葉っぱ民さん、こんにちは!
僕はナビ君だよ!ポップンワールドから来たんだ〜!
掲示板って初めてだからドキドキするなぁ〜!
ん?スレ主さんから伝言が来てる!
読んでみよう!
『ナビ君!相変わらず可愛いね!あんたにはここのスレの管理を任せる!まずは説明よろしく!じゃ、私は近くのゲーセンでポップンやって来るよ!by.鈴花』
…これだけかな?
じゃあ、伝言同りに説明を初めるよ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー1.一人何役とかの決まりはないよ!
2.荒しはもちろん駄目!
3.トリップ、ロルは必須!
4.キャラは被らないようにしてね!
5.ALLキャラとボカロならなんでも良いよ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
これで大体分かったかな?
沢山来てくれると嬉しいな♪
では、スタートだよ!
静雄「何だ? てめえら」
(睨み付け)
≫アクロマ ヒガナシガナ 球磨川禊 安心院なじみナビ君 リン エネ
ネコマムシ「にゃんにゃにゃにゃーん ラザニアーーン うまいにゃーーん」
(山ほどの量があるラザニア100人分を一人分目のを食べている)
≫アクロマ ヒガナシガナ 球磨川禊 安心院なじみナビ君 リン エネ
>>60.
リン「あんしんいん?おもしろい名前だね。宜しくね!」
エネ「あんしんいんさん宜しくです!私の事はスーパープリティ電脳ガールエネちゃんと御呼びください!」
リン「もう一人は・・・球磨川ね。宜しくね〜!」
エネ「商略して川さんと呼ばせていただきましょう!宜しくです!」⬅
リン「・・・・あんしんいんさん、さっき三兆年って言ったよね?」
エネ「私自身不老不死」ボソッ
>>62(>>平和島静雄)
ヒガナ)おーおー、怖い顔しちゃって〜……仲良くしようよ、ねぇ?
(顔を思いきり近づけて、可愛らしい顔を封印、後に野生の動物のような獰猛な瞳を覗かせる)
アクロマ)ヒガナさん、そこまで邪険にはしてはいけませんよ。
ですよね?平和島静雄さん。
(眼鏡をかけ直す仕草をする)
>>ネコマムシ
ヒガナ)見たことない食べ物だけど……美味しいの?
(ネコマムシが食べているラザニアを眺めながら言う)
シガナ)ままぁ!
ヒガナ)おお!シガナも食べたいか〜?じゃあ一緒に探しに行こうか?
(騒ぎ出したシガナを押さえながらラザニアを再び見つめる)
>>61
安心院)ポケモン?あぁ、別世界特有の生命体の事だね
僕もそっちの世界に遊びにいってみようかな
球磨川)『腑罪証明(アリバイブロック)かな』『好きなところに…それが天国や地獄だろうと、行けるスキルだったかな?』
安心院)おや、僕のスキルの事だいぶわかってきたみたいだね
よく君の夢の世界にいるのもそれのおかげさ
>>62
球磨川)『そんなに警戒心MAXにしなくても大丈夫だよ』『僕は過負荷だし生まれながらの敗北者だから君みたいな馬鹿力タイプが僕なんかに負けるはずないし』『そもそも僕、脳筋とか興味ないどころか苦手、いや嫌いだから君も思う存分嫌ってくれていいよ!』
安心院)平和島静雄くん、だったかな
球磨川くんは元からこういう子だから気にしないでね
あ、ウザかったら殺してもいいぜ?すぐ生き返るから
>>63
安心院)リンちゃんにエネちゃん、よろしく頼むよ
球磨川)『随分略したね』『まぁ僕は構わないけれど』『名字で呼びにくいなら下の名前でも構わないぜ?』
安心院)今のところは約3兆年かな
一京分の一のスキルである死延足(デッドロック)の効果で永遠に生きることが出来るのさ
もちろん、見た目は高校生のままでね
球磨川)『僕もやろうと思えば出来るよ』『死なないのは元々だけど、老化だって大嘘憑き(オールフィクション)で「なかったこと」にすればいいだけだから』
エネだ、、。
67:エナ ( -.-)ノ ・゚゚・。 >>65.
エネ「いやぁなんか面倒だったんでぇw」
リン「川さんは下の名前なんなの?」
リン「高校生・・・リンは十四歳だから中二だなぁ」
エネ「私!?私はヒミツです。
・・・・・【無かったこと】・・・ですか・・・。」
>>66.
エネ「ニセモノさん!?え、あ、ああ、何ですか?エネですよ」
>>67
球磨川)『禊(みそぎ)だよ』『まぁ、下の名前で呼んでくる人はあまりいないけれど』
安心院)確かに、僕も君のことは球磨川くんと呼んでいるし、他の子達も「球磨川」「球磨川さん」「球磨川先輩」…と、みんな名字だね
球磨川)『なんだい?』『「なかったこと」にしたい事でもあるの?』『僕なら何でも出来るよ?』『忘れたい事も、過去の過ちも、人の存在だって、「なかったこと」に出来る』
>>68.
エネ「禊・・・・みそ!
あだ名はみそさんはどうでしょう!?」
リン「エネちゃんは知り合いにニックネームをつけてるんだよ。んで、そのニックネームで呼んでるの。
嫌味ではないから安心して。禊さん」
リン「なんか、【なかったことに出来る】って特定の記憶を消す感じかな?凄いね!」
エネ「・・・団長さんの新しい能力みたいですね」
>>69
球磨川)『あはは』『呼びやすいなら別に何でもいいよ』
安心院)おや、球磨川くん、渾名を生まれて初めて付けてもらって嬉しそうに見えるのは僕の見間違いかな?
球磨川)『うん、きっと見間違いだよ』
『いや、記憶を消すんじゃなくて、文字通りなかったことにするんだよ』
『ほら、例えば空を見てごらんよ』
(会話の間に大嘘憑きを使って「青色」を「なかったこと」にし、青色が無くなった影響で空が赤く染まっている)
『こんな感じに、元々存在していなかったことに出来るのさ』
>>70.
エネ「おぉ!なんか嬉しそうですねぇ。スーパープリティ電脳ガールエネちゃんの眼力をなめてはいけませんよぉ!」
リン「無かったことかぁ・・・あれ?今、夕方だったっけ?空が赤いよ?」
エネ「おぉ・・・みそさん凄いですねぇ〜
って青が無くなるって私も赤くなっちゃうんですか!?」
(イメージカラーが青で髪も服も青なので)
>>71
球磨川)『もちろん、君も赤くなるさ』『青色という概念が元々なかったことになるんだから』
安心院)全く、何度見ても凶悪なスキルだぜ
ま、僕からしたらもう1つの方が怖いんだが
球磨川)『前に色を自在に操る生徒と戦った時にね、そのスキルを封じるために世界から色をなかったことにしたりしたよ』
安心院)後片付けは僕がやるのだから、ほどほどにして欲しいものだよ
>>72.
エネ「真っ赤な色は主人公の色だから悪い風に思いませんけど・・・」
リン「つまりはリンの目も赤くなるんだ・・・って・・・え?」
エネ「ふぁ!?色が無くなるって・・・ヤバいですね・・・」
リン「あんしんいんさんお疲れ様」
>>65
アクロマ)はい。正確には『ポケットモンスター』と呼ばれていますが。
(図鑑やタブレットを取り出す)
ヒガナ)ポケモンはね、この『モンスターボール』に入るんだよ〜。
シガナも、ゴニョニョっていうポケモン何だよ!可愛い見た目だけど、進化したら……おー、怖い怖い。
(モンスターボールとシガナを見せる)
シガナ)ままぁ?
ヒガナ)っていうか、違う世界に行けるってスゴいね!
(驚きを隠しきれずに後ろへ退く。後に興味を示す目で見るようになる)
アクロマ)ええ、まるでアローラの……
いや、何でもありませんよ。こちらの話です。
(アクロマは言いかけたことを抑える)
>>73
球磨川)『主人公の色?』『なるほど、じゃあこれからは率先して赤色を消すこととするよ』
安心院)あはは、そんなに主人公が嫌いなら、「主人公」という概念を「なかったこと」にすればいいんじゃないかな?
そしたら君の望む平等な世界になるかもしれないぜ
球磨川)『うーん、そういうやり方もありかな』『考えておくよ』
>>74
安心院)ほう、そんな小さな物にポケモンとやらを封じているのか
愛護団体に訴えられたりしないのかい?
球磨川)『そもそも世界観が違うから、愛護団体とか存在しないんだよ、多分』
安心院)違う世界に行くどころか、僕は基本何でも出来るよ
皆等しくカスな人間と違ってね
球磨川)『なんせ一京個のスキルだからね…』『京なんて単位久しぶりに聞いたよ』
>>75.
エネ「嫌ああああああ!ちょ、消しちゃダメですよおおおお!」
リン「メタ発言しちゃえば、カゲロウプロジェクトの名台詞の一つだからねぇ。エネちゃんのじゃ無いけど。
そしてエネちゃんはヒロインにあたる存在だし」
エネ「否、ヒロインは関係無いんじゃ・・・
まあ、とりあえずなんでもかんでも消しちゃダメです!解りました?みそさん!」
>>76
球磨川)『あはは、嫌だなぁ早とちりしないでくれよ』『僕は何も、手当り次第「なかったこと」にしてるわけじゃない』『ソレは必要無いと判断した上でやっているのさ』
安心院)「混沌よりも這い寄る過負荷、球磨川禊」…だったかな?君の二つ名は
不幸中の不幸、底辺の中の頂点、だからこそ他人の不幸を望み、自身と同じところまで堕とそうとするんだろうね
球磨川)『安心院さん、何か言った?』『僕にはさっぱりだよー』
安心院)あは、だろうね
いくら最凶の過負荷だろうが、僕の前では人間なんて皆等しくカスだ
>>75
アクロマ)ほう、京に及ぶ力がある……と。なるほど。確かに人間では敵いませんね。
(メガネを指で上げる仕草を見せる)
アクロマ)しかし、ポケモンの可能性は無限にあります。
(爽やかな微笑みを見せる)
ヒガナ)メガシンカも、その可能性のひとつなんだよね!ね〜、シガナ。
(足に付いているメガバングルを見せる)
シガナ)ままぁ!
(応えるように元気に跳ねる)
ヒガナ)ポケモンに、キーストーンっていうものを持たせれば〜?
あーら不思議!ポケモンがたくましく変身しちゃうんだよね!
(ボーマンダのキーストーンを見せる)
アクロマ)最近では、Zワザという物もあります。
ヒガナ)あ!知ってるよ〜。こうやってポーズを取るんでしょ?
(腕をZの形にしてZワザっぽい風に仕上げる)
>>77.
リン「否、赤色も青色も主人公も・・・必要だよね?」
エネ「不幸中の不幸って・・・そうとう御不憫なキャラ何ですか・・・?」
リン「人間・・・か。まあ、リンは人間じゃないけど」
エネ「人間・・・か。まあ、私は"元"人間ですけどね」
二人「まあ、だから何だって話か」
>>78
安心院)無限の可能性ね…それは人間にも言えることだと、僕は思うけど
事実、人間の可能性を試すために僕らは「フラスコ計画」と呼ばれる実験を続けているのだから
>>79
球磨川)『過負荷だからね、そんなもんだよ』『人間になりた〜い!…って感じなの?』『なら安心院さんに頼んでみれば?気まぐれで人間にしてくれるかもよ?』
安心院)そういえば、人間以外の物体を人間にするスキルもあった気がする
まぁ、一京もあれば当たり前かな
ま、球磨川くんの言う通り、気が向いたらやってもいいよ
>>80.
エネ「う〜ん・・・なりたいとは思いませんね」
リン「リンもこのままでも平気だよ。歌うときとかそれなりに辛くないし」
エネ「っていうかあんしんいんさん凄いですね・・・いっそのことご主人を変えてもらえます?」
リン「否、ご主人って人間でしょ・・・?
あと、リン達は大丈夫だよ」