ここは〇〇の所にある森林です……
でもここには人が近づかない理由がある…
それはこの森林は「妖怪」「狼」「化け物」etc…が住んでいるからだ。
〈 〉
>>58
アンタも可愛いとこあるじゃない。
嫌いじゃないわね
(ふっと微笑み上記)
>>57 依夢
それは残念。自分の方が先に逝っちゃうな
(足で設計図を消し、手持ち無沙汰なので無駄に傘をくるくる回して)
>>58 沙具
どおりで酒飲みなわけだ。お母さんは人間だっけ?
(納得して数度頷きながら瓢箪を受け取り、自身の知識の中から話の種を見つけて世話話をして。そのまま瓢箪の中を覗き込んで下記)
これ日本酒かな、ちょっと飲んでいい?
>>61長生きした方が得ね。
(サグの頭を撫でて上記)
【>>59 深李さん】
お互い大変やね…でもわちきはまだ死にたくあらへんし、ゆっくりでええわ。
(深李に便乗するが、まだまだ生きてみたいと感じて、ゆっくり成長を楽しもうと思う。)
【>>60- 62依夢さん】
ちゃうし!鬼は世界一恐ろしくて強いから、可愛くないし!
(「可愛い」と言われて、たちまち赤面すると、いきなり子供の様な言動になる。ムキー!としながら、撫でられると、呆気なくなり、声がどんどん小さくなり下記。)
ぐぅぅ…子供扱いするなぁ…わちきだって長生きしたいわ…
【>>61 八さん】
…せやで。懐かしいわ〜…
(人間である母親と、鬼である父親を思い出し、懐かしそうな声を出す。)
おう!じゃんじゃん呑め!呑めへん奴に悪い奴はおらへんでー!
>>63
まぁまぁ、いいじゃない。お酒もらい〜
(勢いよく酒をのみ、プハーと一声)
>>64 依夢 様
これ、飲みすぎるでないわ、酒は飲んでも呑まれるな、じゃぞ
(半ば呆れた様子でため息をつく)
>>65
あら、私だってだてに酒豪語ってないわ。日本酒も好きだけどワインとかもいいわよ〜
(澄まし顔でごくごく嘘ではないらしい)
>>66
日本酒は好きじゃがワインは飲んだ事が無いのぅ……
今度飲ませてもらって良いだろうか?
(ワインに興味を持ったらしく不安げに)
ええ、住処においてるわよ。フルーティーなのもあるしね
(にっこりとしている。かなり機嫌がいいよう)
【>>64-68 依夢さん】
ああ!わちきのトカゲ酒…
(依夢がごくごくとトカゲ酒を呑んでいる様を見て、あ、あ…と言う風に、口が塞がらない。ぴょんぴょん跳びながら、酒を取り替えそうと下記。)
返せー!折角、珍しい爬虫類の酒なんやぞ!
【>>65-67 深李さん】
深李殿〜!どうにかしてくれー!
(半泣き状態で、深李の元へ走り、トカゲ酒を指差す。)
>>55 八ちゃん
うん、勿論!
(煙をふわっと上げ、ぽん、と人の姿になる。)
えへへ、八ちゃん可愛いなあ〜。
(そう言い、しゃがんでいる状態の八を、心底嬉しそうに顔を綻ばせながら撫でる。)
>>58 沙具さん
へえ〜、そうなんだ…!勉強になるなあ。
(思わず、へえ〜、と声を漏らしてしまう。)
行く行くー!確か、麗くんがやってるところだよね?人狼の。
(勿論!とでも言うように尻尾を振り足踏みをする。
どうだったっけなあ、と首を傾げ、疑問形で沙具に問う。)
>>69
あら、悪かったわね、お返しにワインあげるわ。
(サグに気づいたように)
>>69
まったく……依夢、きちんと酔っていても酒の種類と誰の物かはきちんと見極めるのだぞ……
(呆れた様子で軽く依夢を叱りながらワインの瓶を手に取る)
ちょいとワインを借りるぞ……ふむ、これなら出来るな、
ふんっ!
(ぽん、と軽い音と白い煙がワインの瓶を包み、煙が消えると先程のトカゲ酒が出てくる)
同じ酒だから何とかやって見たが……これでいいか?
(出来たトカゲ酒を沙具に渡そうとトカゲ酒を差し出す)
>>72
あら、アタシは酔ってないわよ。お酒だってちょっとだけよ?
サグだって、虫くさいお酒よりフルーティーなの飲んだ方が得だわ。好みはあるでしょうけどね
仮にも妖怪の見方なのよ。
(悪気はなかった、と少し済まなそうにして、ワインを進める)
【>>70 和さん】
せや、一回あそこで食べたパンケーキが旨かったで。
(ほわわ〜んと、沢山の苺が飾られたパンケーキを思いだし、口から僅かな涎を垂らす。おっといけないと慌てて拭くと、鉈を見て下記。)
あ…前、鉈は持ち込み禁止になったんやった…
【>>71-73 依夢さん】
…西洋の酒は苦手や…
(ワインを睨みながら、あっかんべーと舌を出す。しかし、自分が好きな酒を虫くさいと言われ、顔を赤くしながら下記。)
なんやて!?虫くさくなんか無いわぁ!そのあいん?なんて、ただのぶどうの果汁やないか!
【>>72 深李さん】
わぁぁぁ…!おおきに深李殿!
(さっきの涙目が嘘の様に、引っ込み、喜んでトカゲ酒を受けとる。)
>>74
そう、あいんじゃなくてワインね。狸のアタシが好むのも変な話だけど…でも美味しいわよ。
(軽く笑いながら)
>>75
ワイン飲ませてもらうぞ?
(とりあえず近くにあるぶどう系のワインを飲む)
上手いがのぅ……なんか微妙じゃ、やはり儂には日本酒があうようじゃ
(少し顔を顰めてワインを飲み干し、口直しと言わんばかりに日本酒をゴクリとのむ)
まぁ、ヌシらの好みなど儂には関係ないがな
(素直になれない性格故か、つん、と返してしまう)
>>75
まぁ、アタシも最初は軽すぎるんじゃないかと思ったけど。意外とハマるのよね。
(自分で持っていたワインをゴクゴク)