さないでよ‥
私痛いの嫌いなんだから。
(相手に対して少し文句を言い)
>>168
【絡みます!】
あれあれ?どうしたの?
(相手の前に立ち塞がるとニコッと笑い)
>零
>>170
じゃあ尚更押したいな
(ニヤッと笑いながら患部に手を伸ばし)
>七音
>>168 零子
ここはもう、殺し合いの学園なんだから
そう思ってもいいと思うの。
(あはっとまた少し微笑んで)
>>171 操
わっ‥やめてって!
(相手の手を握って止めようとして)
【入りたいです。】
174:操◆bs:2015/11/01(日) 19:30 >>172
えぇ〜つまんな〜い
(頬膨らませ止めて)
>七音
>>174 操
あのね、私は痛いの苦手なの。
血は好きなんだけど‥いててっ‥
ほら、もう行こっここにいても
何もすることないからつまんない。
(フラフラしているが立ち上がって相手に言って)
>>175
……そうだね、行こっか
(しばらく考え、相手を見てニヤッと笑うと相手お姫様抱っこして)
>七音
>>171
......!!!
(相手が目の前に現れるなり、ブレーキを無理かけたような状態で止まり。その姿にはいつも口を覆う布あてがなく、慌てた表情をしながら口をパクパク動かしていて)
>>172
.....『(そう思ったら、きっと何かが壊れるとおもう)』
(相手の笑顔を見れば少し表情を曇らせ俯いて。暫く返事を考えては上記をかきかき)
>>176 操
え、わっ!ちょ、あ、歩けるから!
大丈夫だから‥
(頬を真っ赤に染めて相手を見て)
>>177 零
だって、ここにいる子は皆そう思ってるよ?
父様も言ってた‥絶対に死ぬな。
戦う前に逃げるより、戦った後に無理だと思って逃げた方が
よっぽどイイってね。
(クスクスッと微笑み)