いろんな世界から集まる
世界…
この世界を壊したいかい?はこのスレの次スレにします
スレの立て過ぎは良くないので
のえるさんごめんなさい
そういうルールらしいので
【分かりました!!】
206:Charisk◆95o hoge:2020/05/02(土) 17:41(来ましたぞ!…ここであってるよね…?)
207:ノエル:2020/05/02(土) 17:42【あってるお】
208:雪りんご◆ hoge:2020/05/02(土) 17:45あっていますね
209:雪りんご◆ hoge:2020/05/02(土) 17:46 呼び名雪りんご
真名不明
星座水瓶座という説がある
身長不明
体重不明
職業:暗黒の王国幹部、黒異能術使い[暗殺者]
声のイメージ:釘/宮/理恵
容姿:大きな瞳に水色の長い髪が特徴的
能力 冷気を操作する能力を持つ。(メアリー・スーになってしまわないよう、大気を氷漬けにするなどとの設定は今回はなし)
好物生クリーム味の血液と海老マヨおにぎり味の血液
解説.
闇の女王に仕える幹部の一人である魔族の少女にして[京の都の闇を支配する大妖怪]
紀元前に古の女英雄の転生者として生まれたが、魔族となってしまった元人間である。
可愛い子を演じてはいるが、唯我独尊で男の子が自分以外の女の子に優しくすることを絶対に許さない傲慢な性格
そんな自分自身が一番嫌いで
ずっと居場所が欲しくて人知れず泣いていた。
ポエムを読むような口調で話し、ぬいぐるみさんはお友達らしい。
みんなも自己紹介をどうぞです
211:ノエル:2020/05/02(土) 17:52 名前 ノエル
身長 160(ガチ)
体重 教えるか
職業 魔法少女かな
声のイメージ 決まってないお
見た目 オレンジの髪に赤色の目服装はパジャマ
こんな感じかな、、、、、、
暗殺者・黒異能術使い
不完全な存在である思春期の孤独な者だけがなる権限を持つ魔法少女であって魔法少女ではない存在。
具体的に言えば、「本当の姿」と呼ばれる戦闘美少女の姿と異能(変身者の願望を叶える)異能の力を与えられ、その力で本当に善良な人々の敵を倒す戦士のこと。彼女たちは人外に属する
「組織」に属し、闇以外では裁けない悪を裁く者たちでありこの世界を支配する世界の敵と人知れず戦い、自分を孤独にした者たちに復讐している。
完全に善なる者でなければ一般人でも容赦なく見捨てても容認される掟がある。
弱点
光に弱い。一般人さえ平気でころす魔法少女は世界の意に反する存在であるため光の加護を得られない。
使い魔
黒異能術使いたちの渇きを満たし、敵を倒す使命を持って存在する黒異能術使いの分身のような存在。
人外
その名の通り人ならざる者。
組織
黒異能術使いたちが属する秘密組織。不思議な力や本当の姿を、与えられ、黒異能術使いとなったものは絶対的に忠誠を誓わねばならない。正式名称はいずれ明かされる。
魔法少女
この世界の法則をも自らのしもべとして操り、世界の法則を新たに創り出す権限も持つ特別な女の子のこと。
世界を救う宿命を帯びた伝説の戦士である。
黒異能術使いとは対立関係にあるようだ。
ハーピー族
この世界がまだ魔術文明だった頃に人類と共存していた心優しい種族。背中に鳥のような羽を持つ。現在でいう日本に値する地域に住んでいた。種族全員がいたずら好きながらも善良で温厚な性格。ちょっぴり自分を責めすちゃうところが彼女らが愛される秘訣である。また、卵で増える。空を飛べるが忘れているものも多い
世界の敵
黒異能術使いや魔法少女に敵対する謎の存在。エルフ族の呪いとの関連が示唆されているが……
1から説明何て、、、、、、すっ凄すぎる
214:Charisk◆95o くぁwせdrftgyふじこlp:2020/05/02(土) 18:00 名前:Charisk
身長:160〜170あたりだと思う…
体重:教えぬぅ!!
職業:なし(NEETというわけではない)
声のイメージ:中の人の声(これしかない)
見た目:茶色の髪と赤色の目、服装はボーダー入ったセーター
って感じです
>>212
(おぉ、改めて説明ありがとうございます!)
魔術
この世界に予め定められているルールに基づき奇跡を起こす技術のこと。
かつては魔術師と呼ばれる特別な者たちが人々の役に立つために頑張っていたが、今やロストテクノロジーとなっている。
魔術にはいくつか種類があるが、ここでは割合(後に解説させていただく)
超能力・妖術
世界を操り陰謀を企てる秘密結社は数多いがそんな秘密結社の原点にして頂点に立つとある組織が人工的に作り出した異能力のこと。
妖術はその名の通りあらゆる不可思議な術を越え、妖しい術である。適合者と呼ばれる選ばれし男子のみが使用でき、十代の後半程度に世界の敵によってこの力を使えるようにされる
218:ノエル:2020/05/02(土) 18:26世界観が素敵、、、、、、、、
219:雪りんご◆ hoge:2020/05/02(土) 18:51 説明が難しい言葉を使ってしまったようなのでかんたんな言葉にします
魔法
魔法少女などのこの世界を救う使命を持つ魔術師よりも特別な存在が使用できる不思議な力のことです。この世界の法則をも自分の家来にできます。
いくつか種類がありますが、ここでは割合させていただきますね
魔術
あらかじめこの世界に定められたルールに基づき不思議なことを起こす超自然的な力。様々な種類があるが、人々を世界の敵から護る力や人々の病を治す力である。
魔術師という特別な存在以外扱えないが、特に通常の魔術師では扱えないより特別な魔術を操れるのは一部の心の清らかな思春期の少女のみである
魔術師たちは何者かの陰謀によりほとんど現存していない。
魔科学
科学と魔術を融合した技術。この世界では主流となっており、
純粋な魔術はほぼロストテクノロジーとなった。
本編はいつできますか?
221:雪りんご◆ hoge:2020/05/02(土) 19:00 >>220
もう本編をやってもいいと思います
このスレはマリンさんのスレです
オッケーじゃあざざざざざざざざざざ雑談お前ら人間じゃねぇ!!でお知らせしときます
223:雪りんご◆ hoge:2020/05/02(土) 19:03 あと、他の方のスレが下がったら流石に迷惑でしょうから
Hoge
ってメモ欄に書いていただけると嬉しいです
訂正hoge
225:ノエル:2020/05/02(土) 19:04わかりました!!
226:雪りんご◆ hoge:2020/05/02(土) 19:40 プロフィール
名前ルコ
一人称私、ルコ
口調とても女の子らしい丁寧な言葉使いをする
cv小/倉/唯
所属:秋葉原
能力:ネタバレ防止に付き明かしません
髪型 サイドテールのイメージ
苦手な物怖いもの 虫、かえる、怖いおばけ、
解説
古代より、日本で伝承されている人間さんにキスをして幸せにしてあげるのが大好きな心優しい妖怪
たとえキスをしてあげても人間さんは気づいてくれないことも理解しており、それでも人間さんが好きなようだ。
気弱で怖がりですぐ泣く性格だが、芯は強く誰かを守ってあげるために勇気を振り絞り、敵に立ち向かい、敗れた自身が傷つけられようと我慢できる。
頭が良くて品行方正であり、先生よりも教えるのが上手。
ルコちゃん先生って呼ばれている。
名前シュガーリア
一人称 私、シュガーリア
口調 とても女の子っぽい
種族 兔科亜人種
声のイメージ 小倉/唯
所属勇者
解説
異世界からの異邦人。うさぎの耳の生えたピンク色の髪の少女
駄菓子が好きでよく笛ラムネを吹いていることが多い
心優しく泣き虫な性格をしている。母性本能が強く、動物にもなつかれやすい。なお、毛虫やムカデも怖くないようだ
マリンさん、愛され屋
229:マリンさんの大親友◆:2020/05/04(月) 10:03上げておこう
230:マリン:2020/05/04(月) 10:08 俺そんなに愛され屋?
まぁ、ありがとうな。
♡
232:マリン:2020/05/04(月) 11:46ハハ、俺も好きだよ
233:名を捨てし者:2020/05/04(月) 11:47 乱入失礼
本当に反省されてますか?
はい……
235:マリン:2020/05/04(月) 11:49 えと……雪りんごは中身はとても反省しています。
俺が場を和ませたせいでしてないと見えたのでしょう。
実際本当に本人は反省しております。
いえ、そうじゃなくてですね?
反省しているならもう二度と同じ事しませんよね?
そもそも依頼が出されるという事はそれが悪い事だから依頼が出されたのであって貴方達の独断で必要無いとか言うのは全く違います
後「知らなかったから許してくれ」いや、掲示板のルールぐらい見ましょう?最近の中学生でも言いませんよ?正直に言います、貴方達が雪りんごさんを悪く無いと思っていても、関係ない第三者が依頼を出しているので水に流せるなどと思わないでください
>>236
その通り。同じ事はしません
絶対に。
>>236
少しばかり落ち着いて頂けませんか?
意見があるのであれば、場外乱闘はおやめ頂きたく存じます
こちらのスレにて、直接ご意見を頂戴致します
https://ha10.net/test/read.cgi/yy/1586085536/l30
乱入失礼します。
運営さんへの報告を見て思ったのですが、雪りんごさんが自演をしたことは伝えないつもりでしょうか?
分かっています。
……私も責任がありますし、二度と起こらないよう注意します。
簡単に流せる物ではないのは承知しております。
>>238
すみません、了解しました
>>238
私も取り乱してすいません……
>>239
自演をしてしまったことに関しては
自分だけに責任がありますので素直に運営に伝えました
【 なんかよく分からないけど、何か起きてたみたいですね? 】
245:マリン:2020/05/04(月) 20:31【まぁ…ね、もう解決したから大丈夫だよ。】
246:テアマルス:2020/05/04(月) 20:39【 解決したなら良いんですけど… まぁ、取り敢えず気を付けましょうね? 】
247:マリン:2020/05/04(月) 20:42【うん、後は雪りんごは一部アク禁の関係で此処には来られないよ】
248:テアマルス:2020/05/04(月) 20:43【 了解しました〜 】
249:マリン:2020/05/04(月) 20:43【うん、とりあえずは最初からやり直そうか】
250:テアマルス:2020/05/04(月) 20:45【 まぁそうして貰えるなら助かりますね… 】
251:マリン:2020/05/04(月) 20:46【そうだな……すまんまた君からやってくれないか?】
252:テアマルス:2020/05/04(月) 21:02 【 移動とかした方が良かったんでしょうか?…まぁ、とりあえず返しますね? 】
「… 全く、君達ってなんでそんな常識みたいに誰に仕えたとか言うのかな… ?若僧なのは認めるけれど 雑魚扱いはしないで貰おうか?」
( 大きな溜め息を吐き、聞こえない程度に小さく舌打ちをしながら、ポケットに仕舞ってあった黒い拳銃を出しつつ )
【ありがとうございます】
「これでも人間で言うと年寄りなんだけどな……」
(ズボンのポケットからタバコを出して吸う。片手に槍を持ちながらと)
「… 人間換算ならでしょ?蟲人は自分の命は半分寝て過ごすんだから…そりゃ、そうでしょうね」
( タバコの煙に嫌そうな顔をあからさまにし、額等にある無数の目を輝かせてもう一度じっと目の前の悪魔を見て )
「… やっぱり、自分は置いといて、皆には… 」
「……?」
(タバコを吸いながらと目の前の人間を様子を見て黙って聞いていた)
「… うん、やっぱり、あの人達には敵わない… 」
( 少し距離を離して、確信するかのように一人で頷き )
「(敵わないか……俺もそんな時あったな)」
(独り言で言ってる人間を見てそのままタバコを吸っていた。
心の中では懐かしそうに言う)
「… ま、今ん所危害加えるつもりは無いよ、今の所はね… 」
( 煙を吸わないように腕を一振りし、煙を払うように風を弱く吹かせ、念の為もう少し距離を取り )
「……いつかは危害を加えるか、判断によるがな」
(溜息をついてタバコを片手に潰して魔法で消した)
「… 最初に危害を加えてきたのはあんたらだけど 」
( 小さくボソッと呟けば、誤魔化すかのように首筋を掻いて )
「ア〜ソウダッタナ〜」
(誤魔化すように棒読みになる)
「… 何も知らないだろ、あんた… 心当たりでもある?」
( 棒読みになった相手に対して少し睨むように瞳を尖らせて )
「俺は反逆悪魔や反逆天使しか知らねぇよ……ホカヲアタルンダナ〜」
(目を少し擦り、そのままルディリアの王城の方へ歩き始める)
【すいません、落ちます……流石にお風呂入らないといけないので】
265:テアマルス:2020/05/04(月) 21:39 「… 話ぐらい聞いてけよ、な?… その反応はさぁ、心当たりしか無いし、隠してるっていう反応何だよ… 」
( 瞳が更に赤く煌き... 歩き始めた相手に向かい拳銃を構えて、親指に力を込め )
「本当に何も知らないよ……あの『15代目当主』みたいに何でも知ってる訳じゃないよ」
(溜息つきながらその場に止まり、槍を腰にさして両手を上げる)
「…… マリン・パエスト、真名は間にユカミが入る… んだねぇ、最近歳を取った…能力がすっごい強い願いを叶える…」
( 自分の眼で見た情報を並べながら、両手上げたのを確認するも拳銃は構えたままで )
「まぁ……そうですけど、それが何か?」
(両手を上げたまま言う。 少し考え事をして)
「… でも問題ばっかり起こしている、だから嫌われている… 」
( 憶測には過ぎない事をじっと目を離さず睨みつけて )
「そこまで嫌われてないけどな……『15代目当主』よりマシだよ。
……いつまで睨むんだよ」
(15代目当主を考えながらと嫌うの言葉に否定して
少し右目に触れる)
「… 最近は家族とあまり関わっていない…こんな所?…半分第六感だけど」
( 拳銃持つ手に力を込めていつでも発射が出来る…と言わんばかりに脳天を狙い )
「まぁ……確かに兄弟とは最近会ってないな。
……一応言うけど、俺は不死のようなもんだ。
撃っても意味はないからな?」
(銃の事では余裕そうに言い、両手を後頭部に触れて)
「… 自惚れてんじゃあねぇぞッ!!不死身だってんならてめぇの細胞ごと切り刻んでやるからなァッ!?」
( 人格が変わったように額に青筋を浮かばせ、瞳が更に鋭くなりながら肘の部分から鋭利な刃が骨のように浮き出て )
「おいおい落ち着け……というか俺が自惚れするとか気持ち悪いよ……」
(首や長袖の袖を上げて自傷を少し見せて、苦笑いする)
「… そんな傷跡見せられてもさぁァ?別にどうとも思わねェんだけどォ?」
( グリグリと自分の顳顬に拳銃をグリグリ当てつつ、ニィと口端を上げて )
「うん……とりあえず、拳銃しまお?
なんか見るの嫌なんだが……」
(顳顬を当てる人間を見て心配して下すように言う)
【すいません、時間なので寝ます。 ありがとうございました】
「.. そんなんこっちの勝手だろうがァッ!チッ… てめぇごとき敵に回したところで構わねェが、まずお前の勘違いを治さなくちゃいけねェか…」
( 大きく舌打ちをした後、本当に仕方なく拳銃を下げて )
「 ……ふむ、妙だ… 何処か 私が知らぬ上に… 目的地ではないと分かる。… 何かね?此処は 」
( 何処よりも無く ただ 迷い込んで来た )
>>277
「うん、ありがとうな…(助かった…右目を発動させたら溜まったもんじゃないよ)」
(苦笑いで礼を言い、感情が焦りから安心に変わる。彼の首に掛けている水色のクリスタル
のネックレスはオレンジから緑にそっと変わる)
>>278
「そこの人間さんよ…此処に迷い込んだのかい?」
(様子から見て迷い込んだ人間に話す。一応狐の仮面を着けて)
「 … その上から目線な感じ何処となくムカつくなぁ.. チッ、気持ち悪い… 」
( 盛大に舌打ちをしてから何も変わっていない様子に苛つきつつ.. 迷い込んで来た、強き者に目線を向けて一礼し )
「 …失礼しました 」
「そんなに上から目線してないよ……(物凄く傷つくなこの若僧……)」
(目の前の人間に会う前も色々あり凄く心の中は萎えている)
「… ナヨナヨしてんじゃねぇよ気持ち悪いな、吐きそうなんだが?」
( ドン引きしたかのように顔を青く染まらせて、一つ間違っている事を訂正するように指差して )
「 大体人間じゃあないんだが??蟲人なんだが… ?」
「分かったから人間じゃないのは……そんなにドン引きするなよ」
(最近の子ってこんなのか?と思いながらと溜息をついて)
「 … はぁ〜〜〜ッ、本当に… 腹の立つ、嫌いな奴だよ、お前はさぁ〜… 」
( 愚痴愚痴言っても微妙と思えば少しずつ、平常心に戻していき )
「そんなにかよ……まぁ良いけどさ」
(心の中で溜息つきながらと狐のお面を着ける。
自分なりに気まずくなったから)
「 … 期待は出来ない、か」
( ボソッと小さく呟き終われば心眼を閉じて… 大きな溜め息 )
「……で、問題は迷い込んだ人間なんだよな。
ここじゃあ…反逆悪魔がいてな、殺されたら即地獄行き
だからな〜……」
(迷い込んだ人間を見てと辺りの気を感じながら考える)
「 … あぁ、大丈夫ですよ、その人、簡単には死なない… というより、あなたより強いでしょうから… 」
( 髪の毛を整えながら、腕から出した鋭く光る刃も仕舞い、咳払い… )
「俺よりって……ディスるのはよしてくれよ。
まぁ、ウスグラン達は出ないし大丈夫か……」
(片手にお面を押さえながらとそっと呟いて)
「 … 全てが貴方よりも上手の者ですから、敬意を払うように… 」
( 再び拳銃を出しては…“弾丸を込めて”)
「はいはい……すいませんでした」
(直ぐに両手を上げて、迷い込んだ人間に少しお辞儀して)
「… チッ」
( 相手の態度に再びムカつきそうになるも、仕方がないので抑えて… )
「………(嫌われて役はこれで充分かね、そろそろ立ち去ろう…)」
(両手を下ろして、『俺はこれで失礼するよ、城に戻らないといけないんでね』
と言い残して城の方へ今度こそ向かう)
「… 不快だよ、お前も、お前らも… 」
( 本音を言い放ち、吐き気を催すような邪悪、濁った精神を持った者達を見過ぎたせいか、とても精神的に疲労し )
「勝手に言ってろ……(これで良いか……)」
(一度その場で立ち止まり、そう言ってまた歩き進んで行った)
「 … はぁぁ、つまらないですよ、全く… 」
( 首を少し掻いた後、退屈を誤魔化すように寝転がり )
【すいません、マリンの方では場所の背景が変わります】
--ルディリア王国 花畑の道--
「……孤独の殺人鬼以来だったかな。あんな事言われたの久々だな…
最近の異世界は強くて良いな、パエスト家の呪いなんかよりもな」
(独り言を呟きながらと首にあるネックレスを見ながら歩いていた)
「……まぁ、大丈夫だろう。俺より強いし…ウスグラン達よりも強くならないとな。
それに国王だし、父親としても……カッコ悪いな、歳をとって弱くなるのは」
(そのまま言いながらと近くの気を察知したかマリンから左側を見て見ると)
「…オリ……ヴァー…?」
(此処に居るはずのない悪魔を見てお面の下で驚く)
ウスグラン「!?……なんだ、マリンか……久しいな、まだ果ててなかったのかい?」
(驚くが直ぐに余裕そうに言いながらと皮肉そうに言う)
「まぁね……で、お前なら俺を首に直ぐ跳ねさせるけど……
珍しいな、直ぐに殺さないお前は」
(少し興味あるように言い、いつでも腰にある槍を取り出すようにしながら)
ウスグラン「まぁ……薔薇を見ていただけだよ。そんな事より強い相手と戦いたくなってね
お前か異世界人を殺そうか倒そうかと思って来ただけさ」
(余裕そうに言って腰にあるレイピアを抜く)
「相変わらずで……さっき異世界人と会ったけどね。
言い方キツかったけど、強い子だよ。
俺はお前の暇潰しの相手にしかならんけどな」
(苦笑いしてゆっくり槍を抜いてウスグランに近づく)
ウスグラン「いつものメンタルが弱くて……本当昔からそうだ。
弱い泣き虫が調子に乗るなよ?直ぐにお前ら
パエスト家を殺してやるからな……その異世界人も
相手にして欲しいな、それは」
(笑いながらとマリンに襲い、連続に突く)
「異世界人に迷惑掛けるだろ! 強くてもお前らみたいな連中にさせてたまるか!」
(先程いた二人を考えながらと二人が居た場所から少し離れた森に誘導する)
「(はぁ……プレッシャーだろうか、助けて欲しいと思っても言えないな)」
(溜息つきながらと誘導に成功してウスグランの前で槍を構える)
ウスグラン「………会った奴から離れて何とかしようとしてるだろ?」
(『嫌われて者にしては良いやり方だな』と皮肉言ってレイピアで
身体を斬り刻み、素手でマリンの顔を殴っていた)
「痛っ!……っ!……オリャ!」
(何とか避けるが左腕と殴られた顔面を抑えて何とか槍を持っていた)
ウスグラン「助けを呼んでみたら? どうせ来てくれないと思うけどな?アハハハハハハハ!」
(高笑いしながらとマリンを馬鹿にして嘲笑う)
「…呼べたら苦労してないよ、あの若僧に嫌われているんでね」
(狐のお面を外して、隠していた右目を開く)
【えと、中の私からですが……機嫌悪くなってませんか?
そういう確認しますので……】
【 あぁ、別に大丈夫ですよ〜? 】
304:マリン:2020/05/05(火) 23:38 【はい、ありがとうございます。 途中で助けを求めると思いますので
対応して頂ければ嬉しいです。】
ウスグラン「ふ〜ん……まぁ良いか。 私もお前の事は気に食わないからね。
嫌われ者はさっさと死んでおけ」
(ケラケラと笑いながらマリンに近づき、レイピアでマリンの左腕を刺して)
「っ!……そんな程度か?こういうやり方は好きじゃなかったろ?」
(苦笑いしながらと左腕に刺さってるレイピアを抜いて槍でウスグランの
首を貫こうとする)
ウスグラン「……さっさと助けを呼べば良かったのにな」
(すんなりと槍を避けてマリンを掴んで蹴り飛ばそうとする)
「グッ!………グハッ!」(何回が転がり少しずつ立っては魔法の針を無数に出す)
魔法!『ダーク・ニードル・トルネード』!!!(針を竜巻のようにしてウスグランを襲う)
ウスグラン「!?……チッ……私の姿を傷つけると分かっているよな?」
(避けながらと木に隠れるが顔にかすり傷がついて怒りがわく)
「分かってるって……相手するのに変わりないだろ?」
(余裕そうに強がるが実際にはダメージ大きく、傷口を抑える)
ウスグラン「そうだな…此処で果てろ、マリン・パエスト!」
(怒りをわかせたせいか時を5秒で止めてレイピアで突き、足で思いっきり蹴り飛ばす)
「させ……グハ!?……」(言おうとした瞬間に衝撃と痛みが出て木が何本か折れて
先程の二人に近い距離のとこになる)
ウスグラン「……つまらんな、いつもはもっと強いだろ?馬鹿にしてるのか?」
(溜息をついてレイピアをマリンの首の隣に刺して左脚でマリンの頭に乗せる)
「はぁ……俺より強いから少し萎えてるだけだ、馬鹿してないよ」
(『少し…助けて欲しい気持ちはあるけどね』と苦笑いで言いながら)
ウスグラン「ふ〜ん……嫌われているお前に果たして来るのかね〜……」
(『それはそれで見ものだな〜』とニヤニヤしながら笑い、あの二人に近い木々を爆発させて
混乱を招こうとする)
「おい!………流石にするな!」(傷が痛みながらと抗ってウスグランの脚を噛む)
ウスグラン「痛っ!……どうせ助けに来ないし、来たとしてもお前だろうよ」
(痛みでは少し叫び、直ぐに回復をしようとする)
「はぁ……助けて……欲しいな、こういう時は……(来たら申し訳ないな……)」
(倒れながらと少しでも聞こえれるように助けを求める)
【すいません…また明日書きますね】
309:マリン:2020/05/06(水) 08:15 「助け……て…くれ…」
(そう弱々しく言うが槍をテアマルスの方に転送させた
そして小さなメモで『北に助けを求める者がいる』と
槍に結んで)
「 … 何で、助けなきゃあいけないんですか? 」
( 当たり前のように助けてもらえると思っている相手に、聞こえていないのは分かっているが一つ呟きながら大きく溜め息を吐き… )
「 … 理由が何も無い、だから断る… 」
ウスグラン「……ほら、やっぱり助けに来ないね。嫌われ者はこういう意味なのは
我ら孤独の殺人鬼として分かっているだろう?……本当に哀れな悪魔だな」
(嘲笑うが途中から呆れた顔になり、何回も右胸部にレイピアを抜き刺しして)
「グハッ……ガハッ……確かに…嫌われていた……あの時代は……
……そうだけど…グッ……嫌われ者は慣れたよ……ハハ…」
(血を吐きながらとウスグランの左脚を殴る)
ウスグラン「………それで抵抗出来てるのか?本当に今日のお前な得に嫌いだ。
お前の事はほっておいて関わったそいつと殺り合うよ。
後からでもお前は果てさせる事は出来るからな」
(溜息をついてレイピアを抜き、テアルマスに近づく)
マリン「おまっ……させ…て……たま……るか」
(フラフラに立ち上がるが、傷が重傷で頭痛を起こる)
ウスグラン「はぁ……おいそこの奴! マリンより強いんだろ? だったら一戦だけ
交じってはくれなかろうか?……今のこいつでは楽しめないからな」
(レイピアを振ってそのまま構える)
「 … 戦う理由も無い、おまけにあんたも… うん、弱いんだ、見なくたって分かる… やめておいた方がいいですよ?余計な怪我をするだけですから…何も、分かっていない、ド低能ですよ、あなたも、そこに倒れている悪魔も… 」
( 大きく溜め息を吐いては、自分の思った事を正直に告げて、ゆっくりと立ち上がってから首を曲げたりと、気にも留めておらず… とても戦闘をする気にはなれていないみたいで )
「まぁ……正直言えば私より強いのは理解していますよ。
けど、『あの方』は全ての異世界の強い奴らを全員潰す
ように言われているのですよ。だから戦わなければならない。
仕方がないのですが……潰させて貰います」
(此方も嫌そうな顔で溜息着くが、命令通りにして
レイピアを振り、構える。)
「 … 偽善者なんですよ、どいつもこいつも、本当につまらない、無謀な戦いほどするものじゃあないんですよ?… 馬鹿は嫌いですよ、何も理解出来ない… 弱虫 」
( 両腕の部分からゆっくり、ゆっくりと体内に収納してあった… 光を反射する、刃こぼれも無い刃を出しては、仕方なく、本当に仕方なく構えて )
「まぁ…倒れてるアイツの言葉を借りるなら『馬鹿で結構』と言うんですけどね。
直ぐに殺るのが我ら反逆悪魔と反逆天使の定めですからね」
(嫌そうに言いながらと姿を変える)
モードチェンジ:『永遠の紅の薔薇』
(全体赤くなり、一部一部に薔薇が咲いていた。
そして、力と速さが物凄く強くなった)
「さぁ…殺りましょうか、直ぐに楽にしてあげますから…」
(ケラケラ笑ってスペルを放つ)
スペルリング! 『紅い薔薇の世界』!!!
(空中に飛び、レイピアから上空に乱射して
空から赤い流星群の弾幕をテアマルスに向けて襲う)
(入っても良いか?)
319:テアマルス:2020/05/09(土) 07:20 「 … 本当に、お前が強いって言われる理由が分からないな? … この程度?安く見られたもんだよなァッ!!? 」
( 空から落ちてくる流星群のように大量に落ちてくる弾幕… 気に入らないのか、再び性格が180度変換して、体内から出した自分だけの刃を構えて… ただ、振るうーーーーーーそれだけで、弾幕を切り刻み、辺りに綺麗な雪のように細かく… それでいて自分に当たらないように方向を逸らさせて…上に飛んだ相手に向かいギロリと眼光を放ち )
「 … 本当によぉ?まだやるか?アァッ? 」
【 …今は少し難しいと思いますので空気を読んで入ってもらえると…嬉しいです、私は 】