「 ねぇ、宝箱が愛しいってことはさ、
その中身は大切じゃないってことなの? 」
『 中身は空っぽなんだよ、
どうかきみの好きな物を入れて欲しいな。 』
ー此処は、いつまでも僕たちだけの宝箱。
_お茶会は終わりだよ…?
良いじゃん、一緒に居させてよ。
>>2-5
前スレ:
【http://ha10.net/aaaa/1561728127.html】
スレタイ:
とうとうお茶会終わるかも…。
「 えへへ、好きなのは勝利! 嫌いなのは敗北ー‼ リコットです! 」
「 え、勿論仲間は大切だと思ってるよー。 でも、勝たなくちゃ結局意味ないでしょ〜? 」
紅茶一派 : アプリコットティー
名前 : リコット
見た目年齢 : 15y
容姿 :
ゆるゆる、ふわふわのウエーブの髪は曙色。癖っ毛であり縛りにくいため、胸辺りまで伸びているのにも関わらず日常生活では下ろしている。でも戦争中は殆ど邪魔になるから、カチューシャっぽく髪を留めてる桜色のリボンを外してささっとポニーテールにする。前髪は適当にさらっと流してる感じ。へにゃって感じの下がり眉。でも瞳はキリッとした感じで翡翠色、ハイライトはいつでもきらきらしてます。勝利に燃えてるね。感情がとっても豊かってほど表情は変化しないけど、自分の気持ちと信念にはとことん正直だから人並みには普通に笑ったり泣いたり出来ます。肌は色白だけど普通に健康な感じ。小柄って程では無いかな、でも華奢です。
白ワイシャツは楽だから着てるけど、それじゃあ流石に駄目かと思って上に鳶色のジャケット羽織ってる。金色の丸い足付きボタンは全部開けてる。長袖だけど邪魔だから捲って五分袖くらいになってる。本人としては戦争でピンチになった時とかににばさぁって脱いで投げ捨てたいらしいけど出来ないからやらない。左に胸ポケットあるけどモノ落ちるの怖いから使わない。内ポケットにはペン仕込みナイフが一本と、鏡と櫛。女の子だね。下は長めのスカート。パニエの2層構造になっていて、上一枚は薄い白レース、下一枚はアプリコット色でレースの裏から透けて見えます。綺麗だよ。靴は若竹色で、2糎くらいの超低いヒール。ヒール格好いいけど転びたくないそうで。
性格 :
基本ポジティブ!だけど、戦闘に於いてはなんか利益優先。勝てばおっけー。夢が無いとか言われても、それで負けちゃあ仕方ないし…。お姉さん気質あるけど、自分が出しゃばって無いかってのはちょっと気になる。あぁ、これはこのまま戦ったら負けるな…そう感じたら即退散。潔いって言えばそうかもしれない。でも仲間だけは大切にします。だから見捨てるってことは絶対しないけれど、何にしろ勝ちは絶対戴いていく精神。何がそんな執念を生むのか…。 初対面さんには見た目だけで戦略家って印象を受けやすいけど、勝てばおっけー思考なので必要に応じれば話術とかだけじゃなく実力行使も普通に使う。Sかな?? 仲間の"負けそう"、とかそんな言葉を耳にするとえ、と思ってマジモードになっちゃう。するといつも人より口数がすこーし多めなのにきゅっと黙り込むみたい。周りからすると結構怖いそうです。
魔法 :
指ぱっちんするとアプリコットがぽこぽこ出てくる。投げるなり何なりして誰かにぶつけるとそのひとがずっこける。しょぼいね。でも相手に回すと中々面倒なんじゃない? みたいなね。弱くない…?とは思ってる。
* * *
…はぁい、こんなんでどう? ( にぃ ) 背後が気合い入れすぎて、めっちゃ長いけど許してね、ね? ( 舌ぺろ、きゃぴ ) 背後ロル回し凄い下手だけど、僕が頑張って動くから〜。 そんじゃ、ね! ( けたけた、手ひら )
( / 自分史上最高に長いpfな気がします…。 皆様のレベルが高すぎて恐縮の極み…拙いロル回ししか出来ませんがどうか宜しくお願い致します〜っ、‼ )
備考 : 一人称はだいたい僕、二人称は普通の名前呼び以外。〜の姉貴とか、おにーさんとか、常識はずれって程じゃあ無いけど色々。 アプリコットティーは高級らしいから、その意識に反発したらこうなった。つまり事故みたいなもん。何で僕アプリコットティーなの…。でも…御察しのとーり。ちょいちょいプライドが高い所が見受けられるんだなァ。隠しきれてないねー。
「 えへへ、好きなのは勝利! 嫌いなのは敗北ー‼ リコットです! 」
「 え、勿論仲間は大切だと思ってるよー。 でも、勝たなくちゃ結局意味ないでしょ〜? 」
紅茶一派 : アプリコットティー
名前 : リコット
見た目年齢 : 15y
容姿 :
ゆるゆる、ふわふわのウエーブの髪は曙色。癖っ毛であり縛りにくいため、胸辺りまで伸びているのにも関わらず日常生活では下ろしている。でも戦争中は殆ど邪魔になるから、カチューシャっぽく髪を留めてる桜色のリボンを外してささっとポニーテールにする。前髪は適当にさらっと流してる感じ。へにゃって感じの下がり眉。でも瞳はキリッとした感じで翡翠色、ハイライトはいつでもきらきらしてます。勝利に燃えてるね。感情がとっても豊かってほど表情は変化しないけど、自分の気持ちと信念にはとことん正直だから人並みには普通に笑ったり泣いたり出来ます。肌は色白だけど普通に健康な感じ。小柄って程では無いかな、でも華奢です。
白ワイシャツは楽だから着てるけど、それじゃあ流石に駄目かと思って上に鳶色のジャケット羽織ってる。金色の丸い足付きボタンは全部開けてる。長袖だけど邪魔だから捲って五分袖くらいになってる。本人としては戦争でピンチになった時とかににばさぁって脱いで投げ捨てたいらしいけど出来ないからやらない。左に胸ポケットあるけどモノ落ちるの怖いから使わない。内ポケットにはペン仕込みナイフが一本と、鏡と櫛。女の子だね。下は長めのスカート。パニエの2層構造になっていて、上一枚は薄い白レース、下一枚はアプリコット色でレースの裏から透けて見えます。綺麗だよ。靴は若竹色で、2糎くらいの超低いヒール。ヒール格好いいけど転びたくないそうで。
性格 :
基本ポジティブ!だけど、戦闘に於いてはなんか利益優先。勝てばおっけー。夢が無いとか言われても、それで負けちゃあ仕方ないし…。とか言いつつ本音はけらけら、にやにや。負けませぇん。ちょっとお姉さん気質あるけど、自分が出しゃばって無いかってのはちょっと気になる。あぁ、これはこのまま戦ったら負けるな…そう感じたら即退散。潔いって言えばそうかもしれない。でも仲間だけは大切にします。だから見捨てるってことは絶対しないけれど、何にしろ勝ちは絶対戴いていく精神。何がそんな執念を生むのか…。 初対面さんには見た目だけで戦略家って印象を受けやすいけど、勝てばおっけー思考なので必要に応じれば話術とかだけじゃなく実力行使も普通に使う。Sかな?? 仲間の"負けそう"、とかそんな言葉を耳にするとえ、と思ってマジモードになっちゃう。するといつも人より口数がすこーし多めなのにきゅっと黙り込むみたい。周りからすると結構怖いそうです。
魔法 :
指ぱっちんするとアプリコットがぽこぽこ出てくる。投げるなり何なりして誰かにぶつけるとそのひとがずっこける。しょぼいね。でも相手に回すと中々面倒なんじゃない? みたいなね。弱くない…?とは思ってる。
備考 :
一人称はだいたい僕、二人称は普通の名前呼び以外。〜の姉貴とか、おにーさんとか、常識はずれって程じゃあ無いけど色々。 アプリコットティーは高級らしいから、その意識に反発したらこうなった。つまり事故みたいなもん。何で僕アプリコットティーなの…。でも…御察しのとーり。ちょいちょいプライドが高い所が見受けられるんだなァ。隠しきれてないねー。
* * *
…はぁい、こんなんでどう? ( にぃ ) 背後が気合い入れすぎて、めっちゃ長いけど許してね、ね? ( 舌ぺろ、きゃぴ ) 背後ロル回し凄い下手だけど、僕が頑張って動くから〜。 そんじゃ、ね! ( けたけた、手ひら )
( / 自分史上最高に長いpfな気がします…。 皆様のレベルが高すぎて恐縮の極み…拙いロル回ししか出来ませんがどうか宜しくお願い致します〜っ、‼ )
「 えへへ、好きなのは勝利! 嫌いなのは敗北ー‼ リコットです! 」
「 え、勿論仲間は大切だと思ってるよー。 でも、勝たなくちゃ結局意味ないでしょ〜? 」
紅茶一派 : アプリコットティー
名前 : リコット
見た目年齢 : 15y
容姿 :
ゆるゆる、ふわふわのウエーブの髪は曙色。癖っ毛であり縛りにくいため、胸辺りまで伸びているのにも関わらず日常生活では下ろしている。でも戦争中は殆ど邪魔になるから、カチューシャっぽく髪を留めてる桜色のリボンを外してささっとポニーテールにする。前髪は適当にさらっと流してる感じ。へにゃって感じの下がり眉。でも瞳はキリッとした感じで翡翠色、ハイライトはいつでもきらきらしてます。勝利に燃えてるね。感情がとっても豊かってほど表情は変化しないけど、自分の気持ちと信念にはとことん正直だから人並みには普通に笑ったり泣いたり出来ます。肌は色白だけど普通に健康な感じ。小柄って程では無いかな、でも華奢です。
白ワイシャツは楽だから着てるけど、それじゃあ流石に駄目かと思って上に鳶色のジャケット羽織ってる。金色の丸い足付きボタンは全部開けてる。長袖だけど邪魔だから捲って五分袖くらいになってる。本人としては戦争でピンチになった時とかににばさぁって脱いで投げ捨てたいらしいけど出来ないからやらない。左に胸ポケットあるけどモノ落ちるの怖いから使わない。内ポケットにはペン仕込みナイフが一本と、鏡と櫛。女の子だね。下は長めのスカート。パニエの2層構造になっていて、上一枚は薄い白レース、下一枚はアプリコット色でレースの裏から透けて見えます。綺麗だよ。靴は若竹色で、2糎くらいの超低いヒール。ヒール格好いいけど転びたくないそうで。
性格 :
基本ポジティブ!だけど、戦闘に於いてはなんか利益優先。勝てばおっけー。夢が無いとか言われても、それで負けちゃあ仕方ないし…。とか言いつつ本音はけらけら、にやにや。負けませぇん。ちょっとお姉さん気質あるけど、自分が出しゃばって無いかってのはちょっと気になる。あぁ、これはこのまま戦ったら負けるな…そう感じたら即退散。潔いって言えばそうかもしれない。でも仲間だけは大切にします。だから見捨てるってことは絶対しないけれど、何にしろ勝ちは絶対戴いていく精神。何がそんな執念を生むのか…。 初対面さんには見た目だけで戦略家って印象を受けやすいけど、勝てばおっけー思考なので必要に応じれば話術とかだけじゃなく実力行使も普通に使う。Sかな?? 仲間の"負けそう"、とかそんな言葉を耳にするとえ、と思ってマジモードになっちゃう。するといつも人より口数がすこーし多めなのにきゅっと黙り込むみたい。周りからすると結構怖いそうです。
魔法 :
指ぱっちんするとアプリコットがぽこぽこ出てくる。投げるなり何なりして誰かにぶつけるとそのひとがずっこける。しょぼいね。でも相手に回すと中々面倒なんじゃない? みたいなね。弱くない…?とは思ってる。
備考 :
一人称はだいたい僕、二人称は普通の名前呼び以外。〜の姉貴とか、おにーさんとか、常識はずれって程じゃあ無いけど色々。 アプリコットティーは高級らしいから、その意識に反発したらこうなった。つまり事故みたいなもん。何で僕アプリコットティーなの…。でも…御察しのとーり。ちょいちょいプライドが高い所が見受けられるんだなァ。隠しきれてないねー。
家事とかのご奉仕はそこそこ。掃除とかは一通り出来るけどやっぱ自分基準で綺麗になったら満足。やり直しとか言われたらえーっ⁉って言っちゃう。僕ちゃんとやったよー?
* * *
…はぁい、こんなんでどう? ( にぃ ) 背後が気合い入れすぎて、めっちゃ長いけど許してね、ね? ( 舌ぺろ、きゃぴ ) 背後ロル回し凄い下手だけど、僕が頑張って動くから〜。 そんじゃ、ね! ( けたけた、手ひら )
( / 自分史上最高に長いpfな気がします…。 皆様のレベルが高すぎて恐縮の極み…拙いロル回ししか出来ませんがどうか宜しくお願い致します〜っ、‼ )
グルッペン→gr
トントン→tn
鬱→ut
ゾム→zm
シャオロン→syoかsyao
コネシマ→kn
ロボロ→rbr
ひとらん→ht
オスマン→os
エーミール→em
しんぺい神→sn
ショッピ→syp
チーノ→cn
https://i.imgur.com/Vju6U7g.jpg
181: 萌奈佳 ◆/pk. hoge:2019/07/19(金) 17:28
…うーん、なるほどねぇ。君の言い分は…良く解った。
( どこか棘のある相手の言葉をゆっくりと噛み締めるように目を閉じて聞き入っていると、やがてゆったり目を開け微笑を湛えつつ静かに相手の瞳を見詰め。相手の言葉に強く大きく頷くと、ふわりと柔らかく、しかしどうして、影の見える笑い方をすると彼女の髪も同時に肯定するように妖しく揺れて。そんな中詠うような調子でけろりと喋りだすと、不意に止めて微笑を満面の笑みにして )
* * *
( / 突然どうしたし )
イルカショーのお姉さん × コンビのイルカ擬人化也!!
募集:イルカ / 置きレス推奨 / 豆〜短ロル / 選定式…??
♪ 折角憧れのイルカショーのスタッフになれたのに、どうにもうまくいかないお姉さんと、ある日お姉さんを心配していると、人間の姿を手に入れた相棒のイルカくんのおはなし。
募集 : お姉さんの相棒のイルカくん( おとこのこ希望 / それ以外はお好きに )
◆ 私、
佐藤 ( サトウ ) / ♀ / 22y
興味のある分野が無かった学生時代に水族館のイルカショーに惹かれて以来、色々勉強して本当になったひと。一途ってのが妥当かな。お客さまの前で喋るときははきはき喋るけど、プライベートはちょっとゆったり。イルカ以外だったら、ずっと一緒の水族館のお魚達も嫌いじゃない。関係あるかは知らないけれど、食べる魚介類は苦手。他のスタッフさんは話はしても、それだけの関係。
http://ha10.net/romance/1560088577.html
186: 萌奈佳 ◆/pk. hoge:2019/07/20(土) 17:11
「 ほら、あの日のショーみたいにしたいんだよねぇ 」
◆ 私、
佐藤 ( サトウ ) / ♀ / 22y
興味のある分野が無かった学生時代に水族館のイルカショーに惹かれて以来、色々勉強して本当になったひと。一途ってのが妥当かな。ただ基本消極的。お客さまの前で喋るときははきはき喋るけど、プライベートはちょっとゆったり。イルカ以外だったら、ずっと一緒の水族館のお魚達も嫌いじゃない。関係あるかは知らないけれど、食べる魚介類は苦手。他のスタッフさんは話はしても、それだけの関係。
良く見ないと気付かないくらいの焦げ茶色の髪は、肩くらいまで伸ばしてる。ばっさり切る勇気は無いけど、結局は邪魔だそうで。普段微笑みを崩さないけれど、変化が無いためショーの練習や本番の時の笑顔は貴重。肌はまあ、仕事柄普通に焼けている。私服は白Tシャツにジーパン、その上に群青色のカーディガンが基本。お洒落?何それ。身長154糎かそこらで、低いのは気にしてる。
一人称私、二人称〜さん、貴方で相棒イルカには〜ちゃんかくん、君。 / 最近ショーの練習が上手くいかなくて困ってる。きっと大丈夫って思っている反面、不安感もあるジレンマ。 / 名前? まぁ、要らないじゃん、大人の世界って。ちゃんとあるけどね。
「 ほら、あの日のショーみたいにしたいんだよねぇ 」
◆ 私、
佐藤 ( サトウ ) / ♀ / 22y
興味のある分野が無かった学生時代に水族館のイルカショーに惹かれて以来、色々勉強して本当になったひと。一途ってのが妥当かな。ただそれ以外は消極的。お客さまの前で喋るときははきはき喋るけど、プライベートはゆるくいこうよ、ちょっとゆったり。イルカ以外だったら、ずっと一緒の水族館のお魚達も嫌いじゃない。関係あるかは知らないけれど、食べる魚介類は苦手。他のスタッフさんは話はしても、それだけの関係。相棒のイルカくんは信頼してる。
良く見ないと茶色と気付かないくらいの焦げ茶色の髪は、肩くらいまで伸ばしてる。ばっさり切る勇気は無いけど、結局は邪魔だそうで。前髪は眉下ギリギリ。まぁタレ目かも?くらいの曖昧な瞳に、黒フレームの眼鏡を掛けている。ショーの時はちゃんとコンタクトにするよ。微笑みを崩さないけれど、変化が無いためショーの練習や本番の時の笑顔は貴重。肌はまあ、仕事柄普通に焼けている。私服は白Tシャツにジーパン、その上に群青色のカーディガンが基本。お洒落?何それ。身長154糎かそこらで、低いのは気にしてる。
一人称私、二人称〜さん、貴方で相棒イルカには〜ちゃんかくん、君。 / 最近ショーの練習が上手くいかなくて困ってる。きっと大丈夫って思っている反面、不安感もあるジレンマ。 / 名前? まぁ、要らないじゃん、大人の世界って。ちゃんとあるけどね。
◆ 君 : 名前 / 見た目年齢 / 性格 / 容姿 があれば最低限。その他、付け足しはご自由に。 ただし、出来る限り世界観に合った子を…!
▽▲
( / 始めに、このスレの閲覧感謝です。 此方、主が拙いロル回しになってしまうかも知れないようなゆるゆる也ですので…ゆったりと、お付き合い戴ければ幸いです。 それではレス禁解除です、。 )
>>皆さま
…やぁ、こんばんは。( に )
僕は…まぁ、名前なんてどうでも良いさ、僕だよ。( けた、)
最近、この板の質と、民度…だっけ。下がりすぎてやしないかい? ( 眉顰 / 首こて、)
自分が参加したいと感じたスレッドの説明書きさえ、読まない人が多過ぎやしないかい?
この現状は、あんまり良いものとは言えないと思わないかい?
https://imgur.com/delete/cIQIZ7PmF2KbURJ
191: 萌奈佳 ◆/pk. hoge:2019/07/22(月) 13:28https://imgur.com/delete/htT43FAfiTr7wmN
192: 萌奈佳 ◆/pk. hoge:2019/07/22(月) 13:29https://imgur.com/delete/TshIZDeNoT1Gsrf
193: 萌奈佳 ◆/pk. hoge:2019/07/22(月) 22:03
【 紅茶也メモ 】
かてぃあさん : パァル姐 敬語 嫌いじゃない
桃姉様 : 雛伊さん 敬語 嫌い
飴さん : ココ ( 未許可 ) タメ 面倒
お姉様 : レイ姐さん 敬語 好き
飴さん : ヴァレ姉 敬語 嫌いじゃない
めるつさん : オペラニキ タメ 普通
めるつさん : うぇる兄 タメ 好き
撫子ねえさま :
( 定期 )不平不満あればどうぞ
アプリコットティーは目を丸くした、
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
アプリコットティーは目を丸くした、
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
アプリコットティーは目を丸くした、
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1563276311/l50
198: 紗結 ◆/pk. hoge:2019/07/23(火) 12:47
前スレ:
【https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1563276311/l50】
6スレ目 / スレタイ:
くるりんごP,とある一家の御茶会議
自己紹介:
Name.
紗結-サユ- and 萌奈佳-モナカ-
*JC.僕っ娘だったり.低浮上かも
Love.
*ボカロ-GUMIちゃん.ひとしずくP & やま△様-
*松-ピタゴラ.数字-
*メロンパンと和菓子はこの世の正義
*東方-こいし.アリス-
*部活-先輩方.後輩達-
*wrwrd!-ut.shp-
*4L
Weak.
*荒らし.成り済まし
*地理.保体.顧問
*片付け.運動
*松-紫×青-
Friends.
*ふうかちゃん / メロンパン同盟
* めるつさん / Destiny組
*桃姉様 / ロリショタ正義組
*かてぃあさん
*薊さん / 生き別れの姉妹
etc…
角砂糖6つドボドボ入れて啜ったら
201: 紗結 ◆/pk. hoge:2019/07/23(火) 12:53
角砂糖6つドボドボ入れて啜ったら、
アプリコットティーは目を丸くした
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
角砂糖6つドボドボ入れて啜ったら、
アプリコットティーは目を丸くした 。
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
角砂糖6つドボドボ入れて啜ったら、
アプリコットティーは目を丸くした。
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
角砂糖6つドボドボ入れて啜ったら、
アプリコットティーは目を丸くした。
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
角砂糖6つドボドボ入れて啜ったら、
アプリコットティーは目を丸くした。
「 そんなに入れたらお体に悪いですよ!? 」
_家主は心底幸せそうに笑った。
>>2-5
_とある夏の日の霧雨は、
不思議な香りがするから。
>>2-3
…どーも、( ちら、ぺこ )
此処は、何処かの霧雨が止まない街。 あなただって知ってるでしょ、? ( 人差し指ぴん / じと、にや )
あと、そーだなァ…( む ) 店角の屋根の下、って言ったら解る? ( ちらり、に )
これはねェ、霧雨の降る一つ屋根の下で、誰かと誰かが喋る、そんな話。ゆっくりと、ゆったりと、楽しんで行って。( にこ / 手ひら、)
無登録 /
半也とか / 酉自由 / 3Lお好み /
空白愛用者様優遇嗜好 / 本体会話冷遇
…どーも、( ちら、ぺこ )
此処は、何処かの霧雨が止まない街。 あなただって知ってるでしょ、? ( 人差し指ぴん / じと、にや )
あと、そーだなァ…( む ) 店角の屋根の下、って言ったら解る? ( ちらり、に )
これはねェ、霧雨の音が鳴る屋根の下で誰かと誰かが喋る、そんな話。( ふふ )
まぁ、ゆっくりと、ゆったりと、楽しんで行って。( にこ / 手ひら、)
>>342 瑠衣
あ、いや…。 ……そんな落ち込むなよ、俺が…もっと、気が利いた対応が出来れば良かったんだから…
( 項垂れる彼女を見るとちょっと驚き、慌てて否定しようとするが言葉が継げず一瞬固まり / ぶっきらぼうにそっぽを向くと、ぼそりと言いながら優しく、しかし何処か辿々しく彼女の頭ゆっくりと撫でて )
タンポポサンですか、ではそう呼ばせて頂きますネ ( に / 頷 )
ボクは…そうですね、帽子屋とでも呼んで下されば、( 自分差し )
>>16 タンポポサン
イエイエ、御謙遜を ( くす、)
それは良かったです、さて…何を話しましょうかネ ( に / 首傾 )
>>17 可愛いお嬢さん
タンポポサンですか、ではそう呼ばせて頂きますネ ( に / 頷 )
ボクは…そうですネ、帽子屋とでも呼んで下されば、( 自分差し )
>>16 タンポポサン
△▼
イエイエ、御謙遜を ( くす、)
それは良かったです、さて…何を話しましょうかネ ( に / 首傾 )
>>17 可愛いお嬢さん
>>344-345 瑠衣
…別にそんなことねェよ、
( むぐ、と照れたような顔更に背け目細め遠くを睨むと、ちらりと一瞬相手見やった後ぼそりと強がったように上記 / 少しだけ彼女の方へ顔戻すと、視線緩め口の端上げちょっと笑って肩竦め下記述べ )
…それだったら俺は、もっとあんたに優しくしてるだろ
…ン? ( 首傾 )
…イエ、きっと勘違いだったのでしょう。 アナタも素敵なお嬢さんデスから、ネ ( 頷 / に )
>>19 勘違いなお嬢さん
△▼
おや…またもや誰かいらっしゃいましたネ ( んに )
ご機嫌如何デスか、お嬢サマ? ( ちら、手差し出し )
>>20 お嬢サマ
…ン? ( 首傾 )
…イエ、きっと勘違いだったのでしょう。 アナタも素敵なお嬢さんデスから、ネ ( 頷 / に )
>>19 勘違いなお嬢さん
△▼
おや…またもや誰かいらっしゃいましたネ ( んに )
ご機嫌如何デスか、お嬢サマ? ( ちら、手差し出し )
>>20 お嬢サマ
▲▽
…成る程? 雨、デスか…嫌いではないデスヨ、 ( む / にこ )
何故かと言いマスと、例えば今の雨はアナタとの出逢いを連れて来てくれた訳デショウ? ( 人差し指ぴん / 指先くるり、アナタ差し )
…そういうトキは、好きなのデス ( んに )
……さて、アナタは? ( にぃ、首傾 )
>>21 可愛いお嬢さん
…ン? ( 首傾 )
…イエ、きっと勘違いだったのでしょう。 アナタも素敵なお嬢さんデスから、ネ ( 頷 / に )
>>19 勘違いなお嬢さん
△▼
おや…またもや誰かいらっしゃいましたネ ( んに )
ご機嫌如何デスか、お嬢サマ? ( ちら、手差し出し )
>>20 お嬢サマ
▲▽
…成る程? 雨、デスか…嫌いではないデスヨ、 ( む / にこ )
何故かと言いマスと、例えば今の雨はアナタとの出逢いを連れて来てくれた訳デショウ? ( 人差し指ぴん / 指先くるり、アナタ差し )
…そういうトキは、好きなのデス ( んに )
……さて、アナタは? ( にぃ、首傾 )
>>21 可愛いお嬢さん
△▼
…全く、ココは人が沢山いらっしゃいマスネ ( くす、)
此方が空いてマスヨ、( 手で指し ) アナタも雨宿りデスか? ( 首傾 / に )
>>22 幼気な誰かさん
…ン? ( 首傾 )
…イエ、きっと勘違いだったのでしょう。 アナタも素敵なお嬢さんデスから、ネ ( 頷 / に )
>>19 勘違いなお嬢さん
△▼
おや…またもや誰かいらっしゃいましたネ ( んに )
ご機嫌如何デスか、お嬢サマ? ( ちら、手差し出し )
>>20 お嬢サマ
▲▽
…成る程? 雨、デスか…嫌いではないデスヨ、 ( む / にこ )
何故かと言いマスと、例えば今の雨はアナタとの出逢いを連れて来てくれた訳デショウ? ( 人差し指ぴん / 指先くるり、アナタ差し )
…そういうトキは、好きなのデス ( んに )
……さて、アナタは? ( にぃ、首傾 )
>>21 可愛いお嬢さん
△▼
…全く、ココは人が沢山いらっしゃいマスネ ( くす、)
此方が空いてマスヨ、( 手で指し ) アナタも雨宿りデスか? ( 首傾 / に )
>>22 幼気な誰かさん
…フフ、ありがとうございマスネ ( 帽子持ち上げ / ぺこ、)
良く言われマス ( に ) モチロン!…あぁ、ティーセットがあれば、デスヨ ( にこ / あわ、)
>>24 タンポポサン
…フフ、ありがとうございマスネ ( 帽子持ち上げ / ぺこ、)
良く言われマス ( に ) モチロン!…あぁ、ティーセットがあれば、デスヨ ( にこ / あわ、)
>>24 タンポポサン
△▼
…おやおや、ボクも気持ちは解りマスヨ ( 頷 / んに、)
確かに気分が落ち込んでしまいマスネ、ボクも今回のような出逢いが無ければこうは思いマセンヨ ( けた、)
>>25 雨の好まないお嬢さん
Picrewの「紅茶メーカー」でつくったよ! https://picrew.me/share?cd=bsbVo2GCd3 #Picrew #紅茶メーカー
𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔𐤔
223: ◆/pk. hoge:2019/07/26(金) 16:43
>>347 瑠衣
…、どーも
(
「 え、勿論仲間は大切だと思ってるよー。 でも、勝たなくちゃ結局は意味ないでしょ、? 」
紅茶一派 : アプリコットティー
名前 : リコット
見た目年齢 : 15y
容姿 :
ゆるゆる、ふわふわのウエーブの髪は曙色。癖っ毛であり縛りにくいため、胸辺りまで伸びているのにも関わらず日常生活では下ろしている。でも戦争中は殆ど邪魔になるから、カチューシャっぽく髪を留めてる桜色のリボンを外してささっとポニーテールにする。前髪は適当にさらっと流してる感じ。なんか下がり眉。でも瞳はキリッとした感じで翡翠色、ハイライトはいつでもきらきらしてます。勝利に燃えてるね。感情がとっても豊かってほど表情は変化しないけど、自分の気持ちと信念にはとことん正直だから人並みには普通に笑ったり泣いたり出来ます。一応は。肌は色白だけど普通に健康な感じ。小柄って程では無いかな、でも華奢です。
白ワイシャツは楽だから着てるけど、それじゃあ流石に駄目かと思って上に鳶色のジャケット羽織ってる。金色の丸い足付きボタンは全部開けてる。長袖だけど邪魔だから捲って五分袖くらいになってる。本人としては戦争でピンチになった時とかににばさぁって脱いで投げ捨てたいらしいけど出来ないからやらない。左の内ポケットにはペンが一本と、鏡と櫛。女の子だね。下は長めのスカート。パニエの2層構造になっていて、上一枚は薄い白レース、下一枚はアプリコット色でレースの裏から透けて見えます。靴は若竹色で、2糎くらいの超低いヒール。ヒール格好いいけど転びたくないそうで。
性格 :
とりあえず戦闘に於いては利益優先。勝てばおっけー。夢が無いとか言われても、それで負けちゃあ仕方ないし…。とか言いつつ本音はふふ、負けませーん。あ、でも自分が出しゃばって無いかってのはちょっと気になる。あぁ、これはこのまま戦ったら負けるな…そう感じたら即退散。潔いって言えばそうかもしれない。でも仲間だけは大切にします。だから見捨てるってことは絶対しないけれど、何にしろ勝ちは絶対戴いていく精神。何がそんな執念を生むのか…。 仲良くしようよ、みたいな思考はない。でもお喋りはまぁ嫌いじゃないし、非戦闘中は友好的。やっぱりお菓子一派さんにはべたべたは出来ないし、嫌いな人は嫌いだけど。初対面さんには見た目だけで戦略家って印象を受けやすいけど、勝てばおっけー思考なので必要に応じれば色々試みる。 協調性は…あるはず。
魔法 :
指ぱっちんするとアプリコットがぽこぽこ出てくる。投げるなり何なりして誰かにぶつけるとそのひとがずっこける。しょぼいね。でも相手に回すと中々面倒なんじゃない? みたいなね。弱くない…?とは思ってる。
備考 :
一人称はだいたい僕、二人称は普通の名前呼び以外。〜の姉貴とか、おにーさんとか、常識はずれって程じゃあ無いけど色々。 アプリコットティーは高級らしいから、その意識に反発したらこうなった。つまり事故みたいなもん。何で僕アプリコットティーなの…。でも…ちょいちょいプライドが高い所が見受けられる。隠しきれてない。
家事とかのご奉仕はそこそこ。掃除とかは一通り出来るけどやっぱ自分基準で綺麗になったら満足。やり直しとか言われたらえっ、て言っちゃう。僕ちゃんとやったし、…
△▼
【 紅茶也メモ 】
かてぃあさん : パァル姐 敬語 嫌いじゃない
桃姉様 : 雛伊さん 敬語 嫌い
飴さん : ココ タメ 嫌いでは多分ない
お姉様 : レイ姐さん 敬語 好き
飴さん : ヴァレ姉 敬語 嫌いじゃない
めるつさん : オペラニキ タメ 普通
めるつさん : うぇる兄 タメ 好き
撫子ねえさま : メルト タメ 嫌いとは思えない
酸いも甘いも飲み込んで
_さぁ、思考を巡らすのだ。
前スレ:
【】
7スレ目 / スレタイ:
くるりんごP だるまさんがころんだ
自己紹介:
Name.
紗結 and 萌奈佳
* JC.僕っ娘だったり
Love.
*ボカロ-GUMIちゃん.ひとしずくP.くるりんごP-
*松-ピタゴラ.数字-
*東方-こいし.アリス-
*部活-推してる先輩-
*wrwrd!-ut.shp-
*4L
Weak.
*荒らし.成り済まし
*地理.保体.顧問
*片付け.運動
*松-紫×青-
Friends.
*ふうかちゃん / メロンパン同盟
* める姉 / Destiny組
*桃姉様 / ロリショタ正義組
*かてぃあさん
* お姉様 / 生き別れの姉妹
etc…
_さぁ、思考を巡らすのだ。
>>2-5
https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1563854265/l50
231: 杏 ◆/pk. hoge:2019/07/26(金) 22:02
前スレ:
【https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1563854265/l50】
7スレ目 / スレタイ:
くるりんごP だるまさんがころんだ
月が綺麗ですね
>>2
誰かの個人的な呟き / 同士様は歓迎、荒らしはUターン
危険成分 / 王道の地雷cp / nmmn / 左右固定 / ヤンデレ系
(屋敷の大広間の中、他に誰も居らず一人端の椅子に軽く座って目の前のテーブルの上のティーカップとお菓子の乗った皿を眺めていて。やがてティーカップに手を伸ばすと口の前まで持っていき、少し香りを楽しむようにもう一呼吸置いてちらりとティーカップを見やると口を付け一口啜り )
…やっぱり、紅茶が先の方が良いと思う
ああああああああああああああああああああああああああああああ
236: ◆/pk. hoge:2019/07/28(日) 05:01
( …屋敷の広い広い食堂の中、他に誰がいるわけでもなく一人端の椅子にゆったりと腰掛け、食堂の遠くの端をぼんやりと眺めている。と思えば、不意に目の前にあるテーブルの上の湯気を立てたティーカップと何かしらのお菓子の乗った皿に視線を移して、ティーカップの下の皿の上からスプーンを取ると一回恐らくはストレートであろう紅茶をくるり一周掻き混ぜ。真意が読み取れないような無表情でそのままスプーンを置き、やがて徐に右手でティーカップに手を伸ばすと口の前まで持って行くとその瞬間ふわりと湯気が顔に掛り眉顰めたりして。 少しティーカップの中味に向かって2、3回息を静かに吹きかけると、香りを楽しむようにもう一呼吸置いてからちらりとティーカップを見やると口を付け一口啜り、カップを静かに置くとその味に満足したのか少しだけ頬緩め )
…やっぱり、紅茶が先の方が良いと思う
>> * どこかのあなた!
▼△
( / 一先ずスレ立てお疲れ様です! 今も文章を打つ手が震えますが…、初回を出させて頂きたいと思います…! 今回はリコットを宜しくお願いします〜っ! )
>>86
今までは…()
あ〜、成る程ね? 出来るかなぁ…やってみるる、
うん‼ マジで可能性あるって、()() 理解‼
▼△
独り言で言った通り、けっこー固定厨なのね私、()
大体こんな感じでcpは決まると思う、攻めくん固定はsypくんと多分zmニキで受けは固定かな( utknとは )?
攻め / zm . syao .kn . syp
受け / rbr . em . ut
リバはほぼほぼ地雷かなぁとかね、うん
いない子は思いつかんかった…そういう目で見れんかったんや…()
とりあえず調べてみる〜、‼
( …屋敷の広い広い食堂の中、他に誰がいるわけでもなく一人端の椅子にゆったりと腰掛け、食堂の遠くの端をぼんやりと眺めている。仕事は終わらせたが別にする事は無いし、3時まで暇を持て余すのか、そう思い気が付けば何故か1人でティーセットを用意したりとかしていた。 遠くから押し寄せる不思議な程重い寂しさに、いつものなんて事もないとめどないお喋りを、自分が思ったよりも好んでいたことに何だか嘲笑を零す。と、不意に目の前にあるテーブルの上の湯気を立てたティーカップと何かしらのお菓子の乗った皿に視線を移して、ややあってからティーカップの下の皿の上からスプーンを取ると、視線を左右に動かしティーカップとお菓子を交互に見やる。 本当は紅茶を先にしたい。けれど、誰も居ない今がお菓子を試す絶好の機会では、とか思ったり。 しかし、今日は味を優先させないと遠くの寂しさに呑み込まれてしまう、なんて理屈を付けてティーカップに手を伸ばし、紅茶をくるり一周掻き混ぜ。真意が読み取れないような無表情でそのままスプーンを置き、やがて徐に右手でティーカップに手を伸ばすと口の前まで持って行くとその瞬間ふわりと熱い湯気が顔に掛り眉顰めたりして。 少し冷まそうとティーカップの中味に向かって2、3回息を静かに吹きかけると、香りを楽しむようにもう一呼吸置いてからちらりとティーカップを見やると口を付け一口啜り、カップを静かに置くとその味に満足し少しだけ頬緩め )
…やっぱり、紅茶が先の方が良いと思う
>> * ALLさま!
▼△
( / 一先ずスレ立てお疲れ様です! 今も文章を打つ手が震えますが…、しかも長い…、初回を出させて頂きたいと思います…! 今回は本当に宜しくお願いします〜っ! )
「 え、勿論仲間は大切だと思ってるよー。 でも、勝たなくちゃ結局は意味ないでしょ、? 」
紅茶一派 : アプリコットティー
名前 : リコット
見た目年齢 : 15y
容姿 :
ゆるゆる、ふわふわのウエーブの髪は曙色。癖っ毛であり縛りにくいため、胸辺りまで伸びているのにも関わらず日常生活では下ろしている。でも戦争中は殆ど邪魔になるから、カチューシャっぽく髪を留めてる桜色のリボンを外してささっとポニーテールにする。前髪は適当にさらっと流してる感じ。なんか下がり眉。でも瞳はキリッとした感じで翡翠色、ハイライトはいつでもきらきらしてます。勝利に燃えてるね。感情がとっても豊かってほど表情は変化しないけど、自分の気持ちと信念にはとことん正直だから人並みには普通に笑ったり泣いたり出来ます。一応は。肌は色白だけど普通に健康な感じ。小柄って程では無いかな、でも華奢です。
白ワイシャツは楽だから着てるけど、それじゃあ流石に駄目かと思って上に鳶色のジャケット羽織ってる。金色の丸い足付きボタンは全部開けてる。長袖だけど邪魔だから捲って五分袖くらいになってる。本人としては戦争でピンチになった時とかににばさぁって脱いで投げ捨てたいらしいけど出来ないからやらない。左の内ポケットにはペンが一本と、鏡と櫛。女の子だね。下は長めのスカート。パニエの2層構造になっていて、上一枚は薄い白レース、下一枚はアプリコット色でレースの裏から透けて見えます。靴は若竹色で、2糎くらいの超低いヒール。ヒール格好いいけど転びたくないそうで。
性格 :
とりあえず戦闘に於いては利益優先。勝てばおっけー。夢が無いとか言われても、それで負けちゃあ仕方ないし…。とか言いつつ本音はふふ、負けませーん。あ、でも自分が出しゃばって無いかってのはちょっと気になる。あぁ、これはこのまま戦ったら負けるな…そう感じたら即退散。潔いって言えばそうかもしれない。でも仲間だけは大切にします。だから見捨てるってことは絶対しないけれど、何にしろ勝ちは絶対戴いていく精神。何がそんな執念を生むのか…。 仲良くしようよ、みたいな思考はない。でもお喋りはまぁ嫌いじゃないし、非戦闘中は友好的。やっぱりお菓子一派さんにはべたべたは出来ないし、嫌いな人は嫌いだけど。初対面さんには見た目だけで戦略家って印象を受けやすいけど、勝てばおっけー思考なので必要に応じれば色々試みる。 空気読めないことはない、但し読んだ上でどうするかは本人次第。一応協調性は…あるはず。
魔法 :
指ぱっちんするとアプリコットがぽこぽこ出てくる。投げるなり何なりして誰かにぶつけるとそのひとがずっこける。しょぼいね。でも相手に回すと中々面倒なんじゃない? みたいなね。弱くない…?とは思ってる。
備考 :
一人称は僕、二人称は普通の名前呼び以外。常識はずれって程じゃあ無いけど色々。 アプリコットティーは高級らしいから、その意識に反発したらこうなった。つまり事故みたいなもん。何で僕アプリコットティーなの…。でも…ちょいちょいプライドが高い所が見受けられる。隠しきれてない。
家事とかのご奉仕はそこそこ。掃除とかは一通り出来るけどやっぱ自分基準で綺麗になったら満足。やり直しとか言われたらえっ、て言っちゃう。僕ちゃんとやったし、…
独り言
https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1564146081/l50
( …屋敷の広い広い食堂の中、他に誰がいるわけでもなく一人端の椅子にゆったりと腰掛け、食堂の遠くの端をぼんやりと眺めている。仕事は終わらせたが別にする事は無いし、3時まで暇を持て余すのか、そう思い気が付けば何故か1人でティーセットを用意したりとかしていた。 遠くから押し寄せる不思議な程重い寂しさに、いつものなんて事もないとめどないお喋りを、自分が思ったよりも好んでいたのかという思考が頭を擡げたことに何だか嘲笑を零す。と、不意に目の前にあるテーブルの上の湯気を立てたティーカップと何かしらのお菓子の乗った皿に視線を移して、ややあってからティーカップの下の皿の上からスプーンを取ると、視線を左右に動かしティーカップとお菓子を交互に見やる。 本当は紅茶を先にしたい。けれど、誰も居ない今がお菓子を試す絶好の機会では、とか思ったり。 しかし、今日は味を優先させないと遠くの寂しさに呑み込まれてしまう、なんて奇妙な理屈を付けてティーカップに手を伸ばし、紅茶をくるり一周掻き混ぜ。真意が読み取れないような無表情でそのままスプーンを置き、やがて徐に右手でティーカップに手を伸ばすと口の前まで持って行くとその瞬間ふわりと熱い湯気が顔に掛り眉顰めたりして。 少し冷まそうとティーカップの中味に向かって2、3回息を静かに吹きかけると、香りを楽しむようにもう一呼吸置いてからちらりとティーカップを見やると口を付け一口啜り、カップを静かに置くとその味に満足し少しだけ頬緩め )
…やっぱり、紅茶が先の方が良いと思う
>> * ALLさま!
▼△
( / 一先ずスレ立てお疲れ様です! 今も文章を打つ手が震えますが…、しかも長い…、初回を出させて頂きたいと思います…! 今回は本当に宜しくお願いします〜っ! )
( …屋敷の広い広い食堂の中、他に誰がいるわけでもなく一人端の椅子にゆったりと腰掛け、食堂の遠くの端をぼんやりと眺めている。仕事は終わらせたが別にする事は無いし、3時まで暇を持て余すのか、そう思い気が付けば何故か1人でティーセットを用意したりしていた。 遠くから押し寄せる不思議な程重い寂しさに、いつものなんて事もないとめどないお喋りを、自分が思ったよりも好んでいたのかという思考が頭を擡げたことに何だか嘲笑を零す。と、目の前にあるテーブルの上の湯気を立てたティーカップと何かしらのお菓子の乗った皿に視線を移して、ややあってからティーカップの下の皿の上からスプーンを取る。 視線を左右に動かしティーカップとお菓子を交互に見やりながら、本当は紅茶を先にしたいと考えるけれど、誰も居ない今がお菓子を試す絶好の機会では、とかも思ったり。 しかし、今日は味を優先させないと寂しさに呑み込まれてしまう、なんて奇妙な理屈を付けてティーカップに手を伸ばし、紅茶をくるり一周掻き混ぜ。真意が読み取れないような無表情でそのままスプーンを置き、やがて徐に右手でティーカップに手を伸ばすと口の前まで持って行くとその瞬間ふわりと熱い湯気が顔に掛り眉顰めたりして。 少し冷まそうとティーカップの中味に向かって2、3回息を静かに吹きかけると、香りを楽しむようにもう一呼吸置いてからちらりとティーカップを見やると口を付け一口啜り、カップを静かに置くとその味に満足し少しだけ頬緩め )
…やっぱり、紅茶が先の方が良いと思う
>> * ALLさま!
▼△
( / 一先ずスレ立てお疲れ様です! 今も文章を打つ手が震えますが…、しかも長い…、初回を出させて頂きたいと思います…! 今回は本当に宜しくお願いします〜っ! )
…だから僕を呼ばないでって、( じと / 眉潜 )
新スレおめでとう、…僕が言って良いわけ、( に / ぷい、)
ライブ??も、おめでとう…それじゃあ、( 手ひら )
()
…え、
>>17 パァル姐
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然トランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンと此の儘相手を見つめていても面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき相手を見つめ、何だか煽るように )
…
>>17 パァル姐
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然トランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンと此の儘相手を見つめていても面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然トランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンと此の儘相手を見つめていても面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
()
…え、ヴァレ姉。 いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
▲▽
()
…ココ、だっけ。 君、そんなロマンチストだったの、
>>18 ココ
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然トランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンと此の儘相手を見つめていても面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
( …眠れない。 いつもこんなこと無いはずなのだが、どうしても眠れない。 紅茶の飲み過ぎとかそんな所か、と推測しても解決案が出ることもなく、溜め息一つ。 仕方なく自室を後にしてランタン片手に当てもなくさ迷いながら、これで明日の戦争に支障が出たら自分は後悔しかない、と顔曇らせたりして。 少しずつ踏み出す一歩一歩がギシギシと音を立て、思わず不安感に周りをキョロキョロとかしてしまい、一人苦笑する。 と、そんな最中だったからか、いつの間にか地下室前に来ていたことも、薄暗い中に彼女が居ることもギリギリまで気付くことはなく。 突然の人の声にびくりとすると一歩退き、その人影を怯えたように睨むと良く知った顔であることに気が付き、安堵の溜め息を溢して。 )
…ひぅっ!? 、あ、ヴァレ姉。いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
▲▽
()
…ココ、だっけ。 君、そんなロマンチストだったの、
>>18 ココ
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然トランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンと此の儘相手を見つめていても面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
( …眠れない。 いつもこんなこと無いはずなのだが、どうしても眠れない。 紅茶の飲み過ぎとかそんな所か、と推測しても解決案が出ることもなく、深々と溜め息一つ。 仕方なく自室を後にしてスリッパに履き替え、ランタン片手に当てもなくさ迷いながらこれで明日の戦争に支障が出たら自分は後悔しかない、と顔曇らせたりして。 少しずつ踏み出す一歩一歩がギシギシと音を立て、思わず不安感に周りをキョロキョロとかしてしまい、一人苦笑する。 と、そんな最中だったからか、いつの間にか地下室前に来ていたことも、薄暗い中に彼女が居ることもギリギリまで気付くことはなく。 突然の人の声にびくりとすると一歩退き、その人影を怯えたように睨むと良く知った顔であることに気が付き、静かに安堵の溜め息を溢して。 一呼吸置くと、何も無い風を装い涼しい顔で話し掛けるものの、声の端が震えることに若干の苛立ちを覚えつつ )
…ひぅっ!? 、あ、ヴァレ姉。いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
▲▽
()
…ココ、だっけ。 君、そんなロマンチストだったの、
>>18 ココ
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然トランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンと此の儘相手を見つめていても面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
( …眠れない。 いつもこんなこと無いはずなのだが、どうしても眠れない。 紅茶の飲み過ぎとかそんな所か、と推測しても解決案が出ることもなく、溜め息一つ。 仕方なく自室を後にしてランタン片手に当てもなくさ迷いながら、これで明日の戦争に支障が出たら自分は後悔しかない、と顔曇らせたりして。 少しずつ踏み出す一歩一歩がギシギシと音を立て、思わず不安感に周りをキョロキョロとかしてしまい、一人苦笑する。 と、そんな最中だったからか、いつの間にか地下室前に来ていたことも、薄暗い中に彼女が居ることもギリギリまで気付くことはなく。 突然の人の声にびくりとすると一歩退き、その人影を怯えたように睨むと良く知った顔であることに気が付き、静かに安堵の溜め息を溢して。 一呼吸置くと、何も無い風を装い涼しい顔で話し掛けるものの、声の端が震えることに若干の苛立ちを覚えつつ )
…ひぅっ!? 、あ、ヴァレ姉。いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
▲▽
_ほあぁ、
( まだ戦争までには時間があるな。 暇を持て余すような欠伸が出て来るのは、これで何回目だったろう。 どこに行っても特に何もなく、普段非戦闘中には行かない外にひょこ、と好奇心に瞳だけ輝いた顔覗かせてみると人影を見つけ。 あの子は確かお菓子一派の男の子、とそこまで考えたが突然向日葵を折りだした彼に驚きで表情強張らせ慌てたが、良く聞くと成る程、彼の声は今日の戦争についてらしい。 声を掛けようかと思い一歩踏み出し掛けるが、お菓子一派という壁とまるでひと夏の思い出が詰まったような景色を壊してはいけない気がしてその場で少し固まる。それでもその光景をふぅん、とわざわざ素通りするには余りにも惜しく、考えた結果こんな口調でしか話し掛けられない自分に内心暗くなりつつも外見は平然として話し掛け )
…ココ、だっけ。 君、そんなロマンチストだったの、
>>18 ココ
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 だからこそここに来たのでは、なかったのか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然さらりとトランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンとこのまま相手を見つめていても、何だか負けたようで面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
( …眠れない。 いつもこんなこと無いはずなのだが、どうしても眠れない。 紅茶の飲み過ぎとかそんな所か、と推測しても解決案が出ることもなく、溜め息一つ。 仕方なく自室を後にしてランタン片手に当てもなくさ迷いながら、これで明日の戦争に支障が出たら自分は後悔しかない、と顔曇らせたりして。 少しずつ踏み出す一歩一歩がギシギシと音を立て、思わず不安感に周りをキョロキョロとかしてしまい、一人苦笑する。 と、そんな最中だったからか、いつの間にか地下室前に来ていたことも、薄暗い中に彼女が居ることもギリギリまで気付くことはなく。 突然の人の声にびくりとすると一歩退き、その人影を怯えたように睨むと良く知った顔であることに気が付き、静かに安堵の溜め息を溢して。 一呼吸置くと、何も無い風を装い涼しい顔で話し掛けるものの、声の端が震えることに若干の苛立ちを覚えつつ )
…ひぅっ!? 、あ、ヴァレ姉。いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
▲▽
_ほあぁ、
( まだ戦争までには時間がある。 時計を確認しては暇を持て余すような欠伸が出て来るのは、これで何回目だったろう。 どこに行っても特に何もなく、普段非戦闘中には行かない外にひょこ、と好奇心にいつもより火照った顔覗かせてみると人影を見つけ。 あの子は確かお菓子一派の男の子、とそこまで考えたが突然向日葵を折りだした彼に驚きで表情強張らせ慌てて止めるべきか迷い。 しかし良く聞くと成る程、彼の行動はどうやら今日の戦争の結果を知るためらしい。 声を掛けようかと思い一歩踏み出し掛けるが、お菓子一派という壁とまるでひと夏の思い出が詰まったような不思議な景色を壊してはいけない気がしてその場で少し固まる。それでもその光景をふぅん、とわざわざ素通りするには余りにも惜しく、考えた結果こんな口調でしか話し掛けられない自分に内心暗くなりつつも外見は平然として話し掛け )
…ココ、だっけ。 君、そんなロマンチストだったの、
>>18 ココ
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 だからこそここに来たのでは、なかったのか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然さらりとトランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンとこのまま相手を見つめていても、何だか負けたようで面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。こくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
( …眠れない。 いつもこんなこと無いはずなのだが、どうしても眠れない。 紅茶の飲み過ぎとかそんな所か、と推測しても解決案が出ることもなく、溜め息一つ。 仕方なく自室を後にしてランタン片手に当てもなくさ迷いながら、これで明日の戦争に支障が出たら自分は後悔しかない、と顔曇らせたりして。 少しずつ踏み出す一歩一歩がギシギシと音を立て、思わず不安感に周りをキョロキョロとかしてしまい、一人苦笑する。 と、そんな最中だったからか、いつの間にか地下室前に来ていたことも、薄暗い中に彼女が居ることもギリギリまで気付くことはなく。 突然の人の声にびくりとすると一歩退き、その人影を怯えたように睨むと良く知った顔であることに気が付き、静かに安堵の溜め息を溢して。 一呼吸置くと、何も無い風を装い涼しい顔で話し掛けるものの、声の端が震えることに若干の苛立ちを覚えつつ )
…ひぅっ!? 、あ、ヴァレ姉。いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
▲▽
_ほあぁ、
( まだ戦争までには時間がある。 時計を確認しては暇を持て余すような欠伸が出て来るのは、これで何回目だったろう。 どこに行っても特に何もなく、普段非戦闘中には行かない外にひょこ、と好奇心にいつもより火照った顔覗かせてみると人影を見つけ。 あの子は確かお菓子一派の男の子、とそこまで考えたが突然向日葵を折りだした彼に驚きで表情強張らせ慌てて止めるべきか迷い。 しかし良く聞くと成る程、彼の行動はどうやら今日の戦争の結果を知るためらしい。 声を掛けようかと思い一歩踏み出し掛けるが、お菓子一派という壁とまるでひと夏の思い出が詰まったような不思議な景色を壊してはいけない気がしてその場で少し固まる。それでもその光景をふぅん、とわざわざ素通りするには余りにも惜しく、考えた結果こんな口調でしか話し掛けられない自分に内心暗くなりつつも外見は平然として話し掛け )
…ねぇ君、そんなロマンチストだったの、
>>18 ココ
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 だからこそここに来たのでは、なかったのか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然さらりとトランプしましょうだなんて。思わず驚きと不思議さに顔が若干引きつるが、ポカンとこのまま相手を見つめていても、何だか負けたようで面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。先程よりか冷めている紅茶にこくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
( / 絡み失礼します〜っ! )
( …眠れない。 いつもこんなこと無いはずなのだが、どうしても眠れない。 紅茶の飲み過ぎとかそんな所か、と推測しても解決案が出ることもなく、溜め息一つ。 仕方なく自室を後にしてランタン片手に当てもなくさ迷いながら、これで明日の戦争に支障が出たら自分は後悔しかない、と顔曇らせたりして。 少しずつ踏み出す一歩一歩がギシギシと音を立て、思わず不安感に周りをキョロキョロとかしてしまい、一人苦笑する。 と、そんな最中だったからか、いつの間にか地下室前に来ていたことも、薄暗い中に彼女が居ることもギリギリまで気付くことはなく。 突然の人の声にびくりとすると一歩退き、その人影を怯えたように睨むと良く知った顔であることに気が付き、静かに安堵の溜め息を溢して。 一呼吸置くと、何も無い風を装い涼しい顔で話し掛けるものの、声の端が震えることに若干の苛立ちを覚えつつ )
…ひぅっ!? 、あ、ヴァレ姉。いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
* * *
_ほあぁ、
( まだ戦争までには時間がある。 時計を確認しては暇を持て余すような欠伸が出て来るのは、これで何回目だったろう。 どこに行っても特に何もなく、普段非戦闘中には行かない外にひょこ、と好奇心にいつもより火照った顔覗かせてみると人影を見つけ。 あの子は確かお菓子一派の男の子、とそこまで考えたが突然向日葵を折りだした彼に驚きで表情強張らせ慌てて止めるべきか迷い。 しかし良く聞くと成る程、彼の行動はどうやら今日の戦争の結果を知るためらしい。 声を掛けようかと思い一歩踏み出し掛けるが、お菓子一派という壁とまるでひと夏の思い出が詰まったような不思議な景色を壊してはいけない気がしてその場で少し固まる。それでもその光景をふぅん、とわざわざ素通りするには余りにも惜しく、考えた結果こんな口調でしか話し掛けられない自分に内心暗くなりつつも外見は平然として話し掛け )
…ねぇ君、ロマンチックにしてるとこ悪いけど、向日葵が可哀想だよ?
>>18 ココ
( / 絡み失礼します! )
( そろそろ12時の鐘の時間かな、そう思う矢先に響く鐘の音。 屋敷の中一人で歩いていると彼を見つけ、今日も気合いたっぷりだねぇとか思うと口角が上がって来て。 正直なところ勝利出来れば良いのだから自分が勝つ必要はないのだが、彼を見ていると自分が勝ちたくなって来るから不思議だ。 そう思うと部屋の中にとて、と入ると彼の視界の方まで入り、右手の人差し指をぴんと立てにぃと笑うと相手見つめて軽く煽るように話し掛け )
ふふ、今日も気合い充分って感じなのかな、
>>19 うぇる兄
* * *
( どこかで声が聞こえた気がする。 いつもよりも静かな館内、どこかまでは推測出来ないが誰かは簡単だ。 お菓子一派で一番友好的で謎な彼の声の発生源を探し、お喋りでもするかとぴょんとベッドから降り自室を後にして。声の後も良くは解らないけれど何かしらの音を頼りに辿り着いたのは応接間。彼が居るかと思うと咄嗟に中に入ることは躊躇い、少し扉の前で押し黙っていると彼の声がもう一度。 話を聞く限りでは彼も話し相手が欲しいらしい。と言うよりも、このままだと応接間がシロップだらけになる、それは阻止しないと片付けるのは誰になると慌ててかちゃりと部屋に入ると近くの壁に軽くもたれ掛かり、一呼吸置いてから口の端少し上げて )
…さながら辺りに悪意しか感じられないけど、お喋り相手には適当なのが寄って来たよ?
>>19 オペラニキ
( / 絡み感謝です! )
…へ?
( さっきまでここには誰も居なかったし、また誰も来るはずも無いような所だったのでは無かったか。 だからこそここに来たのでは、なかったのか。 しかし今現に彼女は自分の向かいの席に座ったと思えば、突然さらりとトランプしましょうだなんて。思わず驚きと奇妙さ
に顔が若干引きつるが、ポカンとこのまま相手を見つめていても、何だか負けたようで面白くないと思いぷいと視線逸らし、さっきよりも落ち着かないような手付きでもう一度紅茶を口に流し込み。先程よりか冷めている紅茶にこくりと喉を鳴らしカップを置くと、少し理性が戻って来た。 成る程、どうせ暇だった身だ。 折角の機会、楽しませて貰おうと思い直せば自然と口の端も持ち上がり、ティーセットをやや乱暴に横に押しやると右手で肘つき顔乗せ相手を見つめ目細め、何だか煽るように )
… 分かりました。 それで? 何するんです、
>>17 パァル姐
△▼
( / 絡み失礼します〜っ! )
( …眠れない。 いつもこんなこと無いはずなのだが、どうしても眠れない。 恐らく紅茶の飲み過ぎとかそんな所か、と推測しても結局は解決案が出ることもなく、深々と溜め息一つ。 仕方なく自室を後にし、ランタン片手に当てもなくさ迷いながら、これで明日の戦争に支障が出たら自分は後悔しかない、と顔曇らせたりして。 少しずつ踏み出す一歩一歩がギシギシと音を立て、暗さや不気味さに思わず不安感に周りをキョロキョロとかしてしまい、一人苦笑する。 と、そんな最中だったからか、いつの間にか地下室前に来ていたことも、薄暗い中に彼女が居ることもギリギリまで気付くことはなく。 突然耳に入った人の声にびくりとすると一歩退き、その人影を怯えたように睨むとややあって良く知った顔であることに気が付き、静かに安堵の溜め息を溢して。 一呼吸置くと、何も無い風を装い涼しい顔で話し掛けるものの、声の端が震えることに若干の苛立ちを覚えつつ )
…ひぅっ!? 、あ、ヴァレ姉。いったいどうして、…
>>18 ヴァレ姉
* * *
_ほあぁ、
( まだ戦争までには時間がある。 時計を確認しては暇を持て余すような欠伸が出て来るのは、これで何回目だったろう。 どこに行っても特に何もなく、普段非戦闘中には行かない外にひょこ、と好奇心にいつもより火照った顔覗かせてみると人影を見つけ。 あの子は確かお菓子一派の男の子、とそこまで考えたが突然向日葵を折りだした彼に驚きで表情強張らせ慌てて止めるべきか迷い。 しかし良く聞くと成る程、彼の行動はどうやら今日の戦争の結果を知るためらしい。 声を掛けようかと思い一歩踏み出し掛けるが、お菓子一派という壁とまるでひと夏の思い出が詰まったような不思議な景色を壊してはいけない気がしてその場で少し固まる。それでもその光景をふぅん、とわざわざ素通りするには余りにも惜しく、考えた結果こんなきっかけでしか話し掛けられない自分に内心暗くなりつつも外見は平然として話し掛け )
…ねぇ君、ロマンチックにしてるとこ悪いけど、向日葵が可哀想だよ?
>>18 ココ
( / 初回絡ませて頂きます〜っ、不都合なんてそんなそんな… )
▲▽
( )
_ねぇ、もしかしたらそれって…私のこと?
( / 初回絡ませて頂きます〜っ、不都合なんてそんなそんな… )
▲▽
( またあの教会に行きたいなぁ、そんなふとした思いつきでふらりと訪れた教会で、いつも見かける少年を今日も目にして。 とことこと歩きながら彼の視界に入り、帽子を少し持ち上げ微笑みかけて )
_ねぇ、もしかしたらそれって…私のこと?
()
まぁ、一応はね。 非戦争中に、勝ち負けも何もないでしょ
>>21 ココ
( まぁそう、なんてゆるりとした返しに相手の感情は読めず、作業を再開する彼をただじぃと見つめているだけ。 やがて彼の手中の向日葵は花びらがほぼ千切られていって、見つめていると何だか寂しいような気分にさせられ少し瞳を陰らせ。 最後のひとひらが夏の空に消え行くその前に彼はもう一度口を開くと、心外…という程には否定出来ないようなことを言われて少し肩竦め苦笑して。 そうして静かに下記述べると最後のひとひらは自分の方へ、にしてもどうして彼はいつもより表情が柔らかいのだろう、確か紅茶一派が最後だったと思っていたのに、と少し眉顰め )
まぁ、一応はね。 非戦争中に、勝ち負けも何もないでしょ
>>21 ココ
( まぁそう、なんてゆるりとした返しに相手の感情は読めず、作業を再開する彼をただじぃと見つめているだけ。 彼の手中の向日葵は花びらがどんどん失くなって行き、見つめていると何だか寂しいような気分にさせられ少し瞳を陰らせ。 最後のひとひらが夏の空に消え行くその前に彼はもう一度口を開くと、心外…という程には否定出来ないようなことを言われて少し肩竦め苦笑して。 そうして静かに下記述べると最後のひとひらは自分の方へ、にしてもどうして彼はいつもより表情が柔らかいのだろう、確か紅茶一派が最後だったと思っていたのに、と少し訝しげに眉顰め )
ま、一応はね。 非戦争中に、勝ち負けも何もないでしょ
>>21 ココ
( まぁそう、なんてゆるりとして曖昧な返しに相手の感情は読めず、作業を再開する彼をただじっと見つめているだけ。 彼の手中の向日葵は彼によって花びらがどんどん失くなって行き、見つめていると何だか寂しいような気分にさせられ訳も判らず少し瞳を陰らせ。 最後のひとひらが夏の空に消え行くその前に彼はもう一度口を開くと、心外…という程には否定出来ないようなことを言われて少し肩竦め苦笑して。 そうして静かに下記述べると最後のひとひらは自分の方へ、それにしてもどうして彼はいつもより表情が柔らかいのだろう、確か紅茶一派が最後だったと思っていたのに、と少し訝しげに眉顰め )
ま、否定は出来ないけど。 でもさ、非戦争中に勝ち負けも何もないでしょ
>>21 ココ
虎見据える眈々
この世界を動かす糸の先には気取った顔した君がいるのか
_この世界を動かす糸の先には
気取った顔した君がいるのか
>>2-5
荒らしは無視、早急に通報
いや、僕がするんで
前スレ:
【】
8スレ目 / スレタイ:
くるりんごP 罰ゲーム
https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1564146081/l50
268: 杏 ◆/pk. hoge:2019/07/30(火) 15:56
前スレ:
【https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1564146081/l50】
8スレ目 / スレタイ:
くるりんごP 罰ゲーム
自己紹介:
Name.
紗結 その他気まぐれ
* JC.僕っ娘だったり
Love.
*ボカロ-GUMIちゃん.ひとしずくP.くるりんごP-
*松-ピタゴラ.数字-
*東方-こいし.アリス-
*部活-推しの先輩-
*wrwrd!-ut.shp-
*4L
Weak.
*荒らし.成り済まし
*地理.保体.顧問
*片付け.運動
Friends.
*ふうかちゃん / メロンパン同盟
* める姉 / Destiny組
*桃ちゃん / ロリショタ正義組
*かてぃあさん
* お姉様 / 生き別れの姉妹
etc…
( / 絡み失礼します…‼ )
あ、
()
レイ姐さんじゃないですか、御一緒しても?
>>23 レイ姐さん
( / 絡み失礼します…‼ )
あ、
( さっきの時計の音は確か、一時を伝えていただろうか。 今しがた仕事も終わり、戦争までもまだ時間がある。 このままでは二時間も暇に任せなければいけない、そんな事態は出来れば避けたいとふらり、館内を歩いて。 )
レイ姐さんじゃないですか、御一緒しても?
>>23 レイ姐さん
( / 絡み失礼します…‼ )
あ、
( さっきの時計の音は確か、一時を伝えていただろうか。 今しがた仕事も終わり、戦争までもまだ時間がある。 このままでは二時間も暇に任せなければいけない、そんな事態は出来れば避けたいとふらり、館内を歩いて。 と、どこかでカップとスプーンの当たる音が。 ここから聞こえる範囲ならあまり遠くはないはず、音の発生源を探して辺りを見回すと )
レイ姐さんじゃないですか、御一緒しても?
>>23 レイ姐さん