このスレは学園戦争しようぜの続きです
途中参加する人は自分の設定を書き込んできてください
中の人が喋る時は()を使って喋ってください
次スレが必要な場合はスレ主が立ててきます
またなにか追加するかも
『さて、思い出してみましょうか』
これで落とし穴にはまった奴は13人目だ
706:??:2018/10/25(木) 19:56 >>705
…んぁ?なんや?これ、喋るんか?面妖やなぁ…
(ドロイドをマジマジと眺めている)
「…すまねぇ…助け借りちまった…」
(ギュッと出された手を握る)
ええよぉ、全然、こっちもてつどぉて貰っとるしなぁ
(握られた手を優しく握り返しふわりと浮く)
っほいっ、と
(そのままサクラナを上に運ぶ)
「…なんか不思議な感じだなぁ…」
(変な浮く感触に慣れない)
そぉかのぉ、ここのじょうちゃんやぼっちゃんらはみなこんなもんやないか?
712:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:35 「ウスグラのはなんか…ちっとばかしフワッて感じがするのさ…っと」
(ウスグラの手にミルクカラメルを握らせて地面に降りる)
「ありがとな、ウスグラ!」
(笑顔でグッドサイン)
……、そうやのぉ…
(握らされたミルクカラメルを眺め、ふ、と笑う)
……ほんま、…面白いのぉ、ねえやん
(ニコリ、と顔が見えないが微笑んだような気を感じさせる)
なぁにこれぇ
717:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:48「ん、おーおー…自由の虜な天使サマじゃんか」
718:??:2018/10/25(木) 20:50 んぁ、なんあ、じょおちゃんやん
(コロコロとカラメルを食べている)
なんすかこれ…
720:??:2018/10/25(木) 20:55んむ…ぼっちゃんもふえたのぉ、サクラナのねえやん、あの二人ここの子か?
721:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:56 「さぁなぁ…あ、食うかい?」
(ミルクカラメル)
天使さまぁ?止めてよね、そういうの...
723:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 20:56「ん、生徒なのかどうか知らんけど…常連やな」
724:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/25(木) 20:57 「私が愛してるのは限りない絶望だけなのです。」
(めんどくさそうに説明する)
なんてくさい台詞や
726:??:2018/10/25(木) 21:00 ……なんちゅうか……濃いのぉ…ここの子らは…
(色々と眺めながらぽつりと呟く)
て言うかとっとと戦争しましょうよ、『MUKE』あるし
728:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:01「濃く無いのなんて居ねぇさ…アタシもアンタもそーだろ?」
729:??:2018/10/25(木) 21:05 ……濃いのぉ…
(声が少し渋く、顔を顰めているような雰囲気)
…まぁ、元気なんはええことやし…楽しそうやからええかのぉ…
731:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:07 「なんだい、爺さんみたいなフリしてさぁ…」
(頬を突いて揶揄う)
わしはそこそこの爺様やぞ〜、最近は眠ぅていかんしのぉ…っはふ…
(ふぁ、と欠伸をする)
「じゃあ眠ってろや…あのガキンチョは見つけておくから…なぁ?」
(軽く叩く)
…んん…まぁ、ずぅっと今まで寝とったし…今から寝るとまた数千年起きひんやろうから、起きとくわぁ、寝起きやからこんな眠いだけやろうしなぁ…
735:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/25(木) 21:18しっつれいさねぇ
736:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:19「見かけによらず寝坊助なんだねぇアンタ…」
737:??:2018/10/25(木) 21:21ほんまこまりもんやわ〜、まぁ、使いの子ぉも、誰も起こせへんから仕方ないんやけどなぁ…
738:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:31 「ひっでぇなぁ…母さんとどっちがマシかなぁ…」
(ちょっと憂鬱な感じ)
…サクラナの母さん、こぉゆぅ濃い子らに対して教師してんのやろ?…大変そうやなぁ…
740:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:37「あー、うん…いっつも死んでるよ」
741:??:2018/10/25(木) 21:40……わしのとこの使いの子ぉにもおるわぁ、そういうたいぷの子…目にくま晒して休んでええゆうても徹夜すんねんなぁ…
742:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 21:59「…何処にも似たの居るんだねぇ」
743:??:2018/10/25(木) 22:02そうやなぁ……流石にぶっ倒れるまで働くんは考えもんやわ、
744:サクラナ 整備員:2018/10/25(木) 22:24「……やべぇ、アタシも人のこと言えねぇ…」(小声)
745:??:2018/10/25(木) 22:31 ………んー…、まぁ、不眠症になって徹夜しか出来ひんようになるよりはマシか……休暇でも取らせなあかんかなぁ…でもなぁ…あいつ絶対休みも仕事に費やするしのぉ…ん゛ー…
(ブツブツと独り言を呟き、唸っている)
「……今度アタシにそいつ合わせなよ、どうにか言ってやるからさぁ」
747:??:2018/10/25(木) 23:29お、頼むわぁ、わしが言うても他の使いが言うても聞かへんから、第三者に言ってもらうんが効果的かもしれへん
748:サクラナ 整備員:2018/10/26(金) 00:17「そうかい…まぁ、さっきの礼だ!ドーンと任しときなよっ!」
749:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/26(金) 16:26「お熱いねぇ(小声)」
750:TED-01 戦略実践ドロイド:2018/10/26(金) 16:36やれやれだ
751:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/26(金) 19:40うむうむ
752:??:2018/10/26(金) 23:45 ……いやはや、ほんま、…随分と広くなったもんやのぉ…
(学園の屋上のフェンスの上に立ち、街を眺めている、バランスが取りにくい場所にもかかわらず、落ちる気配はない)
……がんばったもんやなぁ…ぴえろ…
(懐かしむように愛し子の名を口にする)
ふぅ…
(体育館裏で不良をボコボコにしていた)
…ん?…おや、あれはぼっちゃんやないか
(フェンスの上でデュークを見つけ、そのまましゃがみこんで眺める)
……随分と、楽しそうなことをしとるのぉ
757:サクラナ 整備員:2018/10/27(土) 00:03 「だから早よ言えやァァァァァァ!!!」
(作業員を数十人引き連れて学園6Fに急ぐ)
…サクラナはサクラナで忙しそうやのぉ…全く…ここにおると飽きひんわ…
759:サクラナ 整備員:2018/10/27(土) 00:12 「馬鹿がァァ!!」(グワッシャァン!!)
(喧嘩を売った不良が窓を破ってぶっ飛ぶ、南無)
……飛んでったのぉ…
761:サクラナ 整備員:2018/10/27(土) 00:23 「あ''あ''あ''あ''…何回アタシらは緊急出動するのさ…」
(疲れ果てた様子で屋上)
……随分とおつかれやのぉ、ねえやん
(ふわりとフェンスに立つのをやめ、フェンスに手を添え座り込む)
「…うっさいなぁ……見つかったのかい?ガキンチョ」
(仰向け)
うんやぁ?ぜぇんぜん、うちの愛し子は大丈夫かのぉ…
765:サクラナ 整備員:2018/10/27(土) 12:57「……お互い困難だねぇ…」
766:デューク◆y.:2018/10/28(日) 08:31(倉庫で生徒指導対象者、停学対象者、退学対象者リストを作っている)
767:第天使のようなもの カレン◆yk 超高校級のラスボス:2018/10/28(日) 13:46 『すやぁ....』
(さっきまで絶望の嵐を引き起こしていたが、飽きて眠っている)
……こりゃまた、気持ちよさそうに寝とるのぉ、じょうちゃん…
(眠っているカレンをのぞき込む)
『ん?あーなんだ君かー、人の寝顔覗くなんて絶望的に悪趣味だねー』
(近くの気配に感づき目を覚ます)
そんなところで寝たりしたら誰かに踏まれてまうで?…まぁ、じょうちゃんならその前に起きるとは思うけどなぁ
(起きたのを見て少しだけ離れる)
『大丈夫だって障壁張ってるし〜、というか眠るの飽きちゃったから。』
772:??:2018/10/28(日) 16:14ほか、大丈夫そうやな、ならええわぁ、まぁ、一応気ぃつけてな、じょうちゃん
773:第天使のようなもの カレン◆yk 超高校級のラスボス:2018/10/28(日) 17:55そうだねー
774:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/10/28(日) 21:56(図書カウンターで絶賛居眠り中)
775:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人:2018/10/28(日) 22:12 どうも、みなさんこんにちは。
(黒い短髪に、赤縁眼鏡のレンズ越しにのぞく黒瞳を持った少女が一人。『neet』と書かれたTシャツに、ベースを背負っている。どこか懐かしげな雰囲気を持った少女だ。)
ここどこですかね。なんか迷い込んでたんですけど。あ、一曲聞いていきます?
(床にどかっと座り込み、ベースを手にとる。)
んじゃそうしよっかな
778:ある◆/U ブラリスに登録された人2:2018/10/30(火) 18:37お、ぱちぱちぱちー
779:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/10/30(火) 18:51(アルもブラリスに登録されてたんか...)
780:名を捨てし堕天使◆/U hoge:2018/10/30(火) 18:52おん…((
781:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/10/30(火) 19:00 はい、では皆さんのリクエストに応えて弾いてさしあげましょう。何処だか誰だかまったく分かんないですけどね、ははは。
(持っていたチューナーとベースを繋ぎ、レギュラーチューニングを始める。しばらくすると音程は整い、一度手を止める。するとパーカーのポケットからスマホを取り出し、素早い仕草で音楽をかけた。UNICORMの『働く男』だ。警戒なリズムに合わせて、ベースをかき鳴らす。)
ほぉ…うまいもんじゃのぉ、じょうちゃん
(いつの間にか現れていて観客と化している)
はは、そりゃどーも。ではではもう一曲。
(『働く男』の演奏を終えると、次はレッド・ホット・チリ・ペッパーズの『Around The World』をかける。曲に合わせて、再びベースをかき鳴らした。)
「相席いいかい?ウスグラ」
(片手にスルメ)
ん、おぉ、ねえやんか、…ええのぉそれ、酒居るか?
(袖から酒瓶を出す)
「アンタもいる?」
(スルメを一つ出す)
おー!ええんか!もらうぞい
(嬉しそうにスルメを受け取る、布に隠れているのでどう食べているのかまるで見えない)
「ニャルさんから聞いたよ、アンタ相当偉いカミサマなんだってねぇ…」
(勝手に酒を注ぐ)
「そんな格好してる辺り、気苦労でもあったのかい?」
790:??:2018/10/30(火) 20:37 ピクッ
(カミサマという単語に反応し、固まる)
………あー、……、…えーとな……まぁ、色々あんねん…
792:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 20:43 「まっ、どーでもいい事さね…食うかい?」
(砂肝)
……たべるわぁ…
(布をペラリとめくり口元だけが見えるようになる)
…うまい、
(もむもむと見える口だけが動く)
「今の反応は忘れとくよ…なんか、辛そうだしねぇ…」
796:??:2018/10/30(火) 21:00 ……ん、
(コクンと頷く)
……まぁ、ええわ、せっかくじょうちゃんがええ音聞かしてくれとんや、酒でも飲んで忘れるわァ
(そう言うと杯につがずグビっと瓶で飲む)
「…ただし、そのスルメと砂肝はツケだよ?」
(悪戯っぽく笑う)
……酷いお店やなぁ…まぁええか、使い呼ぶわぁ
(困ったように笑う)
「ヒッヒヒ…誰でも狡さが無きゃ可愛くないさ…」
(砂肝をウスグラに渡す)
…んむ、
(渡されたものをそのままたべる)
…んー…でもなぁ、わしあんま下界の食いもん食わへんつもりやったから、使いに怒られるかもしれへんわぁ……どうしよかのぉ…
(いそいそと袖からがま口財布を出し中身を確認している)
…ねえやん、わし金あんま使ったことないからこれあげるわ、よぉわからん
(ぽんっとサクラナに財布を渡す、中身は数十万ほど、どうやら過保護な使いが多めに突っ込んでいるよう)
「ばかたり、多過ぎるわ…」
(2,000円取って返す)
?ほーなん?…金なんや使わへんから、あんまわからんねんなぁ…
(財布を受け取り袖に戻す)
「…アンタ…なんか一緒に過ごしてて心配になるねぇ…」
807:??:2018/10/30(火) 22:06 なはは、ずぅっと寝とるから起きると金の基準が毎度変わっとるから、金の管理は全部使いに任せとってなぁ、
(困ったように笑い、頭をかく)
「…ほら、手ェ貸しな」
(そう言いつつウスグラの手を掴む)
…?ほい
(手を差し出す)
「これで良し…っと」
(ウスグラの手にお守りを乗せる)
……?これ…
812:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 22:25「アタシら、整備組の安全祈願って奴さ…ま、気休め程度なんだろ〜けど」
813:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 22:28「けど、こういうのは信じる物だろ?特別でも無いけど、絶対アンタを守ってくれるさ!」
814:??:2018/10/30(火) 22:33 …っ、ふふっあははっははっwww
(クスッと笑ったと思ったら大きな声で笑う)
っwwwひーwwwほ、ほんまおもろいなぁねえやんっwww神様にお守り渡すなんやwww初めて見たわwww
(お腹を抱えて笑っている)
っ、ふ、ふつう、わしがねえやんに渡すんがただしいと思うんやけどなぁwww
817:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 22:39「細かい事気にすんなや!心配だから渡すのに立場なんて考える方が野暮だろ!」
818:??:2018/10/30(火) 22:44 …おっしゃ!じゃあわしもちょっと頑張ってみよか!
(すくっと立ち上がり袖の中に手を入れ何かを探す)
えー…お、あったあった
(するりと小さな宝石の着いた腕飾りを出す)
ほい、ねえやん、これねえやんにあげるわ、『お守り』な、ご利益あるで
(ほのかに青く鬱くしく光っているそれをサクラナに渡す)
「…ぐ…アンタの気持ちやし受け取りたいけど…宝石って所がちょいとなぁ…」
822:??:2018/10/30(火) 22:54 ん?あー大丈夫やで、これ鉱石やのぉて魔力とかゆうかんじのが凝縮?されて宝石のかたちしとるだけやから、ほれ
(そう言って腕飾りに手を翳すと形が代わり、サクラナの好みのものに変形する)
「おお…?ど、ドス…?」
(短刀みたいな形のお守りをしげしげと眺める)
「これがアタシの好みなのか…」
825:??:2018/10/30(火) 23:02さぁなぁ、一応ねえやんに1番順応するもんって設定で変形させたんやが
826:??:2018/10/30(火) 23:02まぁ、こんな感じや、大きさはあんま変わらへんけどねえやんが望む形なら何でもなるで
827:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 23:09「…良いもんありがとうな、ウスグラ」
828:??:2018/10/30(火) 23:10 お礼なんかええで、ねえやんが先にわしにお守りくれたんやしな…にしても…
(お守りを手にひっかけ眺める)
……初めてやわぁ、こーゆー風にもの貰うん、大事にせなあかんなぁ
(そう言うといつもの袖ではなく懐にしまう)
「…なんかくれてやったアタシも嬉しいなぁ、そう言われたら」
831:??:2018/10/30(火) 23:16 んー、貢ぎモンとか、捧げもんやったらいっぱい貰うねんけどなぁ…こーゆうふうに交換とか…初めてやねん…なははっ
(少し照れたように笑う)
「…奇遇だねぇ…アタシも贈り物はよくやるけど、交換は初めてなんだ」
833:??:2018/10/30(火) 23:23 おぉ!やったら一緒やな!ねえやん!
(ニコリ、そう見えないはずの布の下で笑ったような気がする)
「けど!色目は使うんじゃないよぉ?アタシはそのままのアンタの方が良いからなぁ」
835:??:2018/10/30(火) 23:27 …?色目?…んー、よぉわからんけど…おん!
(楽しそうに笑う)
…んぁ、ごめんなぁねえやん、ちょっとばっか上戻らなあかんわ、お守り!ちゃんともっとくからな!
(軽く手を振りトンっと窓枠に足をかけて飛び降りる)
(飛び降りた先にはもう姿は消えていた)
838:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 23:30「…不思議な奴だねぇ…」
839:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/10/30(火) 23:35 ......ふぅ。
(昼から夜まで、まるでゴーシュのように弦をかき鳴らしていた。やがて疲弊すると、ふいに立ちあがる。)
...んじゃあ、私はそろそろ行きますね。迷ったまんまですけど。
(チューナーを手に持ち、ベースを背負う。突如迷い込んだベーシストは、五里霧中に学園から去った。)
(今度、中二板の皆を使えるだけ使って何か小説を作りたいと思う
ただ、皆が元とと大きく違う人物になる可能性が高いので、その要素を
提示した上で使用許可を考えて頂きたい)
・一部のサイコパス及び殺人鬼化
・キャラ死亡(復活するかは不明)
・強さの変更(桁が違いすぎてスムーズに出来ない為)
・一部勝手な解釈有り
・皆の口調を完全には再現しない
・不快な描写有り
・元に無い設定追加
>>840どうぞ
842:??:2018/10/31(水) 21:24(全然いいっすよ)
843:魔王:2018/11/01(木) 00:29(オーキードーキー)
844:雪りんご:2018/11/01(木) 10:37私のことも使っていいよ‥
845:雪りんご:2018/11/01(木) 10:37ってかくすれまちがえちゃいまいしたごめんなさい‥
846:名を捨てし者:2018/11/01(木) 10:38 あっやっぱりあってました>>480
雪も使ってね
って今度は安価間違えたし>>840
私使ってね
私も使っていただいて結構ですよー
849:デューク◆y.:2018/11/01(木) 17:57おけだよ
850:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 21:43 「……(グスッ)…アイツ何処行った…(グッ)…」
(自棄酒、ただし甘酒)
………(窓枠に足をかけ、校内に入ろうとしているが、サクラナが泣いている姿を見て硬直)
852:??:2018/11/07(水) 21:47…ね、ねぇやん…?(焦りつつもなんとか呼びかける)
853:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 21:52 「ぎゃああっ!?(ガダッバダンッ!)」
(驚いて椅子から転げ落ち、強打、痛い)
!?、!?、!?
(サクラナが驚く様子にこちらも驚く)
「い''っっっっつ!!!来てるなら来てるって言えやっ!!」
856:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 21:55 「……あー…びっくりしたぁ…あ、溢れ…」
(散らかった物を片付ける、甘酒は割れて溢れた)
え、あ、…あ、ご、ごめんなぁねえやんっ…
(色々混乱しているが、とりあえず中に入り割れている甘酒に手を翳す)
「……手伝え」
(顔見せずに)
「………後で付き合え、今は勘弁する」
860:??:2018/11/07(水) 21:58 …んー、と
(カチャリと割れた瓶の破片を拾い、指先に破片をあて、切る、ポタリ、とそこから血が溢れ始める)
えー…ひぃふぅみぃ…
(ポタリ、とその血液が溢れた酒に触れると、みるみるうちに酒瓶が逆再生のように元の割れていない状態に戻っていく)
「ちょっ!?何やってんだ!」
863:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 22:03 「あーもうっ!気は大丈夫なんか!?」
(絆創膏を探す)
ごめんなぁねえやん、ついでにわしの酒もやるから、…許してぇや…っ
(袖から神酒のようなもの何本か取り出そうとしている)
って、…んぇ?あー、大丈夫やで?ほら
(ぴちょんっと自分の持っていた神酒を1滴キズに垂らすと、すぅっと傷が消えていく)
「アホっ!アホか!?自分の心配しろ!」
(あたふた)
わし人間とちゃうから痛みとか感じひんし、気にせんでええよ、ねえやん
(ニコリと笑う)
「…あぁあー!!もうっ!」
869:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 22:12「人の事考えろっ!お前の事考えて心配する気持ち考えろっ!考えてないだろ!お前っ!?」
870:??:2018/11/07(水) 22:13 ?、そ、そんな事言われてものぉ…💦
(何故怒られているのかまるで分かっていない)
「…そっか…分からんもんな…アンタには」
872:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 22:16 「…ごめん、怒鳴って…分からん事言って」
(椅子に座る)
…わし、基本的に、崇拝はされても心配はされたことないし……よう分からへんねん…なぁ…
(困ったように笑うがだんだん語尾が小さくなっていく)
…ご、ごめんなぁねえやん!なんや暗くなってもうたなぁっ…!と、とりあえず酒でも飲まへんっ?つまみも酒もわしが用意したるでっ!
(ぱっと雰囲気を変えようと提案する、心做しか、混乱している)
「…今言ったことは気にしないでいいよ、ウスグラ…言ったアタシが悪い」
876:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 22:20 「…いい、ちょっとウスグラの事考えてみるよ」
(暗い、いつかの母親と同じ薄暗さ)
…ぁ……そ、そか…、……ごめんなぁ、ねえやん
(ふわりと風が入り込み、顔を隠した布がめくれる、初めて晒す顔はとても歪に、悲しそうに、寂しそうに、美しく、歪んでいた)
……ごめんなぁ…
(直ぐに顔を隠し、そう言うと、ゆっくりと夜の闇に消えていった)
「…謝る事ないさ、悪い、アタシの言い方が悪いのさ」
880:勇者:2018/11/10(土) 21:28おぅ
881:??:2018/11/11(日) 00:47『……問、本当にここに主が求めるものがいらっしゃるのですか?『弐』』
882:??:2018/11/11(日) 00:48『解、しゅがいるっつってんだからいんだろ、めんどくせぇこと考えてねぇでさっさと探そうぜ『壱』』
883:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 00:49『……そうですね、探しましょう』
884:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 00:49『そうだな、探そうぜ』
885:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 00:52(真っ白な黒子のようなを纏い歩く2人は、薄く輝く光を纏いながら、瓜二つの顔をならべ、無表情のまま学園を見上げている)
886:Piero* 神々の御使い:2018/11/11(日) 00:52(カミサマが使いがどーのこーの言ってたあれっす)
887:陰陽◆cE hoge:2018/11/11(日) 12:53 (図書室の鍵を使い勝手にはいる)
...これ、どうしょう?
(腕にある複数の呪いを見つめ)
首の刻印を取れたら一番簡単なんだけど..
『……問、弐、あれでしょうか』
(陰陽を見つけ、指を指す)
『解、ちげぇだろ、…にしてもあいつ、変な呪いついてんな、そーいうのに好かれるたちなのか?』
(陰陽の腕を見て顎に手をやり考える)
『さて、それは知りませんが、随分と邪念がこもっていますね、あの呪い』
(同じように顎に手をやり答える)
『……問、いけるか?』
892:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 13:05『解、当たり前でしょう』
893:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 13:06 『…おーい、そこの、女!』
(陰陽に向かって大声で呼びかける)
(声が聞こえ振り返る)
ねぇ、そこの女って僕の事?
(首にある蛇の刻印と腕を急いで隠し)
『それ以外に誰がいんだよ、…おい、それよりお前そのうむぐっ!?』
(壱に口を塞がれる)
『いやはや、失礼しましたお嬢さん、私は『壱』、こっちは『弐』といいます、こやつは随分と口が悪くて…申し訳ございません』
(ニコリ、と効果音が着くような笑みを浮かべる)
いや、別に大丈夫だけど..
僕に何か用事でも?
(相手との距離をとりつつ)
『…いやぁ、…お嬢さん、随分とまぁよどんだものを持ってますねぇ、瘴気がダダ漏れですよ?その腕』
899:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 14:28『っむぐ…っ…ぷはっ!っ壱!てめぇ何してくれんだよ!』
900:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 14:29『うるさいですよ弐、少しは静かにしていなさい』
901:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 14:29『あ゛ぁ゛!?』
902:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 14:33 首に蛇がいるからね、人の恨みを買いやすい性質なんだよ
(肩をすくめて)
『へぇー、蛇って言うと、神の使いとも言われてるし、不幸の対象として扱われるのは珍しいねっ、っと、ギリシャとかその辺ならっ、メデューサかなっ、』
(殴りかかってくる弐を押さえつけている)
弐『壱てめえっ!すかしてんじゃねぇぞゴルァっっ!』
『はいはい、後でちゃんと相手するから、今はお仕事しようね〜弐』
随分と仲がいいんだね
(二人を見つめつつ)
『あ゛!?どこがだよっ!』
壱『そうですねぇ、人間で言うところの双子みたいなかんじです』
(ニコニコと笑う壱と怒りを露わにしている弐、まるで逆の表情だが顔はまるで同じ造形をしており、まさに双子)
へぇ、変わってるね
(話している間に腕と首を隠すのを忘れる)
『!……ちょっと見せろ』
壱『っうわっ』
(陰陽の腕を見てピクリと反応し、壱を投げ捨てて陰陽の腕をとる)
(首にいる蛇が二人を睨みつける)
あっ、
(急いで腕を隠そうとする)
『………』
(睨んでくる蛇を睨み返し無言で腕を見ている)
壱『…はぁ…どうです?弐、行けそう?』
『……余裕』
911:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 14:56 『なぁ、お前、その蛇も消した方がいいのか』
(手を腕からはなし、首元の蛇を見つめる)
『お前のせいだ×××』
...煩い、黙れ
(小さく呟く)
(蛇がさらに威嚇する)
『……壱』
壱『ん、了解しました』
(そう言うと陰陽の後ろに周り、蛇が刻まれている部分を掴む)
『…おっと、これはまた大物ですね…』
(するりと陰陽の首に刻まれた蛇を『掴み』ズルリと引っ張り出す)
>>911
何回か、消してもらったんだよ。
(かなりの頭痛がし、頭を抱えつつ)
『…弐、これそこそこ強いかも』
弐『いい、さっさとひきずりだせ』
『お前の生は多数の死によってできている。お前の罪を忘れるな』
(頭の中で声が飽和し、新たに蛇が現れる)
煩い、黙れ
(頭を抱える)
『おい』
(陰陽の頭を掴み、無理矢理目を合わせさせる)
『さっきから邪魔なんだよお前、過去にすがったまま生者に絡みつきやがって、うぜぇんだよ』
(陰陽の目を見ながらそう言う、だがその言葉は陰陽に言っている訳ではなく、奥で囁く何かに向かって)
(焦点はあってなく、瞳孔が開いてる)
煩い、煩い
(耳を塞ぐ)
『わーわー、女の子に乱暴はだめですよー弐、もっと優しくね?』
弐『うるっせぇわ、はよ引きずりだせっつってんだよ壱』
『いやぁ、この呪いかけたやつ随分とお嬢さんに執着してるんでしょうね、あばれて戻ろうとしてるんだよ〜』
『私の存在は彼女の罪の意識から生まれたもの、過去を忘れたらまたこの子は〈神〉を招く』
(陰陽が言っているがその声は冷たく冷徹)
『はー、『神』ねぇ…もう招いてるようなものだね』
924:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:20『…壱』
925:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:21『ん?』
926:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:21『【引きずりだせ】』
927:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:22 『………はーい』
(先程までの力と違い、ありえないような力で蛇を引きずり出す、戻ろうとする暇さえ与えないように勢いよく)
(幼い頃の思い出が蘇り頭痛が酷くなる)
もう、嫌だ..
(意識を手放そうとする)
『いいぞ』
(頭を掴んでいた手を緩め。ゆっくりと陰陽の頭を撫でる)
『…めぇつむれ、数を数えろ、そしたらちゃんと守ってやる』
(よくわからない言葉を述べるが、その顔は先程と違いどこか優しい)
『私はそんな簡単に消える訳ないだろう?』
(意識をなくした体を乗っ取り笑みを浮かべる)
『うわぁ、こりゃまた酷い』
933:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:31『………』
934:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 15:34 『彼女には悪いけど、魂も繋いでおいたからね』
(残虐的な笑みを浮かべる)
『気持ちが悪い、独占欲の塊か、てめぇは、吐き気がする』
(心底気持ちが悪いという顔をしている)
『そう言う趣味は私達としては受け付けられないなぁ、まぁ、『僕ら』がこんなこと言っちゃダメなんだろうけど』
(ニコニコと笑っている)
『彼女の妹でもよかったけど、気付かれたから仕方なくだけどね』
(にっこりと笑いつつ)
『はー、随分な5趣味をお持ちで、女の子が好きなの?』
弐『おい、ふざけてんじゃねぇぞ壱、めんどくせぇ』
(5趣味は、草、ご趣味ね)
940:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 15:48『他に適合する奴が居ないからだけど、彼女はかなりいい加護をもっているし、ちょうどいいからね』
941:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:50 『…んで、その適合したからだとやらでてめぇは何をしてぇんだよ』
(口元を抑え気持ちが悪いという表情を隠さず聞く)
『簡単に言えば完全な世界を創る為かな?鬼神を招く事ができるみたいだし』
943:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:56『…うぇ』
944:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:56『わー、弐大丈夫?体制ないんですから会話は私に任せた方がいいんじゃない?』
945:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 15:57『っ…るっせ、お前じゃ会話になんねぇんだよ』
946:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 15:58 『そんなに嫌な顔しなくても』
(気色の悪い笑みを浮かべ)
『それより、完全な世界って…また創世記でもやるつもりかよ、あれすぐ飽きるらしいからやめた方がいいぞ、それに……天界や魔界はともかく、ここの下界、人間界に影響を及ぼしたら色んなもんが溢れ出てくる、この学園がいい例だろ、人外で溢れてる、俺も、てめぇも、異物でしかねぇ』
948:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:00『作る前に他の奴らに潰されて終わる、つまんねぇ昔話になるだけだぞ』
949:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 16:04『全部壊してまた一からやり直したほうが面白いと思うけど...どうせ死ぬ事はないし、ただの暇つぶしくらいにはなるだろ?まぁ、この子は助からないかもだけど』
950:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:06 『あっは、なにそれ、暇つぶしにもならないですね、子供のお遊戯?』
(ニコリと笑う)
『、…っは?お前いきなり何挑発してんだよしにてぇのか?』
壱『ノンブレスで胸ぐらつかまないでくれないですかねぇ弐』
『確かに、君の考えも一理あるね。ただ鬼神招いて大量殺戮ってのも悲しくない?』
(にこやかに笑いつつ)
『だって、この世界に溢れ出てきてる子達ならもっと凄いこと【遊び】でしてるみたいですよ?、私も上で眺めてたし…ねぇ?』 (またニコリと笑う)
954:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:09 『……おまえらふたりともきもちわるい』
(胸ぐらを掴む手を離し、とことん引きましたっていう顔で間合いをとる)
『わ、酷いですねぇ、こんなんでもバディでしょう?相棒』
956:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 16:10『まぁ、この子のふりをして過ごすのも悪くはない』
957:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:11 『…なんでもいいけど、とりあえず世界壊して作り直したいなら、もっと上手くやれよ、今のまんまだと始める前からここのヤツらに締められるぞ、てめぇ』
(口元を抑えながら横目で見ている)
『あっ、でもこの子の価値は加護と神を招く才能だけか』
959:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:14 『…十分じゃないですかね?』
弐『そのくらいでいいだろ、制御できようができまいが、どうせここの奴らは見捨てねえだろうし』
『見捨てる時は全部壊す時だけだろうしね』
『まぁ、体と意識は彼女に返してみよう、少しでも面白い展開を期待して』
(意識を陰陽に返し、再び蛇となり首に絡みつく)
『…とりあえず、てめぇ以外の呪いは剥ぎ取らせてもらうからな』
962:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 16:25 あれ..また私..人を殺したの?
(記憶が混乱し幼い時の口調になっている)
『残念ながらだぁれも殺してねぇぞ、じょうちゃん』
964:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:29 『なんともまぁ、凄いものもってますねぇお嬢さん、お疲れ様です』
(ポンポンと頭を撫でる)
...本当に?
(口調がかなり幼い)
『ほんとですよ、ちょっと腕失礼するね、弐』
967:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:34 『ん、』
(陰陽の腕をとり、呪いに手をかざす、すると紙が剥がれるようにペリペリと音を立て、呪いを剥いでいく)
呪い...?
(一気に色々思い出す)
『ん、どうかしました?』
970:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 16:42色々思い出してた。迷惑かけたみたいだね、
971:弐 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:45 『別に』
(呪いをはぎ終わって紙のようにぐしゃぐしゃとまるめる)
『ん、壱』
(丸めた呪いを壱に渡す)
呪い、解呪してくれてありがとうね
(申し訳なさそうに笑い)
『んー?あぁ、ありがとう、あーん』
(パクリ、とその呪いを食べた)
『いいですいいです、私のご飯になりますし』
(むぐむぐとたべている)
それならいいけど...
(少し疲れた表情で)
『ま、当分は大丈夫でしょう、溜め込んだらまた出てくるでしょうけどね』
978:壱 神々の御使い:2018/11/11(日) 16:58(落ちます)
979:陰陽◆cE:2018/11/11(日) 17:02(おけです)
980:デューク◆y.:2018/11/11(日) 18:37学園戦争の主役は我々だ!
981:デューク◆y.:2018/11/11(日) 18:42新キャラめっちゃ増えてる…覚えられねぇ…
982:瑠璃:2018/11/12(月) 15:50 はぁ...我が主は、全くまた無理をしたようですね
(フードを深く被り学園の前で溜め息をつく)
だって仕方ないじゃん...
(隣で肩をすくめて)
るー、それで過去はどうなったの?
どうって、今が変わってないのだから、結果は言わなくても分かるでしょう?
それと、るーと呼ばないでいただけますか?
(嫌そうに顔をしかめて)
るーって可愛いと思うけど...、まぁ、いいや
(不満げに瑠璃を見上げ)
あと...
(小さく耳打ちする)
へぇ、あれみつかったんだ
(嬉しそうに笑い)
ただ、過去にあるっていうのがね..とりあえずお疲れ瑠璃
「……ふー…んん''ーーー!!…はぁ」
(一仕事終え、伸びをして座る屋上)
陰陽、それで文献はみつかったのですか?
(フードを外して)
あることは、あるんだけど...重要なとこがない
(顔をしかめて)
(999にしてやろー)
992:デューク◆y.:2018/11/13(火) 00:20(ちむぬねゆつかあにょひにね!よにねせちゆつてみみめうへによぬへつふつむまゆてうきぬて)
993:デューク◆y.:2018/11/13(火) 00:21(ひゆむぬしちむむてほれふぬせそくけーぬよふにみにふみむすむにしむにみちむちめ!しやし)
994:デューク◆y.:2018/11/13(火) 00:22(てかまじで人多くて覚えられない)
995:デューク◆y.:2018/11/13(火) 00:22(眠い)
996:デューク◆y.:2018/11/13(火) 00:23…警備も疲れるものだ…
997:デューク◆y.:2018/11/13(火) 00:24 …
(半分寝ている)
はっ!
(起きる)
(てことで1000埋めてね)
1000:花笠燦崋◆C.:2018/11/13(火) 15:11 こんにちは。...誰もいないか。あーあ、なんだか胸にぽっかりと穴が空いたみたいだ。寂しくてね、泣いてしまう。
(誰もいない静かな教室に、ベースの儚げな音とその余韻だけが響く。ここはどこだろうか、私はいったい誰だろうか、全て、全て、忘れてしまった。どうしようもなく虚しく、ただ寂しさを音で埋めた。今日は陽が落ちるのが早い。橙色に輝く雫が頬を伝う。弾く弦から奏でられる音楽が、途切れないように、終わらないように。ずっと奏で続ける。ドーナツホール。)
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。