誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
>>125
「勝手に言ってろ」
「勝ったんですね……ハフリアさん!」
129:安倍晴明6#:2020/04/11(土) 21:30 シュガーリア、エリーゼ、雪りんご、そしてシャルロッテとヘリヤ……何故きさまらはぼくにはむかう
僕という新世界の神に従え。平穏をやるぞ
>>129
エターナルフォースブリザード!
あなたも世界もぶち壊す
>>129
「お前の平穏は絶対に意味が違う。」
>>131
黙れ。消えたくない連中はな
>>131
「俺は逆に果てれないから消えたくはないというわけではないぞ?」
>>133
シャルロッテ「僕も呪いで果てることができない……」
>>133
「お前は果てれるよ……俺の能力使えばの話だけど……」
「我、闇の果てに降臨」
137:ダーク・ダエーワ6#:2020/04/11(土) 21:36 >>135
ハフリア、我がこの手で葬ってやろう
>>135
「遠慮する、葬ってくれるなら家族で充分。」
(そう言い、時を10秒止め拘束する。 絶対に解かれない)
>>138
おのれ……
>>138
「さっさと消えろ。俺らの世界にお前は必要ない」
>>140
消えるのは貴様らの方だ。
シュガーリアとほざく獣(けだのの)の耳を生やした小娘は僕の獲物だ
>>140
「消えるのはお前だ。そして、シュガーリア達は俺の仲間だ!」
(そう言い、首をはねる)
>>142
僕と渡り合うその力、気に入ったぞ
共にミドガルズを手に入れようぞ
>>142
「……黙れ」
>>144
白狐「フフフ。やるな」
>>144
「……主人は死んだけど?」
ナーガ「ガオー」
ナーガはパエスト家の残りの戦士に襲いかかってきた
……ナーガが来た……
149:マリン・パエスト:2020/04/11(土) 22:02 「なにこいつ? 死符『紅い血』」
(そう言い、槍でナーガを貫き武士のように槍をしまう)
「はい、死んだ。白狐……お前はどうする? ころすか? 逃げるか?」
(首を傾げながら)
「俺的にはどっちでも良いけど……」
(疲れた顔でそう言う)
>>150
かっちゃったんだにゃあ!さすがは悪魔さんだね!
>>150
「勝ったんだ、俺………」
(心の中では勝ったなんて思ってなかった。もしこちら側だったら救えただろうか、苦しみから解放出来たのではないか
そう考えが頭に直ぐ走る。救う事が出来たら、解放する事が出来たら……とそう考えてしまう。
味方であろうが敵であろうが……そう考えて仕方がない。救えるものがあるなら直ぐにでも救いに行きたい。
それが俺の役割だと思いながら……神になった俺の役割なねだろうとそう思った。)
オン、シュチリキヤロハウンケンソワカ
「大徳明王、参る……」
魔神・大徳明王が現れ、安倍晴明の敵を襲い始めた
オン、アニチ マリシヤ ソワカ
156:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 08:28 「うわ〜……普通にないぜ、これは」
(苦笑いしつつ、相手の攻撃を避け槍で攻撃をする)
>>155
摩利支天「……我は影。主という妖しく輝ける光にお仕えし、その敵を滅する式神。我が主の敵、皆、常闇の天誅を下す」
摩利支天、表向きは日本において美しくも威厳ある姿・声を持ち人類を守る善良な神様とされる存在だが、その正体は……安倍晴明の帝国が人工的に創り出した魔物兵器だ……
人々に味方と認識させるため、人類の守り神のような荘厳な姿で設計された
>>158
奴は私を倒すために造られている為に極めて強い
気をつけてくれ
「俺の人間界に似たようなものか? というかわざわざ人の執着使ってやるの面倒くさくないか?」
(苦笑い。 神器で槍を振るい続ける)
>>158
「余裕余裕。勝てるから」
(余裕顔で言い、マッハをいきなり100で走って攻撃する)
「真の刃の使い方を見せてくれよう!」
大徳明王はクタニドと朱雀に切りかかった
そこの悪魔の諸君、その兎科亜人種の少女(シュガーリア)をこちらに渡してもらおうか……
164:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 08:40 「いきなりそっち!? 俺じゃないんかいとツッコミたいわ〜……」
(驚きながらも後ろから闇の弾幕で高速に撃つ)
>>164
我ら騎士は人類種を救いし者
我らが鎧は我らが盾は君たち悪魔には砕けない
>>163
「渡すか!この野郎が! 全員俺の槍で首をはねてやろうか?」
(荒げながらもそう言う)
シュガーリアは呪文を唱え騎士たちを時空の間に追放した……
「騎士さんに襲われそうな私を助けてくださるなんて……マリンさんって、やっぱりかっこいいですね!」
>>166
我が騎士団は負けぬ!光が指す限り!
>>162
「刃の使い方を誤っているのは貴殿だ。その肉体にお教えしよう」
クタニドは敵の刃を防ぎ逆に切りかかる
>>166
「こっちのパエスト家は夢が完全実現するまで消えはしない! スペル!闇『黒色破壊光線』」
(威力は半端ではなく、極まると城が一つ消し去れるほどの威力になる
放出する魔力も甚大で、その大量の魔力を貯蔵できる者しか出来ん)
>>103
安倍晴明軍団は騎士団がいるし……和風っぽい要素はただ趣味で着飾っているに過ぎないようだが
>>170
大徳明王は故障確定だね
>>170
「故障とかあるんやな〜……まぁ作られた物だからしぁない」
(苦笑い)
>>173
安倍晴明が、蠱毒を始めた……
>>173
「蠱毒……なにするつもりやら」
(神器を構える)
令百由旬内 無諸衰患、
戦という極楽を守護し、空蝉を彼の地に送りし者よ今ここに君臨し地獄(ごくらく)を造れ……
ハルマゲドンの日は我らが敵を殲滅し
ラグナロクの日は我らが敵を滅殺スル
急々如律令!
>>175
安倍晴明が大量の魔物兵器を呼び集めた……
「欲望のままに
野望のままに
虐げあえ。その戦いの果に勝利を得たものは
僕の魔力の媒体にしてやろう……」
蠱毒……機関が開発した超能力の一種。
大量の人造魔物兵器を術で創り出し、魔物兵器どうしを荒ぶる精神のままに争わせ、勝利した者を魔力の媒体とする
究極の奥義だ
クッ……ミノタウロス、リザードマン、が現れただと!?
180:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 09:03 >>175
「それは遠慮するわ……流石にやだよそれ」
(スペルを唱え、『ダーク・ザ・エンド』を投げる。)
「……ほんとしぶとさに褒めるよ」
(苦笑いしながら神器を構える)
悪魔……我ラの餌食
182:白狐◆:2020/04/12(日) 09:05 >>180
安倍晴明様をこうまで苦しめるとはな……
愚かとしか表しようがない
>>180
「そっくりそのまま返すわ、お前らの方が愚かだよ」
(意味のないこの戦いで呆れた表情をしながら)
>>181
「俺は神さんだ! お前の餌じゃねぇよ!」
帝国の方たちは意味もなく傷つけあい
訳もなくそれを楽しんでいます……
許せません
>>184
ミノタウロスの軍勢が襲ってきた!
>>184
「いや、一人でまだ勝てる量だけど面倒くさいから使い魔呼ぼ……
『ゲン・マルグイ』! お前一人の炎なら行けるだろ?」
(笑いながら召喚し、そう問う)
マルグイ[当たり前じゃないですか、主様〜……5分以内に絶滅させて見せますよ]
(と言った瞬間に高速で敵を爪に引き裂く。)
>>187
我らリザードマンが、お前たちの首を貰おう
[本当久しぶりに戦闘だからと言い……あんまり相手になりませんね]
(愚痴を零しながらも爪を引き裂くスピードを上げ、爪から炎が出始める)
マルグイ、来い!
安倍晴明様に刃向かう罪深き悪魔共め……
我らにくびをよこせ
>>189
貴様!?その炎はもしや……
>>187
[取れたらの話じゃないですか? 貴方の首を取らせていただきますよ]
(マッハ130で襲う)
>>192
私も加勢しよう。
大徳明王が片付いたのでな……
>>189
[?……ともかく主様の敵ならば死んで償って貰います]
>>192
[お早くて助かりますよ、主様は結構魔力を消費なされてますけど元気なのはお変わりありませんね〜……]
(笑いながらそう言う)
先ほどマリンと戦った騎士とは別働隊の騎士が現れゲンを囲む
「……この命にかけて誇り高き騎士道にかけて貴様ヲ倒してみせよう。我が騎士団は負けぬ!」
シュガーリア、頑張ります!
198:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 09:19 [貴方達の騎士道とやらを見せてもらいましょうか……まぁ容赦なく行きますよ!]
(言った瞬間、速度マッハ900を出してどんどん斬り裂く。爪で)
[光の速度に似たものですが……どうですかね…]
(獲物を狙う目でそう言い切り裂き続ける)
>>199
マルグイさん、シュガーリアにも……あなたのことを守らせてください
シュガーリア、君は魔物兵器……となり我等騎士とともに誇り高く安倍晴明様の敵と戦うのだ!
202:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 09:32 >>201
「主様のご友人様に手を出させるか! スペル! 炎『スピード・インフェルノ・デッド』」
(最高速度マッハ9000で騎士全員を爪で急所を斬り裂く)
騎士たちは凍てつかせる
204:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 09:34 >>199
[それは良いですけど……今貴方は狙われている。 ここは俺に任せて下さい。」
>>204
シュガーリア、雪りんごより強いよ……
>>204
「それでも守らせて下さいよ、一応あの馬鹿主を仕えてるくらいだから相当強い方ですけど」
>>206
エターナルフォースブリザード!
騎士たち「生意気な魔術師の少女め……」
騎士たちは死んだ
>>206
[そちらも終わりましたか……一応疲れますね]
(疲れた顔で言う。爪の手入れをしながら)
「んで、安倍晴明……どうする? ここで死を選ぶか、救を選ぶかを…」
(こっちも騎士達を倒し、安倍晴明に聞く)
低い妖艶な男性の声がした……
「お強いですね……ゾクゾクとさせていただきました……。私の愛しき実験体のみなさん。」
「!?……誰じゃ、貴様………」
(威嚇モードになる)
「シャルロッテさん、ヘリヤさん、あなたがたは、機械人……選ばれし戦いのお姫様です。勇者も魔術師も悪魔もいずれあなたによって葬られます、美しい手で」
213:伯爵◆:2020/04/12(日) 10:01 >>211
ククク……安倍晴明様のみなのもとに……
>>213
ようやく現れたか……
この手で倒させてもらおう!
伯爵よ……!
>>213
「何? 知り合い? てか一人で済むのかあやつは……」
(心配しながらも神器を持ち威嚇の体勢を崩さず)
「私は伯爵……お見知りおきを。ただの闇を統べる高貴なる魔の一族の真祖ですよ。……それと皇帝安倍晴明様の居られる大帝国の大伯爵です。……。下劣で下等であるというのあなた方悪魔におあいしにこの戦場へとまいおりました」
217:シャルロッテ◆:2020/04/12(日) 10:07 >>216
あなたは……私に愛をくれた人たちを悲しませた悪い人たちの一人……
「元悪魔で今は神ですよ、俺は……俺はパエスト家61代目当主のマリン・パエストだ。
あと下等って……最近の異世界人は口が悪よのう」
(笑いながら)
>>216
「えっ、マジかよ……ないわ〜、お前」
(引くような顔で言う。神器の槍を構え様子を見る)
安倍晴明様は我が愛しき主
あなた方は我が愛しき実験体
如何なる騎士よりも優れた魔物兵器となっていただきましょう!
>>220
「僕はあなたを消して自分も消える
そうすれば……笑っても良くなるから」
シャルロッテは、構えた
「右目が疼く……」
223:ゲン・マルグイ:2020/04/12(日) 10:14 [主様! ここはこのマルグイがこいつをころします!]
マリン「待て待て、俺も見過ごすみたいなやり方にはしょうに合わん。 やるぞ!」
(お互いマッハ500で伯爵を襲う。 槍で貫き、爪で急所を斬り裂く)
みなさんを巻き込んじゃうのが怖くて……ずっと秘密にしていましたけど……
私、本当の名前はヘリヤっていうんです
勇者さんたちを……黒異能術使いさんたちを滅ぼすために、安倍晴明さんに忠実に使える為に創られた……魔物兵器なんです
「お前もかい! まぁ、でも俺らの味方に変わりあらんやろ?」
(気軽にそう言う。笑顔で)
【名前ミス】