■今日(1月13日)の占い
「これまでやってきたことが実を結ぶ日になります。周りから褒められたりします。何かすればあなた自身も満足出来る結果が得られます」
恋愛運:1/5
金運:5/5
「どれをとっても、今日は間違いなく最高レベルの運気です。」
今日に期待wwww
>>443
お疲れ様ですー!
そしておはよう。今日は休みだからちょっとゆっくりしちゃった。なんかまだ若干眠いし。
誰だよオレに成りすましてカフェオレオレとか書いた奴www
あぁオレか。
オレオレオレオレオレオレオレオレオレオレwwww
\(´`)/フワー、ヤレヤレ(呆)
「お布団攻撃(笑)」
ラーメン食べに行くww
なんかいつの間にか鍛えられたのか腹筋付いてるwwウエスト65cmになったwww
テンション上がるわこういうのww
なんか高校時代の身体が戻ってきてるわ。
大学入ってからというもの急激に痩せてウエスト59cmとかいう骸骨になりかけてたから。
そしてここにきて身長がのびた。177.8cm。
0.4cmのびたwww
ラーメン食べに行くついでに今自転車置き場で懸垂やろうと思ったら
例のカップルが居て出来なかった……w
二人仲良くベンチでスマホ見てたしその目の前で懸垂なんかやり始めちゃったら「え、ウケる」とか言われながら写メられ晒される恐れが。
うわああああああああ=Ξ=ヽ(;゜゜)ノ
自転車パンクしたああああああ!!!
幸いまだ自宅近くだし側に自転車屋あるから良いけどさあ
ラーメンが……
ああああもう直るの夕方かよぉオ
まあ日曜にしては早い方だけどさ……
どうしようお腹すいた。食べ物家にあるけどなんか今日ずっと外出してたい気分なんだよなあ
自転車無いしもう無理だけど。
てか自転車置き場のカップルに「あいつ意気揚々と出掛けてった割に戻って来るの早くねwww」とか思われたくないし
とりあえず暫くは散歩する。
ラーメンじゃないけど中華屋入った。ランチ食べて帰る。
これは……午前中何の活動もしなかったせいで中華食べたらお腹一杯過ぎになった。たかが春巻きでwww
食後の烏龍茶が落ち着く。
さて、帰ろう!
今日は部屋へ引き籠もって音楽に打ち込もう!ww
自転車無いことでかなりの時間が出来た訳だしちゃんとしたもんを作りたい。夜中にはうpするからね。
……で、ラジオ聴きながらうとうとしてたら、結局パソコンすら開かずこんな時間になっちゃう訳ですわ。
大丈夫、今から作ります曲を。
今日の夜勤が終われば一旦工場は休暇となる。
GW中は魚市場と花屋で働く。どうせ休学中なんだからやれることはなんでもやる。
まあ考え無しに全てに手を出し過ぎてまた身体壊したらヤバいからそうならない程度に。
結構トラウマだからそこは悩む。
蒼鳥さんの「太りにくいけど適度に太る」っていうのは実際羨ましい。
まあオレだって太るのぶっちゃけ嫌だけど、全く太れないどころか筋肉も付きにくいというオレの体質は非常に問題なのだ。これはもう、何度気持ちを押し殺して開き直ったか分からない。
ショック障害という病名は、ぶっちゃけオレを診た医者がその場の思い付きで作っちゃった言葉なんだろうと、今では思う。
ただ、当時はめちゃくちゃ焦ったんだよ!
まず、寝不足じゃん?次に、真夜中借りてたアパート近くでいきなり倒れるじゃん?意識不明じゃん?数分で起きるじゃん?めっちゃ眠いの!
でも次の瞬間眠気さめた…
だってビビるぜ!!?マジで。起きたら
路上とか。死んで生き返ったのかと思ったよ本当に。で、内心混乱状態でとりあえずこそこそ歩き去って家入って、1時間もすれば落ち着く訳だよ。そしてようやく気付く。
「テラ怖いから医者行こう」
で、緊急外来で点滴打たれて後日レントゲン。結果異常ナッシング。
「多分何かの拍子にちょっとトンじゃった感じですね」
え、はい?そんなテキトーな…
で、診断書作ってもらうじゃん?
書かれてたのこれだけだかんね?
「ショック障害」
なんじゃそりゃwwwwww検索にも引っ掛からないしさあwww医者は「また何度も同じ症状が出るようでしたらそん時はまた来て下さい」だとwwww
でもさあ、実際ひと月もすれば「その後何ともないしもう忘れよう」ってなる訳よ……
夜中は2時間程点滴打たれて、なんか元気になった。眠れなかったが。そん時は割と眠るの怖かった。簡単にレントゲンもとった。
翌日はケロッとしてた。とりあえず学校に電話掛けて自宅待機した。音楽ソフト弄ってたらかなり気分はラクになった。夕方にはバイト先にも電話掛けた。「来れたら来い」と言われた。オレは行かなかった。でも外には出てとりあえず友達と会った。「もっとちゃんとレントゲンとれよボケ」と言われた。
翌日朝医者に電話をし、学校帰りの夕方詳しいレントゲンをとってもらった。
異常は無かった。
でもこういういきなりぶっ倒れたりとかさ、なんかめっちゃ疲れ過ぎて吐いたりとか、実際どう考えも異常な状態なんだからよく考えるべきだと思うよ。今更だけど。そんな1日2日休んでどうにかなる筈はないんだよ。
こういう、ちょくちょくした症状って、「そろそろ身体壊れまちゅよ〜♪」っていう警報なんだから。
マジでこれだけは言える「危ない」。
で、もっとヤバいのがさー、まずこういう話を人にするじゃん?で、その話した相手が悪ノリ気質でさ、「え〜ワロスwwwオレなんてもっとヤベーの知ってるぜ〜wwww」みたいな雰囲気になっちゃってさー「あ、なら大丈夫か。オレなんてまだまだ余裕じゃん」って思っちゃったりなんかしてさ、どんどんどんどん正常な感覚が麻痺していくの。
間違った努力を指摘してくれる人間とは特に親しくなっておくべき(その当時オレの周りにはたった1人しか居なかった。しかもオレはそいつの指摘を殆ど聞き入れなかった。正直周りには、なんか危ない人達の方が圧倒的に多かった)。
勇気があるのと無謀なのとでは全然違うということを、ちゃんと理解するべき。
で休学を決めた当初、親がオレを一目見た時の感想がなんか「お前に殺されるかと思った」みたいな。もうお前目がヤバいみたいな。いや、身体はおかしくなっててロクに動けないし獰猛さなんて皆無だった筈なんだけど、兎にも角にも目が完全にイッちゃってたみたいなwww
いや、目に関しては全く自覚無かったし、むしろ「え?オレかなり人格的に成長してるやん」みたいな。
「高校時代までと比べて人見知りとかかなり無くなってきてるし、色々がっついたりもしてるしオレスバラスィーじゃん」みたいな。
まあ殺されるかと思ったなんていうのは実際冗談混じりもあるとは思うけどショッキングなのは確かだよ、正直ね。
恐ろしいね、……。
>>468
レントゲンよりも脳神経科で脳波の検査をやってもらって、棘波(きょくは)の有無を
調べてもらった方が良いような気がするが‥。
ちなみにキミは幼い頃に、風邪やハシカなんかで高熱を出して
俗に言う“ひきつけ(熱性けいれん)”を起こしたコトある?
自身で分からなければ親御さんに確認してみて。
>>471
マジか……検討します。ありがとうございます。
>>472
いえ、ひきつけを起こしたことは無いです。
ただ、昔からなんとなく身体が弱い。
小学生で川崎病になったり、毎年欠かさずインフルエンザになったり(年二回なったりもする)。
あとつい最近職場でぶっ倒れた際も、痙攣はしなかったが身体中が麻痺してた。
一応ただの胃腸炎で済んだからいいものの、次もまた麻痺したらその時は脳のレントゲンやら神経系を調べるということになってる。
メガドンキなう。
花屋なう。
棚にボトルだけ並べとくには余裕があるし、一応ある程度は華やかな見栄えにしておきたいという家族全員の意向で、小物類や植物も一緒に飾っておく訳です。
で、悲しいことに花は枯れるので定期的に買うのだ。
駅前にあった怪しい謎の飲食店っぽいところなう(見た目は古風な木造なんだけど、店名がクラブっぽい怪しい名前。中はただのカフェだったwww)。
もう出たww
時間も無いので次行こう。
てか迷った。どこなんだここは。
自転車で来ずに電車利用すりゃ良かった;
ちょっとこれwwwめっちゃ古びたコンクリの廃屋にさびれた看板が掛かってて大きく「貴娘」とか書いてあるww
奴隷館みたいなの連想したんだがよく見るとうっすらと小さな文字で焼き鳥とか書いてあるwww
なるほど。焼き鳥をおかずに主食が(なんでもないよ。
>>475
‥まー、何であれ;‥以下の3点にはくれぐれも気を付けるようにね?
@ 強い光の刺激。太陽光の水面反射など。
A 極度の疲労。
B 激しい興奮や多忙業務による精神的な圧迫。
※‥受診の際は、開業医や市立病院ではなく、大学病院がおすすめ。
やべえよどこなんだよここはwwww
なんか怖くなってきた笑
http://myup.jp/ZQltHlaC
標識を見る限り帰れそうではあるんだけどww
てかわざわざ自転車とめてうpなんかに手間取ってる状況じゃねえwww
図書館閉まっちゃうwwww
>>482
ありがとうございます。次何かあったら大学病院にしますわ。
水面反射は、水泳で屋外プール使った際にあったかもしれないですがそれによって身体に異常が走ったことは今のところないですね……まあでもこれからは気を付けてみますが。
なんか見慣れない道で巨大な橋とかに遭遇すると凄い怖くなるよね…?若干空気が湿っててさー、夜になり掛けでちょっと肌寒くて。
こういう時トンネルとかも怖いし。
でももう大丈夫だ。自宅の最寄り駅付いたwww
大分時間食ったな;;花にも気を遣いながら自転車乗ってるし;つか、花はいつも通り自宅近くの花屋利用すれば良かったんじゃねww
あとコート着てて良かった。若干寒い。
もう図書館は無理だな。ネシャンサーガはまた見送りである。
とりあえず駅ビル入る。
>>482
極度の疲労っていうのも、もう長らく感じてないですね。最後にぐったり寝込んだの日なんてもう半年前になります。
まあここ最近でも、寝ずの掛け持ちでふらふらと足取りが覚束なくなったりはしますが極度の疲労なんかとは……まるで全然程遠いんだよねェ…!
まず工場の現場業務や、度々依頼される単発バイトなんか全くと言って良い程頭使わないしその時点で学生時と比べて疲労感は大分削がれます。
職場の多忙業務なんかにも、精神的な圧迫は全く感じない。オレなんか最末端として働いてるだけだし責任感やストレスに潰されるなんて有り得ない。忙しくても手を身体を動かすスピードさえ上げれば残業込みでどうせ終わるし、きっちり残業代も出るし。
なんかオレ誤字多いけど気にしないで。ちょっとだけ疲れてるだけ。
グレンモーレンジィのラサンタとキンタルバンをショットグラスに50滴位ずつ注いで飲んだ。
ラサンタは情熱の赤ラベル。
キンタルバンはブドウ園、ルビー色という意味があるのだがラベルは黒。
ラサンタはまあひすら優しい感じ。キンタルバンの方もまろやかなんだけどこっちはかなりピリッときた。
味わいは正直そんな変わらない。てか違いがよく分からない。
でも何となくキンタルバンの方が濃い気がした。酒が分かる人は多分キンタルバンを選ぶと思う。
オレはラサンタを選ぶ。優しいから。
教えて板に音楽語りたがりっぽいコテハンさんが現れた件。オレ、音楽に興味あるしこれは行っといた方が良いよね!
今日のぴったんこカン・カン「吉田羊の酒場放浪記」ってww
BS「吉田類の酒場放浪記」から名前取りやがったなこれwww
園児辺りまでにおいて、自分の性別が覚束なかった記憶がある。何となく自分がはっきりとした男子ではないような気がしていた。なんかどっちつかずで、よく分からないもやもや感があった。ぶっちゃけ性別とかどっちでも良かった。まあ今はれっきとしたクールな青年であるが、鏡を見た時偶に「あぁ、オレって男なのか」という謎の感慨に浸る時がある。なんか正直どっちでも良いんだけど、とりあえず男らしくいっとくかという感情。まあ男で良かったとは思う。でも女じゃなくて良かったとは思わない。
話は変わって、自分は幼い頃家の中でお絵描きしてるのが一番好きだったが、公園で遊ぶこと自体に抵抗は無かった。でも公園に誰か居たらNGであった。この傾向は小学校中学年位まで続いた。1人や家族とだけなら外で遊べるんだが、そこに他の人が居たら引き返して家に帰ってきてしまうのだ。ただの人見知りである。
オレは身体を動かすのが好きではあったが嫌いでもあった。はっきり言うと、マイペースに身体を動かすのが好きであった。チームプレーとかは嫌いであった。水泳、空手道、中・長距離走、ロッククライミングと、オレが力を入れたスポーツは大体個人競技である。
学校の体育は嫌いではなかったが、抵抗はあった。オレが身体を動かしている所を、学校の連中に見られたくなかった。まあ別に見られてなかったとは思うが。いつも一緒に生活しているクラスメイトと、楽しく身体を動かすことが異様に恥ずかしかった。
だからオレはどうしても参加したくなった競技以外は極力見学だけに留めた。一応ジャージには着替えるんだが、何とか先生の目を盗んで身体を動かさないように計らった。全く参加しようとしていないのがバレそうになったら「あ、大丈夫です。次の次くらいの試合に出ます。オレ、一応そこのチームなんで」とか言って誤魔化した。そんなこんなの中学生活。
幼なじみや特に親しい友達は居た。同じ部活の連中や、小学校からのインドア派友達など。そいつらに「オレ、今からあそこでうずくまるから」とか言って参加してたドッチボールのコートの隅に陣取ったことが三年間で3回くらいある。当たり前のごとくボール当てられてシボンヌした。でも背中だから全く痛くないのである。これ、ドッチボール恐怖症の人は是非やるべきだ。まあ勇気は要るけど。
で、オレはその後外野でもうずくまっていた。最早寝た。きさも試合が終わった後も寝続けてしまっていたことがある。それに関しては割とマジで心配されたのか、委員長(女子)が「ねえ大丈夫?大丈夫?」と声を掛けてくれた。もちろんオレはその声によって起きた。
そしてオレは委員長に言った。
「あれ!?今何時?」
そう、オレは女子に話し掛けられ、それに言葉を返してしまったのだ。中学生活においてクラスメートの女子と喋る回数はゼロ回に留める(別のクラスなら良い)というオレの崇高なる挑戦が、無に期してしまったのだ。
それはオレの人生における後悔。
あの時言葉を返さなければ……
てか寝てさえいなければ……オレは、クラスの女子と喋った回数が「ザ・ゼロ」という究極的称号を持つ最強たる男であれたのだ。
そして高校時代。オレは体育の先生から最早見捨てられていた。
なんかもう制服のまま人工芝闊歩してても何も言われなくなった。そして「体育とかダルいしー笑」がキャッチフレーズの制服闊歩団的謎グループが結成されるまでに至った。サッカーの時なんかは、ノリで制服のまま参加したこともある。オレも突如としていきなりキーパーとかやったりもした。まあボール近付いてきたら逃げたが。
基本的にオレは体育の時間、ウォークマンを持ち歩いていた。それで先生にバレなさそうな時はイヤホンしてた。まあ年1回位はバレた。あと体育の舞台が体育館の時は、壇上の上で最初は見学団として見ている感じで、頃合いを見計らってピアノの辺りに隠れてうずくまり音楽をを聴いていた。
因みにシャトルランだけは毎年確実に参加した。
今日、午前中の予定が消えてなんか暇である。
午後は短期バイトが入っている。
>>497:割とマジで心配されたのか
あぁ……、分かっているんだ。心配などされていない。ただ、寝ているオレの存在が委員長的に迷惑だっただけである
クラスの役に立たないクラスメートなど、何の価値も無いのだ。
今になってこそ、中高時代、皆にとってオレの存在は何の価値も無かったと、はっきり言える。
でもなんかダメだったんだからしょうがないだろうが。オレはひたすら子供だったんだよ。
別に越えちゃいけない一線は越えなかったし、ただちょっと捻くれて遊んでただけ。
許してくれたまへ。
ゴールデンウイーク中たった1日の休みが、魚市場社長から直々の一言「スマソやっぱ明日も出勤してくれ」で、どんどん繰り上げられる。
多分もうオレ休み無いわ。
市場の方じゃなく、寿司屋の炙りものを作るとこに居る。
洗い場なんかより百倍は楽しい。
で、こういう場所に限って摘み食いする時、人が口付けたとか気にならなくなる。
「はい食べて食べてー(押し付け」「(今それ、あなた口付け)あああああ!」みたいな。
デザートとか最早厨房のみんなで回すみたいな。
ホールスタッフ「これいいのかなあ?食べて」パクパク
あああそれオレの食べかけなんですが!!!
シャコって美味しいのかなあシャコ!!
オレ、寿司ネタでシャコって食べたこと無いんだよシャコ。
シャッコンシャッコンシャッコンコンwww
帰宅した。
それで、さっき家入る前にお待ちかねの懸垂をやったんだ。12回だった。
18回位を予想してたんだけど、なんか疲れてたわ。もうだめだ。
本当は記録18回位で、「そこまでいったら20回いけよぉォオオオ!!!wwwww」みたいなノリでアホみたいに色々書き込もうと思ってたんだが、なんかダメだった。
所詮オレは、及ばない人間なんだよ。てかそもそも及んでいない記録である18回にすら及んでいないのである。
まあ別にショックではないが。一桁じゃなかったし。
中学時代とか思い返すと、マジで二回が限界だったし。
そうなんですよ。体調は崩してるんですよオレみたいな野郎でも。毎日淡々とふざけてるだけの人間じゃないんですよ。意外だろうが。
火傷もしちゃうしさあwww
今日火傷しちゃったんだよぉぉ!!?
炙り専用のバーナーを持ってた手がちょっと荒ぶっちゃって。使った直後の金属部分を触っちまった。右手の親指と中指がちょっと膨れてて痛い。
まあ現場の誰も知らないんだけどさ。言 っ て な い し 。
>>512
そうか;‥とりあえず氷で冷やせ、お大事にな>
>>513
ありがとうシャコ!
今日は防水タイプの絆創膏を貼って働いてるシャコ!
な ん か い つ の 間 に か 洗 い 場 に 女 子 が い る 。
「初めてのバイトです」みたいな雰囲気。そしてまるで全然喋らない。通路に人が居て通れなかったりしても「すいません通ります」とか「邪魔だこのヤロー」とかも言わずに、ジッとしている。そしてその気持ちは分かる。
オレも色々と補助してやりたい気持ちはあるんだが、すまんな!無表情で冷徹で!
>>515
「すまんな!」じゃねーよぉ; 面倒みてやれよぉ‥(´;ω;`)
>>516
だってオレ、現実では少女拒絶症なのでww
ぶっちゃけ同年代でも嫌だ。話さず近付かず意識も向けず。さぞかし向こうからしてみれば、かなり怖い人に見られてるには違いない、マジで。
でもね、怖がってるのはオレの方なんだよ!全くよぉ。ふじゃっけんな!
嫌なんだからしょうがない。そもそもオレ、ただの短期バイトだし。
いや、オレが仮に長期バイトで先輩後輩なんかがはっきりしている場合は仕事上後輩の面倒は見るけど。
でも相手が大人の女性だったら別に嫌じゃないんだよなあ。何故か気兼ねなく話せる。
その理由は多分、向こうがオレのことを人間とすら思っていないに違いないからだと思う。だって、大人からしてみれば22才の青年なんぞ他愛も無い雑魚だろみたいな。そこらの蟻と同じみたいな。だからオレも割り切って話せるんだと思う。
お互いに決して越えられない程の壁があるからこそ、相手を無駄に意識する意味すらないという感じ。だから普通に話せるんだよ、きっとね。
もっと過激なこと書こうとしたけどやめた。
この話題、不毛過ぎ。
ところでオレ、今からシャワー浴びて御飯です!!
そしてなんと刺身ですww
寿司屋でバイトした後の食事が刺身。ワロス。
苛々する。
あ、いや、棚のボトルが数cmズレてたからというだけです…。
遊戯王はちゃんと録画出来てるかなあー♪
サビさんはきっと物作り系の仕事をしている。
そして手先が器用。
>>515-518
誤解の無いように言っとくと、別に手伝い自体はしてるよ。フォローもしてる。ただ、そこに会話は無い。全く面倒は見てない。
だから相手はオレが多少は手伝ってることには気付いてないと思う
葉っぱ内のいざこざに巻き込まれそうになったら、オレすぐ「あぁすいませんすいません」とか言いながら逃げるわ。
なんかどっかのスレで「何かあったらレジスタンスのリーダーになってやるぜ!!」とか言ってしまった気がしなくもないけど、その時が来たらまあ多分、前言撤回という形で。
そういえば今日、まかり間違って0.7秒位触れてしまったんだよ。バイトの女子の腕辺りに。
表情ひとつ変えずに、内心ビビった。「なあにこれぇ!」みたいな。最早「お前人間じゃねえだろ^^」って思った。この世のものとは思えない、異質な物体だった。何がどうメタモルフォーゼしたらあのような感触が実現されるのか。「ふにゅ♪」って。
ワッケワッカメ。
それがあまりにも形容しがたくて、気分が悪くなった。オレのあおざめた表情は、多分20位治らなかった。
まあぶっちゃけ?人生において同い年位の異性の肌に触っちゃったことは確か五回位はあるよ?
どう?結構多いだろ?
でもその度に思う。
「こりゃもうアレルギーだ」って。
なんか精神的に気持ち悪くなるんだよ。あのスライムみたいな感触が。だってあんなの人間じゃないよ。おかしいよ、絶対。
女子ってみんな、なんかの皮膚の病気だよ。違う?
大学では割と露骨に異性は避けてたし、同じ時期夜がっつり稼ぐつもりでキャバクラのボーイを一年間もやったにも関わらず、そこでも嬢とはまるで触れ合う機会無かったし(てか自分の店の奴らとカラオケ行っただけでも罰金最低額30マソ。そしてオレの場合は間違って肌に触れてしまったということすら一度として無い。オレすげえ)。
あとオレ、従姉妹三人居てその全員と仲良い方だけど、触ったことはない。
本当のところを言うと、半径20メートル以内に女子の類は居てほしくない(親族は別)。
テメエらはテメエらの世界から出て来ないで欲しい。
オレの半径20メートル以内は、オレのオレによるオレだけの、男のテリトリーなんだよぉォオオ!!!分かるかい?
分からなくてもいいや。
すいませんでした。
悪かった。ちょっと言い過ぎたよ……。
でもね!どうしても苦手なんだよ。まあ実際、異性もちゃんと人間だとは思っている。
ただ、オレの学説的には、やっぱ別の種族なんだよね。どっか別の、なんかふわっとしてて存在すら覚束無い惑星っぽいところからの来訪者みたいなイメージ。
好き勝手言ってすいませんね。
こんなレス見たら多分、大抵の人間は気分悪く思うだろうなあ。
キミは何故それほどまでに「異性」を拒絶するんだろうか‥?
女性ってさー、確かに生意気で強情っぱリで面倒臭いところもあるけど;
華奢で柔らかいし、いじらしくて可愛らしい要素なんかも満載だったりするぞ?
包み込むように腕の中に抱きしめると、かなり満ち足りた気分になっちゃうしw♪
どーしてそんな風に背中を向けてしまうんだい?
理性ばかりで感性を理解できない男は滅びて往くのだな。
あ、ちなみに私も滅びる方です。
>>534
第一に幼少の頃より暫くの間、オレ自身が男に成り切れなかったという点。ここでまず、女子からの告白を拒絶した。
次に、単純に相手の性別に限らず恋人を作るということにまるで興味が無かったという点(これは今もである)。
そして、好きな女性を持つには、ある種自己が完全でなければならないという強迫観念。
次に、何故か感じる女に対する耐えようもないほど拒絶感。場合によっては吐く。だからアレルギーだと表現した。
そして、そんなオレの人生観からくるプライドや吟醸。
こんなところかな。
>>535
理性を意識するまでもない。
身体が勝手に拒絶する。
まあそんな風に生物としては劣等であっても、オレ自身が生きていくことには何の不便も無いからそこは良かった。
むしろ他に使える時間があって好都合みたいな。まあ逆に他の人より楽しみがひとつ減ってる訳だから残念だとも思うには思う。
一応1人暮らしの時、女子(女子つうか同年代)を部屋に泊めたことはある。淡々と無言でジグソーパズルとかやってるだけで終わったけども。でもこれは普通だよね?見境無く手を出す人間なんて極稀だろ。
まあ世間的に見たらオレなんて結局、女の扱いも知らないDTでしかないのは事実。どう?格好良い?
今日、昼間から厨房に「目を醒ませ!♪ハイ!目を醒ませ!♪」とか言いながら大量にヤクルトが入った籠を差し入れてきた人が居てマジワロwww
>>539
一緒に酒でも飲んで、他愛の無い世間話なんかすりゃあ良かったのに?
>>541
それはまあ今となってはけっこうしたいかも。
あの時は部屋で鍋食べただけで酒は飲まなかったしな(てかオレのバイト先がバイト先だっただけに、酒に対して良いイメージが殆ど無かったので飲もうという気はまるで起きなかった)。
でもオレ酒入ってない時は無口だし、酒入ったら完全に無言となるのが常だから、やっぱ厳しいかも。
そもそもオレが喋る時って大抵、無理して喋ってるので…。