ちょっぴり不思議な日常.
>>0002-0005
− レス禁中 −
名前 :谷風由紀子(たにかぜゆきこ)
年齢 :年齢不詳
性別 :女性
性格 :包容力に満ち溢れ子供好きな文字通り『母親』の様に優しく穏やか
あまり怒る事がなく、怒ってもあまり怖くない
容姿 :長袖の白いエプロンドレスを着ている
後述の理由から手には白い布製の手袋をはめている程、肌の露出は好まず足元も白いタイツを履き更には明るい茶色のブーツで肌を隠している
胸は中々にある(本人曰く『着痩せするタイプ』らしいが…)
肩あたりまでの長さのプラチナブランドの髪に薄緑色のタレ目
役割 :本
備考 :幼い子供に読み聞かせたりする為の絵本
内容は心優しい少女が怪我をしたり困っている動物達を助け友人になる話
幼い子供の本故か、保存状態はあまり良くなく顔以外の肌にはあちこち傷跡が残されている。肌を露出させたがらないのはこれらの傷跡を見せて幼い子を怯えさせたくないから
(/不備等ございましたらどうぞ)
( / 素敵なpfありがとうございます〜!、
オカン系男子 、ですか ···!?✨ 日記も欠かさず書いてるんですね 、かわいい ··· !
不備無しです 。証もありますし完璧です〜!、お好きなときに初回投下お願いします 、)
>>22 ◆zs様
( / 参加希望ありがとうございます〜!、本の擬人化ですね 、了解しました ☺️
次からはですね 、本体会話の際は 【 】や () などで区切りを付けて頂けると有難いです(´˘`*)
それと 、ルールにも書きましたトリップも 、ちゃんと付けてくださいね 。
素敵なpfお待ちしております♡ )
>>23 as様
( / pf提出ありがとうございます!、
はぅ 、なんだか聖母様のようですね ····· 素敵です✨
んん 、ちょこっとだけ惜しいです! >>3をもう一度読んで 、必要なことを追加して頂ければ完璧です ····· !、)
>>24 ◆X6様
>>25
(/今気づきました…すみません…好きな色は紫です…)
( / 大丈夫ですよ 〜 ☺️ これで不備無し完璧です 〜 !、
お好きなときに初回投下よろしくお願いします!、)
>>26 ◆X6様
【/しばらく来てなくてすみません!
遅くなっちゃいましたが絡み文投下しますね】
う…わ…きゃああああ!?
(裏に閉まってある上の本を取り出そうとしたら
脚立がぐらつき本数冊と一緒に落ちて
ああ、ここも…ここもホコリ…
( 手には使い古したはたき。本棚のホコリを落としながらぶつぶつと呟いて。時折ホコリが鼻をかすめてくしゃみをしつつ、次の棚、また次の棚へと掃除して。気になる本があるとふと立ち止まってしまうのであまりスピーディではないが手際はよく )
>>all
( / 許可ありがとうございます!、初回投下させていただきます~ )
>>25 主サマ
( / 大丈夫ですよ〜!!、
初回投下ありがとうございます !、早速絡みますね! )
北原 :
__ は 、
( 古書堂の1番奥。今日も今日とて本に被った埃をパタパタと落としており。少し休憩しようかと ふぅ 、と息を吐いたところで何かが落ちたような、静かな此処には似つかわしくない派手な音と声。驚きのあまり唖然としてから、心配になり駆け足で其方へ向かい。すると、本とともに倒れている女性の姿を発見。本をさり気なく退かし、少し揺さぶれば怪我がないか確認しようと。)
はっ 、ちょ … アンタ大丈夫 ?
>>28 文月 、
( / 初回投下ありがとうございます〜!、早速 、絡みますね 、)
黒井 :
ふふ … 、透月は偉い 、偉いねぇ 。
( 本棚の近くに設置してある椅子の背もたれに身を預け、すぅすぅと寝息をたて乍眠りこけていて。暫く起きる気配もなかったが、埃が鼻をかすめて小さなくしゃみをひとつ。目を覚まし。大きく伸びをした後に、人の気配がする方向をくるりと向けば相手を見つけ、頬杖をつき。まだ少し寝ぼけたような顔をしながら、ゆっくりと話し掛けて。)
>>29 透月 、
>>30 真守
あいたたた……
また落っこちちゃいました
(むくりと起き上がりながら
目を閉じて頭をさすり目を開けると
「あ!すみません!!」と謝り
さき、またそんなところで寝てたの?だめだよ、風邪ひいちゃう
( くしゃみの音に振り向けば、ゆったりと体を起こすさきに困ったように眉を寄せて。おもむろにはたきを置いたかと思えば、スタスタと向かったのは日用品の入っている棚。そこから薄めのタオルケットのようなブランケットを取り出し、ほら、これかけてなよとさきに差し出して )
( / 絡み感謝です♡、 )
>>30 さきチャン
?!、
( ガタン、とこの古書店では滅多に聞かないような大きな物音にびくりとしてから、脊髄反射レベルのはやさで音のした方に走り出し。本棚のそばでたおれる文月を見つけ、倒れた本たちをどかしながら、些か心配そうな表情で )
文月、大丈夫?怪我は?
( / 絡み失礼します!、 )
>>28 文月チャン
>>32 透
うぅぅ…痛い……
(額をさすりながらむくりと起き上がり
自分の脚や腕を確認すると
「普通に見えるとこは大丈夫…と思うよ」と曖昧に
(/ありがとうございます!
あと主様にもいい忘れてました!
主様も絡みありがとうございます!)
真守 :
あ 、いや … 大した怪我がないなら別にいいンだけど …
( 謝られると此方も申し訳なさげに眉下げて。本を平台に積んで動きやすいよう場所を作れば、痣とかコブとかないのかも心配になり。そう言えば、彼女が踏み台を使うと高確率で落ちてしまうんだった、と思い出すと、その怠げな目を合わせるようにしゃがみ、諭すようにひと言。)
文月 、次脚立とか使う時は誰かに声掛けてからにしような 。
>>31 文月 、
さき :
ん? んー … 、ありがとう透月 。
( 本って風邪引くのかな なんてふと疑問に思いつつも、しっかりとブランケットを受け取り。膝に掛けて暫くじっとしていると、ぽかぽかしてきてまた眠りそうになってしまい。自分で自分の頬を軽くぺちぺちと叩けば椅子からゆっくり立ち上がって。変わらずのんびりとした口調で、なにか指示をくれと言わんばかりに。)
·····このままじゃまた寝ちゃうかもねぇ 。ねーぇ 、透月 、私もなにかお仕事したいなぁ ?
>>32 透月
>>34 真守
は、はい…
本当にこんな本ですみません…
(申し訳なさそうにしゅーんという効果音が
つきそうな表情で返事をして、まるでその姿は
叱られた犬か猫のようで
…ほんと?どっか痛くなったらすぐ言うんだよ、
( 確かに見えているところは大丈夫そうだけれど、捻挫や打撲があったらと思うと気が気ではなく。本人が大丈夫と言う以上、踏み込まないが。落ちてしまった本を手にとって、慣れた手つきで本棚に戻していき。隣に転がった脚立に気がつけば、ああ本を取ろうとしてたのかと合点がいき )
どれ取ろうとしてたの?
>>33 文月チャン
んー、お仕事?そうだなあ、
( 人手が足りないわけではなかったから、断っても良かったのだけれど。また寝られるよりは手伝ってもらおうと思い辺りを見回し。カウンターの上に手付かずになって積み上げられた本たちを見つければ、あ、と気づいたように。 )
あそこの本、棚にしまいたいんだ。俺今からやろうと思ってたんだけど、手伝える?
>>34 さきチャン
>>36 透
…ん
(こくりと頷き立ち上がるとパンパンと
袴をはたきどれを取ろうかと聞かれると
「あの本、状態がいいから気になって」と
上の茶色の本を指差して
(/許可ありがとうございます。初回投稿しますね)
>>all
(/すみません…書く前のものを投稿してしまいました。訂正します)
>>all
…そうそう、いい子ね。次からはお母さんとはぐれない様にするのよ
(どうやら迷子の子を宥めつつ、母親を見つけたのか笑顔で見送っている)
(/途中参加よろしいですか?もしよかったら本の擬人化として参加したいです)
41:ニュージャージー ポップンミュージック:2022/01/06(木) 14:45 参加しまーす!
名前 : 槇島要次(まきしまようじ)
年齢 : ?
性別 : 男
性格 : 古臭いが面倒見が良い
容姿 : 旧日本陸軍の軍服
役割 : 本
備考 : 軍記物語の本、保存状態が良かったためかほぼ新品に近い、しかし顔の部分は傷がついているためその部分は包帯で隠している。