「 ねぇ、宝箱が愛しいってことはさ、
その中身は大切じゃないってことなの? 」
『 中身は空っぽなんだよ、
どうかきみの好きな物を入れて欲しいな。 』
ー此処は、いつまでも僕たちだけの宝箱。
( / 絡み失礼します〜っ! )
ッ……
( )
_要るならこれ飲め、
>>44 ミント
△▼△
( / 絡み失礼します、! 御負担になるようなら蹴って下さいませ! )
( )
…そんなんで平和になってたら彼奴らとっくの昔に戦争なんか止めてるだろうが
>>44 メルト
( / 絡み失礼します〜っ! )
ッ……
( 珍しく耐えられないくらいに喉が渇いた。リビングには誰も居ないことを確認して、一人で適当に紅茶を淹れ。茶葉も砂糖やミルクの量も気にしたことはないけれど、香りが何となく良いことから今日は上手くいった気がする…。零さないようにそうっと持ってくるとテーブルに置いてソファーにどかっと座り、一口啜ったところで誰かの声がして。誰か、いや…どう考えてもミントの小娘。面倒な奴が来たなと思えば、先程までの心なしか満足気だった表情は消えて、ぐっと顔を顰め。相変わらず自由な彼女を視界の端に見れば、苛立ち紛れに溜息一つ吐いて折角上手くいった紅茶をぐい、と相手に差し出すと )
_飲む物が要るならこれ飲め、俺帰る
>>44 ミント
△▼△
( / 絡み失礼します、! 御負担になるようなら蹴って下さいませ! )
( 適当に廊下を歩いていて、ふと窓の外を見やると。…雨でも降りそうな曇り空、か。正直どんな天気だろうと怠いのには変わりないとはいえ、気圧の変化は単純に身体がついて行かない。自室に戻るか、いつもの場所ならまだマシだと信じたいと思い、元来た道を引き返す途中で。何となく窓をずっと眺めながら歩いていた為に、少し遠目まで何となく見える。そこは確かテラスだった……テラスで子供かの様にはしゃぐ奴?少し眉顰め指折り考えてみるも、候補が多過ぎると思えば断念して首振り。そのまま進めばテラスの前まで着き、好奇心…と言うよりかはさっきの答を求めてちらりとテラスを覗くと、フォンダンショコラのちびっ娘。何やら喚いているが、俺には関係無い…そう考えていた筈が、相手の言葉に思わず少し言葉が漏れて )
…そんなんで平和になってたら彼奴ら、とっくの昔に戦争なんか止めてるだろうが
>>44 メルト
ふふ、カフェイン摂取会って、_
( 二つ返事でぱっと応えて貰えたと思えば、続く思い掛けない言葉に少し声上げ口元に手当て笑って上記。ただ、勿論間違ってはいないだろうけど、そういう言い方をされると断られたのかと思ったりしてしまって少し驚いた。とはいえ、どうせ真夜中。カフェイン摂取会をしようが、このまま別れようが、眠れないのは変わらないだろうし、ね。相手の彼女も、声色を窺うに嬉しそうな感じがするし、提案してみたのはかなり正解だったのではなかろうか。そんなことを考えていたら、危うく相手の言葉を聞き逃しかけて。どうにか拾った言葉を何故だかちょっと噛み締めてみてから、ぱっと思いつく茶葉を答えようとする。しかしそれでは、折角開いた摂取会…もとい御茶会があまり面白くない。特別感を求めて一度言葉を呑み込み、何だか悪戯っぽくに、と笑いかけると下記 )
そう、ですね……お任せに興味があったり、します
>>36 ヴァレ姉
△▼△
( / 此方でも絡ませて頂きますが、御負担であれば蹴って下さいませ〜! )
( )
…何だ、先客が居たんだ
>>42 クザト君
▲▽▲
( / 此方でも絡み失礼します! ごちゃごちゃしてますし御負担であればレス蹴りをお願い致します〜っ、 )
( 一階でひとり御茶会中、玄関から反響する声が。彼の探す対象は確か……だった気がするけれど、当人は恐らく何処かへ行ってしまっただろう。しかし本人も誰か忘れているらしいし、戦争まではかなり時間があるし、このまま適当なこと言ってついて行けないかなあ。そんなちょっとした好奇心にちょっとカップを置くと部屋から顔覗かせて、届くように少し大きめの声で )
……誰だったかなあ、僕かもね
>>43 煙羅ニキ
* * *
さあ…どうだろうね、
( 何だろうか、さっきから全て相手に流されて喋っている気がする。何もかもが相手の言う通りな気がしなくもないのがどうしても引っかかる。特に戦争中でもないし、何がある訳でも無いけれど、何だか曖昧な劣等感を感じてふい、と目逸らすと語気弱く濁して上記 / 突然の陽射しにやや目細めると、雰囲気が変わったな、と何となく感じる。相手の言葉にやっぱり此奴より自分が劣ってることは無いんだろうな、そんな謎の優越感と内容に対しての苛立ちが混ざったりして、こくりと息を呑んでからやや相手睨むと下記 )
_そんなの違う、全然勝利じゃない
>>43 ココ
( / 絡み失礼します! 御負担であれば蹴って頂くという事で、 )
( 自室で適当に横になって、目を開けたり閉じたり、眠りはせずに。_と、突然耳にするのはミントのあの子の声。戦争開始はまだだけど、それまで身体を鈍らせとくのもどうだろう、そんなことを思うとばっとベッドから起き上がり、ひょこ、と部屋から顔覗かせて。楽しそうな彼女に、今回は優しくしてくれないかと言ってみたりしようか、それとも…とか適当に理屈をつけて、進んで行く相手を追い掛けて。やっとリビングに着くと、およそ食べ合わせるには無理がありそうな組み合わせに少し眉顰め、途中で溜息と共に笑いを交えつつ下記述べ )
君のチョイス謎過ぎない、…いつもか
>>44 ナース姉さん
△▼△
( / 絡みありがとうございました、! )
__ッ!?
( )
…不思議、君に言われると本当に何か喋ってたみたい
>>44 メルト
( / 絡み失礼します! 御負担であれば蹴って頂くという事で、 )
( 自室で適当に横になって、目を開けたり閉じたり、眠りはせずに。_と、突然耳にするのはミントのあの子の声。戦争開始はまだだけど、それまで身体を鈍らせとくのもどうだろう、そんなことを思うとばっとベッドから起き上がり、ひょこ、と部屋から顔覗かせて。楽しそうな彼女に、今回は優しくしてくれないかと言ってみたりしようか、それとも…とか適当に理屈をつけて、進んで行く相手を追い掛けて。やっとリビングに着くと、およそ食べ合わせるには無理がありそうな組み合わせに少し眉顰め、途中で溜息と共に笑いを交えつつ下記述べ )
君のチョイス謎過ぎない、…いつもか
>>44 ナース姉さん
△▼△
( / 絡みありがとうございました、! )
__ッ!?
( さっきまでの、紅茶の美味しさに幸福感の溢れた表情は何処へやら、突然の声にびくりと身体震わせフォンダンショコラの彼女の顔怯えたように見つめて。まあとにかく紅茶を零さなくて良かった、と安堵しつつカップをソーサーに戻すと、「 いや、そういう問題じゃあ、 」ともごもごと俯いて呟いた言葉は紅茶の表面にごく弱い波を起こして消えた。次の相手の行動を見るだけ見ようと思い視線追い掛けると、自分の結構なお気に入りのティーセットが使用されている。各々個性豊かであり異常が日常茶飯事なこの館とはいえ、中々に衝撃な光景に少しだけ息を呑み。そのまま当然のように彼女の手元にぽんと収まるカップに、とうとう諦めたのかすっと目を伏せると自分も一口啜った後で、カップは持ったままちらり上目遣いに呟くように )
…不思議、君に言われると本当に何か喋ってたみたい
>>44 メルト
ふふ、カフェイン摂取会って、_
( 二つ返事でぱっと応えて貰えたと思えば、続く思い掛けない言葉に少し声上げ口元に手当て笑って上記。ただ、勿論間違ってはいないだろうけど、そういう言い方をされると断られたのかと思ったりしてしまって少し驚いた。とはいえ、どうせ真夜中。カフェイン摂取会をしようが、このまま別れようが、眠れないのは変わらないだろうし、ね。相手の彼女も、声色を窺うに嬉しそうな感じがするし、提案してみたのはかなり正解だったのではなかろうか。そんなことを考えていたら、危うく相手の言葉を聞き逃しかけて。どうにか拾った言葉を何故だかちょっと噛み締めてみてから、ぱっと思いつく茶葉を答えようとする。しかしそれでは、折角開いた摂取会…もとい御茶会があまり面白くない。特別感を求めて一度言葉を呑み込み、何だか悪戯っぽくに、と笑いかけると下記 )
そう、ですね……お任せに興味があったり、します
>>36 ヴァレ姉
△▼△
( / 此方でも絡ませて頂きますが、御負担であれば蹴って下さいませ〜! )
( あれ、自分の時計がズレてるのか。そう思う程には時計の指す時刻は早くて、一気に目覚めが来てしまった。仕方ないし部屋を出て、暫くの間館内を彷徨うとリビングに辿り着き。どうせ此処も誰もいないだろうけど。諦め半分に扉を開けるとソファーの上には角砂糖の彼。やっと起きてる人がいた、そう思い頬緩みつつも声色が面白くなさそうなのは、相手が相手だからだろうか、きっとそうなのだろう。 )
…何だ、先客が居たんだ
>>42 クザト君
▲▽▲
( / 此方でも絡み失礼します! ごちゃごちゃしてますし御負担であればレス蹴りをお願い致します〜っ、 )
( 一階でひとり御茶会中、玄関から反響する声が。彼の探す対象は確か……だった気がするけれど、当人は恐らく何処かへ行ってしまっただろう。しかし本人も誰か忘れているらしいし、戦争まではかなり時間があるし、このまま適当なこと言ってついて行けないかなあ。そんなちょっとした好奇心にちょっとカップを置くと部屋から顔覗かせて、届くように少し大きめの声で )
……誰だったかなあ、僕かもね
>>43 煙羅ニキ
* * *
さあ…どうだろうね、
( 何だろうか、さっきから全て相手に流されて喋っている気がする。何もかもが相手の言う通りな気がしなくもないのがどうしても引っかかる。特に戦争中でもないし、何がある訳でも無いけれど、何だか曖昧な劣等感を感じてふい、と目逸らすと語気弱く濁して上記 / 突然の陽射しにやや目細めると、雰囲気が変わったな、と何となく感じる。相手の言葉にやっぱり此奴より自分が劣ってることは無いんだろうな、そんな謎の優越感と内容に対しての苛立ちが混ざったりして、こくりと息を呑んでからやや相手睨むと下記 )
_そんなの違う、全然勝利じゃない
>>43 ココ
( / 此方も初回を投げておきますね、! 改めて宜しくお願いします〜っ🙇♀ )
( 鍵も掛けずに独り自室の中で椅子に座り、この前書架から持ってきた本を一心に読む。と、今の振り子時計の鐘は、響きながら舘全体に広がり、3時だということ……即ち、例の戦争の開始が近いことを伝えていた。思わず呼んでいた本を後ろに投げ出し、顔を顰めて大きな溜め息を一つ。いつもの事ながら何処か空気がピリピリしてきたし、本を読むのも集中出来ない。その上、今回という今回は、お菓子一派として例の戦争に参加しなければならないだろう。一体どうしてアイツらはあんな下らないことで争っているんだ、と今までに幾度も繰り返した答えの見付からない疑問が今度も頭に浮かび、苛立ちを感じて軽い歯軋りをして。 / と、目の前の本のカバーが取れかけている。しまった……と慌てて本を拾うと折れた箇所が無いか確認し、傷も折れも無いと判ると一度安堵して先程よりも大きな溜め息を付き )
はあ……良かった
>> * ALLさま!
▲▽▲
( / 絡ませて頂きます〜っ! )
( 朝から気合いが入り過ぎたかな、寝転んだままちょっと目覚まし時計を視界に入れると指した時刻の早さに目を丸くする。と、言っても彼の気合いが入っているのは戦争についてでは勿論無く、昨日主様に戴いた初めて食べる種類のおせんべいがあるからで。ベッドからでのそっと起き上がりちら、と期待の眼差しで机の上見やると、片手で持つには少し大きめの、如何にも高級そうなおせんべいの袋がそこに。高級感溢れるそのおせんべいを口に入れることを想像するだけでも、この散々な毎日を忘れさせてくれそうな気がしてくる。思わず少し頬緩ませて掴もうとするも、ベッドの上からではギリギリ人差し指しか届かない。もどかしさと苛立ちに少し顔顰め、溜息一つ吐くとベッドから降りておせんべいの袋を出来るだけ丁寧に掴み。袋のかさり、と乾いた音でさえも高級感を醸し出しているようで、こくりと息を呑んで早速袋を開けようと両手を構える。しかし寝起きだからか、珍しく興奮している為か、上手く力が入らずに袋が開くことはなく、苛立ちというよりは今度は焦りがやって来る。どうしたっておせんべいを心待ちにした焦った思考で考えた結果、こんな朝っぱらから誰かがいるとは思えないが誰かに開けて貰えたりしないかな、と何時もの自分なら間違いなく出て来ない結論に辿り着き。少しだけそんなことで良いのかと理性が訴えるが、御構い無しにぱっと部屋を出る。 / 廊下をやや小走りに進むと、すぐそこの部屋に誰かの気配。期待してちらりと扉開き覗くと角砂糖の彼がそこに。彼なら大丈夫だろうと感じると安心の為か理性が少し戻って来て、部屋に軽率に飛び込むことは流石に避けそっと入って静かに扉閉じて。そのままソファーの前までつかつか歩くとおせんべいの袋をどうにか片手に持ち替え、彼を見下ろす格好で無表情に )
__こんな朝に居るとか珍しい、…まあ人のこと言えないけど
>>42 クザト
▲▽▲
( 今日の買い出し担当が自分だというのは、朝からしっかりと気付いていた。行かないで放って置く手もあるが、後が面倒な奴がペアだと困るし、偵察にだけでも行ってやるかと腰を上げ。しかし、突然館内にびんびんと響く声に、どうにか此処まで来たというのに行く気が一気に消えて行くのをありありと感じる。はあ、とわざとらしく溜め息一つ吐くと、彼の目の前まで歩いて行き珍しく苛立ちを全く隠さずに言えば、戻りかけて )
……俺なんだけど、忘れられてんなら自室帰るわ
>>43 煙羅
( / 絡み失礼します〜っ! )
ッ……
( 珍しく耐えられないくらいに喉が渇いた。リビングには誰も居ないことを確認して、一人で適当に紅茶を淹れ。茶葉も砂糖やミルクの量も気にしたことはないけれど、香りが何となく良いことから今日は上手くいった気がする…。零さないようにそうっと持ってくるとテーブルに置いてソファーにどかっと座り、一口啜ったところで誰かの声がして。誰か、いや…どう考えてもミントの小娘。面倒な奴が来たなと思えば、先程までの心なしか満足気だった表情は消えて、ぐっと顔を顰め。相変わらず自由な彼女を視界の端に見れば、苛立ち紛れに溜息一つ吐いて折角上手くいった紅茶をぐい、と相手に差し出すと )
_飲む物が要るならこれ飲め、俺帰る
>>44 ミント
△▼△
( / 絡み失礼します、! 御負担になるようなら蹴って下さいませ! )
( 適当に廊下を歩いていて、ふと窓の外を見やると。…雨でも降りそうな曇り空、か。正直どんな天気だろうと怠いのには変わりないとはいえ、気圧の変化は単純に身体がついて行かない。自室に戻るか、いつもの場所ならまだマシだと信じたいと思い、元来た道を引き返す途中で。何となく窓をずっと眺めながら歩いていた為に、少し遠目まで何となく見える。そこは確かテラスだった……テラスで子供かの様にはしゃぐ奴?少し眉顰め指折り考えてみるも、候補が多過ぎると思えば断念して首振り。そのまま進めばテラスの前まで着き、好奇心…と言うよりかはさっきの答を求めてちらりとテラスを覗くと、フォンダンショコラのちびっ娘。何やら喚いているが、俺には関係無い…そう考えていた筈が、相手の言葉に思わず少し言葉が漏れて )
…そんなんで平和になってたら彼奴ら、とっくの昔に戦争なんか止めてるだろうが
>>44 メルト
▲▽▲
( / リリィちゃんは此方で絡ませて頂きます〜っ! )
( 戦争までは、少しまだ時間に余裕がある。今ならまだ誰もいない筈だという考えのもと、飲み物を求めてキッチンへ。キッチンに誰も居ないことを確かめてそっと入ると、あまり丁寧には扱わない為所々欠けたり傷付いたりしている自分のティーセットをぱっと取り出す。紅茶で良いか、と適当な茶葉を選んだ所で、この前誰かがこの茶葉にはミルクティーが一番だとか言っていた事を思い出す。普段滅多な事でも無ければ、ミルクティーなんてわざわざ作らないのだが、折角ならと一手間を掛けてみて。美味しそうなミルクの香りが立ち昇ると、時々ならミルクティーも悪くないのかという気分にさせられる。そのままカップを持って、自分の部屋で飲むかな……と歩き出すと、途中ブラックコーヒーに挑戦するエディブルフラワーの妹を見つけて。彼奴、大抵自室の中の俺にさえアレを見つけられるのは1回2回じゃないってのに。しかも毎回失敗しているし、本当に何がしたいんだか。つかつか彼女に歩み寄ると背中側から自分のカップの反対側の手を伸ばし、相手の分のカップを取ると平然と一口飲み )
_飲めないのに余計な事してんじゃねぇ、
>>47 リリィ
( / 絡み失礼します! 御負担であれば蹴って頂くという事で、 )
( 自室で適当に横になって、目を開けたり閉じたり、眠りはせずに。_と、突然耳にするのはミントのあの子の声。戦争開始はまだだけど、それまで身体を鈍らせとくのもどうだろう、そんなことを思うとばっとベッドから起き上がり、ひょこ、と部屋から顔覗かせて。楽しそうな彼女に、今回は優しくしてくれないかと言ってみたりしようか、それとも…とか適当に理屈をつけて、進んで行く相手を追い掛けて。やっとリビングに着くと、およそ食べ合わせるには無理がありそうな組み合わせに少し眉顰め、途中で溜息と共に笑いを交えつつ下記述べ )
君のチョイス謎過ぎない、…いつもか
>>44 ナース姉さん
△▼△
( / 絡みありがとうございました、! )
__ッ!?
( さっきまでの、紅茶の美味しさに幸福感の溢れた表情は何処へやら、突然の声にびくりと身体震わせフォンダンショコラの彼女の顔怯えたように見つめて。まあとにかく紅茶を零さなくて良かった、と安堵しつつカップをソーサーに戻すと、「 いや、そういう問題じゃあ、 」ともごもごと俯いて呟いた言葉は紅茶の表面にごく弱い波を起こして消えた。次の相手の行動を見るだけ見ようと思い視線追い掛けると、自分の結構なお気に入りのティーセットが使用されている。各々個性豊かであり異常が日常茶飯事なこの館とはいえ、中々に衝撃な光景に少しだけ息を呑み。そのまま当然のように彼女の手元にぽんと収まるカップに、とうとう諦めたのかすっと目を伏せると自分も一口啜った後で、カップは持ったままちらり上目遣いに呟くように )
…不思議、君に言われると本当に何か喋ってたみたい
>>44 メルト
▲▽▲
( / リクくん〜は此方で絡み失礼致します、! 御負担でしたら蹴りをお願い致します! )
( 館内をふらりと散歩中、かつりかつりとした足音の中にぱさりと軽い音を耳にして。ん、と振り返ると食堂の扉。ちょっとした好奇心に駆られて、まるで宝箱のように扉をぱかり。ちらりと覗くと、転がったティッシュとエディブルフラワーの兄の彼。先程の音の正体はコレか…よりにもよってかなり面倒な人の元に来ちゃったなあ、そう思うと溜め息一つ。かといって戻るのも癪でそのまま少し状況眺めていると、動かない様子の相手に思わず言葉が付いて )
__いや拾わないんですか、
>>49 リクさん
__辞書でだけ。
>>2-5
前スレ:
【】
12スレ目 / スレタイ:
syudouP キャラバン
△▼
ルール並びに留意事項:
* 乱入・おめレス>>995まで大歓迎
* 荒らし・成り済ましお断り
* 萌え&愚痴、謎レス多め
* hoge進行の時はhogeて頂けたら嬉しい
* 専スレ依頼はお控え下さい…(・ω・`)
__イヤになってしまう。
>>2-5
前スレ:
【https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1565874970/l50】
12スレ目 / スレタイ:
syudouP キャラバン
△▼
ルール並びに留意事項:
* 乱入・おめレス>>995まで大歓迎
* 荒らし・成り済ましお断り
* 萌え&愚痴、謎レス多め
* hoge進行の時はhogeて頂けたら嬉しい
* 専スレ依頼はお控え下さい…(・ω・`)
「 分かりますよぅ 」
#第二次銀の匙戦争 #ミンココ #紅ミン() #ヤンデレ…? #ココくんのキャラ壊(泣) #ミントちゃんのキャラ壊(号泣)
* * *
「 _なあおまえッ、もう少し優しく出来ねェのかよ、 」
毎度のこととはいえ、此奴の怪我の治療はかなり痛い。優しくして欲しいなんて本当は死んでも言いたくないが、痛いのは嫌いだ。だから出来るだけ怪我はしたくないのだが、今回は自分に非は無いと、思う。いつの間に紅茶の彼奴ら、あんなに協力するようになったんだ。目をちょっと瞑ると、戦争から大分たった今でもありありと思い返される。
__時は3時20分。自分達がかなり優勢であり、少なくともお菓子一派は全員勝ちを確信していた…筈だ。そう油断していたからだろう、エディブルフラワーの兄の奴に迂闊にも瞬きされ、一瞬出来た隙にアールグレイに滅多に使わない魔法を掛けられる。彼奴の魔法…正直覚えていなかったけれど、身体が痺れる感覚に陥るとあ、と思い出した。と同時に後悔と焦りが押し寄せて来て、周りを見るのも忘れていた。杏と氷の球が同時に飛んで来たと思えば、気が付いたらおれは左脚に怪我を負った状態で倒れていたのだった。 …そういや、後でオペラが見た所に因れば、貴公子はフォンダンショコラと戦っていて、他の奴らは傍観してたらしい。そこまでしておれを倒したかったのだろうか。
「 …んふ、大変だったのですね〜? 」
突然のミントの声に、無意識に口に出していたのか?と慌てた。しかし、相変わらずにこにこしながらふわふわと続けた彼女の言葉に、何だかそんなことを超えて空恐ろしくなった。
「 分かりますよぅ、こーさまのことちゃんと見てればぁ〜。 」
…何だ此奴、おれの心を読んでいるとでもいうのか? 困惑するおれを他所に、ミントはうっとりとした表情で治療の葉を押し付ける。正直に言えば相変わらずとんでもなく痛いが、最早異議を唱える気力も失くしてしまった。あまり言及しても何も得られないことは、心の何処かで判っていたのだと思う。それでも一応、綺麗に傷が癒えて行くのはわかる。やがて全ての傷が治癒され終わった。傷のあった所がまだ痛むが、とにかくおれは、この良く分からない奴から早い所逃げたかった。
「 …じゃ、どうも……。 」
「 はぁい〜。 また何かあったら来て下さいね〜。 」
二度と来るかよ、と心の中で呟き此奴の自室からさっさと出て来た。今回こそは本気でもう傷は作りたく無い。
__しかし、その日からおれは何故だか毎日あの部屋に行く羽目になってしまった。
* * *
ココ達……もといお菓子一派と第三陣営が寝静まった午前一時。紅茶一派とミントが、大広間の隅に固まってひっそりと喋っている。
「 …ねぇ、まだやるつもりなの? 」
「 当たり前、って言われるのが解ってて何で聞くかな 」
「 あの、そろそろわたし、抜けても良いかしら_いえ、冗談よ 」
「 というよりあのお菓子一派、全く靡かないなんて事があるのか… 」
「 あるんじゃないかなぁ? 間違いなくココくんの好みにミントちゃんは入ってないもの。 」
思い思いに適当な事を喋る紅茶一派達に、くすくす笑ってミントが言う。
「 もう〜。 皆さま、みんとが好きだから協力してくれているのでしょう〜〜? それなら、みんとの言う通りにしていてくれれば良いのですよ〜。 」
「 …まあ、ね 」
誰が最初だったかは分からないが、誰かが頷くと同時に全員が肯定的な返事をする。それを見たミントが満足そうに笑うと、少し声のトーンを低めて嬉しそうに呟いた。
「 ……こーさま、…分かりますよぅ。 だって、みんとが仕組んだのですもの。ね、凄いでしょう? みんとのこと、好きになって下さいよぅ…? 」
( / 酉の件把握です〜〜◎ )
…ん、ありがとうございます
( )
あれ、いつも負けるなんて論外って仰ってるじゃないですか
>>54 レイ姐さん
△▼△
効果までぴったりですね、勿論戴きますよ
( )
そうですね…… * なんか如何ですか?
>>56 ヴァレ姉
▲▽▲
……まあね
( )
そんな非現実的な理論を展開されても、
>>57 ココ
△▼△
そう、だね…
( )
_何だ、良いんだ
>>58 うぇる兄
▲▽▲
( )
__ッあ、まずい……、 …え?
>>59 オペラニキ
△▼△
( )
__解った、早めに行く
>>60 煙羅ニキ
え、は?
( )
……ああ、まあな
>>56 ヴァレーニエ
△▼△
…謝られても困る、行かないからな
( )
奢らなくても良い……行くからこの手を離せ
>>60 煙羅
え、は?
( 突然開く扉と人影に、身構える間もなくただ目を丸くするばかり。思わずまた取り落としそうになった本をしっかりと抱き留め直すと人影をもう一度確認して。あまり人間の認識をしたことがないから記憶がはっきりしないが、彼女は確か、ロシアンティーの娘。状況が全く掴めないで慌てる自分がどうしても苛立ち頭を振ると、相手の言葉を耳にしてきょとんとして。本は全部良いものに決まっているだろうが…といった言葉は飲み込み、敢えて個人部屋侵入罪にも触れずに雑な返答をして )
……ああ、まあな
>>56 ヴァレーニエ
△▼△
…謝られても困る、行かないからな
( 行かないと言っているのに謝られても何だか呵責を感じるじゃあないか。くっと睨み付けながら吐き捨てるように上記。と、帰ろうとした途端に腕を掴まれ、振りほどこうとするも普段ちゃんと戦ってもいないのに大した力も出るわけではなくて。これは行かなければならないらしい、そう思うと溜め息混じりに )
奢らなくても良い……行くからこの手を離せ
>>60 煙羅
「 もう、おにーちゃんおねーちゃん達。 仲良くしようよ、ね? 」
お菓子一派 : あられ
性別 : ♀
名前 : あられ
見た目年齢 : 8y
容姿 :
焦げ茶の髪は肩にばっさりかかるくらいで、下でツインテール。走るとぴょこぴょこ揺れたり。前髪は左に流して、ぱっちんとピン留め。肌は白いけれど、ただ色白なだけ。頬はほんのり赤い。瞳はあっちもこっちも、常に何処かを見ていて、何かを探している。兄譲りか、青色。
白のシャツの上に、黄色のオーバーオール。動きやすいから本人は気に入ってるらしい。靴はおにーちゃんと色違いを求めたけど、見つからなかったから種類の違う黄緑のスニーカー。ただ、まだ紐が苦手なので誰かに頼むこともしばしば。
性格 :
すぐあっちこっち行って、なぜか一瞬で戻って来る。走るのすき。みんなが楽しくなれるように、みんな仲良くなれると良いなと本気で思っている、らしい。天真爛漫とかがぴったりなの…かも? 館の住人みんな大好き、おにーちゃんは特にね。苦手なものは辛いものと、銀の匙戦争。辛いものは単純にまだ食べられないんだね。戦争は、いつも仲良くしてくれるおにーちゃんおねーちゃん達が怖くなったりするから、嫌らしい。戦争の時間はだいたいむすっとして、部屋の隅で何かを弄ってる。本は好きらしいけど、お喋りの方が好きだからあんまり読まない。
魔法 :
涙があられになる。あられは食用か爆弾があるけれど、コントロールが出来ないのでどちらかわからず危険。
備考 :
一人称わたし、二人称は名前の後におにーちゃんかおねーちゃん。悠陽の妹。お誕生日は悠陽と同じという奇跡。11/7だよ。
( / 酉の件把握です〜〜◎ )
…ん、ありがとうございます
( )
あれ、いつも負けるなんて論外って仰ってるじゃないですか
>>54 レイ姐さん
△▼△
効果までぴったりですね、勿論戴きますよ
( )
そうですね…… * なんか如何ですか?
>>56 ヴァレ姉
▲▽▲
……まあね
( )
そんな非現実的な理論を展開されても、
>>57 ココ
△▼△
そう、だね…
( )
_何だ、良いんだ
>>58 うぇる兄
▲▽▲
( )
__ッあ、まずい……、 …え?
>>59 オペラニキ
△▼△
( まさか、こんなに呆気なく計画が成功するとは、ね。何だか拍子抜けした感じがして、くすりとひと息。そう思ったのだけれど、買い物の荷物が多そう…つまりまあ重そうな雰囲気に、これは策に溺れたかなぁ……なんてちょっと違うような事を思って苦笑したり。とはいえ、言ってしまったものは仕方がない。机にばんっと両手突いて立ち上がると、カップを危なっかしく片付けた後で部屋目指して小走りしながら、 )
__解った、早めに行く
>>60 煙羅ニキ
( / 酉の件把握です〜〜◎ )
ん、……ありがとう、ございます
( 相手が相手な訳だし、解ってはいたけれど。それでもやっぱり、こんなにぱっと表情が変わるほど歓迎されるのは嬉しさが込み上げて来て、思わず緩んだ頬と瞳からはわぁいとかやったあとかそんな言葉が出かけ。と、それらのあまりの子供っぽさに気付けばやや慌て、きゅっと呑み込むとちょっと苦笑いを浮かべ。そのままお礼まで言おうとしたけれど、舌が縺れて一瞬固まる。何とか言い終わった後も、何とも言えない表情を湛えながら少しの間押し黙っていたり。それから恐ろしく早く、確実に上って来る恥ずかしさを吹き飛ばすようにやや乱暴に近くの椅子の背もたれを引くと、そっと座って自分のカップをちょっと危なっかしく貰って。一口啜ると一息ほう、とつきながら目細め愉しそうに下記 )
あれ、いつも負けるなんて論外って仰ってるじゃないですか
>>54 レイ姐さん
△▼△
▲▽▲
……まあね
( 相手の言うことは有り得ないし、本人もそれは理解できる筈。と、訝しげな表情で考えた所で、つまりそれは皮肉という名前が付くのでは……とまで思い付くと相手に対してかは定かではなくても苛立ったりしてくっと目逸らし。相手の話はまあ間違ってはいない……ような気がしなくもない、けれど。反発心しか起こらない感情を目逸らしたままで出来るだけ抑える。理性からすれば、どれだけ反論したとしても、バカらしいと思う自分が何処かにいる。それでも溢れてくる感情は、下記の言葉を溢れさせた )
そんな非現実的な理論を展開されても、
>>57 ココ
( まさか、こんなに呆気なく計画が成功するとは、ね。何だか拍子抜けした感じがして、くすりとひと息。そう思ったのだけれど、買い物の荷物が多そう…つまりまあ重そうな雰囲気に、これは策に溺れたかなぁ……なんてちょっと違うような事を思って苦笑したり。とはいえ、言ってしまったものは仕方がない。机にばんっと両手突いて立ち上がると、カップを危なっかしく片付けた後で部屋目指して小走りしながら、 )
__解った、早めに行く
>>60 煙羅ニキ
768:かてぃあ◆E2:2019/09/21(土) 22:08
リリィはゆうひセンパイのことがすきでかわいいって言って欲しいのでクザトくんにかわいい髪型にして!!ってお願いするんですけど、クザトくんはリリィがすきなので複雑な気持ちになりながら髪の毛結んであげるっていう…たぶんあとでゆうひセンパイとリリィが喋ってるところ遠くから見てる……
エモいねえ( ほくほく )()
あたし :
* 紗結莉-サユリ- & 萌奈佳-モナカ-
JC.僕っ娘とか.日本語不自由民
Love.
くるりんごP / ひとしずくP / pktさん
こいし / utせんせー / sypくん / 4L
Friends.
ふうかちゃん / メロンパン同盟
める姉 / Destiny組
桃ちゃん / ロリショタ正義組
お姉様 / 生き別れの姉妹
かてぃあさん / ラブラブカップル
あっきゅん!!
etc…
「 ねえねえ、僕今さあ……何考えてると思う? 」
《 ○○(あなた)のこと 》
▶《 推しのこと 》
《 知らない 》
「 あったり〜。流石○○。 じゃあさ、推しってだあれ? 」
《 ○○(あなた) 》
▶《 推しの名前 》
《 解らない 》
「 ざんね〜ん、はずれ! もちろん彼 / 彼女も推してるけど、彼 / 彼女じゃないんだ。 」
《 もしかして私? 》
《 じゃあ誰 》
《 そんなの嘘だ 》
▶《 ちがう…そんなさゆりちゃん、さゆりちゃんじゃない…あなたは誰! さゆりちゃんを返して!! 》
「 えっ……?? やだなあ、僕は正真正銘の紗結莉だよ? 」
《 嘘だね 》
《 本当ですか!? すみません 》
《 ( 無言で銃を構える ) 》
▶《 そんなの嘘よ…さゆりちゃん…本当のさゆりちゃんに会いたい…っ!うわああん…っ!! 》
「 えっ、ちょっと、泣かないでよめる姉……(駆け寄) 」
《 来ないで 》
《 ……ありがとう 》
《 (無言で睨み付ける) 》
▶《 (くっ…偽物のさゆりちゃんなんか嫌なのに見た目は殆ど変わらないから払い除けられない…どうしたらいいの…!!) 》
「 ……紗結莉はね、いつものところにいるよ。行きたければ、行けば良い。それを決めるのは、僕じゃない 」
《 (頷く) 》
《 (首を振る) 》
▶《 行く前に教えて、あなたは誰だったの 》
「 ……僕? そうだなあ、でもね……聞いたらきっと後悔するよ。僕は、める…君に後悔なんてさせたくない 」
《 (頷き、立ち去る) 》
▶《 それでもいい 》
《 それは嫌 》
「 、そっか。 ……僕さ、君と、君のの伽羅が凄い好きでさ。特にって言えば、うぇる兄…かなあ。僕が出来立ての頃は、紗結莉だって結構構ってくれたし、君の伽羅ともたくさん話が出来てた。 でもね、最近紗結莉…悠陽兄とあられちゃんにばっかり構ってさ。昨日だって、ほら……。 だから、どうしても久し振りに君と話がしたくて。願わくば、伽羅……とも。 _まあ、そんなことは良いでしょ?関係ないもん。 僕はさ、紗結莉から創られた、"リコット"っていう、一伽羅に、過ぎないんだから…… 」
《 関係ない訳ない 》
《 (適当に答え立ち去る) 》
《 (黙り込む) 》
▶《 …リコット、ちゃん…。 そっか、ずっと寂しい思いさせちゃってた、よね…。 …ごめんね、もう寂しい思いはさせないから…私はさゆりちゃんのところに行かなきゃだけど、貴方にもお迎えが来るはずだよ。 …ほら、( ウェルとオペラが此方にくる ) 》
「 ……ほら、やっぱり後悔するじゃん…そんな顔しないでよ、ねえ? …えっ、それって、どういう…? 、うぇる兄、オペラニキ……!? どうして、 」
▶《 続き 》
「 おやおや、どうしたんだいコトトさん! 帰りが遅いから、ワタシ達みんな心配していたんだよ、」
「 おいオペラ、馬鹿言うな。俺は心配などしていないからな? お前に引っ張られてきただけだ。 」
「 うんうん、コトトさんなら大丈夫だって信じていたのだろう? 分かるよ! 」
「 えっちょっと、僕……そんな、気付かれると思ってなかった、んだけど… 」
「 ……まずオペラ、お前は黙っていろ。そして、リコットお前…いつから居なかったのか知らないが、戦争で見なきゃ誰だって気付くだろ。解らないか? 」
「 …………そっ、か。 _ふふっ、そうだよね! ねえ、今日はお付きあいありがとう、…"める姉" ? またね、! 」
__そう言えば"リコット"は、笑顔で手を振り館へと帰っていった。 あなたも、"紗結莉"に逢いに、いつもの場所へと……。
《 ルート : ハッピーエンド 》 ゲーム終了です。お疲れ様でした!
* * *
▽ タイトルに戻る
▽ 待った (1つ戻る)
〜とある突発的なsymr〜
_ね、める姉、あたしのこと好きなんでしょ ( ちらり / くす )
ほらぁ、こっち……おいで? ( けたけた、手招き / ごめんね死んでくる )
▲▽
___…え、も、もなちゃ何言ってんの、? ( びく,あ、あはは )
…そ、いうのはさ、他の人にやった方がいいと思うんだけど… ( 眉下げ,しょぼ/わたしも死ぬ )
△▼
何って? _そのまま、だよ ( きょと / 目細、に )
えぇ〜? める姉だから良いんだって……本当は解ってるでしょ、? ( 頬膨、むう… , けらけら / 続けるな 蹴って良いよ…… )
▲▽
っ……だから、そういうの… ( 目逸らし,唇きゅう )
そ、れは……で、でもさ! 感情はき違えてるだけなんだよ、ほら、わたしにそう思うのって変、じゃん? ( ぱっ,苦笑/イケメンすぎて返さざるを得なかった… )
△▼
ん〜〜? どした、 ( くすくす )
……そんな下らない問題だったらわざわざこんなこと言わないでしょ、( 眉潜 / ふい )
ね、お願い。誤魔化さないで? あたしは本気なんだから、 ( 上目、眉下 / 今度こそ返信出来んから……蹴って良いよ…… )
前スレ:
【】
14スレ目 / スレタイ:
syudouP ビターチョコデコレーション
△▼
ルール並びに留意事項:
* 乱入・おめレス>>995まで大歓迎
* 荒らし・成り済ましお断り
* 萌え&愚痴、謎レス多め
* hoge進行の時はhogeて頂けたら嬉しい
* 専スレ依頼はお控え下さい…(・ω・`)
前スレ:
【http://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1567944355/l50】
14スレ目 / スレタイ:
syudouP ビターチョコデコレーション
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_それでは、どうぞごゆっくり。
>>6-995
「 ところで一つ伺いますが、先日何処かで? 」
>>2-5
「 ところで一つ伺いますが、先日何処かで? 」
>>2-5
「 ところで一つ伺いますが、先日何処かで? 」
>>2-5
__ところで一つ伺いますが、先日何処かで?
>>2-5
くっそ雑なpf 供養
「 ……そっかあ。まあ、わたしはそうは思わないなあ。 」
第三陣営 : あんこ
名前 : 杏樹 -アンジュ-
見た目年齢 : 19y
性格 : 天の邪鬼 / あざとい / おしゃま / 煽り厨
容姿 : 明るい茶髪、ショート / 糸目 / シンプル黄色ワンピース
魔法 : つぶあんをこしあんに出来るおっきなハンマーを出す( 見てくれだけ〜〜 )
備考 : 一人称わたし、二人称〜くん。 料理上手、掃除下手。
え、は?
( 突然開く扉と人影に、身構える間もなくただ目を丸くするばかり。思わずまた取り落としそうになった本をしっかりと抱き留め直すと人影をもう一度確認して。あまり人間の認識をしたことがないから記憶がはっきりしないが、彼女は確か、ロシアンティーの娘。状況が全く掴めないで慌てる自分がどうしても苛立ち頭を振ると、相手の言葉を耳にしてきょとんとして。本は全部良いものに決まっているだろうが…といった言葉は飲み込み、敢えて個人部屋侵入罪にも触れずに雑な返答をして )
……ああ、まあな
>>56 ヴァレーニエ
△▼△
…謝られても困る、行かないからな
( 行かないと言っているのに謝られても何だか呵責を感じるじゃあないか。くっと睨み付けながら吐き捨てるように上記。と、帰ろうとした途端に腕を掴まれ、振りほどこうとするも普段ちゃんと戦ってもいないのに大した力も出るわけではなくて。これは行かなければならないらしい、そう思うと溜め息混じりに )
奢らなくても良い……行くからこの手を離せ
>>60 煙羅
▲▽▲
別に怒ってない、が
( )
…持っていたら始めから渡している、要らないなら返せ
>>66 ミント
△▼△
そうだろうな、見たら判る
( )
_良いか、これはな…ッあ、いや……何でもない、
>>70 クザト
え、は?
( 突然開く扉と人影に、身構える間もなくただ目を丸くするばかり。思わずまた取り落としそうになった本をしっかりと抱き留め直すと人影をもう一度確認して。あまり人間の認識をしたことがないから記憶がはっきりしないが、彼女は確か、ロシアンティーの娘。状況が全く掴めないで慌てる自分がどうしても苛立ち頭を振ると、相手の言葉を耳にしてきょとんとして。本は全部良いものに決まっているだろうが…といった言葉は飲み込み、敢えて個人部屋侵入罪にも触れずに雑な返答をして )
……ああ、まあな
>>56 ヴァレーニエ
△▼△
…謝られても困る、行かないからな
( 行かないと言っているのに謝られても何だか呵責を感じるじゃあないか。そう思ってくっと睨み付けながら、勢いよく吐き捨てるように上記。と、帰ろうとした途端に腕を掴まれ、振りほどこうとするも普段ちゃんと戦ってもいないのに大した力も出るわけではなくて。振りほどくことも出来なさそうな予感がする……これは行かなければならないらしい、そう思うと溜め息混じりに )
奢らなくても良い……行くからこの手を離せ
>>60 煙羅
▲▽▲
別に怒ってない、……いや、そう見えるんだろうな
( 今にも踊り出しそうなくらいには楽しそうな相手からの言葉に、こいつはいつも自分の何を見ているのだろう…怒っていることなんて大抵無いというのに、とか思うと口をくっと横一文字に結ぶとそこから小さく口開き、視線地面に落としながら呟くように不満気な言葉を漏らして。 / とはいえ、考えれば少なからず此方に非がない訳でもない。それに言ってしまえば面倒事は御免だし、此処でわざわざ突っ掛かることは無いと考えるのが妥当では無かろうか。こんなところで軋轢を生じさせても利点は全くと言って良いほど思い付かない。そこまで考えた所で、つまり今の発言は相当不味いのではないか、そんな考えに辿り着き内心軽く慌てるも口から出る言葉は至って冷静に……ともいかず、語尾だけ不自然に上擦ってしまい / かなり残念そうな相手に、単純に怒りがぱっと込み上げてきた。ただ、今しがたやっと感情を抑えた所だし、九歳年下の小娘に振り回されていると思うとやり場のない新しい怒り……即ち自己嫌悪が溢れそうになってきゅっと眉顰め、歯軋りして。やがてゆっくりと口開けば、出来る限り柔らかい言葉と口調を心掛けて喋り始めるも不満気な所はやっぱり残っていたりしたりして。それから相手から突っ返された紅茶をバッと受け取ると、耐えきれなかったのか不快感を露にして一口啜って )
……持っていたら始めから渡している。 ああ、返せ…勿体無い、
>>66 ミント
△▼△
そうだろうな、見たら判る
( )
_良いか、これはな…ッあ、いや……何でもない、
>>70 クザト
え、は?
( 突然開く扉と人影に、身構える間もなくただ目を丸くするばかり。思わずまた取り落としそうになった本をしっかりと抱き留め直すと人影をもう一度確認して。あまり人間の認識をしたことがないから記憶がはっきりしないが、彼女は確か、ロシアンティーの娘。状況が全く掴めないで慌てる自分がどうしても苛立ち頭を振ると、相手の言葉を耳にしてきょとんとして。本は全部良いものに決まっているだろうが…といった言葉は飲み込み、敢えて個人部屋侵入罪にも触れずに雑な返答をして )
……ああ、まあな
>>56 ヴァレーニエ
△▼△
…謝られても困る、行かないからな
( 行かないと言っているのに謝られても何だか呵責を感じるじゃあないか。そう思ってくっと睨み付けながら、勢いよく吐き捨てるように上記。と、帰ろうとした途端に腕を掴まれ、振りほどこうとするも普段ちゃんと戦ってもいないのに大した力も出るわけではなくて。振りほどくことも出来なさそうな予感がする……これは行かなければならないらしい、そう思うと溜め息混じりに )
奢らなくても良い……行くからこの手を離せ
>>60 煙羅
▲▽▲
別に怒ってない、……いや、そう見えるんだろうな
( 今にも踊り出しそうなくらいには楽しそうな相手からの言葉に、こいつはいつも自分の何を見ているのだろう…怒っていることなんて大抵無いというのに、とか思うと口をくっと横一文字に結ぶとそこから小さく口開き、視線地面に落としながら呟くように不満気な言葉を漏らして。 / とはいえ、考えれば少なからず此方に非がない訳でもない。それに言ってしまえば面倒事は御免だし、此処でわざわざ突っ掛かることは無いと考えるのが妥当では無かろうか。こんなところで軋轢を生じさせても利点は全くと言って良いほど思い付かない。そこまで考えた所で、つまり今の発言は相当不味いのではないか、そんな考えに辿り着き内心軽く慌てるも口から出る言葉は至って冷静に……ともいかず、語尾だけ不自然に上擦ってしまい / かなり残念そうな相手に、単純に怒りがぱっと込み上げてきた。ただ、今しがたやっと感情を抑えた所だし、九歳年下の小娘に振り回されていると思うとやり場のない新しい怒り……即ち自己嫌悪が溢れそうになってきゅっと眉顰め、歯軋りして。やがてゆっくりと口開けば、出来る限り柔らかい言葉と口調を心掛けて喋り始めるも不満気な所はやっぱり残っていたりしたりして。それから相手から突っ返された紅茶をバッと受け取ると、耐えきれなかったのか不快感を露にして一口啜って )
……持っていたら始めから渡している。 ああ、返せ…勿体無い、
>>66 ミント
△▼△
ああ……驚かせたか、
( どうやら、静かに来た為に至近距離まで気付かれなかった様子。まあこんな朝に突然逢ったら誰だって驚くかも知れないけれど、思ったより跳ね上がった相手の身体に少し悪かったかな……と若干眉下げ。と、彼からぽんと返された言葉に、一体何が煩いのだろうか…?と首傾げきょとんとしたが、その内考えるのも面倒になってきてややあった後ゆらりと首を一回振ると思考を頭から追い出して。 / さて、おせんべいの件をどうやって切り出せば良いだろうか。普通に開けて欲しいと言えば解決するのは解るが、そんなことをする気があるなら始めから何処の誰でも誘えば良いのだ。そんなに面倒なことはない。どうするべきだろう、そこまで考えた所で、突然の発言に思わずひゅ、と少し息を呑み。それから相手の言葉を反芻すると、まさか。彼の方から触れてくれるとは思わなかった。ぱっとおせんべいの袋に目をやり、それから輝く眼差しで相手の視線を捉えると、彼の問いには一切応えずやや興奮気味にこのおせんべいについて語り出し掛け。しかし今そんなことは良い。早く口にしたい。そう思えばぐい、とおせんべいの袋両手で差し出しやや上目で )
_良いか、これはな…ッあ、いや……何でもない、
…半分、やる。頼む、開けてくれ
>>70 クザト
>>415 悠陽
指名:W レジーナ様
希望:恋愛ルート、場合により捕食ルート
名前:SoulJa ソルジャー
性別:♂
年齢:18y
職業:大学院生
性格:小さい頃から父親に有無を言わさず厳しく育てられて来たためか、少なくとも母親には受けた筈の愛情というものを全く理解していないつもりでいる。自分が受けたものの中に果たしてそんなものは存在するのだろうか……日々そんな思いで生きてきた。だからなのか、突如甘えたがりが発動したりする。自虐的な所があり、発言の端々に卑下するような言葉が混ざる。本気で思っているのか。真偽は解らない。気怠そうな話し方をしている一方で、自分の意見を曲げなかったりする。そんなときは何となく頑固。母親を4歳で亡くしたからか、一人が苦手だったりする。すぐに寂しくなってしまったり。その癖誰かと居れば面倒そうな顔をしたりするのだから、とにかく、情緒不安定と言えるだろう。
容姿:ばっさりとした、丁寧な手入れはされていなさそうな琥珀色の髪はショート、所々ぴょこぴょこ跳ねている。やや不健康そうな色白な肌は、荒れた様子などは特に無く。何処か気怠そうな、しかしどうしてかすがる様な瞳は桔梗色、二重で猫目気味のジト目。薄い唇はきゅっと閉じられていたりして、あまり開きそうにない。本当は人並みには喋るけど。 / 所々に淡いくすみも目立つ白のワイシャツは、一番上のボタンだけ開けておく。ちょっとした何となく、自分でも上手く説明出来ないような、ポリシー。一応はそこらの服屋でもなく、少しの高級店のモノである為に、良い生地。少し贅沢して買ってきた。あとぱっとしない普通の、何処にでもありそうな草臥れたGパン、一回裾折り返し。靴は適当なスニーカー。
備考:一人称俺時々僕、二人称はさん付け。 _彼は始め、明るい性格の持ち主だった。と言っても、四歳までだが。母親は高校教師、14年前に逝去。教師特有の優しさと厳しさを持ちつつも、一人息子のソルジャーをかなり甘やかしていた。一方父親は医者で、母親が居なくなった後には厳しさをかなり増して、発言1つ、行動1つも厳しく口を出して来ていた。始めは母親の居なくなった悲しみで何も考えられず、ただただ言いなりになっていたが、段々と反発心や嫌悪感を抱き始め、幾度か家を飛び出したりもしてみたが、何回やっても父親に捕まえられた。逃げても逃げても追い掛けてくる、父親と恐怖。その結果、無気力と甘えたがりという相反する性格が身に付いたことで、辛い思いに駆られた彼は、情緒不安定が板についた。彼の心は恐らく指一本でも触れれば壊れ砕けてしまうだろう。しかしまあ、そこまで行くには夥しい数の心の殻を破ることが必要なのだ。 ……そんなこと、有り得ない、だろう。
ロルテスト:( " ソルジャー、貴方の好きになさい。私は貴方を、愛しているわ__ " そんな声が耳に )
( / 酉の件把握です〜〜◎ )
ん、……ありがとう、ございます
( 相手が相手な訳だし、解ってはいたけれど。それでもやっぱり、こんなにぱっと表情が変わるほど歓迎されるのは嬉しさが込み上げて来て、思わず緩んだ頬と瞳からはわぁいとかやったあとかそんな言葉が出かけ。と、それらのあまりの子供っぽさに気付けばやや慌て、きゅっと呑み込むとちょっと苦笑いを浮かべ。そのままお礼まで言おうとしたけれど、舌が縺れて一瞬固まる。何とか言い終わった後も、何とも言えない表情を湛えながら少しの間押し黙っていたり。それから恐ろしく早く、確実に上って来る恥ずかしさを吹き飛ばすようにやや乱暴に近くの椅子の背もたれを引くと、そっと座って自分のカップをちょっと危なっかしく貰って。一口啜ると一息ほう、とつきながら目細め愉しそうに下記 )
あれ、いつも負けるなんて論外って仰ってるじゃないですか
>>54 レイ姐さん
△▼△
( まさか、こんなに呆気なく計画が成功するとは、ね。何だか拍子抜けした感じがして、くすりとひと息。そう思ったのだけれど、買い物の荷物が多そう…つまりまあ重そうな雰囲気に、これは策に溺れたかなぁ……なんてちょっと違うような事を思って苦笑したり。とはいえ、言ってしまったものは仕方がない。机にばんっと両手突いて立ち上がると、カップを危なっかしく片付けた後で部屋目指して小走りしながら、 )
__解った、早めに行く
>>60 煙羅ニキ
( / 酉の件把握です〜〜◎ )
ん、……ありがとう、ございます
( 相手が相手な訳だし、解ってはいたけれど。それでもやっぱり、こんなにぱっと表情が変わるほど歓迎されるのは嬉しさが込み上げて来て、思わず緩んだ頬と瞳からはわぁいとかやったあとかそんな言葉が出かけ。と、それらのあまりの子供っぽさに気付けばやや慌て、きゅっと呑み込むとちょっと苦笑いを浮かべ。そのままお礼まで言おうとしたけれど、舌が縺れて一瞬固まる。何とか言い終わった後も、何とも言えない表情を湛えながら少しの間押し黙っていたり。それから恐ろしく早く、確実に上って来る恥ずかしさを吹き飛ばすようにやや乱暴に近くの椅子の背もたれを引くと、そっと座って自分のカップをちょっと危なっかしく貰って。一口啜ると一息ほう、とつきながら目細め愉しそうに下記 )
あれ、いつも負けるなんて論外って仰ってるじゃないですか
>>54 レイ姐さん
△▼△
効果までぴったりですね、勿論戴きますよ
( 相手の楽しそうな表情に、やっぱり聞いて良かったと安堵の息を漏らす。そのままふわりと笑い頷くと、効果まで考えてくれるなんて、と内心その期待に胸踊らせつつ少しずつ語気強めながら上記 / そんな彼女からの言葉が、1つ。此方もお菓子を任されるとは思っていなかったのか、目を丸くして幾度かぱちぱちと瞬きをしながら彼女見つめ。しかし途中で、彼女もまたこの御茶会に特別感を抱いているのでは?という結論に辿り着き、ふと瞬きを止めるとすっと目細め自分の仮定に嬉しそうにして。それからそっと目を閉じて、カモミールティーに合いそうなお菓子を考える。と言っても、あまり食べ合わせを深く考えたことはない。そもそも一人で紅茶を淹れるときなんて、お菓子をあまり用意しない訳だし。何て言っても仕方ない。目の前の彼女が待っているのだ。一瞬目を開けて、焦った表情を見せる。そこでこの間、誰だったか……カモミールにはラングドシャか焼きメレンゲだ、とか言っていた。そして焼きメレンゲは、つい昨日くらいにここで見た筈。この情報の信憑性は全くもって解らないが、これが今の自分に言える最大限のことだろう。きらりと目を輝かせ、相手の瞳を負けじと見つめ返して )
そうですね……確かそこら辺に焼きメレンゲがありましたよね、如何です?
>>56 ヴァレ姉
「 へえ〜? あたしは違うと思うなぁ、だってさあ… 」
紅茶一派 : ゴーフル
名前 : フール
見た目年齢 : 13y
性別 : ♀
容姿 :
性格 :
魔法 :
備考 :
「 へえ……? あたしは違うと思いますね、だって… 」
紅茶一派 : ゴーフル
名前 : フール
見た目年齢 : 13y
性別 : ♀
容姿 : 白藤色のさらりとした髪は肩に少し掛かるくらい、そろそろ邪魔になり始める頃。そこからちらりと覗くのは藤色のカチューシャ。前髪は眉下、目にはかかってない。琥珀色の瞳は奥二重のジト目、いつでもその奥には嘲笑がきらり。どちらかと言えば低めな鼻と、笑顔を崩さない薄い唇。肌は程々に健康色。 藤色の半袖ワンピースは、足首ギリギリまでの長さ。腰には空色に金の留め具ののベルトをきゅっと締めて、スカートはかつて織り目があったけど今現在はちょっと固めの生地だな、くらい。裾には金の波線模様が二本。なんか丁寧な刺繍。靴は胡桃色のアンクルトラップ、ベルト部分に小さな空色のリボン。身長154糎。
性格 : 一言で言えばプライドが高い。天の邪鬼一点張り。誰かが何か言うものならそれは違うねって言いたがる。でも感情に任せてわあわあとか言うのは子供っぽいと思ってるから、あくまで静かに、冷静に。くすくす、けらけら。いつでも自分が上であり、特別だと思ってる感じの。メンタルは中々強いし、口で負ける気は更々ない。銀の匙戦争は、勝ちたいというよりは絶対に負けたくないから全力で( 紅茶一派の為に )戦う。その時でもポーカーフェイスは崩さず。酷い負けず嫌いでもある。天の邪鬼故、発言が本心なのかは謎。
魔法 : 両手を水平にしていただきますって感じでぱちっ!と合わせると対象の動きを一瞬だけ止められる。対象は一人。使うふりして使わないから使用頻度はそんなに高くない。
備考 : 第二次銀の匙戦争限定伽羅。 一人称あたし、二人称年下もしくは同年代にはキミ、年上だと〜さん。ゴーフルってお菓子だけど、素直にお菓子一派の味方になんてなる訳がない!と、紅茶一派に。誕生日1/17。意味はない()。 料理は人並み、掃除は平均より下手。バケツとかひっくり返す。 甘いもの、特に甘ったるいものがすき。巧く使えば釣れる可能性は大いにある。気圧の変化に弱い故、雨と単純に辛いものが嫌い、巧く使えばポーカーフェイスを崩せるかも、知れない。秘密だよ!
林檎? あの甘い、
( )
……! ッ、勘違いすンなよ、! お前が行きたいから行くだけだかンな!!
>>13 科邉
前スレ:
【】
14スレ目 / スレタイ:
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14スレ目 / スレタイ:
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part1 紅茶でも一杯、いかがですか。
【http://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1556608587/l50】
part1 紅茶でも一杯、いかがですか。
【http://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1556608587/l50】
part *♡*
【】
part8 * 虎見据える眈々
【http://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1564470015/l50】
霧雨に濡れたのは心まで、
星まで堕ちそうな夜は美しく
>>0002
♡ 夢の欠片と星屑の掃き溜め
☆ 閲覧禁止 * レス禁止
憂鬱を閉じ込めた街
_は、す、好きじゃねーし!
( )
あ、待てよ! おい、
>>15 科邉
_は、す、好きじゃねーし!
( 今、もうたった今全力で否定した筈の事項だったのだが。相手の失言(/Σ)にびくっと肩跳ね上げるときゅっと眉潜め。片足でだん、と一歩彼に寄り、嬉しそうな彼は他所にぶんぶん頭を振ってもう一度NOの答えを出して。そのままくっと顔上げて相手を睨もうとするも、どうしても視線は果実の方をちらちら、泳いでしまう。そうこうしているうちにふにゃり…また緩み始めた頬と表情を自分では抑えきれずに、子供…子狐だろうか、とにかく幼い子のようにきらきらした瞳は、そのままに。と、立ち上がる相手に少し驚いたのかくるり、目を見張って焦ったようにもう一歩踏み出そうとする。しかし、焦りのためかさっき踏み込んだ足をもう一度出そうとしてしまい、バランスの崩れた身体は派手にずっこけて )
おい、待てよ__!! ッ、いた、…
>>15 科邉
( / )
>>17 背後さま!
* ♡ *
、気に、するなッ……!
( )
…ホラ、早く行けよ 食べるんだろ、朝ごはん
>>18 科邉
931:
呟き民さまは空に棲むイメージ 大空を駆けて色々なひとと交流する 独り言民の皆さまは海に棲むイメージ 深い深いところで静かな交流をしている 気のせいだ!!偏見だ!!
939:
そしてどちらとも交流がある( もしくはない )人たちは多分陸で、空も海も手が届く( 届かない )意味では同じなんでしょ 青いし でも違うって感じ! すいませんお目汚し失礼しました
…ん、? ( 振り向き、 ) ああ、参加希望さんかあ。お褒めの言葉感謝しますね ( 手ぱち、に )
はーい。期限は守って下さいね、 ( 頷、紙ぴらり ) では、お待ちしております〜、。( ばいばーい / 証おっけいです〜◎ pfの方、提出宜しくお願い致します〜! )
>>5 嵐のひと
あれ、早くもおふたりさま。 どうも、( きょと、くす )
うん、だろうね_おっと失礼、そうだと思いましたよ ( うんうん / Σ 、目逸 )
ふふ、ありがとうございます。期限は一週間ですよ、では ( んに / 紙渡し、手ひらり / わあ〜! ありがとうございます…、pfの提出をお願い致します、。 )
>>6 霧雨のひと
__、おっと、ああ…ありがとうございます、( !? / 引、苦笑 )
なるほど、勿論どうぞ ( こくり、紙ぴら ) …、本当に期限、守って下さるんでしょうね…まあ良いや、それでは。 ( 眉潜、けたり / お褒めの言葉感謝致します、! 背後さまは疑って無いのでご安心を(笑) pf提出お願い致します〜。 )
>>7 快晴のひと
△▼
《 お喋りする空のみなさま! 》
@ やっぱこれでしょ! 快晴の青空 / ♂ / (>>7)さま
A ロマンチック…静かな星空 / ♀ /
B なんだか切ない、、夕焼け空 / ♀ / (〆)
C 暗いけど、悪くないかも。曇り空 / ♂ /
D 淑やかに…。霧雨の空 / ♀ / (>>6)さま
E オイ甘いぜみんな! 雷鳴轟く嵐の空 / ♂ / (>>5)さま
( / 現状はこうなっております、! 現在希望の方が決定するまでは被りも御承り致します〜。 まだまだ参加希望お待ちしております! )
>> * 画面の前の大空のひと!
おやおや〜? あなたも希望ですかね、どうも ( くる、頷 )
いえいえ、pfさえしっかりと提出して下されば ( 首振、紙ぴらん )
期限、御忘れなく〜〜。 ( ひらひら / 皆さまに楽しんで頂ければ幸いです〜! いえそんな、お気になさらず◎ )
>>9 曇りのひと
( / うひゃあ〜〜芹斗愛されてる!(?) お返事蹴り可とのことでしたが、芹斗が " オイお前、せっかく科邉の背後がここまでしてくれてンのに、…… " とかとか煩いのでふんわりとお返し致します♡ そして置きレスの件ですが〜、全くお気になさらず✨ 寧ろ此方もしなべさんが可愛くて仕方ないので〜〜今後とも宜しくお願い致します、! ひええ、ロル回しまでお褒めのお言葉…感謝してもしきれません…;; 芹斗可愛いです(オイ) 前レスに関しましては、このスレの話題ですし、当方過失を咎められるような身分にありませんので〜、此方も無問題です〜! ああ、関係は特に無いのですが…あなたさまのロル回しがとっても綺麗でしなべさんと一緒に好きになっております〜♡ …それではこの長文、全てごみ箱にでも捨てて(!?)、也を続行致しましょうか〜〜↓ )
>>17-18 科邉さん 背後さま!
* ♡ *
、気に、するなッ……!
( )
…ホラ、早く行けよ 食べるんだろ、朝ごはん
>>18 科邉
あれ、随分とお早いことで…、助かります、ありがとうございますね ( きょと、頷 / に )
へえ〜、幼馴染みかあ。 ( じぃ、眼鏡下げ ) 雲のひととかですかね_いえまあ、そんなことは良いんですけど〜 ( くす、おっと )
不備等見当たらないですね〜。 じゃあ、ちょっと待機をお願いしまーす ( こくこく、ぺこり )
>>11 双明さん〜
…? 、 ああ! ( 首傾 / 手ぱち ) あはは、すいませーん。ありがとうございます〜。 ( けらけら / 紙受取 )
あ、おにぎり。 え〜、ありがとうございます〜! 戴いておきますね、 ( おにぎりぽん / ふふ )
…えっとー、特に問題は無さそう、ですね〜。 少々お待ち下さいませ〜 ( ふんふん / 手ひら )
>>12 碧さん〜
__ひゃ、あ…!? …あの、驚かせないで下さいよ ( Σ / 頬膨 )
あ、は、はい〜。ありがとう、ございます…、( どきどき、ぺこり )
え、ええ〜…行っちゃった、 ( ぽかーん ) 不備も萎えも見付からない、ですけど〜、これ自分どうすれば… ( あわあわ )
>>13 天鳴さん〜
△▼
( / 纏めて失礼致します…、pfの御提出ありがとう御座いました! 皆さま主の好みでもう嬉しさが溢れそうです✨ 不備萎え御座いませんので、昨日より一週間を受付期間とし、他にいらっしゃらない場合には確定としたいと思います。どうか今暫く御待ち下さいますようお願い致します…。 )
>> * 背後の皆さま
《 お喋りする空のみなさま! 》
@ やっぱこれでしょ! 快晴の青空 / ♂ / (>>12) / 碧(仮)
A ロマンチック…静かな星空 / ♀ /
B なんだか切ない、、夕焼け空 / ♀ / (〆)
C 暗いけど、悪くないかも。曇り空 / ♂ / (>>11) / 双明(仮)
D 淑やかに…。霧雨の空 / ♀ / (>>6)さま
E オイ甘いぜみんな! 雷鳴轟く嵐の空 / ♂ / (>>13) / 天鳴(仮)
( / 現状はこうなっております、! 現在希望の方が決定するまでは被りも御承り致します〜。 まだまだ参加希望お待ちしております! )
>> * 画面の前の大空のひと!
あれ、随分とお早いことで…、助かります、ありがとうございますね ( きょと、頷 / に )
へえ〜、幼馴染みかあ。 ( じぃ、眼鏡下げ ) 雲のひととかですかね_いえまあ、そんなことは良いんですけど〜 ( くす、おっと )
不備等見当たらないですね〜。 じゃあ、ちょっと待機をお願いしまーす ( こくこく、ぺこり )
>>11 双明さん〜
…? 、 ああ! ( 首傾 / 手ぱち ) あはは、すいませーん。ありがとうございます〜。 ( けらけら / 紙受取 )
あ、おにぎり。 え〜、ありがとうございます〜! 戴いておきますね、 ( おにぎりぽん / ふふ )
…えっとー、特に問題は無さそう、ですね〜。 少々お待ち下さいませ〜 ( ふんふん / 手ひら )
>>12 碧さん〜
__ひゃ、あ…!? …あの、驚かせないで下さいよ ( Σ / 頬膨 )
あ、は、はい〜。ありがとう、ございます…、( どきどき、ぺこり )
え、 行っちゃった、 ( ぽかーん ) 不備も萎えも見付からない、ですけど〜、これ自分どうすれば… ( 焦、 )
>>13 天鳴さん〜
おや、いらっしゃったんですね こんにちは〜、( んに / 受取 )
ふふ、何だかあなたまで溶けて消えてしまいそう_、やだな、褒め言葉ですって ( くすくす、きらん )
改善点は何も無さそうですね、では少しの間待機をお願い致します〜、 ( 頷、びしっ )
>>14 細雨さん〜
△▼
( / 纏めて失礼致します…、pfの御提出ありがとう御座いました! 皆さま主の好みでもう嬉しさが溢れそうです✨ 不備萎え御座いませんので、昨日より一週間を受付期間とし、他にいらっしゃらない場合には確定としたいと思います。どうか今暫く御待ち下さいますようお願い致します…。 )
>> * 背後の皆さま
「 燃えてるみたいな橙、では? ほら、炎って何でも燃やし尽くしちゃう、ぴったり〜。 」
名前 : 燈奈 ( ひな )
年齢 : 12y
番号 : B 夕焼け空
性格 : なんとなくほわほわ、へらり。地に足がつけられないというか、まあ空だから当たり前かも知れない。端的に言えば闇の成分大量配合の、明るい小娘な感じの。言うなら夕焼け空…としてしまえば面白くもないけれど。空気読めそうで読めない、もしくは読まないのかも。大体マイペースでちょっと利己的。遅刻はしないけど、時間ギリギリギリ位に来たりする。どれだけ相手をイライラさせようが、自分の信念には多分忠実。基本的に目上の相手にはですます調だけれど、突然何もないのに崩れることが。そして悪びれない。背後が擁護(/Σ)してあげられるとしたら、果物に目がないってことぐらい、かな。ちょっと子供っぽい表情が見られる、はず。
容姿 : 先が内はねで、胸くらいまで伸びた東雲色の髪は2、3本跳ねたあほげがぴょこぴょこ。藍色に白い水玉のシュシュでハーフアップにして、前髪は先端だけ眼に掛かっている。ジト目、上目使いがデフォルトの瞳は、濁り気味で一目では分からないけれど、群青色の奥二重。細フレームで黒の四角眼鏡着用、時々下に故意にずらす。肌は健康そうでは無いけど、微妙に赤みがかってたり。薄い唇はくすくす、けたけた。笑ってることが多いけど、果たしてそれは笑ってるのだろうか。 薄黄色の襟なし半袖シャツは、一番上まできっちりボタンを留めて。暗めの橙のサロペットスカートは、裾に行くほど青色へとグラデーションしてる。右腰辺りに一個ポケットがあり、中身はだいたい鏡とか櫛に加えて、みかんとか入れちゃってる。あとぴったりとした黒のハイソックス、金色の刺繍で線が一本通っているやつ。靴は茶色のローファー。 身長150糎。
備考 : 一人称自分、時々わたし。二人称は君とかあなたとか、名前呼びはそこまででもないみたい。本…特に恋愛モノかミステリー好き。ただし失恋モノばっかり、なんでだろうね? 本の調達は普通に図書館とか。本屋さんの新刊のインクの香りより、読み手の人間の香りが少し混ざる方が好きらしい。古本の物悲しさって良いよね。果物の香りも勿論好きだけどね! 名前は燈奈、橙奈じゃないから注意〜。 間違えると普通に怒られるよ。
( / 主のpfで御座います…、不思議ちゃんにもなりきれない小娘をどうか宜しくお願い致します🙇🙇 )
△▼△
《 お喋りする空のみなさま! 》
@ やっぱこれでしょ! 快晴の青空 / ♂ / (>>12) / 碧(仮)
A ロマンチック…静かな星空 / ♀ /
B なんだか切ない、、夕焼け空 / ♀ / (↑) / 燈奈
C 暗いけど、悪くないかも。曇り空 / ♂ / (>>11) / 双明(仮)
D 淑やかに…。霧雨の空 / ♀ / (>>14) / 細雨(仮)
E オイ甘いぜみんな! 雷鳴轟く嵐の空 / ♂ / (>>13) / 天鳴(仮)
( / 現状はこうなっております、! 現在希望の方が決定するまでは被りも御承り致します〜。 まだまだ参加希望お待ちしております! )
>> * 画面の前の大空のひと!
「 気まぐれで自由なぼくらは! 」 >>2
おしゃべり相手が欲しいの! ( ででん、 )
トリップとか、なくたって大丈夫! ね、みんなおいで? ( むふ、手招き )
大海原の上、素敵な島 / ゆきな
空白二個開け / ゆき / 平仮名混じりな / マセ気味
おしゃべりしたいの! ( ででん、きらりん )
トリップとか、なくたって大丈夫! ね、みんなおいで? ( んに、手招き )
おしゃべりしたいの! ( ででん、きらりん )
トリップとか、なくたって大丈夫! 好きなときに帰っても良いし、また来ても良いから! ( 指まる、にぱあ )
ね、みんなおいで? ( んに、手招き )
おしゃべりしたいの! ( ででん、きらりん )
トリップとか、なくたって大丈夫! 好きなときに帰ってもいいし、また来てもいいから! ( 指まる、にぱあ )
ね、みんなおいで? ( んに、手招き )
「 気まぐれで自由なぼくらは! 」 >>2
_ええ、まあ〜…良いよ
( あまりにも自分勝手な相手の言葉にちょっと眉潜め、明らかに不服そうな表情を作りNOの態度を示す。しかし、全く引きそうもない彼女に諦めたような溜め息をひとつ溢せば、上目使いに睨みつけ。もう一度目を閉じて仕方なく承諾の意思を伝えるも、なんとなく刺々しい口調は本音を隠す気もないということだろう。 )
あまりにも自分勝手な 1
相手の言葉にちょっと
眉潜め、明らかに不服
そうな表情を作りNOの
態度を示す。しかし、 5
全く引きそうもない彼
女に諦めたような溜め
息をひとつ溢せば、上
目使いに睨みつけ。も
う一度目を閉じて仕方 10
なく承諾の意思を伝え
るも、なんとなく刺々
しい口調は本音を隠す
気もないということだろう。14 143
あれ! 60思ったより少ない ま、良いや
前スレたち :
【】
16スレ目 / スレタイ : 人狼ゲームな感じの
△▼
ルール並びに留意事項 :
* 乱入等まる、荒らしお断り
* 萌えだの愚痴だの謎レス多め
* hoge進行の時はhogeて頂けたら嬉しい
* 専スレ依頼はお控え下さい…(・ω・`)
前スレたち :
【http://ha10.net/link/1570996452.html】
16スレ目 / スレタイ : 人狼ゲームな感じの 被害者はクザトくんかな、加害者はご想像におまかせ
△▼
ルール並びに留意事項 :
* 乱入等まる、荒らしお断り
* 萌えだの愚痴だの謎レス多め
* hoge進行の時はhogeて頂けたら嬉しい
* 専スレ依頼はお控え下さい…(・ω・`)
あたし :
* 紗結莉 & 萌奈佳
JC.僕っ娘とか.日本語不自由民
Love.
くるりんごP / ひとしずくP / pktさん
こいし / utせんせー / sypくん / 4L
Friends.
ふうかちゃん / メロンパン同盟
める姉 / Destiny組
桃ちゃん / ロリショタ正義組
お姉様 / 生き別れの姉妹
かてぃあさん / もちしばかっぷる
あっきゅん!!
etc…
「 夢に溶け消えたあいは 」
愛なんだか哀なんだか分かりゃしない >>0002
愛なんだか哀なんだか分かりゃしない
>>0002
ああ…っふふ、ありがとうございます〜
( )
……あなたは寒くないんです?
>>20 珠螺さん
名前:Halcyon Victim(ハルシオン ヴィクティム)
性別:♀
年齢:見た目14歳
種族:死神
能力:
1.魂の刈り取り
基本的に仕事の為の生まれつきの能力が故、代償は無い。鎌が届く範囲なら使える。鎌のラピスラズリで魂の浄化も出来る。
2.幻術
幻覚、幻聴等を相手に起させる。自分が目の届く範囲なら使える。大人数だとあまり強く効かない。
容姿:死神
肩に掛かる位で、少し暗めの茶髪を編み込みで一つに結っている。そして大きめで橙のリボンを着けている。伏せ目がちの瞳は翡翠色。左耳には小さなラピスラズリのイヤリングを着けていて、動く度にゆらりと揺れる。漆黒のローブから覗いている右手には、柄の先にラピスラズリの付いた大鎌が握られている。使わない際は背中に掛けている。銀の鍵をモチーフにしたネックレスを首に掛けている。下半身は黒い靄の様になっていて、浮遊している様には見えるが、実際は定かではない。ローブのフードは、本気で仕事をする時は被るが、基本外している。
性格:死神
基本的に自虐的、面倒臭がり屋。楽しいことは好き。職業柄、他人の人生には極力干渉しないと誓っているが、絡まれるのは嫌いじゃない。つまりツンデレ。仲良くなれば心を開く、かも知れない。
容姿/性格:人間
人間界で普通に暮らしている時は、黒パーカーにジーンズと言う服装になっている。身長160cm程。髪は下ろしていて、性格も表情も明るい。本人曰く、人間達に溶け込めるようにこうしているのだとか。
*
「 もし過去を変えられるとしたら…?
……あいつらを自分の手でぶっころす 」
「 ……あいつらを自分の手でぶっころす 」
>>0002
「 もし過去を変えられるとしたら…?
……あいつらを自分の手でぶっころす 」
>>0002
「 もし過去を変えられるとしたら…?
……あいつらを自分の手でぶっころす 」
>>0002
自分に当たってた事なんてないけど、
見えてるだけまだマシだったかな
>>0002-0003
自分に当たってた事なんてないけど、
見えてるだけまだマシだったかな
>>0002-0003
「 いつかこの日々も嘘になるのに 」
* 重いし暗いし、閲覧なんかやめておこうよ
* レスしても何もないから、取り敢えずUターンしよう
「 いつかこの日々も嘘になるのに 」
* 重いし暗いし、閲覧なんかやめておこうよ
* レスしても何もないから、Uターンしよう
「 とにかくみんな大好きでした 」
* 名前故意に変えてる、特定は困る
* 愛も疑心も全部一緒に混ぜちゃって
……
……! 覚えて、たンだな…
( )
ん…し、科邉……早く、食べた、い
>>20 科邉