このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『さて、思い出してみましょうか』
ほか、大丈夫そうやな、ならええわぁ、まぁ、一応気ぃつけてな、じょうちゃん
773:第天使のようなもの カレン◆yk 超高校級のラスボス:2018/10/28(日) 17:55そうだねー
774:ゲイレン ミーコ 古を求める者:2018/10/28(日) 21:56(図書カウンターで絶賛居眠り中)
775:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人:2018/10/28(日) 22:12 どうも、みなさんこんにちは。
(黒い短髪に、赤縁眼鏡のレンズ越しにのぞく黒瞳を持った少女が一人。『neet』と書かれたTシャツに、ベースを背負っている。どこか懐かしげな雰囲気を持った少女だ。)
ここどこですかね。なんか迷い込んでたんですけど。あ、一曲聞いていきます?
(床にどかっと座り込み、ベースを手にとる。)
んじゃそうしよっかな
778:ある◆/U ブラリスに登録された人2:2018/10/30(火) 18:37お、ぱちぱちぱちー
779:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/10/30(火) 18:51(アルもブラリスに登録されてたんか...)
780:名を捨てし堕天使◆/U hoge:2018/10/30(火) 18:52おん…((
781:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/10/30(火) 19:00 はい、では皆さんのリクエストに応えて弾いてさしあげましょう。何処だか誰だかまったく分かんないですけどね、ははは。
(持っていたチューナーとベースを繋ぎ、レギュラーチューニングを始める。しばらくすると音程は整い、一度手を止める。するとパーカーのポケットからスマホを取り出し、素早い仕草で音楽をかけた。UNICORMの『働く男』だ。警戒なリズムに合わせて、ベースをかき鳴らす。)
ほぉ…うまいもんじゃのぉ、じょうちゃん
(いつの間にか現れていて観客と化している)
はは、そりゃどーも。ではではもう一曲。
(『働く男』の演奏を終えると、次はレッド・ホット・チリ・ペッパーズの『Around The World』をかける。曲に合わせて、再びベースをかき鳴らした。)
「相席いいかい?ウスグラ」
(片手にスルメ)
ん、おぉ、ねえやんか、…ええのぉそれ、酒居るか?
(袖から酒瓶を出す)
「アンタもいる?」
(スルメを一つ出す)
おー!ええんか!もらうぞい
(嬉しそうにスルメを受け取る、布に隠れているのでどう食べているのかまるで見えない)
「ニャルさんから聞いたよ、アンタ相当偉いカミサマなんだってねぇ…」
(勝手に酒を注ぐ)
「そんな格好してる辺り、気苦労でもあったのかい?」
790:??:2018/10/30(火) 20:37 ピクッ
(カミサマという単語に反応し、固まる)
………あー、……、…えーとな……まぁ、色々あんねん…
792:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 20:43 「まっ、どーでもいい事さね…食うかい?」
(砂肝)
……たべるわぁ…
(布をペラリとめくり口元だけが見えるようになる)
…うまい、
(もむもむと見える口だけが動く)
「今の反応は忘れとくよ…なんか、辛そうだしねぇ…」
796:??:2018/10/30(火) 21:00 ……ん、
(コクンと頷く)
……まぁ、ええわ、せっかくじょうちゃんがええ音聞かしてくれとんや、酒でも飲んで忘れるわァ
(そう言うと杯につがずグビっと瓶で飲む)
「…ただし、そのスルメと砂肝はツケだよ?」
(悪戯っぽく笑う)
……酷いお店やなぁ…まぁええか、使い呼ぶわぁ
(困ったように笑う)
「ヒッヒヒ…誰でも狡さが無きゃ可愛くないさ…」
(砂肝をウスグラに渡す)
…んむ、
(渡されたものをそのままたべる)
…んー…でもなぁ、わしあんま下界の食いもん食わへんつもりやったから、使いに怒られるかもしれへんわぁ……どうしよかのぉ…
(いそいそと袖からがま口財布を出し中身を確認している)
…ねえやん、わし金あんま使ったことないからこれあげるわ、よぉわからん
(ぽんっとサクラナに財布を渡す、中身は数十万ほど、どうやら過保護な使いが多めに突っ込んでいるよう)
「ばかたり、多過ぎるわ…」
(2,000円取って返す)
?ほーなん?…金なんや使わへんから、あんまわからんねんなぁ…
(財布を受け取り袖に戻す)
「…アンタ…なんか一緒に過ごしてて心配になるねぇ…」
807:??:2018/10/30(火) 22:06 なはは、ずぅっと寝とるから起きると金の基準が毎度変わっとるから、金の管理は全部使いに任せとってなぁ、
(困ったように笑い、頭をかく)
「…ほら、手ェ貸しな」
(そう言いつつウスグラの手を掴む)
…?ほい
(手を差し出す)
「これで良し…っと」
(ウスグラの手にお守りを乗せる)
……?これ…
812:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 22:25「アタシら、整備組の安全祈願って奴さ…ま、気休め程度なんだろ〜けど」
813:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 22:28「けど、こういうのは信じる物だろ?特別でも無いけど、絶対アンタを守ってくれるさ!」
814:??:2018/10/30(火) 22:33 …っ、ふふっあははっははっwww
(クスッと笑ったと思ったら大きな声で笑う)
っwwwひーwwwほ、ほんまおもろいなぁねえやんっwww神様にお守り渡すなんやwww初めて見たわwww
(お腹を抱えて笑っている)
っ、ふ、ふつう、わしがねえやんに渡すんがただしいと思うんやけどなぁwww
817:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 22:39「細かい事気にすんなや!心配だから渡すのに立場なんて考える方が野暮だろ!」
818:??:2018/10/30(火) 22:44 …おっしゃ!じゃあわしもちょっと頑張ってみよか!
(すくっと立ち上がり袖の中に手を入れ何かを探す)
えー…お、あったあった
(するりと小さな宝石の着いた腕飾りを出す)
ほい、ねえやん、これねえやんにあげるわ、『お守り』な、ご利益あるで
(ほのかに青く鬱くしく光っているそれをサクラナに渡す)
「…ぐ…アンタの気持ちやし受け取りたいけど…宝石って所がちょいとなぁ…」
822:??:2018/10/30(火) 22:54 ん?あー大丈夫やで、これ鉱石やのぉて魔力とかゆうかんじのが凝縮?されて宝石のかたちしとるだけやから、ほれ
(そう言って腕飾りに手を翳すと形が代わり、サクラナの好みのものに変形する)
「おお…?ど、ドス…?」
(短刀みたいな形のお守りをしげしげと眺める)
「これがアタシの好みなのか…」
825:??:2018/10/30(火) 23:02さぁなぁ、一応ねえやんに1番順応するもんって設定で変形させたんやが
826:??:2018/10/30(火) 23:02まぁ、こんな感じや、大きさはあんま変わらへんけどねえやんが望む形なら何でもなるで
827:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 23:09「…良いもんありがとうな、ウスグラ」
828:??:2018/10/30(火) 23:10 お礼なんかええで、ねえやんが先にわしにお守りくれたんやしな…にしても…
(お守りを手にひっかけ眺める)
……初めてやわぁ、こーゆー風にもの貰うん、大事にせなあかんなぁ
(そう言うといつもの袖ではなく懐にしまう)
「…なんかくれてやったアタシも嬉しいなぁ、そう言われたら」
831:??:2018/10/30(火) 23:16 んー、貢ぎモンとか、捧げもんやったらいっぱい貰うねんけどなぁ…こーゆうふうに交換とか…初めてやねん…なははっ
(少し照れたように笑う)
「…奇遇だねぇ…アタシも贈り物はよくやるけど、交換は初めてなんだ」
833:??:2018/10/30(火) 23:23 おぉ!やったら一緒やな!ねえやん!
(ニコリ、そう見えないはずの布の下で笑ったような気がする)
「けど!色目は使うんじゃないよぉ?アタシはそのままのアンタの方が良いからなぁ」
835:??:2018/10/30(火) 23:27 …?色目?…んー、よぉわからんけど…おん!
(楽しそうに笑う)
…んぁ、ごめんなぁねえやん、ちょっとばっか上戻らなあかんわ、お守り!ちゃんともっとくからな!
(軽く手を振りトンっと窓枠に足をかけて飛び降りる)
(飛び降りた先にはもう姿は消えていた)
838:サクラナ 整備員:2018/10/30(火) 23:30「…不思議な奴だねぇ…」
839:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/10/30(火) 23:35 ......ふぅ。
(昼から夜まで、まるでゴーシュのように弦をかき鳴らしていた。やがて疲弊すると、ふいに立ちあがる。)
...んじゃあ、私はそろそろ行きますね。迷ったまんまですけど。
(チューナーを手に持ち、ベースを背負う。突如迷い込んだベーシストは、五里霧中に学園から去った。)
(今度、中二板の皆を使えるだけ使って何か小説を作りたいと思う
ただ、皆が元とと大きく違う人物になる可能性が高いので、その要素を
提示した上で使用許可を考えて頂きたい)
・一部のサイコパス及び殺人鬼化
・キャラ死亡(復活するかは不明)
・強さの変更(桁が違いすぎてスムーズに出来ない為)
・一部勝手な解釈有り
・皆の口調を完全には再現しない
・不快な描写有り
・元に無い設定追加
>>840どうぞ
842:??:2018/10/31(水) 21:24(全然いいっすよ)
843:魔王:2018/11/01(木) 00:29(オーキードーキー)
844:雪りんご:2018/11/01(木) 10:37私のことも使っていいよ‥
845:雪りんご:2018/11/01(木) 10:37ってかくすれまちがえちゃいまいしたごめんなさい‥
846:名を捨てし者:2018/11/01(木) 10:38 あっやっぱりあってました>>480
雪も使ってね
って今度は安価間違えたし>>840
私使ってね
私も使っていただいて結構ですよー
849:デューク◆y.:2018/11/01(木) 17:57おけだよ
850:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 21:43 「……(グスッ)…アイツ何処行った…(グッ)…」
(自棄酒、ただし甘酒)
………(窓枠に足をかけ、校内に入ろうとしているが、サクラナが泣いている姿を見て硬直)
852:??:2018/11/07(水) 21:47…ね、ねぇやん…?(焦りつつもなんとか呼びかける)
853:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 21:52 「ぎゃああっ!?(ガダッバダンッ!)」
(驚いて椅子から転げ落ち、強打、痛い)
!?、!?、!?
(サクラナが驚く様子にこちらも驚く)
「い''っっっっつ!!!来てるなら来てるって言えやっ!!」
856:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 21:55 「……あー…びっくりしたぁ…あ、溢れ…」
(散らかった物を片付ける、甘酒は割れて溢れた)
え、あ、…あ、ご、ごめんなぁねえやんっ…
(色々混乱しているが、とりあえず中に入り割れている甘酒に手を翳す)
「……手伝え」
(顔見せずに)
「………後で付き合え、今は勘弁する」
860:??:2018/11/07(水) 21:58 …んー、と
(カチャリと割れた瓶の破片を拾い、指先に破片をあて、切る、ポタリ、とそこから血が溢れ始める)
えー…ひぃふぅみぃ…
(ポタリ、とその血液が溢れた酒に触れると、みるみるうちに酒瓶が逆再生のように元の割れていない状態に戻っていく)
「ちょっ!?何やってんだ!」
863:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 22:03 「あーもうっ!気は大丈夫なんか!?」
(絆創膏を探す)
ごめんなぁねえやん、ついでにわしの酒もやるから、…許してぇや…っ
(袖から神酒のようなもの何本か取り出そうとしている)
って、…んぇ?あー、大丈夫やで?ほら
(ぴちょんっと自分の持っていた神酒を1滴キズに垂らすと、すぅっと傷が消えていく)
「アホっ!アホか!?自分の心配しろ!」
(あたふた)
わし人間とちゃうから痛みとか感じひんし、気にせんでええよ、ねえやん
(ニコリと笑う)
「…あぁあー!!もうっ!」
869:サクラナ 整備員:2018/11/07(水) 22:12「人の事考えろっ!お前の事考えて心配する気持ち考えろっ!考えてないだろ!お前っ!?」
870:??:2018/11/07(水) 22:13 ?、そ、そんな事言われてものぉ…💦
(何故怒られているのかまるで分かっていない)
「…そっか…分からんもんな…アンタには」