夜しかない世界
奴隷や戦争もあり、貧しい人達が多く
家柄が良い金持ちだけは救われる……
そんなネガティブしかない世界だ。
>>528
「お、おう……でもなるつもりはないけどな」
「…言っちゃうのかよ、普通〜……そこは空気を呼んでなかった事にしてろよ」
(ネサレストの影から出て通常に戻る)
「そうですのね。それでしたら私にふさわしい麗しい骸(お人形)になってくださらない?」
レイカはいきなりネサレストに拳で殴りかかってきた
「おっと……兄弟に手を出さないでくれるかな?」
(レイカの拳を片手に止める)
レイカさん、ネサレストさんの召使いになったのだよな?
537:エリカ◆:2020/04/19(日) 15:45「どうしてマリンさんにパンチを受け止められているのよ」
538:マリン:2020/04/19(日) 15:46 「いや、こっちが知るわけないだろ?」
(レイカの拳を離し、ため息をつく)
………またたくさん作らないと…
(箱の中に普通のチョコクッキーを入れて振ったり軽く叩いたりして味を変えさせ)
…この感じ懐かしいですね…ふふっ…あ、また出来ましたけど、要りますか?
レイカちゃん、闇の女王様を何回も暗殺しようとしてた……
ネサレストさんは大丈夫なように氷の加護をあげようっと
エターナルフォースブリザード!
(周囲の大気ごと……レイカを氷漬けにしようとしたが、無理だった)
「はぁ……お互い元''孤独の殺人鬼''で普通助け合うのか俺達は」
マリン「知らねぇよ……まぁ家族なんだし、良いじゃんか」
「良いのかよ……確かに俺は家族をころす事は出来なかったが…」
マリン「そこが良いんじゃない? 俺達は昔みたいに''孤独''
じゃないしな」
「はぁ…呆れを通り越して尊敬するよ、家族想いのとこは」
マリン「お前も似たような事なのに言うなぁ〜」
>>542
伯爵さんが家族ですからね
>>542
「あ〜……とりあえずおめでとうって送っとくわ……」
(ロシアの菓子を魔法から出して)
「勝手に送っておけ……」
546:エリカ◆:2020/04/19(日) 15:59 「ロシア??ユーリヤちゃんが閉じ込められている場所……
早く助けに行かなきゃ……
ロシアは悪の組織が造り出した仮想現実世界に存在する国家の一角……」
魔法少女ユーリヤちゃんは……ロシアに帰ったみたいだから
548:マリン:2020/04/19(日) 16:00「ロシアって……俺の生まれた国なのになんかあったのか?」
549:雪りんご◆:2020/04/19(日) 16:02ユーリヤちゃん、日本語が上手で優しくて真面目で寒いところだと元気になるけど、でも日本の温かい温泉が大好きなロシア人の女の子。魔法少女なんだ
550:雪りんご◆:2020/04/19(日) 16:02 >>548
人間界生まれなの?
>>548
「……元人間なんだけど、俺は」
……所で、最強って誰なんですか?アナタ達の身内の中で……
ちょっと気になってみたんですけど…
(コーヒー牛乳(超甘め)を飲み干してぷはーっと口を拭いながら不意に思った事を聞いてみて)
………はぁぁ…複雑な心境ですね
>>551
元人間の悪魔……雪りんごももともとは人間だった
>>552
勇者サイドならシュガーリアとエリーゼ
闇の眷属サイドなら、クタニドさんと風の神殺しさんが強い
ロシア生まれって言うことはユーリヤ…ちゃんにあったことある?
556:マリン:2020/04/19(日) 16:06 >>552
「一番強い奴って……あの記者同様に答えるが、魔界一と呼ばれている俺が一番強いってとこかな
まぁ、いつも家族対抗戦の時もいつも勝ってるし」
(気楽そうに答える)
ネサレスト「はぁ……俺は入ってないけど、お前ぐらい強いからな?」
「はいはい……」
>>555
「会った事ないよ、生まれて直ぐに魔界だったし」
>>557
そっか……
……へぇぇ…皆さんどうにも凄く強いみたいで…羨ましいですね…
…ま、私は私だけの力で強くなってみせますけどね?
…あ、何か要ります?
(チョコパン食べながら小首を傾げ、今日は籠だけではなく瓶に入っている…飴や棒状のお菓子を見せて)
全盛期のエリーゼ3伝説
561:雪りんご◆:2020/04/19(日) 16:13 人間界全土に轟ける!
猫耳泣き虫猫耳美少女エリーゼちゃん伝説
エリーゼちゃんが悪の魔王から世界を
お救いになられるべく冒険に励まれながら魔物と戦われるという自らのお心とお姿とお声に比べれば魔王の佇む魔界と一切変わらない代物である世界をお救いになられようというエリーゼさんのお優しい心にキュンとすることができると同時に健気にダイエットなさる様をプレイさせていただきつつ応援させていただくことで身を清められるという伝説の人気RPG
エリーゼちゃんのダイエットクエストはミドガルズでは国宝とされている王国が多い
エリーゼさんを見た聖人君子たる神父たちが
エリーゼ様、我ら愚行に満ちた人間を
猫耳族のあなたの様な人々を救いし真の聖者としてくださいと一ヶ月以上頼み込んでいる
かんちゃん軍のぽっちゃりしておられる心優しき猫耳の少女さんエリーゼさんについて
全盛期のエリーゼ伝説
エリーゼさんが寝言で「かんちゃんさん‥可愛いですぅ」と仰ったのを、聞いたゆうと軍が強敵にあらせられる敵軍のエリーゼ様が実際の距離は50キロ以上離れているにも関わらずすぐ近くにいると怯え「危ないぜ」と動揺言うまでもなく撤退した
つまり、寝言だけで敵を追っ払った
エリーゼさんが全世界の病気で悲しむ人のために泣いておられた途端
世界中から病気が消えてなくなった
生徒会をお一人で倒すなどザラ
エリーゼさんのお名前を聞いただけでドラゴンボールの最強の登場悪役宇宙の帝王フリーザが爆死した
>>559
「あ〜……ネサレスト、後でお前のチョコ食って良い?」
ネサレスト「良いけど、お前ロシアの菓子が食べたいだろ」
「正解」 ネサレスト「だろうな……当ててやろうか?……プチーチエ・モロコーだろ?」
「また正解」 ネサレスト「お前が幼い時からずっと好きと言えばそれだろが、おい」
「そうだな」
「はぁ〜……確かに俺も好きだし、老若男女で物凄く人気なのは知っているけど……」
マリン「だって、あのチョコケーキはめっちゃ美味いし昔はよくそのケーキでよく対戦した
ようなもんだよ」
「はぁ…今思い出したら恥ずかしくなるから、それ」
マリン「マジで? 俺にとったら笑う話だよ」
……甘い、甘いお菓子…つまらない話なんて無視するんです…あ、でも虫歯には気をつけて…
…ポケットを叩いて、揺らして、震えて…聞き流す…
(籠の中に手を突っ込んで、少し不穏な言葉を歌うように並べて呟き
白くてスティック状の、見た目はウエハースに近い、ミルクチョコの香りが漂うお菓子)
……こんな感じ、ですか?
プチーチェ……モロコー!?(よだれ)
567:マリン:2020/04/19(日) 16:25 「そういうもんだな、Спасибо〜」
ネサレスト「エリーゼ、よだれを拭け」
「そういや、ネサレストさぁ……久々にさ、ルシファー様が30年ぶりの俺らパエスト家と
混合に舞踏会、来るか? 母さんらも喜ぶと思うぞ」
(来るか問い、お菓子を食う)
ネサレスト「……義理の兄弟だからと言い……行っても大丈夫なのか?」
(一応俺ら敵同士だけどと心配して答える)
「仮面さえ着ければ大丈夫。 来れるか?」
ネサレスト「はぁ……幼き頃以外なかったし、行ってやるよ。 妹に会えるなら何でも良い」
「了解〜……その時は母さんのやつとお前の好きなイタリア料理用意しとくな?」
>>561
エリーゼさんすごく人気者だよ
イタリア料理美味しいよね
571:ネサレスト:2020/04/19(日) 16:37 「はいはい……ちゃんとイタリア料理作れよ?得にピカタは絶対な?」
マリン「出た、お前の好物の肉料理……確かに美味いけどな」
「絶対だぞ、ゴラ」 マリン「相変わらずな〜……出しとくから俺のロシア料理を破壊すんなよ?」
「そこまで餓鬼じゃねぇよ……」 マリン「昔はしたのに?」
「うるせぇ……」
イタリア料理か……
危険だな
何者かがイタリアの魔法少女を狙っている
「……ピカタだけは渡さんぞ」
574:クタニド◆:2020/04/19(日) 16:47 >>572
ピカタなどのイタリアの美味しいもので日本の人たちを笑顔したいと思っているイタリア人秋葉アイドルの女の子が変身する魔法少女を……伯爵たちが狙っているようだ
>>574
彼女は健気で陽気で友達思いかつ騙されやすい人物だ
きっとフェアフュールングや伯爵に騙されて囚われ、命を奪われるかもしれない
護衛せねば……
577:ネサレスト:2020/04/19(日) 16:50 「兄弟、絶対に一個でもピカタがなかったらお前のロシアに命はないぞ?」
マリン「落ち着け落ち着け!!! 分かったから俺のロシア料理に手をだすなよ?」
……イタリア人の愉快なお嬢さんからピカタを頂いてまいります
ネサレスト様
「………」
(無言で👍をし、ピカタをキラキラ見つめる)
>>578
たとえ神々があなたを裁かずとも、魔を滅する銃はあなたを逃れさせはしない……覚悟するがいい。伯爵
>>578
「ちょっちょっ、させるか」
(魔法から槍を出して)
伯爵は……ネサレスト様のために秋葉原に現れると
大好きな日本人の笑顔を見たくて
「ニッポンノミナサン、ピカタサンガアナタノクチノナカデダンスシタイです」たどたどしい日本語で宣伝して回る
伯爵は……少女を見つめ……ピカタを奪おうとした。
すると、その瞬間だった
「クッ……」
伯爵はふとした表紙に足を滑らせてしまうドスンと尻もちをつく伯爵。
「ああなんと痛いのでしょう。私ともあろうものがバナナの皮でコケてしまうだなんて情けない
これではネサレスト様のお役に立てませんね」
伯爵は自分を引き締めようと誓った
そんな彼を不審な影が嗤う
「……フフ、そのバナナの皮は私の唯一人の戦友だ。」
「あなたは……真逆!?」
不審な影は制御の聞かない両腕を抑えながらも無慈悲に伯爵を見つめ名乗った……
「どーも、真祖の吸血鬼マークス=サン。血塗れの復讐者です。世界は醜く邪悪なる罪人……その世界を構成する悪の根源であるあなた方吸血鬼は私がこの手で全て滅する」
伯爵は……ネサレスト様のために秋葉原に現れると
大好きな日本人の笑顔を見たくて
「ニッポンノミナサン、ピカタサンガアナタノクチノナカデダンスシタイです」たどたどしい日本語で宣伝して回るイタリア人の秋葉アイドルの女の子を発見した
伯爵は……彼女を瞳に移すと……ピカタを奪おうと彼女に近づいた
すると、その瞬間だった
「クッ……」
伯爵はふとした表紙に足を滑らせてドスンと尻もちをつく伯爵。
「ああなんと痛いのでしょう。私ともあろうものがバナナの皮でコケてしまうだなんて情けない
これではネサレスト様のお役に立てませんね」
伯爵は自分を引き締めようと誓った
そんな彼を不審な影が嗤う
「……フフ、そのバナナの皮は私の唯一人の戦友だ。」
「あなたは……真逆!?」
不審な影は制御の聞かない両腕を抑えながらも無慈悲に伯爵を見つめ名乗った……
「どーも、真祖の吸血鬼マークス=サン。血塗れの復讐者です。世界は醜く邪悪なる罪人……その世界を構成する悪の根源であるあなた方吸血鬼は私がこの手で全て滅する」
「マークス……はぁ、なにやってるんだが」
(気瞬を使い、マークスの方へ向かう)
>>584
あなたは私が裁きを与える……
闇でしか裁けない罪があるからだ!
「どーも、滅びゆくかつての大悪魔ネサレスト・パエストさん、冷徹なる血塗れの復讐者です。男子、倒すべし!」
587:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:23「とりあえず、俺のやつが世話になったようで」
588:血塗れの復讐者◆:2020/04/19(日) 17:24 >>587
命乞いなら聞くとしよう
>>584
「確かに50兆人殺した殺人鬼だけど……お前にはやられたくないな」
>>588
こいつは俺たちが倒しますから、ネサレスト様たちはあの小娘からピカタを奪ってください
>>589
あんたがあんな狂戦士にやられませんよ!
「リザードマン、無へと還れ」
593:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:26 >>588
「…ありがとさん」
(猫化になり、小娘のとこに行く)
>>593
「お客さんへの愛がこもった食べ物を奪おうとは……
半端な悪だなネサレスト・パエスト
私の前で半端な悪など栄えはしない
身を持って教えてくれよう。真の暗黒神の戦いを……」
>>594
「クタニド、共に戦おう
この残酷な戦場(せかい)を」
クタニド「ああ。前世からの戦友(とも)よ」
>>593
「勝手に言ってろ、影世界の悪魔はこういうもんなんだよ」
(小娘のピカタをとり、別のイタリア料理に変えて逃走)
>>594
ネサレストさまのところには通さんぞ
>>596
……残虐があなたを酷たらしく倒せと叫んだ
>>596
「だから言っただろ?俺は残虐の殺人鬼には変わらん」
>>599
故に私はあなたを裁く
「残虐は私にいった
漆黒の悪魔ネサレスト・パエストを倒せと
あなた方には聞こえまいがな
私は残虐のいうがままにあなたを倒す」
「黙れ狂人め
こいつは何を言っているんだ!?
とりあえずネサレスト様と伯爵様に手を出すな」
「……時間稼ぎ代わりにやってくれよ? 魔法! 『ドッペルゲンガー』」
(対象生物の影から対象と全く同じ姿の者を作り出す
基本的に能力は対象とまったく同じだが、影で構成されているので不死性が高く、相当強力な光属性魔法か聖属性魔法でなくては効果が出ない)
「……」
605:血塗れの復讐者◆:2020/04/19(日) 17:39 >>603
「男子、裁くべし!男子、裁くべし!男子、裁くべし!男子、裁くべし!男子、裁くべし男子、裁くべし」
>>603
「これはガチで逃げるぞ、マークス!」
……さすがの私も……血塗れの復讐者さんとは同じ戦場に立ちたくはありません
逃れましょう!私達にとっての闇のアヴァロンへ
わっ我らをおいていかないでください
609:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:43 「大魔法陣! 闇の大扉」
(巨大な大扉が出現し、開いて逃げる)
「血塗れの復讐者は私達のような罪人を探して暴走状態に陥っている模様です。目についたものは全て敵と認識し襲いかかっているようです……」
611:伯爵◆:2020/04/19(日) 17:45 「仲間全員とともにゲートをくぐりましょう!
こんなところで死んでいては戦争を楽しめませんよ」
「さっさと逃げろ! 俺の分身であいつを抑えるから早く行け!」
613:伯爵◆:2020/04/19(日) 17:46伯爵、リザードマン、ミイラ男などは全員逃げおおせた模様
614:伯爵◆:2020/04/19(日) 17:47「……血塗れの復讐者、クタニド。あの2体との戦闘だけは避けたいものです」
615:ネサレスト:2020/04/19(日) 17:49「俺もそう思うよ……そしてその追加にマリンがいたらもっと災厄」
616:リザードマン◆:2020/04/19(日) 17:51 >>615
「もし、クタニド、血塗れの復讐者、マリンで戦場で出くわして……それでパニクってるときにレイカさんたち女性幹部が暴走しだしたら」
>>615
「それは考えるなよ、不安になるから」
ミイラ男の脳内
クタニド「覚悟しろ、漆黒の悪魔ネサレスト」
クタニドはアルプス山脈くらいある巨大な妖刀を召喚し
ネサレストを切りつけてきた
血塗れの復讐者「……この封印を解くのは1000年ぶりだな。
あなたのその愚かさをたたえ私の最高の異能で葬ってくれよう」
血塗れの復讐者が呪いの力を覚醒させた
黒宮レイカ「私の使い魔になっていただけないのね……。なんて残念なのでしょう!あなたのような素敵な悪魔さんを使い魔にできないなんて……あなたにお人形さんになっていただくしかないじゃない」
黒宮レイカは魔法で巨大チェーンソーを出した
>>618
「不安になりますよ!」
>>618
「俺がそんなやつらに簡単に死ぬか! あともう少しで王城に着くから!」
「失礼しました。ネサレスト様」
622:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:00「はぁ……良いし、あいつら程度でやられないように強くなれ」
623:帝国騎士達◆:2020/04/19(日) 18:01 「ネサレスト様に栄光あれ!
光を覆う漆黒の影が導く限り
我が騎士団は負けぬ」
「はぁ……とりあえず、あいつらみたいに最悪なコースの事を想定して
代表にあいつらと同等に戦えるような力をつけなければな……
儀式面倒くさいけど、代表者だけやらなければならないし……」
「せっかくの儀式の用意をしているところ申し訳ありません……最近判明した悲報、
シュガーリアとエリーゼの2代勇者は
その慈悲深い心故に強大無比な力を持つ英雄だそうです
エリーゼのステータス
魔力 覚醒したマリン・パエストの500倍
怪力 クタニド(長身であることからもわかるとおり旧神屈指の怪力の持ち主)と互角
防御力 勇者に覚醒する前から巨岩にぶつかってもダメージ0
勇者に覚醒すると私達闇の一族を統べる大暗黒龍の超必殺技を無効
使用魔法 魔法を一切使用せずに邪神を倒す強さを持つために、使用された記録がなし
シュガーリア
魔力 エリーゼ二人分
怪力 エリーゼと比べれば弱いが、それでも剛力を持つ。
備考 強大な魔力によって敵を時空の間に追い込み消し去ってしまう。不老不死を無効化してしまう。能力無効化能力も逆に無効化してしまう。
「……死亡確定じゃんか」
627:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:14「いや……俺は洗脳能力ぐらいあるからマリン・パエストはいけるだろ」
628:フェアフュールング◆:2020/04/19(日) 18:15シュガーリア、エリーゼ、クタニド、血塗れの復讐者、黒宮レイカ、マリン・パエスト
629:フェアフュールング◆:2020/04/19(日) 18:16 >>627
マリン・パエストは君に勝てない
位の低い吸血鬼が神様に勝てないのとおんなじ原理さ
「俺がいけるとするなら、マリンとシュガーリアぐらいは出来るが……他は無理だな」
631:ネサレスト:2020/04/19(日) 18:17 >>627
「……俺はあいつの兄弟だ、しかも同じ歳だし強さも同じだ。
同等の力はあるからね?」