★−−−
「この学園、普通じゃない!」
>>1 プロローグ
>>2 ルール、プロフィール
−−−★
名前 / 天津神 狼冥 (あまつかみ ろうめ)
性別 / 女
学年 / 二年
種族 / 狼少女
性格 / 戦うのが好き。
人見知り
お口はあまりよろしくない
甘いものが好きで 虫だけは苦手。
容姿 / https://pbs.twimg.com/media/DV-wZ35XkAEr5VZ?format=jpg&name=large
(うまく伝えられるかわからなかったので 絵を描きました)
髪色 → 灰色 耳、尻尾 → 黒
目 → オレンジ / 黄
備考 / 一人称 「 私 」 二人称 「 お前 / お前等 」
冥府で ケルベロス と共に 冥府の番を していたらしい…?
【 こんな感じで大丈夫でしょうか…? 】
(素敵スレ!参加希望です〜。)
(素敵スレ発見!参加希望です!)
12:天照大神◆YQ:2018/02/14(水) 19:17(参加希望です!)
13:空彩◆5I 5です!:2018/02/14(水) 19:45 名前/キキ 化けてどっか行く時は 桐山咲
性別/女
学年/2年
種族/妖精
性格/ポジティブ 回復が得意。怪我をして帰ってきたら回復。
人と話すのが好き。だけど1人も好き。不思議少女。
食べ物の好き嫌いが激しい。
歌を歌う事、聞くことが好き。
ピアノが弾ける。音感が有る。
容姿/薄いピンクの腰までの髪。くるリンパしている。
四つ葉のクローバー(濃いピンク色)を付けている。その下に金色のピン。
ワンピースをよく着ている。寒がりなため冬は雪だるまの様。
目の色は髪と同じ。
備考/一人称【私】二人称【あなた、名前呼びちゃん君さん付け。】
不備ございましたら言ってください!
>>8,10,11,12
【まとめてごめんなさい、参加いいですよー!】
>>9
【イラストとってもお上手ですね♪参加いいですよ】
>>13
【参加許可します!よろしくお願いしますね】
【わ〜すみません、スレ主のキャラが出来上がる気配がないのでどうぞ先になりきり始めててください!】
名前/紫苑 羽瑠土(しおん ばるど)
性別/男
学年/2年
種族/悪魔と人間のハーフ
性格/礼儀正しい優等生。冷静に見えるが、実際は他人に対して恐怖心を抱いている。時々自虐的な発言をする。読書と家事全般が趣味。
容姿/セミロング程度の長さで、サイドで一つに結っている。結び目は耳の下辺り。水色。目の色は紺。眼鏡をかけている。ロングコートの様な制服。黒を基調としている。
備考/ 一人称は「僕」。二人称は名前に敬称をつけるか、「君」。一人暮らしをしている。
【>>8の者です。ご確認ください】
【すいません。>>15のプロフィールの「一人暮らしをしている」は「一人暮らしをしていた」の間違いです】
17:◆hVM:2018/02/14(水) 22:20【参加希望です】
18:◆9A:2018/02/15(木) 16:33 名前/天宮 羽衣(あまみや うい)
性別/女
学年/2年
種族/天使と人間のハーフ
性格/優しくて大人しく控えめな性格。誰にでも平等に優しく接する。
困ってる人を見つけると放っておけないお人好し。
散歩と歌うことが趣味。特技は家事、悪気がない毒舌がたまに出る。
芯はしっかりしているけど押しには弱い。天使の血が入っているためか生命力やや高め。
容姿/薄紫色の腰までのロング。目の色は水色。左の髪に白いリボンをしている。
ワンピースを着ていることが多い。冬は白いニーソックスやニーハイ、タイツを履いている。
備考/一人称「私」二人称「あなた」か名前にくんやさんをつける。
天使と人間のハーフだが人間の血が多い。
(>>11の者です、不備ありましたらなんなりと)
( / なりきりってご自由に初めていい感じですかね?
それとも今の所の希望者さんの pf 待つべきですかね? )
【参加希望です!】
21:天照大神◆YQ:2018/02/16(金) 16:58 名前/白姫 雪華(しらひめ せつか)
性別/女
学年/2年
種族/白蛇
性格/おおらかで、優しい。
敬語が多い。
怖いものが苦手。
読書が趣味だが、ゲームも得意。
容姿/https://i.imgur.com/642ZF2C.jpg
(語彙力が不安なのでイラストで描きました)
髪→白 目→水色
備考/一人称は「私」、二人称は名前に「さん」をつける。
背が低いように見えるが、足が煙のようになっているから。
雪女と暮らしていた。
(>>12の者です。不備があったらなんなりと)
【素敵なスレを発見!! 参加希望です!!!】
23:天照大神◆YQ 白姫:2018/02/17(土) 14:55(これってpf待つべきですか?始めちゃっていいんですか?)
24:◆9A:2018/02/17(土) 15:28 (んー…主様がいらっしゃらないので
解んないですね…)
(>>14にて主様が【わ〜すみません、スレ主のキャラが出来上がる気配がないのでどうぞ先になりきり始めててください!】と仰っているので恐らく先に始めてしまっても構わないのでは?)
26:◆9A:2018/02/17(土) 19:27 (あ〜、そうかもですね
私達の不備ありなしとかはまた主様が
来てから…という形でもいいかもしれませんね)
( / えっと、ではお先に始めるという感じですかね?
28:天照大神◆YQ 白姫:2018/02/17(土) 20:09(始めましょうか)
29:◆9A:2018/02/17(土) 20:14(そうですね〜)
30:天照大神◆YQ:2018/02/17(土) 20:15(どなたから始めます?)
31:◆9A:2018/02/17(土) 20:20(私はどなたからでも)
32:天照大神◆YQ 白姫:2018/02/17(土) 20:28 【では、私から】
ここが異常学園、か…
(髪をとかしながら上を見上げる)
( / 混ざりますね〜。 あと一応ハンネ変えてたほうがいいかと。
「今日も今日とてここは暇だなぁ、人にもあわねぇし…
あーばーれーたーいー!」
(自身の教室で先生用の椅子に座り、ぐるぐると回転する。
(じゃあ私も)
……いい天気…(外でぼんやりと空を眺めて
(安価つけるの忘れました、すみません…あと、私も半値変えます)
お友達作らなきゃな…(少し焦りながら)
(また忘れました、>>35は>>allで)
37:天津神狼冥◆z6:2018/02/18(日) 10:49 ( / みなさんまだ会ってませんし、安価は出会ってからでいいのでは
「…冥府から飛び出しても退屈だしなぁ」
(‘彼奴ら’はどうしてるかな、と小さくぼやいて大きく頭を振った。
自身に彼奴らは忘れろ、と脳内でいいかけながら教室から飛び出す)
(そうですね、分かりました)
狼冥さん…?(走っていった彼女を見て首をかしげる)
「こうおちおち座ってるだけじゃあ体が鈍ってしまうか」
(屋上で辺りを見渡しながら、グラウンドへと視線を変える)
「降りるか…」
(/参加希望ですm(__)m
名前/月鳥 紫苑(ゲッチョウ シオン)
性別/男
学年/2年
種族/鳥人(大鷲)
性格/無愛想,クール
容姿/少し金色が混じった黒髪が腰位まで伸びている。鳥人だが、普通に人間の手足はある。背中に羽、腰に尻尾が生えてる。どちらも茶色。目は深い緑色。和風な忍び服を着ていて、首に黒い襟巻き?を巻いている。身長は185cm位
備考/一人称「俺」二人称「あんた,呼び捨て」
ここにいても
仕方ないかな…(などと呟きながら立ち上がりどこに行こうかと
考えてフラフラしているうちにグラウンドに来るも
「あ」と思ってもなかったところに来てしまったようで
( 柵を飛び越え、軽く屋上から飛び降りる。
宙で校舎の壁を蹴り、おおきく飛ぶと、簡単にグラウンドの砂へと着地する )
「 こんなもん簡単だな 」
あれ…(砂に着地した相手を見れば「誰だっけ…?
学年一緒だけど名前解んない」と顔だけは知ってるようで
考え始めて
(/初回ッス)
「……?」
(屋上に出たら、少し獣臭い匂いがしたため疑問の顔を持つ)
「 …誰だお前 」
(相手の気配に気づき振り返る。
警戒をする様に相手を睨みつけて小さく問いかけた。
>>43
…あ、私は天宮羽衣です
(話しかけられれば一瞬遅れて反応して
警戒する相手に微笑みながら名前を述べて
>>45
(/遅ばせながら参加希望です〜)
「…ふーん、私は天津神狼冥。
まぁ今後関わるかは知らないけど」
(ぶっきらぼうに返事をして、背後の木にもたれかかる。
敵意を感じず、珍しく人見知りが発症せず小さく息を吐く。
>>46
ふふっ、素っ気ないと可愛いお顔なのに損しますよ?
(にこりと微笑み女子同士でも恥ずかしい言葉を
さらりと述べて「笑った方が可愛いお顔になりますよ〜」と言って
>>48
「 なッ … ?! 」
(ボッと頬を染め、尻尾を立てて木の後ろへ隠れる。
此奴…油断できない 、 なんてぽつりと脳内で思いながらグッと拳を握り
恥ずかしさで手が出る癖を耐える。
>>49
ふふっ、種族は狼ですか?
(にこにことしたままで種族を問いかけ
「私は天使と人間のハーフなんです」と言って
>>50
「 …まぁな、言って少し珍しい冥府モンだが…」
(警戒を説かず、木に爪を立てたまま返事をする。
「天使と人間のハーフ…?」
(すん、と一度匂いを嗅いで小さく何かをしっかりとおぼえこむ様に頷く。
>>51
人間の血が多いですけどね
でも天使と人間のハーフって珍しいのか
たまに質の悪い吸血鬼に狙われることも
あるんですよね〜
(「天使の血って美味しいんでしょうか?」と首を傾げ
>>52
「 血の匂いはかなり良い方だな、匂いにつられた底辺が寄ってくるだけだろ」
(自身の鼻を指差して返す。
>>53
( / >>54 ハンネミスです!気にせず!
56:天宮羽衣◆9A:2018/02/18(日) 13:23 いやぁ不幸なものですね
天使と人間のハーフというのも
(はぁ、とため息をついて
>>54
「まぁな、どうにかできるモンじゃないし…
でもお前、強いんじゃないの?」
(漸く木から手を離し問いかける。
>>56
いいえ?全然
術も使えますがあくまで護身用
しかも人間の血の方が多いので
(にこっと微笑みながら言って「争い事もあまり好みません」と
キッパリと言って
>>57
>>44【絡ませていただきます】
「……ん?」
(外で読書をしていたが、目が疲れてきたのでふと空を見上げたところ、屋上に人影を確認する。注意すべきかとも思ったが、あまり人と関わりたくないため、何となく見つめたまま目を離せなくなってしまった)
「 私的に相手からふっかけて来たなら良いと思うけどなぁ、何より…楽しいし」
(ニヤリと笑えば 、私は体動かす方が好きだし、と呟く
>>58
人によりけ…いや、妖によりけり…?
(人と言って普通でないので妖と言うが
妖に分類してもいいのか解らないものもいるため
うんうん唸り
>>60
「…そう言うことか」
( それで納得がいったかといえば否だが、てきとうに相槌を打つと
後者の方へと目を向ける。
>>61
( / >>62 後者 → 校舎です。
64:木綿◆Xk:2018/02/18(日) 14:13 >>59 絡みありがとうございますm(__)m
紫苑「何だ…あいつらか」
(匂いを辿り、柵越しに校庭をみると顔を知っている二人がいたため)
仲が良いですね、
羨ましいです
(読んでいた本から目を離し、校庭を見つめる)
>>59
「彼奴…」
( 屋上へと目を向ければ此方を見ている人影が目に入る。
溜息を一つ零せば背後の木に隠れ、見られない様にする。
>>64
( / 絡みます!
校舎になにか面白いものでも?
(首を傾げながらそう問いかけて
>>62
あれって…
(とにかく普通ではないため上にいる人が見えれば
微笑みながら小さく手を振り
>>64
「あぁ、人影が見えたモンでな」
(右手の親指で屋上を指せば、小さく唸る。
>>67
なるほど…
(相槌をうてば「そういえば…人見知りだったりします?」と
唐突に問いかけて
>>69
「人見知り、と言うか… 唯気にくわねぇ人が多いだけかもな」
(溜息交じりに返事をして、私と相性がいいやつがいないんだよ、と付け足した。
>>70
探せばいるかもしれませんよ?
可愛いんですから
(とまたもさらりと可愛いと言って
>>71
「 別に容姿見せびらかして決める様な輩じゃねーよ、私は。
真に守りてぇって思う奴に着いてくだけだ 」
( “可愛い” と言う言葉を無視して返答する。
>>72
あら、素敵ですね
(とくすくすと笑って
>>73
>>68
紫苑「…」
(手を振るのが見えたので、背中の翼を動かして返事をした)
「…何笑ってやがる」
(ムッと口をへの字に曲げれば、ギロリと睨む
>>73
( / >>76 は >>74 です。 誤字多くて申し訳ないです。
78:白姫雪華◆YQ:2018/02/18(日) 14:59 花が綺麗ね…
(校庭に出て、樹を見上げる)
ふふっ
(翼を動かしたのを見れば「返事してくれたのかな」と
思ってにこにことして
>>75
い、いえ、素敵なことを思っているんだなぁと思っただけです
(少し睨みにびっくりしたものの素直なことを述べて
>>76
「 別に普通の事だろ 」
( はぁ?と言いながらも、きちんと返事をして太い木の枝に腰かける)
「しかし…退屈だな」
>>79
>>64
「あ」
(目を取られていた拍子に強い風が吹いて、挟もうとしていた栞が飛んでいってしまう。慌てて立ち上がり、それを追いかける)
(絡ませていただきます)
貴女方は…狼冥さんと…羽衣さんですね
随分仲が良いですわね
(樹を見上げてると偶然見つけた)
>>80
平和でいいことじゃないですか?
(と?が浮かぶような顔で問いかけて
>>80
いえ、先ほど知り合ったばかりです
(にこっと微笑んで案外すごいことを言って
>>82
>>81
紫苑「よっ…と」
突然宙に舞った栞に少し驚いたが、何となくフェンスから羽を広げて飛び立ち栞をキャッチした。ちょっと風に煽られ体が揺れたが、直ぐに校庭に着地した
「 平和すぎてもつまんないってことだ 」
(ぐぐぐと伸びをしながらそう答え、木に寄りかかる。
>>83
「あぁ、天宮の奴が言った通りさっき会ったばっかだ。
仲が良いほどじゃない」
(天宮を指差しながら返事をする。
>>82
なるほど…
(頷きながら微笑む)
>>86
>>85
「……」
(少し息を切らしながら校庭に辿り着く。思いの外人の数が多く、一瞬紫苑と見つめ合う形になるが)
「ありがとう。……僕のなんだ、それ」
(笑顔を作り、栞を受け取った後、足早に立ち去ろうとする)
私としては仲良くなりたいですけど
(あははーと笑って
>>87
(絡みます)
あの
(真剣な顔をして話しかけ
>>88
>>89
「はい?」
(立ち止まる。相手の真剣な顔を見て、一瞬きょとんとしてしまう)
なんとなくですが
貴方は悪魔かなにかでしょうか?
(なんとなくの違和感で問いかけて
>>90
>>91
「……」
(唐突な質問に面食らい、意味を理解して若干顔を青くさせるが)
「うん、そうだよ」
(すぐさま不自然なほど自然な笑顔に戻り、頷く)
…天宮羽衣です
若干人間の血が多い
天使と人間のハーフです
(聴くと目を伏せて名乗って
>>92
>>93
「そうなの?」
(目を丸くしつつ、言われてみればと相手を見て、自己紹介をしなければと気が付き)
「紫苑 羽瑠土です。よろしくお願いします」
(胸に手を当てて礼をする)
白姫雪華です、
白蛇です。
雪女と暮らしておりました…
(自己紹介した方がいいかな、と思い)
>>all
(これは自己紹介の流れなのか、と内心思いながら
木に背を預け黙って見下ろしている。)
紫苑くん…ですか
悪魔とは少し驚きました
(「よろしくお願いします」と言われればこちらも
頭を下げて「こちらこそよろしくお願いいたします」と言って
>>94
白姫さん…ですね
よろしくお願いします
(自己紹介をする相手を見れば上記を述べて
>>95
>>95
「蛇」
(何となく親近感の様なものを覚えて目をぱちぱちさせる)
>>97
よろしくお願いします
(ニコッと微笑む)
>>98
ええ、蛇ですが…?
(どうかしたのかな、と思い、一瞬きょとんとする)
>>97
「……よく言われる」
(やや気まずそうに目を逸らしながら微笑みを浮かべたまま)
>>99
「あ、ごめん。こっちの話」
(慌てて手を振り、謝罪する)
( 何処と無く気まずさを感じ、木から飛び降りると、大きく跳ねて
二階、三階とベランダを使い屋上へと移動する。
白蛇だったんですね
(言ってから「私は天使と人間のハーフですよ」と言って
>>99
まぁ私は天使と人間のハーフと言えど
人間の血が多いので悪魔に関しては
嫌悪感もなにもありませんけどね
(と言うと「天使と悪魔ってなにかしら感じるところが
あるんでしょうかね」と言って
>>100
>>103
天使…ですか
(やっぱり、と思い、頷く)
>>103
「……さあ、どうなんだろう」
(曖昧な言葉で何となく濁し)
「……彼女は?」
(と屋上の方へ行ってしまった人物の方を見て)
人間の血が多めですけどね
(感じるとこでもあるのかと問うか迷うが口に出さず
>>104
あれっ!?
(珍しく驚いた様子で大きい声を出し
>>105
「 どうも人が多いところは無理らしい 」
( 屋上の柵に寄りかかり、独り言を呟く。
何と言うか、馴染めないのだろう。)
「早く守る人を探したほうがいいか」
>>106
「わっ」
(急な大声に驚いて体を跳ねさせ)