誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
臨兵闘者 皆陣列前行 りん・ぴょう(びょう)・とう・しゃ(じゃ)・かい・じん・れつ・ぜん・ぎょう。
……おとなしく祓われるがいい!
>>464
貴様の肉体を手に入れ、やがて僕は……貴様らを滅ぼす
「出来るか! ノールシ殺れ!」
ノールシ〔了解! スペル 『無抵抗の目』〕
(安倍晴明の能力を無力化する)
ノウボウ タリツ タボリツ ハラボリツ シャキンメイ シャキンメイ タラサンダン オエンビ ソワカ
469:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/12(日) 21:18 >>464
「出来るわけねぇだろ! 闇の右目よ!永遠に此処に封印せよ!」
(自分の右目に四十結界を貼る)
>>467
僕に秘められしスキル
「陰と陽をすべし者」発動!敵の能力無法化異能を完全に無効にする
>>467
「ノールシ! アレをやれ!」
ノールシ〔OK! パエスト家秘伝! 『孤独』〕
(そう言い、完全に封印する。秘伝だけ、無効化は効かない)
「………これで良い、これで大丈夫……疲れるよ、本当に」
(これでようやく完全封印になった……そう確信し、右目を抑えながら座り込む)
>>469
「十二の天を破壊せし魔の者たちの将軍よ……
今こそ、来たれ。地獄(ごくらく)を造れ
悪魔さえ魔神(あぱおしゃ)さえ戦慄する残虐なる死の琴の音色と英雄さえ戦神さえ凌駕する覇道は如何なる万象より……麗しく残虐な物。死のことの音色を奏でるは汝ら。英雄さえ戦神さえ覇道を進むは汝ら。汝らの名は十二天将!!」
>>472
完全封印……貴様らの運命(さだめ)か?
>>472
「もしそれが運命(さだめ)ならば……俺はその通りに従うぜ?」
>>475
銀の銃弾で穿けば……安倍晴明は倒せる……
銀は錬金術によって生み出された……
安倍晴明から世界を守るために……
安倍晴明「だがしかし、僕には当たらんぞ……」
>>475
「大丈夫! 俺の封印は永久だぜ? 大丈夫だよ!」
(平気そうな顔で言う。実際神だからいけると思いながら)
「俺の封印自体がその銀と同じだ。止めを刺したのには変わらんよ」
(余裕そうに言う)
私もあなたがたのおられる異空間に入れていただきましょう!
さぁ、血の仮面暗黒舞踏会の始まりです
>>479
闇の貴族たる私にとって……安倍晴明様のご復活など容易いことです
「うわ〜……封印してこれかよ、ったく……相手にしてやらぁ……」
(神器を構える)
「言っておくが、二度とこいつは復活しないぜ? 永遠に封印する術をかけたからな」
(余裕顔で言う、実際先ほどしたようなものだから)
「まぁ、デメリットで言えばたまに右目が痛くなるのには変わらんけどなぁ……」
(右目を抑えながらも神器を構える)
ナーガ「我、汝ヲ喰ラワン」
マンティコア「……絶望ニ染マレ……三千世界よ」
>>484
僕も右目が痛い……
>>484
最後の仕上げだ
>>484
「あるあるなってもうたな、これは」
(笑いながら)
>>484
「仕上げ? もう封印はしたけど、あいつの事か?」
(首を傾げながら)
「(しかしなぁ……安倍晴明が言ってた十二天将と言う名前は……封印してるのに何で言ったんだ?
俺の右目にいるようなものだが乗っ取る事なんて出来ないし、外に出る事すらも出来ない……
謎やわ〜……まぁ、良い。 ノールシが見張ってるようなものだし大丈夫だろ。)」
【心の中でそう言い、伯爵相手に神器を構えるが戦闘疲れなのか足が痛み、行動不可に】
「ないだろ、このタイミングで筋肉痛は……」
(苦笑いにそう言う)
ナーガ、ダエーワ、敵の騎士共の残党100000体、伯爵他12名近くいる機関の幹部、一切を滅ぼせ
492:クタニド◆:2020/04/12(日) 22:11 >>490
十二天将が……この地に現れる!?
「じゃあ…ダエーワは俺、ナーガはテオドール、騎士の残党はアーサーとマリス、幹部12名は一人づつでノア、ゼアノール
さっき連絡して、レリー様、サイカ様、ギリザ様、ガレメリア、イリス、キリサ、リビリス、後の三人は先代や歴代の
パエスト家当主に乗り移って貰い、ライサは俺の父カリアザ、メリーズは俺の母マサスト、ロボラが初代当主になる。
……まぁ、一人か二人程度だけどパエスト家はそんぐらい強いのを見せるしかないな」
(冷静に説明し、余裕顔でそう言った)
「クタニドらは援護してくれたら良いよ、何かあったらチェンジ形式にすれば良い話だし」
(笑いながらそう言う)
「(はぁ…右目は今天使の力とあいつの封印で宿ってるせいか頭痛がするけど…平気か。そんなに大事じゃないし、
鵺野先生みたいに厄日に気をつけておけば良い話…まぁそんな日も封印は解く事は出来ないがな。
まぁ、鵺野先生の左手みたいに俺は右目に封印して……先生は人間、俺は神…抑える魔力の差だろう。
とりあえず、雪りんご達の敵を倒して……''アイツ''を倒すとするか…これは神の役割だし、兄弟達に巻き込まない為
に……俺一人行くか、その方が良い……アレは闇が深過ぎる……」
【そう心の中で言いながら、兄弟達を見ていた。俺は不老不死一人でも勝てるだろと思いながら】
「兄さん、ゼアノールじゃなくてヒューゴね、 アイツと間違わないでよ?」
マリン「ああ、すまんな。ちたぁ、あいつの件もあるからそれの事考えてた。」
(元の姿に戻る。兄弟も同様に)
「はぁ……まぁ良いけど」
>>494ぬーべーさんを知ってるの!?
497:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/13(月) 10:18 >>494
「知ってるよ、そりゃ……まだ漫画やってるからな」
「(……動き出したか、ゼアノール……封印している状態だが会ったら即勝負であるな。まぁ、今度こそ勝ってやるよ
アンガストライアン王国の王として……同じ61代目としてな? ……表向きは当主だが裏が王としてやるのは
疲れるぜ。)」
【そう思いながら、ゲートを開き神殿に行く(自分の)】
てか俺達の世界の皇帝、悪魔の右目にいるらしいが……
その悪魔野郎はどこなんだ?
>>>493
ヒューゴ殿……
>>499
「世界の皇帝? そんなやつは知らないよ。 別世界にいるんじゃない?」
(知らない顔をして言う)
【場所が変わり、自分の神殿にて】
「………はぁ、居心地はどうだ? 安倍晴明」
(暇だから話す。玉座に座って痛みを和らげる。 安倍晴明は抵抗出来ないから話す事しか出来ない。)
「暇やと思うがお前は危険過ぎるからな、まぁ手下とかそこら来ると思うけどな。
何回か体乗っ取られた事あるし、対処して来たから分かるけど初めてだったら直ぐに
乗っ取られたな、アハハ」
(笑いながら話す。安倍晴明は嫌そうだと思うが)
「……」
安倍晴明は何故かなにもこたえない
>>502
適合者を封印したことにより
適合者の能力を使用可能となった
蠱毒、ESP、陰陽五行の操作、そして式神の無限召喚が可能となった。
「………何か言えよ、お互い悪役同士なんだし……」
(苦笑いでそう言う。)
「……他の異世界だと、お前と同じなんだぜ? 俺は……」
(笑いながらも目は笑ってなかった)
>>506
私もクトゥルフの血族である故同じようなものか
>>506
「来ていたのか……こいつ、何も喋ってくれないけど?」
(暇そうにしてたから話していたが結局暇になる)
アシュリー!?
お前は何者なのだ!?
シュガーリア「アシュリーさん、はじめましてです!」
>>508
神を名乗る狐の魔獣は、何も喋らないのか………
「……君たちには用はないよ、今は僕たちの皇帝を探しているんでね。 あの皇帝……安倍晴明を探して意味あんのかな」
(そう言いながら去った)
>>508
「そうなんだよな〜……本当何かはなしてくれよ、もう〜……」
(暇で死にそうな様子)
>>512
奴はおそらく休眠状態に入っているのだろう……
といっても私はミドガルズではなく、クトゥルフ神話の世界の住人であるゆえに詳しくは知らぬ
515:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:03 >>512
「マジかよ〜……起きて来る?」
(首を傾げながら、タバコを吸う)
右目が疼く……
517:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:07 >>516
「大丈夫? (……絶対に魔獣なんかさせねぇーよ)」
【右目の疼きを解消し、落ち着かせる】
愚かなことを……
519:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:08 >>518
「……なんで、ここにいるんだよ……伯爵」
(苦笑いで言う)
>>519
どうやら……私はここであなた方と楽しませていただくことが
因果律のお望みのようです
>>519
「はぁ……それもそうだけど、安倍晴明を復活させようとしてるだろ?」
(呆れた顔で)
>>520
「ハッ……!伯爵さん……!?」
どうやら幻のようだ
>>521
おそらくそうだろう。本物のやつはな
しかしいまここで見ている伯爵は我々が見ている幻らしい
>>521
「そうか……この右目はなんとしても解いてはならないな。 兄貴達にはもう言ったけど、もしこの神殿に来てるなら
全力で守れと命じているからなぁ……」
(悪魔と天使の羽を伸ばして槍を出して)
>>524
マリンさん、カッコいいですね
>>524
「それはどうも……やっぱりこいつ(安倍晴明)喋ってくれないな」
(苦笑い)
>>526
安倍晴明……喋ったらあなたに力への誘惑をかけてくるよ
その誘惑に従えば封印者は乗っ取られる肉体を
九尾の狐の中に九尾の狐がいる……
529:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:31 >>526
「誘惑程度に乗っ取られるかよ。平気だから安心しろ。 ただ暇潰しに話したいだけだから」
(笑いながらそう言い、右目を普通に触る)
クッ……邪気を感じる……
531:雪りんご◆:2020/04/13(月) 14:33 >>529
マリンさん
「邪気? 何か来てるのか?」
(槍を持って警戒する)
>>529
「?」
(首を傾げながら)
そう、なにか来ている……得体のしれない何かが……
535:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:39 >>528
「こいつはただの九尾の狐なだけ、俺はその上の九尾の鬼狐だ。 まぁ、その上も変身出来るだがね。」
(笑いながらそう言う)
>>534
「何か?……伯爵か、誰かか?」
>>535
そうなんだね
>>535
「うん、修行してたら出来たわ」
(笑いながらそう言う)
>>536
……この気配が近づいてくる……
?「……………!」
クタニド「間違いない奴だ。敵が創り出した魔物兵器の一体、青竜が近づいてくる……」
>>536
「はぁ……ロジール、相手してやれ」
(真剣な顔でそう言う)
ロジール[御意](呼ばれて瞬間移動で来た)
「さて、俺たちは''あいつ''に用があるからロジールは相手してやれ。 ちたぁ、安倍晴明の力使うかもしんないから
なんかあったら宜しく」
(気軽にそう言い、瞬間移動で消える)
ロジール[相変わらずで……ま、相手はしてやるが]
(そう言って魔法からフランベルジェ(両手剣)出す)
(マリン視点)
【場所、魔界よりもっと深い闇の世界】
「っと……ここは俺しか来られないから良いわ〜…そうだろ、ルースツ?」
(魔法陣で縛られて束縛されている男にそう言う)
ルースツ『……目にいるそいつは誰だ?』
「安倍晴明って言うやつ、お前と同じ支配しようとしたやつだ。」
(笑いながらそう言う)
>>340
青竜「……」
>>340
「此処で何しているんだ? 龍が来て良いとこかは知らんが……」
(悪魔状態で言う)
>>542
「なぁ、ルースツ……言って良いか?」
(苦笑いでそう言う)
ルースツ『…なんだよ』 (無表情でそう言う。興味はなさそうだ。)
「俺やばい状態なんだよな〜……頻繁に頭痛するし、右目が痛い……」
(魔法で抑えながら言う)
ルースツ『それはそうだろが……そんな陰と陽みたいな目の封印のやつしてたらそうなる』
(自業自得だと思いながら)
「……お前を解放する。この世界と安倍晴明の世界には近づくなよ?」
(余裕顔で言うがとても苦しそうに汗をかいていて、息をするのに精一杯な状況である)
ルースツ『……分かった。でも、また戻って来るかもな』 (笑いながらそう言った)
「へへっ……さっさと行け。 俺が暴走する前にな?」 (息苦しく言う)
ルースツ『……了解』 (そう言い、マリンが開いたゲートで逃げた)
「………キツッ、言う通りに銀の銃弾すれば良かったのかな? でも、結界が壊れる程でもない
何とかなるだろ…へへっ」
(笑いながらそう言う。だけど息苦しい状態)
「……意識が落ちたらこいつが復活する………それはなんとしても避けたい…」
(キツイ中でも何とか意識を保つ)
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ブハッ!」
(口から血が出て、右目の傷口からも血が出る)
「意識だけは落とす……ものか…」
(意地を張り何とか意識を保つ)
「はぁ…はぁ…はぁ……見えているだろ? 安倍晴明……」
(何とか発作は止まるが意識がやばい状態で問う)
>>547
……安倍晴明は今のところ、暴走したりはしていないみたいだね
>>547
「……なんでここにいる? 俺しか来れない筈だが……」
(そう言うが意識はやばい状態)
>>549
シャルロッテの力で来たの……あなたの苦しみを和らげにね
あの娘も体内に怖い存在がいる
私にだって体内にはワイバーンがいる……
>>549
「……だけど、いつこいつが復活しても……おかしくない状態だぞ?
逃げた方が良い……!」
(意識がぼやける中必死に伝える)
「クッ!……早く…逃げろ! 流石に……やばい…!」
(意識が本気で消えそうになる瞬間)
クタニド「安倍晴明……私が相手だ」
シャルロッテ「あなたを魔物になんかしない。あなたは血に飢えることも暴走することもない」
クタニドとシャルロッテの魔力が安倍晴明を抑えこもうとする
エリーゼのやつ、安倍晴明と私達が和解する夢見て……起きないみたい。
安倍晴明が雪りんごたちと仲良くしてくれるわけ無いじゃん
「おま…えら……この……釘…と……銃弾……を!」
(クタニドとシャルロッテに銀の釘と銃弾を渡す。)
「……これを…使えば……いける…から…!……グッ!」
(血を出しながらも耐える)
「はぁ…はぁ……はぁ…はぁ……早く…殺せ!」
(神器が反応している……とても光輝きながら)
シャルロッテ殿は……触れても大丈夫だが、私は触れると消えてしまうな…!
シャルロッテ殿……安倍晴明を封じ込めるのだ
この魔を滅ぼす弾丸を……マリン殿に当てて……
マッマリンが……安倍晴明なんかになっちゃうなんて……
あんなにかっこいいなって思ってたのに……
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ハヤ…ク……コロ…セ!」
(暴走になりかけだがまだ耐えている)
「女神さえ……超越せし者となれ……英雄さえ……うち滅ぼす者となれ……」
560:クタニド◆:2020/04/13(月) 16:57 >>558
「あなたを失いたくなどないが……是非に及ばないな……」
クタニドは目を閉じると妖刀を抜き……マリンの目に斬りかかる
>>558
「右…目……ニ切れ!」
(そう言い、右目を開ける)
私のクトゥルフの力でやつ(安倍晴明).を抑えつる右目を切ろう……
563:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 17:06 「うぅぅ……グァァ………」
(安倍晴明に成り掛けの状態)
「我、永き眠りより目覚めたり!」