宮野)はあぁぁあい!この中では大分おとなしくなってる宮野真守でぇす!
チシヤ)天才キャラのチシヤだよ♪
ここでは、色んな作品の『色が濃いキャラクター』を集めて色んな会話をさせるんだ♪
宮野)まあ、簡単に言うと多人数で作り上げる『二次創作』ってやつ?
今は少し複雑なストーリーになっちゃってるけど、それでも良いって言う人はおいでね!
基本は普通の会話だから、悪しからずってやつだよ!
チシヤ)じゃあ、こっちに書き込むのは、前回のスレが終わったらね♪
>>300
ジョーカー)せやから、それを甘えって言っとるんや
自由になりたいんなら自分で何とかすればええ
助けが欲しいなら素直に頼めばええ
勝手に囚われてるとか悲劇ぶって何もせーへんのが気に入らんのや
巻き込まれるこっちはええ迷惑や
パンドラ)んー、まぁそれには同意やな
規模は違うかもしれへんけど、自分も自由になりたくて、たった2人でBBØ壊滅させて革命起こした身やからな
自分が動かん限りは何も変わらん
もしあん時、革命なんて無理やって諦めとったら、コカブは今でも貧しいままやったろうし、自分も変わらず奴隷やってたんやろな
ゴンベエ)……は、話が重い……
漫漫)よくわかんないな…
ま、私の判断基準はゴンベエ様と私に被害があるかどうかだから関係ないね!
>>301
レノ)まあ、それは分かるきがするぞ、と。
俺は……休みでは絶対に俺の自由を優先するしな、と。ターゲットが前に出てきても攻撃も何もしないぞ、と!
ビビ)……なんでターゲットがいても攻撃しないの……?
>>302
ジョーカー)……休みがあるって、ええな…
パンドラ)せやな
自分ら、年中無休で動いとるもんな
自分はトップやから動かんといかんし、ジョーカーとこも、あの紅麗ってやつ、休ませてくれなそうやもんな
ジョーカー)んにゃ、まぁ紅麗さんが行方不明の時も勝手に動いてスパイとかしとったけどな
あん時麗で残っとるの自分しかおらんかったし
ゴンベエ)自営業で良かった…
漫漫)アシスタントやってるけど、雇い主がだらけてるからだらけ放題!
風子)そもそも学生だから働いてないや
龍一「仕事の話ですか?」
みぬき「みぬきはいつもマジックの練習してる!」
龍一「僕はいつものように裁判だな…」
みぬき「でも2年前まではピアニストやってたよね?ピアノ弾けないけど」
>>304
漫漫)漫漫、色々やってたよ?
人生の分岐って言うのかな、選ばなくちゃいけないくて今の仕事選んだの
ゴンベエ)なんか色々あったらしいの
えっと、確か…
漫漫)選択その1 おじさんと駆け落ち(行かなかったらおじさん自殺)
その2 前に世話したヤクザが脱退して追われてて最期の晩酌に付き合ってほしいと頼まれる(行かなかったらヤクザ捕まる)
その3 殺しの依頼を受ける(受けなかったら依頼者死ぬ)
その4 名探偵として凶悪事件の解決依頼を受ける(受けなかったら刑事たち死ぬ)
その5 漫画家として原稿を提出する(やらなかったら掲載誌が死ぬ)
その6 アシスタントの仕事を受ける
……確かこんな感じ
ゴンベエ)す、すごいの…
ホンマになんでも出来るんやな
龍一「待った待った…突っ込みどころがありすぎるんだけど…」
みぬき「すっごいですね…漫漫さん…ほんといろいろできるんですね!」
>>305
>>306
ゴンベエ)自分もつっこみたいとこ多いんやけど…
漫漫)漫漫、何でも出来るからね
お金困らないからいつでも満足にまんま食べれるの
ゴンベエ)全部食費に消えそうやけどな
漫漫)でも、おもち20個食べたら2キロ痩せたよ
ゴンベエ)あー、おるよな、そーいう体質の人
みぬき「2キロ!?みぬきもやろっかな?」
龍一「みぬきは十分痩せてるからいいの…」
>>307
>>308
漫漫)漫漫、満足するまでまんま満腹食べても体重減るの
ゴンベエ)世の女性が羨ましがる体質やな…
自分は痩せるより筋力欲しいの
漫漫)ゴンベエ様は今のままで充分!!
みぬき「いーなー、漫漫さん…あ、筋力ならみぬきも欲しい!マジシャンは体力勝負だし…」
龍一「絶対だめ!!」
>>309
>>310
パンドラ)まぁまぁ親御さん、そんな娘さんにいい方法があるで?
ジョーカー)せや!簡単に筋力つけれるで?
ゴンベエ)うわぁ、嫌な予感しかせぇへんわ
パンドラ)その名も"加重力トレ"!
まぁ簡単に言えば常に倍以上の重力かけて過ごそって感じやな!
ジョーカー)今まで通り生活するだけで体力も筋力もつくでー?
龍一「異議あり!みぬきにそんなことさせるわけないでしょうが!」
みぬき「じゃ、パパ代わりにやる?」
龍一「え」
>>311
>>303
レノ)へえ……休みないのか〜、と。まあ、俺も休みなんて貴重なものは滅多にないぞ、と!だから、絶対に仕事なんてしないぞ、と!!
>>312
パンドラ)お?別に親御さんでも構わんで?
むしろたっぷりサービスしたるわ
ジョーカー)せやな
とりあえず10倍からでええ?
>>313
ジョーカー)休み無いんよ…
自分、麗の中で隠し玉にされとったから表に出るまではスパイとか調べもんとか楽なもんやっとったんよ
でもいざ表に出れば、目立つわ狙われるわ大将やられて自分しか残らんわで大忙しやの…
龍一「いいわけないでしょ!!僕一歩も動けないじゃないですか!いりませんよそんなサービス…」
シェゾ「…そうだな、うちの馬鹿力女にでもやらせようか…」
>>314
>>316
パンドラ)えー?
いいと思うんやけどなぁ
ジョーカー)馬鹿力女?別に誰にやらせてもええけど…女かぁ…
パンドラ)お?ジョーカー、女の子苦手になってもうたんか?
ジョーカー)アンタは余計なこと言わんのー!
>>315
ミラ)そういえば……GACKTはすごいトレーニングをやっててあんなにすごい筋肉なのよ。紹介しましょうか?成歩堂さん。
アン)かなり独特なトレーニングだけど……
あ、でも……油性マジック一本で腹筋をつけることだってできるわ。
龍一「いいわけないでしょ!僕仕事できません!」
シェゾ「あー、だったら呼ぶのやめるか?あいつは高飛車で無駄にチカラが強くていろんな意味で怖い奴だから…自称格闘女王らしい」
>>316
龍一「ゆっ、油性マジック一本で!?い。いやあ遠慮します…」
>>317
>>318
ジョーカー)格闘女王とか言ったらあかん!
そないなこと言うたらあの戦闘狂が黙っとら……
パンドラ)何それ戦いたい!!
どれだけ重力に耐えれるか試したいー!!
ジョーカー)やっぱり…
自分は遠慮したいんやけどな
パンドラ)大丈夫大丈夫♪
全部自分がやるから!
シェゾ「わ、悪い!まずかったか…?…ってか、おまえも戦闘狂じゃなかったか?
…まあ、それはともかく今あいつ呼んでくるから…」
>>319
>>320
ジョーカー)失礼な!
自分はただおもろい奴と戦うのが好きなだけやし、ちゃんとその場の状況で考えるもん!
パンドラ)同じやないか
さっすが自分のクローンやなぁ
ジョーカー)う、る、さ、い!
アンタほどやないわ!
見境なく殺しおって!
そもそも自分と戦うのに相応しいか見定めるーとか言うて、刺客送り込むってどういうことや!
シェゾ「やかましいぞおまえら!どっちもどっちだろうが!」
??「あなたこそうるさいわよ…せっかく来てあげたというのに…」
シェゾ「おまえは黙ってろルルー!」
ルルー「黙ってろとはなによ!そもそもサタン様がいるというから来たのにいないじゃない!」
>>321
ジョーカー)パンドラと一緒にせんといて!
…って、アンタ誰や?
パンドラ)そこまで拒否しなくても…
ん、なんや気の強そうな女子が来たもんやの
シェゾ「あー、こいつがさっき言ってた高飛車で無駄にチカラが強い格闘女王ルルーだぐはあっ!(腹殴られた)」
ルルー「余計なこと言わなくて良くってよ…」
>>323
>>324
パンドラ)なるほど、アンタが…(ニヤニヤと良からぬことを考えている顔)
ジョーカー)あー、お嬢さん、こいつには気をつけてな
隙あらば戦おうとしてくるから…
パンドラ)と、いうわけで!
アンタ、重力にどこまで耐えれるか試してみんか?
ジョーカー)どういうわけや!
>>324
ヘイヤ)あ!新しい奴だね?アタシはヘイヤ。塀谷朱音。よろしくな!
他にも沢山変な奴がいるけど……後で紹介するからいいか。
ルルー「あら、余計な気遣いは良くってよ、返り討ちにしてやるから…
はあ?なんで私がそんなこと…」
>>325
ルルー「私はルルーよ、格闘女王様とお呼び!」
>>326
>>325
ビビ)あ、ダメだよジョーカーおじちゃん。また紅麗さんに怒られちゃうよ……
ヘイヤ)ガキんちょ!そっちはジョーカー、アンタが話しかけてる翼重力はパンドラ!
ビビ)あ、本当だ!パンドラおじいちゃん、変に喧嘩するのはダメだよ!
>>327
ヘイヤ)あの、初対面でこんなこと言うのは失礼かもだけど……
こっちにも格闘王がいるんだけど……
クイナ)なんや?うちのことゆーとんのかいな。
もう戦闘はごめんやで。あんな思いはしとうないわ。
(ジョーカーとの戦闘を思い出して苦い顔をする)
あと、女王やろ?格闘『王』やのーて。
ルルー「なっ、なんですって…!?私の他に格闘女王と名乗るものが…!」
シェゾ「あー、あの時のか…」
>>329
>>327
パンドラ)なんでかって?
そんなん、楽しいからに決まっとるやろ♪
やろーよーやってよーぉー
>>328
ジョーカー)あ、はは…まぁ自分とパンドラは似とるからの…間違えてもしゃーないの…(ちょっとショックを受けた様子で)
ルルー「あーもう!うるさいわね!!女王乱舞食らわせるわよ!!」
シェゾ「やってやれよルルー…新しいトレーニングだと思って…」
ルルー「仕方ないわね…やればいいんでしょう?」
>>331
>>332
パンドラ)んにゃ!ノリのいい奴は好きやで!
…元々人間嫌いやから、マシってレベルにしかならんけど♪
さって、じゃあ早速やってもええか?
もちろん、ジョーカーも手伝ってな!
ジョーカー)は?アンタさっき全部自分でやるって…
>>230
クイナ)せやで!もっとも、うちが女王か王かは置いといて……やけどな!
>>332
チシヤ)お、戦いかな?
がんばれ♪どっちが倒れてもいい戦いになれるように。
ダガー)終わったらしっかりケアルをかけますからね!
>>333
宮野)おぉ!乱闘!?これって乱闘ってやつだよね!?
うんわぁ〜〜!!俺、こーいうの初めてだゎ………
グロくない?グロくなかったら見たいんだけど……
チシヤ)うるさいな……多分そこまでグロくないよ。
>>335
パンドラ)グロイの見たいんならやったろか?
アンタの体で♪
ジョーカー)やっちゃえ…って言いたいとこやけど、流石に止めるわ!
ルルー「ふんっ、やってやろうじゃないの!」
>>333
ルルー「くっ…格闘女王の座は渡さなくってよ!」
シェゾ「なに対抗意識燃やしてんだ…」
>>334
>>336
宮野)いや、見たくないです……
って、ええええ!!?なんで俺が実験体!?マジで見たくありませんってば!!
(チシヤの後ろに隠れてチシヤを前に押す)
チシヤ)俺をいけにえにするな。
(押される力にあらがう様に踏ん張る)
>>337
クイナ)なら、うちは格闘王やな!女王の座は譲るさかいに。
(挑発的な体を少しだけ大袈裟に動かす)
ルルー「くっ…なによこいつ…」
ソニック「お!なになに?なにか始まんの?」
>>338
>>337
パンドラ)んにゃ♪
とりあえず体重聞いてもええ?
その方がどれくらい重力かかってるかわかりやすいし!
ジョーカー)ホンマにやるんか…
>>338
パンドラ)ふふ…どっちもやってもええんやで?
ジョーカー)やめんかい!
>>336
宮野)っていうか……俺なんかしましたっけ〜……?
チシヤ)空気を読まなさすぎた。
クイナ)浮気を誘ったとか?なかなかのイケメンやしな……
宮野)いやぁ〜、イケメンなんて……ってそういう問題じゃありませんよ!浮気を誘ってなんかいないし、俺子持ちの既婚者だし!!
チシヤ)あ。でも、クイナの言ったことあながち間違いじゃないかも……
宮野)浮気を誘ってない!浮気すらしてない!勘違いだよ!!
>>341
ヘイヤ)あのさ、ジョーカーと翼重力を間違えてない?いい加減覚えたら?
チシヤ)いや……ごめんごめん。ドッペルゲンガーみたいだから……
ルルー「はあ?それはレディに対してする質問なのかしら…?(拳握る&黒い笑い浮かべる)」
シェゾ「52キロだ」
ルルー「鉄拳制裁!!」
シェゾ「ごはぁっ!?」
ルルー「人の体重バラすんじゃないわよ!!てかなんで知ってんのよこの変態!!」
シェゾ「変態って言うなあ!!」
>>340
>>340
ヘイヤ)ん?どうしたの?何に対抗心燃やしてんのよ。
クイナ)よう分からへんねや。
(腕を『ナイスボディを見せつける様な形』にして組む)
ヘイヤ)……なるほどね。もしかしてあっち形の対抗心?確かにあの体……男のクセに腹立つ。
(クイナの体を見つめながら真顔で言い放つ)
>>342
ジョーカー)ヘイヤ…そんなに気にしとらんから大丈夫やで
…クローンやから、似てるのはしゃーないからの
>>343
パンドラ)おっけー!52`ね52`♪
52かーふーん…52…
ジョーカー)……さすがに連呼したら怒られるで…?
パンドラ)ん?そうかいな
じゃ、早速始めちゃお!
最初は2倍からいこか!(体重の2倍の重力をかける)
>>345
ヘイヤ)そう?ならいいけど……
チシヤ)いや、ごめん。結構本気で間違えた。
クイナ)注意不足でな……
(変な方向を見て呟く)
宮野)いや、カメラもないのにどこを向いて話をするの!?
ルルー「…クイナといったかしら?あなた、後でお相手していただけるかしら…?」
>>344
ルルー「このっ…はがんしょっ…ってなにおもっ…!?」
シェゾ「さっそくか…」
>>345
>>347
パンドラ)お?もうギブ?
まさかそんなことあらへんよな?
もっと楽しませてくれるよな?な?
ジョーカー)パンドラのスイッチが完全にオンになっとるな…
>>347
クイナ)なんや、決闘の申込みかいな……
嫌でも、売られた喧嘩は買わへんとな……
わかった!重力テストが終わったらな?
>>348
ビビ)うわ……凄そうだな……
ダガー&ヘイヤ)ビビ(ガキんちょ)、見ちゃダメ!
(二人でビビの目を塞ぐ)
ビビ)……うん、見ない……
(後ろを振り向く)
ヘイヤ)あれって俗に言うSってやつ?
(ダガーにコショコショと話す)
ダガー)そう……ですよね?
(コショコショと静かな声でヘイヤに返答する)
ルルー「ば、バカにするんじゃないわよ…このくらい余裕よっ…!」
>>348
ルルー「…ええ、わかったわ」
>>349
>>352
クイナ)ほな、決まりやな?うちは逃げへんからいつでもいいで!
って言いたいとこやけど……
演劇の前にする?後にする?そろそろ演劇が始まるさかいに。
>>350
ジョーカー)おーこわ…
笑顔が狂気じみとるもんな…ビビは見ない方がええやろ
>>351
パンドラ)ま、この程度じゃ潰れんよな
なら4倍!(重力を4倍に)
どう?どう?そろそろ骨が軽く軋むんやない?(満面の笑みで目を輝かせ)
ルルー…演劇…?まあ、とりあえずおヒマな時にでも…」
>>353
ルルー「きゃあっ…ふっ、まっ、まだまだよ…!!(体震えてるがなんとか立てている)」
>>354
ルビィ)ジターーン!!アンタ、いつまでほっつき歩いとんねん!うちが時間にルーズなん忘れてたとは言わせへんで………って、あれ?ジタンはどこやねん?
ミラ)ハーレムになる旅に出ているわよ?
ルビィ)ハーレム……!ったく、まあええわ。もう少し待つわ。
>>356
パンドラ)ふむふむ、頑張るのう!
なら、一気にいこか!
10倍…
ジョーカー)待って!10倍はやばいんちゃうか?520`やで?
パンドラ)大丈夫やろ〜
ヤバそうやったら止めるし!多分!
ジョーカー)多分って、アンタな…
いざとなったら自分も止めるからの
パンドラ)わかったわかった
ほな、10倍!(重力を10倍にする)
>>358
クイナ)えげつないことしとるの……
さて、耐えられるかいな?
ルルー「ぐううっ…!!(倒れこむ)な、なんなのこの押しつぶされる感じ…」
>>358
>>360
パンドラ)重力操作♪
極大にまで上げれば時空も歪められるんやで!
それで生み出したブラックホールに飲まれたやつもおるしな(ちらっ)
ジョーカー)……なんや、文句あるんか
パンドラ)ないない!アレは仕方なかったもんなぁ、うん
…ってことで100倍くらいやっちゃう?
ジョーカー)それはダメ!
ほら、もう終わりでええやろ
記録!10倍!
>>361
クイナ)さすがに無理やったか……まあ、すごいもんやな。
チシヤ)ああ、なかなかの健闘だった♪
宮野)なんか……見てる俺も緊張する……
シェゾ「…なんか、前にいたな、時空の旅人の奴。」
ルルー「わ、私もまだまだねっ…」
シェゾ「じゃー、パンドラ、ルルーの重力を元に…」
ルルー「いえ、まだよ!」
シェゾ「え」
ルルー「重力を増やしてトレーニングも、なかなか悪くないわ…ちょっと協力なさい!」
>>361
>>363
パンドラ)……ジョーカー、アンタも重力操作出来るよな?
ジョーカー)やらんよ?
パンドラ)……重力20倍!!(20倍の重力をかける)
自分、前から拗ねたまんまのアラクネ迎え行ってくるー!
(重力かけたまま翼を生やし飛び去る)
ジョーカー)ああ!!逃げんなや!!
>>363
チシヤ)おいおい……これはもう根性とかそういう物の域を超えてるぞ♪
クイナ)無理はせんへんでほしいけど……すごいの……
ルルー「ちょっちょっと!!」
シェゾ「…重力増やしてトレーニングするんだろ?がんばれよ」
>>364
>>366
ジョーカー)じ、自分もちょっと用事があるから…あとは頑張ってな…
風子)あれ?ジョーカーまでいなくなったら重力戻せるやついなくならない?
ジョーカー)うっ……
風子)……じーっ
ソニック「シルバー」
シルバー「へーへー…おれはジョーカー達みたいに重力操作使えねえけど、超能力で身体を軽くすることならできるぜ!」
ルルー「なんでもいいから早くやりなさい!」
シルバー「あー、でも長続きはしないからな….はあっ!(ルルーの身体を軽くし)」
>>367
>>368
ジョーカー)おお、ナイスや!
パンドラ戻るまで頑張ってな
…戻ってくるかわからんけど
シルバー「えっ、勘弁してくれよ!さっきも言ったけど長続きしねえぞこれ!!」
>>369
>>370
ジョーカー)大丈夫大丈夫♪
なんとかなるよ!シルバーファイト!
風子)ジョーカーが相殺すればいいんじゃ…
ジョーカー)風子さん、余計なこと言わんといて!
シルバー「おいこら!ジョーカーおまえ!」
ルルー「こら!ちゃんと支えなさい!」
シルバー「す、すいません…」
>>371
>>372
ジョーカー)ええやん、能力鍛えるええ機会やろ?
たくさん支えてやれ!
風子)やっぱジョーカーはパンドラに似てるよねぇ
ジョーカー)ど、どこがや!
あんな奴と一緒に…
風子)こういう時にシルバー助けてやらないところ、だよ
ジョーカー)ううっ……
シルバー「ちっ…後で覚えてろジョーカー…あーやべえそろそろ限界だ…ちょっと休憩していいか?」
ルルー「だめよ!サタン様探し出すまで私を支えなさい!」
シルバー「ええ!?無理だよもう…なんで俺がこんな目に…」
>>373
>>374
ジョーカー)まだいけるいける!
自分の限界超えて!
風子)うわぁ、本当に鬼畜だね…
ジョーカー)なんで?応援しとるだけやのに
シルバー「…あ、悪い、手ェ滑った(ジョーカーのよこスレスレにカリバーンを飛ばし)」
カリバーン「なにをするたわけえ!!(壁に突き刺さる)」
>>375
>>376
ダガー)ああ、乱闘状態………
あの……ルルーさん?私……体を浮かせる魔法、使えますけど……やります?
チシヤ)お?天使が降りてきた♪あと……あの子はいるかな?
エーコ)もう!馴れ馴れしく『子』って言わないで!ジタンならいざ知らず……まあいいわ。
そこのお方?二人で一気にかけるわよ?
ダガー)いくわよ、エーコ。
エーコ)うん!いっくわよ〜!
[二人がけレビテト]
シルバー「あー助かった…」
ルルー「あら、そこのハリネズミより使えるわね、感謝するわ」
シルバー「ムカッ…なんだよその態度はっ…!」
>>377
>>376
ジョーカー)剣を投げんなや!
危ないやろ!
>>377
パンドラ)………(そっと)
ジョーカー)浮かせる魔法とかあるんやな…
って、戻ってきてるやん!
アラクネ)……何してんの
ジョーカー)あーえっと、パンドラが重力かけたままアラクネ呼びに行ってな、なんとか重力軽減しようとしとる
アラクネ)そんなの、アンタがやればいいでしょ?
ジョーカー)まぁ、そりゃそうなんやけどな
シルバー「うるせえ!超能力でぶっ飛ばすぞ!!」
ブレイズ「…シルバー、どうどう」
>>379
>>380
ジョーカー)飛ばせるもんなら飛ばしてみい♪
返り討ち食らうんはアンタやで!
パンドラ)おっ?さっすがクローンやな!
やっぱり根は自分に似とる…
ジョーカー)……はっ!
い、いや、やっぱ喧嘩は良くない、うん
お互いやめとこ?な?
パンドラ)…ちっ
シルバー「おっ?なんだよあっさり引き下がって…」
ブレイズ「…おそらく、パンドラと一緒にされたくないという気持ちが勝ったんだな…」
シルバー「はあ…とりあえず未来の世界に戻って寝よ…疲れた…(ふわふわとその場を去り)」
>>381
ジョーカー)とりあえず!パンドラ、重力解除してやれ
パンドラ)えー?だってアイツがトレーニングしたいって…
ジョーカー)あんなん、トレーニングとは言わへんのや
ええから解除!
パンドラ)ちぇー、わかった
ほな、解除するで!ちょっと反動があるかもしれへんけど(重力を解除する)
ルルー「…ふう…やっと元の重力になったわ…」
ブレイズ「お疲れ様」
ルルー「さて!私はサタン様を探しに行こうかしら〜♪」
>>383
>>384
クイナQ)お疲れアル!ずっと見てたけど……ちっちゃい体でよく耐えられるアルね〜!
アタシ、今お腹空いてて……重力10倍なんてやられたら絶対潰れてたアルね。
チシヤ)2倍でも怪しいところだろ?
クイナQ)アイヤ〜、そうアルね!
まあ、みんなお腹空いたアル?よかったら、また腕をふるうアルよ!前にジョーカーが作ってたあの……なにか焼きも……
クイナ)たこ焼きな。
クイナQ)そう!それアル!それも作ってみるアルよ!
ルルー「油断してたら潰れるところだったわ…」
ブレイズ「おお、料理か…」
ソニック「よっしゃー!」
>>385
>>385
ジョーカー)たこ焼き!自分も食べる!
…あ、自分、たこ焼きに関しては味にうるさいで?
パンドラ)関西人やもんな
なんやっけ、確かたこ焼きはオカズなんやろ?
ジョーカー)せや!白飯と一緒に食べるんやで!
おやつとか抜かす奴はしばいたるで!
>>387
クイナQ)ん!?たこ焼きって、おかずにもおやつにもなるのアルね?いや〜、勉強になるアルね〜!本場の人がいて良かったアル!
クイナ)いや、本番ではおかずになるのであっておやつっていう概念はなくて……
クイナQ)ん?ややこしいアルね。美味しかったら何でもいいって訳でもなさそうアルね……
風子)えー?別におやつでも良くない?
最近は出掛けた時におやつ代わりにたこ焼き食べるよ?
ジョーカー)それは関東のヤツらやろ?
自分とこはちゃんとおかずの1つや!
どの家にもたこ焼き器あるしの!
>>389
チシヤ)俺、あんまりそういう物って食わないから、久々だな♪
頼んだよ、クイナ!
クイナQ)アイヤ!カエルは入れるアルか?
チシヤ)俺はいらない。むしろ入れるな。
他の皆は?
>>390
ジョーカー)タコ一択や!
あ、でもホットケーキの生地で作るんなら中チョコとか魚肉ソーセージでも合うの!
パンドラ)……1つも食材がわからん…
ジョーカー)なんかないん?知ってるもん!
パンドラ)んー、……草?
ジョーカー)うん、聞いて悪かったの
とりあえず食えるもんならなんでもええで!
そろそろナナシ達も帰ってくるやろうし、ぎょーさん作ってな!
>>391
クイナQ)アイヤ〜!カエル抜き、残念アル。
じゃあ、沢山うまいものを作るアル!少し待ってるアルよ!
エーコ、また料理を教えてあげるアル。ついてくるアルよ。
エーコ)ええ!私も作るの!?
クイナQ)ジタンの胃袋を掴めるかもしれないアルよ?
エーコ)私も手伝う!
『一方ジタンたちは……』
ジタン)さーて、演劇もあるから……そろそろ帰るか?
ダカー)私はいいわよ?他の人たちは……?……あれ、クイナがいなくなった……?
ジタン)クイナ……変なところにいなきゃいいんだけど……
ナナシ)んにゃ、そろそろ帰るでー!
スタンリー、ここ任せるな
スタンリー)はいボス!お任せください!
ナナシ)ほな行こか
「アンダータ発動!このメンバーを元の場所へ!」
紅麗)小金井、我々はまた戦国の世へ行くぞ
小金井)おっけー!
じゃ、みんな!またねー!
>>394
ジタン)ああ、じゃあな!小金井、紅麗。
ダガー)またどこかでお会いいたしましょう!
ナナシ)ただいまー!
ジョーカー)おお!おかえりナナシ
ナナシ)んにゃ、戻ったで……あ……
ジョーカー)ん?どしたん?
なんか忘れもんでもしたか?
ナナシ)いや、ちょっと今いるメンバーを考えてみたんよ
ジョーカーと風子、パンドラとアラクネ、ゴンベエと漫漫、そんで自分…
ジョーカー)それがどーしたん?
ナナシ)……自分だけ、同じ世界から来たやつおらんよな…
ジョーカー)あ、確かに…
いたとしても一瞬やな
>>396
ジタン)あー……そういえばそうだよな。誰か連れてくりゃよかったじゃないか。
ルビィ)あ、ジタン!!何しとんねん!演劇の準備とか、手伝えや!!
ジタン)げ、分かったよ……いまいくから……じゃあな〜
(ルビィに引きずられながら城に向かう)
ダガー)あ!クイナ!どうしてこっちに!?
クイナQ)いや……アタシにもよく分からないアル。カエルを取りに池に入ったら足を滑らせてここに戻ってたアル……不思議なこともあるんだアルね。
ビビ)あ……ジタン!そういえば…
(コショコショ…と、ジタンにクジャの一件を伝える)
ジタン)……クジャが?本当か?
ビビ)直接は言ってなかったから、本当かどうかは分からないけど……
ジタン)……俺、クジャに直接話を聞いてくるよ。
ビビ)あ!演劇は?
ジタン)ルビィ、任せたぜ!
ルビィ)あ!ジタン、逃げんなや!……もうええわ、ほっとくわ。
>>397
ナナシ)返す言葉もないわ…
でも皆忙しいからのう、ガリアンは嫌やし
ジョーカー)他におらんの?仲間みんな忙しいんか?
ナナシ)んにゃ、ギンタは帰ったしジャックは畑仕事、アルヴィスは旅、ドロシーちゃんもカルデナに帰ったし、スノウちゃんは姫さんやし…おらんな…
ジョーカー)それか敵の中で比較的仲のいい奴とか?おる?
ナナシ)仲のいい奴…あ、和解した奴なら1人おるよ!ただ、戦闘狂が増えるけど…
ジョーカー)ま、まぁ、なんとかなるんやない?今はパンドラも大人しいし
ナナシ)ん、わかった
ちょっとアンダータで呼んでくるな
>>398
ダガー)また仲間が増えるんですね!楽しみです!
ジョーカー)あ、帰ってきた
おかえ…
ナナシ)痛い痛い痛い!!
ちょっマフラー引っ張らんといて!!
???)だって引っ張らないと戦ってくれないじゃん?
やってくれるなら離すよ!
ナナシ)やらん言うてるやろ!
元敵のくせに馴れ馴れしいんや!
???)いいだろー?
オレっち、最近遊び足りないんだよねー
ジョーカー)うわわ、ナナシ!大丈夫かいな?!
ナナシ)ジョーカー兄やん〜助けて〜
>>400
ダガー)きゃっ……!新しい人ですね?私はダガーです。よろしく。
>>401
???)ん?お、可愛い子がいるじゃん!
ギドには劣るけど♪
オレっちはイアン
チェスの駒って組織のゾディアックナイトの1人さ
ナナシ)悪いやつではないから、仲良くしてやってな…ふぅ…
ジョーカー)お疲れ様やで、ナナシ…
>>402
ダガー)イアンさんですね?よろしくお願いします!
チシヤ)お、新しい人がいるね。
イアン君……ね。俺はチシヤ、苣屋駿太郎…よろしく♪
りんご「ルベリアのアジトから私あんどうりんごとその他!ただいま帰還しました!」
アルル「その他ってひどいよりんご…」
まぐろ「おかえり★」
ブレイズ「?新しいやつが増えたな…」
シャドウ「イアン、か…よろしく」
>>402
>>403
イアン)うん、よろしくな!
で、早速戦ってみたいんだけどー挑戦者とかいないのー?
ナナシ)パンドラみたいな事言いおって…
>>405
ダガー)私……戦闘はあんまり……
フライヤ)私で良ければ受けるが……
ダガー)フライヤ!本気!?
フライヤ)ああ、至って本気じゃ……
>>406
イアン)いいねぇ、ネズミさん!
オレっち君みたいな好戦的な奴好きよ♪
あー楽しみだなぁー久しぶりだもんな!
(袖から触手のようなロープのようなものを何本もしゅるしゅる、と出す)
ナナシ)あんまやりすぎんようにな
自分、ホーリーアームは持っとらんで
イアン)オレっち持ってるから平気だよ!
>>407
フライヤ)ああ……手柔らかに頼むぞ……
(槍を出してブンブンと軽く振ってみせる)
ダガー)ええ……本当にやるんですか……?
あの……終わったらしっかりケアルをかけますからね?
>>408
イアン)じゃ、早速いかしてもらうよ♪
まずは小手調べ!
(両腕を軽く外に振ると目に見えない風の刃が発生し、フライヤに左右から迫る)
>>409
フライヤ)小手調べとは……竜騎士もなめられたものじゃ……
(槍を下へと小突いて、その反動で少し高い位置でくるりと一回転する。そして、イアンに反撃するように槍をつき出す)
>>410
イアン)なかなかやるねぇネズミさん♪
楽しめそうだ!
これならどうだい!?
(軽く後ろに跳び、そのまま空中で一回転しつつ袖から無数の切っ先が付いたロープを自在に飛ばす)
>>411
フライヤ)ほう……なかなかの器用さじゃな……だが、こんな敵はそこら辺にしょっちゅういる!
(竜剣を出して突風でロープの軌道を変える。そしてイアンに迫って一突きする)
>>412
イアン)そこら辺にいる、ねぇ
舐めてくれるじゃないか!
(いとも簡単にロープを切り捨て、両袖から3本の鉤爪を生やし、片手で鉤爪と鉤爪の間に槍を挟む。そしてそのままもう片方の鉤爪で貫こうとする)
>>413
フライヤ)ぐあっ!!
(体を捻って避けようとするが、避けきれずに肩に浅い怪我を負う。その際に槍を落とす)
…まさか……鉤爪も持ち合わせていたとは……そういえば、前にもそんなやつがおったの……
サラマンダー)俺のことか……
フライヤ)ああ、その通りじゃ……
サラマンダー)まさかこれでやられるほどヤワな訳がないだろうな?
フライヤ)当然じゃ!私を誰だと思っている!
(起き上がって空へと高く飛ぶ)
>>414
イアン)あ、やべ…怪我負わせないようにしようと思ったのに…
うーん、ま、これでいいか
「アームブレイク」!
(イアンの体からありとあらゆる武器が放たれ、空中のフレイヤに向かう)
ナナシ)フレイヤー!気をつけてーな!
イアンはチェスん中でも複数のアーム使うやつなんや!
油断したらあかんで!
イアン)ナナシ、勝負に邪魔立ては必要ないよ♪
ブレイズ「すごい戦いだな…」
アルル「二人ともすごい…僕のいたところじゃあんな戦いみたことないよ…」
龍一「な、なんかみてるだけでハラハラする…」
真宵「あたしはフライヤさんが勝つと思うなー!味噌ラーメン3杯かける!」
ソニック「いーや俺はイアンだな!チリドッグ5個かけていいぜ!」
りんご「わ、私は…ええと…」
ブレイズ&龍一&アルル「なに賭け事やってんだおまえら!?」
>
>>415
フライヤ)竜騎士なるもの……これしきの攻撃を避けられなければ、竜騎士失格じゃ!
(さっきは油断をしたが……もう油断はしない……)
(武器をひらりひらりとかわしていき、急降下してイアンに再び迫る)
あやつは……なるほど、そういう攻撃が主か……
(落とした槍の代わりにイアンから出た武器を受け取り試しにに上から投げつけてみる)
>>418
イアン)小さいと避けるのも楽なのかな?
おっと(投げつけられた武器を横ステップで避け、距離を開ける)
んー、困ったねぇ、どうしようかねぇ
ここはやっぱりぃ…ダークネスかなぁ?
(ニコニコと笑ったまま首を傾げる)
>>419
フライヤ)……次はどんな攻撃が……?
(離れた隙に槍を拾って様子見をする)
フライヤ)この隙に自己回復をすることも大切じゃ……
(レーゼの風で怪我を回復する)
>>420
イアン)ははっ、隙を見せたね?
ダークネスアーム!「嘆きの分銅」!
(巨大な分銅が現れる)
はははっ、コイツはお互いの回復技を無効にする!
もちろんオレっちも使えなくなるけど、元から使う気ないし!
(いつも糸目の目が薄く開き、狂気じみた笑みを浮かべる)
ナナシ)お、おいイアン!
ダークネス使ったらあかんって!
アンタにも呪いが…っ
>>421
フライヤ)まさか回復が無効にされるとは……
サラマンダー)好都合じゃねーか。これで油断は完全にできなくなった……
おまけに相手にはフラグが立っているらしいしな
フライヤ)その通りじゃな……
私も、本気の技を使うとするか……
>>442
イアン)逃がさないよ?
ダークネスアーム!「悪魔の絆」!
(手枷と鎖が現れ、強制的に片方はイアンの片手、もう片方はフライヤの片手に手枷がつく)
正直、オレっちも不利になるけど…こいつはお互いの生命力が血になって鎖からたれ流される。オマケに鎖のせいで離れられない
これならさっきのジャンプも出来ないねぇ!
(そのまま片方の袖から8本のタコの触手のようなものを飛ばす)
フライヤ)その余裕………すきあり!!私が多少犠牲になっても、お主に一太刀を浴びせようぞ!
[アビリティ、竜技 『桜華狂咲』]
(桜華狂咲でタコの触手のようなものを吹き飛ばす&イアンにも喰らわせる)
イアン)くっ…「ムーンフォール」!
(無数の三日月型のカッターを袖から飛ばし迎撃するが、多少食らう)
いいねぇ…そうでなくちゃ!楽しくないもんな!!
ガーディアンアーム!「ペリュトン」!
(頭上に巨大な鳥の胴体と翼、オスの鹿の頭と足を持ち、腹に口を持つ化け物が現れる)
はははっ終わりだよ!ペリュトン!撃ち殺せ!
ナナシ)ちょ、それはアカン!
イアンストップや!
(慌てて前へ出る)
フライヤ)ふん……殺すとは……上品ではないのぅ……
しかし、化け物には竜……迎え撃とう
[竜技 竜の紋章]
(イアンの足元付近に名前通りに竜の紋章が現れてペリュトンを喰う)
>>426
ナナシ)ストップ言うとるやろー!!
ジョーカー!パンドラ!
ジョーカー)んにゃ、任せい!
(重力でペリュトンを押しつぶす)
パンドラ)はーい、2人ともおしまいやでー
(雷撃で地面を砕き、紋章をかき消す)
ナナシ)イアン!しっかりせい!
また戻ってるで!
イアン)……はっ、オレっち、何して…
ってああああ!!
なんでオレっちまたダークネス使ってんの?!
傷負わせないようにしようと思ってたのに!(慌てた様子で分銅と鎖、ペリュトンを消す)
ごめんよ〜ネズミさん…
オレっち、あんまり熱中すると周り見えなくなるんだよね…
>>427
フライヤ)ふう……
いや、なかなかいい戦いだった。
しかし、先程と今とは……雰囲気が違うのじゃが……?
そなたは……イアン殿か。覚えておくぞ。よろしく頼むぞ。私はフライヤと申す。
>>428
イアン)ふむふむ、フライヤね、覚えとくよ
いや、ちょっと色々あってね…オレっちはよくわかんないんだけど、戦ってる時人格変わるみたいなんだよね〜
普段はこんな感じで緩いから安心していいよ!
ナナシ)コイツは自分の部下を庇ってチェスの命令を破ってな、その大事な部下を…蟲と融合させられてもうたんや
そのショックと復讐心で…元々はええ奴なんやけど…
イアン)…ギドは、言葉も喋れなくなって、下半身全部蟲にされて…
だからオレっちは普通のやつなら簡単に死ぬような訓練をいくつも受けて、力をつけて、チェスの上部に登りつめた
そこでやっと見つけたんだよ…ギドの仇を…
さっき使った分銅、あれで仇をとったんだ
ナナシ)ある意味自分と似とるんよなぁ
自分もルベリアの仇討ちのためにチェスと戦って、ちゃんと仇を殺したからのう
>>429
フライヤ)仇か……仇がいるだけでもまだよいじゃろ……
私は……あ、悪い。余計なことを言うところじゃった。
チシヤ)何かあったのかな……?
ビビ)ううん!チシヤにいちゃんには関係無いよ。気にしないであげて
チシヤ)ふーん。あっそ。
クイナ)チシヤ……成長したな。
チシヤ)ん?クイナ、なんのこと?
クイナ)いや……他人の私情に興味なんて示さへんやつやったやん。なんか、変わったな。
チシヤ)気のせいさ♪
フライヤ)そうじゃったか……失礼したな。
>>430
イアン)いやぁ、無意識とはいえ、ネズミさんには悪いことしちゃったなぁ
オレっち、本当は楽しいこと好きな普通の青年だからね?
そうだな…あ、じゃあとりあえずさっき負わせちゃった傷だけでも治させてくれない?
そうでもしないとオレっちが納得出来ないからさ!
>>431
フライヤ)そうか、なら……言葉に甘えさせていただこう。
ダガー)どんな方法で治すのかしら……ポーション?それとも白魔法?
>>432
イアン)ホーリーアーム「癒しの天使」
(手のひらサイズの鎖の付いた小さな羽のついた壺を取り出し、魔力を込めると淡い光が発生し、フライヤの傷を治す)
うん、これでオッケー
こいつでさっきのチャラね!
>>433
フライヤ)ほう……これはすごいものじゃ……ありがとうの、イアン殿。
ダガー)凄いわ……見たことのない力だわ……白魔法とも違う……
>>434
イアン)どういたしまして♪
これ?アームってやつだけど…ここには無いの?
色々あるんだよー?これは傷を癒したり呪いを解くホーリーアーム、さっき使った分銅とか鎖は相手に呪いをかけるダークネスアーム、オレっちのペリュトンみたいな化け物を出すガーディアンアーム…
ナナシ)自分の雷は「エレクトリックアイ」っていうネイチャーアームや
自然の力を借りるアームなんやで!
後は「グリフィンランス」…自分の槍な…あれはウェポンアーム、ワープする時に使う「アンダータ」はディメンションアームや!
どれも魔力を込めることで使えるんやで
イアン)ていうかそれ!「エレクトリックアイ」!
それS級のレアアームでしょ!?
なんで持ってんのさ!
>>435
ダガー)アーム……聞いたことがありません……
私たちは、魔法ですね。白魔法、黒魔法が主です。黒魔法は攻撃する魔法。白魔法は相手を癒やす魔法です。私は白魔法を使うのです。あと、エーコも白魔法を使えます。
ビビ)ぼ、僕は……黒魔法を使えるんだ。頑張ればすごい魔法を使えるけど……
フライヤ)私たちの特別な力は、他にもあるのじゃ。しかし、説明していたら気が遠くなる……
クイナQ)水の量が少し多いアル!
エーコ)あ!砂糖と塩を間違えちゃった!
クイナQ)ちょっと貸すアル!味を少し変えるアル
フライヤ)あ、クイナは……青魔法を使えるのだ……私には説明ができないが……
>>436
ナナシ)アームも魔法みたいなもんやで!
魔力を込めることで使えるしな!
ただまぁ、色んな形…特にアクセサリーの形をしとるけどな
自分の持っとる「グリフィンランス」や「エレクトリックアイ」は指輪型なんよ
イアン)オレっちのアームはほとんどがブレスレット型だね
腕に付けるから、どのアームを発動したかわかりにくくてオレっちの戦法にあってるんだよ
ナナシ)あとは人体に直接埋め込んで、発動すると自分の体を変形させる「ゴーストアーム」ってのもあるの
…どれも大体気持ち悪い見た目になってまうけどな
イアン)オレっちの仇のキメラはゴーストアーム使いで、元女とは思えない見た目になってたね
>>437
ダガー)まあ……ゴーストアーム……私たちのトランスと同じようなものかしら……
フライヤ)トランスはそんなにえげつないものではない。
しかし、アクセサリーというところは少し似ているかもしれないの……
>>438
イアン)へぇ、そっちにもアームみたいなのがあるんだね
興味わくなぁ
ナナシ)ゴーストアームに似てるって時点でろくなもんやないだろうけどな…
ま、ダークネスよりはマシかいな?
自分はダークネス持っとらんけど
イアン)どうだろね?
ダークネスアーム使いでも、種類によって術者にかかる呪いは様々だからねぇ
ロコちゃんみたいにダークネス使っても本人にとってそれほど苦痛じゃない呪いだったケースもあるからね
>>439
フライヤ)ふむ……こちらの物とは少し違うものじゃな……
ダガー)私達の魔法よりも少し複雑ですのね
クイナ)できたアル!!みんな、演劇の前祝いも含めて騒ぐアルよ〜!
>>440
ナナシ)よっしゃ!宴やー!
イアン)酒ある?オレっち、久しぶりに飲みたいんだよねー
パンドラ)あっ、人増えとる!誰?それ、目見えとるの?
イアン)わっ、ナナシにそっくりなのが出てきた!見えてるよ!
オレっちはイアンね、よろしく
パンドラ)よろしゅう♪
お、たこ焼き出来たんか、自分も食うでー!
>>441
クイナ)たくさん作ってみたアルよ!普通のたこ焼きに、お菓子みたいに仕上げてみたり……
あ!お菓子のたこ焼きはチョコソースとキャラメルソースがあるアルね!他にもたくさんのご馳走を作ったアル!
エーコ)私も頑張ったわよ!じゃがいものスープ、美味しくできたわ!
ダガー)まあ、楽しみだわ!
ルビィ)お?劇の前祝いもしてくれるんやって?ほんま気がきくわ〜、丁度劇の準備が一段落して、ご飯にしようって言っとったとこなん。ナイスタイミングやな!
ところで……ジタンがいんへんやないか!!
チシヤ)彼は今、用事があって町の外にいるはずだよ♪
ルビィ)ほんまにあいつは……自由人やな!ルーズすぎるわ!!
チシヤ)(俺に怒られても困るんだな……)
>>442
ジョーカー)お?たこ焼き出来たみたいやな
ほな1つ貰おか
ナナシ)たこ焼きー♪(頬張ってる)
イアン)たこ焼きって何…?
見たことない形だし、食べれるの?
ナナシ)食べれるよ!めっちゃ旨いで!
>>443
クイナ)生地に生クリームを入れてみたアル!そうすれば、普通の生地よりもまろやかになって美味しくなるアルよ!他にも、マヨネーズを生地に入れたり、生クリームの代わりに牛乳を入れるのもありアルね!
試してみるといいアル!
>>444
イアン)は?え?なまくりーむ、まよねーず、ぎゅうにゅう…?
どれもオレっちの所には無いものだね…
ナナシ)確かにメルヘヴンにはあらへんの
自分は出身はこっちやからわかるけど
イアン)え、ナナシってギンタと同じ異世界の人だったの?!
マジか!
ナナシ)マジやでー?
ま、言うても自分も最近記憶戻ったばっかやけどな
イアン)知らなかった…ていうか誰も気づいてないっしょ…
>>445
クイナ)え!?生クリームを知らないなんて……不幸アル。アタシがどんな物か教えてあげるアル!
(ショートケーキを持ってくる)
>>446
イアン)そこまで気を使ってくれなくてもいいのに…って、なんだこれ、すげー甘い匂いがするんだけど
ナナシ)お、ケーキやないか
甘いけど旨いでー!
イアン)けーき…?
こっちの世界は変わったものばかりだね…
白いけど腐ったりは…
ナナシ)してないって!
ええから食べてみ!
イアン)お、おお…(警戒しつつ食べる)
……なんか、すげー甘い…
オレっち達の世界には甘いものってあんまり無いから、食べ慣れない味だね…
ナナシ)確かに、砂糖とかも無いもんな
あるのは果物の甘味くらい?
>>447
クイナ)あの場所にも果物があったアルか!?食べてみたいアル!いつかアタシに食べさせてみてほしいアルね!
ルビィ)にしても……ジタンはどこほっつき歩いとんねん。
劇はどないなるねん?
【ATE(久々の)】
〜*〜兄弟のために〜*〜
ジタン)……クジャ……話があったんなら正直に言ってくれよ……
クジャ)わざわざ来てくれたと思ったら……
やっぱりそういう話だったんだ。
……うん、助けて欲しいって思ったけど……やっぱりいいかな。
だって、君でもこれは難しいかもしれないから……
ジタン)いいから、助けてやるって。なんなら、今からそいつと戦ってもいいぜ?
クジャ)止しな、君には帰りを待つ人達がいるだろう?
僕はやっぱり自分でどうにかするさ……
ジタン)……いつか、絶対助けてやるからな。
クジャ)なんでそこまでして僕を助けようとするんだい?
ジタン)誰かを助けるのに
クジャ)『理由はいるかい?』……だろ?全く、無鉄砲だね、君は。
ジタン)言ってろ。
(クジャに手を振りながらクジャの隠れ家から出ていく)
>>448
ナナシ)んにゃ、また今度ぎょーさん持ってきたるから楽しみにしとれ!
イアン)そっか、劇をやるつもりだったのか
ナナシは出ないの?
ナナシ)あーうん、自分はどっちでもええんやけど、パンドラがな…
イアン)パンドラって、あのナナシにそっくりな奴?
本当アンタら似てるよねー
オレっちには見分けつかないよ
ナナシ)あと2人おるけどな
イアン)えっ
>>450
クイナ)やったアル!約束アルよ〜!
チシヤ)そうそう、全く似たような顔をしたやつらがいるんだよね♪
さあ、君には見分けられるのかな?
>>451
イアン)むむ…オレっちにはちょっと難しいかな…
流石にナナシはわかるけどさ
ナナシ)んにゃ、戦ってはないけどな
イアン)変な喋り方するから存在感あったんだよ
えっと、帽子被ってるのは?
ナナシ)ジョーカーやな
自分がメルヘヴンに来る前の奴や
イアン)なるほど来る前ね…は?来る前ってどういうこと?
前も何もないっしょ?
……まぁ、いいや、それより難しいのはパンドラと…ゴンベエ?だっけ
何も被ってないし…
>>452
チシヤ)ああ……ちょっと話すと厄介なんだけどね……
(たこ焼きをひとつ口に入れる)
>>453
イアン)厄介?気になるけど長いのはパスだな…
ナナシ)まぁ、兄弟みたいな感じに思ってくれればええよ
パンドラ)自分、100万歳越えやけどな
(たこ焼きを食べつつ)
ジョーカー)自分は25か26やけどな
(同じくたこ焼きを食べつつ)
イアン)は?え?兄弟にしては離れすぎっしょ!
ナナシ)こら、イアンが混乱してまうやろ!
>>454
うーん……まあ、家族って言えば間違いではなくなるかな♪
>>455
イアン)家族?…っことはパンドラが親であと3人が子供?
そしたら母親は……
パンドラ)自分、女には興味ないから相手がいるとかありえんの
イアン)あ、そうなの?
オレっちみたいに恋人作ればいいのに…
じゃなくて!とりあえずそっくりさん4人組ってことでいいっしょ!
ナナシ)まぁ、間違いではないしの、わかりやすいならええんやない?
ジョーカー)せやな、わかりやすいのが1番やな
イアン)……アンタらが同時に喋るとすげーわかりにくいけどね…
>>456
チシヤ)ははっ!そっくりさんが四人以上いると本当に変な気持ちだよね♪
ジタン)………
チシヤ)ん?ああ、ジタンじゃないか。浮かない顔をして……宴を開いているんだ、君も食べてみなよ、たこ焼き♪
ルビィ)ジタン?何しとったんや!ずっと探しとったんやで!?
ジタン)わりぃ……今、そういう気分じゃないんだ。
>>457
イアン)……ジタンとやら、何かあったんだね?
オレっちも今のアンタみたいな心情になったことあるから、なんとなくわかるけどさ
なんなら話くらい聞くよ?
オレっち、アンタのこと何も知らないからさ、第三者視点で聞けると思うけど
ナナシ)………?
なんの話や?
パンドラ)ナナシ、ちょっとこっち来いや!
可愛子ちゃんがおるでー
ナナシ)えっホンマかいな!?
行く行く〜
ジョーカー)パンドラもだいぶナナシの扱い方わかってきたもんやなぁ…
>>458
ジタン)ん?ああ、新しい奴か。イアン……か。よろしくな。わりぃ、変な心配かけちまって……
フライヤ)ジタン、何があったのじゃ?心は無理に閉じ込めようとするものじゃないぞ。
ジタン)……そうだな、大切な仲間……
(クジャの『大切な仲間がいるだろ?』という言葉を思い出す)
うん……ちょっと話をしていいか?
>>459
イアン)あぁ、アンタが思うように話せばいいさ
パンドラも気を聞かせてナナシ持ってってくれたし
オレっちとジョーカーならちゃんと話聞けるっしょ
ジョーカー)せやな、自分も真面目な時はしっかりしとるからの
安心して話すとええ
>>460
ジタン)いいのか?ジョーカーは多分嫌がる話だけど……
フライヤ)構わぬ、とにかく話してくれ。
ジタン)……クジャに会いに行った。
フライヤ)クジャに……なぜ?
ジタン)ビビが俺に伝えたことがどうしても引っ掛かってな。真相を確かめに行ったんだけど……なんか、絶望した感じが襲ってきて……
フライヤ)何かされたのか!?
ジタン)違うんだ!……なんていうか、知っちゃいけないものを知ってしまったっていうか……
フライヤ)ジタン……
>>461
ジョーカー)………アイツ、か
(僅かに殺気を放ちつつも感情を抑え)
イアン)絶望、ね…
オレっちも充分なくらい味わったっけな
アンタ、お人好しっぽく見えるし、人質でも取られたのか?
ジョーカー)………
>>462
ジタン)……いや。人質はとられてない。だけど……強いて言うなら、俺の命とあいつの命……かな?
俺があいつを見捨てたら、あいつは多分死ぬかもしれない。ぼやかしてたけど、『絶対に勝てない奴』に命を操られてるんだ。
そして……あいつが死んでなお、俺が動かなかったら、この世界が消えてしまう。あいつの命を操っている奴に。
ジョーカー、もう少し我慢してくれ。
フライヤ)ジタン……それをずっと隠そう等と考えておったのか……
バカじゃな。
ジタン)なんだよ……
フライヤ)私たちを信じるのじゃ、お主の心情が『助けたい』であるのなら、私はお主を援護する。
>>463
イアン)なるほどねぇ…だいたい状況はわかったよ
で、1つ聞きたいんだけど…その『絶対に勝てない奴』ってさ、本当に絶対に勝てないの?
協力してくれるかは置いといて、このメンバーが揃っていても?
オレっちは不可能じゃないと思うけどね
ジョーカー)……心配いらんよ、ジタン
あの程度の奴になんの関心もあらんよ…
パンドラ)相変わらず嘘が下手やのうジョーカー♪
嫌悪感丸出しやで〜?
ま、アンタがそこまで感情的になるの珍しいから、自分としては楽しいけどな!
ジョーカー)戻ってきてたんか
ナナシは…別にええか
>>464
フライヤ)ああ、簡単には倒せぬ。私たちの恐怖の縮図……といっても過言ではないからの……いや、まさに私たちの恐怖そのものじゃ。そして、奴はすぐには姿を表さぬ。
おまけに、限られた人数でしか戦えぬ相手じゃ。
ジタン)フライヤ、多分そいつとは違う奴だ。……今回は『この世界の負の根元』だからな。
クジャとも違う、『永遠の闇』とも違う……
ベアトリクス)私……カオスという化物がこの世にいると聞いたことがあります。
ダガー)私も……
古より光を司る『コスモス』と戦ってきた闇の帝王……
この世の秩序が乱れた隙から、カオスは生まれる……と言われています。
私が知っているのはこれぐらいですけど……
ルビィ)(なんや……すごいシリアスなことになっとるやん……うち、場違い?)
>>465
パンドラ)カオスだか何だか知らんけど、まぁ倒せるんちゃうか?
"存在"はするんやろ?
なら自分の敵やないのう
1つの惑星を世界と呼ぶなら、いったいいくつの世界を壊してきたと思っとんのや
ジョーカー)(パンドラが真剣…やと…っ!)
イアン)んー、なんかヤバそうな雰囲気はあるけど、限られた人数ってどーいうこと?
1人じゃダメなの?
>>466
フライヤ)ひとつの惑星……ではなく、全てじゃ。この世にある全てを消すほどのものじゃ……ビッグバン……宇宙の全てを作ったそれですら、そやつには敵わぬ。
しかし、頼もしい言葉……勇気がつけられた……すまぬの。
ジタン)俺たちの場合は、4人だった。8人全員の力を合わせて4人で戦った……それで何とかねじ伏せていたよな……だけど、『何回でも甦る……生というものがある限り』って言われたんだ。
あのとき、クジャの救出で手一杯だったけど……今考えると恐いな……
ずっと俺たちに纏わりついているようで。
フライヤ)…………
クイナ)なんや、辛気臭い状態やな……
チシヤ)気味が悪いね……
クイナ)せ、せやけど……明日から劇なんやで?今は……そっちを優先させへん?
ジタン)そう……そうだよな!!
わりぃ、変な空気にしちまって……
>>467
パンドラ)ふーん?
アンタらがそこまで畏れる相手、か…
…余計会いたくなってまうのう…
ジョーカー)パンドラ?
余計なことはすんなよ?
いくらアンタが「彼に敵意を向けた時消滅は約束される」なんて呼ばれとってもな…
パンドラ)大丈夫やって!
…やる時はアンタらに迷惑かからんようにする
ジョーカー)そういう問題やなくて…
ナナシ)帰ってきたでー!
…ん?なんでみんな暗いん?
宴なんやからもっとパーッといこうや!
イアン)ナナシ、テンション高いね…
もしかして女の子と酒飲んできたのか…?
久々に来て見たけど…なんかあったか?
470:ジョーカー&パンドラ&ナナシ&イアン◆zs:2016/11/28(月) 20:46 >>469
パンドラ)…何でもあらへんよ♪
敵さん強いね大変やねってだけや
ほれ、アンタもたこ焼き食うか?
ナナシ)たこ焼き!
自分も食べるー!
ジョーカー)………(パンドラが何かやりそうで怖いな…)
イアン)んん、このたこ焼きってやつ、意外と甘いな…
>>468-469
ジタン)まあ、この話はまた今度だな!
ソニック、何でもない。気にするな!
フライヤ)やっとお主らしいお主に戻ったの……
ジタン)皆、宴だぞ!
(さっきまでの自分をごまかすためにソニックを肩に担ぐ)
クイナ)せや、楽しめや!それが生きてる人間の義務や!
(ナナシの手を握って皆にはしゃぐ)
>>470
クイナQ)ん?そのたこ焼きはスイーツバージョンアルね!
チョコとキャラメルのソースがあるアルね!
ソニック「あ、たこ焼き!?食べる!」
シルバー「単純だな…何があったか気になるけど…ま、いっか!俺もー!って、チョコとキャラメル!?」
ソニック「わーおちょっ、ジタン!?」
>>470-742
>>471
ナナシ)んにゃっ?!(急に手を握られて驚き)
せや、折角の前夜祭やのに騒がんのは損やで!
イアン)明るくていい雰囲気だなぁ…
同じ宴でもチェスとは大違いだ
…ギドも、連れてきたかったな…
ナナシ)ほれイアン!アンタとは敵同士やったけど今は関係あらへん
アンタもここなら安全やし、好きに騒いでええんやで?
イアン)アンタに気遣いされるなんてね
心配いらないよ
パンドラ)カオス、か…また楽しいことが起こりそうやのう…むぐむぐ…
(たこ焼きを食べつつ)
ジョーカー)…それ、ネタなのか本気なのかよくわからんで?
??「そうそう、宴は騒がないと損だよ…」.
ソニック「そうそう!シャドウ、たこ焼き食べるー?」
シルバー「ってソニック!そいつシャドウじゃねえ!なんでおまえがいるんだよメフィレス!!」
メフィレス「おやおや、別にいたっていいじゃないかシルバー…」
>>474
>>473-474
ジタン)あ、わりぃソニック。テンション高くなっちった……
(ソニックを下におろす)
ダガー)パンドラさん……冗談に聞こえる気がしないわ……
(たこ焼きで顔の険しさをごまかす)
ビビ)あれ?あのイケメンのお兄ちゃんは?
(辺りを見渡す)
ヘイヤ)マモ?……そうだ、マモはどこいったの?
(ジョーカーの隣に座る)
??)うわぁ……!すっご〜い、お祭りみたいでしゅね!!いっけね、舌噛んじった☆
(奥から変な高い声が聞こえてくる)
ヘイヤ)……ん?……あ。
>>475
ジタン)あ!新しい猫だ!
おれはジタン、よろしくな!
ダガー)ガーネット……皆からはダガーって呼ばれてます。
ビビ)僕、ビビ。よろしくね!
ヘイヤ)あ、アタシはヘイヤ。よろしくね!
メフィレス「やあ…僕はメフィレス。闇のメフィレス…猫じゃなくてハリネズミさ…」
シルバー「みんな、こいつには関わらない方がいいぜ!」
メフィレス「冷たいなあシルバー…」
シルバー「うっせ!俺を騙してソニックを殺させようとしたくせに!」
メフィレス「そんな昔のこと…騙される方も騙される方だよ…」
ソニック「ん?なんか今変な声聞こえなかった?」.
「「変な声?」」
>>476-477
>>478
ヘイヤ)ちょっ……ジタン!あまりにもその間違いは……!
(おおごえで笑う)
ジタン)あれ〜、変な声に気を取られててよく見てなかった……
ヘイヤ)アホだな……
??)じゃーーーん!絶賛売り出し中のアイドル、雅マモルでえぇぇす!!
(超短パンの昔のアイドルみたいなやつが出てくる)
ヘイヤ)出たぁ……
ジタン)あ、宮の……
雅マモル)違う!!マモちゃんはビジネスに行ってるの!
>>475
ナナシ)おー?新しい奴やな
よろしゅう!
イアン)よろしく〜
>>476
パンドラ)……ふふっ
何処までが本気やろうな?
ジョーカー)……パンドラ…
っ!(隣に来たヘイヤに少し驚き)
…ヘイヤも食うか?たこ焼き
シルバー「…(どっからどう見てもマモだよな…)」
ソニック「売り出し中のアイドルゥ…?にしてはちょっとスタイルがrétro(レトロ)すぎやしないか?」
>=479
>>479
ジョーカー)………(すごく嫌そうな顔)
ナナシ)ジョーカー、お、落ち着いて…な?
イアン)なんでそんなに嫌そうなんだ?
なんかあったの?
パンドラ)色々あったんよー聞きたい?
聞きたいよな?
ジョーカー)パンドラはもうコカブに帰れ!
>>480-481
ヘイヤ)ん、たこ焼き?食べる食べる!ありがとう!
(珍しくニコッと満面の笑みで笑う)
雅)ノンノン!僕の魅力はこの衣装でこそ成り立つ!
この、足!TMでも開いた口を塞げないのさ、ベイベー!
【雅マモルに関しては成りきれる自信がないので……下手だったらごめんなさい。】
メフィレス「やあ、僕はメフィレス…よろしくね…」
シルバー「…」
ソニック「どうしたんだシルバー?怖い顔しちゃって」
シルバー「おまえは呑気すぎ!!忘れたのかよあいつがしたこと!!」
ソニック「忘れてないけど…ま、今は楽しもうぜ?せっかくのパーティがもったいねえだろ?」
シルバー「…むう…」
>>480
ソニック「へえー!よくわかんねえけどクールだな!!(グッ)」
シルバー「…マモ、頭打った?」
メフィレス「それは失礼だよシルバー…」,
>>483
>>483
ジョーカー)ん?あぁ、どういたしまして
イアン)…告っちゃえばいいのに…(ぼそっ)
ジョーカー)なんか言うたか?イアン?
イアン)別にー?でもさ、オレっちも恋人持ちだし、色々アドバイスは出来ると思ってね?
>>484
ナナシ)なんかネズミが増えてきたのう
パンドラ)……食料……
ナナシ)パンドラ?どうしたん?
急にソニック達を真剣に見よって
パンドラ)んにゃ、何でもあらへんよ♪
ちょっと料理法を…
ソニック&シルバー「…な、なんか急に寒気が…!!」
メフィレス「?」
>>486
>>486
ヘイヤ)いや……調理しちゃダメでしょ……
クイナQ)調理なら、アタシに任せるアルよ!
ヘイヤ)って、おい!!
>>485
雅)お!わかってくれる?この短パンの魅力って…
だから、あっちのマモはビジネス!
(シラを切りとおす雅さん)
シルバー「い、いやでも…」
ソニック「シルバー!しつこい男はモテないぞ!こいつはマモじゃないの!」
シルバー「…あーもういいよそれで…」
>>488
>>487
パンドラ)クスクス…油断したらアカンで?
こちとら貧困の星出身なんや
これでも食えるもんは何でも食うで?
ジョーカー)それ、何の自慢でもないからな?
イアン)貧困かぁ…大変そう
オレっちだったら耐えれないよ
>>489
雅)(ありがとう、ソニック……!)
じ、じゃあ……僕、デビュー曲を提供したいと思いまっす☆
(「恋はホップステップジャンプ」をマモの声をバリバリに出して歌い出す)
ヘイヤ)なんか……嫌いじゃないけど、違和感しかない……
これで永遠の16歳……16歳には見えないけどすごいし……
(スマホと雅を見比べて絶句する)
メフィレス「おや残念…僕は元々エネルギー源の闇の片割れだから食べられないね…」
ソニック「俺音速で逃げるもーん!」
シルバー「パンドラ怖えよ!!」
>>490
ジョーカー)……ん、そうかい…ふむ、あーでもなぁ、自分、そこはちょっと……え?ホンマに?やれと?……わかりましたよ任せとくれ…(電話を切る)
パンドラ)ん?お電話?誰から?
ジョーカー)自分の上司や
ちょっとお仕事入っただけやで
イアン)仕事かぁー…
オレっちはファントム死んだから、もう命令してくる奴いないな
>>493
ヘイヤ)あ、仕事?分かった。いってらっしゃい……
気をつけてね。っていうか、絶対に戻ってきてね!
(念押しをしてジョーカーに言う)
ソニック「Wow!So cool!!」
シルバー「いろんな意味ですげえ…」
>>492
ソニック「俺は仕事ねえけど…そういえば今シャドウエージェントの仕事だっけなあ…」
>>493
>>492
パンドラ)音速は時速約1225km…
自分は単体で大気圏突っ切るから時速28800km…この意味がわかるかいな?
ジョーカー)脅すなって…
>>494
ジョーカー)すまんな、ヘイヤ…
ちょっと難しいお仕事やから、時間かかるかもしれんけど…行ってくるな
>>496
ヘイヤ)うん。いってら〜
(寂しさを隠すように笑ってみせる)
ソニック「」
シルバー「ソニックが固まったあああ!?」
>>496
>>498
パンドラ)クスクス…食べちゃおっかな〜?
漫漫)食べるの?!
なら漫漫も入れて!食べる!
パンドラ)おー、ええでー!
ゴンベエ)漫漫!そいつ危ないからダメやで!
影響されたらあかん!
ソニック「こうなったら…カオス・コントロール!!(カオスエメラルドを取り出してワープ)」
シルバー「あー!あいつカオスエメラルドの無駄遣いを…てか自分だけ逃げんじゃねえ!!」
メフィレス「…シルバー…君ともここでお別れか…残念だよシルバー…残念だ…
実に残念だああああああ!!」
シルバー「おまえそれが言いたかっただけだろ!!」
>>499
>>500
パンドラ)ちっ、1匹逃したか…
まぁ、ええわ
まだおるしな…?
漫漫)漫漫、満腹食べたいからネズミのまんまか饅頭がいいな
ゴンベエ)…ネズミの肉って美味しくなさそう…
わー!!く、食われるー!!
503:パンドラ&イアン◆zs:2016/11/28(月) 23:35 >>502
パンドラ)大丈夫♪
残さず食ってやるから…(シルバーに手を伸ばし)
イアン)シルバー!危ねぇ!
(シルバーを抱え、そのままバク転してパンドラから距離をあける)
パンドラ)……なんで邪魔するんー?
イアンは食べんの?
イアン)食べないよ
さ、サンキューイアン…
505:パンドラ&イアン◆zs:2016/11/28(月) 23:44 >>504
イアン)いいってことさ(地面に降ろし)
全く…食い意地が違う方向に曲がってるよ
パンドラ)…冗談やで!冗談♪
シルバーも本気にせんといてーな
イアン)あーもー、ナナシは頼りにならないし、ゴンベエは弱いし、早くジョーカー帰ってこないかな…
オレっちだけだときついっしょ…
本気にするわ!!ほんとおまえは冗談か本気かわかんねえよ!!怖えよ!!
(ガタガタ震え)
>>505
>>506
パンドラ)えー?そーかいな?
素直やないとは言われるけど…
イアン)なんか色々狂気じみてるんだよ
この前も凄かったっしょ?
ほら、女の子止めた時…
パンドラ)憎き人間の苦しむ顔がーってやつ?
…あれも冗談やで!
イアン)嘘だぁー…
シルバー「こ、こいつの本心がわからねえ…てかメフィレス!おまえ見てたならパンドラ止めろよ!」
メフィレス「ふふふ…」
シルバー「ふふふじゃねえよ!」
>>507
>>508
パンドラ)……クスクス…
おもろいのう…
イアン)わぁ、怖い
確かにパンドラは何考えてんのかわかんないよねー
パンドラ)そんな事あらへんよ!
自分、こー見えて単純やで♪
イアン)さて、どうだか…
シルバー「どこが単純なんだよ…あー怖え…」
メフィレス「なかなか面白いじやないか…」
シルバー「そうかあ?」
>>509
>>510
パンドラ)んー、怖がらせてもうたの
イアン)そもそも見た目が怖いっしょ
真っ黒いローブに黒い翼、目はほとんど見えなくて見えると怖いし、笑みも黒い
パンドラ)なにもそこまで言わんくても…
シルバー「見た目はまだいいんだよ…慣れてるし」
メフィレス「慣れてるの…?」
シルバー「黒いならこいつも黒いぜ?それに口ないし」
>>511
>>512
パンドラ)慣れとるなら余計怖くはないやろー?
なぁーネズミさん♪
イアン)だからそれが怖いんだって…
なんか、言葉に裏がありそうなんだよね
>>513
ヘイヤ)いや……ハリネズミなんか食べたら……
[こーれーはー、あぁ!口ん中いーたいー!
さーさーる、うどんがさーさーるー!(by.ガキ使の笑ってはいけない)]
……に、なるでしょ?
(ユーチューブの動画を自分の言葉にして皆に見せてみる)
>>514
パンドラ)んにゃ、大丈夫やで!
ちゃんと皮は剥いてそこらのスーパーの肉と見た目変わらんようにするから
イアン)そーいうことをさらって言うところが怖いんだよ
皮剥ぐとか簡単に言わないの
シルバー「だーかーらー!あんたみたいな何考えてるかわかんねー奴には慣れてねえから怖いの!!」
>>513
>>516
パンドラ)ん、そっか
じゃあこれから慣れよ♪
イアン)パンドラと仲良くなるのは至難の技のような気がするけどね
パンドラ)そんなことないでー?
自分、強いやつ好きやで!
イアン)強いやつの定義が厳しそう…
メフィレス「まあ…シルバーはこう見えて単純だけどね…会ったばかりの僕の言うことを鵜呑みにしたのだから…」
シルバー「あれは仕方ねえだろ!!焦ってたんだから!!ってか慣れねえよ!!」
>>517
>>518
パンドラ)単純で鵜呑み……
……自分、本当は女なんよ!!
イアン)それはわかりやすいだろ!
パンドラ)そんなことあらへんよ?
ほれ、自分、長髪やし目元見えんし!
シルバー「ほ、本当なのか!?」
メフィレス「シルバー…騙されてる」
シルバー「はっ…だ、騙されねえよ!!ナックルズじゃあるまいし…」
メフィレス「いや、今マジだったよね?」
>>519
>>520
ヘイヤ)いや……うちの世界にはロン毛の男なんてザラにいるから……
アン)逆に女のモデルさんがベリーショート(丸刈り)にしている人だっているんだから
シルバー「まじかよ!?ロン毛の男はまだわかるけど、丸刈りな女モデル!?」
龍一「あー…僕のところも変な髪型の人が多くて…」
シルバー「おまえも相当変だぞ…」
>>521
パンドラ)ちぇー、騙されんかったー
イアン)流石にさっきのは無理があるっしょ
もっと、わかりにくいのなら騙せるんじゃない?
パンドラ)ほう、例えば?
イアン)んー、そうだね…
交友関係とか?
パンドラ)なるほど!
…実は、ジョーカーに惚れてる女の子がいるんよ
あ、ヘイヤじゃない子な
イアン)え、それってさ…
え、ほ、本当なのか!?
メフィレス「二回めだよ、それ…」
>>523
>>524
パンドラ)ん?あ……
イアン)………
パンドラ)…あー、間違えてホンマの事言ってもうた♪
イアン)絶対わざとっしょ
本当に性格悪いねぇ
パンドラ)そんな事あらへんよ
自分はただ、おもろいもんを見たいだけや
…それと、クローンのくせに人間らしくなってもうたジョーカーの末路、とかな?
メフィレス「え、いまの本当のことなのかい?」
シルバー「だ、誰なんだ!?ヘイヤじゃないとしたらうー…」
シャドウ「なにやってんだ貴様ら…ってメフィレス!?」
メフィレス「やあ、久しぶりだね、シャドウ…」
シルバー「シャドウウゥッ!!だれなんだよジョーカーに惚れたヘイヤ以外の女って!!」
シャドウ「知るか!!」
>>525
【ATE】
〜麗の切り札〜
ジョーカー)……
(目の前に何人もの裏麗の残党達が集まり駄弁っている)
裏麗1)おいお前さん!新入りか?
見ねー顔だなぁ?
ジョーカー)…せや、新入りやで♪
仲良くしてやってな?先輩?
裏麗2)この時期に入るとは、おもしれぇ奴だな!既に俺ら裏麗が壊滅の危機ってことを知らないのか?
ジョーカー)知っとるよ!せやから助太刀するつもりで来たんや
自分、これでも腕は立つで?
(…ホンマは真逆、やけどな)
裏麗3)そいつは頼もしいなぁ!
アンタ、名前なんていうんだよ
ジョーカー)…ジョーカーや、よろしゅう♪
(今回の任務は裏麗の残党狩り…仲間のフリして潜入して、内側から壊す…
バレたら終わりやけど、まぁ、大丈夫やろ…
なんてったって、自分は"ジョーカー"や…麗の切り札、そんでもって道化師やからの)
裏麗1)おい新入り!こっち来いよ!なけなしの酒でてめぇを祝うんだってよ
ジョーカー)んにゃ、今行くでー!
>>526
パンドラ)ふふん♪誰やろな?
ちなみにヘイヤより年下やで
イアン)年下って、それ少女って年齢じゃない?
憧れとかじゃなくて、本当に惚れてるなの?
パンドラ)んにゃ、危ないところを助けられたんやって!
大きな岩が上から落ちてきたときに、武器でバーンって割って助けてくれたんがかっこよかったらしい
シルバー「?、??」
シェゾ「なんか似たような話を聞いたことあるような…」
シャドウ「シェゾ貴様はどこから湧いて出た!?」
シルバー「あー、もう!!ほんとだれなんだよー!!」
イアン)ていうか、それ誰なの?
パンドラ)えー、教えていいんかな、これ…
ジョーカーがおったら全力で否定しそうなんやけど…
イアン)なら今言えばいいだろ?
ちょうどジョーカーいないんだし
パンドラ)慌てるとこ見たいやん!!
イアン)このドSが!!
シルバー「意地悪しないで教えてくれよ!!気になるだろう!!」
メフィレス「あ、教えなくていいよパンドラ。僕もシルバーが慌てるとこ見たいから…」
シルバー「このドS共が!!」
シャドウ「慌てる必要はないだろシルバー…カオスコントロールで過去に行けば…」
シルバー「チートすんな!!それにそんなことにカオスコントロール使いたくない!!」
>>530
>>531
パンドラ)過去…過去ねぇ?
行ってきたらええんやない?
前のジョーカーとアンタらが会ったら、なかなか楽しいことになりそうやし!
イアン)前のジョーカーかぁ…
まだナナシと別れる前だよね
どんなんか気にはなるけど…
シルバー「やだよ!!絶対嫌な予感するもん!!」
メフィレス「そんなに拒否反応起こすことかな…」
シャドウ「だが、シルバーの言う通りだ。過去の人間と僕達が顔を合わせたら、まずいことになるかもしれん…」
>>532
>>533
パンドラ)えー!行こうよー!
絶対楽しいもん!
イアン)…まぁ、いざとなったらガリアンから預かってる記憶を消すアームがあるから、それで出会った事を消せば…
パンドラ)おお!ナイスやなガリアン!
そういやそのアームでナナシの記憶も1回消したんやったか
メフィレス「と言うわけで…なにも問題ないよ」
シルバー「仕方ねえな…というか、おまえも行く気かよ。何かやらかさないだろうな?」
メフィレス「大丈夫だ、問題ない」
シャドウ「どこかで聞いたようなセリフだな…では行くぞ(カオスエメラルドを取り出す)」
シルバー「あ、ああ…(同じくカオスエメラルドを取り出す)」
シャドウ&シルバー「カオス・コントロール!!!!」
(同時で叫ぶと空中に穴が空き)
シャドウ「この先が…過去につながっている。僕は先に行っているぞ(穴の中に入り)」.
>>534
>>535
パンドラ)おー、凄いのう
…じゃあイアン、いってらっしゃーい
イアン)パンドラは行かないの?
行くって言いそうなのに
パンドラ)初対面で自分と同じ顔やったら驚いてまうやろ?
それに、あん時のジョーカーはまだ自分との関係知らんやろうし
イアン)んー、わかった
じゃあ行ってくるよ(穴の中に入る)
〜穴の中〜
イアン)ここは…闘技場?
かなりの観客の数だね…
ステージにいるのは…って、殺し合いしてる?!
ウォーゲームみたいだな…
シルバー「あれ?パンドラ行かないの?ほっ…」
メフィレス「今心なしかホッとしなかった?」
シルバー「そそ、そんなことねえよ!!じゃ、行くぞメフィレス!(穴の中に入る)」
メフィレス「はいはい…(穴の中に入る)」
【過去』
シャドウ「…ここか…」.
シルバー「なんかすっげえところ…」
メフィレス「あれは…殺し合いなのかい?」
>>536
>>537
イアン)うん、ステージが凄い血だらけだし、似たようなことに参加したことがあるから…
にしても、こう人が多いと見つけられない…
ちょっと聞いてくるよ
…すみません、ちょっといいかい?
雷覇)ん?どうしました?
イアン)ちょっと人探しをしていて…麗のジョーカーって奴を知らないかい
雷覇)あ、それならわかりますよ!僕も麗ですし
ただ…存在しているってことはわかるんですけど、僕も1度も姿を見たことが無くて…紅麗様にきいてみたらどうでしょう
イアン)紅麗かぁ…オレっち苦手なんだよね…
よし、シルバー、聞いてきてくれない?
ほら、そこにいるからさ
(近くで観戦している紅麗を指差し)
シルバー「なんで俺なんだよ…メフィレスが聞いてこいよ…」
メフィレス「ここはシャドウが…」
シャドウ「嫌だ。」
シルバー「うー…じゃあ、じゃんけんで決めるか…」
メフィレス「それなら賛成だよ」
シャドウ「負けんぞ」
シルバー&メフィレス&シャドウシルバーじゃんけんぽん!!」
(シルバー…パー、メフィレス…チョキ、シャドウ…チョキ)
シルバー「…」
シャドウ「ふっ、当然だ」
メフィレス「いってらっしゃーい」
シルバー「はあ…あ、あのすいません…ちょっといいか?(紅麗に近づいて話しかけ)」
>>538
>>539
紅麗)………何の用だ
(威圧感MAX)
イアン)うわぁ…シルバー大丈夫かな…
殺されんといいけど…
シルバー「(うっわすげえ威圧感…)あ、あの、俺たち、麗のジョーカー…って奴探してるんだけど…」
>>540
>>541
紅麗)…貴様、ジョーカーの知り合いか?
残念だがアイツは我が麗の切り札、ここで晒すわけにはいかない
イアン)そこを何とか出来ない?
別にジョーカーがウルは所属だってことをバラそうとしてるわけじゃないんだし
紅麗)……引く気はないのだな
いいだろう…ただし、奴には警戒されるだろうがな
あちらの通路を進めばおそらくいるだろう
(奥の道を指し示す)
イアン)だってさ、さっさと行こう
メフィレス「よし、じゃあ行こう!」
シルバー「あ!待てメフィレスー!」
シャドウ「…情報提供感謝する…」
>>542
>>543
紅麗)ふ…せいぜい気をつけるといい
アイツは私でも読めんからな…
イアン)まぁ大丈夫っしょ
パンドラは意味深なこと言ってたけど…
(通路の奥へ進み)
わ、また闘技場…いったいいくつあるんだ
えーっと…んん?全く金の長髪が見当たらないんだけど…
シルバー「(それはとっくに存じております)まーこれだけ人がいると…探しにくいよなあ〜」
シャドウ「何故こんなに闘技場が…」
>>544
>>545
ジタン)ん?なんだろう……どこに行こうとしてるんだろう……
ついてくか?
ダガー)私は、別にいいけど……
ビビ)じ、じゃあ僕も行こうかな……?
フライヤ)お主たちだけでは不安じゃ。私もついていこう。
【中に入り……】
ジタン)お!紅麗だ!
ビビ)あ、また会えた!
ダガー)お久しぶり……なのかしら?
フライヤ)ん?私は初めましてじゃったかの……
お主は、紅麗と言うのか……
私はフライヤじゃ
【同じく中に入った一行】
ソニック「こいつは…カオスコントロールか」
シェゾ「カオスコントロール…だと?」
ソニック「ああ、カオスエメラルドの力で時間を移動したんだ。おそらくシャドウとシルバーが…」
アルル「で…シャドウ達はどこにいっちゃったんだろ…」
シェゾ「ん?あれは紅麗じゃないか?」
ソニック「お!ほんとだ!ジタン達もいる!」
>>547
イアン)本当にここにジョーカーがいるのか?
全くそれらしき人が見当たらないんだけど…
名前呼べば向こうから気づいてくれるかな…
>>547 >>548
紅麗)……なんだ、貴様らは
私に易易と声をかけるとは、それなりの覚悟が出来ているのだろうな…?
(仮面を付けているため表情はわからないが、確実に殺意を向けている)
雷覇)紅麗様、どうされましたか
紅麗)…雷覇か
どこの馬の骨とも知らぬ者達が、私の名を易易と呼んだのだ
雷覇)なっ…
こいつら、火影の刺客でしょうか…?
(背の刀に手を伸ばす)
シャドウ「…では、シルバー…」
シルバー「やだよ!なんで俺ばっかに押し付けるんだよ!メフィレスがやれよ!!」
メフィレス「そんなに怒らなくても…」
>>549
シェゾ「なっ!?」
ソニック「あー、そっか!ここ俺らが紅麗に会う前の時代だから知るわけないか!あはは!」.
アルル「あははじゃなくて!」
>>550
>>551
イアン)しょうがない、オレっちが呼ぶ……って、なんかヤバそうな雰囲気なんだけど?!
(ステージで戦っている4人のうち1人が大技を使おうとし、その魔力の影響で壁やら天井やらが崩れる)
早くここから離れないと…ん、あの女の子は…
おい皆、ジョーカーに会えるかもしれない!
あそこでうずくまってる子から目を離すなよ!
(観客達が逃げ惑う中1人うずくまる女の子を指さす)
>>552
雷覇)…何用かは存じ上げませんが、紅麗様に敵対するものなら容赦はしません
(刀を抜き、構える)
紅麗)雷覇、下がれ
雷覇)で、ですが、紅麗様…
紅麗)…お前達は未来から来た、ということか?
ならば私と同じようなものだ
かくいう私も戦国の世から時空を流れ、この時代にたどり着いた身だからな…
雷覇)紅麗様…
ご命令があればいつでも
(刀を収めて紅麗の後ろへ下がる)
シルバー「俺のサイコキネシスで…」
シャドウ「よせシルバー!時代が変わる!!」
メフィレス「そんなことより…ジョーカーに会えるかもしれないというのは本当か…?」
シルバー「…!そうか!そういうことか!」
>>553
ソニック「わお!サムライだったのか!」
アルル「その…いきなりごめんなさい。僕たち、怪しいものじゃなくて…」
>>554
>>555
イアン)あぁ、パンドラの言ってた事が本当なら、ジョーカーがあの子を助けるはずさ
ここから見ていれば……
女の子)!!(真上から巨大な岩が落ちてきているのに気づき、目を瞑る)
イアン)(どうだ…来るか…?)
女の子)……あ、れ…?
私、生きてる…?
(当たる前に岩が砕け散る)
イアン)っ!
あれは…
???)大丈夫かいな
オジョーチャン
【表現力が足りないので画像で…】
http://ha10.net/up/index.php?mode=article&id=14875
http://ha10.net/up/index.php?mode=article&id=14876
>>556
紅麗)侍では無い
それは江戸の世だろう?
私は忍びの一族"火影"六代頭首 桜火と側室 麗奈の間に生まれし継承者だ
雷覇)紅麗様の母君は、幼き頃の彼を逃がすため、この世へと渡らせたのです
シルバー「…やっぱり…!!」
シャドウ「…来たか」
メフィレス「あれがジョーカーか…」
>>557
ソニック「アンビリーバボ…泣かせる話じゃねえか…」
シェゾ「…ところで、ハリネズミ三体と黒髪の男を見なかったか?」
>>558
>>559
イアン)多分ジョーカー…だけど…
なんか見た目全然違うし…
金髪じゃないし、顔全く見えないし、変な鎧?着てるし…
???)無事かいな?オジョーチャン
女の子)は、はい…ありがとうございます…
イアン)確かあの女の子…瑪瑙ってパンドラが言ってた気がする
アレでジョーカーに惚れるわけか…
あの鎧がジョーカーかイマイチ確証ないけど…
>>560
紅麗)ハリネズミと黒髪の男か…
そいつらならば、私の部下のジョーカーに会いたいとか言っていたな
雷覇)確かそうでしたね
あの奥の通路へ通したはずですが…
今は混乱が起きているようなので行くのはオススメしませんよ?
(奥の通路を指差し)
>>553
ジタン)おい!あぶねぇじゃねーかよ、お嬢ちゃんを助けなきゃ……
ダガー)で、でも……ジョーカーに会えるかもって……
ジタン)え、でも……
>>554
フライヤ)貴様……私たちに敵対すると言うのか……なら容赦はしない…
(矢を構えて紅麗の殺意に応える)
ジタン)ちょっ……!ダメだよ、紅麗はそんな奴な訳がないから……
ダガー)いや、ここは過去の世界って……
ビビ)あわわわ……け、喧嘩はダメだよ!
シルバー「あー…確かに…道理で見つからないわけだ…ま、関西弁だからジョーカーだろ」
シャドウ「なんだその理由は…」
>>561
>>557
ジタン)おお!お嬢ちゃんが助かった……そこのアンタ!すげーな!!
って、あれがジョーカーか!
ビビ)え、でも……鎧が邪魔で見えない…
シェゾ「混乱…?」
ソニック「パーティでもやってるってのかい?」
アルル「そんな呑気な話じゃないでしょ〜?」
>>562
ソニック「へいへいへい!!落ち着けフライヤ!!」
>>563
シャドウ「あれは過去のジョーカー…おそらく、今とはビジュアルが違うのだろう。はたまたは他人か…」
>>565
>>565 >>567
イアン)どうする?一応見つけたけど…話しかけてみる?
あ、オレっちはパスね!
違ったら恥ずかしいから
>>567
ジタン)そうなのか……って、俺……皆を置いて来ちまったや……
皆は大丈夫か?
ダガー)大丈夫よ。フライヤがいるから……
>>566
フライヤ)すまぬ……敵対されると不安を覚えるから、つい……
>>566
雷覇)はい
どうやら音遠の魔導具が強力過ぎたようで…溢れた魔力が壁や天井を破壊しているようです
紅麗)潰されても構わないのなら行くといい
…ジョーカーに会えるかどうかは保証しないがな
>>568
ジタン)ここまで来たら気になる……
俺、行ってみるぜ。
ダガー)じゃあ私も……あの女の子も気になるから……
シルバー「俺もパス!!」
メフィレス「…じゃあ…シャドウが…」
シャドウ「なぜ僕なんだ…」
メフィレス「じゃあ、あっち向いてホイで決めよう…」
シルバー「何故?」
シャドウ・メフィレス「じゃんけんぽん!あっち向いてホイ!」
(シャドウ負けた)
シャドウ「…ちっ…(ジョーカーらしき人物に近づき)…そこの君。少しいいか?」
>>568
>>571 >>572
イアン)じゃあ、ジタン、ダガー、シャドウの3人に任せるよ
いってらっしゃーい
ソニック「音速…!?」
シェゾ「対抗意識を燃やすな…」
アルル「うーん…どうしよう…」
>>570
>>570
フライヤ)私は行く、ジタンたちも不安じゃからな……
感謝する。
紅麗殿、ご無礼をすまなかった。
(立ち止まって紅麗の方を向き直り、頭を下げる)
ビビ)ありがとう!紅麗おにいさん!
(フライヤに続いていき、手を振って感謝の言葉を叫ぶ)
>>572
???)…ん?なーにネズミちゃん!
自分に何か用事?
(鎧で見えないが、おそらく笑っている)
瑪瑙)ネ、ネズミ…っ
麗の人?もう、麗はヤダよ…
???)大丈夫やオジョーチャン
こないなネズミさんが麗なわけないやろー?
ソニック「フライヤ達がそういうなら…サンクス!紅麗!」
アルル「ありがとう!」
シェゾ「感謝する…」
>>575
>>576
ジタン)君って……もしかしてジョーカーって人かな?
ダガー)あ、私たちは怪しくありませんよ。
(身の潔白を表すために手をヒラヒラとさせる)
>>574
雷覇)音速?いや、音遠の魔導具は"音"を操るものですが…
>>575 >>577
紅麗)構わん
さっさと用事を済ませてくるといい
雷覇)皆さん、お気をつけて
…しかし、紅麗お兄ちゃんですか…まるで小金井のようですね
紅麗)…あの裏切り者の名を出すな
雷覇)はっ…(姿勢を正し)
申し訳ありません…
シャドウ「…(イラっ)」
シルバー「(ジェスチャーでシャドウ堪えて、と伝える)」
シャドウ「…コホン、ネズミではない。僕はシャドウ。究極のハリネズミだ。君はジョーカーか?」
>>576
>>578
???)…オジョーチャン、烈火さん達の試合終わったみたいやし、向こう行ってな
瑪瑙)え、はい…その、ありがとうございました!(烈火達の方へ駆けていく)
???)さて、と…
自分は確かにジョーカーってもんや
だが…それを何でアンタらは知っとる?
誰から聞いた?
(真剣な声色で)
ソニック「悪い!聞き間違いだった!」
シェゾ「しっかりしろ…ん?(確か小金井という奴…紅麗と一緒にいたような…この時代ではそうではなかったのか?」
アルル「どうしたのシェゾ?早く行こ?」
シェゾ「…ああ」
>>579
シャドウ「…確かに僕たちは君を知っているがその理由を言っても君は信じられないだろう…」
>>581
>>582
雷覇)行ってしまいましたね…
しかし宜しかったのですか?あの者達はおそらく未来から来たのでしょう
彼らに紅麗様の宿願が叶うかどうか尋ねなくても…
紅麗)必要ない
未来がわかってしまっているものほど、つまらないものは無い…
…と、アイツなら言うのだろうな
雷覇)ふふ……紅麗様は本当にジョーカーがお気に入りですね
唯一貴方に対するタメ口を許していますし
紅麗)…そうだな
私はアイツの…流れる雲のように掴みどころのないところが好きだ…
>>583
ジョーカー)へぇ?そうかい
おもろい事言い出すネズミさんやの
…自分の所属の事も知っとるのか?
(突然声のトーンが低くなる)
シャドウ「…ああ…っといっても。詳しいことはよく知らないが…」
シルバー「(ちょっ、シャドウそれ正直にいうか…?)」
>>585
>>581
ダガー)あ……言っちゃった、大丈夫そうだからいいかしら。
ジタン)あ、あ〜……
俺たちは…皆を見てる妖精さんで…
ダガー)ジタン、いい加減なこと言わない!
ジタン)あ、わりぃ……でも……
ダガー)私たちはね、未来から来たの。未来のあなたのお友達よ。
ジタン)あー……はっきり言いやがって……
シルバー「(はっきり言ったあ!?」
シャドウ「…ダガー…まあ、そういうことだ」
>>587
>>587の『言っちゃった』→『行っちゃった』でした……
590:ジョーカー◆zs:2016/11/30(水) 21:51 >>587 >>588
ジョーカー)…所属知らんなら問題無いな…
ええか?仮に知ってたとしても、絶対に他の者に言うんやないで?
……で、なに、未来のお友達?
…ぷっ、ははははっ!!
お友達?お友達やって?つくならもっとマシな嘘をつき!
自分がお友達なんて作るわけないやろ!!(腹を抱えて爆笑する)
シャドウ「…そこなのか。疑うところ。」
メフィレス「寂しい人なんだね…」
シルバー「それをいうなよ…」
>>590
>>590
ジタン)ほら、ぶっきらぼうに言っちまうから信じてもらえなかった!
ダガー)ごめんなさい……
う〜ん……どうやって説明をすればいいのかしら……
ジタン)お!そうだ、お前の未来を予言してやるぜ!
ダガー)それ、名案……かしら?
>>591
ジョーカー)だってさ!お友達なんか作ったら自由に動けないやろ?
自由やない自分なんて、自分やない
それに、切り札の意味が無いからの!
>>592
ジョーカー)……未来?
あー、それは遠慮しとくわ
未来がわかってしまっているものほど、つまらないもんは無いからの
未来わかったら思うように動けんしの
シルバー「…こいつ変わらねえな…(苦笑い)」
シャドウ「…切り札?とは?」
>>593
>>593
ジタン)だよな、はははは……
(これじゃ、証明できねーじゃねーかよ!)
ダガー)うん……あのね……信じてもらわなくてもいいの。だけど、私たちはあなたの敵じゃないわ、味方でもないけど……
これだけは確かよね?
ジタン)お、そうだな。そうそう!
>>594
ジョーカー)……知ったら、命無くなるけど?
まぁ、明後日。明後日になったらわかるやろ
自分からアドバイス!
切り札の意味知りたいなら、"新生火影忍軍"の烈火さん達と一緒におれば、明後日わかるよ
>>595
ジョーカー)んー、そもそも自分には敵味方の判断無いからの
自分は常に楽しい方にいたいだけやし
…未来の自分にとって、アンタらは楽しい存在やったんやろな
…シルバー、どうする
シルバー「なんで俺に聞く!?」
…別に、僕としてはどちらでもいいが
>>596
>>597
ダガー)ええ、そう思ってくれれば幸いですわ。
(ニコっと微笑む)
ジタン)ちっくしょー、ジョーカーがうらやましい……
まあ、いっか。俺はジタン、よろしくな!
ダガー)私はガーネット。ダガーって呼んでくれればいいわ。
>>598
ジョーカー)別に、どうするかはアンタらの自由やで?
なんなら明後日、烈火さん達に話聞きに行けばええんやない?
ただのアドバイス、やけどな
>>599
ジョーカー)ジタンとダガー、な、覚えとくわ
あーっと…自分の名前知っとるみたいやけど、一応名乗っとくな
自分はジョーカー…よろしゅう
シャドウ「…わかった。一応覚えておく。先ほど名乗ったが僕はシャドウ…シャドウ・ザ・ヘッジホッグだ。」
シルバー「俺はシルバー!よろしく!」
メフィレス「僕はメフィレス…ちなみに、未来ではまだ君に会ってないよ…」9
>>600
>>601
ジョーカー)シャドウ、シルバー、それにメフィレスな
アンタらの選択、楽しみにしとるで♪
イアン)あ、オレっちも!オレっちもいるよ!
オレっちはイアンね、よろしく!
ジョーカー)なんや、変わった一人称やのう…まぁええわ、よろしゅう
イアン)君に言われたくはないけどね
さてと、どうする?明後日とやらを待ってから未来へ戻る?
>>600
フライヤ)ジタンはどこにおる!?
ビビ)あ、いたよ!あそこに皆いるよ!
(ジタンたちを指差す)
フライヤ)ジタン、シャドウたち……と。
お主……もしかして……?
ビビ)ジョーカーおじちゃん!?
シャドウ「…少し興味が湧いた。明後日まで待つか…」
シルバー「えー…」
アルル「あ!シャドウ!みんな〜!」
シャドウ「…アルルか。」
シェゾ「ん?…貴様は…ジョーカー…?」
>>602
>>603
ジョーカー)また増えたの
…未来の自分、どんだけ知り合い増やしとんのや…
って、おじちゃんは失礼やの!
自分、まだ25くらいやで!
>>604
ジョーカー)待って、ちょっと待って
多すぎて混乱してきたった…
アンタら、全員自分の知り合いなん?
多すぎやろ…何やっとんのや、未来の自分…
アルル「ありゃ…まあ、なんというか…僕たちが勝手にジョーカーの知り合いになったというか…」
>>606
ジョーカー)とにかく、自分、このあとやらんといかん事があるんや
そろそろお暇するで
…ほな、また明後日な?
イアン)行っちゃったね…
とりあえず明後日まで待つか
【明後日まで時間飛ばします?】
>>606
フライヤ)お主……というよりは、チシヤという若者じゃな。そやつのおかげでお主だけじゃなく私たちも多くの人に囲まれているのじゃ。
ジタン)いや〜、すげぇよな……ビビ、ジョーカー。全くおんなじやり取りをしてたぜ!
(腹を抱えて笑い出す)
ビビ)う、うん……
ダガー)あら、もっとすごい関係になりそうな人もいるのに……
ジタン)ダガー、それ以上はタブーだ。
ダガー)そうね、何でもないわ。
>>608
【私はどちらでも……Qcさんは?】
【自分もオッケーです!】
612:イアン◆zs:2016/11/30(水) 22:38 【では飛ばしますね!】
〜2日後〜
イアン)さてと、2日経ったけど…
どうやら試合もクライマックスのようだね
今日が決勝みたいだ
えっと、対戦相手が…「麗(紅)」と「火影」?
火影って確かジョーカーが言ってた…よし、皆、火影の選手控えに行ってみよ!烈火って奴がいるかも!
アルル&ソニック&シルバー&メフィレス「おー!」
シェゾ「…俺もいくのか…」
シャドウ「…」
>>612
フライヤ)ほう……では、行こうかの。
ジタン)ひょ〜……すごいな……劇の前みたいに緊張するぜ…
ダガー)なんでジタンが緊張するのよ……
ビビ)勝手に入っていいのかな……?
>>612
イアン)じゃ、入るよ
おじゃましまーす…
烈火)くそっ、決勝だってのに最悪なコンディションじゃねーか!
水鏡)そうは言っても、俺たちには何も出来ないだろう?
小金井)最澄…俺のせいで…
イアン)あー…なんか入りずらい雰囲気…でも聞かないとわかんないし…
アルル「な、なんか空気がギクシャクしてるね…」
シャドウ「ひとまず出直そう…」
ソニック「へい!失礼するぜー!」
シルバー&シェゾ「おい!?何堂々入ってんだ!?」
>>615
>>616
風子)え、誰?
烈火)悪いけど、今立て込んでるんだ
後にしてくれねぇか?
水鏡)いや…今言ってもらう方がいいだろう?
…この試合の後、俺たちが生きている保証など無いからな
風子)何言ってんのさ!そんなこと…っ
烈火)待て、風子
今俺らまで争ったらダメだ
…で、お前らは何か用か?
ソニック「なんかとり込み中のところ悪い。実は…なんだっけ?」
全「ずこー!」
シェゾ「…もういい。俺が話す。実は、ジョーカーという奴について聞きたいのだが…」
>>617
>>618
小金井)はぁ?!アンタらジョーカーの仲間かよ!
さっさと出てけよ!!
風子)小金井!落ち着け
怒鳴りたいのもわかるけどさ、まだ仲間と決まったわけじゃないし…な?
水鏡)…ジョーカー、か
奴は2日前、試合後の俺たちに近づき、共に時を過ごした…
試合中も、奴のアドバイスのおかげで勝てた事もあった
…全く闘争心も感じなかったんだが…完全に食わされたよ
小金井)…昨日の夜、今日の試合の会場を見ておこうって、最澄って奴と一緒に侵入したんだ…
そしたら「Jキーパー」っていう麗十神衆の1人が襲ってきて…何故かその場にいたジョーカーと俺たちの3人で応戦したんだ
そしたら、アイツは…っ
烈火)いい、俺が話す
ジョーカーは小金井達を裏切って最澄を斬ったんだ
「Jキーパー」は、ただの「J」のキープ…本当の十神衆はジョーカーだったんだよ…っ!
斬った後、アイツは今まで騙していた事をいとも簡単にバラして去っていった…
今日のこの試合で、麗(紅)の副将として出るためにな!
ソニック「…なるほどねぇ…」
シャドウ「奴が言っていたのはこのことだったのか…」
メフィレス「なんともひどいことをするねえ…あのジョーカーという人は…」
シルバー「お前がいうな!!俺を騙してソニックを殺させようとしたくせに!!この未来の破滅の原因!!」
シャドウ「落ち着けシルバー、今はそのことは関係ない。
…ああ、僕らはジョーカーの仲間といえるそんざいではない。かといって、敵でもない…」
シルバー「…」
>>619
>>620
水鏡)曖昧な言い方だな…
確実に味方ではないのなら、ここに置いておくわけにはいかない
早めにご退場願えるか?
小金井)アイツ…なんで最澄を…
紅麗には俺を斬れって言われてたはずなのに…どうして…っ
ソニック「まあ、今はまだ他人ってとこかな?」
シャドウ「…用は済んだ。それでは、僕たちは失礼する」
アルル「あ!シャドウ待ってー!」
シェゾ「…何?(少し気になるが…まあ、いい…)じゃあ、おれも失礼する。」
ソニック「そんじゃ、ラストバトルがんばれよ、グッバイ!」
メフィレス「…じゃあ、僕も…ん?シルバー…?」
シルバー「…あいつ…人の命をなんだと思っているんだ…」
>>621
>>622
イアン)…なんか、オレっち達が知ってるジョーカーとは違うね…
聞いたところによると、その最澄って人は一命は取り留めたみたいだけど、意識不明の重体だってさ
…まぁ、似たようなことしてきたオレっちに、何か言う資格はないけどさ
メフィレス「…僕も、似たようなことをしてきた…さて、これからどうするんだい?未来に帰るかい?」
>>623
>>624
イアン)そうだねぇ…
オレっちは1回ジョーカーに会ってくるよ
そもそもオレっち達に関する記憶消してこないとだし
アンタらはどうするんだ?
シャドウ「…僕は先に未来に帰っている。」
シェゾ「ああ、俺も…」
メフィレス「じゃあ、僕が送ってあげよう…」
ソニック「俺たちは残るぜー!」
>>625
>>626
イアン)わかった
じゃあ麗(紅)のところへ行こうか
(麗(紅)のメンバーの元へ移動)
こんにちは〜……
戒)………(仮面で顔が見えない)
呪)………(面で顔が見えない)
命………(お多福の面で顔が見えない)
イアン)うわぁ…より話しかけづらい…
皆凄い威圧感だね…
>>627
フライヤ)すまぬ、私もついてきた。お主を一人にしてしまったとき何が起こるか分からぬからの……
ジタンたちはシャドウたちと一緒に帰らせた。
にしても……奇妙な面を被った者がおるのじゃが……
>>628
イアン)うん、こいつらが麗(紅)…
なぁ、アンタらの中にジョーカーって奴がいるっしょ?
オレっち達そいつに会いに来たんだけど
命)……ジョーカー?
ほほ、また変わった者と…私たちは何処にいるかは知らないわ
興味ないもの
イアン)……そっか
知らないならしょうがない…
ジョーカー)あー!アンタらまだおったんやな
2日ぶりやのう!
イアン)ジョーカー!
アルル「…うわあ…仮面の人が多いなあ…」
ソニック「趣味か?」
シルバー「んなわけないだろ…ってジョーカー!!てめ…」
ソニック「へいへいシルバー堪えろって…」
>>629
>>630
命)貴方がジョーカー、ね…何かしたの?
気性の荒いネズミがいるけれど
ジョーカー)別にー?
アンタには関係あらへん
イアン)あれ、同じ仲間なのに初めて会ったのか…?
命)ええ、紅麗様の切り札らしくて、私たちも見るのは初めてよ
イアン)ふーん…そこまで隠されるのには何か理由でもあるのか…?
まぁそれはいいや
ジョーカー、最澄って奴を何で斬ったんだ?
小金井を斬れって言われてたらしいじゃないか
ジョーカー)………手が滑ったんよ♪
イアン)………(こいつほどの奴が手を滑らせる…?)
>>631
フライヤ)ネズミ……?
あ、ソニックのことじゃったか……
いやはや…………斬る?隠される?
なんじゃ、複雑じゃな。
シルバー「大体、人を騙して人殺しなんてなに考えて…」
アルル「お、落ち着いて!」
ソニック「なーんか事情がありそうなきがするな…」
>>631
アルル「なんか、ジョーカーは紅麗の切り札で、最澄って人を斬ったみたいなんだ…」
>>632
>>633
ジョーカー)人殺し、ねぇ…(自嘲気味に笑い)
ま、そう思われてもしゃーないの
何で斬ったかって?そんなん、紅麗さんに言われたからに決まっとるやろ?
イアン)言われたからって、そんな簡単に…
ジョーカー)上下関係ってのは絶対なんやで?
それに…自分、小金井くんと戦ってみたかったからの!
大事な大事な最澄さん斬られて意識不明にされたら、自分を狙ってくるやろ?
>>634
フライヤ)……分からぬ。私にはそんな上司も、部下もいないからの……
上下関係とは、そんなにも面倒臭いものなのか?
>>635
ジョーカー)せやなぁ、逆らったらこう!やからの
(首を斬るジェスチャー)
命)ほほ…紅麗様の言いなりとは、切り札も随分子供ね
ジョーカー)アンタには聞いとらんで?ゲスババア
…自分はアンタのこと気に入らんからの
せいぜい恥かかんよう頑張るんやな
イアン)戦うために、わざと自分に恨みを向けさせて…そこまでして戦いたいのか…
シルバー「そんな理由で…!!人をなんだと思ってんだ!」
ソニック「ストップストップ!!シルバー!この時代は俺たち関係ないわけだし!な?」
シルバー「…」
>>634
>>637
ジョーカー)……別に?
何とも思っとらんよ♪
自分、楽しければそれでええからの
イアン)…なぁジョーカー、その最澄って奴さ、本当に殺したのか?
ジョーカー)…何が言いたいん?
即死は出来んかったけど、重傷は与えたで?
イアン)仲間を裏切ったってんなら、相手は完全に油断してる
…なら、確実に仕留められそうなものだけど…
ジョーカー)…おっと、そろそろ試合始まるの
ほな、自分は行くわ
お互い生きとったらまた会おーや
(去っていく)
イアン)うーん…どうにもオレっちには、わざと殺さなかったような気がするんだよなぁ…
>>638
フライヤ)……イアン、記憶消去はまだ後でよいのか?
私はどちらでもよいが……
ジタンが心配ではあるが……
>>639
イアン)え、あ…忘れてたっ!!
くそう、こんな簡単に逃げられちゃうなんて…
オレっちは試合終わるまで待って、終わってジョーカーが生きてたら消してくるよ
多少、警戒されるかもしれないけど…まぁなんとかなるっしょ
>>640
フライヤ)私もまだ残っている。
お主が暴走したら、大変じゃしの……
無論、冗談じゃ、
……怒るではないぞ?
【ATE】
〜裏武闘殺陣 副将戦〜
ジョーカー)(はぁ…なんなんよ、アイツら…人の楽しみ潰そうとしよって…)
小金井)ジョーカー…なんで最澄を斬ったんだ!
俺を斬ればよかったじゃないか!
ジョーカー)(なんで、ねぇ…本当の理由は自分が1番よーわかっとるはずやのになぁ…)
……手が滑ったんよ!めんご♪
小金井)……っ!!
このっ…!(斬りかかる)
ジョーカー)甘いのう小金井くん!もっと楽しませてくれんか!
(あぁ、駄目やな…怒りが先走っとるで?小金井くん…)
数分ほど戦いが続き…
ジョーカー)そろそろ疲れてきたやろ?
アンタの物理攻撃は効かんって
小金井)お前だけはっ…斬る…!
最澄)薫くん!僕なら平気だよ!もういいんだ、自分の為に戦って!
小金井)さ…最澄おお!!無事、だったんだ…生きてた…!
ジョーカー)……あー…ミスったのう…
小金井)……ジョーカー…やっぱり、わざと殺さないように最澄を斬って…俺が、試合に出られなくならないように…
ジョーカー)……そんなことどーでもええ
さっさと続き!
小金井)ジョーカー…あぁ、やってやるさ!
>>641
イアン)暴走?…あぁ、あの時か…
いや、あれは本当にすまなかったよ…
っと、試合終わったみたいだね
どうやら勝ったのは…火影の小金井?!
アイツ、なんでギブアップしてるんだよ!?
…とにかく、行こう!
シルバー「…はあ…」
ソニック「なあ、シルバー…」
シルバー「いや、もう大丈夫だ、ソニック…悪い…」
アルル「え!?ジョーカーがギブアップ!?」
>>643
>>643-644
フライヤ)あやつがギブアップ……!
何があったのじゃ?とにかく、見に行った方が分かりやすい……
【◆zsさん、ATE使ってくれてありがとうございます!正直嬉しいです……///】
>>644
イアン)そうなんだよ!アイツがそう簡単に負けるわけないんだけど…
あ、いた!ジョーカー!……って、あ…
瑪瑙)大丈夫ですか?ジョーカーさん…
(ジョーカーを支えようとする)
ジョーカー)大丈夫やで
まだピンピンしとるわ
ここで自分が勝ったら、火影は大将戦する前に勝ち数不足で負けになってまうからの…
それはつまらんからな、譲ってやっただけや
瑪瑙)でも…血が…
それに、私知ってます
ジョーカーさんが素直じゃないだけで、本当はいい人だってこと…
だって、私を助けてくれましたから!
ジョーカー)め、瑪瑙ちゃん……
イアン)………すごく、すごーく話しかけづらい…
ソニック「おーいジョー…」
シルバー「ソニックストップ!!」
ソニック「え?なんでだよ…」
シルバー「なんでだよじゃなくて…空気読めって…)
>>646
>>646-647
フライヤ)あの娘(ヘイヤ)を連れてこなくて良かったの……
しかし、ジョーカーにもこんな一面が……ほのぼのする情景じゃ……
>>647
ジョーカー)ほれ、瑪瑙ちゃん、早う烈火さん達のとこへ帰り
アンタを待っとるで
瑪瑙)あ、その…ジョーカーさん、よかったら一緒に…
ジョーカー)……それは、出来んのう
自分は麗、アンタらは火影、決して相容れない存在や…ほら、
瑪瑙)…わかり、ました…
また会うことがあったら…
ジョーカー)んにゃ、またな
瑪瑙)!!
はい!(駆けていく)
ジョーカー)………で?何か用?
負けた自分を茶化しにでも来たんか?
(シルバー達を見て)
>>649
フライヤ)いや、私にはそれができるほどの実力はない。お主をからかうつもりは全くないのじゃ……
だが……イアン。
(イアンに合図を出す)
シルバー「…別に茶化しに来たってわけじゃ…」
ソニック「ドンマイジョーカー!」
シルバー「(ソニックの足を踏む)」
ソニック「いてっ、何するんだよシルバー!」
シルバー「おまえは黙ってろ!」
>>649
>>650
イアン)あぁ…
すまんな、ジョーカー
アンタのオレっち達に関する記憶を消させてもらうよ
ジョーカー)………なるほどなぁ、覚えとったら過去に影響するってことないな
ええよ、やってくれ
イアン)……やっぱアンタ、いい奴だな
なんだかんだ言ってオレっち達の事信じてくれてんじゃん
じゃ…また未来で、な
(アームを使う)
ジョーカー)あぁ…またな
(その場に倒れる)
イアン)…さて、長居は無用だ、さっさと現代に帰ろ
【いやいや、ATE乱用しちゃって申し訳ない(´・ω・`)…まぁ、懲りずにあと1回使うつもりですけどw】
>>652
フライヤ)そうじゃな
さらば、過去のジョーカー。
確かに、よい奴じゃった……
【いえいえ……むしろ使用大歓迎です。お気遣い、痛みいりますw】
【ATE】
〜任務〜
ジョーカー)……ん、なんか大事な事忘れとるような…
裏麗1)おい何やってんだ?新入り
ぼーっと突っ立ってよ
ジョーカー)(あー、そっか、今は任務中やったな…さっさと裏麗ぶっ潰して、皆んとこ帰らんとな…)
いや、なんでもあらへんよ
裏麗1)そうか?
…それはそうと、知っているか?数年前に開催された"裏武闘殺陣"ってやつ
決勝戦で前代未聞の選手入れ替えがあったんだってよ
ジョーカー)……へぇ?初耳やなぁ
裏麗1)元々決勝に残った麗(紅)ってチームは麗十神衆の戒、呪、命、Jキーパー、紅麗の5人だったんだが…前日の夜にJキーパーが殺されたんだよ
それも、本物のJにな
……そいつの名前は、ジョーカー
ジョーカー)………
裏麗1)その性格で相手に漬け込み内側から壊す、道化師
…アンタ、名前なんていったっけぇ?
ジョーカー)……さぁ?なんだったかな
(帝釈廻天で刺し殺す)
…おそらく、全員に伝わっとるんやろなぁ…ま、あん時と同じ事はせんくて良くなったけど…危険度MAX、やな…
…帰らん、とな
シルバー「…悪かったな、ジョーカー…そうだな、帰らねえと…」
ソニック「んじゃ、そろそろ未来に行くかー!」
>>652
【ところで…ATEとはどういう意味ですか?】
〜現代〜
イアン)ふぅ、やっと帰ってきたね
パンドラ)おかえりー!
どうやった?会えたかいな?
イアン)おおっ…パンドラか
会えたよ
パンドラが言ってたのって瑪瑙って子のこと?
パンドラ)そう!その通り!
イアン)ふぅーん…ところで、ジョーカーは?まだ戻ってないの?
パンドラ)んにゃ、まだ帰っとらんよ
お仕事大変やなぁ…
【なんと説明すればいいか…「その頃アイツは何してる」って感じですかね…】
アルル「やっと帰って来たねー!って、あれ?どうしたの、シルバー…」
シルバー「…あ、いや…ジョーカー…この時代でもやっぱり…やってるのかなって…」
ソニック「…自分もメフィレスに騙されたことあるから、似た感じのジョーカーに当っちまっのか?シルバー…」
シルバー「…!」
ソニック「そうきにするなよ、ジョーカーにも使命ってもんがあるからな!自分のためだけのメフィレスとは違って!」
シルバー「…そう、だよな…」
アルル「ジョーカー…大丈夫かな…」
【なるほど…ありがとうございます!私もやれたらやろうかな…】
>>656
>>657
イアン)そうだな…(軽い気持ちでチェスに入ったなんて言えない…)
ていうか、流石に遅すぎないか?ジョーカーのやつ
オレっち達、過去で3日くらい過ごしたから、こっちでもそれくらい経ってるだろ?
パンドラ)んー、今回のはなかなか難しいって言ってたからの
イアン)もしかして、内容知ってたりする?
パンドラ)んにゃ、詳しくは知らんよ?
なんか、敵の組織に潜り込んで潰すだかって…これだけ遅いと、バレたのかも知れんな
イアン)それってやばいんじゃ…
【拙い説明でわかってもらえた…!よかった…】
シルバー「…まあ、あいつなら大丈夫だと思うけどな…」
アルル「ほんとかなあ…もし何かあったら…」
>>658
ジョーカー)…痛いなぁ…あの人数とか、ひど、いやろ…
(かなり深手を負いつつ歩き)
…まぁ、なんとか生き残れた、なぁ…
全く…見事に自分対策しよって…
(その場に倒れ込む)
イアン)……ん?あれ、この気配は…ジョーカー?
みんな、ジョーカー帰ってきたみた、い…?なんだ?近くにいるのに、気配がこっちに近づいてこない…
アルル「近づいてこない…?まさか!!」
ソニック「俺、見てくる!(音速で走って行き」
シルバー「速!まてよソニック!」
>>660
>>661
ジョーカー)……?
なんか、近づいてくる…
誰やろ…イアンとかなら、ええんや、けどなぁ…回復出来るし…
あー、ダメや、1歩も動かへん…
(その場から動かず座り込む)
ソニック「ジョーカー!!(ジョーカーの元にたどり着く)!!ひどい怪我…」
シルバー「おーい!ソニックー!(浮いて追いかけてきた)」
アルル「もう!速いってば…(走って追いかけてきた)…ってジョーカー!?い、今回復するから…!!」
>>662
>>663
ジョーカー)……ん?あぁ、アンタらか
迷惑かけてすまんのう…助かるわ…
まさか、最初から情報、漏れてる、とは思わんかったわ…
ソニック「…まさかあんたほどの凄腕がな…」
アルル「ヒーリング!!(ジョーカーに回復魔法をかける)」
シルバー「バレてたってのか…?あんたのこと…」
.>>664
>>665
ジョーカー)…確実にバレとったな
みーんな揃いも揃って魔導具ばっか持ってきよった
自分、物理攻撃は防げても、魔弾みたいな質量が無いやつは無効化出来んのや…
それでも、数人なら余裕なんやけど、あんな囲まれて魔弾連射されたらたまらんわ…
…ま、お仕事はちゃんと、こなしたで♪
裏麗の残党狩り…深手は負ったけど、全員、始末した…
紅麗、さんに、報告せな…
シルバー「…危なかったんだな…俺、あんたなら余裕だと、思ったけど…まあ、命が無事ならよかった…」
ソニック「へー?あっちではあんなにジョーカーに怒ってたのに…」
シルバー「しーっ!それとこれとは別!」
ソニック「ま、いいや。それにしても、それでも仕事をこなすなんてやっぱり流石だなあ…」
アルル「…大丈夫なの?ジョーカー…」
>>666
>>667
ジョーカー)あっち…?
自分いない間に、何かあったんか…?
まぁ、紅麗さんの役に立ちたい、からの
…そんなに心配いらんよ、大丈夫や
すまん、ちょっと紅麗さんに連絡いれるわ
(紅麗に任務が終わったことを伝える)
>>668
ヘイヤ)……ん?なんか、騒がしくない……?
あ!ジョーカー!?大丈夫かよ?なんか、ヤバイことしてたの?って、アタシたちも充分ヤバイことしてたか……
フライヤ)………
(あの時のジョーカーと女の子の情景を見て困惑をする)
ヘイヤ)……何よ、私がジョーカーを心配するのがそんなに不自然?
フライヤ)……いや、私の中での事情じゃ
(適当な言い訳をする)
ヘイヤ)何……?まあ、無事でよかったよ……
おかえり、ジョーカー!
(ジョーカーに再びニコッと微笑む)
ソニック「それがなー…」
シルバー「わー!!な、なんでもない!(慌ててソニックの口塞ぐ)」
アルル「そっか…無理しないでね」
>>668
>>669
ジョーカー)あ、ヘイヤ…んにゃ、大丈夫やで
そう簡単にくたばったりせんわ
…ん、ちょっと待っとれ
…なに?紅麗さん…はぁ、謝りたいこと?……そ、それは流石に酷くないですか……裏武闘、…そうですか、まぁ、アンタなりの気遣いってなら……うん、じゃあまた…
……すまんの、紅麗さんから電話入って…結構衝撃的な事実って感じやったわ…
(はぁ、と脱力するようにため息)
シルバー「紅麗から…?」
ソニック「なにやら複雑的な事情みてえだなー…ま、深くは聞かねえが…」
>>671
>>672
ジョーカー)んー…まぁ簡単に言うと、情報漏らしたの紅麗さんというか…
まぁ紅麗さんでもない限り漏れんと思っとったからの…多少予想はしてたけど…
アルル「ええ!?紅麗さんが!?」
シルバー「い、いったいなんで…」
>>673
>>674
ジョーカー)それは…まぁアンタらに言ってもわからんやろうけど、昔、裏武闘殺陣って試合があってな、ちょっとそこで色々あって…
紅麗さんは自分にあん時と同じことさせんようにしたんやと思う
……ま、だから雷覇や音遠やなくて自分を行かせたんやろうけどな
アイツら、乱戦苦手やし
ソニック「あー、俺たちそんなこと全然わかんねえなあー」
シルバー「(わざとらしい…)まあ、あいつにもあいつなりの思いがあったんだなあ…」
【ATE】
〜時空の旅人〜
サタン「…ふう…アルルやカーバンクルちゃんも構ってくれないから…暇だな…また何か私の魔力で…」
??「ヤッホーおじさまー!」
サタン「!?…なんだ、貴様か、エコロ…何の用だ」
エコロ「冷たいなー…最近りんごちゃんを見かけないから暇で暇で…なんかおもしろいことないかなーって…」
サタン「…そうか…なら、自慢のセンサーとやらでりんごを探したらどうだ?」
エコロ「最近調子が悪くて〜ねえおじさまー、なんかおもしろいことない〜?」
サタン「…そういえば…最近奇妙な力を持つ者たちにあったのだが…」
エコロ「奇妙な力?ふうん…じゃ、その人たちと遊んでもらおうかな…♪」
【すいません!勝手にATE使ってしまいました…こんな感じでよろしいのでしょうか…】
【ATE】
〜*〜美味しく食べる人は〜*〜
クイナ)うーん……何か、うちって皆よりも弱いんかな?
クイナQ)アタシには何も分からないアル。だけど、アンタは間違いなくいい人アルね!
クイナ)そうなん?何か嬉しいわ……せやけど、なんでや?
クイナQ)アンタは、アタシが作ったたこ焼きとか、エーコが作ったご馳走を美味しく綺麗に食べてくれたアル!
そうするやつに、悪いやつはいないアル!
クイナ)うん、何か……おおきに。
ところで……おやつを作ってとは頼んだけど……なんでそんなに多く作るん?
(クイナQが作った沢山の高級菓子を指差す)
クイナQ)そりゃ、これは当然アル。もしかしたら、客が来ることもあるはずアル。多く食べたくなるかもしれないアル。
>>678
【充分OKです!御活用、痛みいります。】
>>676
ジョーカー)ふーん…なんか、わざとらしい言い方やの…
とりあえず、ここから移動せんと…
パンドラ)ジョーカー!大丈夫かいなー!?
ジョーカー)うおっ!パンドラ、急に高速で飛んでくるなや…
あ、そうや、ちょうどええから皆んとこまで運んでくれへん?
パンドラ)んにゃ、お安い御用やで♪
皆アンタの帰り待っとるからな、早う行こ!
ジョーカー)待ってる、ね…
ならさっさと運ばんかい
パンドラ)む、兄に対してなんて態度!
途中で落としても知らんからの!
おっじゃましまーす!うーん…ここにもりんごちゃんはいないかあ…あ!でもすごい数のお菓子があるー!おいしそ〜!
>>679
【よかったです…】
ソニック「そんなことナッシーング!ってパンドラ!」
シルバー「ま、まあ…とりあえず早く行こう…」
ソニック「シルバー、手伝ってやれば?」
シルバー「俺の力パンドラより弱いし…」
>>680
風子)遅いねぇ…パンドラも何してんだか…
アラクネ)なに、パンドラを信用してないとでも?
アンタにパンドラの何がわかるのさ
風子)わかんないから信用出来ないんだよ
だって見るからに怪しいぢゃん
誰だって疑うでしょ
アラクネ)……確かに、パンドラは誤解されやすいけど…でも、パンドラがいなかったら私も生きてなかっただろうし…
風子)…アラクネってアイツに育てられたんだっけ
家族がいなかったのか?
アラクネ)いたけど、殺されたよ
私やネメシスは自分も殺されそうだったところをパンドラに救われたから…
…あっ、パンドラが戻ってきた!
パンドラーおかえり!
パンドラ)ん?ただいま、アラクネ
お荷物配送しに来たでー♪
シルバー「お前なぁ…自分の弟(仮)を荷物扱いすんなって…」
シェゾ「ん?戻ったのか、おまえら…」
アルル「ただいまー!」
ソニック「戻ったぜー!」
>>683
>>684
チシヤ)あ!帰ってきたね♪
ちょうど良かった、クイナが……ああ、ピエロ姿のコックの方ね。クイナがお菓子を作っているんだ、皆で食べないかい?
ソニック「お菓子!?食べるー!」
シェゾ「…そういえば、腹が減ったな…」
>685
>>684
ジョーカー)全くその通りや
パンドラ)えー?だって運んできたやん
ジョーカー)えー、やないの!
…ん、菓子かいな
流石に今は食べれそうにないの…
パンドラ)安心せえ!自分がアンタの分まで食べたる!
ジョーカー)言うと思ったわ
>>687
クイナQ)安心するアル!食べたいなら、また作ってあげるアル!
なんなら、保存もできるアルよ。どうするアルか?
ソニック&アルル「おかしおかしー!」
シルバー「ったくそんなに騒ぐなって…」
シェゾ「子供だな…」
ソニック&アルル「むっ…」
ソニック「じゃ、俺シルバーの分も食べちゃうもんねー!」
アルル「僕もシェゾの分も食べちゃおーっと!」
シルバー「あーずるいぞソニック!いらないって言ってないだろ!」
シェゾ「俺にもよこせ!」
>>688
ジョーカー)んにゃ、気遣いは嬉しいけど、しばらく食べれそうにないからの…
今回は遠慮しとくわ
漫漫)お菓子……
ゴンベエ)ん?なんや、ジョーカー帰ってきてたんか
漫漫が急にお菓子言いおって勝手に行ってまうからついてきたんやけど
ジョーカー)あぁ、さっき帰ったんよ
…にしても、漫漫さんの鼻は優秀やのう
今、ちょうどクイナさんがお菓子作ってくれたんよ
ゴンベエ)そうなんか!
ホンマ良く効く鼻やな
シルバー「なんか犬みてえだな…」
シャドウ「?貴様ら、帰ってたのか…」
ソニック「お!シャドウ!クイナがお菓子作ってくれたんだって!食べに行こうぜ!」
シャドウ「いや、僕は遠慮する…」
シルバー「なんだよー、一緒に食べようぜー」
>>690
>>691
ジョーカー)んにゃ、さっき帰ったんよ
……んー……(ソニックとシルバーを見て)
イアン)あ、ジョーカーおかえり
どうしたんだい?そんなにソニックとシルバーの顔を見て
ジョーカー)…いや、自分とアイツらって、昔会ったこととか無いよな
イアン)えっ!!い、いや、無いんじゃない?
ほら、他人の空似ってやつっしょ!
ジョーカー)そうか?二足歩行のハリネズミなんて、そうそういないような気もするけど…
イアン)(やべ…魔力が足りなかったのか…?)
ナナシ)あっ、イアン!そのアーム、ガリアンが自分に使うた…
それ、万能やないからの?自分、使われた時もエレクトリックアイ使う度に思い出しそうになったし
イアン)そうなのか?!
いやでも、思い出しそうって言っても、そこまで鮮明には…
ナナシ)んにゃ、正確には思い出せんけど、確かに何かあったって事は思い出すかもな
シルバー「マジかよおい…」
ソニック「ま、完全に思い出さないなら大丈夫だろ…(シルバーに小声で)
…多分気のせいじゃないのか?ジョーカー。俺はあんたに会う前はいつも走り回ってたしー♪」
シルバー「そ、そうそう!」
>>692
>>692 ジョーカーへ
フライヤ)ふむ……ないはずじゃと思うが……
(少しだけ焦るような動きをしたが、すぐに平常を取り戻す)
>>693
ジョーカー)んー、そうなんか…
あ、そうだ、紅麗さんに頼んで過去に連れてってもらえば…
イアン)ダメダメ!
ジョーカー)んにゃ!?
な、なんで?
イアン)だってさ、ほら…あれだよ、過去の自分と会っちゃったらヤバイっしょ?
ジョーカー)そう?自分、これでもスパイは得意やで?
イアン)そりゃそうかもしれないけど…ほら、過去のジョーカーだって得意なわけだから、見つかるかもだろ?
そ、それに!今は怪我も完全に治ってないんだし!休めって!
ジョーカー)うーん…まぁ、そこまで言うなら…
お言葉に甘えて休ませてもらうわ
イアン)ふぅ……
ソニック「…やれやれ…危ねえ…」
シルバー「このままだとジョーカーの奴、本当のこと知りそうだ…」
シャドウ「それならば、過去を書き換えてしまえば…」
シルバー「メフィレスみたいなこというんじゃねえ!てか、ややこしくなるだろうが!」
真宵「もし思い出したとしても、消火器で殴れば問題ない♪」
ソニック「なんで消火器なんだ!?」
シルバー「つっこむとこそこかよ!!問題ありだよ!つかどっから現れた!」
ソニック「ま、そのときはそのときだぜ!」
シルバー「呑気だなあ…ったく」
>>695
>>696
パンドラ)なんや?ジョーカーが思い出したら楽しい事でもあるんかー?
イアン)パンドラっ!!
本当やめろよ?余計なことするなよ?
パンドラ)アンタは自分のこと何やと思っとるんや
流石に自分の弟に、そこまでの事はせんよ
気になっただけや
イアン)ならいいけどさ…
何考えてるかわかんないし
パンドラ)自分の思考、アンタらが思っとるより案外単純やで?
イアン)そうか?
シルバー「…」
ソニック「?どうした?シルバー」
シルバー「あ、いやあ、なんか俺パンドラが苦手で…」
シャドウ「そんなに苦手意識をもつことない、シルバー。ただふざけている奴だ」
シルバー「…シャドウ、言い方に棘が…」
あ、上のは>>697
700:ソニック&シルバー&シャドウ◆Qc:2016/12/03(土) 17:10ミス、>>697宛です!
701:ジョーカー&パンドラ◆zs:2016/12/03(土) 17:19 >>698
パンドラ)酷い言い様やのう…自分、そんなに適当な奴に見える?
ジョーカー)見えるな
自分の元とは思いたくないの
パンドラ)ジョーカーまで…
「敵を欺くには味方から」やで♪
ジョーカー)えっ、パンドラって演じてただけなん?!
嘘やろ…
パンドラ)さぁ〜?どうやろな?
え?ジョーカーってパンドラのクローンじゃなかったのかい!?あれもジョークかい?
>>701
>>702
ジョーカー)……まぁ、そうなんやけど…
自分はすぐに地球に送られたからの、実はそんなにパンドラの事知らんのや…
本当はどんな奴なのかも、な
パンドラ)……ま、自分が本気になったら怖いからのう、知らん方がええかもな♪
ジョーカー)そんな軽く言われるとなんとも…
パンドラ)ナナシと似てるからって同じように接してきたガリアンがビビるレベルや
ジョーカー)相当怖そう…!!
ソニック「そんなに言われると…余計きになる…」
シルバー「や、やめとけよソニック…パンドラが本気になったらほんとにやばそうだし…」
ソニック「だいじょーぶ!俺はそうかんたんにやられないって!ところで…ガリアンって誰だ?」
アルル「ガリアンはねー、まあ、僕でいうサタンみたいな感じかな?結構強い力持ってたよ…」
ソニック「Wow…」
シルバー「ンな奴がビビるって…どんだけだよ…」
>>706
>>704
パンドラ)ん?なんや、ソニックやる気かいな?
やっぱ皮剥いで食うかいな
ジョーカー)やめんかい!
にしても、ガリアンがビビるとは…一体何したんよ
パンドラ)別に何も?なんか馴れ馴れしかったから相手の避雷剣ぶっ壊すレベルの雷撃撃ったらブルブルしとったで
ジョーカー)……どんな表情で?
パンドラ)え?普通に上空から高笑いしつつ…
ジョーカー)あー…溢れ出るラスボス感な…
そういやパンドラってBBØのラスボスやっけ?
パンドラ)正確には違うけどな…
ま、よく組織が壊滅する時って英雄ズラした奴がトップ倒すけど、自分とこは倒せてへんからの
ジョーカー)主人公タイプの奴が倒せない相手って…どんだけチートなんや…
ソニック「俺まずいからやめとけってー」
シルバー「怖っ…」
アルル「…サタンよりやばいかも、この人」
>>705
>>706
パンドラ)怖くないよー(棒)
ジョーカー)せめて感情込めて言って!
逆に怖いからの!それ!
パンドラ)えー…ならどうしたらええんや
自分子供好きやから、子供とは普通に会話したいんやけど
ジョーカー)その性格を直したらええんやないか?とりあえず狂気発言禁止
パンドラ)禁止言うても…
んー…なるべく言わんようにはする
あ、そや!もっと子供と親睦深めたらええんやない?
ジョーカー)親睦って、アンタに出来る気せんけど…
パンドラ)ジョーカーに出来たんやから自分だって出来るわ!
ソニック「子供ねえ…じゃ、クリームかチャーミー…」
シルバー「やめろ!!あいつらになにかあったらどうする!!」
シャドウ「それにだソニック。子供とはいえうさぎや蜂よりも、やはり人間の方がいい気が…」
>>707
>>708
パンドラ)なになに?子供?子供の話?
ジョーカー)食いつきすぎやろ!
どんだけ子供好きなんや
…ていうか、アンタ、組織のトップで強くて、顔もそこそこええやろ?
普通にモテるんちゃうか?
まずは女作ればええやん
パンドラ)…女ぁ?
あー…自分、女はキョーミ無い…
ジョーカー)テンションの差が酷いな…
あんまり良くはないけど、少しはナナシを見習ったらどうや
ソニック「ん?ああ、子供と新陸深めたいなら誰か呼ぼうかなーと…」
シルバー「だから巻き込むんじゃねえ!」
シャドウ「呼ぶならうさぎと蜂より人間が…」
シルバー「黙ってろ!…にしても、なんでそんなに女に興味ないんだ?」
>>709
>>710
パンドラ)自分は人間やなくても歓迎やで?
自分も人間やないし
…なんで女にキョーミ無いか…って?
(見るものをゾッとさせる笑みを浮かべ)
…質問が逆やで?キョーミ持つ理由が無いからキョーミ無いんや
それに…邪魔やからの、女っていうのは
ジョーカー)…そうか?好きなもんがおるってのはええことやないの?
パンドラ)普通のやつなら、そうやろな
でも…自分には、大事なやつ巻き込んで死なせる覚悟でやらんといかん事がある
女も仲間も、おるだけ邪魔や
ジョーカー)あんなに仲間おるのにか?
BBØっていえば兵隊かなり多いやろ?
パンドラ)数は、な
自分は、あん中に命張ってまで自分を助けよ思うとる奴はおらんと思ってるし、自分も命張ってまで助けよ思う相手はおらんからの
ジョーカー)ふーん……まぁ、つまり好きになったら巻き込みたくないから作らないってことかいな
素直に言えばええのにー
パンドラ)…そういうわけや、あらへんもん
ソニック「OK!さっそく呼んでく…」
シルバー「待て待て待て待て、俺の話を聞け」
ソニック「えー…」
シルバー「…!!そ、そうか…悪かったな、こんな質問して…あんたにもいろいろ考えがあるんだな…」
>>711
>>712
パンドラ)…謝る必要はあらへん
別に、ただのバケモンの戯言やと思うてくれればええ
ジョーカー)…パンドラ?
パンドラ)…ん?どした、ジョーカー
自分に何か付いとるー?
ジョーカー)いや、そうやなくて
無理、しとる?
パンドラ)……別にぃ〜?
なんで自分が無理せなあかんの?
そんなんする元気あるならどっかの惑星壊してくるわ〜
ジョーカー)気のせいなら別にええんや
シルバー「あ、ああ…って…ソニックは?」
シャドウ「クリーム達呼びに行ったぞ」
シルバー「は!?あいつあれほど言ったのに…」
>>713
>>714
パンドラ)なんや、結局呼びに行ったんか
ジョーカー)…ええか?パンドラ
絶対悪いことしたらあかんからな!
パンドラ)悪いことって、具体的にどういうことや
ジョーカー)…攫ってコカブに連れてって、自分で育てるとか
パンドラ)……まさか、そんなことせーへんよ♪
ジョーカー)………
シルバー「…不安だ…」
ソニック「へい!連れてきたぜー!」
シルバー「連れてきたぜーじゃねえよ!全くお前は…」
チャーミー「こーんにーちはー!」
クリーム「こんにちはデス!」
エスピオ「…失礼する」
シルバー「あれ?なんでエスピオも?」
エスピオ「心配だからついていけ、とベクターに言われたのでな…」
>>715
>>716
ジョーカー)おお…また随分変わった奴らが来たもんやの…
パンドラ)んー、よろしゅうな
…なんか、カメレオンがおるけど
ジョーカー)あ、ホンマや
ハリネズミじゃない…
シルバー「あのなあ…俺らの知り合いがハリネズミしかいないとでも思ってたのか?」
エスピオ「自分、エスピオ・ザ・カメレオンと申す者だ…」
>>717
>>718
ジョーカー)だってハリネズミばっかなんやもん
パンドラ)………カメレオンって食えんのかな…
ジョーカー)パンドラ?!狂気発言禁止言うたやろ!
確かにちょっと気になるけど我慢しい!
パンドラ)えー、だってどれも食いもんにしか…
ジョーカー)アンタは少しはマシなもん食え!
シルバー「そりゃまあ多いけど…俺の知ってるハリネズミは俺含めて5体ぐらいだぜ?」
ソニック「5体?6体じゃねえの?俺、シャドウ、シルバー、メフィレス、エミー、メタルソニックで…」
シルバー「メタルはロボだから論外」
エスピオ「…!(ぞくっ)このような恐ろしい輩がいたとは…やはりチャーミー達を近づけるわけには…!」
>>719
>>720
パンドラ)食r……お仲間がいっぱいやな♪
ジョーカー)パンドラ、ほとんど言っちゃってるで
まぁ自分らもそっくりやもんな
雷覇とライハも似とるよな
パンドラ)あれはほとんど同じようなもんやろ
そんなことより…なぁカメレオンさん♪
そんなに怖がらんでええよ〜?
美味し……仲良くしよーや
ジョーカー)パンドラ、それ怖いからの
エスピオ「い、いや…自分は…チャッチャーミー、クリーム!そろそろ帰るぞ!」
クリーム「え?もうデスカ?」
チャーミー「まだきたばっかりなのにー?」
>>721
>>722
パンドラ)えっ、待って待って!もっと遊んでこ!
(回り込む)
ジョーカー)だーからそうやって無駄に強さ見せるから…
もっと自分みたいに隠しとればええのに
パンドラ)だって、このままやの獲m…やなくて、カメレオン達逃げてまうやろ?
エスピオ「今獲物と言おうとしただろお主…とにかく、チャーミーとクリームに何かあったらベクターとクリームの母上に怒られてしまう…だから、帰らせてもらう…」
ソニック「あちゃあ…やっぱ連れてくるのまずかったかな…」
シルバー「だから言ったろ…」
>>723
>>724
パンドラ)……
ジョーカー)……パンドラ
パンドラ)………逃げられてもうた
ジョーカー)行っちゃった、な
逃げたとか、もう表現おかしいからの
パンドラ)うーん、親睦って難しいの
シルバー「お前が獲物とか言うからだろ…てか、そもそも貧因の星出身と動物合わせたのはまずかったか…」
ソニック「んじゃ今度はテイルス…」
シルバー「狐だからアウトだろうが!」
ソニック「じゃー、またエスピオ達呼ぶか?」
シルバー「…仲間減らす気か」
>>725
>>726
パンドラ)むっ、失礼な!
ちゃんと復興に向けて頑張っとるわ!
そのために自分がアイツら殺して回って…
ジョーカー)ならマシなもん食えって
なんか無いん?
パンドラ)…地球の食いもんはわからん
ジョーカー)言うと思うたわ…
シルバー「お前なあ…」
クリーム「あ、あの!」
シルバー「ク、クリーム!?危ないからかえってろって…」
クリーム「す、スイマセン…ママと一緒にアップルパイ作ったから皆さんにおすそ分けしようと…」
ソニック「ナイス!クリーム!」
>>727
>>728
パンドラ)危なくないもん…
ジョーカー)危ないやろ…
ん?アップルパイかいな、食べたことないの…
ほな遠慮なく貰おか
漫漫)漫漫も食べるー!!
ジョーカー)うわぉ!!
どこから湧いてきよった!
漫漫)ふふん、漫漫、食べ物に関しては速いの!
クリーム「シルバーさん、人を決めつけたらだめデスよ?」
シルバー「人じゃねえし…ていうか、決めつけてるわけじゃなくてだなあ…ま、いいや…」
クリーム「はい!どうぞデス!(アップルパイ渡して)」
>>728
>>730
漫漫)ありがとう!もぐもぐ…
ジョーカー)そういや、今日はゴンベエと一緒じゃないんやな
漫漫)ゴンベエ様は今日はお仕事があるの
邪魔しちゃ悪いでしょ
パンドラ)………(アップルパイを見つめる)
ジョーカー)なんや、食いたいんか?
パンドラ)別に、どっちでも
シルバー「うん!すっげーうまい!(アップルパイ食べる)」
クリーム「本当デスか!?よかったデス…」
シルバー「…な、パンドラも食べれば?うまいぞ?」
>>731
>>732
ジョーカー)ほら、貰っとき
パンドラ)んー、そこまで言うなら貰わんでも…(アップルパイを受け取る)
……なんか、変わった匂いするな
ジョーカー)そうか?甘いええ匂いやろ?
ええから食ってみい
パンドラ)…ほな貰うわ(食べる)
ジョーカー)どう?美味いやろ!
パンドラ)……一般的に甘いって言われる食いもん初めて食ったわ
ジョーカー)そうなんか?!
っていうか感想になっとらんよ!
クリーム「そうなのデスカ?甘いもの、美味しいデスよ!」
シルバー「ははは…あ、クリーム、アップルパイのお代わり…」
りんご「呼んだ?」
シルバー「え?いや呼んでないけど…」
りんご「そうですか?なんか呼ばれたような気がしたんですけど…」
シルバー「…ああ!アップル=りんごか!ってどうでもいいよ!!」
>>733
>>734
パンドラ)んにゃ、まず味があるものが無い
ジョーカー)…ホンマ、地球育ちで良かったわ
パンドラ)そもそも食べる回数も少ないで!
1日1食やもん
ジョーカー)それで水脈掘りするんか?
そんなん体がもたんやろ…
パンドラ)うん、もたんよ
せやから1年以上おる奴は少ないの
ジョーカー)うへぇ……
やっぱ奴隷って大変やなぁ
自由やないし、絶対お断りやわ
ソニック「俺も俺もー、気がおかしくなりそうだぜ…」
クリーム「パンドラさん…かわいそうデス…」
>>735
>>736
パンドラ)まぁ、物心ついた時から奴隷やったし、それが普通やと思っとったけどな
ジョーカー)あー、なんかわかる気がするの…
ていうことは、元々そんなに強かったわせやないのか
パンドラ)んにゃ、ヘイガーって奴が革命起こしたいけど1人やしって言っとったから、自分もやる!言うたんよ
で、10年くらい特訓してもらった
ジョーカー)10年でここまでって…そのヘイガーって奴すごいの!
そいつ自身も強いんやろな
パンドラ)そりゃ強いでー?たった2人で旧BBØ壊滅させたからの!
シルバー「2人でって…すごいな!!」
ソニック「そんなに強えんだなー!」
>>737
>>738
パンドラ)コカブで自分とヘイガーの名前出せば、大抵ビビるからの!
ジョーカー)すごいのう
…自分、これでも麗十神衆の1人やし、だいたいはビビるんやけど、裏麗のキリト…あんの女、知らんとか言いおって…許さへんわ…
パンドラ)あー女?どーでもええの…
ま、今はヘイガーおらんけどな
ソニック「いやー、みんな有名だねえ…シルバーも見習えば?」
シルバー「俺は別にいいんだよ…」
アルル「サタンも僕たちの世界では地獄の支配者として恐れられてて、サタンの名前だしたら大体はビビってたけどプリンプタウンではおじさんとかコスプレとか言われて舐められてるんだよね…」
>>739
>>740
風子)私だって学校じゃ有名だよ!
「風使いの風子」ってね!
イアン)オレっちだって、チェスのナイトって言ったら皆一斉に命乞いしてくる!
ジョーカー)アンタらは何張り合っとるんや…
風子)……あれ?漫漫ちゃんは?
パンドラ)漫漫ならアップルパイ頬張りながら「ゴンベエ様のお迎えー!」って高速移動しとったで
ジョーカー)漫漫さんも、多分裏社会じゃ有名なんやろなぁ…
【スミマセン、少し応答できない状態でした……】
ダガー)なにかしら……皆さんは何で競っているのかしら?
>>741
【全然大丈夫ですよ!おかえりなさい!】
>>742
ジョーカー)ん?いや、なんか自分の通り名っていうんかな、知名度競っとるというか…
風子)ま、キリトに誰?って言われたジョーカーよりは有名だし!
ジョーカー)それは言わんといて!風子さん!
けっこう傷ついとるんや!
パンドラ)へー?ジョーカーも傷つくことあるんや?
ジョーカー)むっ…そりゃあるわ
プライド的な意味でな
イアン)オレっちはそんなにチェスに思い入れないね…
そもそも抜けたし
真宵「…うひゃあ…みんなすごいなあ….あたしも霊媒師としてそこそこ有名だけど、恐れられるレベルじゃないしなあ…」
アルル「僕もがんばらなくちゃ!」
>>741
【大丈夫ですよ!】
アルル「あ!ダガー!誰が有名なのかなって話!」
>>742
>>744
ジョーカー)いやいや…別に恐れられてもええ事ないで?
むしろ無名の方が平和やな
パンドラ)ま、それは同意やなぁ
雷覇)僕もそこそこ有名ですよー?
ね!風子さん!
風子)まぁそうだね…って!雷覇?!
なんでここにいんのさ!
雷覇)いや、何故か急にそこの黒髪の方と昔会っていたのを思い出しまして…会いに来たのです
イアン)やっば…ジョーカーの記憶しか消してなかった…
ジョーカー)?
>>743-744
【痛みいります】
ダガー)誰が有名か……?
私は……女王と言っても、霧の大陸の中でだけだから……
ジタン)俺は?
ダガー)リンドブルムの女の子に『あんた誰?』って言われたのに?
ジタン)…………
あ、サラマンダーとかは?あいつ、指名手配犯だし。
[外にて]
サラマンダー)……へっくし。
誰だ、俺の噂をしてるやつは……
真宵「そうだよねえ…」
アルル「あ…こ、この人…!」
真宵「あれ?アルルちゃん知り合い?」
アルル「ままままさか!し、知らない人だよ!」
>>745
アルル「指名手配かあ…」
749:雷覇&イアン&ジョーカー&パンドラ◆zs:2016/12/04(日) 22:13 >>747
雷覇)あれ?君は…確か裏武闘の時にいた…
(アルルを見て)
イアン)き、気のせいっしょ!オレっち達アンタと会うの初めてだよ!
雷覇)そうですか?
それにしては、その独特の口調に聞き覚えが…
あ!そうです!確か未来から来たとか言ってましたよね!
イアン)いや、それは、その…
ジョーカー)なんや?アンタら過去に行っとったんか?
それも、裏武闘の時…
パンドラ)ジョーカー回収〜♪(空中に浮いてジョーカーを持ち上げ、何処かへと持っていく)
ジョーカー)ちょっ!パンドラ!
いきなり何するんや!離せぇー!
雷覇)おや、行ってしまいましたね
なんだかジョーカーさんとそっくりな方でしたが…
>>748ミスです!
アルル「指名手配かあ…」
シルバー「ソニックも警察に捕まったことなかったっけ?」
ソニック「シャドウのせいでな…」
真宵「ナルホド君と部下のオドロキ君もクラインで大事件解決したから有名になったんだよね…」
>>747
アルル&シルバー&ソニック「(パンドラナイス…)」
シルバー「にしても、まずいことになったな…ジョーカーにばれちまったぜ?」
真宵「えー!?みんな過去に行ったの!?いいなあ…」
>>749
>>751
雷覇)うーん…もしかして、僕まずい事しちゃいました?
風子)もーアンタはいつも余計なことを!
それと!なんでいつもいつも私についてくるのさ!
雷覇)それはもちろん!…貴方が気になるからですよ(イケボ)
風子)っ!!
そ、そんなイケメンスキル使ったってダメだからな!
雷覇)そうですか…それは残念です
折角遥々会いに来たというのに…
イアン)あーあ、しょんぼりしちゃった
風子)な、なんで私が悪いみたいになってるのさ!
雷覇)風子さん…はぁ…
風子)面倒臭い奴だな!
ソニック「ぷっ…くくく…(笑いこらえてる)」
真宵「はみちゃん連れてきたら絶対食いつくな…」
シルバー「なんだこいつ…まさか風子のこと…」
アルル「なんかサタンみたい…」
>>752
>>753
雷覇)おや?そこのネズミさん、なんだか楽しそうですね
どうしました?(ソニックを見て)
イアン)天然かよ…
アンタのことを笑ってるんだよ
雷覇)僕ですか?どこかおかしいですかね…
はっ、もしかしてこの和装ですか?それとも背の刀?
風子)どう考えても違うだろ…
で?もう一回聞くけど、何で来たのさ
雷覇)ですから風子さんに会いに来たんですよ
あとは、そうですね…強いて言うならジョーカーの安否確認でしょうか
イアン)安否確認って…さっき紅麗に電話してたっしょ?
雷覇)ジョーカーは大丈夫じゃなくても大丈夫と言う人ですから…一応目視で確認したかったのだと思います
真宵「和装ならあたしも和装だよ!」
シルバー「なにむきになってるんだよ…」
ソニック「あっははは!こいつおもしれえな…(楽しそうに笑い)」
アルル「なるほど…結構無理しちゃうタイプなんだね〜」
>>754
>>754
フライヤ)ふむ……ワフクとな……
なかなか興味深い装いじゃ。もう少し見せてくれぬか?
(刀に目を輝かせる)
>>755
雷覇)本当ですね、和服お揃いです(嬉しそうに笑い)
僕のは真っ白ですので、白装束みたいな見た目ですけどね
そうなんですよ…ジョーカーさん、なんでも「大丈夫や!」って言って、何も頼ってくれないんです…
同じ十神衆同士、助け合いたいのですが…
>>756
雷覇)もちろん構いませんよ!好きなだけ見てください
…あ、刀は気をつけてくださいね!刃の部分は切れ味が落ちると困るので触らないようお願いします
>>757
フライヤ)わかっているぞ。私も、刀を扱う立場じゃからの……
ヘイヤ)って……あんた誰?ジョーカーの知り合い的な?
>>758
雷覇)そうなんですか!ぜひ貴方の刀も見てみたいですが……いや、やはりやめておきましょう
刀は武士の魂ですから
…おや、また可愛らしいお嬢さんですね
はい、ジョーカーさんと同じ麗の者で、2人しか残っていない麗十神衆の1人、雷覇と申します
急な来訪、お許しください(丁寧に頭を下げる)
>>759
ヘイヤ)え、ああ……こりゃ、ご親切にどーも………
(少しだけ照れる様子を見せる)
フライヤ)いや、私の場合は槍なのじゃが……
良ければ、見せられるぞ
(自慢の槍を取り出す。ちなみに、[ホーリーランス]である)
>>760
雷覇)いえ、初対面の方への当然のご挨拶ですよ(笑みを浮かべ)
槍、ですか…形状的にはジョーカーさんの帝釈廻天に近いですが…まるで、神話に登場する「ロンギヌスの槍」のようですね
お見せしていただきありがとうございます
真宵「あたしは紫ですからねー、この服、霊媒師の修行するために与えられた和服なんです!」
アルル「そうかあ…プライド高そうだからなあ…」
>>757
ジョーカー)………
パンドラ)そんなに不貞腐れんといてーな、ジョーカー!
ジョーカー)………敢えて理由は聞かん
けどな…今なんかバカにされたような気がするんや
パンドラ)気のせいやない?アンタに喧嘩売るやつなんてそうそうおらんやろ
ジョーカー)…天然はおるけどな
にしても、過去に行ったって…まさか、自分と会ってたりせんよな…
>>762
雷覇)はは…でも、プライドが高いということは、その分意志が強いということですよ
ほら、ジョーカーさん、簡単なことでは自分の意志を曲げないでしょう?
確かに…なんか、自分が決めたことは絶対!
みたいな感じするからなあ〜
>>764
>>765
雷覇)僕達のように、誰か主に仕える者としては素晴らしい事ですよ
僕も見習わなくてはですね…
…ただ、最近は少し自由が過ぎると紅麗さんもおっしゃっていましたが…
そろそろ1度連れて帰らないといけないかもしれませんね
え?ジョーカー連れて帰っちゃうの…?
…確かにジョーカーにも役目あるけど…寂しくなるな….
>>766
>>767
雷覇)いえ、すぐにという訳ではありませんよ
ただ、必要があるのなら、いつかは…
今日は安否確認だけですし、そんなに構えることはありませんよ
…しかし、先程のジョーカーさんとそっくりの方は、一体ジョーカーさんを何処に連れていってしまったのでしょう…
そっか!ん?ジョーカーとそっくり…ああ、パンドラのことだね!どこだろう…
>>768
パンドラ)………そろそろ戻っても平気かな…
よっしゃ、ジョーカー!そろそろ戻ろか♪
ジョーカー)……ん?あぁ、すまん、考え事しとった
パンドラ)んにゃ、平気!
ほな行くでー
雷覇)………おや、ジョーカーさんの気配…どうやら探すまでもなかったようですね
(遠くにジョーカーを運ぶパンドラの姿が見える)
りんご「お、ほんとだ!ジョーカーさんにパンドラさん…」
アルル「…?(なんだろ、この感じ…)」
>>770
>>771
雷覇)パンドラさんというのですね
本当にそっくり…兄弟かなにかでしょうか
あ、ジョーカーさん!ちょっと安否確認を!
ジョーカー)雷覇!まだおったんか…
安否確認なんていらん、自分は平気や
雷覇)またそんなことを…
貴方になにかあったら、紅麗様が悲しむのですよ
ジョーカー)………そうか?
とにかく、平気なもんは平気なんや!
もう用はええやろ?
雷覇)むっ、本当なのですか?
そこのお二人方!本当にジョーカーさんは特に怪我を負うこと無く戻ってきたのですか?
(りんごとアルルに問いかける)
りんご「うーん、私はわからないです…アルル、どうなの?」
アルル「え?えーと…シルバー、これ言ったほうがいいのかな?」
シルバー「うーん…嘘はつかないほうがいいと思うが…」
ソニック「あー、ジョーカーの奴動けないほどにボロボロにやられ…もがっ(シルバーに口を塞がれた)」
>>772
>>773
雷覇)動けないほどボロボロ?
それは本当なのですか?
……ジョーカーさん、貴方…また無理しましたね…?
ジョーカー)…別に
自分の身より任務優先やと判断したまでや
雷覇)違いますよね?
紅麗様の命は「無理のない程度に裏麗を潰せ。危険を感じたらすぐに退く」…元々情報を漏らしたのは紅麗様ですから、ジョーカーさんが無理をするとわかっていたのでしょう
ジョーカー)……危険と思わんかっただけや
雷覇)なら判断力を付ける必要がありますね?
ジョーカー)それは……
シルバー&アルル「ソ〜ニ〜ック〜〜??」
ソニック「わ、悪い、口がすべっちまって…」
りんご「いやはや…このシリアス的な空気どうしましょうか…」
>>774
>>775
雷覇)………
ジョーカー)………(どないしよ…連れてかれるかな…)
雷覇)……ジョーカーさん、やはり1度戻りましょう
紅麗様も会いたがっていますし……っ!!
ジョーカー)甘いの雷覇!重力結界(+)!
確かに紅麗さんは好きやけど、自分の自由時間取られんのは御免やで!(逃げる)
雷覇)なっ…!待ってください!ジョーカーさん!
くっ、体が重い…すみません、ジョーカーさん、捕まえてきてくれませんか…?
ソニック「えー?自分の仲間は自分でなんとかしろよ…それに、俺も自由が好きだから、なんかジョーカーの邪魔したくねえんだよな…」
シルバー「…ったくソニックは…しかない、俺が行くよ。」
アルル「あ!僕も!」
>>776
>>777
雷覇)…確かに、貴方の言い分も正しいでしょう
しかし、この状況では何も出来ないのです…
シルバーさん、アルルさん、ありがとうございます…
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします…
ソニック「あー、そっか…重力のせいか、悪い…」
シルバー「気にすんなって…いくぞ!アルル!(サイコキネシスで自分とアルルを浮かせ)」
アルル「おー!」
りんご「いってらっしゃーい!」
>>778
ジョーカー)ヤバイヤバイ…雷覇の事や、多分シルバー達味方につけとる…
(自身にかかる重力をゼロにし、かなり速い速度で雷覇から離れる)
パンドラ)お困りか?弟よ♪
ジョーカー)パンドラ…!
ええ所に来た、ちょっと匿って!
パンドラ)ん?追われとるんか?
ま、ええよ
ちょっとこっち来いや
シルバー「…ったく、どこにいったんだジョーカーの奴…アルル、悪いけど少しスピード上げるぞ!(スピードをあげて)」
アルル「う、うん!!」
ジョーカー)………パンドラ、これは…
パンドラ)ん?衣装交換♪
これならアンタがジョーカーってバレへんよ
ジョーカー)いや、そしたらパンドラが追われるんや…
パンドラ)大丈夫やから!さっさとここから離れるんや
ジョーカー)わかった…後は頼むわ
シルバー「…あー!!いた!!ジョーカー!!」
アルル「ん?あれってジョーカー?」
シルバー「いや。ジョーカーだろ、うん。」
アルル「…ま、いいか」
>>782
>>783
ジョーカー?)…ん、よー追いついたのう
せやけど、そう簡単に自分は捕まんで?
(挑戦的な笑みを浮かべ)
パンドラ?)(……パンドラ…大丈夫かいな…)
(その場から離れつつ残してきたパンドラを心配し)
シルバー「…悪いけどな、あんたには帰るべきところがある…紅麗の元に戻ろう!」
アルル「できれば僕たちもジョーカーを無理やり戻すようなことしたくないけど…仕方ないことだから…」
.>>784
>>785
ジョーカー?)…お断りや
自分、自由が1番らからの、アンタらの言うことは受け入れられんよ
それでもって言うなら…力づくでやればええ
…やれる、もんならな?
(パンドラ特有の見た者をゾッとさせる笑み)
シルバー「…!?(この笑い方…どこかで…)
…できれば手荒な真似はしたくなかったが…そうさせてもらう!!
はあ!!(手を突き出しサイコキネシスでジョーカー?の動きを封じ)」
【チート技すいません;】
>>786
>>787
ジョーカー?)ちっ……(どうしよ…電撃とか無効化とか使うたらバレるよな…)
ふ、ふん…動かへんかったら能力使えんとでも、思うたか…?
重力結界(+)!最大値!(動けない状態のままでシルバーに最大値の重力をかける)
(……重力くらい、なら…多分バレんやろ…うん…)
シルバー「しまっ…!?(地に倒れこみ).」
アルル「シルバー!!」
シルバー「ちっ…油断したか…」
>>788
>>789
ジョーカー?)クスクス…(パンドラがよくする笑い方をし)
…お、サイコキネシスも解けたの
ほな自分は行かせてもらうでー
(ふわりと浮き、その場を去ろうとする)
シルバー「!!ま、待て!!ジョーカー!!
…いや、お前は…本当にジョーカーなのか…?(地に伏せたままそう問い」
>>790
>>791
ジョーカー?)…何言い出すんや
アンタ、仲間の顔も忘れたんか?
(……バレた…?いや、まだ確信ないやろ…)
そんなん言われて待つと思うか?
じゃ、バイバーイ♪(改めてさっさとこの場を離れようとする)
アルル「あ!!に、逃げちゃうよ!!」
シルバー「…ジョーカー…いや…そうか…やっぱあんただったんだな…
パンドラ!!」
>>792
>>793
ジョーカー?)……んー…すまん、ジョーカー…
バレたもんはしゃーないの…なら、出し惜しみする必要もあらへん、な!
(雷撃を起こし気絶する程度の雷を放つ)
すまんが弟のためや、そこでお寝んねしとれ!
シルバー「ぐはっ…!?」
アルル「うわああああ!?シ、シルバー!!」
>>794
>>795
パンドラ)……これでええか、ジョーカー…
じゃ、自分はもう行くからのー!
(羽を出し飛び去る)
ジョーカー)…さっきの雷撃…パンドラか…?
ホンマに大丈夫なんか…
シルバー「…(気絶)」
アルル「あ!パ、パンドラ!!…ど、どうしよう…ひとまず、みんなのところに戻ろう!」
>>796
パンドラ)ジョーカー!無事かいなー?
ジョーカー)パンドラ!さっきの雷撃、やっぱアンタか?
もしかして、バレた…
パンドラ)んにゃ、すまん…騙せると思うたんやけどな…
ジョーカー)ええって、とりあえず撒けたんやし、今のうちに…
パンドラ)せやな、なるべく離れんと…
ソニック「お、アルル達が戻ってきた!どうだった?」
アルル「それが…逃げられちゃって…追いついたと思ったらジョーカーに化けたパンドラで…そ、それにシルバーが…」
ソニック「…やっぱり、あいつはそう簡単に捕まるはずないって思ってたぜ!」
アルル「感心してる場合!?」
>>799
雷覇)そうですか、逃げられてしまいましたか…
流石ジョーカーさんですね
しかしどうしましょう…彼の能力はかなり厄介ですし…
シルバー?シルバーさんがどうかされたのですか?
アルル「あ!そうそう!シルバーがパンドラの雷にうたれて気絶しちゃって…
どうしたら捕まえられるのかな…」
>>800
>>801
雷覇)雷…っ!僕と同じ雷使いですか…
そうですね…実力行使が無理ならば、やはり和解するしかないんでしょうか…
ジョーカーさんも悪い人ではないですし、わかってくれると思いますが…
問題はそのパンドラという方ですね…
ソニック「パンドラは厄介だぜ?ジョーカーと似た見た目してんのにすっごい力持っててさー…」
シルバー「んっ、うう…」
アルル「あ!シルバー!」
シルバー「あ、あれ…俺…そっか、俺さっきパンドラの雷で…」
>>802
>>803
雷覇)確かに手強そうです…
ですが、こちらも折れるわけにはいきません
何が何でもジョーカーさんを連れ帰り、紅麗様に会わせなければ!(謎の使命感に燃える)
おや、シルバーさん、目を覚ましたのですね!
ご無事ですか…?
ソニック「おまけになんか怖いし…」
シルバー「あ、ああ…まだ頭がいたいが…悪い、雷覇。ジョーカー連れもどせなかった…
まさかパンドラと入れ替わってたなんて…」
りんご「ここは助っ人を呼びましょうか…」
>>804
>>805
雷覇)謝る必要はありませんよ!
元々僕の不手際ですし…
助っ人ですか?ジョーカーさんを捕まえられるならぜひお願いしたいです!
りんご「…では、アルル、お願いします。」
アルル「はーい!…『でたー!ヘンターイ!』」
シェゾ「…だ、れ、が、ヘンタイだ!!(遠くから来て)」
りんご「いや、それに反応してくるあなたもあなたですよ…」
シルバー「助っ人ってシェゾのことかぁ?大丈夫なのかよ…」
シェゾ「助っ人?」
りんご「実はかくかくしかじか…」
シェゾ「…ナルホド…しかたない、ジョーカー達…を手に入れるため…じゃなかった!ジョーカー達『の力』を手に入れるため、俺も協力しよう…」
アルル「ありがとう!シェゾ!」
りんご「…(なんか他の気配を感じるような…)」
>>806
>>807
雷覇)貴方が助っ人さんですか
シェゾさんというのですね
お手数お掛けしますがよろしくお願いします…
しかしジョーカーさん達の力を手に入れるというのはどういうことなのでしょう…
天堂地獄のように力を吸収するのでしょうか
ジョーカー)………
パンドラ)ん?どしたジョーカー?
ジョーカー)いや、何だか寒気が…
パンドラ)そんな薄着しとるから、風邪でもひいたんちゃうか?
自分みたいにちゃんと厚着せなあかんよ!
ジョーカー)パンドラのそれは夏暑いやろ
黒いし
パンドラ)暑い寒いは慣れとるもん♪
シェゾ「…?(なんかこいつ前にあったような…)
まあ、そういうことだ。」
アルル「シェゾは強い力を狙ってるんだ!僕もいつも狙われてて…」
りんご「って!それより早くジョーカーさん達探しに行きましょ!」
>>808
>>810
雷覇)よくわからないですが…とにかく、よろしくお願いしますね
僕もなんとかこの重力解けないか試してみます…
シェゾ「まあ、ようするに、俺は強い魔力を集め、最強の魔導士になる…そういうことだ。」
シルバー「あー…重力か…俺の超能力じゃ、長続きしないし…」
サタン「ふっ…それならば私の出番だな…」
アルル「サタン!?」
エコロ「ヤッホーりんごちゃーん!やっと見つけたよー!」
りんご「エコロ!?」
サタン「私とエコロの力を合わせれば…なんとかあのジョーカーやパンドラと同じ能力を使えるかもしれん…」
シルバー「マジかよ!?」
サタン「はーはっは!!このサタン様に、不可能などない!」
>>811
>>812
雷覇)この重力何とか出来るんですかっ!?
それならぜひ解いてもらいたいのですが…
あぁ、でもずっと力を使い続けなくてはいけませんね…
それは申し訳ないですし…
パンドラ)なぁジョーカー
そろそろ次の案を考えた方がええ気がするんよ
ジョーカー)次の案?
そなこと言うても服交換バレてもうたし、他に作戦なんて…
パンドラ)まだ仲間はおるやろ?あと2人♪
ジョーカー)ま、まさか…アイツらも巻き込むんか!?自分のためにそこまでせんでも…
パンドラ)いや、多分相手もそろそろ戦力向けてくると思うんよ
戦場の基本やからな
こっちも多少人数揃えんと…
ジョーカー)ナナシはともかく、ゴンベエの協力はあんまり期待出来んけどなぁ…
サタン「…愛するアルルのためだ。この程度、問題ない」
エコロ「僕もー、おじさんの言ってた奇妙な力を持つ人と遊びたいしー!」
アルル「2人とも…ありがとう!」
サタン「…!!素直なアルルの笑顔…プライスレス…!!
…おおっと、ではいくぞ、エコロ!」
エコロ「おっけーおじさま!」
サタン&エコロ「はあ!!(雷覇&シルバーの重力を軽くし)」
>>813
>>815
雷覇)おお、体が軽くなりました…!
お2人とも凄いですね!一体どんな魔導具を使っているのですか?
…おっと、今はそれどころでは無いですよね
とにかく今のうちにジョーカーさん達を追いかけましょう!
エコロ「…まどーぐってなに?」
サタン「そんなもの使ってないが…っと、そうだな、早く追いかけなければ…」
シルバー「無駄な抵抗はやめて出てこい!!我々は完全に包囲されているー!」
アルル「あ!シルバー!シルバーはまだダメージがあるから休んでて!あとそれなんか違う!」
シルバー「お、おう…」
>>816
>>817
ジョーカー)うわぁ……ホンマに大変な事になっとるの…
あそこまでされたら余計行きにくいって…
ていうか凄くシルバーにつっこみたい…
パンドラ)抑えるんや…気持ちはわかるけど…
あ、ナナシ!こっちや!
ナナシ)アンタら何しとるん?急に呼び出しおって
パンドラ)ジョーカーのピンチや
手伝ってくれへん?
ナナシ)ジョーカーの?そんならまぁ…手伝ってやらんことも無いけど…
アルル「…どこかなぁ…ジョーカーにパンドラ…」
シェゾ「あいつらのことだ、何か他に策が…」
>>818
>>819
パンドラ)ええか?自分らの目的は相手を倒すことやない
ジョーカーを守りきることや
せやから安全第一な
ナナシ)んにゃ、わかった
ほな自分はジムノート出しとくか?
パンドラ)いや、どっちかというとアンタは強制テレポートで相手を混乱させるんや
防御は自分とジョーカーに任せい
ジョーカー)ん、なんかすまんの
自分のワガママのせいで…
パンドラ)ええって!たまには兄ちゃん頼れ!
りんご「でも…またあの人たちが何かしかけてきたら…」
エコロ「まあだいじょーぶ!僕は時空の旅人!時空の力を持ってるから!」
アルル「あ!見つけた!!」
シェゾ「…って、ナナシもいるし…」
>>820
>>821
ジョーカー)んにゃ、見つかったで!パンドラ…
パンドラ)大丈夫やって!
ジョーカーは渡さへんでー!
ナナシ)渡さへんでー!(悪ノリ)
パンドラ)ほれ、連れていきたかったら自分ら倒してくんやな!
ジョーカー!結界!
ジョーカー)了解!重力結界(+)!
(ジョーカー、パンドラ、ナナシの周囲に重力結界(+)を貼る)
アルル「こらー!!ってうわ!?(ジョーカー達に近づくと身体が重くなり)」
エコロ「アルルちゃん!こっち!(アルルを引き寄せる)」.
アルル「あ、ありがとうエコロ…」
シェゾ「周りに重力結界…直接技は無理だな…」
>>822
>>823
パンドラ)ジョーカー、自分の後ろにおれ
自分なら他の技も消せる
ジョーカー)お、おう…任せるわ
ナナシ)自分にも頼ってええんやで!兄ちゃん♪
ジョーカー)んにゃ、頼むな、ナナシ
パンドラ)ふふん♪これなら中々破れんやろ!
りんご「あわわ!!これどうしましょう!?」
サタン「ふっ…あまいな…シェゾ!(シェゾの重力を軽くし)」
シェゾ「…そうか、その手があったか!闇の剣よ!斬り裂け!(闇の剣を取り出し斬りかかり)」
>>824
>>825
パンドラ)…やれ、ナナシ
ナナシ)はーい♪グリフィンランス!
(グリフィンランスを具現化しシェゾの剣を受け止める)
パンドラ)ナナシ、ちょっと痺れるけど我慢してな!
ナナシ)…え?な、何する気…
パンドラ)喰らえ、雷撃よ!
(シェゾの動きを止めているナナシごと雷撃を食らわせる)
シェゾ「しまっ、ぐはああああああ!!!!」
アルル「シェゾ!!」
サタン「…いや、狙い通りだ。」
エコロ「はいはーい!つーかまーえた!!(後ろからジョーカーの脇を掴み)」
>>826
>>827
ジョーカー)っ!!
離せ!!重力結界(+)!極大値!
パンドラ)ジョーカー!それはヤバイって!
ナナシ、アンダータ!
ナナシ)……んにゃ、「アンダータ発動!自分ら3人を上空へ」!
(ジョーカー、パンドラ、ナナシの3人が上空へ強制ワープされる)
ジョーカー)………あ
(上から自身が作り損ねたブラックホールを見つめ)
…あー…アイツら大丈夫かな…
パンドラ)思わず作ってもうたブラックホールの事?
ヤバイかもなぁ…ブラックホールってのはその周囲にいるだけでバカみたいな重力かかるからの…光すら出てこれないっていうし…
ナナシ)…で、この状況何とか出来ひんの?
パンドラにぶら下げられとるんやけど
パンドラ)嫌なら近くの安全地帯にワープさせい
エコロ「あー…逃げられちゃったあ…」
サタン「…まさか奴にあんな力があったとは…改めて作戦を立てなければ…」
りんご「というか…なんか身体が半端なく重いんですけど…」
アルル「って!?あ、あれってブラックホール!?」
りんご「ええ!?ブラックホールってあらゆるものを吸い込むってあの!?」
シェゾ「ま、まずい、…動けん…」.
エコロ「しかたない…それ!!(その場の5人をワープさせ)」
>>828
ナナシ)んー…とりあえず自分らのアジトにおるか?
ジョーカー)んにゃ、頼むわ…落ち着いたら雷覇と交渉する…
パンドラ)ん、それが1番かいな
ほな自分とナナシは戻ろか
ナナシ)んにゃ、「アンダータ発動!ジョーカーをルベリアアジトへ」
…さって、戻ろか♪
パンドラ)んにゃ、戻ろー
アルル「はあ…ただいまあ…」
真宵「あれ?アルルちゃん達どこいってたの?おかえりー!」
りんご「ジョーカー達連れ戻しに行ったんですけどね…だめでした。」
アルル「やっぱり無理やりじゃだめなのかなあ…」
>>831
雷覇)おかえりなさい
やはり、流石麗十神衆の1人…やはり和解するしかなさそうですね…
仕方ない、僕、ちょっと行ってきますね
流石に1人だと不安なので、誰か一緒に来てくれると助かるのですが…
りんご「…では、私もご一緒します。むりやり連れて行こうとしたお詫びも兼ねて…」
>>832
>>833
雷覇)ありがとうございます、りんごさん
それで、ジョーカーさんの居場所ですが…貴方なら知っていますよね
…パンドラさん
パンドラ)……さすが、雷覇やなぁ
簡単に気づきおって
雷覇)貴方が殺気を隠しきれていないのですよ
それで、ジョーカーさんはどこに?
パンドラ)……教えてもええけど、1つ、約束
ジョーカーを無理やり連れていこうとしないこと
それと…アイツが嫌がることをせんこと
りんご「…その約束はします。それから…パンドラさん、その、すいませんでした…私達、ジョーカーさんの気持ち考えてなくて…雷覇さんや紅麗さん、ジョーカーさんのこと心配してたから…何が何でもつれもどそうって思ってたけど…間違いでした…」
>>834
>>835
パンドラ)それ、自分に言われても困るのう
自分はただ、同じ顔しとるやつが困っとるのを見捨てられんかっただけやし
……ナナシ
ナナシ)んー、ええんか?パンドラ
パンドラ)ええよ
…さっきの言葉、ジョーカーに直接言ってやれ
ナナシ)ほな送るで!
「アンダータ発動!雷覇とりんごちゃんをジョーカーの元へ」
(アンダータで2人をジョーカーの元へ送る)
雷覇)…おや、ここは…
どこかのアジトでしょうか
ジョーカー)…あっ、雷覇…
雷覇)ジョーカーさん!
やっと追いつきましたよ!
ここ…ルベリアのアジト…?
あ、ジョーカーさん!!
>>836
>>837
ジョーカー)りんごまで…!
まだ諦めとらんかったんか!
雷覇)ジョーカーさん、聞いてください
僕らは…
ジョーカー)嫌や言うとるやろ!
そな強制的に戻るとかポリシーに反するもん!
雷覇)だから話を…
ジョーカー)来るなって!またブラックホール食らいたいか!
雷覇)……話を…聞いてください!!
(一瞬で距離を詰め、刀の柄で殴る)
ジョーカー)んにゃっ!!
雷覇)あっ…す、すみませんジョーカーさん!
大丈夫…ですか…?
ジョッ、ジョーカーさん!!話を聞いてください!!あ、あの…私達はもうむりやり連れ戻すつもりはないんです!!
>>838
>>839
ジョーカー)い、痛い…
雷覇)すみません…ついカッとなって…
でも、りんごさんの言う通り、無理に戻す気はないんです
少し、紅麗様に顔を見せてもらおうと思って…
ジョーカー)……わかっとるよ
でもな、やっぱりアンタに言われて行くのはダメなんよ
雷覇)そうですか…
ジョーカー)だから、これはアンタに言われたんやなくて…自分で行こかなって思うたから行くんやで
別にアンタらに縛られてはないからな
雷覇)!!
ジョーカーさん…!
良かった!じゃあ早速紅麗様の元へ参りましょう!
ジョーカー)ちょっ、アンタ急に変わりすぎ…って引っ張るな!
(雷覇に引きずられて連れていかれる)
あっ!ジョーカーさん!…謝れなかったな…
>>840
>>841
ナナシ)…あれ?りんごちゃん1人かいな?
ジョーカーと雷覇は…(ワープしてきた)
パンドラ)ホンマや
……これは…引きずられた跡…?
まさか雷覇の奴無理やり…?
(同じくワープしてきた)
あー…ち、違うんです…ジョーカーさん自分から紅麗さんのところに行くって言って…それ聞いた雷覇さんが早速戻りましょう!ってジョーカーさん引きずって行っちゃいました…
>>842
>>843
パンドラ)あーなるほど…それはしゃーないの
ほな、みんなの所戻ろか
ナナシ)せやな
りんごちゃんも戻ろ♪
「アンダータ発動!このメンバーを元の場所へ」!
は、はい!…まあ、一件落着…かな…
>>844
【ATE】
〜麗の残党3人〜
雷覇)紅麗様、ジョーカーさんを連れてきましたよ
紅麗)…ご苦労だったな、雷覇
ジョーカー相手では苦労しただろう
雷覇)はは…それはもう…
ジョーカー)…紅麗さん、お久しぶりです
紅麗)…雷覇、下がっていろ
コイツと2人で話したい
雷覇)はい、何かありましたら仰ってください
(部屋を出る)
紅麗)…ジョーカーよ、お前が敬語を使うとは珍しいな
使わないという条件では無かったのか?
ジョーカー)そりゃ、自分も充分大人ですし、頼み事ある時くらい敬語になりますわ
…それで、紅麗さん…
紅麗)…言わなくともわかっている
あの場所が心地よいのだろう?
私には無いものだ…
ジョーカー)その、自分は…恥ずかしながら、まだ最澄さんのこと引きずってまして…あの場に居てもいいのか、たまに不安になるんですわ
紅麗)…それは、私が決めることではない
お前自身の問題だろう…ただ、気に入っている部下を失うのは少し感慨深いものがあるがな
ジョーカー)紅麗さん…
…自分、やっぱり戻りますわ
でも!別に麗を抜けるわけやあらへん
ちょっと長期休暇貰うだけや
紅麗)……ふっ、相変わらず流れる雲のように掴めぬ男よ…
いいだろう、お前を待つ者達の元へ戻るといい
…ただし、気が向いたときで良い、たまには麗にも顔を出せ
ジョーカー)んにゃ、もちろん!
ほな早速行きますわ
(部屋を出ていく)
雷覇)…麗も私たち2人になってしまいましたね
紅麗)…構わん、それに、アイツは麗を抜けた訳ではないからな
りんご「ただいま戻りましたー!」
エコロ「あ!りんごちゃんおかえりー!えーっと後そっちの2人は…「デカ羽太郎さん」と「金髪バンダナさん」?」
りんご「いや、一文字もあってないよ、エコロ…「パンドラさん」と「ナナシさん」です!」
アルル「それはそうと、雷覇とジョーカーは?」
りんご「それが…紅麗さんと話してくるみたい…ジョーカーさんが自分から話すって言うから、雷覇さんが連れて行ったんだ」
アルル「そうなんだ…ま、一件落着だね!」
りんご「…あれ?サタンとシェゾがいない…」
エコロ「あ!いっけなーい!おじさまと闇の魔導士さん途中でどこかに落としちゃったー!」
アルル&りんご「ええええ!?」
【ATE】
〜恐怖の歌声〜
サタン&シェゾ「うわあああああ!!??」
ドシーン….
シェゾ「いてて…こ、ここは…?」
サタン「どうやら…私たちが元々住んでいた世界のようだな…エコロの奴…私達だけ間違えてこの世界にワープさせおって…!!」
シェゾ「まあ、とりあえずあの場所に行ける方法を…その前にサタン…さっきはよくも俺を囮にしてくれたな?」
サタン「ふんっ、私が簡単に貴様に協力するわけがなかろう…」
シェゾ「でも結局失敗して俺の犠牲が無駄になったじゃねえか!!」
サタン「私のせいだというのか!!」
??「ららら〜♪シェゾさあん〜♪サタン様〜♪なにか〜♪お困りですか〜♪(音の外れた歌で歌いながら羽を羽ばたかせ飛んできて)」
サタン「げえ!?こ、この歌声は…!!」
??「ひとまず〜♪私の癒しの歌で〜♪落ち着いてください〜〜♪喧嘩はやめて〜〜♪
は〜ら〜ほ〜ろ〜ひ〜れ〜は〜れ〜♪」
シェゾ「ぐああっ…や、やめろ!殺す気か!!(耳を塞いで苦しみ)」
サタン「この下手くそ!ぷよ地獄に落とされたいのか!!(同じく耳を塞ぎ)」
??「は〜ら〜ほ〜ろ〜ひ〜れ〜は〜れ〜♪(話を聞かずに)」
サタン&シェゾ「ぎゃああああああ!!」
俺は生きてる
850:サタン&シェゾ◆Qc:2016/12/06(火) 17:53参加してるスレが違います。
851:パンドラ&ナナシ◆zs:2016/12/06(火) 20:03 >>847
ナナシ)金髪バンダナって…ひどいのう…
パンドラ)相手の名前覚えんのは常識やでー?
ちゃんと覚えんと
まぁ、ジョーカーのことやから上手く丸めこんですぐに戻ってくると思うけどな…
エコロ「ごめんねー、君たちの名前わかんなくって♪」
アルル「だからってデカ羽太郎さんと金髪バンダナさんはないでしょ…」
りんご「ネーミングセンスおかしい…」
エコロ「さて、と、僕はおじさまたちを回収してくるよ♪またねー!
…あ、そうだ、ナナシとパンドラだっけ?次会ったときは一緒に遊ぼうよ、僕、そのために来たんだしさ!じゃーね!(消えて)」
アルル「…それにしても、ジョーカーのこと、これでよかったのかな…」
りんご「よかったと思うよ、上の言う事を聞くのも大切だけど、やっぱり自分のやりたいようにやるのも大切ですから…」
>>851
>>852
ナナシ)えー?自分、戦うより女の子ナンパしたいわ〜…
パンドラ)自分は構わんけど…ってもうおらんし
さてと、ジョーカーはどうなったんだか…
ジョーカー)ただいまー…(会話に入りずらいためそっと)
パンドラ)あ、ジョーカー!帰ってこれたんか!
ジョーカー)んにゃ、まぁな
長期休暇貰ってきたった♪
パンドラ)長期休暇…なるほどなぁ、流石に麗抜けるまでの覚悟は無かったか
ジョーカー)まぁな
別に、まだつまらんくなったわけやないからの
りんご「ああ、多分、エコロの言ってた一緒に遊ぼうって言うのはそういう意味ではないかと…」
アルル「というかナナシ…君はインキュバスか!!」
りんご「いや。誰それ…あ!ジョーカーさん!おかえりなさい!後…すいませんでした、私達…ジョーカーさんのこと考えず、勝手なことばかりで…」
アルル「うん、僕たち、必死になりすぎたよ…」
>>853
>>854
ナナシ)インキュバス?なんやそれ、魔族の一種かいな?
パンドラ)自分とこにもそんな奴はおらんの…
ジョーカー)ん、別に謝る必要はあらへん
なんとかなったし
パンドラ)ま、そんな引きずっとってもええことないでー?
ジョーカーみたいになってまうよ♪
ジョーカー)それは自分をバカにしとんのか?
アルル「ああ、インキュバスって言うのは僕の知り合いの淫魔で…コホン、
『はーい、ハニー…よかったら僕と、冷たいドリンクでも飲まないかい?』(バラを持ってウインクしながら)とまあ、こんな感じの厚化粧してる男だよ。」
りんご「はい!長期休暇とったみたいですね!」
アルル「気にしてないなら、安心したよ!そうだよね、過去のことズルズル引きずっても仕方ないね!」
りんご「…といいますか、ジョーカーさん過去ひきずってたんですか?」
アルル「…りんご、そこ触れちゃダメ…」
>>855
>>856
ナナシ)なんかそういう奴いたような…
ジョーカー)………
パンドラ)じ、ジョーカー…
そな怖い顔せんといて!…な?
ジョーカー)…大丈夫やで、パンドラ
別に今更掘り返された所で、何も感じんし…
パンドラ)…あーもー、りんご!余計なこと言うなや!
折角紅麗とも話つけてきたとこやのにー!
ナナシ)パンドラ落ち着き!
相手も悪気あるわけやないし…
パンドラ)だって!だってさ、ジョーカーがどれだけ後悔して苦しんでたか知らんくせに…っ!
りんご「…へ?私…なにか言いました?え?」
アルル「あーそっか…りんご何も知らないんだった…」
りんご「え、ええとその!!ごめんなさい!!私事情を知らなくてつい…」
>>857
>>858
ジョーカー)せやから気にしてないって…
な、パンドラ、別にええやろ?
パンドラ)……ジョーカーが、ええなら…
でも!嫌やったらすぐ言うんやで?
兄ちゃんがやっつけたるからの
ナナシ)自分もー!
一応ジョーカーは自分自身みたいなもんやし!
ジョーカー)んにゃ、すまんな
色々迷惑かけてもうて…
りんご「ほ、本当にごめんなさい…」
アルル「りんご、もう大丈夫だから…
それにしても…クスッ」
りんご「へ?アルル、どうしました?」
アルル「いや、なんか三人とも本当の兄弟みたいだなあって…」
りんご「そりゃまあ…」
>>859
>>860
ジョーカー)まぁ、兄弟みたいなもんやからな…
パンドラ)いや、待てジョーカー
大変なことに気づいたかもしれん!
ジョーカー)な、なんや…
パンドラ)ジョーカーは自分のクローンやろ?で、ナナシはジョーカーとは肉体と精神の関係…つまり元は同一人物…
ということは…
ナナシ)ということは?
パンドラ)…もしかしたら、全員ほとんど同じ人物、という恐ろしいことに…っ!!
ジョーカー)んにゃ…っ!
それは確かに恐ろしい…というかまたゴンベエ省かれとるの…
りんご「…そう考えるとなんか変な感じですよね…同じ人間が三人いることになるし…」
アルル「ねえ、ゴンベエはなにか共通点ないの?見た目と関西弁以外で」
>>861
>>862
ジョーカー)ゴンベエは…なんていうか…
自分ら3人の特徴やらなんやらを継いでるというか…
パンドラ)ゴンベエの出身は色んな世界軸の者が集まる世界でな、その影響で本来は違う世界軸の出身であるはずの自分、ジョーカー、ナナシの3人の特徴を全部継いどるんよ
ただ、自分らのように雷やら重力やらは使えんみたいやけど
ナナシ)見た目的にはジョーカーとパンドラに似とるよな
性格的には…自分かいな?
パンドラ)んにゃ、せやな
まぁ自分とジョーカーは頭のとったらほとんど同じやし
アルル「ほええ…なんかすごいなあ…ジョーカー達は…」
りんご「本当ですよ…いろいろと…」
ソニック「あれ?おまえら戻ってたのかい?」
アルル「あ!ソニック!それにシルバー!」
ソニック「あのさ、シルバーが何か食いもん買ってくるって言ってるけど誰か欲しいもんあるかー?」
シルバー「買うの俺の分だけだよ!なんでパシリみたいに…」
アルル「じゃ、ぼくカレーね♪」
シルバー「話聞け!」
>>863
>>864
ジョーカー)食いもん?
ほな自分はたこ焼きで
もちろん、冷凍やないやつな
パンドラ)自分もたこ焼きでええよー
ナナシ)たこ焼き!
自分もたこ焼き食いたいの!
シルバー「おまえらもかよ!?というか…別にいいだろ冷凍で…」
りんご「シルバー、関西人にたこ焼きは冷凍でいいだろはタブーですよ?あ、私はお好み焼きね!」
シルバー「だからなんで俺がパシリみたいになってんだよ!?」
>>865
>>866
ジョーカー)何言うとるんやシルバー!
冷凍のたこ焼きなんてたこ焼きやない!
パンドラ)せや!
ていうか年下なんやから買ってこいって
ナナシ)たこ焼き〜…
ソニック「そうだぜシルバー!冷凍のたこ焼きとたこ焼きを一緒にするなんて猫全員ブレイズって言ってるようなもんだぞ!」
シルバー「なんでおまえまで一緒になってんだよ!というかむちゃくちゃな例えだな!!
あーもうわかったよ…買ってくりゃいいんだろったく…というかなんで俺が…りんごと歳一緒だしソニックとアルルともそんなに歳変わらないだろう…(ブツブツ言いながら空を飛び)」
>>867
>>868
パンドラ)頼んだでーシルバー!
ジョーカー)んにゃ、完全にパシリやな
自分には関係あらへんけど♪
ちゃんとたこ焼き買ってくるかな…
パンドラ)ふむ、どの店のものを買ってくるかによって評価が変わるな
りんご「なんか上司にこき使われた部下ですね…
ソニック「まー、ああ見えてしっかりした奴だから買ってくると思うぜーあ、でもどこのとかのこだわりもなく適当に買うと思う…」
>>869
>>870
パンドラ)んにゃ、そうかい
まぁなんだなんだ言うけど、結局買いに行ってくれるんやな
ジョーカー)なんか流されるタイプっぽいもんな
苦労しそうや
パンドラ)自分らもかなり苦労させてるけどな!
ジョーカー)自覚あるんか?!
ソニック「ま、ナックルズほどじゃないけど、確かに雰囲気に流されやすいところはあるんだよなー」
アルル「…というか、苦労させてるって自覚あったんだ…」
>>871
【ATE】
〜怪しいたこ焼き〜
シルバー「はあ…とりあえず適当にチリドッグとカレーとお好み焼きとたこ焼き3パック買って来たけど…結局俺の分買えなかった…後でお金払って欲しいけど、ソニックとあの関西三人組は払ってくれないだろうな…」
メフィレス「…やあ、シルバー…偶然だねぇ…」
シルバー「メ、メフィレス!?なんでここに?」
メフィレス「そんなにけいかいすることない。君に良いものをあげようと思ってね…」
シルバー「ん?なんだ?ってこれたこ焼きじゃんか!もっと早くくれたらたこ焼き1パック分のお金浮いたのに!!」
メフィレス「…ふふふ…このたこ焼きは、ただのたこ焼きではない…普通のたこ焼き14個の中に、3個、タコではない別のものが入ってる…」
シルバー「別のもの…?」
メフィレス「じゃあ、僕はこれで…(立ち去る)」
シルバー「あ!ちょっ!メ、メフィレス!?…まあ、いいや後で返すか捨てるかしよう…それより、早く戻んねえと…」
ナナシ)……お腹空いた…
ジョーカー)せやなぁ…
自分に至ってはクイナのおやつも食っとらんし
パンドラ)もーシルバー遅い!
買いもんもろくに出来んのか!
ジョーカー)まぁ遠くまで行っとるのかもしれんし、しゃーないんやない?
パンドラ)んなもんピューって飛べばあっという間やろ
ナナシ)ワープの方が速いな
ジョーカー)それはアンタらだけやろ…
ソニック「でもさー、シルバーも走ると遅いけど飛べば速えし、カオスコントロールでワープできるぜ?それなのに遅いとは…」
シルバー「悪かったな時間かかって(不機嫌な様子でソニックの背後に)」
ソニック「うおっ!?シルバー!?いつからそこに!!」
シルバー「『もーシルバー遅い!』辺りだな」
>>874
>>875
パンドラ)なんや、おったなら早う言わんか
…で?たこ焼きは?
ナナシ)んにゃ!やっと来たー!
たこ焼き頂戴!
ジョーカー)あーおかえり
たこ焼き寄越せ
入らせて下さい!!
なりきりはラ・ピュセルです!!
http://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51P800YMA8L._AC_UL320_SR224,320_.jpg
ソニック「そーそーシルバー!チリドッグプリーズ!」
アルル「カレーカレー!」
りんご「早くお好み焼きください」
シルバー「(イライラ/こいつら…)へーへー今渡すからまってろ!ほいソニック、チリドッグ!(ソニックにチリドッグ投げて)」
ソニック「thanks!(キャッチ)」
シルバー「ほいアルル、カレー!(アルルにカレー手渡し)」
アルル「わーい!!」
シルバー「ほいりんご、お好み焼き!(りんごにお好み焼き手渡し)」
りんご「きゃっほー!」
シルバー「んで、ジョーカー達たこ焼き…あ、これじゃねえや、こっちだ!ほい(ジョーカー達にたこ焼き手渡し/あぶねえ…間違えてメフィレスからもらった方渡すところだった…)」
ソニック「ん?シルバー、なんでたこ焼き4つもあるんだ?」
シルバー「途中メフィレスからもらったんだよ…怪しいから食うんじゃねえぞー」
>>876
>>877をggって見て下さい
880:プリエ、キュロット、アルエット◆lE:2016/12/08(木) 16:51 プリエ「あーもう、ここどこなんだよ!!ジャングルまで行くとかマジ面倒くさい!!あたしの服が汚れたらどーすんのよ!!」
キュロット「そんなことを言っても来てくれるか分かんないし、しかも姉さんの服はボクが洗っているんだから…いつも姉さんは…ブツブツ…」
プリエ「シャラーップ!!(キュロットの頭を殴る)」
アルエット「プリエ、そんなことより…これからどうするんですか…?」
プリエ「あーもう!!行くのも待つのも面倒くさい!!早く帰りたい!!」
アルエット「(本でプリエの頭を殴る)プリエ!!」
プリエ「はーい……じゃあ、ここで待つか……」
>>878
ナナシ)わーいたこ焼き!
ありがとな、シルバー!
ジョーカー)んにゃ、ありがと
んで支払い…
パンドラ)ジョーカー払っといてー
自分、通貨違うし
ナナシ)盗賊が御丁寧に払うとでも?
ジョーカー)……アンタらなぁ…
…しゃーない、とりあえず払っとく
シルバー、値段は?一応金は払わんとな
>>880
【スレ主さんの許可を得てからの方がいいのでは…?】
>>882
あ、私としたことが…すみません…;;
>>883
【いえいえ、こちらこそ出しゃばった真似を…
許可得たらぜひ絡んでくださいな!】
>>884
いや、出しゃばってませんよ!!(焦
シルバー「!?お、おう・・・」
ソニック「なにおどろいてんだよシルバー・・・」
シルバー「な、なんでもねえよ!!あ、たこ焼きは三人分で600円な!後、チリドック200円、カレー180円、お好み焼き300円だからはらっとけよ!」
アルル&りんご「はーい」
»881
よろしくおねがいします!
»885
>>886
よろしく!
>>886
ジョーカー)600円な、ほい(シルバーに代金を支払い)
…ん、何でシルバー驚いとるん?
まさか、自分が払わんとでも思うたかー?
パンドラ、ナナシ、後で自分に払えよ?
パンドラ)わかっとるよ
アラクネに両替してもらう
ナナシ)えー…金やなくてアームじゃダメ?
ジョーカー)使えるやつならええけど…テンダガーみたいな使いもんにならんやつはダメ
シルバー「え、あ、ああ、悪い…失礼なこと思って…」
ソニック「なー、シルバー、一緒に戦った中なんだならさ、タダにしてくんない?」
シルバー「ダメだ!みんな払ったんだからお前も払え!」
ソニック「ちぇっ」
>>888
>>889
ジョーカー)せやで!
ちゃんと代価は払わんと!
パンドラ)代価ねぇ…自分、得したくても損はしたくないし
ジョーカー)たこ焼き貰っとるんやからプラマイゼロやろ
得だけ求められると思うなや!
パンドラ)えー、ジョーカーが自分の分も払ってくれれば損せぇへんよ♪
ジョーカー)自分がしてる!
シルバー「わざわざ買ったんだから払えよなー、パンドラもジョーカーが払ってくれたんだからちゃんと返せよ!
…ふー、でもこれで自分の分買える…」
ソニック「なー、シルバー、シルバーはそこのたこ焼き食えばいいじゃん!」
シルバー「やだよ!あれのうち三つはタコじゃない奴入ってるってメフィレス言ってたし!」
ソニック「タコじゃない奴って…なんだ?」
シルバー「それは…教えてくれなかったけど」
ソニック「!よし!んじゃ、ロシアンルーレットたこ焼きやろうぜ!」
シルバー「言うと思っただめ!」
ソニック「ちぇっシルバーのケチ!白紅葉!」
>>890
>>891
パンドラ)えーー?
ジョーカー)不安そうにせんの
…にしても、何やその怪しいたこ焼き…
ロシアンルーレットとか言うたらパンドラが反応してまう…
パンドラ)ん?いや、自分パスで
ジョーカー)乗らんの?!
珍しいの…
パンドラ)そう?
どっちかって言うと、自分が食べてうわーなるより誰かがうわーなっとるの見る方が楽しい♪
ジョーカー)いつものパンドラやったわ
シルバー「このドSめ…」
ソニック「あ!俺いいこと思いついたー!これ全部シルバーが食えば?」
シルバー「俺はゴミ箱か!!どこが良いことだよ!!これ渡したメフィレスに食わせりゃ良いだろ!!」
ソニック「いや、シルバーの方が反応面白そうだし…」
シルバー「てめそれでもヒーローか!!」
>>892
>>893
パンドラ)お?ええこと思いつくやないかーソニック?
シルバーが食ったらええんやない?貰ったんもアンタやし
ジョーカー)…すまん、自分じゃジョーカー止めれへんわ…
せめて食いもんが入っとるとええな…
(哀れみの目)
パンドラ)さってシルバー、早速食べてみよか?(シルバーにジリジリと迫る)
ソニック「さ、さ、シルバー…観念しなって…(後ろからシルバーに迫り)」
シルバー「こっ…こっちにくるなあー!!!!(サイコキネシスで周りを吹き飛ばし)」
ソニック「うわあ!?」
りんご&アルル「なんで私(僕)まで!?」
シルバー「んなもん食ってたまるかあー!!(サイコキネシスで素早く飛んでいき)」
ソニック「あ!逃げやがった!待てシルバー!!」
>>894
>>895
パンドラ)うわっ(イシュタルの刃で無効化し)
危ない奴やのう…でも、諦めるわけにはいかんな…
ナナシ!
ナナシ)んにゃ、わかった
「アンダータ発動!パンドラをシルバーの目の前へ」
(パンドラをシルバーの目の前へ飛ばす)
ジョーカー)あーあ…シルバーかわいそう…
移動に関してはあの2人に勝てるわけないのに…
パンドラ)(シルバーの目の前に突然現れ)
シルバーちゃん♪何処行こうとしとるんや?
(怖いくらいの笑顔)
ソニック「…シルバー、御愁傷様…」
シルバー「うげえええっ!!??(急ブレーキをかけ)ななななな、なんでえ!?」
シャドウ&ブレイズ「…(地上で歩いており)」
シルバー「!あ、あれは…!シャドウー!!ブレーイズ!!(地上にいるシャドウ達の元に向かい)」
ブレイズ「ん?シルバー…?」
シャドウ「.なにをそんなに慌てているんだ?」
シルバー「頼む!助けてくれ!!俺殺されるー!!」
ブレイズ&シャドウ「…は?」
>>896
>>897
パンドラ)まぁまぁ、そう言わず♪
(シルバーの首根っこを掴んでぶら下げ)
お持ち帰りぃ♪
アラクネ)あれ、パンドラ?
ネズミなんてぶら下げて何してるの?
パンドラ)ん?あぁ、実験!
アラクネ)なるほど、ネズミじゃなくてモルモットね
シルバー「ぎゃー!!離せー!!俺モルモットじゃなくてハリネズミー!!」
シャドウ「…なにがあった」
ブレイズ「パンドラ…シルバーに何を…」
>>898
>>899
パンドラ)なんでもあらへんよー!
ちょっとシルバーが漢になるためにロシアンルーレットやるだけや!
アラクネ)そうなんだ
…へぇ、面白そうじゃない(ニヤリと笑みを浮かべる)
シルバー「やだー!!メフィレスが入れたよくわかんねー奴食べんのやだー!!」
シャドウ「なにしたメフィレス…」
ブレイズ「…がんばれよ、シルバー」
シルバー「ブレーイズ!!」
>>900
>>901
パンドラ)んにゃ、じゃあ行こか、シルバーちゃん♪
(連れていく)
アラクネ、逃げれんように一応魔獣達用意しといて
アラクネ)わかった
狼タイプ2頭と鳥タイプ3頭でいい?
(魔獣を呼び寄せる)
ふっふーん、私とパンドラから逃げきれると思わないことだね!
ブレイズ「…心配だから、私たちもついていくか…」
シャドウ「…しかたない、そうするか…あとメフィレス、あとでしばく」
シルバー「やだやだやだー!!」
>>902
>>903
パンドラ)ただいまー♪
ちゃんとシルバーお持ち帰りぃ!してきた!
ジョーカー)何その言い方、マイブームなんか?
パンドラ)何かで見たんよ
それはいいとして、早速シルバーに漢を見せてもらおか!
りんご「私もそれ、どっかで聞いたような…」
ソニック「おかえりー!ってあれ?ブレイズ達も来たの?」
ブレイズ「…ああ、ちょっと心配で…」
シルバー「…」
アルル「シ、シルバーの目が死んでる…」
シルバー「…あ、あーもう!食うよ!食えばいいんだろ!!(パクッと一口食べ)…」
ソニック「…どうだ?」
シルバー「…普通だ」
シャドウ「…どうやら当たりを引いたらしいな」
>>904
>>905
パンドラ)そんな食べ方つまらんて!
ほら、全部食べて!
(重力でたこ焼きを全て浮かし、シルバーに近づける)
ジョーカー)全部って、それ絶対当たるんじゃ…
パンドラ)当てさせようとしとるんやもん
シルバー「ぎゃー!!それずりいよ!!てか口に入らんわこの鬼ー!!」
ブレイズ「ぱ、パンドラ…それはさすがに…」
シルバー「もうやだやっぱりカオスコントロールで未来に帰る!!」
>>906
>>907
パンドラ)えー、別に1度に食べんくてもええんよ?
1個ずつ、1個ずつ食べてくれればええ
ジョーカー)それ、なんて拷問や…
パンドラ)クスクス…え?拷問?なにそれ
楽しいことしよーとしとるだけやろー?
シルバー「もうやだこいつらに付き合うの!!もう未来に引きこもる!!」
ブレイズ「シ、シルバー…」
シルバー「なんだよ!!」
ブレイズ「…後で一緒に蕎麦を食べに行こう。真宵の知り合いの知り合いがそば屋らしいんだ…」
シャドウ「…だいぶ遠いな、それ」
シルバー「…」
ブレイズ「な?だからシルバー…がんばってくれ」
シルバー「…わ、わかったよ…ブレイズがそういうなら…」
ソニック「すげえ!シルバーが言うこと聞いた!!」
シルバー「…あむ…(一個ずつたこ焼きを口に入れ)…うっ…(顔が緑色になり口を手で抑え)」
>>908
(スレ主さん忙しいのかな?)
911:ジョーカー&パンドラ◆zs:2016/12/10(土) 22:47 >>909
パンドラ)おお!顔が緑!
なぁ、どんな味?どんな味するんや?うん?
ジョーカー)シルバー…ご愁傷さま…
【最近来てませんもんね…もうすぐ1000いっちゃいますけど、どうしましょう…】
シルバー「…ぶうおええ!!(吐いた)」
ソニック&アルル&りんご「吐いたあ!?」
シルバー「うえっ、なっ、なんだこれっ…甘ったるいかと思ったら激辛だったり酸っぱかったり…おぇえっ…」
ブレイズ「だ、大丈夫か?シルバー…」
>>911
【そうですね…どうしましょうか…】
>>912
パンドラ)あっははは!!
シルバー最高!おもろいわ!!
ジョーカー)悪魔や…悪魔がここにおる…
パンドラ)ジョーカー!カメラ!カメラ貸して!
これは写真に収めんとな!
ジョーカー)…シルバー、許せ…
今のパンドラに逆らえる気がせんわ…
シルバー「おええ…ちくしょっ…てめっ…げほっげほっ…(地に伏せ)」
シャドウ「…なにを入れたんだ、メフィレスの奴…」
ソニック「あっははははは!!」
ブレイズ「笑ってやるな、パンドラ、ソニック…」
>>913
>>914
パンドラ)………
ジョーカー)…パンドラ、そな無言で連写せんといて…何か怖い
パンドラ)待てって
今いい感じのアングルでシルバーの記録収めてるから
ジョーカー)なんで無駄に拘っとるんや!
ソニック「あ、俺も撮っとこ…」
シルバー「てめえらっ…一生恨むからなっ…うー…気持ちわりい…」
>>915
>>916
イアン)あれ?みんな何してんの?
って…シルバー大丈夫か…?
パンドラ)あ、イアン、ええとこに来たな!
今、シルバーが得体の知れんもん食べて悶えとるんや
イアン)何その面白展開!ちょ、パンドラ、その写真後でちょうだい
ジョーカー)あああ…ドSが増えたった…
ブレイズ「…こいつらは…はぁ…」
メフィレス「やあ…みんな、楽しそうだねぇ…」
シルバー「メッメフィレスッ…!!」
シャドウ「今シルバーが貴様の作った得体の知れないものを食べて悶えているのだが…あれになにを入れた…」
メフィレス「…あー、あれのことか。あ、後でその写真ちょうだい♪」
ソニック「おう、おっけー!」
シルバー「ソニックてめーメフィレスに殺されたことあるくせに仲良くしてんじゃねー!!げほっげほっ…」
メフィレス「…で、あのたこ焼きについてだね…よかったら教えようか?」
>>917
>>918
イアン)あ、そっくりさんだ
ジョーカー)わぁ、元凶…どうせ変なもん仕込んだんやろ?
パンドラ)なになに?何仕込んだんや?
中身と原材料と入手場所教えて!
ジョーカー)絶対悪用する気だ!
パンドラに教えたらあかんで!死の危険が…っ
メフィレス「それは…」
シャドウ「カオススピア!!」
メフィレス「おっと…危ないじゃないか、シャドウ…」
シャドウ「言うんじゃない…面倒なことになる」
>>919
>>920
パンドラ)えー、教えてくれへんの?
残念…
ジョーカー)はぁ…パンドラに知られたらこっちにまで被害きそうやからな
パンドラ)なんで?楽しいやん!
ジョーカー)楽しいのはアンタだけや!
メフィレス「僕は別に教えても構わないけど…シャドウがねえ…」
シャドウ「…(腕を組みながらメフィレスをにらみ)」
>>921
>>922
パンドラ)じゃあ、ナナシにシルバーが来れないような場所にワープしてもらって、そこで教えてもらうとか…
ジョーカー)もー諦めろって!
シルバーの犠牲を無駄にしてたまるかい!
パンドラ)んー?なんやジョーカー、兄ちゃんに歯向かう気か?
ジョーカー)うっ…倒せる気はせぇへんけど、なんとかせんと…
シャドウ「…残念だったな、パンドラ。ワープができるのはナナシだけではない…(カオスエメラルドを取り出し)僕、ソニック、そしてシルバーは、場所や時間を超えるカオスコントロールを使うことができる…」
>>923
>>924
パンドラ)えー…なら宇宙は?
息出来んし、そもそも内側からの重力で中から破裂するけど
ジョーカー)…そな簡単にグロイこと言わんといて…
ていうか、宇宙なんて行ったら問答無用で重力操って潰すやろ…
パンドラ)え、わかっちゃった?
だって宇宙は自分のテリトリーやし
シャドウ「…ならばこれで…(金魚鉢取り出して)」
シルバー「金魚鉢!?なんで金魚鉢!?究極生命体のはずのシャドウが金魚鉢取り出したぞおい!!」
ソニック「復活はやっ…」
シャドウ「?これは赤い帽子をかぶったあの配管工が宇宙ヘルメットがわりに使った金魚鉢だが…」
シルバー「まじかよ!?よくそれで息できたな!!」
>>925
>>926
パンドラ)ふっふーん♪甘いな!
そんなもん意味あらへん!
内側からの重力倍増させて破裂させたる!
ジョーカー)ちょっと待って!それ死んじゃう!
破裂したら死んでまう!
パンドラ)大丈夫やー多分
ジョーカー)絶対大丈夫やないって…
もうええやろ?諦めろって…
パンドラ)えー…
シャドウ「…破裂させる前に貴様の時を止めてやろうか。」
シルバー「やめろシャドウ!!怖い!!」
りんご「…宇宙といえば、…ティたち元気かな…」
シルバー「物騒な話してる隅でほのぼのと思い出思い出してるし…」
>>927
ジョーカー)はぁ…
…そういえば、瑪瑙ちゃん、元気にしとるかな…
パンドラ)…瑪瑙?あぁ…あの女の子な…
ジョーカー)な、なんや、その悪そうな顔は…
別にちょっと話したことあるから気になっただけやからな!
パンドラ)ふーん?
そうかい…
ジョーカー)……なんなんよ…
シルバー「…あー…」
ソニック「なんだよシルバー…その「あー、瑪瑙ちゃんってあの子かー」と言いたげな顔は」
シルバー「えっ、べ、別に知らねえよ瑪瑙なんて子!」
ソニック「ふうん…」
>>929
>>930
ジョーカー)あれ?アンタら瑪瑙ちゃんに会ったことあるんか?
パンドラ)クスクス…その様子だとあるんやない?
ジョーカー)そうなんか
…あ、前に雷覇が言うてた"未来から来た"だかっていうのは…そういうこと、かいな…?
パンドラ)わーお、ジョーカーが真剣モード♪
ジョーカー)むっ、どーせアンタが誑かしたんやろ
パンドラ)酷い言われようやな
勝手に行ったのはアイツらやでー?
シルバー「う…ば、ばれたか…」
シャドウ「…すまない、ジョーカー…シルバーが瑪瑙という少女が気になるというから、僕がカオスコントロールで見に行ったらどうだ、と提案したのだ。」
シルバー「俺は反対したけど…みんな行くっていうから…すまん、ジョーカー…」
ソニック「んで、俺らも後からついてきたんだよなー…」
>>931
>>932
ジョーカー)ん?なんで謝るんや?
瑪瑙ちゃんに会っただけで、自分には会っとらんのやろ?
パンドラ)……さぁ、どうだかな?
いつの瑪瑙ちゃんに会いに行ったかで変わるんやない?
ジョーカー)パンドラ、アンタも行ったんか?
パンドラ)いや?自分は行っとらんよ
そこのネズミさん達に聞いたらどうや
シルバー「え、えーと…それはその…」
ソニック「そんなことよりジョーカー!シルバーが言ってたぜ!ジョーカーって瑪瑙ちゃんのこと好きなのかって!」
シルバー「はあ!?んなこと言ってねえよ!」
ソニック「ごまかすにはこうするしかないだろ(シルバーにしか聞こえない声で)」
>>933
>>934
ジョーカー)ん?好きやで
友人的な意味で
パンドラ)なんや、あっさりしとるの
そういう言い方やと余計怪しい…
ジョーカー)ならどう言えってゆうんや
流石にあんな年離れた女の子に手ぇ出すほど焦っとらんよ
瑪瑙ちゃんだってちょっと仲良い兄ちゃんくらいにしか思っとらんやろ
パンドラ)ホンマ鈍感やなぁ…
他の事なら鋭いのに
ジョーカー)んー、なんの話やパンドラ?
シルバー「ほんっと鈍感だな…」
シャドウ「本人はそう思ってないかもしれないぞ?」
りんご「…って…なんでシャドウ若干興味ありげなの!?」
シャドウ「いや、別にそういうわけでは…」
ソニック「でもまあ、2人とも確かに歳離れてるもんなあ〜…」
>>935
>>936
ジョーカー)んにゃ、まぁ瑪瑙ちゃんの正確な歳は知らんけどな
聞くのもあれやし
パンドラ)あ、ちゃんとデリカシーとかあるんやね
ジョーカー)アンタと一緒にせんといて
それに元々は敵同士やし、今更馴れ馴れしくするのもなぁ…
パンドラ)ふーん、瑪瑙ちゃん、せっかく好意持ってくれてるんに、そな簡単にドブにポイッ…
ジョーカー)せやから、パンドラはさっきから何言うてるんや?
シルバーも食いついてくるし…
シルバー「いや?別になんでもねえよ?な、シャドウ」
シャドウ「そう、君は知る必要はない。」
りんご「…アミティに聞かせたら興奮するだろうな…」
シルバー「ま、とりあえずまあ、ジョーカーは…
ぶおええ!?(血吐いて気絶)」
ソニック「シルバー!?」
メフィレス「…あ、僕とくせい激まずたこ焼き3種類全部食べたのに無理するから…」
>>937
>>938
ジョーカー)…そうかい(気になるから後で雷覇に聞こう…)
…ってシルバー大丈夫かいな?!
パンドラ)あらら、吐血したったな
まぁ息はあるし平気やろ
ジョーカー)そうは言うてもなぁ…ていうか血ぃ吐くほどって、ホンマ何入れたんや…
メフィレス「おや…それを知ってしまっていいのかい?いいだろう…教えてやろう。あれには激甘、激辛、劇すっぱの3種類の味があるが、激甘には…」
シャドウ&ブレイズ「言わんでいい!!」
メフィレス「…おや、本当にいいのかい?言わなくて…」
ブレイズ「…さて、とりあえずシルバーは私が未来に連れて帰る…(シルバーを抱えて)」
>>939
>>940
パンドラ)ふむふむ、なるほど
それで肝心の材料は……
ジョーカー)聞かんでええ!
っと、シルバー、ホンマ大丈夫かいな?
未来、かぁ…んにゃ、いってらっしゃい
プリエ「誰も来ないじゃん!!」
アルエット「もしかしたら、違うところに行けば会えるのではないでしょうか…」
プリエ「それもそうだね!!いくわよ!!」
キュロット「姉さん…ボクのこと忘れてる…」
ブレイズ「ああ、シルバーのことならば心配いらない。では、私はこれで…」
シャドウ「…?誰か、近づいてくるような…」
>>941
ジタン)たっだいま〜!!みんなわりぃ……中々来れなくってさ……
チシヤ)現実的なことをはっきり言っちゃうと、巻き込まれになっちゃって。心配かけてたんならごめん♪
宮野)まあ、これからは気を付けるから、これからもよろしくっ☆
【心配かけてたなら、すみませんでした】
【おかえりなさい!大変でしたね…】
りんご「あ!ジタンさんたちお久しぶりです!」
シャドウ「…それは大変だったな、ともあれまた、よろしく頼む」.
>>944
プリエ「あ…どこだよ〜ここ…」
キュロット「姉さんが分からない場所だよ…」
プリエ「それは当たり前だ!!(キュロットを殴る)」
アルエット「はぁ…(ため息をつく)プリエがここまで、暴力的とはね…」
プリエ「なんだと…このクソババア…(小声で言う)」
アルエット「聞こえていますよ。その『クソババア』も光の聖女の名の下に以後禁止します」
プリエ「はぁーい…(棒読みで言う)」
【>>944スレ主ですか?】
【>>945 ただいま帰還いたしました!】
ジタン)おお?知らないやつもいるな。俺はジタン、よろしくな!んで、こっちのつり目は……
チシヤ)……苣屋駿太郎(チシヤしゅんたろう)……よろしく。
(つり目という、極端な表現が気に入らないのか、顔を少し歪ませる)
宮野)こんにちは!声優をやってます、宮野真守です!この中じゃ、少しテンション低めに見えるけど、いつも元気いっぱいだよ!!よろしく!
ヘイヤ)マモが一番うるさく聞こえるし〜…
あ、アタシはヘイヤ。塀谷朱音(ヘイヤあかね)。他にもいるけど、とりあえずヨロ。
【>>946
はい、私がスレ主でございます。ようこそ、私のスレに。これからよろしくお願いします!】
>>947
【おかえりなさい!お久しぶりです】
ジョーカー)んにゃ、なんや、アンタらなんか久しいの
…っと、あと宮野……
パンドラ)まぁまぁジョーカー、落ち着きや!
ほら、何人か初顔もおるし、一応自己紹介とかしとかんと
ジョーカー)紹介言うてもなぁ…恒例の「そっくりで見分けつかへん!」ってやつがまた来るだけやろ?
パンドラ)さぁ?もしかしたら今回は違うかもしれへんやろー?
ソニック「お!新しいやつ?俺はソニック!ソニック・ザ・ヘッジホッグだ!んで、なんか似てる二人組がいるけど、口がある方がシャドウ、ない方がメフィレスだからな!」
シャドウ「なんだその紹介の仕方は…」
メフィレス「やあ、僕はメフィレス…闇のメフィレス…」
アルル「僕はアルル!よろしく!」
りんご「あんどうりんごと申します!」
>>946
メフィレス「…ねえシャドウ、なんだかジョーカー、宮野と言う人に敵意を感じてるみたいだけど…」
シャドウ「…君は知る必要は…」
ソニック「あ!そっかメフィレス知らないんだっけ?実は…」
シャドウ「ソニック!」
ソニック「…っと、悪い悪い!」
アルル「え?なになに?」
りんご「あ、アルル…」
ソニック「にしてもさー、俺とシャドウとシルバーも、毛の色を変えれば見分けつかねえんだと思うんだけど…実際エミーもシャドウとシルバーを俺と間違えてたし」
シャドウ「…いや、性格でバレるだろ」
>>948
>>946
ジョーカー)えーっと…自分はジョーカーや
で、この自分にそっくりのハイテンションの奴が…
パンドラ)パンドラやでー!
よろしゅうな♪
あと2人似とる奴がおるんやけど、まぁそのうち来るやろ
ジョーカー)来られると見分けつかへんけどな…
あとは忍びとか見た目幼女の成人済み女性とか、糸目とかおるな
パンドラ)説明雑やのう
んと、あと自分の部下のアラクネって奴とか一組織のトップとトップ3とかお子さんとか変態とか…
ジョーカー)ホンマ変人しかおらんの
パンドラ)アンタも人の事言えんよ?
>>949
ジョーカー)ソニック?余計なこと言わんでええからな?
パンドラ、ソニックが余計なこと言うたら食ってもええで
パンドラ)ホンマかいな!?
よっしゃ、捕獲の用意しとこ!
あーでも、この時期だとやっぱり鍋かいな?
ネズミ鍋!
ジョーカー)きっと不味いからガリアンあたりに食わせとけ
パンドラ)ナナシが作ったって言えば食うかいな?
ジョーカー)食うんやない?変態やし
>>948
宮野)俺……あの人になんかしたっけ?
(こそこそとチシヤに話す)
チシヤ)……とにかく、ヘイヤから離れた方がいいよ。あんた、あいつの嫉妬を買っちゃったんだよ♪
(こそこそと、楽しそうに話す)
ヘイヤ)なに?私に関する話?
チシヤ)いや、君には関係無い。
>>949
ミラ)ふふ……色恋沙汰の『ごだごだ』よ。あなたたちには多分わからないわよ?
>>952
ジョーカー)………(ジト目で宮野を見てる)
パンドラ)ジョーカー、そんな奴別にほっとけばええやろー?
アンタ、別にヘイヤの事そんなに好きとか言うたことないやん
ジョーカー)!!
……パンドラ、アンタも鍋にされたいか?
パンドラ)キャー怖い怖い♪
イアン)なになに、なんの話ー?
オレっちも混ぜてよ!
ジョーカー)出たな、リア充
イアン)えっ、いきなり何さ?
本当に何の話してるの?!
ソニック「ウェイトウェイトウェイト!!言わねえ言わねえからそれは勘弁してくれ!!」
りんご「あ、エコロも私が作ったって言えば食べるんじゃないんでしょうか?」
アルル「サタンにも僕が作ったっていえば…」
シャドウ「何乗っているんだ…」
>>951
メフィレス「…ああ、なるほどねえ…そういうことなら僕にもわかる…」
アルル「うん…なんか僕もそういうことあるし…」
>>952
>>954
パンドラ)えー?ネズミ鍋…
イアン)そんなしょんぼりしてもダメっしょ
そもそもあんな健康に悪そうな…
ジョーカー)イアン…それかなり相手をバカにしとるで…
イアン)え?そうか?
ほら、オレっちこれでも階級高いだろ?それなりに良いもんは食ってたつもりだから
パンドラ)自分と比べたら皆ええもん食ってるやろ
ジョーカー)それは、まぁ…
>>953
宮野)あの〜、ジョーカー?なんか勘違いしてるなら解説しておくけど……
俺はその子のことを『一ファン』として見ているのであって、女性としては見てませんよ?俺、結構愛妻家ってやつであって浮気とかしないから!!
ヘイヤ)アタシも、こんなうるさいおっさんはマジ勘弁。
宮野)俺……おっさん?
まあいいや、つまりそう言うこと。
チシヤ)いいな、リア充。クリスマスとか、寒くないっしょ?
ソニック「そ、そんながっかりすんなよ…俺食われたく…
へ、ヘィッ…」
シャドウ「カオススピア!!」
ソニック「いった何すんだよシャドウ!今のはくしゃみしようとしただけで別にヘイヤって言おうとしたんじゃ…」
メフィレス「ソニック、今思いっきり言ったよ…」
ソニック「あ」
>>955
>>956
ジョーカー)別に、アンタのこととかどーでもええし、気にしてないし
(帝釈廻天を構える)
パンドラ)ジョーカー、言動が一致してないで
イアン)クリスマス?冬だから寒いだろ
あ、でもギド(イアンの恋人)と一緒なら、心は温かいかな
ナナシ)くたばれリア充ー!!(グリフィンランスで奇襲)
イアン)うおわっ!!な、何するんだよボスさん!
ナナシ)うるさいわっ!こっちなんてクリスマスは毎年毎年ガリアンに付きまとわれて、ろくにデートも出来ひんのにぃ……
イアン)あ、えっと…なんかごめん
>>957
ジョーカー)………(無言で帝釈廻天を向ける)
パンドラ)………(無言で剣を向ける)
イアン)え、なに、なにさこの空気…
狩りでもするの…?
ジョーカー)…そうや、イアン
アンタたしか捕縛向きの武装ばっかしとるよな…?
パンドラ)おー、そりゃちょうどええ
ちょっと手伝ってくれへん?
イアン)え、オレっちは別にいいけど…
ていうか断れそうに見えないし…
>>949,>>950
プリエ「あたしはプリエ、光の聖女を目標よ」
キュロット「ボクはキュロットです。こんな面倒な姉さんをよろしくお願いします。」
プリエ「面倒って何よ!!(キュロットを殴る)」
アルエット「私は、アルエットです。本来、私が光の聖女です。」
プリエ「(余計なことを言いやがって……)まあ、いいわ。よろしく!!」
アルル「あー、ナナシ、それわかるわかる…変なのに付きまとわれるってほんと大変だよね〜…」
りんご「って、アルル、そんな話してる場合じゃないよソニック死亡フラグたっちゃったよ!」
ソニック「…シャドウ!(シャドウの腕掴んで音速で走り出す」
シャドウ「なっ、ぼ、僕を巻き込むなあああああ!!」
>>959
メフィレス「やあ、プリエとキュロットとアルエットだね?よろしく。今ソニックとシャドウは逃亡中だけど、よろしく頼むよ」
>>960
>>960
イアン)あ、新しい人かな
オレっちはイアン、よろしくね
ナナシ)ん?あぁ、自分もした方がええ?
イアン)もちろん
ナナシ)わかった
自分は盗賊ギルドのボスやっとるナナシってもんや
ジョーカーとは、まぁ、同一人物というか…とにかく!そっくりなんやで!
あと、ゴンベエってそっくりもおるよ
イアン)本当に似てるよねぇ
ま、ほとんど同一人物みたいなもんだから仕方ないのかな
>>961
ジョーカー)パンドラ、アイツら捕まえるんや!
(パンドラに捕まる)
パンドラ)んにゃ、任せい!
全速前進ー!(ジョーカーを掴んで光速で飛ぶ)
ナナシ)わー速い
…ていうか、また自分のアーム使えばよかったんやないの?
イアン)たしかに…まぁ楽しいならいいっしょ
>>962
アルエット「別にかまいませんよ」
プリエ「ちょっとキュロット!!あたしの服が汚れたんだけど!!」
アルエット「(プリエに向かって本で殴る)光の聖女の名の下に、何でもかんでもキュロットくん頼みすることを以後禁止します」
プリエ「分かりましたよ…(面倒くさそうな表情を出して、洗濯をする)」
>>959 >>961
ビビ)あわわわ……どうしよう。僕、こういうの止めるべきなのかな?
チシヤ)触らぬ神に祟りなしって言葉を知ってる?
ヘイヤ)うん……要するに、余計なことはするなってことだよ、ガキんちょ。
ビビ)わかった……
ソニック「やっばおいシャドウ!俺らもいくぜ!」
シャドウ「なんで僕が…!」
【カオスエメラルドの力でスーパー化し、光速で逃げる】
>>963
メフィレス「光の聖女というのも大変だね…アルエットさん」
>>964
>>966
アルエット「確かに、そうですね…闇の王子に命を狙われたりしました。」
クロワ「呼んだか…」
アルエット「クロワさん!?」
>>965
イアン)そういや、オレっちもここに来たばっかでお互いの事情とかよく知らないんだけど、ジョーカーとヘイヤって何かあったの?
ナナシ)イ、イアン!それは…
イアン)あれ、聞いちゃいけないことだった?
なんかジョーカーみたいな奴が女の子と話すの珍しくて
ナナシ)まぁ、自分とは見た目似てても中全然違うもんな
…記憶なくしただけでここまで変わるもんなのか…?
>>966
パンドラ)なぁジョーカー、このままやと拉致があかんし、せーのでアイツらに重力かけん?
ジョーカー)ん、別にええけど
何倍?
パンドラ)とりあえず100倍を10秒♪
ジョーカー)鬼畜やな…ほなやるで
パンドラ)んにゃ!せーのっ!
(掛け声と共に重力をかける)
(*パンドラは計算が苦手だなら100倍と言っていたが2人でかけるため合計200倍かかる)
メフィレス「…?君が闇の王子かい?」.
>>967
ソニック&シャドウ「!?」
ソニック「…なっ、なんだこれっ…かっ、身体がっ…」
シャドウ「…重力操作かっ…やられたっ…」
>>968
>>969
俺はクロワ・ラウル。まあ、俺が闇の王子だが…安心しろ、アルエットの命は持っていかねぇからな
>>969
パンドラ)捕まえたでーネズミちゃん♪
ほな早速鍋に…
ジョーカー)いや、パンドラ
紅麗さんとこ連れてって焼きネズミもええかもしれんよ
パンドラ)なるほど、それもアリかも…
ゴンベエ)2人ともストップー!
そんな食ったらあかんよ!
(パンドラとジョーカーからソニック達を引き離す)
ジョーカー)ゴンベエ、今は邪魔したらあかんよ
ゴンベエ)もー、ジョーカーも落ち着きや
ソニック達は食いもんやないで!
>>971
プリエ「とりあえず、止めるか…一・撃・必・殺!!どりゃあ!!(急所に当たった)」
キュロット「ポイポイポイ!!それ!!(変なものを投げて最後に爆弾を投げ、爆発する)」
アルエット「裁きの炎を!!(天から炎が大量に落ちてくる)」
メフィレス「…まあ、僕もお姫様の大切な人の命を狙った闇の存在だからね…君とは似たようなものだ」
>>970
ソニック「ふうー、助かったあ…」
シャドウ「というか…なんで僕も巻き込まれなければならないんだ!!」
シルバー?「…あ!あれは…おーい!陛…じゃなかった…ソニックー!!」.
ソニック「…?シルバー?なんであいつが…未来に帰ったはずじゃ…」
>>971
>>972
パンドラ)んー?なんか部外者がおるのう…
(乙女座の加護の能力で全て消滅させる)
邪魔、するんやないで?
ゴンベエ)あーーバカバカ!
パンドラに喧嘩売ったらあかんって!
ここの惑星終わるで!!
パンドラ)クスクス…別に消してもええけど?
ジョーカー)パンドラー、冗談が過ぎるでー
それより今はネズミさんや
パンドラ)ん、せやったな
ゴンベエ)だからダメって!
ジョーカー)ゴンベエ、自分がホンマに食おう思うたらすでに叩きにしとるよ
ゴンベエ)え…今までの冗談やったんか…
>>974
冗談だったんですか…。女神ポワトゥリーヌに祈りを捧げるところでしたよ…(ため息をつく)
ソニック「冗談かよ!ひやっとしただろう!!そういうBlackなjokeやめろ!!」
>>974
>>975
ジョーカー)何しようとしとったのかは知らんけど、パンドラの言うこといちいち間に受け取ったら身が持たんよ
パンドラ)そんな自分が適当みたいに言わんといてー
ジョーカー)実際そうやろ
ゴンベエ)全く…こっちは毎回ヒヤヒヤしとるんやで?
ジョーカー)あーすまんすまん、今回は自分も悪ノリし過ぎたの
パンドラ)自分は別に売られた喧嘩買ってもええけどなー
ジョーカー)やめんかい
アンタがやったら勝てるやつおらんやろ
ただでさえチートやし
パンドラ)チート言うなって
>>976
そういうことがあったら、天罰を与えるべきですね…(メフィレスにぼそぼそと話す)
>>976
パンドラ)さて、ホンマに冗談でしょうか?
ジョーカー)惑わすようなこと言うのやめんか
パンドラ)えー、だって慌てる顔おもろいんやもん
ジョーカー)やもん、やない!
ゴンベエ)ホンマ、パンドラ怖いわ…
標的にならんようにせんとな
ジョーカー)ゴンベエ、それフラグやで…
ゴンベエ)えっ、嘘?!
ヤダよ!?
>>977
パンドラをシカトすることを覚えておきます。
そういえば、ネズミ鍋で思い出したアル。この時期は鍋が旬アルね。ここは、趣向を変えて……
ビーフシチューの鍋でも作ってみるアルか!?
>>981
プリエ「溝ねずみかぁ…体力つくね!!」
アルエット「まさか、食べるんですか…?」
プリエ「好き嫌いするとバチ当たるよ」
アルエット「仕方ないです…。た、食べます……(半分食べたくないと考え、可哀想と罪悪感を感じる)」
>>981
ナナシ)鍋…?
イアン)鍋……
ナナシ、お前一応こっちの出身だろ?
鍋が何なのかわからないの?
ナナシ)いやぁ、見事に記憶喪失やからなぁ
名前は聞いたことあるんやけど…
>>982
ネズミ?アタシはネズミを入れるほど悪趣味じゃないアル。
アタシは、カエルを入れようと考えているアルね!
(ビーフシチューを作る準備をせっせと進めながら話をする)
>>983
大きな鍋の中身を大勢でわけあいながら食べるものアル!
(鍋の実物……今回は西洋の鍋も見せながら説明する)
野菜、肉、魚、出汁、等々……美味しいものがとにかくたくさん詰まっているアルよ!
>>984
プリエ「そっちでもいいけど(溝ねずみじゃないとショックを受ける)」
アルエット「カ、カエル!?(食べることができなくなり震える)」
>>985
イアン)おお、でかいな…
そんなに大きいと食べ切るの大変っしょ
ナナシ)んにゃ、皆で食べるんか
ルベリアの奴らとも食べたいもんやのう
イアン)ギドとかロコちゃんも呼びたいよね
ナナシ)ロコって、自分と最初に戦った女の子やな
ちゃん付けなん?
イアン)まぁね
歳はオレっちより上だけど、見た目的に
>>986
カエル嫌いアルか?
……仕方ない、カエル抜き、残念アル。
料理人なるもの、みんなの注文を答えなければ……でも、ネズミはお断りアル。あんなトゲトゲのものを入れるなんて……不味くなる!!
(ソニック達を思い出す)
>>988
生き物を食べるのが苦手で……
メフィレス「そうだよねえ…」
>>978
ソニック「え、じょ、jokeだよな?jokeですよねパンドラさん?」
シャドウ「パンドラ…ソニックが戸惑っている…」
>>979
ソニック「お、鍋かあ…って、こっちだってお断りだよ!トゲのないワニとかカメレオンとかなら…」
シャドウ「おいソニック…まさかベクターとエスピオを…」
ソニック「冗談だよ!」
シルバー?「…鍋…?鍋ってなんだ?」
ソニック「鍋しらないの!?」
>>988
>>990
パンドラ)クスクス…冗談やって
そなおもろい顔せんといて!
ジョーカー)すごい楽しんでるやないか…
パンドラ)だって、見てみい!
この戸惑い顔!最高やない
ジョーカー)そうか?自分にはよーわからんの…
>>990
悔い改めなさい!!(本で殴りまくる)
[>>991ですorz]
そういう黒笑いは女神ポワトゥリーヌから、天罰が与えられますよ
>>992 >>993
パンドラ)神さんなんて信じとらんもーん
…そんな奴おったら、自分らの星があんなんになってならんはずやもん
ジョーカー)パンドラ…
とりあえず、その…本を思いっきり叩き落とすのやめたら?
本かわいそう
パンドラ)ん?あ、つい癖で
だってほら、先に手を出した方が負けやろ?
自分、正当防衛やしー
こんな暴力的な奴の言う神さんなんて信じられんわー
(重力を操作し思いっきり本を地に叩きつける)
ソニック「…てめえ」
シルバー?「…おい!そこのジョーカーって奴!ソニックをバカにすんな!!」
シャドウ「シルバー、そいつはパンドラだ…(?なぜソニックを…?)」
>>991
シルバー?「そうだ!悔い改めろ」.
>>992
>>995
パンドラ)………(突然無表情になれば無言でシルバー?を重力で地に叩きつける)
ジョーカー)ちょ、パンドラ!
それはやり過ぎやって…
パンドラ)……アンタ、誰や
さっさと正体現さんかい(重力を増していく)
ジョーカー)パンドラ?何言うて…
たしかに自分とパンドラ間違えるとは思わへんけど…
シルバー?「ぐっ!うう…」
ソニック「おまえ…まさか…」
シルバー?「…バレちまったかっ…俺は…ガラハッド…円卓の騎士だっ…ソニック…陛下の知り合いであるシルバーって奴…俺にそっくりだって聞いたから…そいつのフリをすればバレないだろうって…」
シャドウ「…何故シルバーのフリを?」
ガラハッド「…それは…」
>>996
>>997
パンドラ)ふーん、そっくりさんかいな
……で?理由は?
(未だ重力を強めていて)
ジョーカー)パンドラ、それきつくて話せないんやないか?
パンドラ)大丈夫やろー
喉は潰しとらんから
ジョーカー)そういう問題や、あらへんのやけどな…
ガラハッド「…ぐああっ…!!」
ソニック「…ガラハッド、言った方が自分のためだぜ?」
ガラハッド「…家出…してきた…」
メフィレス「…家出?」
ガラハッド「…父上の言うことに耐えきれなくて…でも、逃げても捕まるかもしれない…」
シャドウ「だから、シルバーのフリを…」
ガラハッド「…ああ」
>>998
1000とらせてもらいます
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。