Part2です!っていってもまだ終わってませんけど…
なりきり以外のルール
荒らしとなりすましはスルー
削除依頼を出しましょう
>>2 なりきり内のルール
>>3 部活&委員会
>>4 主のプロフ
>>5 コピープロフ
レス禁止
いえ 、わたし自身 、やっていて楽しかったので ⋯
( 首を横に振っては上記。座り込んでいたのがまだ少し気にかかるのか、執拗いかもしれませんが 、と言い出し。何処か具合が悪いなら言って下さい、という意味で続けて下記言ってみたり。)
何か隠したりしてませんか ?
>>199 真守さん
あ 、うん 、気をつけてね 〜 、
( 歩き出した相手に手を振りながら 。)
>>200 瑞ちゃん
【こんにちは誰か絡みませんか?】
203:七瀬 真守 ◆u6:2017/12/20(水) 20:00
>>201 真依さん
…ふっ、なんだ?その、俺が元気ない。みたいな言い方は。
(くす、っと笑い上記を述べ『…さっきまでの俺となにも変わっていないだろう?』と、これでどうだ?と言わんばかりに前髪をかきあげて相手をチラリと見て相手にいい。)
うぅん ⋯⋯ なんかわたしの気のせいだったみたいです
( 前髪をかきあげるまでされてしまえば、今までの全部気のせいだったみたい、なんて。気持ちを入れ替えるかのように1度深く呼吸をすれば下記。途中で少し気まずそうに。)
あなたって常に元気そうな感じがします ⋯⋯ すみません 、今さらなのですがお名前を教えて頂いても ?
>>203 真守さん
>>200 瑞
充分可愛いよ♡
あれ、そういえば瑞ちゃん彼氏いるんだっけ?
( ニコッと笑ってから、質問。 )
( / 皆さん、どう絡めばいいと思いますか? )
>>204 真依さん
…ぶはっ、あははは、お、お前絶対詐欺に騙されるタイプだろ。
(引き下がる相手に自分の演技はどんだけ上手いんだと、自画自賛して上記を述べ、名前を聞く相手に『名前?…風紀委員だと言っただろう?』とあらぬ誤解をして相手にいい)
そっ、そう?
真依ちゃんは、何の委員会に入ってるんだったっけ?
(ちょっと話を誤魔化そうとして)
>>真依ちゃん
ぜ 、絶対騙されませんよっ
( 一瞬、騙されるかも、と思うも絶対大丈夫、と上記。なにやら誤解をして 風紀委員だ、と言われてしまえば少しキョトン、として。聞き方が悪かったのかと反省しては下記。)
そうじゃなくて 、その ー 、あなたのお名前です !
>>206 真守さん
あっ 、わたしは図書委員会に入ってるの
( 思い出すそぶりをしては上記答え。)
>>207 梨子さん
( / 絡んでない方宛(?)に、絡み文を出すのはどうでしょうかっ ? (`・ω・´) )
>>205 むぅ さん
>>208 真依さん
…ふっ、面白いやつだ。
(一瞬墓穴をほったか?と思うも触れない相手に安心して動揺する相手に笑みを浮かべ上記を述べ、あなたのお名前、という相手に対し、『…なんだ、そっちか、変な言い方したお前が悪いからお前から名乗れ…』と相手にいい。)
( ふむ、でも難しいから、絡まさせて下さい! )
>>208真依さん
[>>202 良いですよ〜]
やっぱり質問くるか……います……
(恥ずかしそうに下を向いて)
>結華
ちょっと失礼します……私も先輩の名前を聞きたいです。
(突然出てきて)
>真守
図書委員会だったんだ。
知らなかった。
(そっかと微笑み)
>>真依ちゃん
えっ、わたしが悪いんですか?!
( ちゃんと考えれば分かってたかもしれないのに、とでも言いたげに上記。笑みを浮かべながら 面白いやつだ、と言われれば そんなに面白いのかなと気になるも、名前を名乗り。)
ちゃんと覚えて下さいね 。 榊真依です
>>209 真守さん
( / えと 、こちらが絡み文を出すので宜しいでしょうか?! )
>>210 むぅさん
委員会ってあんまり聞いたりしないもんね
( 部活とかはよく聞いたりするけど、と付け加え、こちらも微笑み。)
>>212 梨子さん
>>213 真依さん
魚真依か、よろしくな。
(名を名乗る相手に自信満々に上記を述べ『俺は七瀬だ。』と相手に自己紹介して)
えと 、七瀬さん 、わたしの苗字 さかき です !
( 魚と言われたのは初めてらしく、少し吹き出してしまい。きっとわたしの声が小さかったんだ、と今度は少し大きめの声で上記。名前が聞けなかったが、まあ苗字だけでも知れてよかった、と満足してしまったのか特に聞いたりはせず。)
>>214 真守さん
空って綺麗だな………
(にっこり笑いながら窓から見上げて)
>all
>>215 真依さん
…ふっ、いやだなー、俺が聞き取れなかった言い方して。
(榊と言う相手に、フフンとしらばっくれて上記を述べ『…わかっていたさ。わざと間違えたんだよ。乗ってくれて嬉しいよ』と見下して相手にいい。)
乗りたくて乗ったわけじゃないんですけどね !
( わざと間違えた、と見下してくる相手に少し悔しげに。あれ、またいじられてるのでは、と感じれば次からは絶対いじられないようにしよう、と意を決して。)
七瀬さん 、本当は聞き取れなかったんでしょう ?
>>217 真守さん
>>218 真依さん
…っ!?…何故そう思う?
(自分の演技を見破られれば驚いたような表情をして上記を述べ『…ふーん、騙されていれば可愛げのあるものの。』と呆れた表情をして相手にいい)
>>216
あっ
見つけた
(上記を言って大きな声で「見つけた」と言い笑顔で手をぶんぶんと振る)
あ!雨野先輩!
(見つけて嬉しそうに笑って)
>雨野
えっ あたってたんですか !
( どうやら適当にいっていたらしく。呆れた表情をされたが、取り敢えず見破ったことになったので嬉しげに。)
ふふ、もう七瀬さんには騙されませんからね
>>219 真守さん
>>221
何してるの?
(と笑顔で近づきながら首を傾げいう)
>>222 真依さん
…騙されない…か。そのうち高いツボ買って損するくせに、言い度胸してるね。
(騙されない。と言う相手に、ふっと笑い上記を述べ隠し事がバレるのも時間の問題だな。と心の中で思いなにも言わず歩きはじめ)
なんか…空って色がきれいだなって……思って空を見てたんです。って言っても崇樹君を待っているだけですけど…
(にっこり笑って)
あの!これかわは夏海先輩と呼んで良いですか?
(緊張して)
>雨野
>>225
うんいいよ
(もっと明るい笑顔になって)
じゃあ私は瑞ちゃんってよんでいいかな?
(ちょっと首をかしげながら言う)
はい!
(嬉しくなって)
>夏海
>>227
あっそういえばなんで眼帯してるの?
(聞いちゃいけなさそうなことを笑顔で聞く)
七瀬さんには多分 、もう騙されませんけど ⋯ 他の人はちょっと ⋯
( 高いツボ、というのにピクリと反応し。わりと最近、身内でそんな感じのことにあったらしく。ちょっとお高めのツボをかってしまったとか。 相手の隠し事にまだ気づく様子はなく、呑気に巫山戯て下記言ってみたり。)
詐欺する人がみんな七瀬さんなら大丈夫だと思うんですけど ⋯
>>224 真守さん
>>229 真依さん
…へぇー、言うじゃねーか、あんまりナマイキだと、その口ガムテープで塞ぐぞ。
(言ってくれる相手に眉をビクビクさせ(怒り)ながら上記を述べ靴箱へ行き靴を履き替えて。)
オッドアイなので……
(眼帯をおさえて)
>夏海
すみません調子乗りました
( 怒っているのが分かった途端、やばいと思いサッと頭を下げて。置いて行かれないように、此方も靴を履き替えてはまたそちらへ駆け寄り。)
>>230 真守さん
>>232 真依さん
…素直でよろしい。
(謝る相手に上記を述べ『…そういえばいいのか、俺なんかと帰って』となにかを思い出したかのように相手にいい)
特に問題はないと思います ⋯
( 何かを思い出したかのように言われたので、なにかあったっけ、と少し考え。特に何も思いだせないまま、考える素振りをしながら答えて。)
>>233 真守さん
>>234 真依さん
…そうか。
(特に問題はない。と言う相手に納得して上記を述べ、それは自分じゃないか。と心の中で突っ込みを入れ今何時か、とポケットからスマホを探るがどうやら紛失した鞄の中のようで、『…チッ』と相手に聞こえるか聞こえないかぐらいの大きさで言い。)
あ ー ⋯ やっぱ問題あったかも 、なんて
( 舌打ちだかなんだか、たまたま聞こえてしまったようで。結構生意気な口聞いちゃったし実は怒ってるのかも、と思い。一緒に帰るのは失礼かも、となり、適当に上記。)
>>235 真守さん
>>236 真依さん
…ほら、やはりあったんじゃねーか。
(問題あったかも、なんて。と言う相手に自分と一緒に居たくないのだと解釈(かいしゃく)して、それもそうか、と一人納得して上記を述べスタスタと歩き)
あっ ⋯⋯ 小物
( スタスタと歩いていく相手に、やっぱり怒ってる、と少し気まずく。問題があった、と言ってしまったがなんかあったっけ、と考えれば、部活で作っている小物を忘れてきた事を思い出して。取りに行くのには少し時間がかかるかも。相手は帰ってしまいそうなので、挨拶だけでも、と思い下記。)
七瀬さん 、気をつけて帰って下さいね 。 わたし 、忘れ物取りに行ってきます
>>237 真守さん
>>238 真依さん
…ああ、もう、どうとでもなれよ。
(やはり嫌われてしまったと思いボソっとつぶやき、去っていく相手を見て、暫くして雨が降ってくるが、そのままその場で立ち尽くしており)
( / あわわ 、真守くんの紛失した鞄 、何故か演劇部の部室にあったことにしちゃっても大丈夫でしょうか?? )
よ、よかった、まだあった ⋯
( 全速力で部室へ向かい、机の上にはまだ未完成の小物。どうやら自分以外の部員は誰もいないようで。ぎゅむっと鞄に詰めれば部室を出ようとするも、よくみると部屋の隅に鞄のようなものを見つけて。)
あれ鞄かな ?
>>239 真守さん
>>240 真依さん
( / いいですよー! )
……日頃の行い…か。
(先程相手の名前を間違え、風紀委員の仕事を手伝ってもらったにも関わらずお礼は一切していなく、雨が降っている空を眺めながら、はあーっとため息まじりに上記を述べ。)
( / わー!ありがとうございます! )
名前 ⋯⋯ 七瀬 ?
( 少し鞄をいじくり、名前の書かれているところを探して。やっと見つければ、少し驚き。多分七瀬さんのだ、と思えば窓から少し身を乗り出し相手がまだいるか外を見て。玄関のほうに、ほんの少し、ちらりと人影が見えれば、再び玄関まで全力で走り出して。)
>>241 真守さん
>>242 真依さん
( / こちらこそ、きっかけ作ってくれてありがとうございます!)
…ふっ、今更どんな顔して…。
(自分のしたことを考えているとつくづく相手に合わせる顔がないな。と呆れ気味に上記を述べ、相手がこちらに来るのには気付いておらず。)
っあ 、七瀬さ ー ん 、
( 徐々にスピードを緩め、玄関まで来ればまだ相手の姿があり、安堵の表情浮かべて。肩で息をしながら、呼びかければタッタッとそちらへ駆けていき。)
はぁ ー っ 、まだいてくれて良かったです !
>>243 真守さん
>>244 真依さん
…??…まあな。
(こちらへ来る相手に俺のこと嫌ってるのに何故?と思いながらも上記を述べ『…そんなに急いでどうした?』と少し相手を心配して)
この鞄っ 、七瀬さんのかなって思って
( ふぅー 、と息を吐いてから鞄を相手にパッと見せるように持ち。嫌ってると思われていることに気付かず、そのまま笑顔で上記。)
演劇部の部室にあったんです 、
>>245 真守さん
>>246 真依さん
…そうだ、俺のだな。
(ここで誤魔化すのは自分が不利になるので正直に上記を述べ『…名前を見てわかったんだろうけど、もし、七瀬が俺以外にもいたら、お前はどうするんだ?…その鞄は俺のだが、他の誰か…のかもしれないぜ。』と、どことなく暗い表情をして相手にいい)
中の私物とかから判断 ⋯⋯ ですかね ?
( 正直他の人の可能性、というのを考えていなかったのか、首を傾げながら。どことなく暗い表情で聞かれたため、少し心配になり。)
どうしてそんな暗い顔して聞くんですか ?
>>247 真守さん
>>248 真依さん
……えっ?いや、別に。
(自分では無意識にしていたようで相手に言われ、ハッとし、上記を述べ、鞄を受け取り『…お前は優しいやつなんだな。』とポロリと口から零れて言い。心の中で、嫌いなはずなのにどういうつもりだ?と警戒心を抱き。)
別に優しいとかじゃないですよ 〜 、
( 笑って誤魔化しつつ、内心かなり嬉しいようで。褒められたし、また話もできたし、そんなに怒ってないかな、と思ってくれば、相手が警戒心を抱いていることなんて知らずに、下記。)
鞄もあるし 、忘れ物もないし ⋯⋯ 七瀬さん 、一緒に帰りましょう ?
>>249 真守さん
>>231
あっ・……そうなんだ
(ちょっとくらい顔をして言い少し顎に手を当てて考えてから少し笑って自分の右目に手を当てて)
じゃあ私と一緒だね!
(明るい顔に変えてから右目のコンタクトを外して言う)
【雨野は右目が真っ白なオッドアイなのだ】
>>250 真依さん
…えっと、風紀委員の仕事手伝ってくれてありがとうな。
(お礼お礼と頭の中で考えて言ったかも?と思いつつも減るものでもないので上記を述べ『それと、名前…間違えて悪い。』と、うつむきながら相手にいい、相手の、一緒に帰ろうに対し『…馬鹿、お前を待ってたんだよ感謝しやがれ。』とフンっとしたように相手にいい。)
ふふふっ 。 ありがとうございますっ
( お礼や謝られれば、急にどうしたのかと思うも、また先程のように上から目線の先輩、に戻れば嬉しそうに笑い。待っていてくれたことに、また素直に感謝しては上記。)
七瀬さん 、七瀬さん 、その ー ⋯⋯ 生意気な態度とっちゃったり 、少し巫山戯過ぎてすみませんでした
>>252 真守さん
>>253 真依さん
……まったく、本当そのとーりだな。土下座しろよ。
(謝る相手に、ふっと笑い腕をくみながら上記を述べ『…帰りたいけど雨降ってるしどうすっかな』と傘は持っていないらしく悩みながらいい。)
うふふ 、女子の鞄って凄いんですよ !
( 四次元ポケットみたいなんです、と自分の鞄の中をガサガサと。 パッと取り出したのは薄い水色の折りたたみ傘で。壊れていないか拡げて確認。特に無かったのでそのまま相手に笑顔を向けて。)
土下座の代りに ⋯⋯ わたしの傘使って下さい 、
>>254 真守さん
>>255 真依さん
そうか、じゃ遠慮なく。
(パシッと傘を受け取り上記を述べ傘をさして歩きはじめ、しばらく歩きくるっと相手の方へ振り向き)
も 、もう一つくらい ⋯⋯ ないっ
( 歩きながらまた鞄をガサゴソ。たまにある予備の折りたたみ傘が今日はなく、上記呟いて。くるりとこちらを振り向く相手の方へ、鞄を頭の上に乗せ濡れないようにしながら駆け寄り。)
や 、やっぱりわたしも入れてください 、
>>256 真守さん
>>257 真依さん
…呼ぶまで待てねーのか?この馬鹿は。
(こちらへ来る相手に、あーあ。と呆れた表情をして上記を述べ、でこぴんしながら上記を述べ『そういえば、…躾(しつけ)をしてなかったな、』と、にやりとなにかを企んでいるかのような微笑みを浮かべ)
な 、なんの話ですか ?
( でこぴんされた所を軽く手で押さえていると 躾をしてなかった 、と聞こえそのままフルフルと震えつつ上記。躾ってなにされるんだ?! と若干身構えながら。)
>>258 真守さん
>>258 真依さん
はぁー、鞄を頭の上って、男子か、お前は。
(ため息まじりで上記を述べ『地面ドロで濡れてるのに駆けてくるとかありえねーだろ、転んだら制服ドロまみれだし、まったく、後先考えろよ。ただ来るだけなら犬でもできる人間なら頭を使うんだな』と相手にいい)
( / よかった。間違えた箇所気付いていないっぽい。(≧∀≦))
夏海先輩もだったんですか……なんだか仲間がいて嬉しいです……
(安心してにっこりして)
夏海先輩は眼帯をしないんですか?
私はコンプレックスを完全に恥ずかしくならないようにたまに中二病っぽい感じのキャラをしたりしますよ。
(眼帯を手でおさえて)
>夏海
[ああーー!書き忘れがありました!えっと、この星野空学園はですね、校舎となんか泊まる場所が同じ敷地です!本当に申し訳ございません!]
( / ぬわぁあ っ 、今気付きましたぁ !、 )
す 、少しは考えましたよ ? 少しは ⋯ 。
( 相手の言葉に お母さんかな、なんて感想を持ち。実際に少しは考えたが 洗えばなんとかなる! なんて結論に至り走ったようで。)
鞄もあれです 、髪の毛が濡れないように と思って !、 ほら 、女の子です !
>>260 真守さん
>>262 真依さん
( / なな何に気付いたんですか?おどおど((((゜д゜;)))))
……ん?何か問題でも?言えよ聞いてやるから。
(口ごたえする相手に黒いオーラを出しながら上記を述べ言葉とは裏腹に相手が濡れないように傘をさしてあげて、)
( / うふふ (๑✦ω✦)✨ 真守くん本体様のちょっとしたミスに気付いてしまったのです ( 'ч' ✩) )
いやっ 、全くその通りだなと思って !、なんでもないです !
( 相手はちょっと黒いオーラを放っているが、やり取りが楽しいのか若干楽しげに上記。話に夢中なのか、相手のさり気ない優しさには気づけず。)
>>263 真守さん
>>264 真依さん
( / にゃんと!(゚-゚)バレたかな?いやいやまだまだ大丈夫なはず!( ´艸`)♪それはそうと顔文字可愛いですね。)
……えっと、お前ん家何処?送るから教えろ。
(一瞬傘から相手を離してやろうかと思ったが、それで風邪ひかれてもイヤなので、そういうことはやらず、上記を述べ『…遠い?それとも近い?』と続けて相手にいい。)
( / ま 、まさか私の気のせいだった (◎_◎;) ドキドキ! 真守くん本体様の顔文字も可愛いですよ 〜 ♡ )
ん ー ⋯⋯ 少し遠いです
( 送る、と言われれば なんか申し訳ないな、なんて思いつつ上記述べ。『 七瀬さんの家は近いですか ? 遠いですか ?』と続けて聞いて。)
>>265 真守さん
瑞ちゃん、一緒に帰らない?
(肩をトントンと叩いて)
>>瑞ちゃん
>>266 真依さん
( / 気のせい?どうでしょう?私が間違えた箇所と真依ちゃんの本体さんが仰っている所、もしも間違っていたら面白いですね。くす、( ´艸`)♪おやっ顔文字褒められちゃいましたね。ありがとうございます♪)
俺のことは気にするな。
(自分の家のことを聞かれれば、上記を述べ信号待ちの為止まり先程からひっかかっているモノを言おうとするものの、言わない相手に自分から言うのもな、と考えごとをしていて)
うん…………
(静かそうな顔をして)
>梨子
( / むむむ 、それも面白いですが やっぱり合っていてほしいです 〜 ♡~(>᎑<`๑) )
それは無理です 、気にしちゃいます
( 同じように止まっては上記述べ。ふと相手を見れば、何か考えているのか、こちらからは少しぼーっとしているように見えて。信号に目を移すが、まだ青にはならず。)
>>268 真守さん
>>270 真依さん
( / ヌルフフフそうですね。(≧∀≦))
…気にする?何故だ?今日あったばかりの初対面の相手を気にするなどど…。
(気になる。と言う相手に首を傾げながら上記を述べ信号が変わり歩きはじめ)
( / 真守くん本体様とわたしはきっと気持ちか通じているので 間違いの箇所も同じですぞ (`・ω・´)ゞ )
え 、初対面でも結構気にしませんか ? なんていうか ⋯⋯
( 1回でも話したらみんな友達、みたいな感覚で上記。なんで気になるかは本人もよく分からず。)
あ 、七瀬さんに結構迷惑かけちゃいましたし 、これ以上かけるのも申し訳ないので ⋯⋯
>>271 真守さん
>>272 真依さん
( / (☆▽☆ )だと言うことを願いましょう。)
お前は幼稚園児以下か?あれか?ひよこ組か?
(これ以上迷惑、という相手の言葉に、ずけずけど上記を述べ『今更迷惑?何言ってんだ馬鹿か、迷惑なんて散々かけてるだろうが、今更遠慮すんな。つーか、一緒に帰ろうとはこういうことじゃねーのか?』と雨は降っているが、スタスタ歩きながら相手にいい)
( / そうですねっ (っ`•ω•´c) )
え”っいや ⋯⋯ ひよこ組て ⋯⋯
( ガンガン飛んで来る言葉にほんの少しショック受けつつ。 スタスタと歩きながら言われたことに、 変な所で遠慮とかし過ぎたなぁ 、と今までの自分の言動振り返り反省。置いて行かれないように少し早足で歩き。ぼそりと、相手に聞こえるか聞こえないかくらいの声で下記呟いて。)
わたしほんと馬鹿です 、すみません
>>273 真守さん
>>274 真依さん
…はぁ?なんか言ったか?言ったな。
(よくは聞こえなかったが上記を述べ、どうせ俺の悪口だろう。なら慣れてる。と思い込み、一瞬うつむき、『さっさと来い!風邪ひくぞ。』と再び顔をあげて相手に聞こえるようにいい。)
あっ 、風邪ひくのだけは嫌です 、
( 風邪ひくぞ、と言われては必死そうに上記。素早く相手のいる傘の方へ。)
うぅん ⋯⋯ 二人ではいるには 、この傘少し小さいですかね ? 七瀬さん 、濡れてませんか ?
>>275 真守さん
>>276 真依さん
……さっきも言っただろ?俺の事はいい。お前は自分の心配だけしろ。
(濡れてません?と聞く相手に自分はどうでもいいが、と思い上記を述べ話を変えるように『…そんなことよりお前、なにか俺に聞きたいことはないか?』と相手の方を見ていい。)
聞きたいこと ⋯⋯ あ 、苗字だけじゃなくて 、名前も聞きたいです !
( 急な問いに考える素振り。改めて聞かれるとなかなか出て来ずに。パッと何か思いついたような表情をしては 、笑顔で上記。少し立ってから 、下記述べて。)
あと 、さっきの ⋯⋯ えぇと 、鞄のこと ? なんか 、暗い顔してたじゃないですか 。
>>277 真守さん
>>278 真依さん
…おい、よくばんなよ。
(何個まで聞いていいとは言っていなかったが、2、3個聞く相手に苦笑いをしながら上記を述べ『…鞄の何?それだけじゃわからない』と少々言葉を慎み相手にいい)
>>279 真依さん
( / ひゃあ!ちょいと変な勘違いをしていました!再度送ります)
…おい、よくばんなよ。
(何個まで聞いていいとは言っていなかったが、2、3個聞く相手に苦笑いをしながら上記を述べ、鞄の話をする相手に対し、『ああ、あれな、いや、お前が俺の言うことを信じるか否かわからなかったから』と相手にいい)
あっ、真依ちゃん!
一緒に私たちと帰らない?
(ちょうど見かけて走りより)
>>真依ちゃん
あの、初めましてですよね。
私、生徒会長の相原梨子といいます。
七瀬先輩ですか?
(【高1じゃなかったらすみません!】ちょっと興奮して)
>>七瀬先輩
うん。
真依ちゃんもいる。
ちょっと行ってみよ。
(小走りで)
>>瑞ちゃん
ま、待って……!
(少し大きな声で言ってぷるぷる震えながら)
>梨子
うっ、うん。
(あわてて止まって)
>>瑞ちゃん
崇樹君も………
(ぷるぷるしながら)
>梨子
( / ひぇえ 、分かりにくい書き方とかしてしまってすみませぬ !、)
なるほど !、 少し気になってたので知れてよかったです
( ふむふむ、と頷きながら上記を。先程、苦笑されたばかりだが、次はですね、なんて楽しそうに続けて。)
名前を聞かせてくださいっ 、苗字じゃないですよ !
>>280 真守さん
えっ 、本当 ?!
( 声を掛けてもらえば嬉しそうに顔ほころばせ。)
是非是非っ !
>>281 梨子さん
崇樹くんね。
ここで待つ?
(ちょっと顔を覗きこみ)
>>瑞ちゃん
良かった。
瑞ちゃんの彼氏の崇樹くんを待つらしいけど、一緒に待っててもらってもいい?
(真依ちゃんに笑いかけ)
>>真依ちゃん
うん。
(こくりと小さくうなずいて)
>梨子
勿論っ 、
( こくこくと頷けば上記。)
早く来てくれるといいね、
>>287 梨子さん
>>281 相原りこ
…ああ、そうだが、
(自分の名前を言われれば上記を述べ、相手が生徒会長だとわかれば、『生徒会長か大変そうだな』と相手にいい)
>>285 真依さん
( / いえいえ、鞄?あっちのことかな?と紛失した方を捉えてしまったであります)
…下の名前。何故知りたい?
(下の名前が聞きたそうな相手に疑問系で上記を述べ『別に苗字だけでも呼べるだろ?』といい)
そういうことね。
何事かと思っちゃった。
まあ、瑞ちゃんにとっては大事だろうけどね。
(ちょっとクスッと笑って)
>>瑞ちゃん
【4月から、古橋 琴乃でいいですか?
梨子は、両親が離婚して、相原に。別れてしまった姉妹の琴乃です。梨子は、別の私立を受験します。】
良かった。
(ほっとして胸を撫で下ろし)
>>真依ちゃん
良ければですが、七瀬先輩も一緒に帰りませんか?
予定あったらいいんですけど。
…生徒会長は大変ですが、やりがいがすごくありますよ。
(七瀬先輩と帰りたいと思って)
>>七瀬先輩
………あのさ、お話し中悪いんだけど、これ、知ってるかな?
( 話している人に迷惑かな、と思いつつ、控えめに上記を述べ。もし、話に夢中で無視されたらどうしようかな……など心配しながらも一応笑顔で。
手には、一枚の紙が握られている。 )
>>皆様へ
知りませんね。
何ですか?
これ。
どこで手に入れたんですか?
(興味をちょっと持って)
>>星見先輩
( / ぬわぁ 、ほんとうにすみません !、)
苗字で呼ぶのって 、堅苦しい?感じがするんですよ
( 友達とは気軽に名前で呼びたい、とずっと思っているらしく、上手く表現出来ているか分からないため、少し首を傾げながら答えて。)
>>291 真守さん
⋯⋯ 。
( 取り敢えず微笑んで見るが、話題が見つからず内心少し焦りつつ。)
>>292 梨子さん
紙 ⋯⋯ ですよね ?
( なんの紙だろう 、時になり少し顔近づけて。見覚えがないため、少し申しわけなさそうにしては下記述べ。)
すみません 、全く知らなくて ⋯⋯
>>293 結華さん
あ、えっと、これは……私のお母さんの神社で開催される、結(むすび)神社祭……なんだけど………。
( 返してくれたことに驚きつつ、凄く喜び、でもそれが表に出ないようにとなぜか丁寧に返す。 )
>>294 梨子ちゃん
ねえ、真依ちゃん。
気なんて使わなくていいんだよ。
真依ちゃんは、高校の星野空学園?
(力強い眼差しで真依ちゃんを見て)
>>真依ちゃん
うん。
(こくりとうなずいて)
>梨子
[>>291 主的にはですね梨子ちゃんはもう少しいてほしかったけど大丈夫です!えっと……私が言える立場ではないですが、梨子ちゃんが私立の別の高校にいっても星野空学園の泊まる場所は変わらないとかの設定はどうでしょうか?まぁ、梨子が決めることだから私が言う立場ではないけど……]
ん?見せてください。
(ちらっと見て)
>結華
あ、の、知らなくて大丈夫だよ?
( 申し訳なさそうに言う真依ちゃんを見て、上記。内心返してくれたことに喜びつつ、焦りながら。 )
>>295 真依ちゃん
なるほど。
行ってみてもいいですか?
(紙をマジマジと見て)
>>星見先輩
>>292 相原りこ
別に帰るぐらい構わない。
(誘ってくれる相手に上記を述べ歩きはじめ)
>>295 真依さん
( / お気になさらずー! )
……堅苦しい…?いきなり名前は馴れ馴れしいと思うが、
(堅苦しいという相手に上記を述べ『…真守だけど…。』とつけくわえて相手にいい)
うん、毎年四季節に行われるんだけど………
>>298 瑞ちゃん
うん!勿論だよ。ありがとう、みんなで行けたら楽しいかなーって思ってたから。
>>300 梨子ちゃん
えへへ 、ありがとう
( 声をかけてくれたことにお礼を。力強い眼差しで見られればこちらも真剣に答え。)
うん 、高校は星野空学園かな
>>297 梨子さん
あっ 、はい !
( 焦りが移ったのか、こちらもアタフタしつつ返事。なんの紙が少し不思議なようで、相手を見れば、不思議そうに下記聞いて。)
この紙って 、なんですか ?
>>299 結華さん
はっ 、それもそうでした !
( 相手の指摘にワナワナと震えつつ上記。名前を教えてもらえば覚えるために何度か繰り返し呟き。)
馴れ馴れしいですが 、真守さんって呼んでもいいですか ?
>>301 真守さん
なるほど………これって結華先輩はわかるんですか?
(首をかしげて)
>結華
>>303 真依さん
…馴れ馴れしい奴だな。
(真守さんと呼んでも?という相手に対し上記を述べ『…まあ、今に始まったことじゃないが、好きにすれば?』と相手にいい)
ふふ 、じゃあ 真守さんって呼びますね
( 好きにすれば、なんて言われれば嬉しそうに。他に聞きたいこと、と思い浮かべるも、こういうときに限って出て来ず。)
真守さん 、今度はわたしに 、なにか聞きたいことはありますか ?
>>305 真守さん
>>306 真依さん
そうだな、あっ!…意外と鋭いのは何故だ?
(うーんと、考えて、なにかを思いついたように上記を述べ『…あれだけは凄かったな』
と褒めてるつもりで相手にいい)
あれだけはってなんですか ! ⋯⋯ でも 、そうですね 、うぅん
( 鋭いのは何故、と聞かれてもピンとくる答えを出せずにいて。しばらく考えるも全く見つからず。)
⋯⋯ 才能 ? あ ー っ 、やっぱり他のにしてください 〜 、
>>307 真守さん
>>308 真依さん
…ふっ、才能か、先程お前に、なんか隠してる、と言われた時と考えごとしてる?と聞かれた時は一瞬動揺したな。
(もうバレてることなので自白して上記を述べ『…せっかく俺が隠し通せるとたかをくくっていたのに…凄いなお前の才能は。』と呆れ気味に相手にいい。)
それ以上言うとわたし調子に乗っちゃいますよ
( 呆れ気味でも、凄いとか動揺したと聞けば嬉しそうに口角上げて。)
>>309 真守さん
>>310 真依さん
…ふっ、可笑しな奴だな。
(調子に乗るという相手に上記を述べ『…こういう時は乗れよ、呆れながら褒めてるんだからさ』と相手に言うが水たまりの近くを車が通り相手が濡れないように自分の背中に車のタイヤの水がバシャッとかかり。)
( / ロルが私のロルがわかりづらくて大変申し訳ないであります。(>_<)説明の仕方がこれで精一杯なのですよ>_<>_<>_<)
( / いえっ 、わたしの理解力がなさすぎるだけですので !、お気になさらず !、)
じゃあ 、遠慮なく乗っちゃいますからね
( 上記言った途端、自分は濡れずに、相手の背中に水がかかってしまい。歩く足を止めては、鞄からタオルを出そうとしながら下記慌てて。)
風邪ひいちゃいますっ 、早く拭きましょうっ
>>311 真守さん
>>312 真依さん
( / いやいや真依ちゃんの本体さんのロルはわかりやすいですよ!o(^-^)oワクワク)
…はぁ?濡れてねーし、
(こちらを心配する相手に上記を述べ先を急ごうと足を早め)
( / うぅう 、ありがとうございます (。>﹏<。)💦 そう言って頂けると助かります 、)
ばっちり濡れてます 、冷えちゃいますよ
( 少し遅れてついて行けばしっかり確認。なんとか出したタオルを背中に押し付けようかなと思ったがそこまで勇気はなく。じっ、と相手を見つめながら上記言って。)
>>313 真守さん
>>314 真依さん
…ん?どうした?
(じっ、とこちらを見る相手に上記を述べ『……ふっ、たいしたことじゃないから気にするな』と先程と同じ台詞で相手にいい)
今は大したこと無くても、あとで凄いことになっちゃうかもしれませんよ
( 体調崩したり、風邪ひいたり⋯ と付け加えながら上記述べ。また同じこと言ってる、とさらにじっと見つめ。)
>>315 真守さん
>>316 真依さん
…いいんだよ。
(風邪ひいたり。という相手に上記を述べて『…俺のことだ。お前には関係ない。』と、ふいっと視線をそらし相手にいい)
そうですけど ⋯⋯
( ばっさりと切られてしまったような感じに少しムス、っと。こちらもなんとなく視線泳がせながら、若干ぼんやりと歩き。)
>>317 真守さん
>>318 真依さん
…あのさ、雨降っててタオルで拭いてもまた濡れると思うんだけど。
(不服そうな相手に対し上記を述べ『まあ、あんたがどうしても拭きたいと言うなら俺は、かまわないぜ』とちょいと気をきかせ相手にいい)
>>303 真依ちゃん
えっとね、結神社祭、です。
そういえば、真依さんって高校生ですか?
( この事を何人に話したのだろう、なーんて思っていたら、パッと聞きたいことが。 )
>>304 瑞ちゃん
うん、私のお母さんがこの神社の、巫女さんだから。
まぁ、私も一応巫女さんなんだけどね。
( あは、と笑いながら上記を述べる。 )
……くしゅんっ。
( 雨が降ってる中、二人の様子を隠れていながら、長時間見ていたため、おさえきれず、くしゃみが。
くしゃみをした後、あ、やば………と小声でいい、二人は気づいたか、とおそるおそる顔をあげて、 )
>>真依さん、真守さん
【じゃあ、やっぱり相原梨子のままでもいいでーす】
崇樹くん、来ないね〜。
(辺りを見回して)
>>瑞ちゃん
そっか。
じゃあ一緒だね。
(笑いながら)
>>真依ちゃん
良かったです。
瑞ちゃんの彼氏待ちなんですけど、いいですか?
(ちょっと上目使いで)
>>七瀬先輩
うーん…一応は、コンタクトで隠せるけど見せてって言われたら見せるよ
(少し上を向きながら言い)
それは私の個性あってコンプレックスではないからね
(ニコッっと笑いながらいった)
へぇ〜……巫女さんですか…結華先輩結構似合いそうですよ!
(想像しながら)
>結華
[えっと、別に1人2役でも構わないからまぁ、もう一回考えといて!]
崇樹君ね、さっき出掛けてくるって言ってた。でも帰って来るまで待ってたいから…
(にっこりして)
>梨子
お願いします!え、えっと……何先輩だっけ……
(ぺこりとお辞儀したあとに何先輩か考えて)
>真守
そうなんですか……
私はですね、コンタクトを入れるのが苦手なんですよ……なので簡単につけられる眼帯をですね…
(苦笑いをしながら)
>夏海先輩
【じゃあ二つ役やりまーす!私ふたりがちょっと絡むのはオッケー?元々姉妹だし】
325:瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/22(金) 21:55[>>324 うん!大丈夫!]
326:雨野 ◆EY:2017/12/22(金) 23:44 >>323
そうなんだ、だから眼帯か
(うんうんとうなずきながら言う)
そもそもこの眼はなんで隠してるかというとね
それを理由にあんまり目立ちたくないって理由だからね
(目にコンタクトをつけながら言う)
そうなんですか……
私実は他にもあるんです……
(腕をまくって)
>夏海
【もうふたりやってもいいかな?】
329: 星見 結華 ( むぅ。 ) ◆yo:2017/12/23(土) 09:57
>>323 瑞ちゃん
ふふっ、ありがとう。
そういう訳で、今度の日曜日の夜6時〜12時まで、空いてるかな?瑞ちゃん、みんなに聞いといてくれない?
>>328 梨子ちゃん
( / 私が言うのも何ですが、良いと思いまーす。 )
[>>328 okです!もう一人のプロフを書いてください!]
あぁ………その日ね…クリスマスパーティーする日だった気がするの……
(苦笑いをして)
良かったら結華先輩も参加しませんか?
(首をかしげて聞いて)
>結華
そうですね! 明日は晴れるといいなあ、
( にこっと笑って見せ、 )
>>71 梨子先輩
あー。雨がね、止まないからツイてないなーって
( あははと苦笑い )
>>72 瑞ちゃん
逆に雪って振らないんですかねー… なんて、
( 雪だるまとか作りたいなー、と思っているような声で )
>>73 真依先輩
えっいいんですか! じゃあ鈴ちゃん、で
( 口元を緩め、弾んだ声で。 )
>>75 鈴ちゃん
えッ何々楽しそう! わたしも行っていい?
( 瑞の話を聞いていたのか横から笑顔で訪ねて )
>>330 瑞
>>330 瑞
私も賛成。結華先輩も参加したらどうですか?瑞がラブラブしてる所
なんて、貴重ですよ?(悪の笑みで)
そっか……
あ!花帆!よかったら、クリスマスパーティー参加しない?楽しいよ!
(パッと思い出して)
>花帆
ちょっ!岬先輩!
(恥ずかしそうに)
マフラー作りしましょうよ。
(黄緑と白の毛糸を持って)
>岬
>>瑞
ホントのことでしょ?(ニヤリ)あ、そうだね。えっとデザインこれでいいんだっけ?
あんまりラブラブではありませんよ?
(苦笑いをして)
あ、はい。えっと、こうやるんですか?
(毛糸を編んで)
>岬
あ、そっか。人目の付かない所でやるんでしょ?も〜、大胆だね〜。(フフっ)
えっと、ここをこうして、これの繰り返し。
>瑞
えっいいの? じゃあクリスマスパーティ行くね!!
( わくわくしながら )
>>333 瑞
……
(顔を赤くして)
え、えっと……こうですか?
(頑張って編みながら)
>岬
うん!プレゼント交換もあるの!
(にっこりして)
>花帆
>瑞
ふふふふふ。(怖い)
そうそう!上手いじゃん。
えへへ………
(嬉しそうに編みながら)
>岬
>>320 星見 結華
…ほう、盗み聞きとはいい度胸じゃねーか
(くしゃみがする声が聞こえ、そちらに視線を移すと顔をあげる相手を見つけ、にやりと微笑みながら見下し。)
>>321 相原 りこ
なんだ?
(言いですか?という相手に対し、早く言えと言うかのように上記を述べ。)
>>323 菅原 瑞
…そういう、あんたは?
(なに先輩?と聞く相手に首を傾げ上記を述べ)
先輩の名前ですよ。
(先輩の顔を見て真剣な顔をして)
>真守
>>342 菅原瑞
…人に名前を聞く時は自分からだろ?
(名前を聞きだす相手は名乗らないので、相手をちらっとみて上記を述べ『俺は七瀬。』と自己紹介して)
前に自己紹介したような……まぁ…いいや…
(独り言を言って)
え、えっと……菅原 瑞です。よろしくお願いします!
(バッとお辞儀をして)
>真守
>>344 菅原 瑞
…ああ、よろしくな。
(よろしくと言われれば上記を述べ)
はい。えっと……七瀬先輩と呼びます。
(にっこりして)
>七瀬
>>346 菅原 瑞
当たり前だろいきなり名前は馴れ馴れしいからな。
(七瀬先輩。という言葉に、呆れながら上記を述べ『…他に用がないなら行くぞ?』と相手から去ろうとして)
ですよね(笑)
(苦笑いをして)
あ!ちょっと待ってください!
(大きな声で呼び止めて)
>七瀬
>>348 菅原 瑞
なんだ?
(待ってという相手の言葉に、足を止め振り向き上記を述べ)
今度クリスマスパーティーがあるんです。時間があれば来てください。
(真剣に頭を下げて)
>七瀬
>>350 菅原 瑞
…?、なんで俺…?
(クリスマスパーティーに誘ってくれる相手に、はぁ?と思いながら上記を述べ)
あ……失礼しました!!
(ぺこっとお辞儀をしてダッシュで逃げて)
>真守
>>357 菅原 瑞
…変な奴…。
(去っていく相手に首を傾げて上記を述べ下駄箱へ行き靴を履き。)
こ、ここまでだと大丈夫だよね………
(荒く息をして)
さすが陸上部の私…最強!
(中二病モード発動して)
>all
>>1 菅原瑞 さん
( / あなたこのスレ主ですよね。絡んでくれる人に一言、絡みありがとうございます。と言ってあげても罰はあたらないと思いますよ。絡んでくれるのがあたり前ではないんです。
それと、スレ主なら、安価とかつけたらどうですか?なりきりの基本ですよ。
あと、すぐに、>>allサマに絡み分を出すのはいかがなものかと、
今まで絡んでくれた人に迷惑だとは思いませんか?
少々このスレが気になったので、注意させてもらいました。
なりきりは楽しくするものです、自分勝手にするものではありません。
ですからどうか、考え治してくれたら嬉しいです。)
[>>355様
そうですよね。本当にごめんなさい。このスレを楽しんでくれてる人にも迷惑をかけてしまいました。本当にごめんなさい。注意してくれてありがとうございます。]
み、みんな…こんにちは
358:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/24(日) 13:15 こんにちは〜!
(笑顔で挨拶をして)
>>357 鈴
pf
名前 古橋 琴乃
読み ふるはし ことの
性別 女
誕生日 7月4日
年齢 12歳中1
性格 明るくて、梨子とは正反対。マイペースで、ちょっとのほほんとしている。周りが見れるリーダータイプで、笑顔がチャームポイント。
容姿 梨子とおそろいのチェックの制服を着ており、多少ミニスカ。髪の毛は肩にかかるくらいでみつあみ。前髪もしまっている。身長は高く、はっきり言って可愛い。目もくるんとしていて、足もスラリとしている。梨子の憧れる姿。
委員会 生徒会
部活 演劇部
その他 一人称 琴乃
二人称 くん、ちゃん、さん
成績はトップで運動神経抜群。
【梨子】
雨ね…。
傘に当たる音がポトポトといい音。
(傘をクルリと一周回し)
>>真依ちゃん&七瀬先輩
【琴乃】
あれ?
あの影って、梨子姉?
それに友達もいる。
あの梨子姉が?
(ポツリと校門の前でつぶやき)
>>all様
[>>359
okです!初回どうも!]
あ、えっと………梨子先輩の妹さんの琴乃先輩ですか…?
(震えながら)
はじめまして!小等部6年で、陸上部、放送委員の菅原 瑞です!よろしくお願いします!
(ぺこりとお辞儀をして)
>>360 琴乃
あ、えと…琴乃ちゃんでいい?
よろしくね…鈴は鈴っていうの…よろしくね
>>琴乃
【琴乃】
>>361
そうだよ!琴乃!
梨子が一応姉だけど、他人だから!
ウケる〜www
瑞ちゃん、よろ〜♪
(キャハハと笑いながら)
>>瑞ちゃん
琴乃ちゃんでいいよー!
鈴ちゃんは何年?
(ハイテンションで聞き)
>>鈴ちゃん
【梨子】
あれ、もしかして、琴乃?
はい!よろしくお願いします!
梨子先輩とは性格が反対ですね。
(ニコニコ笑って)
>琴乃
【琴乃】
どーゆーこと?
あんなクソ真面目になりたくないよ〜。瑞ちゃんは、梨子が好きなの?
(梨子を思い出して)
>>瑞ちゃん
はい!梨子先輩のことが好きなんです!お友達としていろいろ教えてくれたり、親切なんです!
(にっこりと笑って)
琴乃先輩のこと何と呼べば良いでしょうか……
私のことは瑞で良いですよ。
(首をかしげて)
>琴乃
【琴乃】
えーっ!
梨子のどこが好きなの〜?
瑞ちゃん不思議な子〜。
(梨子のことをクスクス笑って)
琴乃先輩でいいよ。
瑞ちゃんは瑞ちゃんて呼ぶね♪
(キャハハと笑って)
>>瑞ちゃん
そうですね……しっかりしているところですね…!
(にっこりして)
あ!はい!わかりました!
(ビシッとなって)
>琴乃
気軽にしてよ〜。
気、使われるのキライだからさ!
それにしても、梨子のこと好きな人なんていたんだね〜。
(珍しそうに瑞ちゃんを見て)
>>瑞ちゃん
えっと例えばタメ語とかですか?
(首をちょこんとかしげて)
>琴乃
別に何でもいいけど、タメ語だと梨子怒るよ、どーせ。
梨子うるさいからね。
(苦笑いして)
>>瑞ちゃん
おーい。瑞・・・って、琴ちゃんお久しぶり。最近会ってなかったけど、元気そうね。
(同じ生徒会で琴乃のことは知っていたようで、ニコッと笑い上記を)
>>瑞、琴乃
【琴乃】
そーですね、岬先輩!
アメリカに留学してました〜。
またよろしくお願いします〜!
(岬先輩に再会できて喜び)
>>岬先輩
【梨子】
何で、琴乃がここにいるわけ?
(琴乃を見て)
それはしょうがないですよ。梨子先輩は有名なんですよ。
(にっこり微笑んで)
>琴乃
あ!もしかして、マフラー作りの続きですか?今やります。
(さっそくはじめて)
>岬
【琴乃】
有名なんだ〜。
生徒会長だもんね〜。
(同じ生徒会メンバーから視界を外しているため、気付いてなくて、今気付いたとでも言うように)
>>瑞ちゃん
えーっ?
何、マフラー?
琴乃も作りたいな〜!
瑞ちゃん、岬先輩、琴乃もいいですか!?(瑞ちゃんの手にあるマフラーに目を輝かせて)
>>瑞ちゃんと岬先輩
【梨子】
ごめんね、瑞ちゃんと桜井さん!
こら、琴乃。
迷惑でしょ!
(久しぶりに会った琴乃に、ちょっと嬉しい気持ちと、いきなり迷惑をかけていて心配して)
>>瑞ちゃんと桜井さんと琴乃
はい!
(にっこりして)
あ、はい!良いですよ!たくさん毛糸余っているので!
(一旦手をとめて、毛糸をたくさん渡して)
>琴乃
いえ、全然迷惑じゃないですよ!
(ニヒヒと笑って)
>梨子
【琴乃】
やった!
ありがとう、瑞ちゃん。
琴乃はセーター作ろうかな。
いい〜?
(セーターをプレゼントしたい相手を思い浮かべて)
>>瑞ちゃん
【梨子】
瑞ちゃん、ちょっと…。
あの、琴乃さ、ひとりではしゃいじゃうときあるけど、笑って流してね。
きっと、寂しいだけだから。
(琴乃の過去を思い出して)
>>瑞ちゃん
(>>363)
鈴は2年だよ…
仲良くなりたいな…って
>>琴乃
( 結華です、最近来れてなくてすみません、絡ませていただきませんでしょうか~ )
( こんばんは〜、では絡み文を出したらどうかと。 )
>>379
はい!もちろんです!
(ニコッと笑って)
>琴乃
でも、せっかく琴乃先輩と仲良くなれたので、無視するわけにはいけませんし!
(ニコッと笑って)
>梨子
>>380
( こんばんは。返信遅れました。そうしたいのですが、落ちてしまうので、また明日と言うことで……本当にすみません。久しぶりに来たのに、皆さんとなりきり出来ず……すみませんっ! )
【琴乃】
じゃあ、鈴先輩でいいですか!?
よろしくお願いしま〜す♪
(握手を求めて)
>>鈴先輩
ありがとう!
琴乃は、プレゼントである人にあげるんだ。
瑞ちゃんは〜?
(マフラーを見つめて)
>>瑞ちゃん
【梨子】
そうなんだけどね。
きっとだけど、琴乃悲しいのよ。
家庭事情だから言えないけど、私と同じような人だったのよ。
(琴乃…)
>>瑞ちゃん
え!?私?!
(びっくりして顔を赤くして)
>琴乃先輩
そうなんですか……でも、琴乃先輩今は、友達がたくさんできて嬉しそうですよ!
(にっこりして)
>梨子
>>琴乃ちゃん
はじめまして、高等部1年の星見結華です。よろしくね、琴乃ちゃんって呼んでいいかな?
( うわぁ、梨子ちゃんに似てる……って思いながらも、ニコニコと自己紹介をして )
>>瑞ちゃん
瑞ちゃん、彼氏くんにクリプレあげたの?
( そういえば、と思いついたように質問。 )
ううん。まだ………もう少しでマフラー完成するです!
(現在のマフラーを見せて)
>結華
わあ、凄いねー……手作りだなんて、彼氏くんもきっと喜ぶよ♡
今度さ、もしよかったら、結祭で、彼氏くんに会わせてくれないかな?私の彼氏にも会わせてあげるからさ。
( 瑞ちゃんの手作りマフラーをまじまじと見て、感嘆の声を上げる。 )
>>386 瑞ちゃん
【琴乃】
星見先輩ですね〜!
琴乃ちゃんでいいですよ♪
よろしくお願いします!
付き合ってるなんて、さっすが星見先輩ですね♪
(小さく拍手して)
>>星見先輩
彼氏くんなんだ!
星見先輩と話してたの聞いちゃった!
すっごおい!
(感心して)
>>瑞ちゃん
【梨子】
友達、いるといいけどね。
さみしがり屋だったからどうなのか。
楽しそうで良かった。
私は先に帰るね。
(勉強を思い出して)
>>瑞ちゃん
>>388 琴乃ちゃん
よろしくね。
ふふっ、そんなことないよ。
琴乃ちゃんは彼氏いるの?
( ふわりと笑って上記を述べる。ここでもやっぱり恋のお話。 )
え!?許可もらわないと……
(びっくりして)
>結華
え!?確か琴乃先輩と同じ年だった気がします。琴乃先輩って中1でしたっけ?
(首をちょこんとかしげて)
>琴乃
あ、はい!お疲れ様でした!
(ぺこりとお辞儀をして)
>梨子
今帰ったよ。
>>all
お帰り!
(ニコッと笑って)
>崇樹
瑞、今何してるところなんだ?
394:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/26(火) 22:58 ん?言っちゃダメって言われたけど、マフラー作りかな。
崇樹君はどこ行ってきたの?
(マフラーを編みながら)
>崇樹
ちょっと買い物してただけだよ。
>>瑞
そうなんだ。部屋に置くものとか?
(一旦マフラー編みをやめて)
>崇樹
ま、まあな…
(ごまかすような感じで)
>>瑞
そうなんだ!
(何も気づかず)
>崇樹
よし!あともう少し!
(頑張って編みはじめて)
>all
ちょっと部屋行ってくる。
400:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/26(火) 23:05 うん!行ってらっしゃい!
(ニコッと笑って)
>崇樹
(部屋に戻って)
ふぅ〜気付かれなくて良かった〜
よし!できた〜!!
岬先輩からok出るかな〜?
(心配そうに)
瑞は僕に色々してくれそうだな…
404:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/26(火) 23:12 崇樹君戻ってくるかな……
( 下を向きながら)
僕も瑞を喜ばせてあげたいな…
(部屋を出て)
少し窓開けよう……
(窓をバッと開けて)
瑞、今戻ったよ!
>>瑞
崇樹君!
(窓を閉めて抱きついて)
>崇樹
瑞、いきなりどうしたんだ?
410:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/26(火) 23:20 寂しかっただけ……
(顔を隠して)
>崇樹
僕も寂しかった…
(抱きしめ返して)
………
(泣き出しそうな顔をして)
>崇樹
泣くなって。
(頭を撫でて)
うん………
(恥ずかしくなって)
>崇樹
大丈夫だよ。
(もう一度抱きしめて)
安心した……
(ホッとして)
>崇樹
好きな人を安心させるのが彼氏の仕事だから。
418:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/26(火) 23:28 うぅ………
(顔を赤くして)
遅れたけどメリークリスマス!
(ニヒヒと笑って)
>崇樹
メリークリスマス!
そうだ、これ瑞にあげたくて。
(袋から何か取り出そうとして)
ん?何?
(首をかしげて)
>崇樹
これ。似合うかな?
(ニット帽を取り出して瑞にかぶせて)
うわぁ!ちょうど寒かったから欲しかったの!
ありがとう!
(ニット帽を貰って嬉しそうにして)
私からは、はい!マフラー!手作りだから下手だけど……
(マフラーを出して)
>崇樹
[もう寝ますね。お忙しいのにありがとうございます。ではおやすみなさい]
ありがとう。上手じゃん。
(マフラーを巻いてみて)
>>瑞
【おやすみなさい!】
おはよ♪
みっちゃん、なんか笑顔♪良いことあったの?(瑞を見かけては話しかけて)
>>瑞
上手じゃないよ……初めて編んだし…
(自信なさそうな顔をして)
>崇樹
あ!おはよう!鈴!
え!?まぁね!
(ニコッとして)
> 鈴
……おはよ~。
……あ、その笑顔……彼氏にマフラー渡したんでしょ。
( 朝に弱いため、ふわぁとあくびしながら、のっそり登場。
瑞ちゃんのいつもと違う笑顔を見て、あぁ。と察したみたい。
朝は意識があるのか分からない状況なのに、ずばりと当てる。さすが恋好き。 )
>>いつもよりぐっと女の子っぽい瑞ちゃん
あ、はい。私って顔によく出るタイプなんですかね?
(あははと笑って)
>結華
いや、なんかピン、と来ただけ。
……それで、今被ってるニット帽が彼氏くんからのプレゼントね。…似合ってるよ♡
さすが彼氏くん。これ、結構な…ブ、ランド物…だ……よ………。
( 言いながら、こっくり、こっくり。 )
>>瑞ちゃん
そうですか?
あ、ありがとうございます!
(嬉しそうに)
え!?ブランド!?お金返した方いいかな…?
(お財布を出して焦り始めて)
>結華
お金はダメだよ。
( さっきまでの目が嘘のように、パチリと見開いている。
そして、いつもはなかなか出さない、低めのトーンでお財布を見る瑞ちゃんを制す。 )
>>瑞ちゃん
そ、そうですか…?
(お財布をバッグに閉まって)
>結華
…うん。
あ、そういえば、今日の夜だからね。
( にこっと笑ってから、あ、と思い出して、上記。 )
>>瑞ちゃん
ん?
(首をかしげて)
>結華
結祭。皆で来れるかな?
>>瑞ちゃん
あ…まだ誘ってませんでした………
(やってしまったという顔をして)
>結華
大丈夫。今日の夜までに誘ってくれれば、いいから。
あ、そういえば今日、私の彼氏来るんだ♪
( ニコニコしながら )
>>瑞ちゃん
( / すみません、落ちると思います。 )
あ、うん!
(ビシッとして)
>結華
おっと、そろそろ行かなきゃ。彼氏と打ち合わせがあるからね。
じゃ、皆を誘っといてね、夜7時から空いてるか。
じゃぁ、ばぁーい!
( 腕時計をちらりと見て、バイバイと手を振って、たたっと、走り去っていく。 )
( / >>440は、瑞ちゃんにです、 )
あ、はい!
(軽く手を振って)
>結華
どうしようかな……
(むぅ…と悩んで)
>all
…?どうかしたの?
>瑞
あ、鈴…結華先輩から結祭に誘われたんだけど行かない?
(首をかしげて)
>鈴
お祭…り?…
>>瑞
うん。私は行ってみたいんだけど、行かない?
(ちょこんと首をかしげ)
>鈴
ひ、人…いっぱい?…(←人見知り)
448:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2017/12/28(木) 08:53 わからないな〜…でも、一緒に居てあげるから大丈夫だよ!
(にっこりして)
>鈴
え…でも…
行きたい…けど…やっぱり怖いよ〜
>瑞
んじゃ、結華先輩に聞いてみる?
(首を少しかしげて)
>鈴
な、何を?…
>瑞
人多いのかを聞くのかな。
あ!だったらおまじない教える?
(にこっと笑って)
>鈴
……はーい、結華……お、来れるの?へー、良かった良かった。
………あん?そんなものあんたにありゃせん。…………ふ、ははっ!!……冗談だよ、冗談。お前さんは、引っ掛かりやすいのぅ。逆ナンされたらどうすんだってか。……は。逆ナンを知らん?
バッカでい。スマホでggれ。……とにかく!!!……ふん、そんなこと知らんよ。…あんたには、百合さんというパートナーがいるんだから他の女なぞに目をくれんとっちゃ。……ほい、そうですな。……うん、りょ。じゃ、また後でな。……ちゃんと迎えにいくんだよ。……はぁー、あほ。百合さんに決まっとるやないかい。
……ん、じゃね。
あり?二人ともまだ残ってたの?もぅ外暗いけど、何を話し込んでたの?
( 教室に忘れ物したため、取りに戻ってきていたら、電話が。相手は、お隣さんの幼なじみで、かるーく話して、切り、曲がり角を曲がって、2人がいたのを見て、上記。 )
>>瑞ちゃん 鈴ちゃん
あ!結華先輩!結華先輩が行ってた結祭だっけ…?それを誘ってたんです。
(暗いところで喋りながら)
>結華
…?おま…じ…ない?なんの?
>>瑞
人…多い…ですか?(涙目)
>>結華
人が多くても緊張しないおまじないだよ!
(ニヒヒと笑って)
>鈴
そんなのあるの!?
ぜひ…教えて!!!(目キラキラ)
>>瑞
うん!効くかわからないけど……
一回息を大きくすって、ゆっくりとはく。
(お手本を見せて)
>鈴
…なるほど…鈴にもできるかな?
>>瑞
もちろん!
(ニコッと笑い)
>鈴
分かった!
やってみる!(お手本どうりにやってみせて)
………
>瑞
ど、どうかな?
(少しそわそわして)
>鈴
う、うーん…
分かんないな…でも、緊張感は少しなくなった…かも…
>瑞
お、さすが瑞ちゃん、ありがとねー。
( ニッと笑って。 )
>>454 瑞ちゃん
わ、鈴ちゃん、泣くな泣くな。
人か…………うーん、何人かは分からないけど、かなり……多いと思う。
……あー、そっか。鈴ちゃん、人見知り、激しいんだね。
これ、使ってみるといいよ。
( 涙目の鈴ちゃんを見て、あわあわ。全国各地からいろんな人が集まるからなー、と言いながら、鈴ちゃんが泣いた理由を推理。そして、その人見知りをおさめるため、口がしまっている袋を通学鞄から取り出し、はい、と渡す。その袋の中には、淡いラベンダーカラーのハンカチが。 )
>>455 鈴ちゃん
なら、よかった…でも、なんだかまだある感じ?
(首をかしげて)
>鈴
私ができることはこれくらいなので…
(あははと苦笑いをして)
>結華
……いや、そんなことないと思うよ。
( 少し考えて、上記。 )
>>465 瑞ちゃん
少しは…大丈夫になった…と思う…
>>瑞
やっぱり…人多い…(青ざめて)
>>結華
だ、大丈夫だよ。
ほら、これ、嗅いでみて?
( 青ざめる鈴ちゃんを見て、焦りつつ、さっき取り出した袋をはい、と差し出して。 )
>>467 鈴ちゃん
そうですかね…?
(あははと笑い)
>結華
なら、良かったけど…
( 心配そうに)
>鈴
う、うん…多分大丈夫…なはず
ありがと
>>瑞
あ、ぁ…ありがとう…ございます…(ハンカチを受け取り)
……あ、大分落ち着きました
>>結華
うん……
(にっこりして)
>鈴
で、そのお祭り…っていつやるの?…
>>瑞
う〜ん……さっき聞いた気がするんだけど忘れちゃった……
(苦笑いをして)
>鈴
ふぅーん…
楽しみだね!お祭り(すっかり緊張感ほどけて)
>>瑞
うん。楽しみ!
(鈴の緊張がほどけてホッとしながら)
>鈴
それは良かった。お祭り当日の朝にも持っていってあげるよ。
>>470 鈴ちゃん
あ、そうそう、その事なんだけど、明後日の夜6時〜0時までなんだ。私と私の彼氏は、最後まで残るんだけど……皆はどうする?
>>473 瑞ちゃん
【琴乃】
琴乃は付き合ってませんよ〜。
って言うか、琴乃が付き合えるわけありませんって!
結華先輩みたいな美少女じゃないですもん!
(アハハと笑って)
>>結華先輩
中1だよ〜♪
瑞ちゃんは小6でしょ?
琴乃と学年違うのに知っててくれて嬉しいな〜♪
(気にしてもらえていると勘違いして顔がほころび)
>>瑞ちゃん
うん…絶対!
大丈夫…だよね…!
>瑞
あ、ありがとう…ございます
当日もよろしくお願いします!!!
>>結華
う〜ん…私はみんなが残りたいなら残ろうかな…
(う〜んと考えて)
>結華
はい!6年生です!まぁ、それもそうなんですけど、琴乃先輩と私の彼氏が同じ年なんですよ。
(ニコニコと笑い)
>琴乃
うん!大丈夫!
(ニコっと笑い)
>鈴
【琴乃】
だから覚えてたの?
そ〜ゆ〜ことね。
なるほど。
(彼氏さんと同じだから覚えられたのだと思い、ちょっとショックを受けて)
>>瑞ちゃん
ショック受けないでくださいよ〜!
私達もう友達じゃないですか〜!
(ニコッと笑い)
>琴乃
やだなぁ、美少女だなんて、オーバーだよ、オーバー。
……へー、意外だなぁ。私はてっきり付き合ってるのかと。ほら、梨子ちゃんと似てて、可愛いからさ、もぅ、モテて、モテてファンクラブまで出来ちゃってんのかとおもったよ。
( 結構な勢いで美少女だと言う琴乃ちゃんを否定し、不思議な顔をして、ははっと笑い )
>>477 琴乃ちゃん
うん、よろしくね~
( へらへらと笑って上記を )
>>478 鈴ちゃん
残るとね、良いこと、あるよ
( ニヤリと笑って、外には知られていない極秘情報なんかをバラそうと )
>>479 瑞ちゃん
( / わわ、すみません、名前間違えました~、正しくは↑ )
え!?じゃあ残ります!
(目を輝かせて)
>結華
はい!
>>結華
うん、そうだよね!いつもありがとう♪
>>瑞
【琴乃】
え〜!?
梨子と似てますか!?
ファンクラブなんて、琴乃なんかにできませんよ〜。
それこそ、結華先輩のファンクラブあるんじゃないですか?
(梨子と似ていると言われて、琴乃たちって似てるんだと思い)
>>結華先輩
だよね〜。
ごめん。
(笑い飛ばして)
>>瑞ちゃん
うん!
(嬉しそうに笑い)
>鈴
大丈夫ですよ!
(えへへと笑い)
>琴乃
【明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。】
【琴乃】
あははは、ごめんね〜。
瑞ちゃんさぁ、マフラー出来たんでしょ?
何でここにいるの?
時間ヤバくない?
(時計を見上げて)
>>瑞ちゃん
[あけましておめでとう〜!]
あぁ。実はね、もう渡しちゃった!
(アハハと笑い)
>琴乃
( / あけおめでーす(o´ω`)ノ今年も宜しく~♪ )
>>皆サマ
よし!じゃぁ、彼氏くん連れて残ってね。
( にこっと笑って )
>>484 瑞ちゃん
うん、そっくりまんま。私のファンクラブなんかあるわけないよ~……そういえば、琴乃ちゃんに誘ったよね、これ。
( あはは、と笑ってから、そういえば、と思い出して、毎度お馴染み、あの紙をぴらりと出して、琴乃ちゃんに見せ、誘ったっけ?と聞き )
>>486 琴乃ちゃん
( / いつ、祭りの日に飛びますか? )
>>主サマ
【琴乃】
えっ、そうなの。
そろそろ帰った方が良くない?
(時計を指差して)
>>瑞ちゃん
見たことないです!
えっ、行ってみたいです。
琴乃が行っても邪魔になりませんか?
大丈夫ですか?
(上目使いで見て)
>>結華先輩
あ、はい!
(こくりとうなずき)
>結華
[結華先輩本体様
私はいつでも大丈夫です!みんなに許可を取れば大丈夫です]
うん。でも、喜んでくれたし私にもクリスマスプレゼントくれたよ!
あぁ……確かに…みんなは先に帰ってて。私崇樹君待つから…
(ニコっと笑い)
>琴乃
>>491 琴乃ちゃん
あ、やっぱし。全然!邪魔なんかにゃならないさ。来れるなら、来てくれると嬉しいな。
( どっかの方言かなんかで邪魔じゃないよ、と力説。その後、ふわん、と笑って )
>>492 瑞ちゃん本体サマ( 主サマ )
( / 了解しました!皆サンに聞いておいてくれませんかね、いつお祭りに飛ぶか。 )
[結華先輩本体様
はい。では、みんなで決めましょうか。私的にはなるべく1月にはやりたいのですが……結華先輩本体様はどう思いますか?]
( / そうですね…私もなるべくは1月中にやりたいですよ。 )
>>494 瑞ちゃん本体サマ( 主サマ )
[結華先輩本体様
だったら1月15日とかはどうでしょうか……]
うぅ………お腹すいたぁ…
朝から何も食べてないよ……
(涙目になりながら)
>all様
( / 1月15日ですか……14日はどうでしょうか、 )
やっほォ、瑞ちゃ……ってあれ?どうしたの、涙目になって。
( 相手を見つけて、ニコニコしながら近づくと、顔がげっそりしていて、目には涙が溜まっているもんだから、え と驚いてから、相手が何故こんなになっているのかを聞き )
>>496 瑞ちゃん本体サマ( 主サマ ) / 瑞ちゃん
ひとりじゃん。
私もその彼氏くん?待つよ。
彼氏くんが来たら帰るけどね〜。
(瑞ちゃんの周りをスキップして彼氏くんとやらを待って)
>>瑞ちゃん
ホントですか!?
では、行かせていただきます!
(目を輝かせて)
>>結華先輩
>>498 琴乃ちゃん
りょーかい。じゃ、当日宜しくね~
( び、と敬礼して、にこりと笑ったら、手をひらひらさせて、宜しく、と )
ありがとうございま〜す!
(敬礼されたので敬礼して、目を緩ませて手をひらひらさせて)
>>結華先輩
いえいえ。 あ、そうだ、今から図書室行かない?
( に、と笑ってから、思い付いたように言って、にひひ、といたずらっ子笑顔で )
>>500 琴乃ちゃん
( / 500おめでとう🎊 )
[結華先輩本体様
では、このオリキャラ内の1月14日にしませんか?その方が良いと思ったのですが…]
実は、最近太っちゃってダイエットしようと思って、朝から何も食べてなくてお腹すいちゃって……
(ついに泣き出して)
>結華
え!?まぁ、ありがとうございます。
(ニコッとわらって)
>琴乃
すぐいなくなってごめん、今戻ったよ。
>>瑞
【お祭りの件なんですけど、できれば本体が受験を受ける1月22日以降にしてほしいんですけど…無理して合わせる必要は無いので。】
崇樹君!
(ぎゅっと抱きついて)
>崇樹
[崇樹君本体様
はい。了解です!]
あら、彼氏くん?
じゃあ、琴乃は結華先輩と図書室行ってくるからね〜♪
仲良くするんだよーっ!
(キャハハと笑って)
>>瑞ちゃん
彼氏くん、何て言う名前なの?
あなたと同じ学年らしいの。
琴乃って言うんだ!
覚えておいてね♪
バイバ〜イ!
(友達になりたいと思って言い、手を振って)
>>彼氏くん(崇樹くん)
はい!
図書室行きます!
(結華先輩に呼ばれたのが嬉しくなって舞い上がり)
>>結華先輩
>>502 瑞ちゃん本体サマ( 主サマ )
( / 1月27日!!が良いです。 )
>>503 崇樹くん本体サマ
( / 無理矢理にでも合わせますよ、皆でなりきらなきゃ、つまらないじゃないですか😄了解ですので、1月27日はどうでしょうか、 )
>>503-504 らぶらぶなお二人へ♡
あー、あー、これが噂の彼氏くんかー、宜しくね~。ま、そのままイチャイチャしてなさいな。私たちは二人で図書室へ行ってますので。ばぁーい
( ぎゅ、とハグする二人を見て、あ、これが、と察し、ニヤニヤしながら、からかい、琴乃ちゃんの隣でピースして、たたたーと走っていく )
>>505 琴乃ちゃん
じゃ、行こうか、イチャイチャしてる二人を置いて。
( きらきらしてる顔を見て、にこり。そして、ニヤリと笑って、からかいながら、歩き始める。 )
え!?う、うん…!
(こくりとうなずいて)
>琴乃
え!?
(崇樹君に迷惑をかけてしまうと思い、1歩離れて)
>結華
[結華先輩本体様
大丈夫です!もしかしたら急用があるかもしれませんが……]
【私もオッケーです!予定空けておきますね♪】
瑞ちゃんたち本当に仲良しだね。
うらやましい。
(そう言って結華先輩を追いかけるべく図書室へ駆けて行って)
>>瑞ちゃん
結華先輩〜!
待ってくださ〜い!
(手を伸ばして追いかけて)
>>結華先輩
みんな気を使ってくれてるし、そんなやめなくていいのに…
>>瑞
【ありがとうございます。27日は合格したら手続きがあるので午後からならできます。】
そ、そうかな……
じゃあね……
(軽く手を振って)
>琴乃
え……良いの…?
(手を少し軽く握って)
>崇樹
少なくとも僕はいいよ。
>>瑞
【梨子】
はぁ〜。
そろそろ休憩…。
(寮から出て、寮の庭を散歩して)
>>all様
【琴乃】
結華先輩はどんな本読むんですか?
高校生って、やっぱり厚い難しい本が多いんでしょうか?
(こんな厚い本読むのかな?と一冊の本を本棚から出しながら)
>>結華先輩
>>507 瑞ちゃん / 瑞ちゃん本体サマ
( / 了解です、……もしかしたら私も用事が出来るかも知れませんが、とりあえず大丈夫です )
こらこら、何をやってるのかな?崇樹くん、迷惑そうな顔してるのかなー?相手の顔をよく見なさいな。
( び、と指差して上記を述べる )
>>508 琴乃ちゃん / 琴乃ちゃん本体サマ
あ、ごめん、ごめん。
( 追いかけてくる琴乃ちゃんを振り返り、待ってから、苦笑いして上記。 )
( / 宜しくお願いしますね。 )
>>509 崇樹くん本体サマ
( / いえいえ、了解しました。合格出来ると良いですね、頑張って下さい!! )
>>512 梨子ちゃん&琴乃ちゃん
やっほォ、梨子ちゃん、何かあったの?
( 寮から出てきてため息をつく梨子ちゃんを見つけて、木の上から、見下ろして )
私はねー、どんなジャンルでも、読めるけど、やっぱり……うん、そのぐらいが好きかなァ
( 沢山の本を見渡して、琴乃ちゃんが持ってきた本を見て、そのぐらい、と言って )
じゃあ……手…寂しいから繋いでいい?
(恥ずかしそうに言って)
>崇樹
し、してないです
(崇樹の顔をよく見て)
>結華
[結華先輩本体様
はい!大丈夫です!]
【梨子】
ゆ、結華先輩!?
こんにちは。
木の上からどうしたんですか!?
(まさか木の上にいる結華先輩に驚いて上記)
>>結華先輩
【琴乃】
カッコいいですね〜。
琴乃は、もう一回り薄い本かな…。
(一冊の本を取り出して)
>>結華先輩
おおっ!?
手を繋ぐのかな…?
いいねえ…。
(ちょっとクスッと笑って)
>>瑞ちゃん
おーい、瑞ちゃんの彼氏くん。
瑞ちゃんに夢中すぎ!
琴乃が話しかけたら、ちょっとは聞いてよ〜。
(彼女ちゃんに夢中なんていい感じと思いつつ上記)
>>彼氏くん(崇樹くん)
>>514 瑞ちゃん
でしょ?だから、もぅそんなことしちゃダメだよ?
( に、と笑って )
>>515 梨子ちゃん&琴乃ちゃん
いやァ、暇だからね。梨子ちゃんもここ来れば?気持ちいよ。
( 驚いている相手を見て、くすりと笑い、自分のいるところを指で指しながら )
カッコいいとかあるのかなァ……あ、それだったら、これの方がいいよ。これ、スッゴい面白いのよ!
( カッコいい、と言う相手を見て、え、と一瞬、ぽかんとし、首をかしげ、相手が持ってる本を見て、こっち、と薄めの本を渡して興奮 )
え!?
(顔を真っ赤にして)
>琴乃
あ、はい…
(反省した顔で)
>結華
【梨子】
無理ですよ…!
私、運動神経全然ないので。
(結華先輩の平静さに驚いて)
>>結華先輩
【琴乃】
この本ですか!?
わぁー、面白そうなあらすじ。
紹介してくださってありがとうございます!
借りてきますね、この本。
(本を抱えて受け付けカウンターに向かって)
>>結華先輩
あぁ、ごめんごめん。
無視していいよ。
(ちょっと退いて)
>>瑞ちゃん
手、繋ごうか?
>>瑞
あっ、ごめん。本当は僕人と話すの苦手だから…
>>琴乃
【>>519僕です。】
521:菅原 瑞◆MIZU/j3v.s:2018/01/06(土) 21:44 う、うん…!
(軽めに繋いで)
>崇樹
え……あ…はい…
(申し訳なさそうに)
>琴乃
はいっ、反省したら、にこっと笑顔で !
( 反省した顔の相手を見て、そんな顔しちゃ、彼氏くんが心配するでしょー?と付けたし )
>>517 瑞ちゃん
だいじょーぶ ! はい、じゃぁまず、木の幹の一番下のへこみに右足乗せて。
( 驚いてる相手を見て、一言。その次に、木の登り方を説明して )
でしょ?読み終わったら、私に言って。面白いことがあるから。
( にこっ、と笑って上記 )
>>518 梨子ちゃん & 琴乃ちゃん
こら ! 何で軽くなのかな?カップルなんだから、カップル繋ぎしなさい !
( 軽くしか手を繋がない二人を見て、軽く怒り、二人の頭にかるーく痛くない程度でこつん、と拳で叩き、「 カップルなんでしょ? 」と付け足しながら)
>>519-521 崇樹くん 瑞ちゃん
【梨子】
や、やってみます!
(結華先輩に言われた通りに足を動かしながら)
>>結華先輩
【琴乃】
あ、ごめんなさい!
ゆっくりでいいから、琴乃と友達になってほしいんだ!
崇樹くんって呼ぶね〜♪
(そういうことかと納得して、だけど仲良くなりたいと強く押して)
>>崇樹くん
なんか、ごめん!
気にしないで〜。
(ハハハと笑いながら)
>>瑞ちゃん
はい!
面白いことって何ですか〜?
教えてくださいよ〜。
(めちゃめちゃ気になって)
>>結華先輩
こ、こうですか…?
(優しく笑って)
え、えっと……
(焦りはじめて)
>結華
え…あぁ…はい…
(こくりと小さくうなずき)
>琴乃
[あげます]
527:芳坂萌音◆wc:2018/01/13(土) 16:33
ふわああ〜。
(窓を見上げていて。あくびをしながら)
>>All
萌音眠たいの?
(日記を書きながら聞いて)
>萌音
ちょっと昨日徹夜してて。どうしたの?
(瑞に聞かれたのでそう言い。日記を書いていたので)
>>瑞
(絡みありがと〜☆)
そうなんだ…
ん?昨日の日記書くの忘れちゃってさ…
(苦笑いをしながら)
>萌音
[良いよ!レスがもっと上がってほしいし!来れる時で良いからね!]
うん。そうなの。
昨日のか〜。あんまり思い出せないんじゃないかな?
(そう言いながら考えていて)
>>瑞
(ありがとう☆part3まで行くように私も頑張ってくるから!)
芳坂さん、久しぶり。
(会うのが久しぶりだったので)
>>芳坂さん
相原先輩!
(梨子が見えたので)
>>相原梨子
(絡みありがとう!)
一応勉強意外の記憶は強いから…
(また苦笑いをして)
>萌音
[うん!ありがとう!]
あはは。瑞は相変わらずだね。
(笑いながら)
>>瑞
(ううん。出現率高くするから!)
うん…(笑)最近陸部の練習サボってるんだよ〜(笑)
(日記を書き終えて、スクバの中に入れて)
>萌音
[ありがとう!無理しないでね!]
陸上部ハードだからね〜。
(陸上部はハードだなと思い)
>>瑞
(うん!無理しない範囲で来るね!)
うん。まあね…一応楽勝だけど、部員一人だから一人で練習……
(陸部募集のポスターを書きながら)
>萌音
陸上部そんなに人気無いの?力になりたいけど私体育苦手だしな・・。
(募集のポスターを書いている瑞を見て。ちょっと驚き)
>>瑞
(名前間違えてた・・。)
ハードだからね…
萌音はたしか、演劇入ってるんだっけ…?別に大丈夫だよ〜!
(ファイルの中にポスターを入れて目を合わせてちゃんと話して)
>萌音
練習ハードって聞くからうわさが広まってるのかも。
私確かに演劇部だから無理だね。誰か入ってくれるといいね。
(陸上部のうわさがあるのを話し。頑張ってと言うような言葉がけをし)
>>瑞
>>524 琴乃ちゃん
ふふっ、秘密だよ。
( ふ、と笑って、人差し指を唇の前でたてて )
>>525 瑞ちゃん
そ、そっ。その笑顔でね-
( に、と笑って手でカメラのじぇすちゃー( ? )をし、くすり )
>>萌音ちゃん / 背後チラ ?
こんにちは、はじめまして、かな。星見 結華です、宜しくね-。
( 見慣れない相手を見て、にこり、と笑い、自己紹介して握手求め )
よろしくお願いします!私芳坂萌音です!
(握手をしようと自己紹介をして)
>>結華
(絡みありがとうございます)
そ、そうなんだ……
で、でも!部員少ない方が指導とか大変にならないし!だから楽チンかな〜って!
(ニコッと笑い)
> 萌音
うん!って!カメラのジェスチャーは辞めてください!
(顔を手でバッと隠して)
>結華
部員少なくても確かに良いところはあるのかも…。
(瑞の意見を聞いて納得しながら)
>>瑞
うん!大会に出なくてすむし!
演劇部はたくさん部員いた方が良いね。演技で1人何役とか嫌でしょ?だから演劇はたくさん居た方が良いよ。
(演劇部のこととかも話して)
>萌音
大会に出なくて楽なんだね!
演劇部はやっぱりたくさん部員いて欲しいな・・。
(部員多くないと成り立たない部活もあるものだなぁと思い)
>>瑞
うん。大会出ると凄くめんどくさいし…
だね。部活のポスターとかを作れば、部員増えると思うよ!
(あははと笑ったら、アドバイスをして)
>萌音
ポスター作っても来ない時もあるよね・・。
皆が興味を示してくれるようなのを作らないとね。
(でもと思い。自分の意見も言って。)
>>瑞
>>544 萌音ちゃん / 萌音ちゃん本体サマ
萌音ちゃんね、宜しく~。
あー、そうそう、萌音ちゃんって、彼氏いる?
( にこ、と笑って握手握手。それから、毎度お馴染み、恋ばなを♡ )
( / いえいえ、こちらこそ有難う御座います ♡ )
>>545 瑞ちゃん
あは、瑞ちゃん可愛い♡
ところで、瑞ちゃんって何部だっけ?
( あは、と笑って思いだしたことを聞きながら )
>>551
はい!よろしくお願いします〜。
て・・。か、彼氏!?
(よろしくと握手をして。彼氏居ると聞かれちょっと赤面になり)
>>結華
(これからもよろしくお願いします〜。)
【梨子】
久しぶりに会えて嬉しい。
そう言えば、芳坂さんも演技できるようになったから、台本後から渡すね。
(そうだ!と思い出して)
>>芳坂さん
【琴乃】
はあい!
(手をピシッと上に挙げて)
>>結華先輩
萌音と梨子先輩って確か絵がとても上手だったじゃん?だからさ、演劇部がどんなに素敵な部活かを絵をポスターにして教えるの!
(目を輝かせて)
>萌音
私ですか?陸部です!えっと、基本で言えば陸上です!
(ビシッとなって)
>結華
絵が上手い?
全然そんなことないよ。
美術は技能がないんだから。
(成績表を思い出してガックリして)
>>瑞ちゃん
>>553
いえいえ。
あ。はい!よろしくお願いします。
(台本を渡してくれると聞き。よろしくと。)
>>相原梨子
>>554
絵そんなに上手くないよ〜。ほめてくれて嬉しいけど。
(瑞に眼を輝かせて見られたので。そう言って)
>>瑞
台詞の数はそこまで多くないけど、大切なひとつの役だから。
(期待の目で見て)
>>芳坂さん
でも、梨子先輩は成績優秀なのはうらやましいですよ!
(目を輝かせて)
>梨子
いやいや!萌音上手じゃん!
(ニヒヒと笑って)
>萌音
>>557
大切な役…。何の役でしょうか?
(自分に役が当たる事で少しわくわくしていて。)
>>相原梨子
>>558
瑞ありがとう!
(ちょっと照れて。ありがとうと言い)
>>瑞
私は本当のことを言っただけ!
私そろそろ部活に行かないと…じゃあね!
(ニコニコ笑ったあとに時計を見て、体操着を持って出ていき)
>萌音
>>560
本当なんだね!ありがとう!自身がついてくるよ・・。
ほんとだ!部活の時間・・。
(瑞と同じように時計を見て。)
>>瑞
>>552 萌音ちゃん / 萌音ちゃん本体サマ
おや、その様子はいるのかな?
( 相手が赤くしたのを見て、ニヤニヤし )
( / はい♡最近来れてなかったのは……一番下を見てくれると有り難いです^^;返信遅くなりすみません(T-T) )
>>553 琴乃ちゃん
ん。 琴乃ちゃんさ、……木登りしよう!
( に と笑ってから、少し沈黙があったから、何か話すことないかな、と考えたけど、なかったので、とりあえず名前を呼んでみたけど、やっぱり話すことは、出てこなくて、適当に木登りしよう、と )
>>554 瑞ちゃん
へー、陸部かァ。じゃ、大変でしょ、日頃のトレーニングとか大会とか。
( / 皆さんに言わせてください。 私、星見 結華ことむぅ。は、インフルエンザB型にかかり、ノックダウンしてましたので、来れてませんでした。返信遅くなり、本当に、すみませんでした🙇 )
>>562
私に彼氏なんて居るわけ無いですよ。
(にやにやしている結華を見て)
>>結華
(インフルB型ですか・・。辛かったですよね。でも復帰してくれたので良かったです。)
うん!んじゃ、行ってくるね!
(いつの間にか着替えて)
>萌音
う〜ん…自分では大変ではありませんね…
大会は…部員が少なくて…
(苦笑いをして)
>結華
[インフルエンザですか…大変ですね…早く治るように祈ります!]
>>564
またね〜。
(手を振って)
>>瑞
うん!
(手を振って)
>萌音
はぁ…はぁ……今月は凄く寒いな…階段ダッシュの方いいかな……
(100mを走り終えると、息切れをしながら)
>all
うーん、そうかなァ。
( そんなことない、という相手を見て、考えながら首をかしげ、じぃーと、見つめる。 )
( / はい…でも、A型よりは、大分楽でしたよ😅
有難う御座います 😆 )
>>563 萌音ちゃん / 萌音ちゃん本体サマ
へー、凄い。……人数か…そっかそっか。うーん、集める?
( 自分では大変じゃない、と言う相手を、凄いなぁと。
人数が足りないと聞き、何か自分にでも役に立つことがあるのなら、と上記を述べ )
( / はは…… 有難う御座います。 でも、もう大分完治してるんですよ、鼻と咳以外は。 )
>>564 瑞ちゃん / 瑞ちゃん本体サマ
お疲れーっ、瑞ちゃーんっっ!!寒い中、大変だねーっ、頑張ってーっ!!!
( 遠くの方で、ざざ、と風のように走る瑞ちゃんを見つけて、普段よりも大きめの声で、遠くから声をかける。自分は、寒いのが苦手で、耳当てに、マフラー、ヒートテック、さらにはコートを着こんだ上に、ほっかいろをポケットに、という完全防寒の姿でいる自分と比べて、青春だねー、あ でも瑞ちゃんにはちょっとはやいかな?なーんて言いつつ、応援の言葉を。 )
>>566 瑞ちゃん
【梨子】
勉強は得意だけど、絵は…。
(美術の実技がちょっと苦手なことを思い出して)
>>瑞ちゃん
役は…。
私の幼い頃の役。
(名前が同じ、同一人物の役を演じてくれる芳坂さんを見て)
>>芳坂さん
【琴乃】
琴乃、木登り無理です!
苦手なんですよぉ〜。
(木登りの黒歴史を思い出して)
>>結華先輩
【治って良かったですね。大変だったと思いますが、復活してくださってありがとうございました!
>>結華先輩本体様】
寒いのに大変。
ガンバー!
(声を上げて)
>>瑞ちゃん
結華先輩!おーい!頑張ります!
(元気よく手を振って)
>結華
でも、美術が苦手でも勉強が得意だったら良いじゃないですか!
(ニヒヒと笑って)
>梨子
ありがとうございま〜す!
(琴乃にも元気よく手を振って)
>琴乃
>>566
じゃあね!!
(瑞に手を送り返して)
>>瑞
(もっかい絡む。)
なんか疲れてるけど…。大丈夫?
(息切れしている瑞に話しかけ)
>>瑞
>>567
そうですよ〜。まぁカップルだなと思う人ならいますけどね。
(頷いて。ちょっと思い出しながら)
>>結華
(インフルB型治って良かったですね)
>>568
相原先輩と同じ役ですか?…!!
(聞いた途端にえ!っと驚き。そう尋ねて)
>>相原梨子
うん!大丈夫!
(ニヒヒと笑って)
>萌音
【梨子】
まあ、勉強得意だから、いいよね。
(にっこり笑って)
あれ…瑞ちゃんこれから部活?
頑張ってね。
私も久しぶりに部室覗いてみるね。
じゃあね、瑞ちゃん。
(手を振って)
>>瑞ちゃん
そう、私の幼い頃。
今ならやめとけるけど、どうする?
(芳坂さんの顔をジッと見て)
>>芳坂さん
【琴乃】
うーんっ!
(ヒラヒラと手を振って)
>>瑞ちゃん
あれれ?
初めて見る顔かなぁ?
琴乃ってゆーの!
あなたはっ?
(初対面かと思った相手にちょっとだこ詰め寄り)
>>芳坂さん
はい!
梨子先輩も頑張ってください!
(元気よく手を振って)
>梨子
琴乃先輩は面白いですね!
今休憩に入るので話しませんか?
(汗を拭きながら)
>琴乃
>>571
そう?あんまり無理しないでね。
(ちょっと考え。無理しないでねと言い)
>>瑞
>>572
いいえ!相原先輩とある意味同じ役なんて
とっても嬉しいです!こんなに良い役をありがとうございます。
(相原先輩を尊敬している為嬉しい気持ちで。感謝をして)
>>相原梨子
では琴乃先輩と呼びますね。
私は芳坂萌音です!
(先輩だなと思いそう呼ぶことにし。自分の名前を言い)
>>古橋琴乃
うん!大丈夫!
(スポーツドリンクを飲みながら)
よかったら、萌音いる?オレンジジュースあるけど…
(オレンジジュースを見せて)
>萌音
>>568 琴乃ちゃん / 琴乃ちゃん本体サマ
うーん、そっか。ま、仕方ないね。ではでは、どうするか。
( なにか嫌な事があったのかな、と察し、ひょいと軽々、木を降り、降りたものの、どーするかと考え )
( / いえいえ、こちらこそ有難う御座います~、。 )
>>569 瑞ちゃん
うんっ、頑張れーっ!!……あー、良いこと思い付いた。 私と競争しない!?
( 同じように、手を振り返しながら、ぴん、と閃いた事を叫んで )
>>570 萌音ちゃん / 萌音ちゃん本体サマ
ん! 誰だ、誰だ! 教えてくれぃ!!
( カップル と言う言葉を聞き、ずい と身を乗り出しながら )
( / そうですね。実際言うと、もう少し学校休みたかったです…😅 )
ぜひ!本気で行きますよ?
(やる気になって)
>結華
[なんかレスずっと見てたら今日お祭りの日と書いてあった気がしたんですけど気のせいですかね……?]
579: 星見 結華 ◆Ms:2018/01/28(日) 17:39
よし! じゃぁ、スタート位置につこう。
( 本気で、と言ってくれる相手が嬉しくて、思わずガッツポーズ ぱしんっ と一回自分の頬を叩き、気合いを入れ2行目を )
>>577 瑞ちゃん
( / あー、すっかり忘れてた! ……やーめたっ! もー、めんどくさいや。 つーわけで、お祭りのお話は、しゅーりょー。なんか無駄レスだったかもです😅 w )
>>578 瑞ちゃん本体サマ
>>575
分かった。オレンジジュース飲みたい!
(納得して。オレンジジュースが飲みたいと言って)
>>瑞
>>576
えっとね・・。忘れた。
(言おうとしたけどやめて)
>>結華
(元きゃらめるです。学校休みたかったんですね・・。)
はい!
(急いで準備をして走る準備をして)
>結華
結華先輩本体様
[わかりました。]
うん!どうぞ!
(オレンジジュースを渡して)
>萌音
>>581
助かったー。美味しい。
(オレンジジュースを少し飲んでお礼を言い)
>>瑞
いえいえ!他の部活の先輩から運動部の人数が少ないからって頼まれてお礼にそれ貰って飲みたい気分じゃなかったからさ…
(にひひと笑い)
>萌音
>>583
そっか。運動部人少ないもんね。
(瑞の話を聞きながら)
>>瑞
うん…
でも、いいかな〜…人数なんて関係無い!部活できればそれで私は良いよ!
(ニコニコと笑い)
>萌音
今日はバレンタインだね〜!友チョコあげるね〜!
(チョコを渡して)
>all
(向こうから走ってきて)
ごめんね……!!
久しぶりになっちゃった!
【本当に久しぶりになりました
すいません><】
>>all
>>585
楽しめれば問題無いもんね!そうだよね!
(納得してうなずきながら)
>>瑞
>>586
お久しぶりです!
(鈴が走って来たので手を振り)
>>奥沢鈴
ぁ、えっと
萌音ちゃんだよね!久しぶり
あと、け、敬語使われると緊張…しちゃうから……その…普通にた、タメで話してくれると嬉しい…かな
ぁああ、べ、別に嫌だとかじゃないからね!!(緊張しまくり)
【宛先忘れてた
>>萌音
さん宛です】
>>588
鈴先輩本当にお久しぶりです!
敬語よりタメ口の方が親しみやすいんですね!
分かった。鈴先輩がそう言うなら敬語からタメで話すね。
(緊張している鈴先輩ににっこり笑顔で笑いかけて)
>>奥沢鈴
う、うん……
ありがと
少しは緊張感ほぐれたよ(ほっと一息)
>>萌音
あ!鈴久しぶり!
元気にしてた?
(鈴を見つけるとニコッと笑いかけて手を振る)
>鈴
うん!部活は人数なんて関係無いよ!
(納得しながらにっこり微笑み)
>萌音
>>591
良かった!
(一息した鈴を見てそう言い)
>>鈴
>592
そうだよね!楽しめればいいんだもん!
(なるほどと思い)
>>瑞
(入れさせてください。)
名前 氷上笑来
読み ひかみらら
性別 女
誕生日 10月4日
性格 クールな美少女。
容姿 腰までのロングストレートの黒髪に、目は、黒、青いリボンをつけている。制服は普通のもので、スカートとリボンのいろは、青。
委員会 生徒会
部活 バスケ