荒らし入らない
なりすまし入らない
以上のルールが守れる人は参加OKです♪
みらら「そう、めいちゃんよろしくね」
めい
めい「うん!よろしくね!みらんさん!」
みらん
みらら「私ねベリーとはずっと友達でいたいの。ベリーは本当にすごいと思うよ、私はベリーみたいなアイドルになるの。ベリーとはライバルでもあるけど親友なんだ」
めい
めい「そうなんだ!ライバルで、友達!なんかいいね!」
みらら
みらら「めいとも友達だから!それと私はツンデレが素で外にいる時はキャラ作りしてるんだ」
めい
めい「うん!みららも友達だよ!」
みらら
みらら「ねえライブ見せてみなさいよ」
めい
めい「分ったみてるよ!」
みらら
楽屋
玲央:失礼します。
ライブ前に悪いね、沙希。話があるんだけど
沙希:どうしたの?
玲央:カラフルユニット、スカウトメンバー決まったから報告しようと思って。
今回は努力と才能、両方持ち合わせたアイドルの本気が見たい、そう思ってメンバーを考えた。
天才チーム努力チームって皆別れてるじゃない?けど、両方を持ったアイドルは居る。沙希もそう。
沙希:え?……私、天才じゃないよ。
玲央:ここで謙遜されると話が進まないんだけど…。
つまり、努力&天才チーム。沙希、夏帆、レイチェル、イナルナ、ソプラで組んで欲しい。
沙希:え?玲央は…
玲央:私はプロデュース担当。才能ないから…。
沙希、あんたには衣装担当をお願いするわ。全て自分達でやったほうがいいでしょ?
沙希:うん……。玲央の分も、私頑張る。
天才じゃないけどさっ…絶対……その五人でやってみせるから
玲央:…頑張って、それじゃあ。
沙希:(玲央……私、本気で頑張るから。)
めい「めが姉ライブエントリーおねがいします!」
めが姉
ひびき「もう1つの天才チーム……作るかセレパラ歌劇団の
みんなに相談……してみよう」
めい「みららライブしてくるね!」
みらら
アリス「ひびき、アリスは賛成!」
〉ひびき
みらら「ええ」
めい
スタッフ:沙希さん、出番です
沙希:はい!(……頑張らないと。もっと高く飛ばないと…!)
母:沙希っ…!はぁ…
沙希:お、お母さん!?
母:やっと沙希専用の服が出来たの!
これ来て高く飛んできなさい!蒼も凛も莉那も悠里も…空と美桜も待ってる!
沙希:ありがとう……!
めが姉ぇ:沙希ちゃんはナイトクラウンサイリウムコーデね!
星空をイメージした衣装と頭上に輝く星の王冠が素敵!
沙希:ナイトクラウンサイリウムコーデ!
ファン:沙希ちゃんいつもより凄い凛としてる…綺麗……
沙希:皆の想いを背負って!高く高く飛んで見せます!
ファン:キャーーーー!
優しさ見せる日々に疲れを感じている
私は見せる日々に誇りを持つようになった♪
沙希:メイキングドラマスイッチオン!
(沙希が家の外で夜空の星を眺めていれば、星が輝きを増して光り。
(沙希が一層輝く星の下で完璧に優雅にダンスを踊れば、背中に羽が生えて
沙希:もっと…もっと高く!皆の思いと共に!
(ファンの胸から色づいた丸い形の想いを出せば、自分の羽の周りを飛ばせて
(雲をつきぬければ色づいたファンの想いを全部抱きしめて自分の胸に取り込んで
沙希:皆の思い…全て受け取りました!
高く!ナイトスターフューチャー!
(沙希が目を閉じ星のステッキを出せば、会場中に虹色の光を降らせて
ファン:綺麗…それに、私の想い、受け取ってもらえたよっ!嬉しい!
もっと上へ行く上へ行ったその先に
あなたはいる生まれ出す優しさ日々♪
沙希:サイリウムエアリーチェンジ!ゴールデンスターエアリー!
(着ているコーデを光らせ金色で星の輝く羽を出してファンの上を飛び
沙希:もっと輝け!光れ!
(半分飛べばエアリーの輝きが更に増し
ファン:エアリーがこんなに光るの、始めて…見た
沙希:想いと共に鳴り響け!フューチャーベル!
(鐘を鳴らせば天井に満天の星が浮かび上がって
ファン:………(呆気に取られた様子で
キャーーーーーーーーーーーーーーーー!!
美桜:また、沙希が進化した…?
玲央:(天才…か。やっぱりあんたはその類かもね)
沙希:ありがとうございました!もっともっと私、頑張ります!
みらら「私もです。私はみらら、ひびきさんのチームに入ってあげてもいいわよ?」
ひびき
ころね「わ〜!ステキ〜!お姫様みたいね」
沙希
ひびき「みらら……か 実は考えでは埋まってるんだ
僕がいない時の代役を頼んでいいかな?」
〉〉みらら
ひびき「アリスありがとう」
〉〉アリス
アリス「どういたしまして」
〉ひびき
めい「ひびきさんわたしもです!ひびきさんの作る新しいチームに入ります!」
ひびきさん
まりぃ「私はいいと思うな」
ベリー「もちろん賛成よ」
ひびき
沙希:ありがとうございます!
お姫様…ですか?多分、お母さんが作ってくれた衣装が可愛いからそう見えるんだと思います!(微笑み
ころね
みらら「別にいいですよ」
ひびき
ころね「ううんコーデも可愛いけど本当にお姫様みたい!私はころね」
沙希
めい「めが姉さんライブエントリー1名おねがいします!」
めが姉さん
沙希:いや、私の方はお姫様って程可愛くないので…。
ころねさんですか、良い名前ですね!私は沙希っていいます、宜しくお願いしますね!
>>126
OH NO…←
宛名書き忘れてすいません!
>>126はころねさん宛でございます!
めが姉ぇ「かしこまりました」
めい
ころね「ありがとう!沙希もいい名前だね」
沙希
沙希:そうですか?ありがとうございます!
よくダジャレで遊ばれるんですけどね…(苦笑
>>ころね
ころね「私の名前ね、私、コロネが好きだからころねなの。でも外では性格と名前が変わるの」
沙希
沙希:あ、コロネ美味しいですよね!私も大好物ですっ!
…外では変わるんですか?外の名前とか性格も聞きたいですっ!あ、秘密ならいいんですよ?
ころね
ころね「そうね、ここではちょっと話せないかな?」
沙希
沙希:あ、そうですよね…。
セレパラ内で外の話なんか持ち出しちゃってすいません!(頭下げ
ころね
めが姉「めいちゃんはエンジェルプリンセスサイリウムコーデね天使みたいでかわいいわ!」
めい「エンジェルプリンセスサイリウムコーデ!えへ!」
ファン「キャ〜めいちゃ〜ん!可愛い!今日も可愛くて素敵!」
めい「ありがとう!みんなに幸せをあたえるよ!」
ファン「キャ〜!めいちゃ〜ん!」
幸せのメロディーをかなえましょう!
幸せの歌を歌いましょう!
メイキングドラマスイッチオン!
めいの周りには花畑と天使が空を飛んでいるめいにも天使の羽がはえて飛んでいく!
エンジェルフラワーパレス
エアリーチェーンジ!
プラチナエンジェルエアリー!
めい「幸せの歌!幸せの音色!みんなに届け幸せの鐘!エンジェルベル〜!」
めいの周りから綺麗な道が出てきたそしてめいは歩きだしその扉を開けた!
プリンセスドラマスイッチオン!
めいは花畑と天使を見つけた!そしてめいは天使の羽を羽ばたかせて飛んでいた!
めい「フラワーエンジェル!キャッスル!」
エンジェルボイス!
みんなに届けるから!
幸せの歌!
ファン「めいちゃ〜ん!綺麗な歌声!癒される!」
めい「ありがとう!みんなの声援は届いたよ!」
ファン「本当にありがとう!めいちゃんサイコ〜!」
めい「みんな今日はありがとう!」
めい「みらら!ライブ終わったよ!」
みらら
みらら「まあすごいんじゃね?」
シンリー「めいさん」
美穂「すごかった」
めい
ころね「いいよ、怒ってないし」
めい「ありがとう!美穂、シンリー、みらら!」
みらら、美穂、シンリー
美穂「私たちよく遊ぶようになったんだ」
めい
めい「そうなんだ!どんなとこ!気になる!」
美穂
シンリー「家に泊まったりしているんだ」
めい
アミー「めいちゃん、エンメロは負けないよ?努力は必要なんだから」
めい
めい「私だって負けない!絶対勝つ!」
アミー
めい「お泊りかぁいいなぁ〜!私友達の家で止まりとかなかったから。」
シンリー
美穂「じゃあ今度一緒に泊まろうよ!」
めい
アミー「みんな自由にライブできないなんていやだもん!」
146:めい◆Q8I:2016/02/03(水) 23:00 めい「うん!泊りに行く!」
美穂!
めい「みんな自由にライブ!確かに私もそれが出来たらなぁって思うけどまだ分らないの!どっちを取ればいいのか!」
アミー
アミー「そっか」
めい
【私のキャラで名前を言います】
まりぃ「まりぃだよ!泣き虫だけど今日も元気に頑張るよ、よろしくね!」
なつき「なつきです〜まりぃ様に追い付くために頑張ります〜よろしくお願いしますね」
ベリー「ベリー様よ?まあベリー様を超える人はいないわ。まあ仲良くしてあげる」
アミー「もう、お姉ちゃん!よろしくぐらい言ったら?あ、アミーです!ベリーの妹だよ、よろしくね」
モミジ「モミジだよ、秋色!」
えりな「えりなです、よろしくね」
香織「私は地獄に落ち……人々に恨まれた幽霊……封印が説かれた今こそ復讐の時……う・ら・め・し・や〜!!!」
音色「音色……あなたから光を感じる……」
奈々「奈々だなな!今日も元気に頑張るなな!」
ゆい「ゆいだよ!まりぃの幼なじみだよ、今日も頑張るよ!」
ルウリ「ルウリだよ!液体のボーカルドールだよ、よろしくね」
ネーナ「ネーナだよ!ママみたいなステキなアイドルになるのが夢!」
すちつせふよせ
151:まりぃ◆F.:2016/02/04(木) 16:58 リーエ「リーエ」
ニコラ「ニコラだ、よろしくね」
ゆあん「ゆあんなの!天使が天国に連れて行くの!」
まみ「まみよ、早速実験開始よ」
小花「小花やで〜!」
櫻子「櫻子でございまする。どうぞよろしゅうございまする」
ティン「ティンだよ!よろしくね、カラフル!」
クル「クルです、よろしくね。ドリーミー」
シンリー「シンリーだよ、よろしく」
千凛「ち、千凛です……よろしくお願いしますっ」
ゆりあ「ゆりあだけどあんた誰〜?まっよろしく〜」
みお「ゆりあかまちょ……みおだよ、よろしく」
キナ「山ノ風キナだ、よろしく」
メルシュ「メルシュだよ。私のレストラン、ウィ・トゥール・スマイルにぜひ来てくださいね」
ころね「ころねだよ!お姫様ね〜」
みさと「みさとです、よろしくお願いします」
美花「美花です、あなたに合うお花は……」
キヴァル「キヴァル……ライブ……キラキラ……」
セリア「我は闇の支配者、セリアである!さあ我の下部になるがよい!」
アリア「アリアだよ、よろしくね」
ゲームしている。
美音香「美音香だタンバリンっ!よろしウクレレ!」
美穂「美穂よ、よろしく」
めい「ごめんねアミー。」
アミー
アミー「別に謝らなくていいよ」
めい
???「今日も私は私らしくライブするわよ!」
ファン「きゃー!今日も素敵です!」
〜ライブ終了後〜
???「はあ…楽しかったわ」
めい「そう。私ねひびきさんの作るもう一つのチームに選抜されなかったときはアミーと一緒にエンメロで歌おうと思ってるの!」
アミー
アミー「分かった」
めい
ゆい「誰だろう」
???
めい「ありがとう!」
アミー
???「貴方は…、確かアミーよね
私の名前は…」
ファン「見つけました〜!次のライブお願いします〜!」
???「悪いわね。名前は今度教えるわ」
>>アミー
めがねぇ「セレパラTV
今日のゲストはアリスさんです」
アリス「みんなこんにちは アリスです」
(ほほ笑む)
アリス「アリスはセレパラ歌劇団に残ります
本当はプリパラとセレパラ どっちもいいところがあって選べない……
けどアリス残ることにしました
エンメロやセレパラ歌劇団と戦おうとしているみなさん
正々堂々と勝負をしましょう」
めがねぇ「ありがとうございました 次はアリスちゃんのライブです」
めい「お〜い!千凛何してるのって!アイドルいっぱい!初めまして!めいだよ!よろしく!」
リーエ、ニコラ、まみ、クル、小花、ゆあん
千凛「はい」
めい
キナ「暇だな〜」
レモーネ「はああ………。チヒロ様素敵……
かっこいい……」
めい「さっき、セレパラ歌劇のアリスさんが出てました!」
千凛、キナさん
キナ「アリスが!?」
千凛「見てました」
めい
めがねぇ「アリスちゃんはぶどうかいシネマコーデね
可憐に踊っちゃお」
アリス「ぶどうかいシネマコーデふふっ」
♪道に迷って森をさまよった私
そんな時、どこからか綺麗な音色が聞こえてきたの
そこへ行ってみると不思議な屋敷があった
キラキラ キラキラ 不思議な世界
ラキラキ キラキラ 夢色オルゴール
聞くと癒されて 嫌なことも忘れちゃう
虹色で綺麗で輝く世界
ずっとここにいたいな ここでオルゴールを聞いていたいの
歌って踊って暮らしてたいの (夢色オルゴール)♪
アリス「メイキングドラマスイッチオン
復活のクロックフラワー
エアリーチェーンジ
プリズムエアリー」
みんな〜ありがとう
アリス「みんなの願い鐘の音に乗せて 響け!
プリズムチャームベル」
ゴーンゴーンゴーンゴーン
ファン「きゃーーーーーーー
私達!アリス様がセレパラ歌劇団に残ろうと応援します〜」
めい「うん!出てたんだ!今ライブしてるところかな!」
キナさん、千凛
レモーネ「アリス様だ……!綺麗〜…可愛い……
ライブ凄いなー…完璧!」
>>アリス
キナ「プリズムエアリー!?」
アリス
〜システム室〜
ひびき「残ってくれると信じていたよアリス……」
セレパラTV
めがねぇ「ひびきさんからです
スプドリはセレパラ歌劇団しか参加しません
システムですから」
アリス「レモーネありがとう
でもまだまだあれじゃあ駄目!」
〉レモーネ
アリス「キナも!クルルによるとゴールドエアリーを超える
最高のエアリー見たい……」
〉キナ
レモーネ「でも私は凄いと思います!
これからもセレパラ歌劇団として頑張ってください!」
>>アリス
めい「プリズムエアリー!なんて綺麗!」
アリス
アリス「本当にありがとう
うんレモーネも頑張ってね」
〉レモーネ
アリス「綺麗だなんて……リトルに比べるとまだまだ」
〉めい
レモーネ「で、では…これから先生とレッスンするので!
ま、また会いましょう!」
>>アリス
アリス「あっうん
レッスン頑張ってね」
〉レモーネ
めい「そんなことないです!私なんてまだプラチナエンジェルエアリーしか出せませんから。そういえばひびきさんの作新しいチームどんなかんじですか?」
アリス
アリス「めいのエアリーもキラキラだよ
チーム?まだ詳しくは聞いてないんだけど……」
キナ「そうなのか、すごかった」
アリス
レイチェル「カラフルユニット…。
レイチェル、頑張る!」
理沙「そういやあんたあのグループスカウトされたんだっけ。
天才と努力を持ち合わせたチームね〜…。」
一華「沙希様もそのユニットだよね!レイチェルちゃんいいなぁ…。」
瑠璃「(天才…か。私にも才能があれば…)」
愛瑠「あ、あんた…もしかして…」
愛花「愛花……だよ。」
愛瑠「……マジで!?
やっぱり八代さん!?……あ、こ、ここで会うなんて…
凄い、感激です……」
愛花「わ、私も…吸血鬼様に会えるなんて…」
二人「…」
愛瑠のファン「あの愛瑠様が……敬語、だと!?」
愛花のファン「愛花様今日も可愛いなぁ〜」
【新キャラっ!w】
八代愛花/やしろまなか
恥ずかしがり屋で高嶺の花のような雰囲気を持っている。
家が医者のお嬢様で頭脳明晰、運動神経抜群。テニス部。
自分の事は低く評価している。乙女チックで白馬の王子様に憧れて居るようなところも。
ブランドはロマンスドール。チャームはキュートでランクはトップ、み〜んなのアイドル。
アリス「うんそうだよ」
〉キナ
めい「ありがとう!まだ詳しくは分らないのか!よけいワクワクしてきたよ!」
アリス
リリー「春は…大会が楽しみ、かな」
チヒロ「リリーも居たのね…。スプドリはドレスが素敵よね」
キナ「改めて私はキナだ、よろしく。キラパラから来た」
アリス
ココル「‥うえ‥‥気持ち悪い‥あははうふふできる状況じゃ‥」
アリスのライブ)
ココル「ライブか‥猫被るの大変だからやめとこうか‥
ファンの前で吐くなんてことあったらアイドルとしてダメだし 」
噴水)
リトル「スプドリはリトル達のセレパラ歌劇団だけ‥
他のみんなのきらきらは 見れないのかな 」
めい「初めましてチヒロさん!リリーさん!わたしめいといいます!よろしくお願いします!」
チヒロ、リリー
チヒロ「貴方の名前はめいって言うのね。よろしく」
リリー「リリーだよん!まっ、とりあえずよろ〜!」
>>めい
キナ「アリスはプリズムエアリーを出せる、それだけ実力があるってことだな?」
アリス
めい「はい!よろしくおねがいします!」
チヒロ、リリー
みらら「リトルじゃん」
リトル
めい「アリスさんみたいにプリズムエアリーだせるようにがんばります!」
アリス
ファン「チヒロ様の事をさん付け!?許さない!
様付けしなさい!それとリリーさんじゃなくてリリー様よ!良いわね!?」
>>めい
リトル「あ‥みらら! どうしたの?こんなところで 」
>みらら
めい「二人のファンの子だね!大丈夫!アイドルどうしの会話だから!」
チヒロとリリーのファン
ファン「はあ!?
アイドル同士の会話だから何よ!あんたはチヒロ様とリリー様よりも下よ!さっさと様付けしなさい!」
>>めい
みらら「べっつに〜?ただあんたを見つけたから声かけただけ〜」
リトル
リトル「あはは、そっか。みららはベリーと仲良しなんでしょ?
ベリー、みららといるときはどんな感じなの?
私、ベリーのこときちんと分かれていないから知りたくて 」
>みらら
めい「でもね〜私人に様ずけしないんだ!様ずけするのはファンの特権だと思うよ!」
ファン
みらら「あんたはセレパラのことどう思うの?」
リトル
ファン「黙れ!ど新人な素人が様付けなんて許さない!
とにかく様付けしろ!」
>>めい
みらら「ベリー?ライバルよ!」
リトル
リトル「セレパラ?‥楽しいよ、すっごく ひびきちゃんが
作ったんだもん、それに みんなの笑顔が観れるから余計に嬉しいの
こう、なんだか心があたたかくなるんだ
地下パラでも みんなきらきら輝いてる 私も地下パラでライブしようかな」
>みらら
めい「分ったよ!様ずけね!でも、素人でも新人でもなくて、メジャープロアイドルだから!」
ファン
みらら「好きにすれば?」
リトル
ファン「何言ってんのよ!メジャーランクのアイドルなんて素人よ!」
>>めい
リトル「ライバル‥だからあんなに仲良しなんだ
うん、みららの言う通り好きにする ガァルルちゃんもらぁらもみれぃも‥
みんな頑張ってるから
みららは セレパラ好き?」
>みらら
めい「まぁ君らがどう思っても私には関係ないけど。それじゃ私もう行くね!バイバイあなたたちファンとしては一番かもね!」
ファン
ファン「素人のくせに生意気……!」
>>めい
愛瑠のファン「あ、愛瑠様…?」
愛瑠「…変なところを見せたわね。
八代愛花!これからも精々努力する事ね。それじゃあ私、ライブだから。
行きましょ、血の提供者達。」
愛瑠のファン「はいっっ!」
愛花「やっぱり吸血鬼様カッコいい…」
めがねぇ「愛瑠ちゃんはブラッドヒースコーデね!
吸血鬼キャラの愛瑠ちゃんらしい、クールなコーデね」
愛瑠「ブラッドヒースコーデ!ふふっ」
ファン「愛瑠様…相変わらずカッコいい!」
愛瑠「今日は新曲も用意したし…。何時も以上に最高の愛瑠様を見せてあげるわ。
吸血timeの始まりよ!」
血を飲むほどに私は強くなっていく
強い私に敵はいないの日差しも十字架も効かないわ♪
愛瑠「ブラッドドラマ、スイッチオン!…なんてね」
愛瑠が牙を見せれば他の吸血鬼や動物が道を開けて
愛瑠「私には誰も逆らえないのよ。」
優雅に開けられた道を歩いて行けば階段もそのまま昇っていき階段の上にある椅子に座って
愛瑠「ティータイムを始めましょうか。」
愛瑠はティーカップに入った真っ赤な飲み物に口を付ければ立ち上がり不適に微笑み
愛瑠「今日はサービスよ!あははっ!」
周りに沢山ある薔薇の花束を手に取れば投げて
高貴なる!ブラッドティータイム!ローズ!
私は無敵のvampire誰も抗う事なんて出来ないの
大人しくしていなさい血を吸えないでしょ?
さぁ、今日はどんな味かしら♪
愛瑠「エアリーチェンジ!ゴールドエアリー!」
愛瑠「(…扉が、見える?
あの空中に浮かぶ扉は…何なの?)」
愛瑠は飛んでいる時に見えた黒く薔薇の飾られた扉に入って
扉を開けた先にあった階段を昇っていけば、十字架模様の棺がたくさん置いてあって。
愛瑠がその一つを開けて見れば薔薇との中に赤い液体が入ったグラスがあって。
さらに置くにあった骨の十字架模様愛瑠が首にかければ真ん中の宝石が輝いて衣装が変わり。
ルージュブラット!ドリームパーティー!
ファン「今のって…メイキングドラマ?…何?」
愛瑠「…新しいステージよ!目に焼き付けなさい!」
ファン「キャーーーー!」
みらら「どうでもいい」
リトル
めい「そふぃさんどこにいるかなぁ〜!いた!そふぃさん!初めまして私めいといいます!ランクはメジャーでひっぱりだこアイドルです!よろしくお願いします!」
そふぃ
ルネ「わあ‥‥もふもふ‥愛瑠ちゃんすごい‥」
相手を見つめていて)
>愛瑠
リトル「そっか‥そうだ!みらら、お洋服買いに行こうよ 」
>みらら
みらら「別に買いに行ってあげてもいいわよ?」
リトル
愛瑠「あの扉は…?それにこの骨の十字架…架空の物じゃない…。
理解に苦しむ事が起きた…わね」
一華「あれってもしかして…!
私、見たことあるよ!ライブしているアイドルが装飾品を取って見に付ければ衣装が変わるってあれ…」
理沙「お得意の沙希様のライブ?」
一華「違う…。なんだっけ…」
瑠璃「コーデミラージュ…ですよ。
革命…。ファンを笑顔にしたい、自分がもっと輝きたい。
なにか強い意思を持った人物が…強い光が起こす革命。本で読んだことしかなかったけど…」
理沙「そんなのが…愛瑠に出来たの?」
瑠璃「ただ、今のは本で出てきた条件です。確実性はない…。
どうして出来たのかは…不明といってもいいと思います。」
一華「凄い…」
めい「ごめんね!」
ファン
チヒロ「リリー、私達は2人組ユニット…だけど…もう一人…」
リリー「それって…三人組ユニットってこと?」
チヒロ「ええ…」
リリー「……」
愛瑠「わ、私…やった!あははっ!(嬉しそうに飛び跳ね)
…って……見られてた!?(相手の視線に固まり)」
ルネ
めい「すごいね!愛瑠」
愛瑠
リトル「じゃあ、行こう」(微笑み手を差し出して
>みらら
ルネ「‥見ちゃ‥ダ‥メ‥?」(じっと見て
>愛瑠
みらら「あ、ちょっ」
リトル
ひびき「あとはリトルにオッケーもらうだけだ」
223:まりぃ◆F.:2016/02/04(木) 19:09 ベリー「ひびき様あたしはひびき様の味方よ」
ひびき
リトル「仲良しは手を繋ぐの」(微笑み
>みらら
リトル「‥あっ ひびきちゃん!」(相手を見つけて声かけ
>ひびき
珠梨奈「あのひびきさん!私、天才チームに入りません
ごめんなさい!!
珠梨亜と一緒にいたいんです だっだから……」(頭を下げ)
〉ひびき
ひびき「リトル、もう1つ、天才チームを作ろうと思うんだか
どう思う?」
〉〉リトル
ひびき「わかったよ
珠梨奈 じゃあライバルだ
思う存分セレパラを楽しんでくれ」
〉〉珠梨奈
珠梨奈「はっはい」
〉ひびき
【あっ落ちます
お相手感謝感激!】
みらら「私は別に仲良しになったつもりはないから」←赤くなっている。
ベリーと会った。
ベリー「みらら」
みらら「げっベリーだ」
ベリー「何よ!」
リトル
リトル「もう一つの‥ひびきちゃんのチーム?
‥うん、良いと思う !
きらきらなチームが増えるのは嬉しいから
メンバーは決まってるの? 」
>ひびき
ひびき「ベリーありがとう」
〉〉ベリー
【了解】
ひびき「大体は……ね」
〉〉リトル
リトル「ふふ‥あっ ベリー!
ベリーもお洋服買いに行こうよ みららと行くところだったの」
ベリーの手握り)
>ベリー、みらら
愛瑠「…まぁね。
私は高貴なる吸血鬼なんだから、当然でしょ」(不適に笑ったつもり(本当は顔を赤くして嬉しそうに微笑んでいて)
めい
愛瑠「…と、飛び跳ねてたとか…皆にはないしょよ!?(あたふた
じゃないとあんたの血も吸うわ」
ルネ
【ちょっとご飯落ちです!
鍋なので時間かかったらすいません!】
ベリー、みらら「ひびき様の笑顔はステキね」
ひびき
リトル「 そっか〜‥ふふ、楽しみ!
やっぱりセンターはひびきちゃんだよね
今度はどんな素敵なアイドルチームになるのかなぁ‥ 」
>ひびき
ひびき「ありがとう2人とも」
〉〉ベリー、みらら
ルネ「 うん〜‥私と愛瑠ちゃん‥の秘密〜
もふもふだ〜‥ 」
>愛瑠
【 了解( ̄^ ̄)ゞ 】
ひびき「でも僕はセレパラ歌劇団を優先するよ
僕がいない時のセンターはみららに任せる」
〉〉リトルの
【のは気にしないでー】
241:まりぃ◆F.:2016/02/04(木) 19:19 ベリー「はあ?なんでみららと行かなきゃいけないわけ?」
みらら「何よ、何かある?」
ベリー「まあ可哀想だから行ってあげる」
みらら「はあ?」
リトル
リトル「みらら‥みららがセンター‥面白そう、
ふふ、そっか ‥楽しいね みんなと歌うの 」
>ひびき
【了解】
めい「愛瑠殺気のライブ見たけど凄かったよ!」
愛瑠
【 オッケー 】
リトル「な、仲良くしよう‥じゃないときらきらが消えちゃうよ
2人に似合うお洋服、探そう 」
>ベリー、みらら
ひびき「ああっ僕も楽しみだ
僕は天才チームについて決めてくる」
〉〉リトル
【さっきのだよ!】
247: リトル◆DE:2016/02/04(木) 19:22 リトル「ふふ うん、わかった
頑張って、ひびきちゃん 」
>ひびき
ベリー「ついて行ってあげる」
リトル
アリス「アリスはセレパラ歌劇団としてできることをしなきゃ!」
250: リトル◆DE:2016/02/04(木) 19:22 リトル「ベリーはクイーンだから‥やっぱり、きらきらで
豪華で‥可憐な花みたいな‥ドレスが良いかな 」
>ベリー
ひびき「ああっ」
( 去っていく )
〉〉リトル
【ちょっと落ちます】
253: リトル◆DE:2016/02/04(木) 19:24 リトル「 ばいば〜い‥行っちゃった そうだ、
レッスンしに行こう」
( レッスンルームへ行って )
ルネ「 わ〜 」(相手の背後からぽんっと背中押し驚かせたつもり
>アリス
>>252
【 了解〜 】
めい「私もレッスン室に行こう!」
(レッスン室に行った)
アリス「きゃっ……ルネか……びっくりしたぁ」
(ほっとしたのかため息をついて)
〉ルネ
【り〜】
リトル「‥あれ、めい。めいもレッスン?」
>めい
ルネ「‥もふもふ‥驚いた〜? 」(微笑み
>アリス
アリス「うんびっくりした!」
(微笑み返し)
〉ルネ
めい「あっ!リトル!リトルもレッスンするの!」
リトル
ルネ「やった〜‥ドッキリ大成功〜‥?だね‥
みんなを驚かせてまわってるの〜‥ 」
>アリス
リトル「 うん、セレパラ歌劇団として、みんなの笑顔咲かせるために
頑張らないといけないから ふふ、めいも頑張ってる 」
>めい
アリス「へぇー面白そうだね
でも驚かすのってどんな感じですればいいのかな?」
〉ルネ
めい「そうなんだ!私はひびきさんの作るあたら悪しい天才チームに入るため!頑張ってプリズムエアリーを出せるようになりたいと思うの!」
リトル
ルネ「紫京院さんとか‥ココルちゃんとか‥気の強い子はね‥
仮面をつけて‥包丁を片手で持って‥ドアの前で待ってるの〜
みんな驚くから もふもふ、今度ココルちゃんと紫京院さん
驚かせるの〜」
>アリス
リトル「 プリズムエアリー‥出せるよ、めいなら!絶対に出せる!
ひびきちゃん言ってた、新しいチームを作るって
めいは入るために頑張ってるんだ、応援する!」
>めい
アリス「ドッキリにしてはリアリティーがすごいね……
でもひびきとココルどんな反応を
するんだろう?なんだか面白そう!」
〉ルネ
ルネ「紫京院さんは‥ わぁぁぁ!って驚くの〜‥
ココルちゃんは‥わぁぁぁぁ!って驚くんだよ‥多分‥」
>アリス
めい「ありがとう!私もリトルがもっと輝けるように応援するね!」
リトル
アリス「ふふふっどっちも同じだ〜
でもひびきは結構手強いよ?」
〉ルネ
リトル「ありがとうめい。 ダンス見てあげるね
一回歌ってみて 」
>めい
ルネ「‥大丈夫‥紫京院さん驚かせるのなんて簡単〜‥‥
だから‥ でも難しい‥かも ‥」
>アリス
アリス「でもルネならできる!
頑張ってね」
〉ルネ
ルネ「‥うん〜 頑張る‥ ランクもアップしなくちゃ〜‥」
>アリス
アリス「ルネは今 ランクはどこ?」
〉ルネ
ルネ「メジャーのひっぱりだこアイドル‥」
>アリス
アリス「メジャー… うんルネなら大丈夫!
すぐ神アイドルになれるよ」
〉ルネ
ルネ「でも〜‥神アイドル‥でも〜‥でも‥」
>アリス
アリス「大丈夫!ルネなら絶対大丈夫だって!」
〉ルネ
【落ちるね お相手ありがと〜(*^o^*)】
ルネ「‥うん〜‥ありがとうアリスちゃん‥」
>アリス
【 お相手ありがとう(*^◯^*) 】
めい「いいよ!」
めいはダンスと歌を歌った!
もっともっと全力で!精一杯頑張ろう!頑張った道の先に完璧があるから!
完璧になりたくて、全力で頑張るんだ!だれもが届かないくらい!完璧になる!
メイキングドラマスイッチオン!全てを超える!
完璧乙女!パーフェクトエンジェル!
エアリーチェンジ!
プリズムエアリー!
「才能を輝かせて!」
「すべてを超えて完璧に!」
「超えろ!紅の鐘!」
「パーフェクトベル!」
プリズムボイス!
もっと完璧になりたいから!
全てを超えるために全力で立ち向かう!
もっと完璧になるんだ〜!
リトル
リトル「わあ‥めい、きらきら!すごかった、
プリズムエアリー なんだろう、ひびきちゃんとかアリスとかまりぃとか‥
きらきらな歌声だった ダンスも歌も全部素敵!」
>めい
めい「ありがとう!プリズムエアリーはゴールドエアリーを超える最高のエアリーだよ!リトルのダンスと歌も見ていい?」
リトル
リトル「リトルがライブするってこと?」
>めい
めい「うん!」
リトル
ベリー「まあまあね」
みらら「似合わないわよ!リトルと私にはぴったりね」
ベリー「何よ!」
みらら「とてもステキよ」
リトル
リトル「わかった、じゃあ行ってくるね」
>めい
リトル「‥ベリーも似合うよ!みららとベリーとリトルのお揃いだ
ふふ、2人とも素敵 」
>ベリー、みらら
ベリー「まあそうね」
みらら「ええ(ベリーとリトルちゃんとお出かけ楽しいな)」←爽やかスマイル
リトル
めい「行ってらっしゃい!みららとベリー似合ってるよ!」
リトル、みらら、ベリー
めがねぇ「リトルさんはマリオネットミュークラウンの新作
マリオネットリトルプリンセスコーデね。きらきらした冠に
たくさんの花びらが素敵」
リトル「マリオネットリトルプリンセスコーデ!あはっ」
(歓声)
リトル「みんな〜、今日もきてくれてありがとう
今日は、新曲を歌います、聴いてください 自我が芽生えるる」
♪
芽生えるる 何もない空っぽのくせに
この心奥深くに 刻まれる 空っぽの人形
まるで 奇跡 刻まれるる
この時間帯 には意味があるる
芽生えるる 命とは何か
芽生えるる わかるまで問うよ
わかるるる 分かったから満足
できるわけがない ♪
「あはっ マーメイドストーリー スイッチオン!」
リトルは海の中にある岩に座り魚と戯れていて)
「あはは‥みんなと遊ぶの楽しい!」
リトルは思い切り伸びて海の中を泳ぎ)
「ふふ‥あははっ 」
貝の中に入ると貝が膨らみ大きくなってその中からリトルが飛び出して)
『 光り輝く海のプリンセス リトルマーメイド 』
「エアリーチェンジ! プリズムエアリー 」
リトルは目を瞑り真っ直ぐ前を向いて胸に手を当て微笑み)
♪芽生えるる 愛する人を芽生えるる ♪
(歓声)
「ありがとう、みんな 笑顔咲かせれた、嬉しい
これからもよろしくね 」
ベリー「当然よ!」
みらら「まあ似合ってるんじゃない?」
ベリー「あんたも似合ってるわよ」
めい
リトル「ふふ‥みらら素敵な笑顔!3人で写メろっ」
>ベリー、みらら
キナ「リトルか」
リトル
リトル「楽しかった、気持ちよかった 笑顔咲かれた!
あれ‥キナちゃん、だよね ライブ見た
シオンみたいにかっこいい、素敵なアイドル 」
>キナ
ベリーとみららはリトルと並んで爽やかスマイルをした。
リトル
何枚か撮って)
リトル「ふふ‥宝物。あとでキツネコちゃんに見せなきゃ。
もしかしたら、リトルの友達雑誌に載るかも 」
>ベリー、みらら
キナ「私はまだシオンほどすごくない、だから不撓不屈で努力する。見てくれてありがとう、リトルもすごかった」
リトル
リトル「どういたしまして ふふ、キナって呼ぶね
努力は、大切だもんね 」
>キナ
めい「リトル!あれなに!マーメードストーリーもそうだけどマリオネットミューの新作とっても似合ってたよ!」
リトル
めい「本当にベリーとみららにあってる!」
みららベリー
リトル「めい!ありがとう、でもまだまだ。
キツネコちゃんがね、作ってくれたの。マリオネットリトルプリンセスコーデ‥
リトルの次のライブの時にって言われたけど
めいに見てもらえたなんて、嬉しい ただ、強弱をつけなくちゃ
アリスのほうがすごい、きらきらしてる もっと頑張らなくちゃ 」
>めい
めい「うん!お互い頑張ろうね!」
リトル
キナ「ああ」
リトル
広場に大きな卵が置いてあった。
みんな
リトル「頑張ろうね、ひびきちゃんにめいのこと言っておく 」
>めい
ルネ「‥卵‥‥」
>皆
レモーネ「た、卵…ですか…?」
リリー「よく分かんないけど凄いね〜!」
チヒロ「そうね…。何かしら…」
>>皆
卵が光ってわれた。卵からアイドルが眠っていた。
みんな
リリー「おお〜…アイドル…?どんなアイドルだ〜‥?」
チヒロ「よくわからないわ‥」
レモーネ「凄いですね〜‥。アイドルが眠ってるなんて」
>>皆
少女は起きて歩いてチヒロに抱き付いた。
チヒロ
チヒロ「‥‥…可愛い子ね…ふふ」
>>少女
めい「ありがとう!」
リトル
めい「可愛い!アイドルだ!しかも卵から生まれるなんて!」
少女
少女はめいにも抱き付いた。
???「ママ……」
めい、チヒロ
チヒロ「ま、ママ……?貴方、お母さんがいるの…?」
>>???
ころね「これはすぐに生まれた小鳥さんと同じだよ。小鳥さんは生まれたら見た人をママと思うの。きっとこの子もママだと思ってるみたい」
めい、チヒロ
チヒロ「小鳥……そうねえ…
貴方の名前は…?」
>>???、ころね、めい
メロロ「メロロ……」
チヒロ
【ようやくただいまです!】
愛瑠「もふもふ?よく分かんないけど…。
秘密守ってくれるなら大歓迎よ。
(守ってもらえるなら良かった…
キャラ崩壊した瞬間なんてファンに知れたら大変でした…)」
ルネ
愛瑠「ライブ、見てくれたのね。一応感謝しとくわ。
凄い……ねぇ、私は愛瑠様よ。当然でしょ?」
めい
チヒロ「メロロ……可愛い名前ね
これからメロロをどうしましょう…。」
>>メロロ
メロロ「ママ!」
チヒロ
チヒロ「あら…
ママなんて可愛いわね。良かったらだけど私の家に来てみる?」
>>メロロ
メロロ「うん!」
チヒロ
チヒロ「分かったわ
じゃあ私の家に行きましょう」(メロロの手を繋ぎゲートに行って
>>メロロ
メロロ「うん!」
メロロも走った。
チヒロ
チヒロ「えっと……あっ、ここが私の家よ
入って」(家のドアを開け
>>メロロ
めい「そうだよね!」
愛瑠
メロロ「うん!わあ〜キラキラ〜」
チヒロ
チヒロ「あ、ありがとう……あ、ごめんね
私外の世界だと結構気弱い感じの容姿で…」
>>メロロ
めい「ころねメロロ可愛かった!」
ころね
メロロ「可愛い」
チヒロ
ころね「そうね、まるで小鳥さんみたいだったわ」
めい
めい「本当だね!まるで小鳥みたいだった!」
ころね
ころね「でしょ?」
めい
とある場所
???「卵は帰ったか……だがまだチャンスはある。卵を闇の卵に替えてやろう」
めい「だよね!そういえばさっき闇卵に替えてやろうって声が聞こえた」
ころね
ころね「本当?」
めい
チヒロ「か、可愛い……?
私は…可愛くなんかないよ。あ、そうだ。メロロ、何か食べる?」
>>メロロ
めい「うん!なんかとある場所?ってとこから声がした!」
ころね
ころね「そうなんだ」
めい
メロロ「うん」
チヒロ
めいさん、あなた最低ですね。人のスレで何度も何度も注意されたのに無視して、その間に自分のスレで何事もなかったかのようになりきりするとか…あちらのスレ主さんがどれだけ嫌な思いしたか分かってるんですか?苦手ならどうして入ったんですか?よそのルール守らずに荒らすんならもうこのスレに籠ってて下さい。もっとも、すでにアク禁出されてますからもう来られなくなるでしょうけど。
反省してるならスレ主さんにちゃんと謝って下さい。
めい「これから行ってみるね!」
ころね
ホントに最低。何あれ、逆ギレですか?スレの方たち、スレ主の身勝手な行為や逆ギレについてどう思いますか?
340:匿名さん hoge :2016/02/04(木) 23:06無視するな!
341:まりぃ◆F.:2016/02/04(木) 23:07 337
【どうしたんですか?めいさんが何かしたんですか?】
あちらのスレ主さんにちゃんと謝って下さい。あれは謝罪ではなく逆ギレです。
343:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:09めい「匿名の皆様本当に申し訳ありませんスレ主さんには謝っておきました。逆切れは決してないです。ちゃんと反省はしています。無視する気もありません。本当に申し訳ありませんでした。」
344:匿名さん hoge :2016/02/04(木) 23:10 >>341この板の西洋ファンタジーというスレで何度も何度も「苦手ならやり方に慣れてから来て」「注意聞かないならもう来ないで」と言われたのに、無視して書き込みを続けた挙げ句最後に逆ギレしたんです。
注意されてる間、めいさんは何食わぬ顔でここに書き込みしてたんですよ。
やり方を教えてなんて一言も言ってませんよね?普通に書き込み続けたじゃないですか。嘘つかないで下さい。
346:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:12本当に申し訳ないと思っております。
347:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:14嘘じゃないんです。言うタイミングをつかめなかっただけです。
348:まりぃ◆F.:2016/02/04(木) 23:14【もう謝ってるんだし許してあげたらどうですか?このスレとか私が建てたスレでは初心者でも参加OKなのでめいさんもまだまだこのスレなどを楽しんでください】
349:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:15まりぃさんありがとうございます。
350:まりぃ◆F.:2016/02/04(木) 23:17 【では再びなりきりスタートです】
ころね「うん!」
めい
あちらのスレ主さんにちゃんと謝ってましたし、私へは謝罪はいりません。ですが、納得出来ない事がいくつもあります。
何度も同じ事を言われながら無視し続けた事。その間に何食わぬ顔でここに書き込みしてた事。
それについてちゃんと説明して下さい。
分かりましたよ…でも説明だけはちゃんとして下さい。そしてめいさんは慣れるまでもう他のスレには行くべきではないと思います。
353:匿名さん hoge :2016/02/04(木) 23:23最後にめいさんに質問。あなた以前ホークという名前でアニメ板などにいませんでしたか?人違いならごめんなさい。
354:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:25あの、ホークという名前は使ってません。人違いだと思います。
355:匿名さん hoge :2016/02/04(木) 23:27すみませんもう一度だけ。めいさん、あなた他のスレでもなりきりしてるし、そこで普通になりきりしてるじゃないですか。あのスレだってやり方変わんないのにどうして出来なかったんですか?
356:匿名さん hoge :2016/02/04(木) 23:28人違いでしたか。それは申し訳ありません。
357:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:30いいんです。
358:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:40では注意を無視したことに関してですが、苦手と書いてしまったのを私で誤解だと言うっておきたかったんです。でも、うまく、話にあわせようとしてしまってそれで、無視していたつもりはなかったんですけど無視をしてしまった形になってしまいました。何食わぬかをで書いてしまったのは、しばらく書いてなかったからなのと謝ろうと思ったからです。ですが、やはり話を合わせてしまい何食わぬかをで書いてしまった形になり申し訳ありませんでした。
359:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:42ロルって今までしていたことだとは分らなかったんです。
360:めい◆Q8I:2016/02/04(木) 23:44 めい「もしかして、メロロの卵がある場所分るかもしれない!」
ころね
ころね「私も行く!」
めい
めい「分った!っこっち!ついてきて!」
ころね
【正直あのスレでの態度はあそこのスレ主の注意無視してればその内言わなくなるだろって思った逃げに見えたけどな。初心者板行って練習しろよ】
364:まりぃ◆F.:2016/02/05(金) 14:13 【学校終わりました。
大丈夫ですよ、私も初心者ですから】
【めいさん、サイトマップと言うリンクをクリックして見て下さい
そこに"練習用"のスレがありますよ】
【もう謝ったし理由も言ったしアク禁を解除してもいいんじゃないですか?お願いします、解除してあげてください】
367:匿名さん:2016/02/05(金) 14:45 >>366
【それを決めるのって管理人さんの方だからここで言っても無駄ですよ。】
【分かりました】
369:まりぃ◆F.:2016/02/05(金) 15:19 【新キャラ】
黒瀬夏羽(くろせ なつは)
頑張り屋で努力家。エンメロに入ろうとしている。元気で熱血。たまに男言葉を使う。決めセリフは「よろしくナツハ〜!」
一人称、私、うち、オレ
二人称、君、あなた、あんた、お前
チャーム、ポップ
ブランド、フォーチュンパーティー
外見、赤毛のショートヘアで男みたいな髪型。目の瞳は赤
わざわざ練習板行かなくてもここで練習すればいいじゃないですか。自分のスレなんだから。
371:匿名さん hoge:2016/02/05(金) 15:42 >>370
ここはオリキャラなりきり板であって練習用の板の方が板違いにならないと思いますよ
【ここはなりきる所なので別の所でお願いします】
373:珠菜◆cc:2016/02/05(金) 16:13 【学校から帰ってきました〜】
リリー「ふああ……ねっむい……暇だし…」
【お帰り〜】
夏羽が走って来た。
みんな夏羽に注目していた。
メロロ「メロロここ……気に入った!メロロここに住む!」
チヒロ
チヒロ「本当?良かった〜…あ、これ食べる?」(ドーナツを渡し
>>メロロ
メロロ「これなぁ〜に?」
チヒロ
チヒロ「これはドーナツって言ってね〜…甘くて美味しいんだ〜
食べてみて」
>>メロロ
メロロ「ドーナツ……うん!」
ドーナツを食べた。
メロロ「おいしい!ドーナツ好き!でもママが一番大好き!」
チヒロ
チヒロ「良かった〜…気に入ってくれて
私もメロロのこと大好きだよ〜」(ニコッと微笑み
>>メロロ
メロロ「うふふっ」
微笑んだ。
チヒロ
とある場所
???「あいつは闇にしてやろう」
チヒロ「あ、そうだ!セレパラに行く?」
>>メロロ
メロロ「うん!」
チヒロ
チヒロ「じゃあセレパラに行こう!」(メロロを連れてセレパラに行き
>>メロロ
メロロ「行こ〜う!!」
チヒロ
チヒロ「チェンジしたわ…。まずは…どこに行きましょう……
メロロ、どっか行きたいところある?」
>>メロロ
メロロ「クレープ屋さん!」
チヒロ
チヒロ「クレープ屋さん……えーっと……、あったわ
何食べる?」
>>メロロ
メロロ「いちご」
チヒロ
チヒロ「いちご?いちごのクレープが食べたいのかしら…?」
>>メロロ
メロロ「うん」
チヒロ
チヒロ「分かったわ
すみません、いちごのクレープください」
お店の人「はーい!少々お待ちください!」
チヒロ「…作ってる間は何をする?」
>>メロロ
メロロ「ちょっと行かなきゃいけない所があるの!」
メロロは走ってプリパラTVに向かった。
チヒロ
チヒロ「えっ!?ちょっと待って…」(メロロについて行き
>>メロロ
「メロロちゃんはリボンドーナツコーデね!ドーナツがいっぱい付いていて可愛いコーデね」
リボンドーナツコーデ!メロロっ
ファン「誰だろう」
メロロ「メロロ」
ファン「メロロちゃんかぁ〜可愛い〜!頑張って〜!」
私は卵から生まれました
メロロのメロディー聴かせちゃう
メイキングドラマ!スイッチオン!
卵が光ってわれてメロロが出て来た。
メロロに翼が生えて飛んで行った。
愛の卵!LOVEエッグ!
エアリーチェーンジ!ゴールドエアリー!
光り輝くの
卵は
私は卵から生まれました
ファン「キャー!メロロちゃ〜ん!すごい!可愛い〜!」
めが姉ぇ「メロロちゃんはアイドルのたまごまでアップしました」
メロロ「アイドルのたまご……メロロは卵!」
チヒロ「メロロ、凄かったわ
ランクアップおめでとう。ふふ」
>>メロロ
メロロ「ありがとう」←微笑んだ
チヒロ
チヒロ「そろそろクレープができてる時間かも
クレープ屋に戻りましょう」
>>メロロ
夏羽「友羽様メロロというやつはライブをしてました」
とある場所
友羽「そうか、ご苦労だ。闇に変えてやる」
リリー「あれ?あそこに居るのチヒロじゃん!」
チヒロ「あら?リリーじゃない。どうしたの?」
リリー「たまたま見かけたから!」
チヒロ「そ、そうなのね…」
メロロ「こんにちは」
リリー
リリー「おっ、こんにちは〜!」
>>メロロ
メロロ「お姉ちゃまだぁ〜れ?」
リリー
とある場所
友羽「卵め、のん気に仲間と喋っているのも今の内だ」
リリー「私はチヒロとユニットを組んでるリリーだよ!
よろしくね」
>>メロロ
メロロ「メロロだよ、よろしくね」
リリー
リリー「さっき君のライブ見たよー!可愛くて新人らしかった〜!」
>>メロロ
友羽「夏羽、メロロを狙え」
夏羽「はい」
夏羽は走って行った。
メロロ「うん!」
夏羽「メロロちゃ〜ん!さっきのライブすごかった!!」
メロロ「ん?お姉ちゃまだぁ〜れ?」
夏羽「夏羽だよ!よろしくナツハ〜!」
メロロ「よろしくね」
夏羽「私メロロちゃんのファンになっちゃった!!」
リリー
リリー「夏羽っていうんだ〜。メロロと仲良いね〜」
>>夏羽、メロロ
夏羽「うん!君はリリーちゃんだっけ?よろしくナツハ〜!」
リリー
リリー「よろしくね!で、こっちは同じユニットのチヒロ!」
チヒロ「チヒロよ。よろしく」
>>夏羽
友羽は隠れて見ていた。
友羽「夏羽よくやった」
夏羽「よろしくナツハ〜!」
リリー、チヒロ
リリー「そろそろ私達仕事だから…じゃあね!」
チヒロ「また会いましょうね。では」
>>メロロ、夏羽
外(学校)
リリアナ「〜♪」(トランペットを吹いていて
チカセ「リリ。まずチューニングが合ってないわ。
リアンにも教わったでしょ?」
リリアナ「お姉ちゃんが…片言じゃない!?」
チカセ「日本語、勉強しましたので
それよりチューニング合わせて、はい!」
リリアナ「はい!」
部員「リリが成長するのが楽しみだね〜…。」
部員「何せあのどんな楽器も完璧にこなすリアン様の指導と
我が吹奏楽部で一番演奏上手のチカセの指導を受ける子だもんね〜」
プリパラ
リアン「リリ…上手く吹けてるでしょうか…。
〜♪」(フルートを吹き始めて
聖華「…上手いのが腹立つ」(オーボエを吹いて
二人のファン「素敵な音色〜…。
流石あの栞桜学園吹奏楽部だよね…。」
【設定に書き忘れてたかもなので補足。
リアン、聖華は栞桜学園吹奏楽部でリリアナ、チカセ、レインなども吹奏楽部に所属しています。
担当パートはまぁ、長くなるので書きません!機会があれば吹奏楽部の彼女達も書いて見たい←】
めい「ころねとある場所についたよ!」
ころね
???「…ここが、プリパラ……」
執事(?)「どうかされましたか、お嬢様」
???「いや、なんでもないわ。
梓真を排除…さっさと実行しましょ」
執事(?)「了解致しました、お嬢様。」
梓真「リアンと聖華、相変わらず良い演奏をするわね」
彼方「そうだね!梓真も今度なんか演奏してよ…!」
梓真「いや、私ピアノくらいしか弾けないし…。」
彼方「じゃあ、ピアノ聞かせて!」
梓真「…分かった、約束ね……」
めい「夏羽さん!リリーさんメルル初めましてめいです!よろしくお願いします!」
夏羽、リリー、メルル
夏羽「よろしくナツハ〜!」
めい
めい「梓真にメールしなきゃ!」
『梓真たいへん!誰かが排除しようと企んでる!その子名前は分らないけど、お嬢様って呼ばれてた!きおつけて!」
と送る
梓真
めい「夏羽質問いい?夏羽さ闇卵って知ってる実はねとある場所から、闇卵に替えてやろうって声が聞こえたんだけど知らない?別に疑ってるんじゃないんだただ気になるだけ。」
夏羽
梓真「何、メール…?」
彼方「どうしたの?」
梓真「…排除って……
私、そんなに狙われるような事してないし」
彼方「お嬢様か〜…。」
梓真「お金持ちと関わりもないはず…。」
『報告ありがとう、一応気を付けます(^0^)/』(返信して
めい
めい「返ってきた!返信しとかなきゃ!」
『分った!私は梓真を狙ってる人を探しに行ってくる!」
と送る
めい「あの、すいません!あなた、私の友達の梓真を排除しようと狙っていませんか?」
???
夏羽「知らないよ?卵?卵があったの?」
めい
めい「なんか、知らないよって言ってるけど卵について知ってるなんてどうして?」
夏羽
彼方「(お金持ち…お金持ちの梓真を狙うもの…か…)」
梓真「また返ってきた…な、探す!?」
彼方「それまた危険そうな…」
梓真『あまり無理しないでね?』(送って
めい
???「まずは…作戦その一ね。
エリカ、ユカお願い」
エリカ「はい。お嬢様」
ユカ「頑張りますっ!」
執事(?)「お嬢様…あの二人だけでは作戦失敗の確率が高いですが」
???「放って置きなさい。
あの二人は捨て駒だしね。私は着替えてくるわ。りいん、あんた達も、ここはお願いね」
りいん(執事(?))「はい。」
夏羽「中央に卵が置いてあったからさ」
めい
めい「そうなんだ!」
夏羽
りいん「梓真?その方自体私は存じ上げません。
人違いではないですか?」
???の取り巻き「お引取り下さい」
めい
千凛とモミジが話しながら歩いて来た。
千凛「そ、そうなのですか」
モミジ「昔は君にそっくりだったよ」
千凛「わ、私も人と話すのは苦手で……」
モミジ「そうなんだ」
千凛「あら?めいさん」
めい
めい「また返信が来た!返信しよう」
『ありがとう!えりかっていう人とユカっていう人が狙う可能性がある!その人あの二人を捨て駒って言うってた!もし、これで何か嫌なことがあったら梓になってもいいから。』
と送る
梓真
めい「あっ!千凛と、お隣の方は誰ですか?」
千凛、モミジ
モミジ「モミジだよ」
めい
めい「分った!私の名前はめい!よろしくねモミジ!」
モミジ
梓真「エリカ!?ユカ……」
彼方「梓真、落ち着いて。」
梓真「…落ち着ける訳、ない。
……梓と変わるのも…もうやり方分かんないし……」
エリカ「梓真…。」
ユカ「…今回は真剣な話をしに来たの。
今まで、本当にごめんなさい。梓真をどれだけ傷つけたかっ…」
梓真「…謝ってくれたなら、もういいよ!
これからは友達として、仲良くして?」
ユカ「うんっ!それでね、梓真に見せたいものがあるの、着いて来て!」
梓真『なんともなかったよ。心配してくれてありがとう。
寧ろ二人と友達になれちゃった♪』(送って
めい
モミジ「千凛ね、昔の私にそっくりなの。私も引っ込み思案だったから」
千凛「と、友達になったのです」
めい
めい「よかった!何かあったらメールしてね!」
と送る
梓真
めい「そうなの!千凛って引っ込み思案だったの!今まできずかなかった!とりあえずモミジよろしく!」
モミジ、千凛
モミジ「秋色よろ」
千凛「こ、ここ……どこでしょうか?」
めい
めい「うん私にもわからない!」
モミジ、千凛
りいん「お嬢様、作戦その一、成功したようですよ」
???「あはは、想ったより梓真って馬鹿みたいね…。
それじゃあそのまま決行しなさい。私も直ぐ参加させてもらうわ。梓真の排除を、ね」
りいん「了解致しました」
梓真「何かあったら…か」
ユカ「ねぇ、誰とメールやってるの?
私達だけじゃ嫌?」
エリカ「私達さ、梓真の友達だよね…?
梓真は私達だけとつきあってよ…。」(ケータイを奪い折って
彼方「(!!)」
『私からでごめん、やっぱりエリカとユカ、裏あった。
梓真のケータイ壊された。私も壊されるかm』(送って
エリカ「…何、助けでも求めてたの?そういうのお嬢様に聞かれたら私達クビになっちゃうんだよね。
のんびりと行きましょ…?」
めい
友羽「何してるの?ここはあなたたちは勝手に入ったらいけない所よ」
千凛「ご、ごめんなさいっ!!」
めい
めい「ヤバイ!このままじゃ!」
『今いく!』
と送る彼方
めい「すいません!少し道に迷ってしまって。」
夜羽
友羽「そうなの、なら外に連れて行くわ。ついて来て」
友羽は歩いて外に向かった。
めい
ユカ「ねぇ、彼方もケータイ貸して?
友達でしょ?」
彼方「…私はあんたらと友達になった覚えはない」
エリカ「彼方って本当大馬鹿者。」
彼方「…」
ユカ「とりあえず梓真、来て
来ないと彼方の事…殺しちゃうかもよ?」
梓真「…分かった。行く。」
ユカ「んじゃ、エリカは彼方の事よろしくねー!」
エリカ「えぇ」
彼方「(めい…)」
めい
めい「ありがとうございます!これで友達の所に行けます!」
夜羽
【すいません、家庭内で些細な事件←
が発生した為落ちます!】
めい「いた!彼方ごめんね!遅れちゃって!梓真はどこ!ユカさん梓真の所教えてくださいませんか。」
彼方、ユカ
光が出て来た。
友羽「さあ行きなさい。もう来ないでね」
少し怪しい笑顔で手を振って去って行った。
めい
めい「ありがとうございました!出れてよかったね!」
千凛、モミジ
千凛「は、はい」
モミジ「うん」
めい
めい「そういえば、千凛、モミジ服買いに行かない?」
千凛、モミジ
千凛「い、いいですね」
モミジ「うん」
めい
めい「よし!服買いに行こう!」
モミジ、千凛
誰かロル?のやり方教えてあげたらどうですか?それとめいさん、あのスレには来るなと言われましたよね?言われたのにまた行くのは迷惑でしかありませんよ。もうやめて下さいね。
ていうか安価もhogeも練習した方がいいんじゃないですか?あと練習スレは自分で立てて下さい。なりきりはここのスレのみにして、慣れるまでしっかり練習して下さい。そもそも、そういうマナーを全く心得てないのに制約の多い場所に来ること自体が無理あるんですよ。
とりあえず練習板にスレ立てお願いします。ロル?はよく分からないので、hogeと安価のやり方をお教えしますので。
【ロルはキャラの行動を表す文です。()の中に今していることを書くことです】
458:匿名さん hoge :2016/02/05(金) 20:11>>457ありがとうございます。めいさん、分かりましたか?これも練習スレで練習しましょう。
459:まりぃ◆F.:2016/02/05(金) 20:12 めいさん
【ですが私のスレは初心者でも荒らしやなりすましさえしなければ大歓迎なので来てくださいね】
ゆいぽんさんありがとうございました。あと、匿名さんもすいません。まりぃさんもありがとうございます。
461:まりぃ◆F.:2016/02/05(金) 20:18 とある場所
友羽「メロロさえ支配すればメロロは私のものとなる!ハッハッハッハッ!ハッハッハッハッ!」
夏羽「私も協力します!」
めいさん
【ゆいぽんとまりぃはどちらも私です。ここではまりぃですけど小説とかではゆいぽんになってます】
まりぃさん
【教えてくださりありがとうございます。】
めいさん、練習板分かりますか?
465:まりぃ◆F.:2016/02/05(金) 20:29 メロロ「めいちゃま!」
(相手に走って来て抱き付き)
めい
【こういうの書くのは別の場所でお願いします】
467:めい◆Q8I:2016/02/05(金) 20:31 めい「メロロちゃん!どうしたの?」
(抱きついてきたメロロを抱きしめ返し)
メロロ
【今晩は〜ちょっと落ちてました】
レモーネ「やっぱりチヒロ様とリリー様素敵……!
私もミステリアスブライトのようなユニットを組みたいですわ……」
【そうですね、ここはなりきる所なので】
メロロ「私、狙われてるの!」
(涙を流しながら)
めい
【>>468了解しました。】
471:めい◆Q8I:2016/02/05(金) 20:35 めい「そうなの!私に任せて!」
(涙を流すメロロにそう言うった。)
メロロ
だから練習板でと言ってるんです。あなたが立てないのなら私がスレを立てます。そこへ来て下さい。
473:めい◆Q8I:2016/02/05(金) 20:44【匿名さん練習してる訳ではないです。】
474:めい◆Q8I:2016/02/05(金) 20:47【匿名さんここはなりきりをするところですそういうの書くのは別の場所でお願いします。】
475:匿名さん hoge:2016/02/05(金) 20:49部外者だけど逆ギレワロタw
476:◆ls:2016/02/05(金) 20:53【部外者ですが割り込みます。>>475に警告します。これ以上無駄な事をしない方がよいのでは?他の方もこれ以上絡まない方がよいのでは? 部外者ですが申し訳ありません。あまり見過ごせないようだったので。】
477:めい◆Q8I:2016/02/05(金) 20:55【匿名さんなりきりする場所ですから。別の場所に行ってください。】
478:◆SU:2016/02/05(金) 20:56(/あまり責めない方が良いですよ。初心者っていうのは誰もが通る道ですし慣れてないのは仕方ないです。乱入失礼しました)
479:めい◆Q8I:2016/02/05(金) 20:57 >>476
すいません。それと、教えてくださり、ありがとうございます。
>>478
別に大丈夫ですよ。それとありがとうございます。
【私も初心者の時はロルなどあんまり分らなかったので大丈夫ですよ〜
あと、めいさん!もしこのスレ以外のオリキャラスレにも参加したいなら安価はできるようにしましょ〜
もう出来るなら話は別ですがまだできてないなら私も手伝いますよ】
>>481
ありがとうございます!
>>482
【いえいえ〜
それと今本体で会話しているんですよね……?】
..483
【まぁ今は本体同士で会話してますよ。。】
>>484
【毎回ややこしいので【】や(/)などつけて会話した方が良いですよ
なんか生意気ですみません】
>>485
【そうですね。】
珠菜
>>486
【安価できてますね〜。おめでとうございます〜】
>>487
【本当ですか!ありがとうございます!】
【すごい!できてますね】
490:めい◆Q8I hoge:2016/02/05(金) 21:28 >>489
【すいませんが、なりきりしませんか?それと、ありがとうございます。】
まりぃ
【そうですね】
メロロ「めいちゃん!ママ!助けて!」
(涙を流しながら2人に抱き付き)
めい、チヒロ
めい「大丈夫だよ。私たちに任せてメルル」
(涙を流しているメルルを、抱きしめ返してそう言うった。)
メルル、チヒロ
チヒロ「大丈夫よ。私がメロロを守るから」
>>メロロ、めい
とある場所
夏羽「あいつ泣いてますよ?」
友羽「泣こうがどうしようがあいつは私がいただく!」
(空にメロロたちが映り見ていて)
めい「チヒロさん私とある場所というところが怪しいと思うのと夏羽さんと、夜羽さんが怪しと思うので行きませんか?」
>>チヒロ、メロロ
【すいません、やっと事が片付きました…。
いやマジ解決して良かった←】
彼方「めいっ…!」
ユカ「もしかして、彼方がさっき連絡とってた子〜?
梓真の事も信用してるみたいだし……。
居場所なんて教えないよ〜!」
彼方「めい、梓真はエリカと一緒に」
ユカ「勝手にしゃべんなっつの!」(彼方の首根っこを掴んで
彼方「っ…」(涙目
めい
チヒロ「夏羽が怪しい……?夜羽って人は知らないけど…
とりあえず行ってみるわ」
>>めい、メロロ
めい「やめて!友達にそんなことしないで!」(彼女の前に立ち)
ユカ、彼方
めい「はい!行きましょう!」
チヒロ、メロロ
千凛「わ、わ、私も……いっ行きます…っ」
チヒロ、めい
とある場所
友羽「あの卵を闇に替えればメロロだって闇に替わるだろう」
チヒロ「でもどうやって行くの?」
>>めい、メロロ
ユカ「だってぇ…彼方ちゃんが喋っちゃうから?
喋ろうとしなきゃこんな手荒な真似ユカはしないし〜」
彼方「っ…(ふざけんなっつの)」
めい
梓真「ここ…でいいの?」
エリカ「えぇ、じきにお嬢様がいらっしゃるわ」
りいん「エリカ。お嬢様からの命でもう行って良いそうよ。
お疲れ様。」
エリカ「ありがとうございます。それでは」
めい「千凛ありがと!チヒロさん、私がそこへ案内します!」
千凛、チヒロ、メロロ
チヒロ「え、ええ……ありがとう……ばたっ」(その場で倒れ
>>めい、千凛、メロロ
めい「へぇ〜そんなこと軽々しく言わないでくれるかな?」(彼女の急所に蹴りを入れた!)
彼方、ユカ
めい「チヒロ!大丈夫!」(その場に倒れた彼女を心配して)
千凛、チヒロ、メルル
友羽「セレパラタウンに行こう」
(友羽は飛び、セレパラタウンに向かい卵に近づき)
友羽「かなり大きいな」
(卵を触って卵のデータを読み込み)
友羽「これはなかなかいい卵だ」
(友羽はメロロのかけらという光を取り出しフラスコに入れて飛んで行き)
ユカ「っ…こんなの、暴力でしょ。
……お嬢様に言いつけてやる。
スタンガンだって持ってるし、この場で気絶させてもいいんだけどね。
ユカ、やっさし〜!」(笑いながらその場を去り
彼方「…なんなのよ、あいつ……。
梓真の痛みもまだ分かってないの…ムカつく」
めい
チヒロ「ふええー…私実はそふぃのいとこでね〜…
そふぃに似てるの〜…。だから心配しないで〜…」
>>千凛、めい、メロロ
メロロ「ママ〜しゅぴ〜……」
チヒロ、めい
チヒロ「しゅぴ〜…大丈夫。
私達でなんとか守ろう〜……」(倒れながら
>>千凛、メロロ、めい
めい「彼方!梓真のとこ行くよ!」
彼方!
めい「もう!倒れながらだと心配だから私が担いでくよ!」(彼女を担いで)
チヒロ、千凛、メロロ
千凛「だっ大丈夫……ですか?」
(手を差し出し)
チヒロ
(メロロが光り出し)
めい、チヒロ
チヒロ「ちょ、チョコ〜……」
>>千凛、めい、メロロ
チヒロ「メロロ〜…?どうしたの……?」
>>メロロ
メロロ「チョ……コ?チョコってなぁ〜に?」
チヒロ、めい
彼方「うん。梓真に何かあったら私、何するかわかんないしね。」
めい
ユカ「エリカ!任務は終わった?」
エリカ「えぇ。最後にはりいんが手柄を盗んだけどね」
ユカ「何時か復讐しようね…エリカ。」
りいん「お嬢様。」
???「待たせたわね。
さてと、梓真さん。私は貴方に重要な事を伝えに来たの。
まずはお茶しましょ。」
梓真「…分かりました。」
メロロ「分からない……光り出したの」
チヒロ
チヒロ「チョコ〜…
メロロ、いきなり光出した理由も調べよう〜…みんなと一緒に〜…」
>>メロロ
めい「メロロチョコっていうのは甘かったり苦い味だったりするお菓子のことだよ!」
メルル
メロロ「そうなんだ、はっ!卵の光が……!はあ……はあ……」
(急に息切れをし始め)
めい、チヒロ
めい「メロロ!大丈夫!まさか!みんな急いでセレパラタウンに!」
チヒロ、千凛
千凛「はい!」
めい
めい「セレパラタウンに行かないと!このままじゃメロロが闇に染まっちゃう!」
千凛
千凛「早くしないと……」
(千凛は走り出し)
めい
めい「そうだね!早くしなきゃ!」
(めいは、千凛の後に続いて走りだし)
千凛
千凛「着きました!」
(卵の前に立ち、卵の光が弱まっていて)
めい
チヒロ「ちょっと待って〜……もう動けない〜…」(ヘトヘトになり
>>メロロ、めい、千凛
めい「そうだね!」
(千凛と同じように卵の前に立ったでも、卵の光が弱まっていた。」
千凛
メロロ「ママ……大丈夫?」
チヒロ
めい「大丈夫!チョコあるけど食べる?」
(彼女にチョコを渡して)
チヒロ
千凛「これ何でしょうか?」
(メロロのかけらが落ちていてそれを拾い)
めい
チヒロ「チョコ頂戴!
これでメロロ達に心配をさせないで済む…かも」
>>メロロ、千凛、めい
めい「それ!メロロのかけらだ!それがあれば光が強くなるも!」
千凛
千凛「よ、よかったですね」
チヒロ
めい「いいよ!ハイチョコ!」(彼女にチョコを渡して)
チヒロ
千凛「でもこのかけらの光も弱まっていますよ」
めい
チヒロ「……ふふ、ありがとう。そふぃとそっくりで仕方ないわ…
メロロのかけら…これを調べてみましょう」
>>メロロ、千凛、めい
めい「もしかしてここに夏羽と夜羽がいるかも!」
千凛
めい「そうだね!」
チヒロ、千凛、メロロ
千凛「はいっ」
メロロ「はあ……はあ……」
(息切れが酷くなっていき)
めい、チヒロ
チヒロ「メロロ!大丈夫?」(メロロを負ぶって
>>メロロ
めい「メロロ!大丈夫!」
メロロ
メロロ「うん……あっ……しゅぴ〜……」
(空気が抜けたように倒れ)
チヒロ
チヒロ「ええ……!?
だ、大丈夫?少しあっちで休む?」
>>メロロ
メロロ「……」
(無言でうなずき)
チヒロ
千凛「めいさんどうしましょう!?」
めい
チヒロ「分かったわ。あそこで休みましょう」(ベンチの方に行き
>>メロロ
メロロ「……」
チヒロ
めい「とりあえずメロロを休ませよう!」
千凛
千凛「はい!メロロちゃん大丈夫ですか?」
メロロ「……」
めい
チヒロ「安心して。私達が絶対にメロロを守るから」(微笑み
>>メロロ
めい「メロロ大丈夫!千凛どうしよう!メロロ何も言わないよ!」
メロロ、千凛
(夏羽が来て卵に薬を吸わせて薬を吸い、メロロの光が強くなり、メロロが浮いて卵の方に向かい)
めい、チヒロ
めい「夏羽いったい何をしたの!」
夏羽
チヒロ「夏羽!貴方メロロに何をしたのよ!」
>>夏羽
夏羽「何もしてないけど?」
(メロロが来て)
夏羽「この卵の中に入って」
(メロロは言われる通りに卵の中に入り)
夏羽「では……」
(夏羽は電気を卵に付けて卵にショックを与え卵がわれ)
夏羽「新の神が生まれる!」
めい
めい「夏羽!メロロに何をしたの!新しい神とは何のことなの!」
夏羽
(卵からメロロが出て来て)
夏羽「新の神、ダロロの登場だ!」
(ダロロは目を開け、めいやチヒロたちに攻撃して)
めい、チヒロ
チヒロ「……っ!メロロ!どうしたの?」
>>メロロ
めい「・・・・っく!チヒロさんメロロはダロロになってしまったんです!」
チヒロ、千凛
ダロロ「……」
(無言でチヒロに攻撃をし)
夏羽「無駄だよ〜ん♪ダロロには通じないよ?」
チヒロ
チヒロ「ダロロ……なんでこうなったのよ…。
メロロに戻ってよ…。絶対に守るからとか言ってた自分が馬鹿みたいじゃない…」
夏羽「無駄だ!!友羽様の命令よ」
(夏羽はダロロを抱えて友羽の所に向かい)
チヒロ、めい
チヒロ「勝手にしてなさいよ…。
もう私は知らないわ…。ダロロなんて…」
>>めい、夏羽
とある場所
友羽「夏羽よくやった。さて私の可愛い子供よ」
ダロロ「……」
めい「わかった!私一人でも夏羽たちを止めてくる!」
チヒロ
チヒロ「勝手にしてなよ
馬鹿みたいだけど。」
>>めい
千凛「私も行きますっ」
めい
めい「千凛ありがとう!チヒロ頑張ってくるね!」
千凛、チヒロ
千凛「許さねぇ!」
めい
チヒロ「そんなものに頑張る?馬鹿馬鹿しいわね」
>>めい
めい「チヒロまだあきらめちゃだめだと思うの。だって今諦めるよりやってあきらめた方が楽だと思うから。」
チヒロ
めい「千凛行こう!」
千凛
チヒロ「無駄なこと言わないで」
>>めい
めい「無駄なんかじゃないわ!」
チヒロ
チヒロ「うるさいわね…。私にとっては無駄よ」
>>めい
千凛「む、無駄じゃありませんっ!!」
チヒロ
めい「そんなことないわ!あなたはメロロに戻してあげようと思わないの!何もしないまま黙ってみてるの!」
チヒロ
チヒロ「あんたも何よ?助けるとか努力って無駄なのね
よく分かったわ」
>>千凛
チヒロ「黙って見てる?
見てる時間あるなら自由にどっか行ってる方がマシ」
>>めい
千凛「そ、そんなことありませんよ!努力や助けることは無駄じゃねぇよ!」
チヒロ
チヒロ「…喋り方変わってるわよ?
ふふ、それがファンにバレたら大変なことになりそうね」
>>千凛
めい「絶対私ならチヒロみたいにあきらめないだって大切なものなら取り返すわ!」
チヒロ
千凛「あっ!ごめんなさいっ!!ですが努力や助けることは無駄ではありません!これは本当です!」
チヒロ
チヒロ「諦めてないわよ。私にとってメロロなんて大切なんて…
なんとも思わないわ」
>>めい
チヒロ「無駄なのは分かったわ」(外の世界に行こうとして
589:めい◆Q8I:2016/02/05(金) 23:45 めい「待って絶対助けたり努力することは無駄なんかじゃないわ!」
チヒロ
とある場所
ダロロ「……」
(チヒロのことを考えていて)
友羽「あいつのことは忘れなさい、これからは私がママよ」
ダロロ「……」
チヒロ「無駄よ。私には努力なんて無駄なの」
>>めい
千凛「ええ!その通りです!」
めい、チヒロ
千凛「努力は無駄ではありません!」
チヒロ
チヒロ「貴方は努力は必要だとは思ってる…けど私は努力なんていらないの」
>>めい、千凛
めい「じゃあなんでメルルを助けに行かないの!今助けに行けば間に合うかもしれないじゃない!」
チヒロ
チヒロ「助ける時間があるならリリーとライブしてた方が良いわ」
>>めい
めい「それなら、リリーとライブしていればいい。私と千凛はメルルを助けに行く!行こう千凛!」
千凛、チヒロ
チヒロ「はいはい、馬鹿馬鹿しい事に頑張ってね。
行ってらっしゃい」
>>めい
千凛「はい!」
めい
めい「千凛とある場所に行こう!チヒロ絶対メロロを助けに行ってくる!」
千凛、チヒロ
めいさん、よそのスレでロム出来ずにトラブルになったのにどうしてまたロムの必要なスレに行くんですか。慣れてからと何度も言われましたよね?
出来れば昨日お教えした2つの事と、ロムのやり方に慣れるまでよそのスレには参加すべきではないと思います。
>>601
分りましたですが、練習板でロムのできるスレはありますか?
それも昨日言いましたよ?ご自分で立てて下さいと。そして「教えて下さい」と書き込んでおけば分かる方が教えてくれると思います。そのスレでしっかりロムの練習をしましょう。
604:◆/E hoge :2016/02/06(土) 09:02 あと、進行が止まっているスレをいくつも上げないで下さい。それこそhogeを使って下さい。
少し出来たからって慣れたとは言いません。過信せずに慣れるまでちゃんと練習をしましょう。
>>603
分りました自分でスレはたてます。
>>604
分りました教えてくださりありがとうございます。
【珠菜さんロムってなんですか教えてください】
珠菜
【 あの〜‥ここはなりきるところなんです、注意とか教えるのはいいですが
注意とかそれだけでこのスレを進めるとか‥このスレに入るのはもうそろそろ
やめていただけませんか?楽しい気分で参加している人達もいるんですから 】
【キセツさんすいません。】
610: キセツ◆VY:2016/02/06(土) 09:19
【 なりきり始めましょ〜
あと、「ロム」ではなく「ロル」ですよ☺️
ロルっていうのは、キャラの行動部分を表す言葉です
()←このかっこがついているところのことですね 例えば
あー‥あっつい!
( 夏の午前10時頃、炎天下の中木の上に座り上記を叫んだ 木から飛び降りるとぐーっと伸びをし皆が待つ学校へと足を進める)
みたいな感じです 】
>>609
【 あ めいさんに言ったわけじゃありませんよ!?
注意してくださってる方々に言ったんです、ありがたいですけど
なりきりを本体会話だけで進めるのは嫌なので‥ 】
【キセツさんありがとうございます】
613:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 09:21 >>611
ありがとうございます。それと私のせいですいません。
【 いえいえ〜 めいさん用に私が練習板にスレを立てましょうか?
このスレでは変わらずなりきりを続けて、慣れてから他のスレに
入る方が良いと思いますし
めいさんは悪くありませんよ! 少なくとも私はそう思いますから 】
【 って、立ててありますね! 今確認しました(((o(*゚▽゚*)o)))】
【ありがとうございます】
617: キセツ◆VY:2016/02/06(土) 09:26 【 さあ〜 はじめましょ😙
とりあえずキセツのライブからやりますね 】
【キセツさんちょうど立ててある方に来て教えてください。】
619:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 09:26【はい!分りました】
620: キセツ◆VY:2016/02/06(土) 09:36 【 行きましたよ!上手く説明できてるかわかりませんが‥😭 】
キセツ「春色キセツ、みんなを春色に変える! 」
めがねぇ「キセツさんのデビューライブはフォーチュンパーティーリズの
コーデ、元気でカラフルで‥そんな春色なキセツさんにぴったり 」
キセツ「いろいろキセツカラリズ コーデ! イェイ!」
ファン「キセツちゃーん、頑張れー ! 」
「春色キセツ、みんなの心、身体を‥春色キセツに変えちゃうよ!」
♪ 青春キセツ いっちゃって
みんなの思いを集めた キセツ色
何色キセツ? もっともっと 私に教えて
きらきら光る みんなの思いが集う
キセツ 見て 見て 見て 春色キセツ
青春キセツ 君は青春してる
青春キセツ 君は青春 青春♪
「イェイ! メイキングドラマスイッチオン!」
桜の木の上でキセツは花びらを散りばめて)
「おぉ〜‥春!」
海でサーフィンをしぴょんっと飛び跳ねるとウインクし)
「夏!」
紅葉のベッドで寝転んで)
「秋〜‥」
雪うさぎを作って)
「冬だ〜」
4つの風景が合わさり学校の風景に変わって)
『 春夏秋冬! 青春キセツ! 』
「 サイリウムチェンジ イェイ 」
(歓声)
めがねぇ「キセツさんは水色、ポップね。きらきら研究生からデビューの
ひよっこアイドルにランクアップ!おめでとうございます。」
めい「キセツのライブ凄い」
キセツ
来るなと言うならもう来ません。ですが、めいさんは悪気はなくとも人に大変な迷惑をかけてるんです。そこはご理解下さい。そして、他人に入り込まれたくないのなら、あなた方でめいさんをちゃんとみてあげて下さい。そして注意しなければならない事をしたらちゃんと注意して下さい。
あなた方がそれをしてくれたら他人が入る必要はなくなりますので。
キセツ「 ぷっは〜!きっもちよかった!
春色キセツ、サンキュ!めい 」
>めい
>>622
【 ロルとか安価とか、なりきりのルールとか、今教えてるし
練習もしてるので。だんだんとめいさんも上手くなってきたし
ちゃんと見てますよ。注意も。
こう他の方が入ってこられると、まりぃ本体様、つまりスレ主様
の気持ちが沈んでしまうので
めいさんは私達が見ますから、大丈夫です 】
〜プリパリ〜
リリアン「クロックメモリーの新しいドレス…こんなところで手に入るなんて…
ブラックローズジョーカーコーデ…ふふ」
>>622
そうですね。確かに迷惑をかけたことは理解しています。だからこそ、きおつけます。
めい「いいんだよ。本当に凄かったよ!」
キセツ
プリパリ)
キセツ「 おぉ〜‥ここがプリパリ!ふっふっふっ
風のように飛んできちゃったけど以外と大きっ‥
およ?あれは‥もしや巷で有名なリリアンちゃんかな!?」
>リリアン
キセツ「 ただゴールドエアリーはまだ無理かな〜‥
金色キセツなライブへの道のりはまだまだ遠い!」
>めい
リリアン「あれ?初めまして…かな?
キセツだよね。ふふ、よろしくね」(ニコッと笑って
>>キセツ
キセツ「 みんなのキセツ、何色キセツ? ‥の、青春キセツだよ!
む〜‥かっわいい!下の下の下の私とはやっぱり格が違う!
ひびきちゃんみたいな100%のスマイル♪だね!」
>リリアン
あとひとつ。スレの皆さんで「西洋ファンタジー」というスレを見てきて下さい。あれを見てめいさんがどうしてしつこく注意されるか、きちんと理解して欲しいのです。お願いします。それではもう出ますので。
632:珠菜◆cc:2016/02/06(土) 10:25 リリアン「ユリエとかから話で聞いたけどキセツって明るいね
こっちまで元気になるよ。キセツも頑張ればトップを目指せるって!
じゃあ次ライブだから、じゃあね!」
>>キセツ
めい「そんなことないよ!キセツにもゴールドエアリーだせるようになるよ!」
キセツ
>>631私は確かに迷惑おかけたと思います。ですが、ここにいる皆様は関係ありません。
635: えんえん唄優◆VY:2016/02/06(土) 10:32 キセツ「 ええ〜もう行っちゃうの〜‥ まあいいや、
ライブ見に行くね!」
>リリアン
キセツ「 そうかな?ありがとうめい! めいはいろんなエアリー出してるからね
さっすが天才!」
>めい
【 めいもう気にするな〜 あのスレのことはもういいから
今はなりきり楽しもう 】
リリアン「ありがとう
じゃあ会場に行ってライブの準備とかして来る」
>>キセツ
めい「そんなことないよ!いろんな天才の人たちのライブを見てそれを参考に努力しただけだから。」
キセツ
キセツ「 いってら〜! じゃあ私は観客席にでも行こうっと」
>リリアン
【えんえん唱優ありがとう。】
641: えんえん唄優◆VY:2016/02/06(土) 10:38 キセツ「 でもすごいよ?私は見てもなにがなんだかわからなくなるくらい
胸の鼓動が収まらなくなって変に気持ちが高まって終わるだけだし 」
>めい
>>640
【 長いでしょ、唄優←はうたうって読むから「うたう」って呼んでいいよ笑 】
めい「私もいろんなアイドルのライブ見てそういう気持ちになるよ。」
キセツ
>>642
【分った。これからうたうって呼ぶね】
めがねぇ「リリアンちゃんクロックメモリーの新作ドレス
ブラックローズジョーカーコーデね!黒い薔薇が素敵だわ」
リリアン「ブラックローズジョーカーコーデ!ふふっ」
ファン「きゃーっ!リリアン様〜!」
リリアン「今日も来てくれてありがとう〜!
それじゃあ、永遠ラブロマンス聴いてください!」
あぁ、私は貴方の本気と情熱が見たいの
もっと熱く、もっと紅く
もう私は貴方の羨む姿が羨ましくて愛しいの
もっと私を私を愛してよ。好きで苦しいこの愛 ♪
好きで君を見つめてるこの出会い
もう狂いそうなほど欲しいの
お願い、お願いどうか ♪
リリアン「メイキングドラマスイッチオン!
私は羽ばたく!だから皆とはさよなら…だけど楽しかったよ
魅惑のダークネスラビリンス!
元気でね…
エアリーチェンジ!ファンタジックエアリー!
ふふ、皆ありがと〜!」
ファン「……あのメイキングドラマ…でも素敵〜!
リリアン様サイコー!」
リリアン「皆ありがとう〜!本当に嬉しいよ〜!」
(/オリで参加したいのですがプロフはどこにありますか?
それと参加してるキャラの中で「こころ」という名前のキャラは居られたりしますか?)
>>646
【コピペ用のプロフィールなど特にないですよ〜
こころですか…ちょっと調べて来ます】
(/丁寧にありがとうございます(*_ _)
プロフについて了解しました、ご迷惑おかけしてすいませんがよろしくお願いします)
>>647 珠菜様
>>648
【調べて来たところこころと言う名前のキャラは居ませんでしたよ〜
居たとしても読み?などが違うなら多分オッケーですので〜
よろしくお願いします!】
>>648
これからよろしくお願いします。
めい「リリアン凄いライブだった!凄くきれいだったよ!」
リリアン
リリアン「めいありがとう!」(サイリウムミラクルパクトで言い
>>めい
めい「リリアンどういたしまして!リリアン本当に凄かった!」(サイリウムミラクルパクトで言い)
リリアン
リリアン「あっ、ごめんね
もう時間だから。じゃあね」
>>めい
めい「うん!またね!」
リリアン
名前:篠宮 こころ (こころ)
読み:しのみや ---
年齢:15歳/中学三年生
容姿:茶色の髪をツインテールにして、瞳は赤。クラシックロリータを着ている。
性格:恥ずかしがり屋で大人しめ、ライブステージにたつとキリッとした女の子になる
ブランド:Classical Cute
クラシックロリィタ、ミリタリーロリィタ風の衣装を扱うこころオリジナルのブランド。着こなせるブランドがなく迷っていた彼女が、自分の好きなクラシックロリータを元にした衣装を!と考えて作り出した。
種類はクールに入る。
備考:一人称は「私」ライブしたいがしないままで自作コーデだけが増えていく。
ブランド創設者だというのは内緒にしているし、ライブもしてないのでランクも上がらず且つユニットやチームも組んでいない。
常にボーカルドールである「メロディ」と「リズム」を連れている。
メロディ
「アイドル達の歌」から出来たプリチケのボーカルドール、リズムとは双子でお人形サイズだが一応歩ける。だが蹴られたりするのが怖く基本的にはこころの腕の中か膝の上にいる。
こころ大好き、リズムと違い歌うように喋る。
リズム
メロディと同じ「アイドル達の歌」から出来たボーカルドール、メロディと双子でお人形サイズだが一応歩ける。こころの腕の中か膝の上、または頭の上にいる。
明るい冒険家で、リズムもこころ大好き。リズムを取るように喋る
【取り敢えず1キャラ(+ライブ後キャラ化予定2キャラ)のプロフ投下しますね!】
【はい分りました!】
658:珠菜◆cc:2016/02/06(土) 11:56 【なんか暇なので私も新キャラ
由良 えいる
性格 マイペースでライブはたまにするだけの自由人
やる時はちゃんとやる。トラブル好き
好きなブランド プランタンスカイ(パステルカラーの服が多い。ラブリータイプのブランド)
メイズ
性格 クールで若干天然。なぜか生まれつき凄い能力を持っている
皆には能力について秘密にしている。実年齢不明。セレパラ内に住んでいる
好きなブランド ホリックトリッククラシック
とりあえずプロフィール書いた…←】
【ええと、本来のスレ主様って今おられない感じですかね(-ω-;)
来られるまで待ってた方がいいでしょうか?】
>>659
【大丈夫ですよ〜
初回出しとけば誰か絡んでくれるかと〜】
【はーい、それでは初回失礼しますー】
こころ:……今日こそライブ、出来たらいいな
(噴水の近くでコーデのチケットを握りしめて、双子のボーカルドールを眺めながらそうつぶやき。)
リズム:こころ、頑張れ!
メロディ:応援してるよー
(膝の上のボーカルドールがこころを励まし、今日こそライブにこぎつけようとしていて)
【絡みますねo(^▽^)o】
チヒロ「初めましての人がいる
この子たち可愛い……」(メロディとリズムを見た後こころを見て
>>こころ、メロディ、リズム
こころ:わ!?
(少し遅れてチヒロに気付く、驚いたかのように肩が揺れ)
リズム:リズム、可愛い?
メロディ:メロディも?
リズム:嬉しい、嬉しい!
(わーいわーいと喜ぶ2つの人形、にこにこと嬉しそうな表情になり)
こころ:あ、えっと……初め、まして
(そしてたどたどしく挨拶をするこころ、少し目線をそらしていて)
>>662 チヒロ
チヒロ「皆可愛いよ〜
私の名前はチヒロ。よろしくね」(ニコッと微笑み
ファン「ねぇねぇ、あの子チヒロ様にそっくり……」
>>こころ、メロディ、リズム
こころ:チ、ヒロ……宜しくね
(微笑んだのが見えてこちらも微笑むが、どうも上手く笑えない様子)
リズム:チヒロ、アイドル?(チヒロはアイドルなの?)
女の子、話してる、きこえた(女の子が話してるのが聞こえたよ)
メロディ:チヒロ、そっくり、チヒロ様(チヒロ様そっくりだってチヒロの方を見て言ってるよ)
こころ:そうなの?
(人形からは好奇の目線が、こころからは心配そうな目線が飛び)
>>664 チヒロ
【ボーカルドール組の言いたいことは()内の方を見てくれれば……!】
チヒロ「ごめんね〜…私北条そふぃの従兄弟で
そふぃと似てるところがあるの〜…いわゆるファンシーモード……
だからそっくりって言われたの…」
リリー「チヒロ〜!なんでその状態で歩いてるの!?って
初めましての人がいる〜!」
>>こころ、メロディ、リズム
【了解です!】
こころ:え!? あの、そふぃさんの?
リズム:従兄弟、納得(従兄弟なんだ、だからか〜)
メロディ:モード、違う、別人!(モード違うと別人に見られるんだね)
(それぞれ驚いたりとかいろんな反応を返し)
こころ:チヒロの、友達?
(リリーをみた後首を傾げつつチヒロに問い掛け)
>>666 チヒロ/リリー
リリー「私はチヒロとユニットを組んでるリリーだよ!
よろしくね!君の名前は?」(笑顔で相手に述べ
>>こころ、メロディ、リズム
こころ:リリー……私、こころ!
(微笑もうとするがやはりぎこちなく)
リズム:ユニット、いいね!
メロディ:素敵な、メロディ、重なる!
>>668 チヒロ、リリー
リリー「ユニット!私とチヒロのユニットは最強だよ〜!
で、チヒロ!ずっとそこに居るとスキャンダルになるから早く別のところに行くよ!」
チヒロ「ごめんね〜…それじゃあ…じゃあね〜…」
>>こころ、メロディ、リズム
【すみませんちょっと落ちます!】
こころ:う、ん……
(バイバイ、と弱々しく手を振り)
こころ:……スキャンダル、かあ
【お疲れ様です!】
まりぃ「こんにちは!私はまりぃ」
こころ、リズム
こころ:ま、りぃ……私こころ、宜しくね!
メロディ:メロディ!
リズム:リズム!
(それぞれに挨拶し)
>>672 まりぃ
【戻って来ました〜】
えいる「今日は何をしようかな〜
暇〜……」
まりぃ「こころちゃんとリズムちゃんとメロディちゃんね、よろしくね」
リズム、メロディ、こころ
こころ:うん……!
(微笑もうとするが安定のぎこちなさ)
>>675 まりぃ
【初参戦のくせにあれなのですが(-ω-;)
こころの初ライブに向けて誘導してくれるキャラさん探してますー】
みらら「あれ?あなたたち誰?」
こころ、リズム、メロディ
めい「初めましてあなたライブがしたいの?ごめんねびっくりさせちゃった?私めいよろしくね。」
こころ、リズム、メロディ
こころ:貴方も、誰……?
(同じことを聞き返していて)
>>677 みらら
こころ:したく、なんか……
(びくりと肩を震わせて、自作のコーデチケットをポケットに隠し)
こころ:私、こころ……この子達は、ボーカルドールのリズムとメロディ
(名前を呼ばれれば大きく手をあげる人形サイズのボーカルドール)
>>678 めい
めい「こころとリズムそれにメロディね!そういえばこころそのチケット見せて!」
こころ、メロディ、リズム
みらら「みららだけど、ライブするなら私がレッスンしてあげてもいいわよ?」
こころ
めい「それいい考えだよ!」
みらら
こころ:え、でも……あ、リズム?!
(出し渋っているとリズムがポケットを探り、コーデチケットを取り出してめいに見せる)
メロディ:レッスン?
>>みらら、めい
みらら「あなたにできるの?まあ一緒にやってあげるよ」
めい
メイズ「私がいない間にセレパラ…か…」
686:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 16:13 めい「リズムそのコーデチケットすごっくカッコイイし可愛い私も来てみたいなぁ。こころのコーデチケットすごっく良いと思う。それに、私もほしい!あとレッスンっていうのは、ダンスや歌、パフォーマンスを練習することかな。」
こころ、リズム、メロディ
めい「いいの!ありがとう!」
みらら
こころ:……そう、かな?
(コーデチケットはミリタリーロリィタ風の衣装、かっこよく可愛い服装がそこには描かれてあり)
こころ:めいのドレスも……ううん、何でもない
(ほしいと言われて口から出かけたが恥ずかしそうに目線をそらした)
リズム:こころ、レッスン、受ける?
メロディ:レッスン、受ける、こころ、もっと輝く!
こころ:……受けてみたい、レッスン!
>>めい、みらら
みらら「決まったわね、みらら様にしっかりついて来なさいっ」
めい、こころ
めい「そうだね!受けよう!レッスン!それに、こころがそのコーデ着てライブする姿見てみたいな?」
こころ、メロディ、みらら、リズム
めい「OK大丈夫だよ!」
みらら
キナ「めい何をしている」
めい
こころ:が、頑張ってレッスンやって……初ライブ、やる!
リズム:こころ、キラキラ!楽しみ!
>>めい、みらら
【30分ほど席外します……!】
【了解です】
みらら「頑張ってよ?あははっ」
こころ
めい「キナさん!どうしたんですか?」
キナさん
リーフ「…梨花ちゃんの様子、見に行きましょうか!」
奈津「梨花ちゃんの?いいね!」
リズ「ごめん、あたしシアンの事迎えに行ってくるわ」
奈津「え、シアンちゃんも誘ったの?」
リーフ「…それじゃあ、私も行きます!」
奈津「梨花にもメールしよう!」
梨花「…シアンさんも?
…ティナ、行くよ!」
ティナ「ピ!」
キナ「少し気になってな。後、私のことは呼び捨てで呼んでくれ。その方が仲良しって感じだろう?」
めい
めい「分りました。実は、みららとこころそれと私の三人でレッスンしようと思って!」
キナ
キナ「そうなのか、頑張れ」
めい
めい「はい!」
キナ
キナ「私も努力しないとな」
キナは空を見上げた。
めい
リズム:レッスン、レッスン♪
こころ:……レッスンの場所とかあるの?
(移動する準備をして、リズムとメロディを抱きしめ立ち上がり)
>>めい、みらら
めい「あるよ!一緒に行こう!」
こころ、みらら、メロディ、リズム
めい「そうですね!私も努力しないと!」
キナ
みらら「そうだね」
めい、こころ、メロディ、リズム
こころ:うん……!
(めいの後をついて行き)
>>めい、みらら
めい「よし!レッスン室に到着!」
みらら、こころ、メロディ、リズム
こころ:ここがレッスン室?
リズム:素敵、素敵!
メロディ:鏡、ある!
>>めい、みらら
メイズ「………」(レッスンをしている人たちを見て
>>めい、こころ、みらら
みらら「ダンス楽しいわね」
こころ、リズム、メロディ、めい
こころ:うん、楽しい……!
(少しぎこちなさの消えた笑みを見せた、メロディも楽しそうに踊っていて)
>>めい、みらら
リズム:……視線、ある
(てこてことメイズの方に近づき)
リズム:誰?
>>メイズ
めい「あれ?誰だろうあの子?あの、何か?って!自己紹介がまだでしたね。私はめいよろしく!」
メイズ
メイズ「………っ」(能力を使って消えて
>>リズム、めい
リズム:……?
(目の前から消えたことにかくりと首を傾げた)
リズム:リズム、責めない……話、あるなら、出る(リズムは責めたりしないから、話があるなら出ておいで)
>>メイズ
めい「あの、何もしませんから話しませんか?」
メイズ
とある場所
友羽「ダロロを使って何かしよう」
えいる「あー、メイズは無口で人と話すこと嫌いらしいから〜」
>>リズム、めい
めい「そうなんですか。教えてくれてありがとう。わたしはめいよろしく。」
えいる
えいる「私はえいる。とりあえずよろしく」
>>めい
めい「うんよろしくね!」
えいる
リズム:お話、苦手……分かった
(かくかくと首を動かし頷き)
>>えいる
こころ:次は歌、かな?
(ふー、と息を吐いて)
えいる「苦手ってわけでは無いらしいけどね」
>>リズム、めい
ダロロ「……」
(考え事をしていて)
友羽「どうしたのだ?ダロロ」
ダロロ「……」
めい「そうなんだ!相手が話したくなった時一杯しゃべりたいな!」
えいる、リズム
めい「千凛とある場所についた!待ちなさい!メロロを返しなさい!」
夜羽、千凛
メイズ「危なかった…。やっぱり動くより能力使った方が楽ね。
そうでしょ?カトレア」
カトレア「うん。メイズは見た目は若いけど実際はもうあれだし…」
メイズ「……」
友羽「入るなってあれだけ注意したのに……ダロロ」
(ダロロはヒモを引っ張り、地面に穴が開き)
千凛「きゃあ〜!」
(めいと千凛を穴に落とし)
めい
めい「きゃ〜! でも、私は、メロロを助けるんだ!」
(するとめいの背中から天使の羽がはえて千凛の手をつかみながら穴から外に出たそして千凛を地上に下ろした」
千凛、夜羽、ダロロ
千凛「めいさん、ありがとうございます」
友羽「なぬっこうなればダロロ!」
ダロロ「……」
(ダロロは走って千凛とめいを攻撃し)
めい
めい「どういたしまして!千凛よけて!私にそんな攻撃効かないよ!」
(ダロロの攻撃を華麗によけた)
夜羽、ダロロ、千凛
メイズ「……アイドル…ねぇ…。カトレア、私ってアイドル向いてると思う?」
カトレア「う、うーん…メイズがアイドル…」
ダロロ「……」
(考え事をしながら攻撃して)
夏羽「……」
(夏羽も少し涙を流し)
めい
めい「そうだ!今なら!メロロに戻せるかも!」
(めいはある歌を歌った!)
ダロロ、夏羽、千凛、夜羽
チヒロ「………」(メロロのことを思い出し
735:まりぃ◆F.:2016/02/06(土) 18:14 千凛「はい!」
(千凛も歌い始め)
友羽「何だ、この歌は!」
(ダロロは攻撃をやめて涙を流し)
友羽「ダロロ洗脳されてはダメだ!」
ダロロ「……!」
(ダロロはまた攻撃をし始め)
めい
めい「私は絶対あきらめない!千凛攻撃よけて!」
(ダロロの攻撃をよけながら歌を歌い続けた)
千凛、ダロロ、友羽
ダロロ「ママは私のことなんて忘れてるよ……私はママに捨てられたんだ……ママと一緒にいたいのに……」
(涙を流しながら)
めい
めい「そんなことないよ!忘れてなんかいないよ。捨てられてなんていない!守るからって言ったのに守れなかった自分にがっかりしてた。」
(めいはダロロを抱きしめながらそう言った)
ダロロ
ダロロ「……」
(涙を流し体が光り出し)
友羽「何っ!ダロロ、ダメだ!」
メロロ「私はダロロじゃない、メロロ!ママを傷つけるなんて許さない!」
(体が強く光り)
めい
めい「メロロ!おかえり!友羽メロロは返してもらうから!」
友羽、メロロ
メロロ「めい〜!千凛〜!ごめんなさい」
友羽「そっそんな〜」
めい
めい「いいんだよ!謝らなくて!友羽!なんでこんなことしたのか言ってくれる?」
メロロ、千凛、友羽
友羽「うるさい!」
友羽は姿を消した。
夏羽「友羽様〜!」
夏羽も姿を消した。
めい
めい「千凛、メロロあの二人を追おう!」
千凛、メロロ
めい「千凛一回チヒロさんのところに行ってメロロを渡してきて」
千凛
千凛「はい!メロロちゃん行きましょう」
(メロロと手を繋ぎ帰って行き)
めい
めい「頼みました。」
千凛
うわー、この人ホント無神経。
749:匿名さん:2016/02/06(土) 21:04ちょっとは自重しようって気持ちないわけ?サイテー。
750:まりぃ◆F.:2016/02/06(土) 21:07【来ないでください。ここはなりきりする所です、そういうのやめてください!スレが荒れます!】
751:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 21:07 >>748
【本当にやめてもらえますか?ほかのスレのことを書くのはやめて頂きたいです。】
【乱入失礼します。めいさん、あまり酷いようなら削除依頼やアク禁依頼を出した方が良いですよ。部外者が失礼しました】
753:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 21:11 >>449
【このスレ荒らしに来ているのであればお引き取り願います】
>>752
【教えて頂きありがとうございます。】
だったら自重しなよ。人のスレめちゃくちゃにしたくせによくもまあしゃあしゃあと続けられるよねー。
被害者面やめて下さいねー、全部あなたが悪いんだから。このスレの人たちに迷惑かかってんのもあんたのせいだよ。まだ分かんないの?
>>755
【すみません、ここでそういう事を言われると
なりきりしにくいので…。出来たらそういうのは控えてください】
荒らすのやめてあげる。そのかわりしばらくなりきり自粛してほしい。今のあなたからは反省の気持ちが微塵も感じられないから。
758:匿名さん:2016/02/06(土) 21:19 スレの人たちごめんなさい。私はどうしてもあの人が許せないんです。だからって荒らしていい理由にはならないけど、もっとあのスレのスレ主さんやスレの人たちの事を考えてほしくて…
でももう邪魔しません。言いたい事は全部言いましたので。荒らしてすみませんでした。
【 ねえ、もうなりきりはじめよう
荒らしてすいません、って謝るくらいなら、最初から来ないで下さい
なりきり再開〜 】
【なりきり再開〜】
メイズ「カトレア?…あれ…カトレアがいない…」
【 絡む〜 】
キセツ「‥おぉ?可愛い子だー!君、どうしたの〜?」
>メイズ
【絡みありがとう〜】
メイズ「……」(能力を使って消える
>>キセツ
【 いろいろあったね‥(白目)←】
キセツ「‥‥はっ 消えた!?こ、これは‥‥まあいいや、とにかく
探すぜ〜 」(相手を探し始め
>メイズ
【めいさん気にしないでなりきり再開しましょう】
千凛「チヒロさ〜ん!」
(メロロと歩いて来て)
チヒロ
【5分程ですがつい来ちゃいましたw
なんか口論が終わった(?)所でのらりくらりと現れてしまってすいません…】
悠里:莉那、ライブ…しない?
莉那:悠里がそれ言うなんて珍しいね!やろうやろう!
悠里:……少しでも、その…人前に立てる様な…
お姉ちゃんみたいに胸を張れる様なアイドルになりたいから、さ…
莉那:…頑張ろうね!
千穂:…ライブ?胸を張れるアイドル?
馬鹿馬鹿しい。(莉那と悠里の会話を偶然聞いていた様で
【白目があれば黒目をある!←】
メイズ「カトレア〜……カトレア?どこ〜…」(別のところで探して
>>キセツ
【そうですね。】
めい「いた!待ちなさい!友羽夏羽!」
友羽、夏羽
友羽「邪魔だな〜」
(また穴が開いて外に出し)
めい
【 いろいろありましたよね‥(再び白目)←】
キセツ「何が馬鹿馬鹿しいの〜?」(相手の肩をとんとん、と叩き
>千穂
【 いろいろあったね‥(黒目)←おかしい‥何かがおかしい 】
キセツ「 あー!かわいい人みっけ!」(相手を指差し
>メイズ
【黒目なんて可笑しい。焦げたみたい←】
メイズ「……!?」(また能力を使って消える
>>キセツ
めい「きゃ〜!」
友羽
【 白目の方がしっくりくるw 】
キセツ「 なに!?‥くっ‥懲りないからな、私は‥っ」(再び探し始め
>メイズ
【ですね…私が来た頃には終わってたんですけど(笑)
つかすいません、5分もいられてないですがもう落ちるかもです。
戻って…来れたらまたお願いします!】
千穂:…!?(肩をたたかれ驚いたのかビクッとして
……馬鹿馬鹿しい事なんて、ライブに決まってるでしょ。
あんなのただの遊びだし
>>キセツ
【白目の方が良いねw】
カトレア「メイズ〜…メイズどこ〜…」
>>キセツ
【 ついさっきお風呂からあがって来てみたら‥‥なんとも言えませんでした笑
なんか上から目線な私の発言が残ってしまった((
了解です! 初めて絡む?かな、これからよろしクレヨン〜← 】
キセツ「 そ〜?ライブってみんなの笑顔が観れるから素敵だと
思うけどな〜?」(ニッと笑い
>千穂
【 白目、🏯👀 】
キセツ「可愛い人‥‥む!?新しい人みっけー!」(相手指差し
>カトレア
【🙀←地味に白目】
カトレア「…?
貴方は誰です?」
>>キセツ
やっぱり許せない!私のアク禁出すのはいいけどちゃっかり自分のアク禁取り消してとか何ずるい事してんの?反省?どこが反省してんの?調子に乗んな!
本当に反省してるなら自粛して下さい!悲劇のヒロインぶるのもたいがいにしてよ、ホントウザい。
【 💂←白 】
キセツ「無名の新人アイドル、みんなのキセツはなに色キセツ?
青春キセツ!だよ、 実は今可愛い人を探してて〜‥
こう、私なんかより遥かに上の上級可愛い人を探してる!
なんかぱって消えちゃって〜 」
>カトレア
>>778
【本当にしつこいですし荒らしに来るから出したんです。】
【778は無視】
メロロ「ママ!」
(チヒロを探し)
チヒロ
>>778
【本当に来ないで。邪魔】
カトレア「消える…それってメイズのことかな…」
>>キセツ
チヒロ「……」(メロロを見たが目を逸らし
>>メロロ
【 まりぃの言う通りに無視するね〜 】
キセツ「メイ?よくわからないけど多分そう!」
>カトレア
メロロ「ママ!ごめんね。私はママが大好き!ママとずっと一緒がいいの!」
(涙を流し)
チヒロ
【778は無視しよう】
めい「このままじゃダメねチヒロさんを探そう。」(空からチヒロを探し)
チヒロ
ならあんたもアク禁受け入れろ。それかなりきり自粛。でないと何度でも言う。あんたがなりきりやめるまで。
788:匿名さん:2016/02/06(土) 21:46いや、やめるのはかわいそうだから許してあげる。だから自粛して。
789:リリー◆cc:2016/02/06(土) 21:46 【だね〜。無視する〜】
カトレア「あっ、メイズ〜!」(近寄り
メイズ「……!」
>>キセツ
チヒロ「……メロロ…………」(悲しい表情で見て
>>メロロ
>>787
【本当にしつこいです。いい加減やめてください。】
787
【うるさいな、めいさんを責めないで!参加している人にも迷惑掛かるしスレにも迷惑掛かるからやめて!楽しくなりきりできない!】
>>790
【 めい、無視だよ、まりぃも言ってるし無視〜 】
キセツ「おぉ!可愛い人だ!きゃ〜!めっちゃ可愛い春色キセツ!」
>カトレア、メイズ
友羽「あの卵め〜!」
(メロロを恨み)
夏羽「……」
(涙を流してめいを見て)
めい
>>788
【自粛自粛うるせえんだよ。さっさと黙れ
ここでそんなこと言っても意味ねえんだよ】
>>792
【分った無視する荒らしは】
メイズ「……」
カトレア「メイズ!この人は優しいよ!だから能力を使っちゃダメ!」
>>キセツ
【それと口が悪くなってすみません!】
798:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 21:52 めい「夏羽さん!なんで涙が出てるんですか?」
夏羽
(注意=荒らしという優しくない世界)(荒らし認定ばっかりしない方いいよ)(それだけ言いにきた さらばだ)
800:匿名さん:2016/02/06(土) 21:52 どう思ってるだろうね、あのスレの人たちとスレ主さん。自分たちのスレめちゃくちゃにされたのに、その張本人は仲間に守られてのうのうとなりきり続けて。言っとくけどアク禁なんか怖くもなんともないから。別にこられなくなってもいいし。
あんたはここめちゃくちゃにされたのに私がスレ立ててのうのうと楽しんでたらどう思う?嫌でしょ?それを考えろって言ってんの。
アク禁免れたとしてもそれで許されたとか思わないでね。守られてるからって強気に出ても意味ないからね?
>>799
【教えてくれてありがとう】
キセツ「?メイズちゃんっていうのか〜!
‥んー‥私は優しいっていうかなんていうか‥普通に‥
そう!はちゃめちゃなだけだよ!」
>カトレア、メイズ
夏羽「泣いてないし!」
(泣きながら怒り)
めい
>>800
【いい加減黙ってくれないかな?
うるさいしなりきりの邪魔。】
やめないよ、スレに迷惑かかってるのはあの人のせいでしょ。守られてるからって調子に乗ってバカみたい。やめて欲しかったら自粛しろ。するまでやめない。
806:リリー◆cc:2016/02/06(土) 21:55 カトレア「はちゃめちゃってなんか良いね!だからこの人と話してみて?」
メイズ「……初めまして…。さっきはカトレアがお世話になりました…」
>>キセツ
めい「夏羽泣きながら怒ってるよね本当のことを言って」
夏羽
>>805
【ここに来るな
貴方も十分迷惑なことしてるし。さっさと出て行ってくれるかな?】
【アク禁されると思うから無視】
メロロ「ママ!」
(相手に抱き付き)
チヒロ
邪魔されるのはめいのせい。迷惑かかるのもめいのせい。全部全部めいか悪いんだよ?めいがなりきり自粛してくれたら全て解決するんだよ。簡単な事じゃん。
811: キセツ◆VY:2016/02/06(土) 21:57 キセツ「おお!この新しい可愛い子はカトレアちゃんっていうんだ!
改めてよろしく!ねえねえ、メイズちゃんは何が好き?
ちなみに私は笑顔が好き!」
>カトレア、メイズ
ゆい「あれ?キセツちゃんだ」
(相手を発見して)
キセツ
チヒロ「来ないで!」
>>メロロ
メイズ「カトレアは1000年前からずっと一緒の妖精なの…
私は…魔法が好き…」
>>キセツ
>>810
【このスレが楽しくなりきりできないのはあなたのせい、
私達に迷惑かかるのもあなたのせい、あなたがいなくなってくれたら
このスレは楽しくなりきりできる、簡単な事でしょ? 】
キセツ「‥あ、ゆいだ ど〜?最近のアイドル活動は!」
>ゆい
キセツ「妖精さんか〜‥あはは、可愛いね!魔法‥
私も魔法かけれるんだよ 」
>メイズ
嫌だね。めいが「なりきりやめるから許して下さい」って言っていなくなるまで。あるいはアク禁されるまで。
それかあなた達でめいを追い出せば?そしたら平和になるよ。めいがいるせいで荒らされるんだから。
メロロ「お願い!私はママと一緒にいたい!ママといて幸せだった。本当にごめん……」
(涙を流しながら大好きと言い続け)
チヒロ
早く消えなよめいちゃん。
819:匿名わかめ:2016/02/06(土) 22:02(匿名さんも落ち着こうや)(言いたいことは分からなくもないけど君がやってることはまじで荒らしと変わらないぞ) (また出しゃばってきちゃってごめんね どうしても言いたくなってしまった>なりきり参加者各位)
820:まりぃ◆F.:2016/02/06(土) 22:02【めいさんは悪くないから】
821:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 22:03 >>819
【感謝するありがとう】
あれー?めいちゃん逃げちゃった?逃げるんならその前に「荒らしやめて下さいお願いします」くらい言いなよ。全部あんたのせいなんだから。ほら早く。
823:匿名さん:2016/02/06(土) 22:03めいさんは悪いですよ。
824:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 22:04 >>822
【荒らしやめろ今すぐお願いしますよ。】
【もうやだ。あなただって初心者の時は何もできなかったくせに偉そうに言わないでくれる?】
ゆい「楽しいけどセレパラの方が自由にライブできるもん」
キセツ
私はめいさんさえ活動やめてくれたらいつでも荒らしやめますよ。
わかめさんありがとう。あなたのお陰で暴走止まりそうです。アク禁出されて自棄になってたので…
(見る限りはめい氏は反省してるように見えるぞ)(別に今どっかスレ荒らしてるわけじゃなかろうし)(寛容であることを忘れてはいけない)(ただめい氏もまたなんかやらかしたら炎上する可能性がある事は忘れないでね)
828:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 22:08 >>827
【教えてくれてありがとう。御教授のほど感謝する】
はあ…もう何言ったって消えてくれる気はないんだね。せいぜいみんなに守られて楽しくなりきりして下さいな。
バイバイ。
ていうかめいさんキャラがすごい変わってる…
831:まりぃ◆F.:2016/02/06(土) 22:11 夏羽「めい……ごめん、私は……」
(泣きながら友羽の所に行き)
めい
( /横倉失礼、めいさんが改心したにも関わらず言い続ける>>826さんはなりきり初心者さんですか?
たとえ初心者さんとはいえ、オリキャラの民度疑われるの嫌なんで、一時の自分の感情で動かないで頂きたいです。 )
( /あわわわすごい時差…>>832はスルーしてくださいごめんなさい汗 )
>>831
【ごめんねキャラ崩壊しちゃった。】
【なりきり再開!】
836:まりぃ◆F.:2016/02/06(土) 22:14【参加しない人はもう来ないでね】
837:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 22:15 めい「そうなんだ。夏羽の信じたところに行きなよ」
夏羽
千凛「めいさ〜ん!」
(走って)
めい
めい「千凛!どうしたの?」(めいは地面についたすると羽は消えた)
千凛
千凛「メロロちゃんを渡して来ました」
めい
めい「ありがとう!ごめん千凛友羽と夏羽は止められなかった」
千凛
千凛「大丈夫です!私たちなら止められますよ」
めい
めい「千凛そうだよね!行こう!友羽たちのところへ」
千凛
???「今日はやめた方がいいよん」
(歩いて来て)
千凛「きゃっ」
(めいの後ろに隠れ)
めい
めい「あの、あなたは?」
???
アリア「リュウくんにチョコ渡すんだから」
(真剣にゲームをやって)
セリア「アリア?」
(真剣になってるアリアを見て)
【ちょっと落ちてた〜】
メイズ「私も…魔法出来るよ…」(周りにあったつぼみ状態の花を咲かせて
>>キセツ
チヒロ「メロロ…私も一緒に居たいわ。ごめんね…頼りになれなくて…」
>>メロロ
ロマン「私はロマン・サクラです」
ロマン・サクラ
日本人とイギリス人のハーフ。変な喋り方をする。かなりのポンコツ
外見、ピンクのロングヘアで腰まである。目の瞳は水色
メロロ「ううん、ママは悪くないよ。これからはずっと一緒」
(涙を流しながら抱き付き)
チヒロ
めい「よろしくね!ロマン!私はめい。よろしく!」
ロマン・サクラ
チヒロ「こんな私を…許してくれてありがとう…」(微笑み
>>メロロ
ロマン「ここは危ないよ〜ん?」
めい
メロロ「あははっ」
(微笑み)
チヒロ
ロマン「よろしくネ」
めい
めい「どうして?何か来るの?」
ロマン・サクラ
めい「こちらこそよろしく!」
ロマン
チヒロ「こんな事してたらちょっと体力が切れて来た〜…」
>>メロロ
ロマン「危険な霧が発生するノ〜!早く外に出て!」
(めいと千凛をセレパラタウンの広場に連れて行き)
めい
めい「ありがとう!ロマン」
ロマン
メロロ「チョコ〜……チョコ〜……」
(キヴァルが来てメロロにチョコを渡し)
メロロ「ありがとう!はい、チョコ」
(チヒロにチョコを食べさせ)
チヒロ
チヒロ「ありがとう。メロロのおかげで元通りよ」(チョコを食べてクールになり
>>メロロ
メロロ「ママ大好き!」
チヒロ
チヒロ「ふふ、私もメロロのこと大好きよ」
>>メロロ
(みららとベリーが歩いていてベリーがリトルと買った服を着ていて)
みらら「やっぱりその服似合わないわね」
ベリー「何よ〜!」
(ロマンは走り出すと石があり転け)
ロマン「きゃあ!日本っていうのは恐ろしい所ダ〜」
めい「ロマン大丈夫!日本は恐ろしい所じゃないよ。ロマンが走り出した時石があったからそれで転んだんだよ。」
ロマン
ロマン「そうなのか、アリガトウございま〜す!助かっタ」
(微笑み)
めい
めい「そんなことないよ!」
ロマン
ロマン「ちなミィ〜にアイド〜ルって楽し〜いノ?」
めい
【まぁ、上から目線とかはしょうがないですよw
寧ろ友達守った栄光的な感じになるんじゃ←】
はい、これからよろしくです!
千穂ちゃんが超ドライですいません←←】
千穂:笑顔とか…くだらないし(プイッとそっぽを向いて
皆の笑顔とか興味ない。
>>キセツ
めい「楽しいよ!ファンの応援や仲間や友達それにライバルが出きるから、ライバルや、友達それに仲間にだと、負けたくないっていう気持ちもあるし、憧れる部分もあるんだ。ファンになら笑顔になってもらったりして嬉しかったり。応援してもらって自分が元気になったりするから。アイドルって楽しんだよね。」
ロマン
キセツ「おお、花!‥すごいすごい!
これがメイズの力か〜‥」
>メイズ
【 栄光的、だと‥?そうとは考えなかったのですな
亜、全然いいですよ!キセツは何言われても気にしない奴なんで← 】
キセツ「‥人と話す時は目を見て話す!これ常識!
春色キセツ、私はみんなの笑顔が好きだよ 」
(相手の顔自分の顔と強制的に向き合わせるようにして)
>千穂
カトレア「メイズは他にも色々な能力、魔法が使えるんだ〜!
まぁ、メイズは10000年間生きてるからね!当たり前か」
メイズ「…変なこと言わないで。キセツも魔法…できる?」
>>キセツ
ロマン「ソ〜じゃ〜ラ〜イブやってみ〜るヨ」
めい
【これこそ発想の転換d((((
あ、それなら良かったです←
これからも多分反応可愛くないですよw】
千穂:…何、私の顔なんか見て楽しい(ジロッと睨み
笑顔が好き?笑顔なんて…(少し怒ったように肩震わせ
>>キセツ
キセツ「へ〜‥なんか現代ってのはすごいね!
え、私?もちろんできるよ!‥見よ!」(鼻メガネを手に持ち相手に見せて
>メイズ、カトレア
メイズ「……現代はすごい…」(鼻メガネを真顔で見て
>>キセツ
めい「ライブがんばってロマン応援に行くよ!」
ロマン
【 え、こういう感じが好きなんで((
可愛いじゃないか😂← w 】
キセツ「目と目を合わせたらみんな友達!
‥‥こ、これは‥黄緑キセツ‥ちょっとやばい感じかな‥?
‥き、君〜‥可愛いんだから少し落ち着いてね〜?」
>千穂
キセツ「これを‥」(顔を下に向けて
>メイズ
メイズ「……?」(相手の行動を見て
>>キセツ
めが姉ぇ「セレパラパンポ〜ン♪今から新アイドル、ロマン・サクラちゃんのライブが始まりま〜す」
みんな「ロマン・サクラ?見に行ってみよう」
セリア「ロマン・サクラか、見に行くとしよう。魂を取りにな」
(みんなは走って会場に向かい)
キセツ「こうして‥」(鼻メガネ着用しまだ顔はあげず
>メイズ
こころ:新アイドル……?
(同じくメロディ、リズムと会場へ)
メイズ「…何してるの…」(気にしながら
>>キセツ
【好きだと!?気に言って頂けるとは…感激だw
可愛い、だと!?いや、態度悪いだけだと思いますが←】
千穂:…私友達とかいらないんだけど。
……笑顔なんて、くだらない(相手の言葉を聞き少し深呼吸をすれば、呟くように左記を述べ
>キセツ
キセツ「 およ、新アイドルさんのライブ?見に行かないっ‥
‥ねえ、君達も行くの?もし行くなら私と一緒行かない?」
(こころ達を見つけ声をかけるとにぱっと笑い)
>こころ、メロディ、リズム
キセツ「 はい 」(顔あげると顔があれなことに←
>メイズ
【 私一人しかキャラ作っていないのでね
他のキャラを好きになったりすることは珍しくないんです←☺️
態度悪いのも可愛いじゃないですか、ドロシーみたいな ← 】
キセツ「 ‥私は君と友達になりたいから君も友達になりたいんだよ
友達っていうのは、目で通じ合うものだからね!
笑顔は大切だよ?みんなきらきらスマイル!」
>千穂
メロディ:行く、行く!
リズム:新しいアイドル、気になる!
(持ち主がしゃべるよりも早く人形が喋り出し)
>>キセツ
メイズ「…」(無表情で相手を見て←
>>キセツ
キセツ「 ありゃ、君達2人可愛いね!‥抱っこしていい?」
(2人をさの人形を見ると満面の笑み浮かべ、こころに首を傾げて訪ね)
>こころ、メロディ、リズム
キセツ「 ‥‥どうだ!これが私の変身魔法だ!」(ドヤ顔
>メイズ
メイズ「……」(無表情で反応なし
>>キセツ
【なる程…。私もキャラ多い割に他のキャラにしょっちゅう目移りしますw
ここのキャラ皆魅力的ですよね!キセツちゃんいい子過ぎて可愛すぎて…
ドロシーwwけどドロシーよりも態度悪い気が…】
千穂:なにそれ、自分勝手すぎ(少し不満そうに呟き
……けど、もういいよ。何言っても聞かなそうだし(ため息ついて
…笑顔の何処が大切なのか全く分かんないんだけど。
>>キセツ
キセツ「‥‥ねえ、なんか反応してよー!
せっかくお父さんから教えてもらったネタなの‥‥」
(メガネ外し少し経った後おもむろにメイズに鼻メガネつけてみて)
>メイズ
メイズ「……」(メガネをかけられたあと、目の色が変わり
>>キセツ
「ロマンちゃんはローズロマンスコーデね!薔薇のように美しく輝いてね」
ローズロマンスコーデ!よん♪
ロマン「ワ〜オ!!」
(ロマンは走って転けたが立ち)
ロマン「みなさんコンニチハ〜ロマン・サクラで〜す!ヨロシク」
(発音が違い外国人っぽく話し)
ロマン「ワタシのラ〜イブ楽しんで行ってくださいネ」
みんな「よろしくね〜!」
ロマン「で〜はっラ〜イブを始めま〜スっ!」
みんな「頑張って〜!」
ワタシと踊ってクダサイ
お願いします
ニホンに慣れなくては
メイキングドラマ!スイッチオン!
ロマンは薔薇を握った。そして踊り始めてまるで白鳥のように飛んだ
白鳥ロマンス!薔薇のプリンセス!
サイリウムチェーンジ!
ワタシと繋がりマショウ
ファン「キャー!ロマンちゃんすご〜い!可愛くてキレイ!ファンになっちゃった」
ロマン「アリガトウ!」
めが姉ぇ「ロマンちゃんは駆け出し研究生になりました」
【 それw ここのキャラは(キセツを省いて)みなさん良い子です☺️
(キセツを省いて)いいこですよね、かわいいし!
ドロシーと千穂ちゃんのCP←面白そう 】
キセツ「?これはプリパラ‥じゃなかった、セレパラの常識だよ?
笑顔はねえ、人と人との心を繋げる宝物、みたいな!」
>千穂
キセツ「‥‥‥」
(真顔で相手を見て)
>メイズ
メイズ「……どうしたの…。キセツ…」
カトレア「メイズの目の色が少し変わってたわね〜」(浮くのをやめてメイズの近くに行き
>>キセツ
いおり「ゆり、ライブしに行こ?」
ゆり「いいよ!」
いおり「もうひとつの天才チームに入れるって聞いたらもっと頑張らないとね…」
「いおりちゃんのコーデはラベンダーコーデね、ラベンダーが可愛い」
いおり「ラベンダーコーデ!あは」
「ゆりちゃんのコーデはブラックローズコーデね。黒のバラが格好いい!」
ゆり「ブラックローズコーデ!イゴッ!」
ファン「いおり様〜!ゆりちゃーん!!」
幾千の未来よりも〜♪一瞬の今を強く生きたい〜♪奈落のほとりでさえもかけてゆけるあなたとなら舞う風の如く〜♪
メイキングドラマスイッチオン!!
ミュージックフラワー!
スイーツランド!
ドリームフワラー!
サイリウムエアリー!レインボーエアリー!
〜♪〜♪〜♪
ファン「ゆりちゃん格好いい!いおり様は可愛い!!」
ゆり「ありがとうございました!!」
いおり「ありがとう♪」
こころ:う、ん……大事に、してね?
(震える手で二人を差し出し)
>>キセツ
キセツ「 うわ〜お!ロマンちゃん金色キセツ!」
>ロマン
キセツ「‥んーん、なんでも!‥とりあえず外すね〜‥」
( メガネぽいっと捨てて )
>メイズ、カトレア
めい「ロマンデビューライブお疲れ!凄かったよ!ロマンのライブ!このままいけばエアリーだせるかもね。」
ロマン
【ありがとうございます!外国人アイドルとロマンをコラボさせたいです】
ロマン「ラ〜イブ終わっタ」
【いやいやいや!(キセツちゃんも含めて)良い子です!
(キセツちゃん含めて)皆可愛すぎると思います!
寧ろ自分のキャラはポンコツ過ぎて←
…確かに面白そうかもw喧嘩一杯してそうww
一旦お風呂落ちします!】
千穂:そんな常識、聞いた事ないんだけど。
…心を繋げる?冗談言わないでくれない?
それなら今頃私とお姉ちゃんは…!(掴みかからん勢いで叫んで
キセツ「‥怖がらなくて良いよ〜?少なくとも私怖い人じゃない!
あ、ありがと!よい‥しょっ‥と〜‥君たち、可愛いね!」
(2人を抱っこするとにぱっと笑い)
>こころ達
メイズ「外したんだ…」
カトレア「君って本当元気だよね〜!」(キセツのところに行き
>>キセツ
ロマン「アリガトウ!」
キセツ、めい
ロマン「ワ〜オ、スバラシイ!」
(拍手をし)
いおり、ゆり
【 キセツ省いて良い子です可愛いですやばいです絶叫です←?
あ、りょ!です 】
キセツ「わっ‥な、なになに‥どうしたの?君、お姉ちゃん‥?と
何かあった‥のか?」
(びくっと震え恐る恐る相手に話しかけ)
>千穂
いおり「ありがとう!」
ゆり「サンキュー」
ロマン
キセツ「外したってわけ!なんとなく、かな
面白いけどメイズには似合わない、かも?
あ、カトレアちゃん!んー、まあ私は元気かな!元気すぎて
困るかもだけど!」
>メイズ、カトレア
キセツ「ロマンちゃんは外国から来たの?」
>ロマン
キセツ「金色キセツ!たくさん金色キセツなアイドルがいるね!」
>いおり、ゆり
こころ:ご、めん……
リズム:こころ、恥ずかしがり屋
メロディ:いつも、同じ、初ライブ、出来ない
(笑顔を見せたが、その後こころのほうを見てそういう人形)
>>キセツ
カトレア「皆キラキラで良いね〜!私もアイドルやってみたい〜
けど、妖精だしマイクもてない〜」
>>キセツ
めい「そんなことないよ。ただ凄いライブだったからそういっただけだよ。」
ロマン
ロマン「うん!イギリスから来た。でもハーフなんダ〜」
キセツ
キセツ「あ‥‥んーと、こころ?って呼ぶね!
恥ずかしがり屋でもそれはこころの個性だし‥初ライブ
つまりデビューライブできなくてもいつかはできるよ!
私だって‥できたんだからさ 」
>こころ達
キセツ「マイクもてないなら、インカム付けたらどうかな?
インカムなら耳につけるだけだし!」
>カトレア
キセツ「イギリスの‥へえ!ハーフってはじめてみた!」
>ロマン
こころ:……デビューライブ、ってやっぱり緊張する?
(遠慮がちに質問して)
>>キセツ
いおり「ありがとう。キセツちゃん」
ゆり「サンキュー。キセツ」
キセツ
カトレア「ありがとう〜…でも私妖精だし手の大きさぐらいのインカムなんて無いよ〜!」
>>キセツ
キセツ「ん〜‥はじめの方は緊張はするけど、でもね〜
見てくれてるファンのみんなの笑顔を見たら、緊張なんて
一気に飛んじゃう! 春色キセツ、私もファンのみんなに
笑顔をもらってるから 」
>こころ
キセツ「ねえねえ、チームライブってどうやったらあんなに 上手くできるの?」
>いおり、ゆり
キセツ「‥私が作ってあげる!それならいいでしょ?」
>カトレア
めい「こころデビューライブ頑張ろう。あんなに可愛くてかっこいい素敵なコーデチケットがあるんだから。やってみよう!」
こころ、メロディー、リズム
ゆり「練習したからかな」
いおり「ゆりとは同じチームじゃないけど、信頼してるのと練習したからだよ」
キセツ
カトレア「良いの!?嬉しい〜!」
メイズ「…良かったね。カトレア」
>>キセツ
こころ:……私にも、ファンの人出来るかな?
(きゅ、とスカートの裾を握りしめてそう言い)
>>キセツ
こころ:めい! うん……がん、ばってみる
>>めい
キセツ「‥へえ〜‥すごいなあ 金色キセツ。
あっ いおり、ゆりって呼んでいい?私はキセツでオッケー!」
>いおり、ゆり
キセツ「せっかくだし、メイズのも作ってあげよっか?
2人お揃いのつけてさ!」
>カトレア、メイズ
メイズ「私は…良いよ。お揃いとか好きじゃないし」
>>キセツ
キセツ「‥できるよ ファンはね、いるとかいないとか、出来るとか出来ないとか
そんなのじゃない ファンっていうのは、きっと世界中のみんなの笑顔のこと
なんだよ!こころの笑顔が伝線して、ファンの華が咲き誇るんだ!」
( 微笑み )
>こころ
キセツ「ええー?もったいぶるなよ〜 」
>メイズ
カトレア「メイズはもうアイドルとかできるような人じゃないから〜!」
>>キセツ
めい「そうだよ!その意気だよ!」
こころ
キセツ「でも見た目若そうだよ?」
>カトレア
カトレア「メイズは10000歳だから!皆からは若いって言われるけど」
>>キセツ
キセツ「人間界では妖精の10000歳=10歳
って考えられてるんだ 」←適当
>カトレア
いおり「いいよ!よろしくねキセツ」
ゆり「あぁ。よろしく、キセツ」
キセツ
こころ:めい、とそこの人(キセツ)
……リズム達と、見に来て、私今からライブしてくるっ!
(走ってエントリーの方へと向かっていき)
>>めい、キセツ
カトレア「何それ、意味不明」←
>>キセツ
キセツ「 あー、私青春キセツ!キセツ、だよー!
覚えなくてもいいけど知っておいてねー!
いってらー!私リズムちゃんと‥あ、メロディちゃんをつれて
見に行くねー!」
(2人をつれて観客席へと )
>こころ
キセツ「人間界では妖精の10000歳=10歳って
考えられてるってこと!」
>カトレア
カトレア「それは無い」
>>キセツ
キセツ「それはある」
>カトレア
(無事にエントリーを済ませて)
観客:次もデビューライブなんだって〜
(楽しみだね、どんな子なんだろう?と賑わっている様子)
カトレア「メイズはもうライブとかができるような体力は無いの…しょうがないけど」
>>キセツ
めい「分った!見に行くよ!」
こころ
キセツ「今からこころがライブするんだって〜
私的に金色キセツなライブかも‥」
キセツ「ありゃりゃ‥そうなんだね‥でもさ〜インカムだけでも
作らせてよ〜」
>カトレア
カトレア「んー?良いんじゃないかなー?」
>>キセツ
ロマン「これからもヨロシクネ」
(発音がまた違い外国人っぽく)
キセツ、めい
キセツ「良いの?やったね!じゃあ作るぜ !」
>カトレア
キセツ「んー‥よろしくね! 私と同じように言ってみて」
>ロマン
カトレア「私も一緒に作りたい〜。良いかな?」
>>キセツ
めい「うん!これからもよろしくね!」
ロマン
ロマン「よろしくね」
キセツ
ロマン「これでいいノ?」
キセツ
キセツ「もちろんオッケー!カトレアと一緒なら安心〜」
>カトレア
キセツ「そうそう!さっきより日本語上手になったね」
>ロマン
カトレア「ふぅー…これは楽ね」(キセツの肩に乗り
>>キセツ
キセツ「あはは、いきなりなんだ〜?疲れたんだ?」
>カトレア
カトレア「ずっと浮いてるのも疲れるしね〜…」
>>キセツ
ロマン「ニホンってよくワカラナイノ。あまり慣れてないんダ」
キセツ
キセツ「へ〜‥そうなんだね まあ疲れたら私の肩で思う存分
休めば良いよ〜 」
>カトレア
キセツ「まあ外国と比べたら違いの差が激しもんね!
でも大丈夫!上手く教えれるかはわからないけど私も
めいとかも教えてくれるはず!」
>ロマン
【ただいまです!いやいや、キセツちゃん省いたら駄目ですって!
絶叫…確かに分かるかも←】
千穂:…っ!?(少し驚いたように口に手を当てて
……それ、貴方が知っても意味ないよね?
…放っておいてよ。
>>キセツ
めがねぇ:こころさんは『ローズミリタリーコーデ』ね、薔薇と軍服のコラボがかっこ良くて素敵!
こころ:ローズミリタリーコーデ! えへっ
(ふわりとステージに降り立てば、弱気なこころはどこへやら。キラキラと輝く目が客席を見て)
こころ:こころです! 今日初めてのライブで、緊張してるんですけど……精一杯やります!
私のライブ、見て行ってください!
(くるりと背中を向ければロック調の曲が流れだし)
こころ:弱気なこころを 強い力に変えて……――
(歌もダンスもランウェイも完璧にこなしていく)
こころ:メイキングドラマ、スイッチオン!!
『最後まで諦めずに
(暗闇の中を必死に走り抜ける、大きな扉にぶつかり、その扉をあけて)
光をつかめ、ドリームシャイニー!』
(虹色の光をつかめば、嬉しそうに微笑む)
こころ:サイリウムチェンジ!
(ドレスが全てサイリウムになり、ミリタリーからクラシックロリータへと変わって)
希望を持ってはばたけ 私達はSuperstar
(無事にライブを成功させた)
ロマン「ワタシ語尾にカタカナを付けるコトが多いノ」
(手紙を渡し)
『ロマンで〜すっ
イギリスから来ましタ
ナカヨクしてくれたら嬉しいでっスっ!
ヨロシクお願いしまス
ロマン・サクラより』
と書いてあった。
キセツ
めい「大丈夫だよ!いろんなアイドルの会話聞けばきっと日本についてなれるはず。」
ロマン
ロマン「うん!」
(めいにも手紙を渡しキセツの手紙と同じことが書いてあり)
めい
めい「すごいよ!こころ!ライブ完璧だった!」
こころ
みらら「うん、すごい!」
こころ
こころ:えへへ、そう……かな?
(ローズミリタリーのままやってきたらしい、サイリウムが解けた状態で降りてきて)
>>めい
【 省かなければ、虫ケラは☺️←】
キセツ「ああ〜‥ごめん‥でもさ〜
お姉ちゃんのことが気がかりで笑顔大切じゃない〜って思ってるならさ〜‥」
>千穂
キセツ「わお!こころ金色キセツ!」
>こころ
キセツ「うん‥カタカナアイドル!個性があって良いね!
多分このカタカナ100%売れるよ‥」
>ロマン
こころ:ほ、本当!?
>>みらら
こころ:わ、ありがとう……!
リズム:キセツ、降りたい
メロディ:メロディ達、抱きしめてたら、キセツの手痛める
(ライブの前と比べて明らかに様子がおかしそうで)
>>キセツ
ロマン「うん!じゃあキセツ、ナカヨクしてネ!」
キセツ
【む、虫ケラ!?
キセツ様は虫ケラなどではないわ!!←】
千穂:気がかりって…寧ろあんなお姉ちゃん大っ嫌いだし(少し悲しそうに瞳伏せ
…笑顔が大切じゃないって思ってる、なら?(すこし怪訝な顔で先を促し
>>キセツ
キセツ「へへっ‥おぉ‥お二人ちゃん降りたいの?
私は手痛めないけど‥‥よっ‥はい!」
(2人を降ろして )
>こころ、リズム、メロディ
キセツ「仲良し!キセツはキセツアイドル、ロマンはカタカナアイドル!」
>ロマン
【 む、むむむ、むむのそわは。むの、きまそ
虫けらねほなほなま」←狂う 】
キセツ「‥思ってるなら、ならさ私君のお姉ちゃんに
会ってみたいな〜?なんて〜‥」
>千穂
めい「そうだよ!自信を持って!」
こころ
リズム:こころの歌、好き
メロディ:こころの声も、好き
リズム&メロディ:こころと、一緒がいい!
(こころ、キセツ、めいの目の前でファルルより少し低いくらいに成長し)
こころ:え……? リズム、メロディ……?
>>キセツ(めい)
めい「メロディとリズムが大きくなった!」
キセツ、こころ
【 明日はにゅうはいだから寝る〜 おやすみ😪 】
ロマン「そうだネ」
キセツ
【え?え?狂わないで!?←
何が言いたいのか伝わらないよ〜w(><)】
千穂:…お姉ちゃんに?…別に良いけど(無表情で答えて
夏帆:〜♪
千穂:…こっち(姉の歌声が聞こえた為少し嫌そうだが相手を誘導し
>>キセツ
【了解です】
ロマン「めい、あの時はホントに危険だったんダ!だから逃がしタ」
めい
メロディ:これで、こころと一緒!
リズム:ライブも、出来るのかな?
【眠気が……!落ちます、おやすみなさい】
【了解です】
985:めい◆Q8I:2016/02/07(日) 01:15 めい「助けてくれてありがとう!」
ロマン
ロマン「いいノいいノ」
(微笑み)
めい
めい「そういえばあの時言った危ない霧ってどんな霧だったの?」
ロマン
ロマン「命を吸い取られてしまうんダ!」
めい
めい「えっ!そんな危ない霧だったの!」
ロマン
ロマン「うん!そうなんダ!だから逃げろと言ったんダ!」
めい
めい「でもどうやってわかったの!」
ロマン
ロマン「先生が実際に霧にカカって息を引き取っタ。だからシッテイル」
めい
めい「そうなんだ。教えてくれてありがとう。そしたら、飛ぶのは無理か」
ロマン
千凛「どうしましょうか……」
(真剣に考え)
めい
めい「う〜んまず人の魂を取る霧をどうにかしなきゃいけないけど、あれの発生源は何処からだろう?」
千凛
【 ごめん、このスレ抜ける 絡んでくれた人ありがと 】
997:まりぃ◆F.:2016/02/07(日) 14:44 千凛「う〜ん……」
(しっかり考え)
めい
996
【つまりいなくなるってことですかね?元気で頑張ってくださいね〜こちらこそありがとうございました】
めい「千凛私の友達のところに行ってくるもしかしたらあの霧どうにかなるかも!」
千凛
千凛「わ、私も行きます!私だって誰かの役に立ちたいのです!」
(はっきり言い)
めい
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。