( >>122 / ありです!プロフ投下しておきますので不備や萎えありましたらなんなりと )
「 は、はひーッ!これはかの有名な“内臓”というもの!!…やっぱり戦場のセカイは知らないことが沢山ですねェ、お勉強しにきて良かったです!!!…ちてきこーきしんがドバドバでアドレナリンが溢れ出ますよォ…? 」
名前 / 三日月 沙耶 ( ミカヅキ サヤ )
学年 / 一年生 16歳
性別 / 女
所属軍隊 / 黒軍
所属部隊 / 司令部
武器 / 短刀と投げナイフ
容姿 / 焦げ茶色の髪は足首あたりまでの長さで、所々が跳ねていてあまり手入れがされていない。あちこちに赤のメッシュが入っており頭からはアホ毛が二本垂れ下がっている。前髪は眉下までのパッツンで軽くわけていて、横髪はボリュームがありフワフワとしている顎下辺りまでの長さ。
黄緑色の猫目は四白眼君で長い睫毛がピンと生え揃っている童顔で色白。体力と身体能力が高い。黒いセーラー服は丈が少し余っていてダボダボ、白いスカーフは緩く結ばれていて結び目はグチャグチャ、とだらしない服装。右腕は義手。身長は151糎。
性格 / 特になんの意味も無い嘘をついてみたり、暇だったからとりあえず人と会話してる時に泣いてみたり、ヒステリックに叫んでみたりと表情がコロコロ変わる。上記の台詞も嘘。内臓も見たことがある。人に絡むのが好きで、兎角反応してくれる人をお気に入りにする。頭はとても良いらしく、しかしその頭脳を悪戯にしか使わない。騒がしく喧しくその場をしっちゃかめっちゃかに、をモットーとしているため落ち着いた場や緊迫した場面で支離滅裂なことを叫び始める。
ぬいぐるみは中の綿を別のワタに詰め替えたくなってしまうためダメらしい。闘争心は強いが楽しそうに戦っていたと思えば飽きて逃げたり、わざと傷つけられたりと戦闘には向いていない性質で笑い方が下品なためよく目立つ。
軍にいる人間を適当に引きずり込んでは人体実験しようとしたり、薬品を適当に調合しては爆発させたり、混ぜては行けないものを混ぜては毒ガスを発生させたりとしっちゃかめっちゃか。自分が楽しければそれでいい。三奈と妹だが事故で過去の記憶をなくしているため覚えていない。
備考 / 一人称は「沙耶様」「私ちゃん」「あたしちゃん」、二人称は「きみ」「キミちゃん」「適当な渾名」「苗字にクン付け」
誕生日は8/11
好きな物は「自分にかまってくれる人」「炭酸飲料」
嫌いな物は「無視する人」「ピーマン」
>>123
(/いいゾ〜! お手隙に初回お願いします!)
【参加希望です〜良いですか?】
126: ◆7P8Y:2020/06/02(火) 21:14 >>125
(/大丈夫ですよ!pfお願い致します!)
(/だいぶ遅くなりましたすみません;;からみます!)
は?お前汐路だよな?そういうキャラだったっけ?
(1日の仕事を終えぶらぶらと見回りも兼ねてほっつき歩いていたが特に変わった事も無く大きくあくびをし。今日はもう帰ろうかと思っていたところ少し遠くに見知った人影を見つけ。声をかけようと後ろから静かに近づくと普段の彼からは考えられない様子に驚き顔を引き攣らせ)
>>114
ふーん、やりがいねえ…
(自分から質問しておいて興味を無くしたのか襟足を指でくるくると弄りながら生返事をし。眼帯に手を遣る相手を見ればきょとん、とした顔で首をかしげながら)
…あ、目?顔は危ないよねえ…
それ、治るやつなの?
>>113 ろん
あは、リアクションでっか!
(驚く相手を見ると両手を口に当ておかしそうにくすくすと笑い。得意げに自分を指さす姿を見ると一瞬理解できなかったのかあー…と呟きながら半笑いで首を傾げるがすぐにはあ?と眉を顰め、口元だけはにやにや笑いながら)
可愛い?三奈が?服は可愛いけどさあ、お前自体はちょっとアレだよねえ… モテたい願望とかあるんだ?ふーん以外!それは男に?それとも女?
>>112 三奈
西とか東とかさあ、紛らわしいよねえ…
(まるで誰かのせいにするようにむす、と不貞腐れながら襟足を指でくるくるといじっていたが歓迎されている事に気がつくともう一度にこりと笑いながら腰掛けていた荷物から降りずい、と相手に顔を近づけ)
さすが光月、話がわかるいい子だねェ!ニナが来るとみんな嫌な顔するんだよねえ、光月はニナのこと好き?
>>115 光月
ああ、うーん、正直わかるのだ…なんか楽しくなっちゃうんだよな
(相手の言う下品で野蛮な感情に心当たりがあり、ばつが悪そうに表情を曇らせてやれやれと頭を左右に振り。不思議そうに目をぱちぱちさせながら首を傾げた後手を合わせて仰々しく。)
へえ、聡明そうなのに意外だな?ってことはまだ1年か?
なむなむ…可哀想になあ
>>115 小柳
はい、治らないやつですね······でも、目って脳に繋がってるらしいですし、死ななかっただけでも儲けものな気がします
(諦めたように無気力に呟く。だが、急に顔色を変えて、)
っというか、貴女これからどうするつもりなんですか!?多分見られてますよ?
>>127(ニナさん)
>>121 (黒軍 宵闇さん)
「……ですよね、、
…死体と喋るわけにはいかないし…」
(戦場の事だけしか頭に無くそうポソリと呟いて、それで、どうやって名前を知ったばかりの人間と交流のための会話をすれば良いのだったかと考えていれば、いつか昔には何度も話したような典型的な初対面同士でよくある質問のひとつを聞いて懐かしさ半分、なるほどと思いつつ、自分の好きなものを思い出すのには時間がかかったのとざっくりとした質問にどう答えようか迷って)
「あー……肉、…紅茶、…夕焼け、…ベッド…本のページを捲る音……ですかね…貴方は?」
>>121 (黒軍 鳴蝉さん)
「そう、……ですね」
(あげる声に心配になってきょろっと回りを見回してから、自分の上着のうちポケットから水筒を装備品から二種類の携帯食料を出して見せるようにしてから、柔らかそうなパンにじっと視線をやり、それから視線をそらすと“ちなみにコレの味は最悪です”と付け足して)
「腹持ちと効率の良い無味無臭のゼリー状の携帯食料と、筒型の牛肉味の…クッキーのようなもの…の携帯食料を持ってます…」
>>121(白軍 月乃さん)
「ええ、……その人が命じたものならなんでもできると信じれるような…、信頼という意味ももちろんなんですけど…
まあ、命じられたらやるしかないんですけどね…」
(聞き返され、そう言うとどこか誤魔化すように頭を掻いて、無意識に腕を組み、)
>>127 (黒軍 三代さん)
「ええ!…そう…です
……」
(“楽しくなる”に強い同意をして一瞬、瞳を煌めかせるがはっとして気まずげにそらしてから、人が死んだときってどうするんだっけ…と黙ってじっと見つめ、それを真似るように手のひらを合わせて、少しだけ目を瞑ってからそれを止めると、会話を続けようとそれの前の言葉へ返し、聡明とまるで初めて聞いた言葉みたいに呟いて)
「はい、1年です、
聡明…?……そう見えてるなら嬉しいです…」
>>121 (赤軍 三日月さん)
「…それならよかった」
(下品な笑い方さえも今は気が紛れる救いのひとつだと会話のできる仲間に会えたことでまた少し口で息を吐いて、微笑み、血の臭いに死につつある嗅覚に腹が減っているような感覚を思い出して、自分の腹を擦ってからその好意に甘えようと決めて)
「うん、そうだな、飯がいいかも。そっちは水とか足りてるか?」
>>127 (赤軍 藤本くん)
「うーん、そうか、?……方角じゃなく色分けか、…記号か何かで分けた方が良いかなぁ……」
(紛らわしいと聞いて確かに、細かな方角を指し示す場合時おりどこだっけ?とわざわざ聞いてくる自由人が…、いや、自由人は全員と言って良いほどだが…。といろいろ考えつつ、変更するべきか、と呟くように発送を口に出すが、今度はこの記号がいいだとかあの色がいいだとかなりそうだなあと腕をくんで顎へ手をおいて、うーんとまた唸り、顔が近づくとはっと視線をあげて、純粋に褒め言葉として受け取って、みんな嫌な顔…と聞いて、そうなのか?と回りへ視線を向けるがぱちっとあった一人が動揺したようにビクッと震えてから首をかしげるので同じように頭を傾けてからまた相手へ向き直り、直感的にすぐ答え、)
「ありがとう?…
ああ!、あまり話す時間は無かったが……」
( >>124 / ありがとうございます!初回投下しますので絡んでくださると嬉しいです! )
ふあーァあ、退屈ですねぇェ?
( のどかとは到底かけ離れた戦場のある場所、適当に巻き散らかした薬品で死んでいった人間の死体の山の上にちょこんと座っていれば欠伸をしながら。片手の義手を太陽を覆い隠すように頭の上に持っていけば太陽の方を見て眩しそうに片目を閉じううん、と唸り )
どーしてこの沙耶様がこんな所にいるんでしょォ?驚き桃の木山椒の木とはこういったことを示すんですねェ、なるほどなるほど
>>all様
【砂蘭で絡みます!下手ですいません。】
誰かいる······危ないなぁ薬品。
(瓦礫の影で伏せながら相手を視認する。出来るだけ物音を立てないように、口の中で上記を呟き。)
撃破しようかな?それともたまには声かけてみようかな?
>>130(三日月さん)
【あげます。】
133:◆SM:2020/07/31(金) 22:29
( / お久しぶりです、皇、巫、鳴蝉、三奈、沙耶を動かしていた人です〜、少し学校の方が忙しくて浮上が全くできていませんでした…折角皆様にも絡んでいただけたのに申し訳ないです…!そこで僭越ながら相談なのですが、今までの絡みを1度全てリセットしてからキャラを何人か退出させて何人かまた追加しても宜しいでしょうか… )
>>(/お久しぶりです!主催です〜前の酉忘れたので変えちゃいました 大丈夫ですよ〜pfと初回お手隙にお願い致します!)
135:◆SM:2020/08/01(土) 02:25
( >>134 / ウオ〜ありがとうございます;;三奈、鳴蝉、宵闇の3人を退出させようと思います pf投下しておきますので不備や萎えありましたらなんなりと…! )
「 あっ!?えっえーと!これは違うんだ!華々恋は殺してなんかなくて…そう!自殺現場に居合わせたんだよ!! 」
名前 / 夢井 華々恋 ( ユメイ ハレン )
学年 / 3年生 18歳
性別 / 男
所属軍隊 / 白軍
所属部隊 / 一般部隊 部隊長
武器 / レイピア
容姿 / 青みがかった真っ黒な髪は艶やかなロングのストレートヘア。腰あたりまでの長さで癖ひとつ無い。真っ青な瞳はつり目、顔立ちは整っていて色白だが左目は負傷して眼帯をつけており縦に真っ直ぐに傷が入っている。華々恋はカッコイイからいいんだ!と思っている。幸の薄そうな儚げな美青年。
服は規定の白いブレザーをきっちりと着込んでいる。たまに頭には大きな魔法帽子を被り、その辺で拾った木の棒を振り回している。身長185cm。
性格 / 魔法使いを気取っていていつも変な呪文を唱えては失敗したり、たまたま望み通りのことが起こってはしゃいでいたり、今では弟子募集中なため看板を肩にかけて移動している。常にうるさく声が大きく、プライドが高いバカ。気になる人には後をついてまわる犬のような人間。危機感がないため騙されやすく、時折仲間に騙され吹き飛んでいたりする。
バカなのに部隊長なため仲間からは疎まれがち。注目されたがりで本当は黒軍に入りたかったらしい。白軍に入ったからには髪を白くしようかと迷っている。最近では皇のことが気になっているが付きまとってよく適当にあしらわれている。
所々言葉が抜けている時があり誤解されることもしばしば。誤解を解こうとして更に複雑な状況になることもあり人間関係を上手く築くことが得意ではない。人を殺.すことに罪悪感を抱いていてしてはいけないことだと思っているため誰かに殺している現場を見られるとパニックになる。
備考 / 一人称は「自分の名前」、二人称は「キミ」「オマエ」「名前にくん付け」
誕生日は9/8
好きな物は「楽しいもの」「賑やかなもの」
嫌いな物は「ゴーヤ」「強い犬」
( / 投稿量が大きすぎると出てしまったので連投します、すみません…! )
「 ははは、俺が特別何かをしている訳では無い、皆がいつのまにか着いてきてくれているんだ…有難いことだろう? 」
名前 / 清水 八風 ( シミズ ハチカゼ )
学年 / 二年生 17歳
所属軍隊 / 黒軍
所属部隊 / 諜報部
武器 / 薙刀
容姿 / 少し痛んだような焦げ茶色の、あちらこちらが跳ねた髪をショートカット。前髪は軽く右に流していて横髪は短めのストレート。薄い緑色の瞳は大きなぱっちりとしたつり目。男性らしい整った容姿。肌は健康的に焼けている、鍛えられた体格。少し似合っていない黒い学ランを普段から着ている。身長191cm。
性格 / 狂的なまでに空元気で病的なまでに執着質。とにかく笑顔を絶やさずに生き、その明るさとカリスマ性から惹かれる人間も多々いるが共に過ごすうちにメッキが剥がれ落ち、黒軍の友人である“夜永宰”とすぐに会話をし始め目の前の人間を疎かにするということがあり友人は少ない。戦場でも日常でも敵軍には異常なまでに敵対的で命を狙う。
元々は底抜けに明るく兎にも角にもポジティブで明るい人間。根っからの善性と天才的なカリスマ性で、幼い頃両親の入信していた新興宗教の教祖をいつの間にか乗っ取っていたこともある。両親はその後首を吊って自殺。その性質は幼い頃に公園でくたびれたサラリーマンと会話していたところ「君大物になるよ」と言われた時から発揮されていたのかもしれない。両親が死んだ後に転校した先の学校でのスクールカースト制度を壊し頂点に立ったこともある・何気ない一言で街が動いた等数々の伝説を持つが、その才能に胡座をかく訳でもなく努力を惜しまない。
殺さないといけない時は殺.す、殺さなくてもいい時は殺さない。無闇矢鱈と殺生することは好まずどちらかと言えば被害を最小限に控えたい派、基本標準以上の高スペックだった。その性質は今でも残っているがほぼほぼ人間性で打ち消されている。
備考 / 一人称は「俺」、二人称は「君」「あなた」「名前にさん付け」
好きな物は「キャベツ」「雨上がり」
嫌いな物は「湿気」「夏」
誕生日は10/5
友人の宰は過去に戦場で死亡(?)している
死体はまだ見つかっていないため生きていると思い込んでいる。その為八風が現在会話をしている宰は幻覚・幻聴である。
>>SM様
(/問題ありません!お手隙にpfお願い致します〜)
へえ…ノーとか身体の難しいことはわかんないけど女なのにカワイソオだねえ、眼帯。
(小首を傾げて少し眉を顰めて、痛々しそうにうげ、と。)
見られてる?なんかしてきたらニナ特製のおっきい爆弾で殺しちゃうしい!
ニナ、戦うの好きじゃないから暇なんだあ、ろん、カワイイしニナとご飯食べに行かない?
(おっきい爆弾、と両手で大きく丸を描いた後、キャハハと無邪気に歯をちらりと見せながら笑い。相手の全身をじろりと見ると気に入ったのか薄ら笑いを浮かべながら手を掴もうと伸ばし)
>>128 ろん
( / 低浮上だとは思いますが参加希望、大丈夫ですかね? )
>>139
(/私もあんまり来れてないので大丈夫ですよ!歓迎ですありがとうございます;;;; お手隙にpfお願い致します!)
【久々なので少しおかしい部分あるかも知れません、申し訳ないです。】
(もう一度眼帯を触り、だがそれで最後にして······流石に敵意がないとはいえ、異性···それも敵と触れることは無理らしく、電報の機械を持ち、そして何かを打つことで自分の両手を塞ぐ。······だがこれをしなければ、優秀な狙撃手に目の前の友好的な存在が撃たれてしまうだろう······)
······ご飯ですか。この戦闘が終わったら行っても良いですよ、多分赤軍って戦闘処理も早いのでしょうし
(オムライスとかいいですね、と右目をわずかに輝かせながら上記。やはりここは年相応だろうか······が、″司令官″、何かを忘れていないだろうか。)
>>138(ニナさん)
【名前間違えました、本当にすいません!!】
143:白軍 月乃皇_夢井華々恋 黒軍/三日月沙耶_清水八風◆SM:2020/08/03(月) 22:02
( >>137 / ありがとうございます〜!初回投下しておきますので絡んで下さると嬉しいです )
何かすることはないんかなぁ…
( 行く宛てもなくぶらぶらとその辺を歩きながら灰色の雲が覆う空を見上げるとぽつり、とそう呟き。ちょうどいいところに落ちていた瓦礫を足で蹴飛ばせば溜息を1つ。 )
>>all様
あちらこちらに死体、死体、死体…華々恋も気が遠くなりそうだよ。
( 何か魔法使いの棒のような、ちょうどいい形状の木の枝は無いものかと鼻歌を歌いながら歩いていた先程までとは違い、顔を青ざめさせながら周囲をキョロキョロと見渡せば。吐き気を堪えるように口元を手で覆って )
>>all様
あらあらあらあらあら?雨ですかねェ…人の命の奪い合いに雨だなんて、とんだ戦争日和じゃァありませんか!
( 土に埋まった岩でボコボコとした地面に横たわり、一人つんつんと草を突いていれば眠そうに欠伸を漏らし。ぽつり、と頭に当たる何かに怪訝そうに眉を潜め上を見上げるとぽつぽつと雨が降ってきているのに気づき、わぁお、と感嘆の息を漏らしては、雨の凌げそうなボロボロになった建物に避難し )
>>all様
これでここら辺は平和になったか?
( 辺りには敵軍の遺体だらけ。頬についた血を拭うも上手く拭えず、むしろ泥と混ざって更に汚れが付着するのに不愉快そうに溜息を吐くと。いつまでも不毛なことしてたって仕方が無いし、と早々に諦め念入りを辺りを見渡しながら上記 )
>>all様
名前 /東村健一(ヒガシムラ ケンイチ)
学年 / 二年生 17歳
所属軍隊 / 黒軍
所属部隊 / 暗殺部隊
武器 / 脇差
容姿 / 黒色の刈り上げ頭に赤眼。、少し痩せ気味の体格。黒い学ランを普段からきており「尊皇討奸(天皇による政治を尊いそれを妨げるものを討つという意味)」と書いてハチマキをつけている。身長172cm。
性格 / 心理戦が得意、「国のためなら何でもする」という精神が持っている。
そのため、自分と考えが違う友人を殺したことがある(本人もそのことを後悔している)
>>144
❌書いて
⭕書いた
名前 / 夢井 華々恋 ( ユメイ ハレン )
学年 / 3年生 18歳
性別 / 靖田 錬愁(やすだ れんしゅう)
所属軍隊 / 白軍
所属部隊 / 一般部隊 部隊長
武器 / 猟銃
容姿 / 金髪に赤眼で、マントを羽織っている。