わーい、part2です!
part2ですがまだ役職募集はありますので、入りたい方は4/8あたりに来ていただければ幸いです。
ルールや世界観などはこちらを↓
part1 https://ha10.net/chara/1521628879.html
《前から参加してくださってる皆様》
タイトルをmajicalia→magicaliaに変更しました。よろしくお願いします
ちなみにキャラリセは2週間です(延長可、主に一声かけてください)
《レス禁》
>>55 シエラ
そっかぁ…
(多重人格の知り合いがいるので、シエラは多重人格だろうと確信し。ただそれを本人が認識しているか分からないので「シエラ、あなたは多重人格だって、言われたことある?」と問い。)
>>56 スズ
わ、魚!
(「この川魚取れるのね、食費浮いていいじゃん!」と嬉しそうに言い)
>>53
ん?...ありゃ、アレンもついに俺と同じく貧乏に?
(体調が悪そうなアレンを見て)
>>55
とりあえず落ち着いて!...今どこまで思い出せる?
(シエラをベンチに座らせ、血涙を流しながらも自分のオレンジジュースを渡し、一旦落ち着かせようと)
>>57 団長
「 …ないよ。…皆んな、僕のこと…嫌って話しかけてこなかったから 」
( そう言うと、この衣装も、知らない。と続けて。
>>59
「 わからない、何も…。 ただ、ひとりぼっちだった 」
( ベンチに座れば、ジュースを受け取り礼を言って、
>>58
いいんですけど...海の魚は川じゃ取れないから結局金を出して買わなきゃダメなんすよ
(残念そうな顔をし、釣れた魚を木の籠に入れ)
>>60
そうかぁ...じゃあシエラはとあるサーカス団に入っている事は覚えてるよね?ちなみに俺の名前はスズって言うんだ
(隣に座り、自分の名前(あだ名だが)を教えている)
>>60 シエラ
そう…少なくともここには、あなたを嫌う人はいないわ、安心してね
(にこ、と優しく微笑んで。「いろいろ説明するわ、このサーカスのことや、あなたのこととか」と言いテーブルに座らせ紅茶を出し)
>>61 スズ
そうね…海の魚も美味しいもんなあ
(海水魚の料理をいろいろ思い浮かべながら上記)
>>64
あーあ...金持ちか漁師の家に生まれたかったなぁ
(本人は本気では言っていない、むしろジョークで。休憩しようと寝転び見上げると青空と団長が見えて)
>>63 スズ
スズらしいね
(くすり、と笑って寝転ぶ相手を見て。自らも河原に座り)
>>61
「 サーカス団…?クラウン…? 」
( サーカスと言えば思い浮かぶのは自身の好きなクラウン・ピエロのようで首を傾げながらそう問いかけ
>>62
「 …うん 」
( 小さな声でそう返せば、勧められた椅子に座り、出てきた紅茶に首を傾げ
「…これ、お茶? 」
>>65 シエラ
うん、紅茶だけど…?
(紅茶のことがわからないような口ぶりで聞かれ少し不思議に思い)
>>65
そうそう、シエラはピエロに憧れてこの格好だったよね?
(シエラの被り物や服装を指差して「ほら、そっくり」と言い)
>>64
ま、貧乏が一番俺を俺らしくしているんですよ。だからと言って貧乏が良いわけじゃないんですけどね
(団長の言う事に少し笑いながら)
>>67 スズ
まあね、貧乏すぎるのは良くないわ
(相手の言葉に頷いて。「でもスズがお金持ちだったらそれはそれで笑っちゃう」とつづけて。)
>>66
「 …紅茶 」
( 俯くように出された紅茶をじっと見つめれば
「…!」
( 急に声にならないような声を絞り出し、気を失ったように机に倒れて
>>67
「 …多分、そう、きっと… 」
( そう言うとマフラーをぎゅっと握りしめ
「…でも、僕こんな服知らない 」
>>68
そんなの似合わないですよ...多分...
(自分の金持ち姿の坊ちゃんを想像し)
>>69 シエラ
シエラ!
(相手が倒れたことに驚き体を揺さぶったりするも、多重人格の人は人格が入れ替わるとき眠ることが多いと言われているので、それか…?と思いちかくの長椅子に横たわらせて)
>>70 スズ
うん…似合わないと思う
(坊ちゃん姿のスズを想像したのかくすくす、と笑いながら上記。私も貴族みたいな服着たら、似合わないんだろうなあ、と続けて)
>>69
なんて言えばいいのかなー...そのー...夢のためにそのピエロみたいな服を着ているとか?いつ買ったのかは知らないけど...
(自分の頬に人差し指をトントンしながら)
>>72
団長の場合は...派手...ですかね
(団長の方を見て「もし貴族だったら...」と考え、やっぱ今のままが一番似合うと思い)
>>54 ルーチェ
ん … ルーチェ
(目を擦りぶつかった相手を確認すると「まー…そんな感じ?」と働いていない頭で答え、空腹と眠気で限界なのかよろめくように座り込み
>>55 シエラ
そこは … シエラも行ったことあるよね?
(どこか様子のおかしい相手に次第に眠かった頭も冴えて。よく知っている公園をまるで見知らぬ場所のように話す相手を不思議そうに
>>59 スズ
うー … 貧乏っていうか 、お腹空いた
(ぐーぐーとなるお腹を両手で抑え、食べ物よこせとでも言うかのように相手を見つめて
>>75
いいけど...じゃああそこの川の河原に行こうよ。なんか焼いたりとか好きなものとか食べよ
(相手の言葉を聞いて、少し遠めの川を指差して)
>>71 団長
「 いってて…、シエラは入れ替わるとき唐突だからなぁ… 」
( ぱちっと目を開けば、倒れた時に机にぶつかった頭を抑えてそう呟く。
ふと、視線に気づいて団長の方へ目を向ければニヤリと笑って
「 あー、そっかぁ、団長にばれちゃったんだっけ 」
>>73
「 …ピエロが好きだったのは… 覚えているんですけど 」
( うろ覚えながらも記憶をぐるぐると引っ張り出しながら 小さく唸る。
>>75
「 …え、い、いつ…? 」
( このサーカスのような場所に来たのは初めてのはずなのに、と内心思いながら困惑の表情を浮かべて問いかけ
名前)リル.カトレア
性別) 女の子♀
年齢)18
性格)大人しそうな雰囲気だが根は明るい子。楽しむ時はとことん楽しんで子供のようによく笑う。虫は友達。最近サボテンを育てるのにハマっている。
容姿)深緑色の腰までの長い髪で瞳は黒、綺麗なぱっちり二重。目の下にはほくろがある。
役職)植物演舞
備考)一人称【 私 】
二人称【 ちゃん/くん/さん 】
【 遅れてすみません!Part2おめでとうございます。pfは二人称を少し変えさせていただきました。 】
>>77
ちょっ...あまり無理しなくても...あ、そういえばなんだけど何かに変身してみてよ、多分少しくらい思い出せると思うから
(唸っているシエラを心配するが、その直後に上記を思い出し)
>>76 スズ
それ楽しそう … 魚とか?
(今までそのようなことをした経験がなかったのか、相手の提案に珍しく目を輝かせこくりと頷けば河原へと歩き出し
>>77 シエラ
いつっていうか … 今までに何回もだけど 、覚えてない?
(予想外の相手の反応にますます困惑し、「本当にシエラ…?」と心配そうに相手の顔を覗き込み
>>80
そうそう、のんびりしなきゃ
(手作りの釣り竿を持ち、河原へと歩き)
>>78
【pfありがとうございます、変更了解です!part2もよろしくお願いします。初回お願いします】
>>74 スズ
派手…かぁ。
(貴族の服を着る自分といつもの服を着る自分を見比べて確かにな、と思い。)
>>75 アレン
あとでお説教ね?
(体調管理もできないのか…と少しアレンに対して怒りが湧き。だがこれはアレン、また他の団員を大切にしているからであろう。座り込むアレンに水とサンドイッチを持ってきて、「これ、食べなさい」と微笑んでわたし)
>>77 シエラ
あぁ…よかった、いつものシエラだあ…
(相手の言葉は気にせず、onのシエラにとりあえず戻った心から安堵して胸をなでおろし。)
>>82
けど団長ってお嬢さんっぽいけどなー...
(何かを考えいる団長を見て「派手は言い過ぎたかな〜...」と思い小声で)
>>83 スズ
え、そう?
(ありえない、なんて思いつつもやっぱり嬉しくて少し口角が上がり)
>>all
暇だなあ…
( 机の上に頬をぴったりと付けてその目線の先にあるサボテンをツンツンとつつきながら独り言をして、 )
>>85 リル
あ、リル!
(リルを見つけてたた、と駆け寄り。続けて「今暇?」と聞いて)
>>84
まぁ...リーダーの風格もあるし...そういうところがいいかな〜って思ってますよ
(団長の口が上がっているのを見て「あれ...聞こえていたんだな」と思い)
>>85
...。
(サボテンを見ているリルをチラッと見てをササッと通り過ぎ)
>>87 スズ
嬉しいこと言うじゃない
(ふふ、と笑顔になり。正直、自分にリーダーの風格があるのか不安だったのでなおさらうれしかったのだろう)
>>89
後、空腹で倒れそうになっている俺にご馳走してくれるのも...いいと思いますよ
(上記を言い、起きて体のあちこちを伸ばす)
>>90 スズ
それは…ほっとくわけにはいかないでしょう?
(「というより、空腹で倒れそうになる前に何か食べてよ」と続けて)
>>91
空腹になるとその場から動けないんですよ...
(体のストレッチが終わると、また釣り場に戻って)
>>81 スズ
すご … それで魚が釣れるの?
( 河原にて、相手の釣竿を見て驚き。インドア派のためかすべてが新鮮らしく相手の魚釣りをワクワクした目で見守り )
>>82 ルーチェ
だってどうしても描きたかったから、
( 説教、という言葉を聞き顔を歪ませるも、食べ物を目にすれば「さすがルーチェ」と、ベンチに座ってもそもそ食べ始め
>>85 リル
あ、リル。丁度良かった
( 町から帰ってきたところで偶然相手を見つけ話しかけて。手には何やら小さな紙袋を持っており
>>92 スズ
えぇ…
(それはどうしようもないな、というような表情で、釣りをするスズをながめながら)
>>93 アレン
絵を描くのはいいけれど、食事と睡眠はきちんと取ること。
(「わかった?」と食事するアレンに向かって言い)
>>93
まあね、あと釣りってのは静かに待たなきゃいかんのよ、魚が逃げてしまうからね
(そう言ってから30秒後に鮎が釣れ)
>>94
でもそれは昔からよくある事なんで慣れちゃいましたよ。床に寝転がって「お腹空いたよー...」って言ったりとか
(釣竿の紐を見ながら)
>>79
「 変身…?僕は平均よりステラが少ないから… 変身できない…です 」
( そう言うと組まれていた腕を解いて、眉を曲げて確かそうだった筈。と
>>80
「 …何回も? 」
( そう呟くと困っていた表情も薄れ、少し顔を青く染め上げる。
「 僕は長い間眠っていただけのはずなのに… 」
>>82 団長
「 …ねぇ、団長。ホッとしてるところ悪いんだけど…、シエラに幸せ毎を教えないで欲しいんだ 」
( がたん、と音を立てて椅子から立ち上がれば、相手を肩をつかみ、そういった。
>>96
ちょっとだけ思い出した?じゃあ後は...何か別のヒントがあればいいんだけどなぁ...
(考える人のようなポーズをとりながら)
【プロフィール提出大丈夫でしょうか?】
99:ルーチェ◆qI:2018/04/04(水) 15:38 >>98
【okです】
>>95 スズ
そう、…魚釣れそう?
(相手の言葉に軽くうなずき、釣竿を見ながら相手に問い)
>>96 シエラ
【すみません!幸せ毎ってどういうことでしょうか??】
【すいません、新しく絡み出しても大丈夫ですか?】
101:ルシオ◆kw:2018/04/04(水) 16:09
名前)ルシオ・フォンラス
性別)男
年齢)18
性格)基本マイペースだがやる時はやる男。何故か水が苦手。パソコンの改造等が得意。鼻が良くきき一日の天気が分かるらしい。電気の力を使い空を飛ぶ事も出来る。寝る事が大好き。水に触れると調子が悪くなる。
容姿)金髪が肩位まで伸びていて目は黒。アホ毛が一本頭の上に生えてて何かを感じとると鬼○朗みたいにピーンと伸びる。長い長袖のセーターの上に黄色い上着を羽織っていてズボンは灰色。履いてるブーツは白。耳に稲妻の形をしたピアスをつけていて首に妹らしき少女の写真が入ったロケットをつけている。
役職)雷神演舞
備考)一人称「俺」二人称「アンタ」
>>99
そうだ、団長も釣りやりますか?見てるだけじゃ暇でしょ
(「簡単なんで大丈夫ですよ」と続けて)
>>100
【okです!】
>>101
【pfありがとうございます、初回お願いします!】
>>102 スズ
えー…できるかなあ
(釣り未経験で自信がないようで、首を傾げて)
>>103
【ありがとうございます】
>>all
・・・よしよし・・・
(テントの前にしゃがんで小さな犬を撫でながら上記を呟いて
>>105 シェイエ
えっ、わんちゃんだぁ
(小さな犬を見つければ、たた、と駆け寄りかわい〜、と犬を撫で始め。)
「スー……」
(メインテントの近くに生えてる木の上で昼寝)
>>all
>>104
とりあえず魚が来るまでじっとしてて、浮きが引いたらこの釣竿を思いっきり上げてください。簡単なんであっという間に覚えられますよ
(餌を付けて、団長に釣竿を手渡し)
>>108
訂正します
引いたらではなく沈んだらです
>>106 団長さん
あ、う、うん・・・可愛い・・・
(犬を撫でながら相手を少し見て言い「野良、かな・・・」と呟いて
>>107 ルシオさん
あ、あの・・・ね、寝てる・・・?
(木の上を見ようと背伸びしながら言い「お、起きて・・・」と続けて
>>97
「 …ずっとずっと、寝ていた気がする。 」
( 少し痛む頭を抑え、思い出すように語って
>>99
【 幸せなことって意味です! 】
>>107 ルシオ
…?ルシオ?
(木の上で眠る人影を見れば近づいて。「こんなとこでねちゃだめだよ、起きて〜」と体を揺さぶり)
>>108 スズ
…わかった、
(相手の説明に頷き。釣り糸を川に垂らして)
>>110 シェイエ
そうだろうねー、ここら辺で飼ってる人知らないし…。
(尚も子犬を撫でながら。とても癒されているようだ)
>>111 シエラ
【了解です、ありがとうございます!】
えっ…!なんで?
(いきなり肩を掴まれびくっとして。言われていることの意味がわからず聞き返し)
>>112 団長さん
・・・今度、ご飯持って来るからね
(犬に向かって子供っぽく笑って上記を言って
「んー……」
(アホ毛がピクンと動いただけでその後の反応無し)
>>110
「んあ……?…スゥ」
(一瞬目を開けるがまた直ぐに閉じようとして)
>>112
>>114 ルシオさん
あ、る、ルシオ・・・雨、降りそうだから・・・
(慌てて相手の腕を軽く引っ張りながら上記を言って「な、中に、入った方が・・・」と続けて
「雨っ?!…グエッ」
(慌てて飛び起きるもバランスを崩し木から落下)
>>115
>>116 ルシオさん
わっ・・・!だ、大丈夫・・・?
(落ちた相手を見て慌てながら上記を言って「び、びっくりさせてごめんなさい・・・」と続けて
「イテテ…あぁ、大丈夫ッスよ」
(平気そうな顔で服や頭についた葉っぱや泥をとっていくが右腕に木の棒が刺さっていて)
>>117
>>113 シェイエ
そうだね〜、持ってきてあげるね
(シェイエに続いて言い、わしゃわしゃと子犬を撫で)
>>114 ルシオ
こ〜ら〜
(「そんなとこで寝てたら風邪引くよー?」ともう一度揺さぶり)
「んあ…?…あ、団長…」
(眠そうな顔で起き上がり)
>>119
>>120 ルシオ
やっと起きた…
(「木の上で寝てたら風邪引いちゃうでしょ、部屋で寝なさい」とやれやれ、という顔で続けて)
>>86 ルーチェさん
あ、今丁度暇だよー、どうしたの?
( 机から顔を離して相手の方を見て首を傾げ、 )
>>88 スズさん
ん?
( 後ろから微かな足音が聞こえ、後ろを見るも誰もおらず少し背中がゾゾッとしながらも足音が聞こえた周りを見渡し、 )
>>93 アレンさん
あ、アレンくんどうしたの?
( 頭を起こして相手の顔を見た後に紙袋を見て下記 )
なにか買ってきたのー?
>>105
おいっすシェイエ〜...あっ、その犬可愛いじゃん
(平和そうにポケーッとした顔で)
>>107
...〜♪
(スズ本人はその木の数少ない果物を採っている)
>>112
...!(あっ...今です!)
(それから15秒後くらいに浮きが沈み、上記のように手で合図を送り)
>>122
リルすごいね〜サボテン育ててるのか
(その数秒後に顔を出して。本人はリルの前を通り過ぎる前、サボテンをスイカと勘違いし、リルの前を通ったときにやっとサボテンだと気づき、それが恥ずかしくてササッと隠れたらしい)
>>124 スズさん
ワッ、!
( 急に出てきた相手にびっくりしながら「 あ、スズさんか、 」と少し安心をし、 )
あ、サボテン最近ハマってて、
( まだ心臓がドキドキしながらもサボテンを持って“ どう? ”と言うように見せ、 )
>>122 リル
一緒にお買い物行かない?
(相手の言葉をきき、にこりと笑って上記。「お洋服買いたいんだよね〜、普段着の」と続けて)
>>123 スズ
…ていやっ!
(スズの指示に合わせ竿をあげて。小さな魚が釣れて)
>>125
驚かせちゃった?ゴメンネ...
(上記に続いて初めて見るサボテンに興味があり人差し指で触ろうとするが、血が出てしまい)
>>126
おぉ...!さすが団長!初めてにしちゃ上手いですよ
(釣れた小魚を籠に入れて)
>>127 スズ
ほんと?
(にこ、と笑って。嬉しい様子だ。もう一度釣竿を垂らして)
>>128
そうそう、その調子ですよ!
(地面に手を付けて、釣りをする団長と釣竿を眺め)
「あぁ…すいませんッス…ここ日当たり良いので…」
(困った顔で頭をかき器用に木から降り)
>>121
>>129
……よっ!と…
(再びピクリと釣竿の先が動いたので引き上げてみるも、そこには何やらゴミが引っかかっているだけで落胆して)
>>130 ルシオ
日当たりは良いけど…
(「でも雨降るかもしれないよ?」と続けて。雨が降る予報ではないが、万一のことだろう)
>>131
ありゃま...けどそういう事もありますよ。釣りなんかほぼ運任せですからねぇ
(ゴミをまた川に捨てるわけにはいかないので、とりあえず地面に置いて)
>>132
むぅ…
(悔しそうに口を尖らせて。「まあゴミ拾いってことで良いよね!」と笑い。釣りはもう懲りたようで釣竿を河原に置き)
>>126 ルーチェさん
いいよ!一緒に行こ!
( 相手からのお誘いがとても嬉しかったのか目を輝かせて、 )
>>127 スズさん
わ、大丈夫、!?
( すぐに相手の血が出た人差し指を見て大きな棘が刺さってないのを確認し応急処置し、下記 )
はい、これで大丈夫!
>>134 リル
よし、行こう!……あ、服着替えてこなくちゃ、ちょっと待ってて!
(相手の言葉ににこりと頷いた後、自身が練習着だったことに気づき。たた、と自室へ駆け出して)
>>133
ははは...まあ今日はこれくらいにしましょ。でも慣れたら絶対楽しいですよ
(その場から立って釣竿を回収し)
>>134
ありがと...けどこれ花じゃないのね...
(治してもらった指を少し気にしながら)
>>136 スズ
まあ、慣れたらね、
(ふふ、と笑って。恐らく一生なれることはないだろうが)
>>137
夜飯にこの魚捌いてもらお〜っと
(籠に入れた魚を一旦保存しようとテントに向かって走り出し)
>>138 スズ
そうだね、
(にこりと頷き。今夜は久しぶりの魚料理だ、と胸を躍らせながら、スズを追いかけて)
(そーっと、あげます)
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