このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『さて、思い出してみましょうか』
「擬似的な親子関係ではあるんだろうけどさ…母さんに素直になれないんだよなぁ、アタシ…」
646:サクラナ 整備員:2018/10/21(日) 23:09「ま、色々あって此処に居んのさ」
647:??:2018/10/21(日) 23:11………ほうほう、まぁなんとなくはわかったわ、まぁとりあえず『愛し子』はここの学園にはおんねんな、いつ会えるかはわかれへんけど…
648:??:2018/10/21(日) 23:12ありがとうなぁサクラナのねえやん、なんやお礼せなあかんなぁ、っちょっとまってなぁ?(袖の中を探す)
649:??:2018/10/21(日) 23:14んー…あ、あったあった、ほい、これもっときぃや(ぽんっと、サクラナに小さな小瓶を渡す)
650:サクラナ 整備員:2018/10/21(日) 23:16「ん…なんやこれ」
651:??:2018/10/21(日) 23:17まぁ、…ちょっとしたお守りや、ご利益あるで〜(小瓶の中には美しく流れるみずと小さな宝石が入っている)
652:??:2018/10/21(日) 23:18 …お、ほなそろそろ『上』にいかなあかんわ、またくるから、そんときはよろしゅうなぁサクラナのねえやん
(ふわりと布を広げしゃんっと鈴の音がなる)
…『神』の名をわすれるなかれ、…いいことあるとええな、ねえやん♪
(しゃんっとまた鈴の音がなると、風とともに姿が消える)
「んー…なんかすまんな、ウスグラ」
655:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/22(月) 21:04「やっほー...ってまた新キャラ?」
656:サクラナ 整備員:2018/10/22(月) 21:33「…分からんかい?madness combatだよ」
657:サクラナ 整備員:2018/10/22(月) 21:34「元々母さんに貰った名前があるんだよ、変わった事かい?」
658:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/22(月) 21:37「うんまぁ、良い名前じゃないかな〜」
659:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/10/23(火) 18:33さて今日は延滞図書のある奴を半殺しにするか…
660:サクラナ 整備員:2018/10/23(火) 18:33「ふぃー…この頃は大型改修とかも無くて楽だねぇ…」
661:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/23(火) 19:42せやなぁ
662:サクラナ 整備員:2018/10/24(水) 19:23 「んー…あのガキンチョ何処行った…?」
(書類片手に道化師探し)
??の人のイメージが固定できたんでとりあえず投下
https://i.imgur.com/pNOsQMc.jpg
「おいコラァ!!何処行ったチビ助ぇ!!」
(段々見つからない道化師に腹立ち始めた)
おお、おっかないのぉサクラナのねえやん
(ふわりとサクラナの背後に現れる、心無しか少し浮いている)
「アァッ!?…なんだ、ウスグラかい…」
(落ち着きを取り戻す)
そんな急いで探さんでもええで?もちろん『愛し子』にははよあいたいけども、もっとのんびりでええよぉ
(ふわっと薄く見える唇が微笑む)
「…(ぐいっ)お前なぁ…アタシに会いたい奴が居るって言ってんのに後からそんな事言うなや…」
(ウスグラの胸元を掴んで顔を寄せる)
ええ〜?やってわし頼んだわけやのうてねえやんが『快く』探してやるってゆうてくれたんやんか〜
(ニヤニヤとわらう)
「アンタ目が不自由そうに見えるし、それでいて探し人と来た…なぁなぁ出来る訳ねぇだろ…」
(布で遮られた目を真っ直ぐ見る)
……なんやぁ?爺様の顔なんや見てもなんもでぇへんで?サクラナのねえやん
(苦笑いを浮かべる)
…まぁ、てつどぉてくれるんは凄い嬉しいけども、時間なんやいっぱいあるから、もっとのんびり探してくれたらええよ
(ぽんっとサクラナの頭に手を載せる)
っと…
(ぽん、と手を乗せたつもりだったが、その手はするりとサクラナの体からすり抜けてしまった)
「…ふんっ!そんなの聞いてやるかよっ!」
(ヒョイと手を退かす)
「…ウスグラ、アンタ幽霊か生霊のどっちだ?」
(ウスグラをまじまじと見つめる)
…あー…まぁ、『人間』では無いのは確かやなぁ…
(困ったようにてを振りながら答える)
…わしなぁ、わしが触ろうとしとる相手の『許可』…みたいなのがないと、生きとるもんに触れへんねん
(少し悲しそうに笑う)
「んー…性格も体も変な奴だねぇ」
(『触れていい』と心の中で念じ、ウスグラの手を握る)
幽霊とかやないから、無機物には触れるし、他人からも見えるし話せるし聞こえるんやけどなぁ、…ちっとばっかし、疲れるけども
680:??:2018/10/24(水) 22:34 ……ありゃ、ねえやん…?
(急に掴まれたことと自分の手が触られたことに驚く)
「これで寂しくも悲しくもないんじゃないかい?せめて性格明るくしなよ」
(ウスグラに強く笑いかける…昔の事を受け止めて生きる明るい笑い)
………ふは、ありがとうなぁ、『サクラナ』
(口元しか見えないが、とても嬉しそう)
「ん、名前だけで呼んだなぁ…ちったぁ安心したって訳かい?」
(ドンっとウスグラの肩を叩く)
なはは……生きとる子に触ったんはいつぶりやろうなぁ……暖かいわぁ
(下を向いてしまい、唯一表情のわかる口元も見えないが、声色がとても優しい声)
「なんだ、寒いのかい?」
686:??:2018/10/24(水) 23:03…ぅんや、ありがとうなぁ、大丈夫やで
687:サクラナ 整備員:2018/10/24(水) 23:10「…安心したよ、アンタは嬉しいって気持ち無いのかと思ってたんだ」
688:??:2018/10/24(水) 23:11ふは、なんやぁそれ、わしにも感情くらいあるで?…まぁずっと寝とったし、寝ぼけとるんかもしれへんけど
689:サクラナ 整備員:2018/10/24(水) 23:19 「…ああっ!!そうだっ!あのガキンチョ探さないとっ!!」
(思い出して慌てて用意をする)
………べつにええのになぁ…
(忙しく用意をしている彼女を見ながら呟く)
「違うっ!母さんから退職届が届いてんだよっ!!」
(焦ってもう一枚の紙を落として走り出してった)
…んぇ?サクラナの母さんここ辞めるんか?
693:??:2018/10/24(水) 23:27 って、…焦りは禁物やーゆうのになぁ…
(落ちた紙を拾い上げる)
………なんやぁ?これ
695:サクラナ 整備員:2018/10/24(水) 23:28(子供の字で大嘘と書いてある)
696:??:2018/10/24(水) 23:31 ………ほんま、…よォわからんのぉ
(そう呟くと袖の中に紙を折りたたんでしまい、サクラナを探しにのんびりと歩き出す)
「いっててて…」
(生徒会室の前の落とし穴に引っかかり、あらぬ格好で動けない)
……あれまぁ、だいじょぉふかぁ?ねえやん〜
(やっと見つけたサクラナの状態を確認しようとのぞき込む)
「おーお二方、らーぶらーぶしてるね〜」
700:デューク◆y.:2018/10/25(木) 17:54ほんまやな
701:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/25(木) 18:59せやなー♪
702:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 19:03 「…助けでくれよ…」
(自分で出れない、正直にhelp)
ほいほい、ちょぉまってなぁ
(トンっと地面を蹴り、穴に飛び込む、が、急降下する訳でもなくふわりふわりとゆっくりとサクラナの場所まで降りてくる)
あい、ねえやん、うえいくから、手ぇ握っとってなぁ
(サクラナにてを差し出す)
これで落とし穴にはまった奴は13人目だ
706:??:2018/10/25(木) 19:56 >>705
…んぁ?なんや?これ、喋るんか?面妖やなぁ…
(ドロイドをマジマジと眺めている)
「…すまねぇ…助け借りちまった…」
(ギュッと出された手を握る)
ええよぉ、全然、こっちもてつどぉて貰っとるしなぁ
(握られた手を優しく握り返しふわりと浮く)
っほいっ、と
(そのままサクラナを上に運ぶ)
「…なんか不思議な感じだなぁ…」
(変な浮く感触に慣れない)
そぉかのぉ、ここのじょうちゃんやぼっちゃんらはみなこんなもんやないか?
712:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:35 「ウスグラのはなんか…ちっとばかしフワッて感じがするのさ…っと」
(ウスグラの手にミルクカラメルを握らせて地面に降りる)
「ありがとな、ウスグラ!」
(笑顔でグッドサイン)
……、そうやのぉ…
(握らされたミルクカラメルを眺め、ふ、と笑う)
……ほんま、…面白いのぉ、ねえやん
(ニコリ、と顔が見えないが微笑んだような気を感じさせる)
なぁにこれぇ
717:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:48「ん、おーおー…自由の虜な天使サマじゃんか」
718:??:2018/10/25(木) 20:50 んぁ、なんあ、じょおちゃんやん
(コロコロとカラメルを食べている)
なんすかこれ…
720:??:2018/10/25(木) 20:55んむ…ぼっちゃんもふえたのぉ、サクラナのねえやん、あの二人ここの子か?
721:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:56 「さぁなぁ…あ、食うかい?」
(ミルクカラメル)
天使さまぁ?止めてよね、そういうの...
723:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:56「ん、生徒なのかどうか知らんけど…常連やな」
724:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/25(木) 20:57 「私が愛してるのは限りない絶望だけなのです。」
(めんどくさそうに説明する)
なんてくさい台詞や
726:??:2018/10/25(木) 21:00 ……なんちゅうか……濃いのぉ…ここの子らは…
(色々と眺めながらぽつりと呟く)
て言うかとっとと戦争しましょうよ、『MUKE』あるし
728:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:01「濃く無いのなんて居ねぇさ…アタシもアンタもそーだろ?」
729:??:2018/10/25(木) 21:05 ……濃いのぉ…
(声が少し渋く、顔を顰めているような雰囲気)
…まぁ、元気なんはええことやし…楽しそうやからええかのぉ…
731:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:07 「なんだい、爺さんみたいなフリしてさぁ…」
(頬を突いて揶揄う)
わしはそこそこの爺様やぞ〜、最近は眠ぅていかんしのぉ…っはふ…
(ふぁ、と欠伸をする)
「じゃあ眠ってろや…あのガキンチョは見つけておくから…なぁ?」
(軽く叩く)
…んん…まぁ、ずぅっと今まで寝とったし…今から寝るとまた数千年起きひんやろうから、起きとくわぁ、寝起きやからこんな眠いだけやろうしなぁ…
735:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/25(木) 21:18しっつれいさねぇ
736:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:19「見かけによらず寝坊助なんだねぇアンタ…」
737:??:2018/10/25(木) 21:21ほんまこまりもんやわ〜、まぁ、使いの子ぉも、誰も起こせへんから仕方ないんやけどなぁ…
738:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:31 「ひっでぇなぁ…母さんとどっちがマシかなぁ…」
(ちょっと憂鬱な感じ)
…サクラナの母さん、こぉゆぅ濃い子らに対して教師してんのやろ?…大変そうやなぁ…
740:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:37「あー、うん…いっつも死んでるよ」
741:??:2018/10/25(木) 21:40……わしのとこの使いの子ぉにもおるわぁ、そういうたいぷの子…目にくま晒して休んでええゆうても徹夜すんねんなぁ…
742:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:59「…何処にも似たの居るんだねぇ」
743:??:2018/10/25(木) 22:02そうやなぁ……流石にぶっ倒れるまで働くんは考えもんやわ、
744:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 22:24「……やべぇ、アタシも人のこと言えねぇ…」(小声)